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<title>Sweet☆Love☆Peace</title>
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<description>映画やドラマを観た感想を綴っています。（ネタバレありです）</description>
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<title>孤宿の人</title>
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<![CDATA[ <p>『孤宿の人』　　宮部みゆき</p><br><p>毎回思うんですけど、この方の作品を読む場合って最初からなぜかもう面白いんです。というか、面白そう、て感じながら続きが気になって読み進めてしまいます。だからほんとに寝食が惜しい（笑）</p><br><p>江戸時代で四国にある丸海藩という架空の藩が舞台になります。</p><p>主人公は二人いると言っていいと思います。一人（本当のメイン）は、「ほう」という名の少女です。彼女は江戸の商家の主人を父に、そこで奉公していた女中を母にして生まれます。母はほうを生んですぐに亡くなります。そこから彼女の不幸な人生は始まります。不幸という言葉で表せないなんとも哀れな人生です。</p><p>元々、望まれて生まれてきたわけではない彼女ですからその扱いというのもひどいものです。そしてそのひどい扱いと諸事情のため彼女は丸海へ行くことになるのです・・・。</p><br><p>そしてある事件をきっかけに出会ったのがもう一人の主人公の「宇佐」です。彼女はまだ年若い女性であるにもかかわらず男ばかりしかいない引手（事件があった際に担当するのが警察とするならばその下で働く人達？ちょっとうまく説明できません。原作を読んでください☆）として半人前ながら頑張って働いています。</p><p>話はこの二人を軸に進められていきます。</p><p>ただ、内容がすごく入り組んでいるため、ここでうまくまとめて説明するのは私の能力では無理なので感想だけ<img alt="サボテンダー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/hi/hibarasan/1426888.gif"></p><br><p>最後に泣きました<img alt="涙" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yukinko-days/3836.gif" width="16" height="16">　加賀さまからほうに「宝」という字を与えられたシーンです。</p><p>物語の中では沢山の人が死にました。ほうにとって死んで欲しくない人たちばかりです。ほうの名前は「阿呆」の「呆」からとっていると聞いています（ひどい大人たちです）。その名前からもほうは自分は本当に阿呆なのだと思っています。確かに鈍いところはあるのかもしれないけれど、ほうはよく働くし、汚い感情を持つことのないいい子なのです。</p><p>そのなかなか理解することのできない頭でほうは大切な人達が死ぬたびに理解をし、泣き、そして乗り越えていきます。その様子はなんとも胸がつまります。</p><br><p>無知であることは一概にいいとはいえません。でも無心であるということは汚い心を持たずに人であれ仕事に対してであれ真摯に向かうことができるのかもしれません。そして強いものだなぁとも思いました。</p><p>無心で忠義を尽くすほうに対して「宝」であるとある人は言ってくれたのです。</p><br><p>この方の作品でいつも感じるんですが、人の「悲しみ」というものが描かれているような気がします。この作品でもそうですが、分かりやすいものではなく、どうしようもないものだったり、ただそこにじっとあるようなそんな悲しみだと思うのです。</p><br><p>人が死ぬから悲しいのではなく、その人への想いがあるから悲しい。そして自分の気持ち。ままならないもの。</p><p>社会の仕組みであったり・・・。</p><p>当たり前かもしれませんが、人というのは本当に心というか感情というか気持ちというかそういうものいっぱいでできているんだな、と感じました。</p><br>
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<pubDate>Thu, 23 Jul 2009 23:32:52 +0900</pubDate>
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<title>勉強☆</title>
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<![CDATA[ <p>先日、弾丸トラベラーで道端ジェシカさんを見ました<img alt="りぼんッ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/hi/hirtsm/1416505.gif"></p><br><p>すごくきれいなのに話し方が柔らかくてかわいらしくて、本当に魅力的な方だな、と思いました<img alt="rose" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ru/ruishiki/1416492.gif"></p><br><p>そして、英語を話されてたんですが、すごく流暢で、とても独学とは思えないほどです。</p><br><br><p>そこで、私も英語の勉強をしてみようと一念発起！</p><br><p>勉強なんて大学の時以来だし、あんなに長い間勉強しててもほとんど話せない私の語学力・・・<img alt="↓↓" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/5y/5y6k-bv18/3074.gif"></p><br><p>ですが！！ここらで何かをしたくなった私<img alt="ぺこ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yumeno1203/1604.gif"></p><br><p>ただやりたくなったのもあるけど、将来に向けて他にも勉強をしてみようか、と。</p><br><p>失業保険をもらっている今こそが勉強時でしょうか！（もう遅いですね・・・<img alt="汗" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/6087.gif">）</p>
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<pubDate>Tue, 21 Jul 2009 11:04:40 +0900</pubDate>
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<title>ウエイトレス　おいしい人生の作り方</title>
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<![CDATA[ <p>これはパイ作りに特別な才能がある一人の主婦・ジェマ（といってもまだ若いですし、ウエイトレスとして働いているんですが）その彼女が暴力的で嫉妬深い夫から逃れる為に全米パイコンテストに出場し、新しく人生をやり直す！と決心を語っているところから話が始まります。</p><br><p>しかし彼女は妊娠してしまいます。夫に酔わされた晩にできた子供であると彼女は恨み言を言うわけです。</p><p>堕ろす事は考えていないが妊娠したことによる幸せは感じない。むしろ新しい人生に踏み出すためには邪魔になると。</p><br><p>そんな時にかかりつけの産婦人科で出会った男性医師といつの間にか恋に落ちます。</p><p>その惹かれ方がちょっと笑えてしまうんですが<img alt="きゃー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/bi/bitter-honey/7906.gif"></p><p>なんだか二人とも引き付けられるように求め合うという言い方が合っているんですが、引き付けられるのは欲望という意味ですかね。</p><br><p>最初はわけが分からないけど惹かれるという感じで始まった二人の関係ですが、それはやがて愛情へ変わっていきます。</p><p>でも、同僚の不倫を知って、ふと立ち止まりジェマは別れを決意します。</p><br><p>別れを切り出された医師はジェマの夫の留守を見計らって彼女の家を訪ねます。そしてただ抱きしめたいだけの抱擁。</p><p>彼女はお腹の子供への手紙にこう書きます。</p><p>いつかあなたの顔もみなければキスもなく、体を求めるそぶりもない、そういう抱擁を受けろ、と。たった20分でいいからそうやって抱きしめてもらって、と。</p><br><p>神経症の彼は彼女といると落ち着くと言います。そして彼女も気づきます。</p><p>いつからか人と心を通わせることをしなくなった自分に。</p><br><p>確かに彼女は人当たりがよく夫に対しても従順で・・・でもそこに彼女の本当の顔は見えてこない。</p><p>自分の事は結構見えないものです。</p><br><p>定期検診で訪れたジェマに医師は言います。「どこかに行こう。逃げてもいい。どうするか二人で考えよう。」</p><p>彼を待ちながらジェマは見てしまいます。</p><p>いたずらをして母親を困らせる悪魔のような子供の姿を<img alt="ビックリ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/a0/a024298234/8338.gif" width="16" height="16"></p><p>彼女の子供を持ちたくない気持ちも高まり、同時に破水してしまいます。</p><br><p>出産が始まり、駆けつけた夫に悪態をつくジェマ。そしてマックスに達する彼女の感情から出た！</p><p>「子供なんて欲しくない！！！」</p><br><p>しかし、生まれたわが子を抱いて顔を見た瞬間ジェマは驚きます。</p><p>そのかわいらしさと愛おしさに。</p><p>その瞬間彼女は変わります。</p><p>守るものを得た母親として、夫にはっきりと離婚を言い渡します。</p><p>そして自分の心を癒してくれた感謝してもしきれないほどの存在であるとわかっていながら、医師とも別れます。</p><br><p>幸運なことに一番心配していたお金の問題は友人からのプレゼントでのりきり、パイコンテストで優勝、自分の店を持ちます。</p><p>店の名前には愛娘の名をいれ、彼女は楽しそうに働きます。</p><br><p>一番自分の邪魔をしていると思っていた子供に勇気をもらい新しい人生を歩き出すジェマ。</p><p>確かに友人からの援助はあり幸運ではあったけれども、彼女はきっとその援助がなくてもやっていけたんだろうな、と思います。</p><p>私は子供を持った経験がないからわからないのですが、きっとそれくらい母親にとっては特別な存在なんでしょう。</p><br><p>個人的には医師との恋が実らなかったのが残念でしたが、きっとこれでいいんだと思います。</p><p>ジェマが言った「誰かを不幸にしてまで」というのはきれい事ではないんだろうな、て。幸せな時ってその幸福に気づかないといいますが、幸せだからこそ気づくこともあるのではないでしょうか。</p><p>子供という無限の愛情を注ぐ相手ができたジェマだからこそ他人にも心を砕くことができたし、強くもなれた。</p><p>それに愛情って一つの形だけではないですもんね。</p>
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<pubDate>Sun, 21 Jun 2009 13:45:48 +0900</pubDate>
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<title>夜の上海</title>
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<![CDATA[ <p>まず、これはそんなに期待しないで観ました。</p><br><p>そんなにストーリー性はなく進むのかなぁ、と思ってたので観ているうちに面白いかも？と思い始めました<img alt="にゃ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/692.gif"></p><br><p>香港映画等に多いと思うんですが、とにかく映像がきれい<img alt="キラキラ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6912.gif"></p><p>イルミネーションがともかくきれいで、ロマンチックなんです<img alt="夜空" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/he/hentai-hentai/9533.gif"></p><p>それだけでも観てて楽しいかな、と思ったんですが。</p><br><p>ストーリーはある日本人の男性メークアップアーティスト・水島がイベントに出席する為上海へやって来るんですが、ひょんなことから迷子になってしまいます。言葉も通じない、お金もパスポートも持たない状況でこれまたひょんなことから出会った（タクシーで轢かれたんですが）女性タクシードライバー・リンシーと一夜を共にする、というか、お世話になるというか・・・。</p><br><p>水島は長年付き合ってきた公私共にパートナーである恋人との関係に悩んでいます。</p><p>そしてリンシーは自動車整備工場で働く男友達に恋をしているんですが、彼に恋心を告げることさえできず、事故を起こして車を壊しては彼に会いに行くという生活です。</p><br><p>でもその晩、彼から翌日別な女性と結婚するという話をきかされます。ましてや車を貸して欲しいとの申出。</p><p>彼女は呆然としてながらも彼に告白する最後の晩だと思い、翌日の式で着る衣装の試着に付き合うから飲み行こうと誘います。</p><br><p>約束の場所に着いた彼女はガラス張りの窓から見えるウエディングドレス姿の彼の婚約者と彼を見つけます。</p><p>それを見て初めて彼女は彼が本当に手に入らない人だと感じたんでしょうか。</p><p>二人に会わずにそのまま車で立ち去ります。</p><br><p>様子を見ていた水島は状況を察知。</p><p>彼女を慰めます。</p><br><p>言葉はほとんど通じないままですが、漢字を書いてお互いの言いたいことの大体の意味を理解します。</p><p>水島は恋人との関係について思っていることを話します。</p><p>そしてリンシーは「私のことを好きですか？愛しています。」を日本語でどう言うのか聞きます。</p><p>そして二人で車、道路一面に真っ赤な口紅で「愛してる」と「私のこと好きですか？」を書き続けます。</p><br><p>もう一度決心して彼女は車をぶつけて彼を呼び出します。</p><p>修理が終わったところで彼が去る間際に大きな声で言います。</p><p>「私のこと好きですか？愛しています。」</p><p>多分、彼にも通じた気がするんですよね。言葉の意味が分からなくても雰囲気や声音で感じる時ってあるから！</p><br><p>お世話になったお礼と言ってリンシーは水島のホテルを探して彼を送り届けます。</p><p>ホテルの部屋に着くとベッドで恋人が横になっており、そこに優しくジャケットをかける彼。</p><br><p>翌日彼らは話をします。仕事の関係がメインになって恋人としての関係を磨く努力をしなかったと彼は恋人に謝ります。そして別れです。</p><br><p>しかし、そのまま日本に帰ることはせず、リンシーの元へ行き、大好きだった彼の結婚式の為、とびきりの美女に仕立て上げるのです。</p><p>ラストは鏡越しにリンシーが水島に「私のこと好きですか？・・・」</p><br><p>で、終わりですが、これの続きが気になります。これは新しい恋への始まりなのか！？</p><p>別にまったく関係なく、それはまた別な意味があるのか？でも、私には分からない！！</p><br><p>私は女性であるせいなのかリンシーにより共感して観てしまいました。</p><p>彼が結婚すると知った時の彼女の顔をみて「寝癖も直さず、ノーメイクじゃ無理でしょう。それが関係ないにしても女性として見て貰えるよう努力しなきゃ」と当たり前的に思ったのですが、そうじゃないんですよね。ノーメイクの彼女であっても大好きな彼の前で笑顔でいる間はとてもかわいかったし、大切であればあるだけ関係を壊すのは怖いものです。</p><br><p>結婚というのは特別だと思うんです。当たり前ですが。</p><p>前に不倫している女性に誰かが言ってたんですが、「夫婦のイスは二脚しかない。あなたのイスはどこにもないのよ。」て。</p><p>彼はもうその相手を見つけてしまって、リンシーの居場所はないんです。</p><br><p>終わりを見るのは必要なことで、でも、だからこそまた誰かに恋ができるんですよね。</p>
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<pubDate>Sat, 20 Jun 2009 19:02:55 +0900</pubDate>
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<title>バッグドラフト</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりに観ました。</p><br><p>随分昔にも観たことはあるんですが、たまたまテレビで放送していたので途中からまた観てしまいました<img alt="ガチャピン" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/gr/grimous/1029.gif"></p><br><br><p>内容は消防士だった父親を幼い時に亡くした兄弟が成長してから父と同じ消防士になるんですが、</p><p>兄は皆に頼られるリーダー的存在なのに対して弟は職を転々としてから町に戻り消防士になるも</p><p>ダメ出しされてばかりで・・・<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16"></p><p>現場でのある事をきっかけに消防士を続けることを諦めて、一旦はガールフレンドから紹介された</p><p>仕事につきます。それが火災の原因を探る事故調査委員みたいなもの？？？</p><br><p>そんな時、連続して火災事件<img alt="メラメラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" width="16" height="16">が起こります。火災事件とはいっても放火なんですが。</p><br><p>その放火事件を調査していくうちに浮かび上がってきたガールフレンドの上司（議員）へのある疑惑、</p><p>そして犯人はまさか・・・<img alt="！？" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" width="16" height="16"></p><br><p>結局犯人は兄の同僚で、放火をした理由も彼なりにはあったんですがね。</p><br><p>初めて観た時はえらく感動したのを覚えています（若かったからでしょうか？）。特に最後の場面ですね。</p><p>兄は結局亡くなってしまうんですが最後は弟の消防士としての能力を認め、弟は弟で兄の愛情や偉大さって</p><p>言っていいんでしょうか？ともかくお互いに認め合うんですね。</p><br><p>サイレンの音がなぜかすごく切なく感じました<img alt="涙" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yukinko-days/3836.gif"></p><br><br>
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<pubDate>Wed, 17 Jun 2009 22:12:33 +0900</pubDate>
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<title>Sweet☆Love☆Peace</title>
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<![CDATA[ <p>はじめまして<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><p>このブログは映画好き<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16">ドラマ好き<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></p><p>犬が好き<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16">猫も好き<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></p><p>キラキラしたものが好き・・・</p><br><p>ともかく私の好きなことについて綴っていこうと思ってます<img alt="ニコ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/537.gif"></p><br><br>
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<pubDate>Tue, 16 Jun 2009 15:11:23 +0900</pubDate>
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