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<title>浅野せんとみんなの思い出物語</title>
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<description>一緒にこの思い出物語を書き込みませんか？</description>
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<title>う～ん、一人はいい＾＾＊</title>
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<![CDATA[ <p>ママが旅行にでて、もうすぐ一ヶ月になる。</p><p>最初は一人で暮らしにくいと思ったけれど、意外と大丈夫だわ。</p><p>ただし、車を運転できない点は、やはり今後何とかして運転できるようにならないと、いろいろ不便があるわ。＾＾：</p><p>こうして、バイトも、一ヶ月を過ぎている。</p><p>うーん、サイクルみたいなものだ。</p><p>嬉しいと思ったら、嬉しくない気持ちに変わってしまう、そしてまた嬉しくなる。</p><p>でも、一番嬉しいのは、</p><p>ニキビがほぼ見えなくなっていること。＾＾＊</p><p>毎日、二種類以上の果物を食べている甲斐があったわね。</p><p>やはり　オレンジはいいものだわ。</p><br><p>もうすぐ、私にとってとても大事な試験が来る。</p><p>難しくないが、今まで、四年になる頑張りに句点をつける大事な試験です。</p><p>そして、もし合格であれば、</p><p>新しい自分になれる。</p><br><br><p>緊張させるなあ。</p>
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<pubDate>Sun, 21 Jun 2009 10:27:27 +0900</pubDate>
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<title>No title</title>
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<![CDATA[ <p>。。。ぼんやりと空ばかりを見た。まるで浅い海のような青さを帯びた空は毎日、太陽の光を反射していた。悩みという言葉は存在しなかったように、朝起きてから元気いっぱいで、もう目を開けた瞬間から、一日の予定を心の中で何べんも何べんもリハーサルした。ふんわりとした頬の中に薄い<font style="BACKGROUND-COLOR: #f2dcdb">ピンク</font>の色が染まり始めた。。。 </p><br><div><br></div><div>　。。。傘を持たずに外を出た。毎日降る<font color="#7f7f7f">灰色</font>の雨になれてき、その新鮮な匂いが恋しくなった。体も心も静かで優雅な花びらのように空から舞い降りてくる滴にゆっくりと濡れていった。空は静けさに包まれるのを感じながら、体は徐々に冷たくなった。何もかも感じ取れないほど凍っていった。まるで、涙のような滴と体は一体になったかのように、地面に触れば、打ち砕かれて消えていった。光に浴びられたら、体すべてが残らずに消されてしまいそうな気がしてたまらないので、だんだん、服を引っ張る手に力を強めた。。。</div><div><br></div><div><br></div><div>　。。。光と暗闇は共存できる。このことを空に教えられた。美しくて儚い七つの色でできている橋を見上げれば、すぐ頬に冷たい何か流れているものを感じる。塩辛い涙の味ではなく、森や海の苦いがする味である。一瞬、顔がきらきらしたように見えた。顔は木漏れ日にあたれば、輝かせた。周りの滴は<font style="BACKGROUND-COLOR: #b2a2c7">紫色</font>の妖精になり、心地よく踊るのを見た。光が暗闇にのみ込まれ、そして、暗闇が光に照らされるように、「外」の輝きは「内」の暗闇を隠している。。。</div><div>     <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090520/06/asanosen/ca/27/j/o0640048010183564403.jpg"><img height="165" alt="浅野せんとみんなの思い出物語" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090520/06/asanosen/ca/27/j/t02200165_0640048010183564403.jpg" width="220" border="0"></a> </div><div align="right">ー<font color="#ff80c0">ピンク</font></div><div align="right">ー<font color="#7f7f7f">灰色</font></div><div align="right">ー<font color="#5f497a">紫</font></div>
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<pubDate>Wed, 20 May 2009 06:28:34 +0900</pubDate>
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<title>イ　ジュンギ～</title>
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<![CDATA[ <p>彼にはまっているんだ・・</p><p>なんて美しい人～！TOT</p><p>あまり、韓国の目が小さい男の人が好きではない私でさえ、その人を見たら、心が落ち着かなくてどきどきするの。＾＾：</p><p>本当に格好いいなあ～～！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090511/09/asanosen/3a/e0/j/o0367054010179208886.jpg"><img style="WIDTH: 122px; HEIGHT: 185px" height="185" alt="浅野せんとみんなの思い出物語-Lee Jun Ki" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090511/09/asanosen/3a/e0/j/t02200324_0367054010179208886.jpg" width="122" border="0"></a> 　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090511/09/asanosen/51/78/j/o0511070010179210008.jpg">　<img style="WIDTH: 134px; HEIGHT: 184px" height="184" alt="浅野せんとみんなの思い出物語" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090511/09/asanosen/51/78/j/t02200301_0511070010179210008.jpg" width="134" border="0"></a> 　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090511/09/asanosen/37/b5/j/o0384059910179209965.jpg"><img style="WIDTH: 141px; HEIGHT: 204px" height="204" alt="浅野せんとみんなの思い出物語" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090511/09/asanosen/37/b5/j/t02200343_0384059910179209965.jpg" width="141" border="0"></a> 　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090511/09/asanosen/7b/29/j/o0465064010179209847.jpg"><img style="WIDTH: 144px; HEIGHT: 210px" height="210" alt="浅野せんとみんなの思い出物語" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090511/09/asanosen/7b/29/j/t02200303_0465064010179209847.jpg" width="144" border="0"></a> 　<br><br><br><br><br><br><br></p>
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<pubDate>Mon, 11 May 2009 09:47:25 +0900</pubDate>
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<title>Caught in the middle</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dasanosen%26ENTRY_ID%3D10257368323%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F05%2F20"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="文章と絵どっちがうまくなりたい？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4321">文章と絵どっちがうまくなりたい？</a> 参加中<br><div>本文はここから</div><div><br></div><div>  難しいなあ。。どっちかなあ。。</div><div>　</div><div>　言葉と絵か・・両方も芸術なんだけれど。。</div><div>　私は。。</div><div>　言葉を選ぶと思う。</div><div>　でも、絵と文章はそれぞれ違うものを伝えているような気がする。</div><div>　文章は。。</div><div>　言葉で直接のもＩｎｄｉｒｅｃｔｌｙも人々に伝える。　絵は。。同じかなあ。。</div><div>　　</div><div>　でも、好きな人に文章を上手に書いてほしい。</div><div>　だって、デートのとき、美しい言葉がきけるじゃない。</div><div>　（もし、デートの話なら）</div><div>　絵を書く人ね、多分、イメージ的なものがすごいから、</div><div>　耳で楽しむのは無理かもね。</div><div>　音楽も好きだから、言葉を私が選ぶと思う。</div><div><br></div><div><br></div><div>　　</div>
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<pubDate>Sat, 09 May 2009 01:01:28 +0900</pubDate>
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<title>受かったかなあ。。</title>
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<![CDATA[ <p>Ｉｎｔｅｒｖｉｅｗに受かったと思うけどね。。</p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fffbf0">ある　日本料理店の面接に。でも、メニューを今渡されて覚えようとしている。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fffbf0">Ｓｃｈｅｄｕｌｅはまだ来ていない。。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fffbf0">変だわ。。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fffbf0">こんな気持ちになるのは。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fffbf0">前ね、あそこで働きたくて仕方はなかったのに、いま受かったと思うけど、できたかもしれないのに、かえってうつな気持ちになってしまっている。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fffbf0">　　もし、ちゃんとできなかったらどうしようって</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fffbf0">　　もし、よる１２時に終わるなら、大変やわ。って。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fffbf0">　　もし、日本語をちゃんと話せなかったら、どうしようって。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fffbf0">　　もし、変なことをして怒らせたらどうしようって。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fffbf0">　　。。。いろんな「もし」があるんだ。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fffbf0">　私ね、ドジなところがあって、間違いは多いかもしれない。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fffbf0">　その上、反応はちょっと遅い方なの。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fffbf0">　来年、日本に行きたいから、いまバイトしてお金を貯めている。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fffbf0">　あ～　多分、勉強して３年で大学を卒業する方がいいかしら。。そしたら、修士にするか勉強続けるかって考える時間もでる。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fffbf0"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fffbf0">　　不思議なんだ。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fffbf0">　　いまね、本気で日本に行きたいと思って、考えたら、</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fffbf0">　　何が出たと思う？</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fffbf0">　　何も出なかったの。　どこか特別なところにいき、普通な伝統的な日本を愛している外国人の姿しか頭に思い浮かべない。　そしたらね、　大の質問：あとは？</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fffbf0">　　その後はね、</font>日本で働きたいの。</p><p>　　でも、考えてみたら、とても難しいことだよね。</p><p>　　もし、カナダで仕事をしてから日本に行くとしたら、年はずいぶん上になってしまうし。。</p><p>　　旅行で、本当は日本の風景を見たいの。</p><p>　　そして、自分がもし日本に行くとしたら、その場所を見つけるのが目的だった。</p><p>　　でも、考えてみたら、一ヶ月で、いいえそれもない時間にこんなことができるのかしら。</p><p>　　本当に心が求めている場所を見つけるかしら。。</p><p>　　現実にできるのかしら。</p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fffbf0">　</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fffbf0"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fffbf0">　　正直言って、今はとても混乱しているの。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fffbf0">　　日本が好き。。いいえ、日本の風景と、日本の文化がすきから、勉強している日本語を、日本でなきゃ、なんの役に立つのかなあ。。一番役に立つのは日本だろう。。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fffbf0">　　でも、日本に行ったら、私の日本語なんてとても下手なＣａｔｅｇｏｒｙにされてしまうわけだろう。。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fffbf0">　　好きといっても、日本人が持つ勘を自分にできるわけではない。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fffbf0">　　英語を生かしても。。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fffbf0">　　企業に入って、、そしたら、ＯＬになるの？</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fffbf0">　　青春を、ＯＬにするのかなあ。。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fffbf0">　　</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fffbf0"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fffbf0">　　難しいことばかりなんだ。しかも、現実。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fffbf0">　　一番弱い話題だわ。。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #fffbf0">　　本の中にもぐりこんで、中の人物になりたいと思う私なのに</font></p>
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<pubDate>Fri, 08 May 2009 10:26:51 +0900</pubDate>
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<title>TOT本当はいつも選ばれているけどね。。</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dasanosen%26ENTRY_ID%3D10255549133%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F05%2F20"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="仕事、バイト選びの条件は？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4322">仕事、バイト選びの条件は？</a> 参加中<br><div>本文はここから</div><div><br></div><div>　　好きな仕事とを手に入れることは難しい。。。うんうん。</div><div>　　</div><div>　　私ね、大学一年生で、本物の仕事は見つけないんだ。</div><div>　　Office ladyになるのは早かったと神様が思うからね。＾＾；</div><div>　　で、バイトしかないでしょ。</div><div>　　えっとね、本当はいま探し中。</div><div>　　レストランと、本屋さんの仕事が目標。</div><div>　　レストランかな、、やっぱり可能性が大きいのは。</div><div>　　でもでも！　</div><div>　　本屋さんは楽だね＾＾；</div><div>　　しかも、好きな本と毎日いられる。</div><div>　　えっと、どこにあるのかは分からないけれど、</div><div>　　こうね、いつもいてくれる感じはなかなかいいじゃない？</div><div>　　黙って見守っているって感じ。</div><div>　　そうね、まさに守っているんだ。。盗まれないようにと＾＾</div><div><br></div><div>　　レストランはね</div><div>　　楽しくていろんな面白い人がくるところがいいなあ。</div><div>　　あ～　日本料理レストランが一番。</div><div>　　後はね、</div><div>　　変な食べ物とか出ないでほしいな。。だって、漢字読めないもん。＾＾：</div><div>　　そうそう、注文するときは平仮名で行こうー</div><div>　　おー　ローマ字もでそう。</div><div>　　</div><div>　　本屋さんはね、</div><div>　　本のいっぱいあるところ、</div><div>　　後は、静かな場所のがいいかなあ。。</div><div>　　</div><div>　　卒業したら、仕事は何にすればいいかなあ。。</div><div>　　もしかしたら、大学生を卒業し、研究し続けるかなあ。。</div><div>　　でも、研究したいなあ。</div><div>　　自分の夢中なことを見つければ、心も安心だわ。</div><div>　　「彼についていこう」って感じね。</div><div>　　男の方は：　「これぞ、俺が認めた嫁さん」</div><div>　　なんて。。＾＾：</div><div>　　擬人法使いすぎ。</div><div>　　</div>
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<pubDate>Wed, 06 May 2009 09:58:30 +0900</pubDate>
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<title>パスタ</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dasanosen%26ENTRY_ID%3D10255545050%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F05%2F20"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="最近食べたもので一番おいしかったもの" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4327">最近食べたもので一番おいしかったもの</a> 参加中<br><div>本文はここから</div><div><br></div><div>　　ずっと前から食べているけれど、</div><div>　　やっぱり一番美味しいなあ。</div><div>　　本当はね、私、トマトソースが苦手なの。</div><div>　　でも、パスタだとまるで魔法のようにかかれてしまう。。</div><div>　　うん、ナポリタンってパスタかなあ。。</div><div>　　ピーマンとOnionとトマトソースのやつ。</div><div>　　本当に美味しい。</div><div><br></div><div>　　パスタもね、形はいろいろあるから、</div><div>　　難しいのね　　選ぶのに。</div><div>　　でも私、Noodleの形のが好き。</div><div>　　だって、パスタはNoodleなんだから、うんうん、Noodleの定義に従って。。。</div><div>　　はい、まじめだね。＾＾：</div><div>　　よく言われるなあ。。</div><div>　　時にはね、</div><div>　　違う自分を演じて、、</div><div>　　人格変わったりして。。かなり疲れる。＾＾：</div><div><br></div><div>　　パスタの話に戻ろうー</div><div>　　イタリアだよね、これ。</div><div>　　イタリア料理もフランス料理も本当に美味しいよね。</div><div>　　フランス料理は、なんとなくロマンチックな感じがするのー。</div><div>　　フランスの人もよ。　ロマンチック＊＾＾＊</div><div>　　うん、かっこいいし＾＾</div><div>　　彫刻みちな顔の形なんだ。　男の人はね。</div><div>　　＊＾＾＊</div><div>　　</div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 06 May 2009 09:51:33 +0900</pubDate>
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<title>好きだった？</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dasanosen%26ENTRY_ID%3D10254898886%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F05%2F13"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="学校で好きだった場所" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4305">学校で好きだった場所</a> 参加中<br><div>本文はここから</div><div><br></div><div>　　　よく読めば、過去形？</div><div>　　　＾＾：　いいや、現在形のつもりで書くだけれど。</div><div>　　　はい、ではちょっと変更ね</div><div>　　　「学校で好きな場所」。</div><div>　　</div><div>　　　今は、カナダのＵＢＣという大学に通っている。</div><div>　　　信じられないほど広くて、空気が美味しいところなんだよ。</div><div>　　　海もあるの。＊＾＾＊</div><div>　　　学校のすべてがすきなんだ。</div><div>　　　学校の花や、木や、建物。</div><div>　　　私にとって、学校は旅行地なんだ。</div><div>　　　そう、旅行しながら授業に出ている。</div><div>　　　リスさんともたくさん出会えるし、</div><div>　　　カラスはうるさいが。。。</div><div>　　　時々犬を連れて学校中に散歩する人がいるの。</div><div>　　　とてもとても大きな犬で。</div><div>　　　私の大好きな盲導犬の種類＊＾＾＊</div><div>　　　</div><div>　　　もう一つ好きなものなんだけれど、</div><div>　　　うちの学校にはいろんな国から来た人がいるため、変わった格好する人がいるんだ。</div><div>　　　うん。。</div><div>　　　大胆な格好かなあ。。</div><div>　　　えっと、セクシーの大胆じゃないけれど＾＾；</div><div>　　　髪の毛を虹の色に染めたり、</div><div>　　　服は、２１世紀とは思わないものを着ている人はたまに見つける。</div><div>　　　でも、珍しいんだ、やっぱり。</div><div>　　　</div>
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<pubDate>Tue, 05 May 2009 09:58:21 +0900</pubDate>
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<title>Ｇｒｅｅｎ　ｔｅａ　ｉｃｅ　ｃｒｅａｍ</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dasanosen%26ENTRY_ID%3D10254896256%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F05%2F13"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="好きなアイスクリームは？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4307">好きなアイスクリームは？</a> 参加中<br><div>本文はここから</div><div><br></div><div>　　　抹茶！</div><div>　　　もちろん、抹茶のアイスクリームが最高だわ。</div><div>　　　本当はね、</div><div>　　　私、抹茶が苦手なんだ。</div><div>　　　苦いし、変な感じがするから、飲まないの。</div><div>　　　けれど、アイスだと、</div><div>　　　とーっても甘くて、</div><div>　　　美味しいの。</div><div>　　　綺麗な色だしね。</div><div><br></div><div>　　　小さい頃ね、紫色のやつ（名前は知らない＾＾：）が好きで</div><div>　　　そして、ママが「イチゴのが好き」って言ってから、私にも移ったからかなあ、</div><div>　　　イチゴのを好きになってた。</div><div>　　　でもすぐ、また紫色のに変わったよ。</div><div>　　　そーして、</div><div>　　　チョコ味のも好きになり、</div><div>　　　でも、長続きはしなかった。</div><div>　　　今は抹茶。</div><div>　　　二年も好きになっている味なんだ。</div><div>　　　抹茶はダイエットにいいって聞いている。</div><div>　　　ダイエットはしていないけれど、</div><div>　　　常に食べ物に注意をしている。</div><div>　　　以前はちょっと太った経験があるから。＾＾：</div><div>　　　でも、</div><div>　　　本当に味がいいね。</div><div>　　　</div><div>　　　</div>
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<pubDate>Tue, 05 May 2009 09:52:50 +0900</pubDate>
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<title>音楽かな</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dasanosen%26ENTRY_ID%3D10254893712%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F05%2F13"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="子供の頃から変わらず好きなもの" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4309">子供の頃から変わらず好きなもの</a> 参加中<br><div>本文はここから</div><div>　</div><div>　　　小さい頃から、音楽が好きなんだ。</div><div>　　　パパがクラシックが好きで、よくプレイしてくれた。　　</div><div>　　　そして、クラシックを聞くたびに、イメージが浮かぶようになった。</div><div>　　　まるで、童話を開いた感じなんだ。</div><div>　　　とても美しいイメージが次から次へと浮かべて来て、そして変わっていく。</div><div>　　　作曲家がこんな思いをしながら曲を作ったのだろうと、いつも考えていたのだ。</div><div>　　　１１歳になり、</div><div>　　　クラシックが好き子が周りにいなかったから、</div><div>　　　みんなに合わせようとして、ポップを聞き始めた。</div><div>　　　リズムが強いため、すぐに曲が覚えたのだ。</div><div>　　　そのとき、ポップも好きになったのだ。</div><div>　　　でも、今思えば、</div><div>　　　歌詞のイメージしか浮かべないのだ。　ポップだと。</div><div>　　　しかも、</div><div>　　　好きになると同じような速さですぐに嫌になってしまう。</div><div>　　　</div><div>　　　今はクラシックが好きなんだ。</div><div>　　　変わった子だなあって言われるけれど、</div><div>　　　そうね、</div><div>　　　映画のことも、今のポップソングのことをほとんど知らない子って、変わっているでしょ。</div><div>　　　でも、変わっているところも好きなんだ。</div><div>　　　だって、まるで世界でこう訴えているじゃない：</div><div>　　　私は、６０億人中のたった一人だ。</div>
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<pubDate>Tue, 05 May 2009 09:45:41 +0900</pubDate>
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