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<title>音響席から見る帝都　ameblo出張所</title>
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<description>書きたいことを気が向くままにつらつらと。</description>
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<title>冬の予定（確定版）</title>
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<![CDATA[ どうも、新年に向けて懸案事項だらけですが年内の安寧を勝ち取ったasayanです。（どういう挨拶だ） <br><br><br>ってことで冬コミのコスプレ的な予定がだいたい確定しました！ <br><br>以下の通りになります。 <br><br>初日：国鉄昭和30年代あわせ <br>　　　国鉄の紺サージ服を着て、踏切警手をする予定ですｗ <br>２日目：郵便的営業活動 <br>　　　　もはや恒例のアレです。 <br>　　　　今のところ青服を着る気でいますが、いろいろ入手したために <br>　　　　青服のほか緑服・公社内務服（下衣のみ代用）で遊べますｗ <br>３日目：国鉄新幹線車掌 <br>　　　　この日はとくに“あわせ”の予定はありませんので、これを着ようと思います。 <br>　　　　何か“あわせ”をやろうという方がいらっしゃいましたら、ぜひお声掛けください！ <br><br>いずれも買い物後、コスプレ広場に出撃する予定です。 <br><br>一緒に遊んでいただける方々、今回もよろしくお願いいたします！
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<pubDate>Fri, 27 Dec 2013 20:23:37 +0900</pubDate>
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<title>「器」のはなし</title>
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<![CDATA[ 目が冴えちゃってるので、せっかくだし、たまにはコミケ関係以外のネタでも書きましょうｗ<br><br><br>ワタクシ、学芸員の資格を取るべくいろいろ授業を取ったりなんだりしております。<br><br>（他にもいろいろやってるので、たまの休日は爆睡して終わること多し・・・）<br><br><br>学芸員という資格は一つ（しかも国家資格）なんですが、やってることはたくさんあります。<br><br>それも博物館（総合、人文、科学ほか）、美術館、動物園、・・・と資格の通用する場所はいろんな種類があるので、資格を取ろうと勉強するとなると一通り勉強せねばなりません。<br><br>・・・と言っても美術史やら生物学やらを勉強するわけではなく、「博物館等施設」のうち活動その他にどのような特徴があるか、みたいな勉強をしております。<br><br>この手のお勉強は机に噛り付いてやりゃあ良いってもんでもないので、ちょくちょく土日を潰して実際に博物館・美術館・動植物園に見学に行き、時には作業を体験して理解しよう、とやるわけです。<br><br><br>で、前述のように学芸員という資格が通用する場所はいろいろあって、ヘタするとこの世の学問分野のそれぞれに博物館等の施設が存在する、といって過言ではないわけです。<br><br>そうすると、どうしたって正直言えば興味ない、つまんない・・・と思っちゃうこともあり・・・<br>（そういうときは中身ではなく「展示技法」を観察することにしてます）<br><br><br><br><br>そんな興味ない、つまんない・・・と思っちゃう分野の一つに、古美術の世界があります。<br><br>某「なんでも鑑定団」によく出てくる、茶碗や掛け軸（それも「書」のやつ）なんかが代表例の世界です。<br><br>「つまんない」というよりは、「価値がわからない」といった方が正しいのかな？<br><br>「鑑定団」で、はた目には単なる変わった形の器にしか見えないものが、鑑定の結果お値段なんと一千万円！ってなるわけです。<br><br>かと思えば、一千万円の器とおんなじように見えるものが、贋作！と鑑定されてお値段数千円、となります。<br><br>自分からしてみれば「器とか道具は使ってナンボ、極度に珍重したり有難がったりするもんではない」とか思ってるので、美術館なんかで「だれそれ作の器」だけがズラッと並んでいたりすると、まるで興味がなくなってキャプションの作り方だけ熱心に観察することになります。<br><br>うーむ、書けば書くほど自分に教養が無いことをアピールしているかのようだ・・・<br><br><br>ま、望んでやってることだし、何より見学実習でなければ一生に一度も行かないような所にタダで入れてもらってるんで、滅多な文句は言うもんじゃない、って思ってるんですがね。<br><br><br><br>要は「JRの○○系の何千番台、××車両センターのC16編成は・・・」って言われても（知らない人には）サッパリわからんのと同じことですな。<br><br>車両の世界でも個体差を追求し始めるととんでもない沼にハマるわけで、こういうのを自分は「車両生態学」「車両分類学」とか呼んでおりますがｗ<br><br><br><br>すごーく広い意味で、輸送手段ってのは「器」と言い換えることもできますが・・・<br><br>（たぶん言い換えない方が良い気がしてきた）<br><br>モノを運ぶ、ってのはそれこそ人類の歩みと共に歴史が紡がれてきたわけで、その手段の歴史はそのまま技術史、工業史を写しだしていると言っても過言ではない、と私は信じています（冗談半分ではありますがｗ）<br><br>鉄道だけ見ていても、まず動力車・客車・貨車の3つが誕生して、そこから用途別・目的別に細分化していき、技術革新と共に進化していく、という歴史を辿っているわけです。<br><br>マッチ箱のような2軸客車がいつしかボギー車になり、木製だった車体が鋼製になり、板張りだった座席にモケットが張られるようになり・・・<br><br>うん、浪漫だ（おい<br><br><br><br>結局のところ何に浪漫を感じるかは人それぞれ、それが古美術だろうと鉄道車両だろうと実質的にあんまり変わらない、ってことで。
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<link>https://ameblo.jp/asayan0102/entry-11733881324.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Dec 2013 02:20:13 +0900</pubDate>
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<title>冬が来た！</title>
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<![CDATA[ 大変ご無沙汰しております。 <br><br>asayanです。 <br><br>なんのかんのとありましたが、とりあえず生きてますw <br><br><br>さて、もうすぐ冬コミです！ <br><br><br>当方、いまのところ3日間とも参加できそうです。 <br><br>「いまのところ」ってのが・・・ <br><br>たぶん、大丈夫だとは思います。<br>そう信じたい（血涙 <br><br><br><br><br>さてさて、3日間とも参加！ということでいろいろ準備せねばなりません。 <br><br>現段階での皆さまがたのご予定を拝見するに、2日目は郵便で確定かと思われます。 <br><br>初日と3日目はどうしようかな？ってところです。 <br><br><br>夏コミ時点からまたいろいろ増やしてしまいまして、結果として冬に着用可能なのが <br><br>制服 <br>・国鉄新幹線車掌 <br>・国鉄灰青服 <br>・国鉄紺サージ服 <br>・郵政省（～S.63） <br>・郵政省（～公社化） <br>（NEW!） <br>・国鉄黒ラシャ服 <br>・郵政公社男子内務ジャケット <br><br>郵便関係のみですが道具もまた増えまして、 <br><br>道具類（NEW!） <br>・書留用鞄（郵便） <br>・貯保用鞄（郵便） <br>・代用補助袋（郵政公社、リュック状） <br>・取集袋（郵政省） <br><br>って感じですw <br><br>上手いこといけば、これらに加えて新幹線運転士制服上下＋制帽が加わる予定だったり・・・ww <br><br>そんな感じですので、1日目と3日目に「合わせ」希望の方はぜひぜひお声掛けください！ <br><br>楽しく遊んで、気持ちの良い新年を迎えられれば、と思います。 <br><br>コミケでお会いできましたら、ぜひよろしくお願いします！<br>
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<pubDate>Tue, 10 Dec 2013 23:48:30 +0900</pubDate>
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<title>夏が過ぎ</title>
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<![CDATA[ 暑かったですねぇ、今年の夏。<br><br>あ、生きてますよー（何<br><br><br><br>なんのかんのと怒涛の夏が終わり、いよいよ秋。<br><br>中秋の名月も過ぎてしまいましたなぁ。<br><br><br>秋本番、少なくとも寒くなる前に、一度夏の出来事を振り返っておきましょうかね。<br><br><br><br>夏、いろんなことをやったりなんだりしました。<br><br>ボランティアのキャンプのお手伝いで山梨県。<br>（本来は1泊2日ですが、諸々の都合で初日のみ）<br><br>コミケで江東区有明。<br><br>今年からやっと入った鉄道研究部の旅行で、青梅・長野原草津口。<br><br>8月末で閉館した、逓信総合博物館にも行きました。<br><br><br>9月に入ってからは男2人でディズニーランドに行ってみたり、<br>（スターツアーズに乗るためだけに行きました）<br><br>このあいだなんかはアニソンジャズのライブにも行きました。<br><br>7月の末にはサクラ大戦のショウを観て。<br><br><br><strike>・・・財布の中が、かなり寂しい結果になったりしてますが</strike><br><br>おかげさまで大分充実した夏休みを過ごしております。<br><br><br><br>さて、今年のコミケは例年になく暑い！コミケでした。<br><br>どのぐらいかって？<br><br>コスプレ広場でちょっと楽しんでいるだけで、手袋の形に日焼けする位。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130922/00/asayan0102/86/20/j/o0800106712691612784.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130922/00/asayan0102/86/20/j/t02200293_0800106712691612784.jpg" alt="音響席から見る帝都　ameblo出張所-C84三日目：郵政省（末期）" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130922/00/asayan0102/29/53/j/o0800106712691612783.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130922/00/asayan0102/29/53/j/t02200293_0800106712691612783.jpg" alt="音響席から見る帝都　ameblo出張所-C84二日目：国鉄（夏）" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130922/00/asayan0102/1c/02/j/o0800106712691612782.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130922/00/asayan0102/1c/02/j/t02200293_0800106712691612782.jpg" alt="音響席から見る帝都　ameblo出張所-C84初日：営団" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><br>リアップさんのご厚意で郵政省の緑服が揃い、浜木戸さんと3人で「合わせ」をやっておりました。<br><br>あ、この人もいましたよ、っと（下画像）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130922/00/asayan0102/e4/06/j/o0800106712691615968.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130922/00/asayan0102/e4/06/j/t02200293_0800106712691615968.jpg" alt="$音響席から見る帝都　ameblo出張所-あのウルトラセブン" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>こちらのセブンはこの暑さで3日目のみ、日陰限定での活動と相成りました。<br><br><br><br>今回のコミケでも様々な方に絡んでいただき、大変うれしく＆楽しかったわけですが・・・<br><br>何と、拙ブログでワタクシのことを知っていただいた！というお方がいらっしゃり、とてもびっくり！！<br><br>「鉄道むすめ」な方とも（みんなで、ですが）記念写真を撮ったりして、今まで以上にたくさんの方々とふれあえたコミケでございました。<br><br>絡んでいただいた方々、お相手してくださった方々、本当にありがとうございました！！<br><br>冬コミでも、懲りずに（？）絡んでいただければ幸いです。<br><br><br>ってことで、夏の一大イベントのまとめを終わります。<br><br><br>　　つぎ・・・学園祭<br>そのつぎ・・・冬コミ<br><br>いろいろ、待ってるでぇ（震え声
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<link>https://ameblo.jp/asayan0102/entry-11618827284.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Sep 2013 00:37:18 +0900</pubDate>
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<title>え？夏休み？</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br><br>筆不精もここに極まり、いつのまにやら7月下旬。<br><br>…季節の移ろいと云うものは早いものですなぁ（しみじみ）<br><br><br><br>さて、この4ヵ月、やっぱりいろいろありました。<br><br>どこかで「波乱万丈」と言われた通りですなぁ。<br><br>…といっても、そんなに大したことは無いけれども。<br><br><br><br>一番は、教育実習・学芸員実習関係のアレコレが本格化したことでしょうかね。<br><br>新学期になってからというもの、ほとんどの土日（の片方）を潰して見学実習に赴いたり、実際に作業を体験してみたり…<br><br>首都圏の各地、合計10箇所以上の博物館に出向いたことになります。<br><br>一番遠かったのは…　どこだろう。平塚（神奈川県／東海道線）かな？それとも東松山（埼玉県／東上線）かな？<br><br>…交通費がなぁ（泣）<br><br><br><br><br>それから、今学期から卒論に向けたゼミが始まりました。<br><br>…え？ひとり？<br><br>ゼミ生、オレしかいないの？マジで？<br><br>…てな感じで、毎週毎週一人ぼっちで90分間、教授とマンツーマン…<br><br>なんとも贅沢な個人レッスンだこと。<br><br><br><br><br>あと、定期的にお芝居やトークショーに足を運んでおります。<br><br>最近見たお芝居では、「前田建設ファンタジー営業部／ヨーロッパ企画」、<br>「サクラ大戦紐育星組ショウ　ワイルド・ウエスト・希望」。<br><br>トークショーだと、「吉田尚記場外ラジオ #jz2」なんかを観ております。<br><br>過去のブログでもちょくちょく書いてるように、やはりナマで観る舞台ってのは良いもんです。<br><br>テレビや映画のような視覚的演出には乏しいけれども、やはり迫力が違う。<br><br>映画だと「新世紀エヴァンゲリヲン新劇場版：Q」とか「ストライクウィッチーズ　劇場版」とか観てますが（これらはアニメだけど）、舞台でナマで見る迫力にはかなわないなぁ、というのが率直な感想であります。<br><br><br>と言ってテレビや映画をディスってるわけではなく、ただ単に迫力のつけ方が違う、というだけのお話です。<br><br>舞台であれば照明や音響を駆使して迫力をつけるのが、テレビや映画では音響の他にカット割りや映像効果というのを使って迫力をつける、というわけです。<br><br><br><br><br>何書いてるんだかよくわかんなくなってきましたが、現在試験期間中です。真っ盛りです。<br>8月に入っても、レポートの締め切りが待ってます。<br><br>…そこ、現実逃避とか言わない。わかってるから。わかってるから！（血涙<br><br><br><br><br>ってことで、近況報告？でした。<br><br>次はコミケ後だな！きっと！<br><br>※予定は予告なく変更される場合があります。予めご了承ください<br><br><br><br>では！
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<pubDate>Mon, 29 Jul 2013 00:02:53 +0900</pubDate>
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<title>気づけば春休みも終盤戦とな</title>
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<![CDATA[ 桜舞う花粉症の季節、皆様いかがお過ごしでしょうか（←どんな挨拶だ）。<br><br><br>ふと気づけばもう大学生活も3年目に突入しかけております。<br><br><br><br>さてさて、今年度も残りもうわずか。<br><br>最後にブログを書いた翌週くらいに一回倒れたので、都合4回も倒れた一年だったわけですが。<br><br>自分が倒れたからといって、自分の周りで動いているアレコレがそれにあわせてくれるかというと、そうでもないわけです。<br><br>もう少し大きいスケールで言えば、ある日突然業務が出来なくなっても、出来る限り業務は遂行して損失を最小限にしなければならないわけです。<br><br>そういう事態になっても慌てず済むように、いろいろ対策を練って出来る限りの準備をして、というのがいわゆる「危機管理」というやつです。<br><br>もうちょい専門的に言うと、「事業継続計画」なんて言ったりします。<br>要は、思いつく限りの対策とその手順をマニュアル化する、ということです。<br><br>世の中、マニュアル化されていないことは意外とたくさんあるように思います。<br><br>特に、人の入れ替わりが無かったり少なかったりなんかすると、業務のノウハウは一子相伝の如くなってしまい、もしもの時に大変なことになったりすることもあり得るわけで。<br><br>一言でマニュアル化といっても、読む方はそれで良いけれども書く方は物凄く大変です。<br>「担当者に代々（追記修正されつつ）伝わっている引継書」のようなものがあるならそれで良いけれど、本当にゼロから作るとなると、マニュアルで扱う範囲全てに対する一通りの知識とある程度の経験、場合によってはそこから派生する分野への知識が必要になったり、とまぁ物凄く大変なことになります。<br><br>ノウハウの蓄積を形に残すって、大変です。<br><br>※委員会の引継関係で、ゼロからのものを2つと代々伝わるのを1つ（大幅に加筆したけど）書き上げ、今現在ゼロからのものを1つ書き途中だったり。<br><br><br>まぁ、あんまりマニュアル化しすぎるとそれにとらわれ過ぎたり、自分で考えなくなるからあまりよろしくないという話もあって、一概にマニュアル化するのが正しいとは言えない面もありますが・・・。<br><br>「これだけやっておけば怒られない」的なマニュアルぐらいはあった方が良いな、と思うわけです。もっとも、マニュアルを作ったところできちんと運用しなければ話にならないわけですが・・・。<br><br><br>突然そんなことを考えた、深夜でした。<br><br><br><br>五社直通運転の雑感も書きたい←
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<pubDate>Sat, 23 Mar 2013 01:37:31 +0900</pubDate>
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<title>今年の目標は？</title>
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<![CDATA[ 松の内も明けてしまいましたが。<br><br>新年あけましておめでとうございます。<br><br><br>年末は3日間で睡眠時間が12時間を切ったasayanです。<br><br>…年末、いろいろ予定を詰め込んだわけですよ。<br><br><br>そうすると、気づいたら28日～31日にかけて、芝居が2本にコミケを3日間朝からフル参戦…。<br><br>さすがに正月は寝正月でした。<br><br><br>おかげさまで良いお芝居を観れ、かつC83も存分に楽しむことが出来ました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130108/00/asayan0102/73/04/j/o0800106712367724535.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130108/00/asayan0102/73/04/j/t02200293_0800106712367724535.jpg" alt="$音響席から見る帝都　ameblo出張所" border="0"></a><br><br>写真は初日。国鉄新幹線車掌制服（冬）です。<br><br>2日目には郵政制服（郵政省昭和38年制定、郵政省昭和63年制定、日本郵政公社）3世代そろい踏み。<br><br>そしてまだ写真はありませんが、3日目には国鉄の歴代制服（昭和30年代～国鉄末期）3世代そろい踏み！なんて企画も実現していました。<br><br><br>ということでC83では、いろいろ楽しく遊んでいました。<br><br><br>さて2012年を振り返りますと、まぁいろんなことが公私様々な面でありました。<br><br>一番大きかったのは学園祭でしたが、他にもまぁいろいろと。<br><br>趣味面だけ見ても、コミケでの過ごし方が大きく変わったり（買い物だけだったのが本格的にコスプレも楽しむようになり）、サクラ大戦の舞台を初めて観て、気づいたらサクラだけで3本も芝居を観ていたり。<br><br>そういえば、サクラ大戦にどっぷりとハマったのも2012年でした。（今更）<br><br><br>この1年、特に大きなウェイトを占めた学園祭。<br><br>本番の11月は授業以外に230時間近く働いていた記録があるので、なんとも…<br><br>6月に1回、夏休みに1回、11月（本番1週間前）に1回倒れたからなぁ…<br><br>頑張りすぎも良くないな。<br><br><br>頑張った甲斐があったか、本番中のトラブルはそこまで大きなものも無く。<br><br>（事前事後でトラブルはありましたが）<br><br><br>…さて2013年、正確には新年度から、かな？<br><br>既に新たなプロジェクトが動き出しております。<br><br>それが実行出来るかどうかは、いろんな都合があって5月にならないと分からないわけですが。<br><br>でも準備は今からじゃないとたぶん間に合わないww<br><br><br>…ということで2013年の目標は。<br><br><br>「いろいろと抱え込み過ぎない」。<br><br><br>…えーっと、そのプロジェクト以外にもいろんな大きい予定が既に2つ3つ…。<br>…懸案事項なんて各方面に山積してたり…<br><br><br>…。<br><br>早くも目標は崩壊しかけているようでございます。（←おい）<br>
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<link>https://ameblo.jp/asayan0102/entry-11444442839.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Jan 2013 23:59:59 +0900</pubDate>
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<title>【SS】聖夜の奇跡</title>
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<![CDATA[ イメージソング：奇跡の鐘～So special a day～（サクラ大戦）<br><br><br>「押さないで下さい！次の電車すぐに参ります！押さないで…」<br><br>ジリリリリリリリリリリリ<br><br>「臨時の急行がすぐ参ります！次の電車をご利用ください！！」<br>「３番線、ドアが閉ま」<br>「３番線ご注意ください！ドア閉まっております！次の臨時急行をご利用ください！」<br>プシュー…<br>プアン<br>ゴウンゴウン…<br>「♪～♪まもなく　４番線に急」<br>「お下がりください！４番線に臨時急行到着です。終点まで…」<br><br>12月24日の夜。<br>世間ではクリスマスだ何だと騒いでいるが、残念ながらそうは言っていられない。<br>私鉄の駅員だから、もう毎年の事だ。<br>でも、今年はいつも以上だ。<br>例年以上に忙しい原因は、今年から駅の近くに巨大なショッピングモールとイルミネーションが出来たからだ。<br>それ目当ての客が殺到し、朝のラッシュ時以外は3人しかいない駅員では若干捌ききれなくなっている。<br>そんなわけで自分がホームに立ち、あとの2人は改札口とコンコースで頑張る体制でかれこれもう2時間。<br>家路を急ぐ時間とあってかいい感じに酔っ払った御仁もいるので、いつ事故が起こってもおかしくは無い。<br>これでいつも通りのダイヤだったら間違いなくホームから人が転落するくらいに混んでいるだろうが、そこはどうにか臨時を出してなんとかなっている。<br><br>「４番線ご注意ください！ドア閉まります！次の電車をご利用ください！！」<br><br>…なんとかなって、いる。<br><br><br>怒涛のラッシュ時間も終わり、ようやくいつもの静かな駅に戻った。<br>よく考えたら今日は早番だったので、もうとっくの昔に交代時間を過ぎている。<br>知らない間に交代の人たちが働いていたが、まぁこの忙しい時だから仕方がない、か。<br><br>「あの、主任」<br><br>帰る準備をしていると、同僚に声をかけられた。<br>見上げると、この駅唯一の女性駅員、悠さんだ。<br><br>「ああ悠さんか。お疲れさま」<br>「お疲れさまです。」<br><br>悠さんは物静かだけどとてもキレイな人で、皆に慕われている。<br>男女を問わずファンの人はたくさんいる。<br>…本人は苦笑してたけど。<br><br>彼女は最近、一番のターミナル駅からこの駅にやってきたばかり。<br>その経験からか、今日みたいな忙しさの中でも物凄く頼りになる。<br><br>「…あの」<br>「？」<br>「…その、えっと…」<br>「どうしたの？」<br>「…この後、お忙しいですか…？」<br>「…いや、予定は何もないよ」<br><br>悲しいことに、これが現実だ。<br>僕はいわゆる彼女いない歴＝年齢な人間なので、毎年そんな感じだ。<br><br>「その…　もしよかったら、この後ご飯でも…」<br>「構わないよ。どうせ帰っても暇だし」<br>「…！あ、ありがとうございます！」<br>「僕なんかで良いんなら、よろこんで」<br>「じゃ、じゃあ着替えてくるので、ちょっと待っててください」<br><br>そう言うなり彼女はあわててロッカールームに駆けて行った。<br>…ちょっと遅い時間だけど、そんなに慌てなくてもいいのに。<br><br><br>＊　＊　＊　＊　＊　＊　＊<br><br><br>駅の近くじゃ面白くないよね、ってことで意見が一致したので、とりあえず僕の地元駅（３つ隣）の近くまで行った。<br>レストランで食事をして、その帰り道。<br>飾られたイルミネーションの中、悠さんとふたりで歩いている。<br>吐く息は白く、見上げればイルミネーションの向こうに星空が見える。<br>並んだ影は、つかず離れず歩いていく。<br>…僕の身長の方が低いのが、なんだか情けなく思えるけど。<br><br>…ってか、よく考えたら<br>①クリスマスに<br>②女の人と二人きりで<br>③食事の帰りにイルミネーションの中を歩いている<br>…。<br>もしかして、いやもしかしなくっても、コレってデートっぽくね？<br>ってかデート状態じゃね？つーかもうこれデートだよね？<br>いったんそういう方向に意識が回り出すと、もう悠さんの顔をまともに見れない。<br>何だか変に意識してしまって。…心臓もバクバク言ってるし！<br><br>「…あの」<br>「な、なに？<br><br>思いがけず声をかけられて、ちょっと声が裏返ってしまった。<br><br>「…今日は、ごちそうさまでした」<br>「あ、あぁ、うん。悠さん、今日は凄く頑張ったし。おかげで助かったよ。ありがとう。」<br>「…いえ、こちらこそ」<br>「…」<br>「…」<br><br>その後、また沈黙が続く。<br>どうしよう。会話が続かない…。<br>悠さんは物静かだけど、お喋りは嫌いじゃない。<br>休憩時間なんか、時々盛り上がることもある。<br>でも、今日は何だか会話が続かない。<br><br>「…主任、このあたり出身なんですよね」<br>「…うん。」<br>「…私も、このあたりに住んでたことあるんです」<br>「…へえ、それは偶然だね」<br>「そうですね。…もっとも、中学のころ、遠くに引っ越しちゃいましたけど」<br>「そうなんだ…。」<br>「…」<br>「…」<br>「…。私、その頃から好きな人がいるんです」<br>「…！」<br><br>一気に全身が緊張する。<br>何故だろう。こんなにも緊張が高まるのは。<br><br>「…その頃から背が高かったから、よくいじめられたんです。」<br>「…そっか」<br>「…でもその人は、先輩なんですけど、いつも私を助けてくれたんです。」<br>「…」<br>「私がいじめられているのを見つけると、その人たちを追い払ってくれた。」<br>「…いい人、だね」<br>「その時思ったんです。いつか、その人の力になりたいな、って。」<br>「…そうなんだ。」<br>「引っ越すときに連絡できなかったので、それっきりだったんですけど…　この間何年かぶりに、再会したんです。」<br>「おめでとう」<br>「…でも、その人に私だって、気づいてもらえませんでした」<br>「…そっか」<br>「…でも良いんです。」<br>「…どうして？」<br>「…今、こうして一緒に歩いていられますから。」<br><br>…え？<br>歩いていた足が止まる。<br>え？今一緒に歩いている？中学の時？<br><br>「…本当に覚えてないですか？　先輩」<br><br>少し潤んだ瞳で、じっと見つめられる。<br>その瞳と「先輩」の言葉で、今まで脳みその奥の方にしまわれた記憶が一気によみがえる。<br><br>あの頃、僕はちょっとした正義のヒーローを気取っていた。<br>今から思えば、完全にドラマの影響を受けていた。<br>そんなだったから、ある日学校で見るからにいじめられていた女の子を助けた。<br>助けることそのものが格好いいと思ってたからだ。<br>その子は確かに背が高かったが、それをネタにいじめられていた。<br>制服のバッジで学年が違うのはわかったが、名前は聞いた覚えがない。<br>でも、たしかその子は友達から「ゆう」って呼ばれていた。<br><br>「…あの頃さ」<br>「…！はい！」<br>「その、家庭科室のあたりでよく…」<br>「…よかった、覚えててくれた…！」<br><br>彼女の瞳は潤み、もう泣き出しそうだ。<br><br>「良かった…　良かった…！」<br><br>泣きながら彼女が抱きついてくる。<br>僕はただ、抱きしめ返すことしかできなかった。<br><br><br>＊　＊　＊　＊　＊　＊　＊<br><br><br>「…その、落ちついた？」<br>「はい…。その、ごめんなさい」<br><br>彼女が泣いている間は30分にも1時間にも感じたが、5分も経っていなかった。<br>泣き腫らした目が、ちょっと赤くなっている。<br><br>「…夢みたいです。…奇跡って、本当にあるんですね…！」<br>「…その、ごめん。気づかなくて」<br>「良いんです。もう。」<br><br>目をこすりながら、でも彼女は嬉しそうだ。<br>ふと、こちらに向き直る。<br><br>「…改めて言います。私、あなたの事が好きです。あの頃からずっと。」<br>「…」<br>「…その、私でよければ、お付き合いしてくれると、嬉しいです」<br>「…」<br><br>目も顔も真っ赤にして、告白してくる彼女を目の当たりにして。<br>彼女の事が、なんだかとても愛おしく思えて。<br><br>答えのかわりに、彼女を思いっきり抱きしめた。<br><br><br><br><br><br>END OF TEXT<br><br><br><br><br><br><br>・どうでもいい設定<br><br>・主人公（男）<br>イメージモデルはサクラ大戦Ｖの大河新次郎。もしくはときメモ２の主人公。<br><br>・悠（女）<br>イメージモデルはサクラ大戦のマリアさん。もしくは逮捕しちゃうぞの葵ちゃんを女性にした感じ。<br>背が高く、切れ長の眼で、髪はショートカット。そんな感じで。<br><br>・ショッピングモール<br>イオンとか大きいイトーヨーカドーとか。そんな感じだと思ってください。<br><br>・イルミネーション<br>よみうりランドほどではないけれど、立川よりは上。だいたいそんなレベルです。<br><br><br><br><br><br><br>・あとがき<br><br><br>めりーーーーーーくり（ｶﾞｯ<br><br><br>※大変見苦しいものをお見せしました<br><br><br><br>なにはともあれ、メリークリスマス。<br>ギリギリではありますが、クリスマスに間に合いました。<br><br>今回、いつものようなオチはありませんでした。<br>何か思いつかなかったのと、たまにはこういうのもアリかな、と思ったので。<br><br>筆者は24日も25日も大学で講義でした。祝日（正しくは振替休日だけど）にも授業のある、そんなウチの大学。（国立です）<br><br>ってことで、明日レポート締切です。こんなの書いてる場合じゃない！でも書きたかった！<br><br>後　悔　は　し　て　い　な　い<br><br><br><br>ってことで、良いお年を！<br><br>小金井祭のいろいろとか、また後日ということで…
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<link>https://ameblo.jp/asayan0102/entry-11434986691.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Dec 2012 23:55:34 +0900</pubDate>
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<title>もう１か月前切ってるとか</title>
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<![CDATA[ 学園祭本番まで、気づいたらあと1ヵ月を切っていました。<br><br>こんばんは、asayanで御座います。<br><br><br><br>いよいよ1ヵ月前ということで、業務も「事前の準備・説明」から「当日の準備・説明」へとシフトしつつあります。<br><br>各種許可証の発行準備、貸出物品の個数調整、装飾物製作、各種案内表示の作成、本部企画の準備などなど、やることはそれこそいくらでもあります。<br><br><br><br>さて、昨日ニュースで一橋大学「一橋祭」での酒類販売が大学当局より禁止された、というのを見かけました。<br><br>幸か不幸かウチの学園祭では現状そこまでには至らず、酒類に関する規制は「販売時間の制限」のみで対処しております。<br><br>が、まぁ問題が全くないわけでもなく…。<br><br>去年なんかは、酔っぱらった男子学生に女子委員が絡まれた、なんてことも。。<br><br>お酒以外にも頭を悩ませる問題というのは沢山あります。<br><br><br>レンタル商品の付属品をなくす（酷いのになると「燃やした」というのも…）、ごみ出しの時間を守らない、etc...<br><br><br>これらの問題（行動）に一つ一つ対処して、関係各所や企業に頭を下げ、クレーム対応で地域の方や教授陣に頭を下げ…<br><br>空きコマ＆放課後と土日の時間をほぼ準備に費やし、本番中はおろか片付け日が終わるまで気を抜けない委員会業務。<br><br>他大学の学園祭実行委員会では、委員をどうやってリクルートしているのか気になります。<br><br><br>そんなウチの大学の学園祭ですが、11月22日～24日に行われます。<br><br>なんだかんだと愚痴を言いつつも、楽しくないわけではないのです。<br>（楽しくなかったら多分委員会なんてやってないでしょう）<br><br>演劇にしても学園祭にしても、「裏方」が一番愉しいのです。<br><br>表舞台を目いっぱい楽しんでいる姿を、ニヤニヤ眺めているのが好きなのです。<br><br>さーて、泣いても笑っても残すところあと1ヵ月。<br><br>頑張るぞー！<br><br>asayanでした。
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<link>https://ameblo.jp/asayan0102/entry-11390454037.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Oct 2012 00:26:52 +0900</pubDate>
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<title>快挙に祝福を</title>
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<![CDATA[ この週末、様々な快挙が成し遂げられました。<br><br>ノーベル賞を京大の山中教授が受賞したり、F1の小林可夢偉選手が３位入賞、テニスでは錦織選手が優勝するなど、いろいろいろいろありました。<br><br>で、自分の周りでも、ささやかな快挙が成し遂げられたのであります。<br><br><br><br><br>東京都立立川高校演劇部、5年ぶりの都大会出場決定おめでとう！！<br><br><br><br><br>文化祭公演と比べ、脚本も舞台効果も格段に進化がみられました。<br><br>まだまだ改良の余地はたっぷりある、というか改善点は探せば探しただけ出てくるものではありますが、とにかく都大会での彼らの姿が今から楽しみで仕方がありません。<br><br><br>後輩たちよ、おめでとう！！
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<link>https://ameblo.jp/asayan0102/entry-11374858549.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Oct 2012 23:09:18 +0900</pubDate>
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