<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>asatan14さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/asatan14/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/asatan14/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>気持ち２</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/asatan14/amemberentry-11413174682.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Nov 2012 23:34:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>気持ち</title>
<description>
<![CDATA[ すごく長く感じた休みが終わり、月曜日、かなり緊張して出社した。<br><br><br><br>どんな顔していけばいーのよー！とか思いながら、やっぱり変な顔して、あいさつしたんだろーなぁ。<br><br><br>その日、彼に言われたのは『あなたとちゅーしたせいで、ﾊﾟﾁﾝｺ７万まけたー。ぜってーあれのせいだー。また金貯めねーと、ちゅーもできねー。』って。<br><br>『はーっ?!人のせいにすんな！もうぜってーしねーよ！しかも、私は７万もらってねーし！』って、また言い合ってたけど、私はすごい嬉しかった。<br><br><br><br>あのキスをなかったことにしなかったこと、またしようと思ってること。<br><br><br><br>それから木曜日までは何事もなく、なんだかモヤモヤしたような、なんか期待するような気持ちで過ごした。<br><br><br>金曜日、二人で書類を取りに行ったとき、途中の誰もいない廊下でキスした。<br><br><br><br>彼『あー、とうとう職場でも犯されたー』<br>私『そっちでしょーが！』とかいいながら、営業室に戻った。<br><br><br>営業室で彼が小さな声で『あとでもう一回する。土日の分、もう一回する』って言って、二人で笑ってた。<br><br>それから、どーなったんだっけ。<br>ゆっくり思い出してまた書きます。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/asatan14/entry-11412356297.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Nov 2012 00:07:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>発展３</title>
<description>
<![CDATA[ 帰りは彼のアパートがあって、そこから歩いて１０分ぐらい先にうちがあるんだけど、彼はいつもうちまで送ってくれた。<br><br><br>その日も『送んなくていーって！』って言っても『うるせー』って言って、結局うちまで送ってくれて、最後に『大丈夫？』って聞いたら、『じゃあ、ちゅーして』って言われて、ふざけた感じに口に触れたか触れないかぐらいでキスした。<br><br>そしたら彼が『ちゃんとしてくれねーし』って言って、彼からキスされた。<br><br><br>ちょっと何がなんだか、わからなくなってたら『もう一回』って、もう一度キスした。<br><br><br><br>まいった。あんなに態度悪い、口悪いやつが、こんなに優しいキスするの？<br><br><br>いやいや、ちゅーしちゃったよ。どうしたんだ？<br><br><br><br>今までずっと仲よかったけど、そんなんじゃなかったでしょ。<br><br><br>その日は金曜日。会社は土日休み。<br><br><br><br>どんな気持ちで休みを過ごせばいいのよ。<br><br><br>そんなことをｸﾞﾙｸﾞﾙｸﾞﾙｸﾞﾙ考えて、休み中メールすることもなく土日を過ごした。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/asatan14/entry-11412336563.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Nov 2012 23:39:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>発展２</title>
<description>
<![CDATA[ 彼と出会って約一年半。<br><br><br>この日も彼から『飲みいくぞー！』と誘いメールがきました。<br><br><br>息子が寝てから飲みに出るの２回目。<br>ずっと夜に出歩いたことがなかったから、なんか緊張して震えながら出ていった。<br><br><br><br>みんなが飲んでる店に入って行くと、カウンターに男３人並んで座ってて、一番奥に彼、彼の後輩、上司(みんな同じ課)の順で座ってた。<br><br>私は上司の隣に座った。<br><br><br>彼を見たら、今まで見たことないような優しい顔で『よく来たな』って感じに、私に頷いて笑ってた。<br><br><br><br>時間も夜中の１時を過ぎて解散し、いつものように帰り道が一緒な私と彼は歩いて帰った。<br><br><br><br>途中、高台にある小学校に寄り道して、階段に座って彼女のグチとか聞いたりしてた。<br><br><br><br>でも本当に寒くて『まじむり！寒すぎ！帰ろう』って、再び歩き始めた。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/asatan14/entry-11412309209.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Nov 2012 23:09:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>発展</title>
<description>
<![CDATA[ うちの旦那は飲みに行くと、朝方まで帰ってきません。<br><br><br>どんなに飲み会が続いて、息子がお父さん行かないでほしいって泣いても、私はお父さんお仕事だから仕方ないの。お母さんと遊んで待ってよー♪と、飲みに行くのを快諾してた。<br><br><br>なのに旦那は私が飲みに行くと、言われなくても早く帰るつもりなのに、絶対にその前に迎えにくる。<br><br><br>ストレス溜まる！私だって、もっと飲みたい！ということで、息子が寝てから、夜に飲みに出ることにしました♪<br><br><br><br>彼からの飲みの誘いは相変わらずあったので、夜に行きました。もちろん二人では行ってません。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/asatan14/entry-11412229887.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Nov 2012 21:39:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>好きな人３</title>
<description>
<![CDATA[ ある日から、彼が急に私を避ける日が何日か続きました。<br><br>まぁ、これまでも何回かそういうことがあったので、あまり気にしなかったんだけど。<br><br>課の飲み会で近くに座らないと、次の日機嫌が悪くなるんです。<br>でも、その時は飲み会があったわけでもなかったから、ただの気分屋かよ……と思って、私も話しかけなかった。<br><br><br>何日かして、都合悪そうに『<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/250.gif" alt="満月" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/250.gif" alt="満月" class="m">さん(私の名前)』と話しかけてきて、そこからまたいつも通りに戻りました。<br><br><br>そのあたりからかな、飲み会で早く帰ろうとすると『本当に帰るの？』とかメールがきたりして、正直嬉しかった。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/asatan14/entry-11412211266.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Nov 2012 21:24:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>好きな人２</title>
<description>
<![CDATA[ そんな感じで、彼が彼女と付き合いだしてからも、毎日、仲良く口喧嘩していて、まわりからも『兄弟げんかしないの！』とか言われてました。<br><br><br>彼はよく私を飲みに誘いましたが、私はまだ子供が小さいから、そんなに飲みに行くこともできないし、行っても早く帰る。<br><br>彼は、二人で飲みに行きたがりましたが、私は既婚者だし、狭い町だから、誰に見られて何を言われるかわかんないし、二人で行くことはなかった。<br><br><br>飲んだあと、家までの帰り道が一緒だから、その時は二人で歩いて帰ったりしてたけど、その頃は本当にお互い仲のいい友達っていう認識だから、何があるわけでもなくふざけて歩いてた。<br><br><br>その頃、彼によく言われてた言葉『あなたじゃ勃たないから！』<br><br>まじ失礼！旦那ともずっとしてないし、私、本気で女として終わってるかも……と地味にヘコんでました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/asatan14/entry-11411908495.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Nov 2012 15:18:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>好きな人</title>
<description>
<![CDATA[ 結婚して５年。三歳の息子が１人。夫婦仲もかなりいい方だと思う。<br><br>ただし、息子を妊娠してから一度も夫婦生活はありません。<br><br><br>息子が二歳になったころ、前の職場から戻ってこないかと声がかかり、１０時から４時までの嘱託として復帰しました。<br><br><br>復帰してすぐに同じ課の４つ年下の男性と仲良くなりました。<br>仲良くといっても、男と女という感じでは全くなく、私もかなり口が悪いので『ｸｿﾊﾞﾊﾞｱさん』『うっせーな、ｸｿｶﾞｷ』という感じで仕事場とは思えないようなやりとりをしていました。<br><br>そういうやりとりはすごく楽しくて、毎日、仕事に行くのが楽しかった。<br><br><br>その時はもう、かなり気になる存在だったんだと思う。<br>けど、すぐにその人は同じ職場の子と付き合いだして、ご丁寧にご報告いただきまして、１人で大きなダメージを受けていました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/asatan14/entry-11411795536.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Nov 2012 11:51:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>来てくださいね♪</title>
<description>
<![CDATA[ <div style="text-align:right;width:240px;"><div style="text-align:center;width:240px;"><object type="application/x-shockwave-flash" width="240" height="240" data="https://stat.mogg.ameba.jp/mogg_images/20101228/00/6a/16/s/asatan14.swf"><param name="movie" value="http://stat.mogg.ameba.jp/mogg_images/20101228/00/6a/16/s/asatan14.swf"></object><br></div>⇒<a href="http://mogg.ameba.jp/user/asatan14?guid=ON">あーたんたん☆彡のｷｯﾁﾝに行く</a></div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/asatan14/entry-10750094857.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Dec 2010 00:11:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>川♪</title>
<description>
<![CDATA[ 今日はまたまた暑かったぁ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック!" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ" class="m"><br><br><br><br><br>平日はいつも実家の工場に遊びに行ってるんだけど、今日はあまりに暑いからジジが川に連れてってくれました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/328.gif" alt="ニコニコ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><br><br><br><br><br>すぐ近くにある川なんだけど、ちっちゃい魚もいっぱい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ" class="m">鮎もけっこう跳ねてました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/016.gif" alt="フグ" class="m"><br><br><br><br><br>息子も初の川で楽しそう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ" class="m">石を投げたり、石を投げたり………<br><br><br>まぁ、８割石投げてたかな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m">……うん、いや、それが楽しかったみたい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！" class="m"><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100830/19/asatan14/8c/74/j/o0480085410721925636.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100830/19/asatan14/8c/74/j/t02200391_0480085410721925636.jpg" alt="asatan14さんのﾌﾞﾛｸﾞ-201008301313001.jpg"></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/asatan14/entry-10634531467.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Aug 2010 18:52:14 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
