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<title>アートな部屋</title>
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<description>大好きなアートについて書きます</description>
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<title>直島</title>
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<![CDATA[ <p>香川県の北に位置する瀬戸内海上に浮かぶ「直島」は、毎日多くの観光客でにぎわい大人気で外国人の間でも有名です<img alt="船" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/128.gif" width="16" height="16"><br>というのは、島のいたるところに素晴らしいアートがあり面白いんです<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"><br>そのアートを見ようと世界中から多くの観光客が訪れるんです<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"><br>港から約４０分のところに、大きな黄色で黒い点模様がある、直島のシンボル的かぼちゃ「草間繁彌生のかぼちゃ」<img alt="ハロウィン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/101.gif" width="16" height="16"><br>海<img alt="波" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/025.gif" width="16" height="16">と島をバックに写真を撮ると素晴らしい一枚になります<img alt="カメラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/111.gif" width="16" height="16"><br>他にも、中にも入れる巨大かぼちゃオブジェは、一見てんとう虫みたいで中側と外側の両面から楽しめます<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"><br>また、光と影の不思議な空間アート「地中美術館」では、とっても広い空間に一つだけぽつんと大きな大理石の玉があります<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16"><br>黄金に光る木材で囲まれ美術館に一歩足を踏み入れた瞬間、誰もが必ず「うわ～」と声を出してしまうぐらい凄いアートです<img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" height="16"><img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" height="16"><br>そして、面白いのが白い空間に飾られているモネの睡蓮の５枚の絵は、天井から照らされる光で絵の表情が変わるんです（驚）<br>それだけでなく、五感を楽しむアート、有名な建築家　安藤忠雄さんの作品は光がさいている道もないのにコンクリートの道を感じれます<img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16" height="16"><br>面白現代アート、アートと一緒に泊まれるホテル<img alt="ホテル" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/229.gif" width="16" height="16">、アートハウスなど、とにかく１日飽きず時間<img alt="腕時計" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/295.gif" width="16" height="16">が足りないぐらい面白いです<img alt="くつ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/149.gif" width="16" height="16"><br></p><br><p><a href="http://massage-gel.info/" target="_blank">顔リンパマッサージ</a><a href="http://massage-gel.info/" target="_blank"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/asari0191/entry-11892985703.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Jul 2014 15:24:12 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりの縫い物でしたが、何とか作り上げました。</title>
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<![CDATA[ <p>洋裁は得意ではないのですが、主人の仕事で使う道具を入れる入れ物を作ってくれと言われて、頑張って作ってみました。<br></p><br><p>四角ではなく変形した道具なので、道具に合わせて簡単な製図をしてから作り始めました。<br></p><br><p>キルティングの布が余っていたので、それに接着芯をつけて丈夫にして作ってみました。<br></p><br><p>とにかく丈夫に作るということを一番に考えて作ったので、細かい部分をよく見ると歪んでいます。でも自分では満足の出来でしたが、主人の意見は布の模様が子供っぽいと言うんです。<br></p><br><p>そりゃそうですよね、子供のバッグを作った残りの布を使ったんですから。<br></p><br><p>少し重みのある鉄製の道具なので、ゴンと当たって怪我をしないように布で覆うのを目的に作ったので、見た目はごめんなさいということでした。</p>
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<pubDate>Sat, 21 Jun 2014 18:17:06 +0900</pubDate>
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<title>巻き寿司アート</title>
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<![CDATA[ <p>アートと言えば、キャンバスに描くものだけを想像していませんか。</p><p>実は面白いアートがあって、それは海苔巻きアートです。</p><p>切るまではどんな絵なのか分からない楽しみがいいですね。</p><p>エジプトのツタンカーメンとか、アニメのキャラクターのとっとこハム太郎とか、どうやったらまき寿司でそんなのができるのかさっぱりわかりませんが、目で楽しみ、味も楽しめるアートといっていいでしょうか。</p><p>子どものお弁当にいれたらすごくかわいいだろうなぁ。</p><p>アンパンマンなら、小さい巻き寿司を３個、ほっぺと鼻の部分として中央に集めて後はその３本をまとめて巻いちゃえば簡単にできますよね。</p><p>しかし、アートって奥深いですね。</p><p>色んなアートがどんどん出てくるので芸術の世界は面白いですね。</p>
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<pubDate>Fri, 28 Mar 2014 22:04:34 +0900</pubDate>
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<title>ストリートアート</title>
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<![CDATA[ <p>ストリートアートって世界でどこでもありますが、発想がとにかく面白いストリートアート作品が世の中にはたくさんあるんですね。</p><p>私も実際に見たわけじゃなく、画像でしか見たことがないのですが、笑えますよ。</p><p>元気をもらえますよ！</p><p>例えば、壁のヒビを使ってその間に小さいスパイダーマンが描いてあったり、四角いマンホールのようなところを骸骨の骨と捉えて、全体的に骸骨を描いてそのマンホールは胸骨として利用していたり、とにかく言葉では説明しづらいのですが一度見て欲しいです。</p><p>こういう発想は芸術家にとっては貴重なんでしょうね。</p><p>街中にある何気ないものが素晴らしいアートになるのが素晴らしいですね。</p><p>絵心のない私にとったら芸術家は神ですね。</p>
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<pubDate>Thu, 20 Mar 2014 21:45:03 +0900</pubDate>
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<title>トリックアート</title>
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<![CDATA[ <p>アートといっても今回は面白いアートについて語ります。</p><p>全国色んなところにあるみたいなんですが、トリックアートです。</p><p>私が行ったのは、栃木の那須塩原（だったと思います）のトリックアートです。</p><p>トリックアートとは、人間の視覚をうまく使って絵が飛び出して見えるような感じに作り上げている作品のことですね。</p><p>とにかく見る角度によって絵が飛び出して見えるのでとても面白いです。</p><p>写真に撮って画像で見てみると、本当にサメが飛び出して見えたりするんです。</p><p>どういう表情で撮ればいいかとか、作品の横にヒントがかかれてあるので、その通りにとれば、ライオンに襲われてるように見える写真とかが結構リアルに撮れるので、大人も子どもも楽しめると思います。</p><br><p><a href="http://www.billstecker.com/">肌に優しい ファンデーション</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/asari0191/entry-11807221256.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Mar 2014 21:35:14 +0900</pubDate>
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<title>ウッドアート</title>
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<![CDATA[ <p>ランドール・ローゼンタール氏のウッドアート作品がとにかくすごいんです。</p><p>文字で説明するのは難しいのですが、すべて木材で作っている作品がどうみても木材に見えないんです。</p><p>野菜とかは、触らなければ本当に野菜だと思ってしまいます。</p><p>本とかもうすーい紙にしか見えないのです。</p><p>まさに神業です！</p><p>色んなアート作品を見てきましたが、今回の作品ほど信じられないと思ったのは初めてです。</p><p>どこから見ても、木材にしか見えないのです！</p><p>包丁の尖り具合とか、光ってる感じとか（まあ、これは色のつけ方に秘密があるのかもしれませんが）とにかく死ぬまでに一度見てもらいたい作品ですね。</p><p>HPには色を塗る前の作り方とかも載ってるそうなので、見てみてくださいね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/asari0191/entry-11627253672.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Oct 2013 20:53:13 +0900</pubDate>
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<title>盆栽アート</title>
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<![CDATA[ <p>とにかくすごいアートを発見しました。</p><p>盆栽アートと言っていいのでしょうか。</p><p>盆栽といえば、「ザ・和」のイメージしかないのですが、プロデューサー＆アートディレクター・相羽高徳さんの作品を見たら、どこが盆栽なのか言われなければ全く気付きません。</p><p>しかも作る作品が、おとぎ話にでてくるような素敵な作品ばかりで、見てるだけでテーマパークに来てるような錯覚に陥ります。</p><p>しかも空想の世界だけではなく、「新横浜ラーメン博物館」「すかいらーくGUSTO」「箱根サン=テグジュペリ星の王子さまミュージアム」「キャンプ・ネポス」など、話題の施設も手がけているそうです。</p><p>実在するものを似せて作るのでも難しいのに、これを盆栽だけ使ってどういう作品になるのかとても楽しみですね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/asari0191/entry-11627247412.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Sep 2013 20:37:13 +0900</pubDate>
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<title>鉛筆彫刻</title>
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<![CDATA[ <p>今回は鉛筆彫刻家の山﨑利幸さんに注目してみました。</p><p>鉛筆彫刻家って聞いただけだと、鉛筆を使って彫るのかと思っていましたが、全く想像できない作品を作っていました。</p><p>なんとフツーの鉛筆の芯に彫刻を施してしまうという、斬新なアートです。</p><p>鉛筆の芯で、文字を書いたりチェーンを作って鉛筆から鎖がたれているような作品を作ったりと、あまりの緻密さにずーっと見てても飽きないアートですね。</p><p>こういうアート作品を思いつくときってどんなときなんでしょうかね。</p><p>凡人の私には想像もつきません（笑）</p><p>以前TVで見たことがあるのですが、バナナに爪楊枝で顔を描く人がいて、すごい作品なのにバナナなので、できたらパクっと食べてしまうのです。</p><p>記憶に残るアートって素敵ですよね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/asari0191/entry-11627241382.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Sep 2013 20:36:13 +0900</pubDate>
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<title>チェーンソーアーティスト</title>
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<![CDATA[ <p>チェーンソーアーティスト・城所ケイジさんをご存知でしょうか。</p><p>言葉通り、木を切り倒すためのエンジン付きノコギリチェーンソーで作品を作るのですが、あんな大きなものでしかも振動がすごそうなものでとっても細かい作品を作るので、驚きです。</p><p>作品としては、比較的動物が多い気が個人的にするのですが、トラなんて本物と間違えるくらいのクオリティーで一度でいいから実物を見てみたいと思っています。</p><p>しかも作品にかかる時間が一時間ほどと、短時間であれだけの作品を作るのは人間とは思えません！</p><p>チェーンソーアートの世界チャンピョンにまで輝いているので、同じ日本人として誇りですね。</p><p>講習もやっているそうなので、興味のある方は受けてみるのも楽しいかも。</p>
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<link>https://ameblo.jp/asari0191/entry-11627234696.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Sep 2013 20:06:30 +0900</pubDate>
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<title>3Dアート</title>
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<![CDATA[ <p>アートといえば絵画が定番ですが、このブログでは日本で活躍しているけどあまり知られていない変わったアート作品を紹介できたらと思います。</p><p>今回はNAGAI　HIDEYUKIさんの描く3Dアートについて語ります。</p><p>何がすごいかというと、スケッチブックという平面に描かれているはずの絵がその場にあるかのように"超"立体的に描かれるのです。</p><p>中々作品をみないと想像できないと思うので、ネットで検索してみて下さい。</p><p>どうやればあんな風に立体的に見えるのか不思議でたまりませんが、一度みたら魅了されてしまうアートには間違いありません。</p><p>児童向け書籍として全編描き下ろしの３Ｄアートを含め収録した本も発売しているそうなので、是非見てみたいですね。 <br></p>
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<link>https://ameblo.jp/asari0191/entry-11627220706.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Sep 2013 20:05:12 +0900</pubDate>
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