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<title>ドサイドン突撃録</title>
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<description>主にポケモン関連の記事を書かせて頂きます。更新はかなり遅めになるかと思われます。レートには潜らないです。なので強くは無いです。</description>
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<title>第四世代統一パーティ</title>
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<![CDATA[ こんばんは、また放置気味ですが今回は数戦しかしておりませんが第四世代、ダイヤモンドパールで登場したポケモンのみを使ったパーティを紹介させて頂きます。<br><br>・スカーフ型エンペルト<br>再三紹介しますエンペルトですが、こちらのパーティでも良い働きをしてくれました。<br><br>・物理型ゴウカザル<br>御三家統一パーティからの流用。珠補正で火力も出たので、そこそこの活躍は上げていたと思います。<br><br>・両反射トリトドン<br>こちらは個別で一度紹介したトリトドン。タイプ被りがありますが運用方法が全く違うので、活躍の場は割と多かったです。<br><br>・物理型ガブリアス<br>テンプレの600族ドラゴン。ヤチェ持ちでガブリアスより速いポケモンの攻撃も耐えて反撃して倒せますし、やはり600族。非常に使いやすかったです。<br><br>・壁貼り芝刈り機ロトム<br>タイプ配分を考えて、草タイプを持つカットロトムを採用。両方の壁を持っているのでサポートしつつ自慢の火力で倒す型。襷マンムーに何度も対面したため返り討ちにあうことも。<br><br>・ハチマキ型ムクホーク<br>自分の知る中で最もメジャーな序盤鳥。本当はスカーフを持たせたかったのですが、スカーフはエンペルトが離さないので泣く泣くハチマキを用意。火力は目を見張るものがありますが、100族とは激戦区であると同時に多少中途半端感のある数字。活躍は多くはなかったように思います。
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<link>https://ameblo.jp/asceus1228/entry-11516446695.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Apr 2013 21:00:18 +0900</pubDate>
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<title>○○○統一パーティ</title>
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<![CDATA[ こんばんは、テトです。<br><br>実は、自分がポケモンの育成を始めたのはBW2が発売されてからで、記事にできるようなポケモンのストックが切れかけて来ました。<br><br>早過ぎだとは思いますが、今回は趣向を変えて今まで作成した統一パーティのひとつの紹介でもさせて頂こうかと。<br><br>今回紹介するパーティは、御三家統一パーティです。<br><br>統一ネタとしては多分メジャーな方でしょうか。そこそこできるポケモンが結構いるものの、器用貧乏なポケモンが多いわタイプ被りで相性補完が難しいわ自分の読みが甘いわで、勝率はあまり良くありませんでした……<br><br>・スカーフ型エンペルト<br>以前紹介したこだわりスカーフを持たせたエンペルト。このパーティの先発をほとんどの試合で担い、ドロポンを当てた試合は一気に優勢に、外した試合は劣勢になりそのまま負けると言うわかりやすい活躍をしていました。<br><br>・HA両反射ラグラージ<br>リンドを持たせ、このパーティで苦手なポケモンを無理矢理突破しようと考えた型。ギャラドスに絶望するパーティなので、りゅうのまいを積まれてカウンターをすかしまくった挙句に三タテされたこともあり、反射技はどちらかを切ってストーンエッジを採用すれば、大きく変わるとおもいます。<br><br>・物理型ジュカイン<br>こちらも以前紹介した型ですね。御三家統一を始めてしばらくはベンチが多かったのですが、一度使うとまあ強い。エンペルトと共に実質的なエースを担っていたと感じました。<br><br>・壁貼りジャローダ<br>HSにぶっぱし、光の粘土を持たせることにより後続のサポートに特化した型。壁が活きることも多くありましたが、逆に選出として腐ることも多くありました。やはり初心者同然だった自分には扱い切れなかった感が拭えないです。<br><br>・みがわりヤタピ型リザードン<br>CSにぶっぱした旧世代のテンプレ型リザードン。試合に出た回数は少なく、Sの種族値も激戦区と言うことで、活躍の機会は多くなかったと言う悲しい結果になりました。<br><br>・物理型ゴウカザル<br>両刀ではなく、広く弱点をつくために物理のみにしたゴウカザル。いのちのたまを持たせていたので、HPをガンガン削って戦っていました。ブルンゲルとギャラドスは勘弁してください。かみなりパンチを採用しましたが、その二種は物理に強いので意味合いは薄かったです。<br><br>当時は今以上に読みが浅く、行動決定もノータイムばかりで、酷い試合ばかりでしたが、使ってて中々楽しかったパーティではありました。やはり好きなポケモンでパーティを組むと勝ち負け以前に楽しめてしまいますね。
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<link>https://ameblo.jp/asceus1228/entry-11515285621.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Apr 2013 23:37:22 +0900</pubDate>
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<title>割り切ったサポート型グライオン</title>
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<![CDATA[ こんにちは、テトです。<br>今回はサポート型グライオンの紹介です。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130419/13/asceus1228/f5/f4/j/o0290029012506002990.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130419/13/asceus1228/f5/f4/j/o0290029012506002990.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>自分は好みのポケモンを育成、使用する傾向があるんですけど、パーティの縛りもあってかシンオウ地方のポケモンに偏り過ぎだと気付きました。<br><br>特性:ポイズンヒール<br>性格:ようき<br>努力値:HSぶっぱ<br>持ち物:どくどくだま<br>技構成:どくどく、とんぼがえり、ステルスロック、ちょうはつ<br><br>夢特性のポイズンヒール、この型は耐久寄りの型なので、必須に近いですね。通常特性のかいりきバサミやすながくれも非常に強力ですが、前者はアタッカー、後者は砂パで真価を発揮するので不採用と致しました。<br><br>素早さ種族値95と、そこそこ高い値を持っているので、性格ようきの最速にしてあります。なので多少耐久面に不安がありますが、無効タイプが2つあるので後出ししやすいので、ステロを撒く程度仕事はしてくれます。<br><br>ただ、割り切ったとタイトルに書きましたが、とんぼがえりを入れてるのが日和見でネックになりまして、どくどくもあるため守るを入れるのがベストだと感じました。<br>使用感は決して悪くはありませんが、高い耐久を活かしきれない調整なので、性格や素早さ努力値を調整してみるのも大いにアリです。
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<link>https://ameblo.jp/asceus1228/entry-11514306854.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Apr 2013 13:07:38 +0900</pubDate>
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<title>スカーフ型エンペルト</title>
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<![CDATA[ 引き続き紹介をさせて頂きます。<br>今回はこだわりスカーフを持たせたエンペルトの紹介です。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130418/22/asceus1228/d7/6d/j/o0290029012505480892.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130418/22/asceus1228/d7/6d/j/o0290029012505480892.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>カッコ良くて使いたかったエンペルトですが、御三家の中でもかなり上位の強さなのではないか、思わせる程の実力を持っています。<br><br>特性:げきりゅう<br>性格:おくびょう<br>努力値:CSぶっぱ<br>持ち物:こだわりスカーフ<br>技構成:ハイドロポンプ、れいとうビーム、くさむすび、どくどく<br><br>げきりゅうは、ある程度耐久力のあるポケモンなので、ちょくちょく発動する機会もあります。<br><br>おくびょうSV252振りで最速115族抜きです。スカーフを巻いてないドラゴンには先手が取れます。<br>特攻種族値111から繰り出されるハイドロポンプは強力で、相手の先発を一撃で沈めることもあり、少なくともかなりのダメージを与えられます。<br><br>どくどくは、特防の高い相手にふっかけるのが目的です。鋼なのでシンクロ等が怖くないのが強味です。貰った一撃でげきりゅうが発動すれば尚更。<br>スカーフなのでどくどく後は否が応でも交代をせざるを得ないんですが、それが嫌ならラスターカノンやめざめるパワーを採用しましょう。<br><br>対戦を始めたばかりの頃、対戦Wikiを参考に作った型です。<br>しかしスカーフと言うのもあってか、この型は非常に使いやすく、先発で良く使い、かなりの活躍を上げていたので、皇帝ペンギンでありながら尖兵と呼んでいました。<br>ドラゴンへの圧力にはそこまでなりませんが、出て来た竜を鎮めてしまいましょう。
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<link>https://ameblo.jp/asceus1228/entry-11514003054.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Apr 2013 22:00:39 +0900</pubDate>
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<title>物理型ジュカイン</title>
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<![CDATA[ こんばんは、テトです。<br>ブログ始めて早々更新頻度が落ちて来ましたが、取り敢えず頑張りますり<br><br>今回は物理型ジュカインの紹介です。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130418/21/asceus1228/38/c9/j/o0290029012505399204.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130418/21/asceus1228/38/c9/j/o0290029012505399204.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>アニメにて先行登場したバシャーモに対し、サトシの手持ちとしてピカチュウに続く準エース的な活躍をしてましたね。ダークライを倒す大金星を上げたり、ポケダンではジュプトルが重要キャラであったりと、地味に優遇されてるのではないでしょうか。<br><br>特性:しんりょく<br>性格:ようき<br>努力値:ASぶっぱ<br>持ち物:ひこうのジュエル<br>技構成:リーフブレード、じしん、でんこうせっか、アクロバット<br><br>特性は発動したらラッキー、程度ですね。持ち物をひこうのジュエルにしてあるので、夢特性かるわざがあればそちら推奨です。自分はただ持ってないだけです。<br><br>物理型と言うことで、そこそこ程度の攻撃と自慢のスピードで、相手に負担を負わせるのが目的です。<br>ただ攻撃より特攻が高く、どうしても一致等倍攻撃で押しても倒せないケースがそこそこある、と言う状況です。<br>ただフットワークが軽く、特殊型の方を警戒されることが多いので、型自体がアドバンテージを生むこともしばしば。<br>ひこうのジュエル持ちなので、一回目だけなら等倍でもアクロバットの方がダメージは与えられます。<br>一度ウルガモスと対面した時、交代読みちょうのまいを積んで来たのに対してジュエルバット決めた時は本当に爽快でした。<br><br>技ですが、このジュカイン自体物理技のレパートリーが多く、自分が採用した技以外にもドラゴンクロー、かみなりパンチ、いわなだれ等、仮想敵やパーティに合わせて変えるのもいいでしょう。<br>しかしネックはやはり威力不足ですね。どこかを削ってリーフストームを入れるのもいいでしょう。<br><br>今まで紹介した中では若干「意表を突ける」この型。使いやすさはピカイチですよ。
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<link>https://ameblo.jp/asceus1228/entry-11513961905.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Apr 2013 21:20:14 +0900</pubDate>
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<title>両反射型トリトドン</title>
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<![CDATA[ こんばんは、今回はカウンター、ミラーコートの両方を採用したトリトドンを紹介します。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130417/20/asceus1228/ee/81/j/o0144013212504164972.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130417/20/asceus1228/ee/81/j/o0144013212504164972.jpg" alt="photo:01" width="300" height="275" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>トリトドン可愛いです。可愛いです、誰が何と言おうと。<br><br>特性:よびみず<br>性格:おだやか<br>努力値:HDぶっぱ<br>持ち物:リンドのみ<br>技構成:カウンター、ミラーコート、じこさいせい、ねっとう<br><br>特防に特化してあるので、水もある程度受けれるかもしれません。なのでリンド保護も兼ねて特性ねんちゃくがいいかもですね。<br>ちょすいと違いよびみずは特攻アップですが、この型は通常攻撃で突破する型ではないですしね。<br><br>特防特化ですが、これは苦手な草タイプに特攻が高い種が多いと感じたからです。<br>メブキジカやユキノオー、その他の物理アタッカーを意識するなら、防御に振るのもアリですね。<br><br>持ち物リンド、これがないと草技は特殊でも耐えられません。<br><br>この子の運用は、やはり高火力アタッカーに対する反射に尽きますね。火力には振ってないので耐久型が来たら交代するのがいいでしょう。<br>特殊は弱点でさえなければ大体耐えますし、物理なら隙あらばねっとうをぶちまけてやりましょう。<br><br>可愛くて強い、ある意味最強のポケモンですね。
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<link>https://ameblo.jp/asceus1228/entry-11513299248.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Apr 2013 20:00:00 +0900</pubDate>
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<title>特殊受けエルレイド</title>
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<![CDATA[ こんにちは、テトです。<br><br>今回は自分が使ってるエルレイドの紹介です。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130417/19/asceus1228/80/97/j/o0155015512504036941.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130417/19/asceus1228/80/97/j/o0155015512504036941.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>ネギみたいですけど、戦う時に刃が伸びるってカッコいいと思います。ただ第五世代になってモーションが変わったので鳴き声の刃音に違和感を覚えてしまいます。<br><br>特性:ふくつのこころ<br>性格:いじっぱり<br>努力値:H252A166D92<br>持ち物:オボンのみ<br>技構成:つるぎのまい、サイコカッター、ドレインパンチ、リーフブレード<br><br>特性ふくつのこころは、若干発動しにくい感が否めず、夢特性のせいぎのこころも検討できますね。<br>ですがこちらのエルレイドはすばやさの方に無振りなので、偶然発動すると思わぬ相手を抜けるかもしれません。<br><br>性格と努力値ですが、HDVで眼鏡ラティオスの流星群耐えになっております。これにより大体高火力の特殊アタッカーの等倍攻撃を受けられます。<br><br>ただ、割とギリギリで受けるので、ラティオスを意識するならばリーフブレードをつじぎりにするのが有効ですね。<br>リーフブレードなのはこちらのパーティに水対策が抜けているので、これを採用しようと言う形になりました。<br><br>性格補正付きで努力値もかなり振ってあるので、舞わなくてもある程度ダメージは与えられますし、抜群を当てれば結構落とせたりします。<br>ですがやはり速さも物理に対する硬さも中途半端なので、攻撃努力値を削って耐久に振ったり、思い切って性格をしんちょうにするのもアリですね。もちろん、素早さにふるのも良いでしょう。<br>……実はHADだけVを狙ったので、防御も素早さもかなり個体値が低く、調整が面倒で素早さ振りは諦めました。<br><br>この型の使用感はかなり良いです。<br>まあエルレイドと言うポケモン自体が使いやすいと言うのもありますが、一回つるぎのまいを積む隙さえ作れば、かなり仕事をしてくれます。<br>ただ先制技さえあれば、と思わせるところもあるので、サイコカッターを削ってかげうちやフェイントを入れるのも検討の余地アリですね。
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<link>https://ameblo.jp/asceus1228/entry-11513236019.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Apr 2013 18:50:27 +0900</pubDate>
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<title>スカーフドンカラス</title>
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<![CDATA[ こんにちは、テトです。<br><br>今回は我が重戦車ドサイドンと共に火力による突破を狙うポケモン、ドンカラスの解説をさせて頂きます。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130416/11/asceus1228/59/36/j/o0290029012502471969.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130416/11/asceus1228/59/36/j/o0290029012502471969.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>ドンカラス渋いですね、大好きです。<br><br>特性:きょううん<br>性格:せっかち<br>努力値:AC172S164(最速115族抜き)<br>道具:こだわりスカーフ<br>技構成:ブレイブバード、つじぎり、ばかぢから、ねっぷう<br><br>ご覧の通り、両刀のスカーフ型ドンカラスです。種族値的に考えてかなりメジャーな型なのではないでしょうか。<br><br>特性ですが、きょううんとつじぎりによる運ゲで積みアタッカーを突破することができなくもないんですが、はっきり言って育て終わるまで気付きませんでした。できればふみん、あくまで物理主体なのでじしんかじょうもいいかもしれませんね。<br><br>最速115族抜きと言う努力値振りですが、抜いて旨味があるのはスターミーやアグノム辺りでしょうか。<br>因みにすばやさに補正のない性格の場合、252振りで同じ最速115族抜きとなります。<br>火力を割いてフーディン意識の125族抜きもいいですが、フーディンはタスキが多いので返しのきあいだまで落とされます。<br><br>技構成はこれでかなり広範囲なのですが、つじぎりをあくのはどうや、ふいうちに変えたり、ねっぷうを排除して物理だけにするのも案外アリかもしれませんね。<br>やはり教え技にねっぷうがある以上、相手にとってかなりの圧力になるので、どちらかと言うと物理の方が撃つ機会が多いですしね。<br><br>運用としては、スカーフだから先発……もいいんですが、ドンカラスもドサイドンと同じくかなりの脆さなので、相手の先発タスキ持ち、特にユキノオーやゲンガーには返り討ちに遭うので、彼等が見せ合いの時点でいる場合は先発は避けた方が無難かもしれません。<br><br>逆にラティがいる場合は強気に出た方がいいですね。ふいうち持ち特有の圧力をかけられますし、つじぎり、あくのはどうは追加効果が美味しいですし(運頼りですが)<br><br>決してメジャーポケではありませんが、ドサイドン同様使ってみれば非常に強力なポケモンです。
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<link>https://ameblo.jp/asceus1228/entry-11512396816.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Apr 2013 11:07:54 +0900</pubDate>
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<title>ロックカット型ドサイドン</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br><br>では、自分が育成した「ロックカット型ドサイドン」の紹介でも。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130416/08/asceus1228/ca/bc/j/o0290029012502348020.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130416/08/asceus1228/ca/bc/j/o0290029012502348020.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>随分ふくよかですよね、ドサイドン。<br><br>特性:ハードロック<br>性格:ようき<br>努力値:ASぶっぱ<br>道具:※いのちのたま、半減木の実etc<br>※は自分が持たせたアイテムです<br>技構成:ストーンエッジ、じしん、メガホーン、ロックカット<br><br>ドサイドンと言えばトリパ型とこの形が最も使われるであろう、と言う型。<br><br>ようきにすれば最速130族を抜けます。<br><br>ハマれば中々強い反面、速いスカーフ持ち、特に特殊アタッカー相手にあっさり落とされます。その辺りはパーティで補完しましょう。<br><br>道具ですが、自分はいのちのたまを選択しましたが、あまりオススメはできません。<br><br>ドサイドンは技を何発も何発も撃つポケモンではないと体感しましたが、一発受ける前提であるこの型、かなりギリギリで耐える事が割とあるので、HPを消費するとそのまま落ちることもあります。<br>なので性格をいじっぱりにして火力を底上げし、持ち物を半減の木の実やオボンにして防御面を補強、と言う方法もアリと言えばアリでしょう。<br><br>因みにいじっぱりではロックカット積むと最速115族抜きになります。<br><br>技構成ですが、ロックカットとじしんは確定でしょうが、ストーンエッジはロックブラストやがんせきほうに変えてもいいかもしれません。<br><br>ロックブラストは連続技でタスキやマルチスケイルを破れますし、がんせきほうは散り際の一撃には十分過ぎる威力を持ちます。<br><br>ただロックブラストはやや運頼りな面がありますし、がんせきほうは撃ちたい時にいつでも撃てる技ではないので、今回はストーンエッジを採用しました。<br><br>もう一つの選択枠、メガホーンですが、パーティバランスによってはここにれいとうパンチをいいかもしれません。特にガブリアスのじしんを耐える事ができるので、返しの一撃をお見舞いしてやれます。<br><br>とまあ、こんなところでしょうか。<br>特殊耐久の脆さ故に見くびられることも決して少なくないドサイドン。ですがその裏腹に超火力を持つので、ロックカットして上からブン殴ってやりましょう。<br><br>それでは
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<link>https://ameblo.jp/asceus1228/entry-11512321099.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Apr 2013 07:37:24 +0900</pubDate>
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<title>さて</title>
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<![CDATA[ ドサイドン突撃録を管理させて頂きますテトと申します。<br><br>ドサイドン突撃録だなんてタイトルしてますが、育成済みドサイドンは一匹しかいないのはご愛嬌<br><br>まあパーティ紹介などさせて頂くので今後ともよろしくお願いします。
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<link>https://ameblo.jp/asceus1228/entry-11511802522.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Apr 2013 12:58:10 +0900</pubDate>
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