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<title>アシカちゃんねる「アシカ寿司２号店」</title>
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<description>私が、正真正銘の「アシカちゃん」でございます。このたび「アシカ寿司」２号店を開店いたしました。今後もご愛顧のほど宜しくお願いします。https://twitter.com/ashikachanhttps://www.youtube.com/user/TheAshikachannel</description>
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<title>観納め、かな？</title>
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<![CDATA[ <br>もう、ブログなんて書く気力もなくなった。<br>と、書いてみたくなった。<br><br>虚しかった。<br>何が？<br>自分の心が。<br><br>チケットを買ったときは、次のチューリップまでの、<br>心の隙間を埋める、満たす「おやつ」みたいな気分だったけど、<br>安部さんが亡くなってからは、そのチケットが、<br>全然違う人のコンサートのチケットに見えてならなかった。<br><br>ちょっと寄り道しちゃってたら、目的地が無くなっていた。<br>そんな感じ。<br><br>もう、チューリップは戻ってこない。<br>チューリップみたいなことはあっても、<br>それは、私が観たいチューリップじゃない。<br><br>だから、チューリップみたいなことも、これで満足だし、<br>これで終わりにしてもいいかな、と思った。<br><br>運よく、かなりいい席だったので、心残りも無い。<br>音楽的には、もうチューリップじゃないから、<br>BGMみたいな気分で聴くだけ。<br>目の前に、財津さん、姫野さんがいて、<br>ナマで歌って、演奏している、<br>それを目に焼き付けるだけで、今回の目的は果たしたというものだ。<br><br>盛り上がっていた観客は、どんな気持ちでいたのかな？<br>もう後戻りするつもりはないから、どうでもいいことだけど、<br>それも景色の一部。<br>あぁ、チューリップのコンサートってこんな感じで盛り上がっていたな、<br>という装飾に過ぎない。<br><br>私にとっては、まさに安部さんの追悼の意味も込めた、<br>チューリップにお別れを告げるコンサート。<br>今までありがとう、感謝の気持ちはどれほど重ねても足りない。<br>これからも財津さん、姫野さん、元気でいてね。<br>これからは、自分の足だけでしっかりと歩きます。<br><br>けじめです。<br><br>現実を、あやふやな気持ちで受け止めたくないから。<br><br>チューリップは、終了しました。<br>あ、正式には、このツアーが終わったら終了なんでしょうね。<br>でも私は、これが最後だから、皆さんより一足早く終了。<br>終了しないと言う方は、どうぞご自由に。<br><br>5月に府中で観たときは、<br>チューリップの財津さん、姫野さんだった。<br>でも昨日の八王子は、<br>チューリップだった、財津さん、姫野さんだったように感じた。<br><br>終わったんです。<br>すぅーっと灯が消えるように・・・静かに・・・。<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 23 Nov 2014 10:12:58 +0900</pubDate>
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<title>いろんな思いを詰め込んで・・・。</title>
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<![CDATA[ <br>チューリップの安部さんが亡くなったことを知らされ、<br>自分は音楽を楽しめるのか、不安であったが、<br>自分が選んだ大切な時間、<br>そこに自分が生きている証を精一杯感じたかった。<br>もう迷うことなく、大阪へ向かいました。<br><br>昨年は散々な思いをしました。<br>結果としてはとても良かったのですけれども。<br>もう閉めた店のブログのほうに書き残してあるけど、<br>今年は心配することなく楽しめそうだ。<br><br>サニーデイ目当てで行くので、<br>周囲のお客さんにはすまない気持ちがぬぐえませんが、<br>要するに自分もコヤブソニックを楽しめば、<br>なーんにも問題ないわけで。<br><br>夕方６時過ぎに会場へ入りました。<br>今年も昨年と同じインテックス大阪の５号館。<br>昨年よりも少々広く感じました。<br>奥のパーテーションを外して屋台ブースと繋がってるせいか。<br><br>もう会場は満員状態でしたが、ステージサイド側は余裕がありました。<br>ハナレグミが始まるところで、セッティング中でした。<br>その間は、楽屋とステージを中継して、<br>若手の芸人さんたちが面白そうなことをやっているんだけど、<br>面白くない。<br><br>３０分強ほどのハナレグミのステージのあと、<br>いよいよサニーデイか、というところで、<br>思いもかけぬ楽しいサプライズのコーナーがありました！<br>友近が扮するなぞの演歌歌手、水谷千恵子。<br>なじみのあるJポップ曲をカヴァーするのだが、<br>もろ演歌調で歌うので、これが大爆笑！<br>こんな芸があるとは、友近も改めてスゴイ芸人さんだと思った。<br>それに抜群に歌が上手い！<br>これ、上手くないとパロディとして笑えないわけで、<br>コロッケがめちゃめちゃ歌が上手かったら無敵になるところだが、<br>そのあたりは、神様もよくわかっている。<br><br>中森明菜の「ミ･アモーレ」や、アナ雪の「ありのままで」、<br>聴かせる＆笑わせるというのは、<br>誰にでも出来るもんじゃないなと改めて思った。<br><br>そのあと、藤井隆が「なんだかんだ」を１４年ぶりに、<br>ダンサーを従えてパフォーマンス。<br>サニーデイを待っている時間ではなくなっていた。<br><br>そうこうしているうちに、セッティングが始まり、<br>もうすでに８時前だが、最終日のトリ、いよいよサニーデイ。<br>昨年は、大阪まで来ていたはずなのに、ハルシゲくんが不参加で、<br>マーくんがサポートの５人編成でしたが、<br>今年は、１００％３人のサニーデイ･サービス。<br><br>新曲は１曲だけ披露されましたが、<br>イベントライヴなのでおなじみの曲が多いかなと。<br>でも、先月のQueではやらなかった曲が何曲かあったし、<br>今年はこの２回のみのステージということで、<br>両方でセットとして考えていたのかも。<br><br>会場がなにせ展示場なので、音響は良くありませんが、<br>小さいハコとはまた違った雰囲気で楽しめて良かったです。<br>またこれから半年、サニーデイは観られないかと思うと、<br>しっかり観ておかなきゃ、と強く感じてましたし、<br>こうして、好きなバンドのライヴを観られる有難み、<br>やはり感謝しなければいけないと思いました。<br><br>今年は、コヤブソニック自体もファイナルということ、<br>小藪さんも長年のファンということもあり、<br>サニーデイはおまけつきでした！<br>御年７０歳を迎えた池乃めだかさん、<br>なんとめだかさんとサニーデイが共演！？<br>めだかさんの歌で「青春狂走曲」をコラボしました！<br>長年芸人でいらっしゃる方は、やはり違う！<br>存在自体が芸、楽しませてくれます。<br><br>そんなわけで、２時間以上も観ていましたがあっという間。<br>今年もぴあのレビューに書いちゃったけど、<br>ステキな音楽の合間に楽しい笑い、<br>まさに「愛と笑いの夜」でした。<br><br>外はもう、秋の風・・・。<br><br><br><br>★サニーデイ･サービス＠コヤブソニック２０１４ファイナル<br>2014/09/15<br><br>01 白い恋人<br>02 恋におちたら<br>03 アビーロードごっこ<br>04 スロウライダー<br>05 NOW<br>06 サマー･ソルジャー<br><br>07 青春狂走曲（with 池乃めだか）
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<pubDate>Sun, 21 Sep 2014 11:05:21 +0900</pubDate>
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<title>安部さん</title>
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<![CDATA[ <br>安部さん＝TULIP<br>チューリップをやめてから、オールウェイズもやっていたけど、<br>やっぱり、<br>安部さん＝TULIP<br><br>2008年2月12日、大阪フェスティバルホール。ツアーファイナル。<br>これがチューリップの最後のステージ、と言われていた。<br>財津さんが、これで最後にする、って言ったから。<br>でも、この日、財津さんは、<br>「ツアーは無理でも、アリーナとか、野外とか。」<br>「これからも、チューリップを宜しくお願いします。」<br>まだやれるかもしれない、という趣旨の発言で、<br>緊張で張り詰めていた会場の雰囲気が一気に和らぎ、<br>最後を看取るような気持ちでなく、<br>近い将来の再会をみんなで誓った時間だった。<br><br>2011年3月6日、福岡マリンメッセ。<br>財津さんが仄めかしたようなアリーナ公演、<br>九州新幹線開通記念コンサート「ひとつの九州」に、<br>チューリップはメインアクトとして出演し、90分演奏した。<br>最後の曲「心の旅」を演奏する前に、<br>「聞いたところによれば、今日は全国各地から集まって来てくださった。」<br>「出来ることなら、今度は僕らが皆さんの町へ行って、<br>おなじみのあの会館でお目にかかれたらいいなと思います。」<br>という安部さんのMCにみんなが胸を躍らせた。<br><br>2012年9月7日、川口リリアホール。<br>まさかの40周年記念ツアーの幕が開いた。<br>一年間かけて、40本のコンサートをおこなった。<br>それはそれは、一本ずつ丁寧にこなしたステージだった。<br>そしてファイナルは、<br>2013年7月2日、福岡サンパレスホール。<br>テレビの収録もあったせいか、奇跡が起こることもなく、<br>予定調和な感じで、あっさりと終了した。<br>財津さんの最後の挨拶も、<br>「またいつか、お会いしましょう」とさらりとしていた。<br>そんな雰囲気に、我々も未練の無い去り方をしたように記憶している。<br>ステージでは安部さんも、<br>「次は50周年をめざして、頑張りたいと思います！」と、<br>元気にコメントしていたから。<br>帰り際、またここへチューリップを観に来るぞと、<br>私はシャッターを切ると同時に誓った。<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140914/16/ashikachannel/af/13/j/o0800060013066291047.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140914/16/ashikachannel/af/13/j/t02200165_0800060013066291047.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" ratio="1.3333333333333333" id="1410679975066"></a></p><p></p><br>2014年、チューリップとしてはコンサートをしないけど、<br>財津さんと姫野さんでTULIPを歌うというコンサートが企画され、<br>来年春まで、全国各地での開催が予定されている。<br>あと3年したら、またTULIPに会えるんじゃないかな？<br>と、それまでメンバーもファンも、心も体も元気でいようねと願いながら、<br>みんなそれぞれの人生の時間を過ごしていた。<br><br>だから、こんなに突然、終わりがやってくるだなんて思っていなかった。<br><br>6月に安部さんは日本に一時帰国していたらしく、<br>その時も「またツアーやりたいね」と話していたそうだ。<br><br>ファンだって、こんなにつらくて、どうしようもないのに、<br>メンバーはもっと堪えているだろうと、心中お察しします。<br>財津さんも姫野さんも、TULIPを今、歌わなくてはならない。<br>今はきっと歌いたくないだろうけど。<br>ファンだって、聴くのがつらいだろうけど。<br>そんな現実が重くのしかかってきている状況です。<br><br>これからどうなっちゃうんだろう？<br>自分は大丈夫なのかなぁ？<br><br>しばらくは、考えたくないというか思い出したくない。<br>チューリップの音楽も耳に出来ない。<br>でも、しばらくしたら、触れてみたくなるだろう。<br>しかし、その時、本当に喪失感を実感するのかもしれない。<br><br>その時、また書こうと思う。<br><br>
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<pubDate>Sun, 14 Sep 2014 15:38:35 +0900</pubDate>
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<title>夏は行ってしまった・・・。</title>
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<![CDATA[ <br>もう、気持ちは秋に向かっています。<br>この夏、最大のイベントは終わったのです。<br><br>およそ一年ぶりのサニーデイのお三方。<br>昨年、あんな悲惨な思いまでして行ったコヤソニは、マーくんが代打で、<br>それはそれで良かったのだけれども、<br>やはりこの３人が揃ったときの音は、別モノなのである。<br>今回は、リハを重ねて、まとまりのある感じが顕著でした。<br><br>しかも、今回はQueで演るわけで、<br>９９年にトモフスキーと対バンだったときと、<br>００年の勲ちゃんまつりのときに観たけど、<br>それ以来ということになる。<br><br>なんと！先の出番でサニーデイ！<br>もう一つのバンドは全く知らないが、<br>普通、メインが後だと思っていたんですけど、<br>待ち時間なしで先にやらせてもらうのが先輩の特権なのかな？<br>我々も待たずに済んだということで、<br>立ち見のライヴは、長すぎず、待ち時間ナシがありがたい！<br>もう、若くないからねぇ～・・・。<br>あー、でも今日は腰が痛い・・・。<br><br>サポートなしの３人の独特のアンサンブル。<br>今までで一番いい演奏だったと思う。<br>まだまだサニーデイは成長、進化しています！<br>それに、アルバム制作中だとか。<br>来年の２０周年に合わせてかな？<br>曽我部さん曰く「これまでの最高傑作になるような予感？」とのこと。<br>新曲の「アビーロードごっこ」も初披露でしたが、<br>う～ん、なかなかイイ感じじゃないですかー！<br>確かに、予感どおりになりそう。<br><br>曽我部さんも歌い方が少し変わり、<br>歌を丁寧に唄っているのが良く分かりました。<br>今まで何度もやっている曲も、少しずつ直したりして、<br>どの曲も新鮮な印象を受けました。<br><br>お客さんも、盛り上がるとかじゃなくて、<br>一音たりとも聴き漏らさないように、真剣に、静かに、ジーっと聴き入っている。<br>「聴く」という基本が、そこにある。<br>そこが最近のサニーデイのライヴのいいところかな。<br>出来ることならば、小さめのホールで、座って、じっくりと聴きたいな。<br>「冬のコンサート」はまさにそれだったから、<br>今後もそういう形でコンサートを開催して欲しいな。<br><br>こんなステキな、幸せな気持ち、しっかりと噛み締めて、<br>この夏、乗り切らなきゃ！<br><br><br><div>サニーデイ・サービス＠下北沢CLUB Que</div><div>2014/08/01&nbsp;</div><div><br></div><div>01 忘れてしまおう</div><div>02 テーマ</div><div>03 スロウライダー</div><div>04 八月の息子</div><div>05 江ノ島</div><div>06 アビーロードごっこ</div><div>07 ここで逢いましょう</div><div>08 ふたつのハート</div><div>09 サマー・ソルジャー</div><div>10 One Day</div>
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<pubDate>Sat, 02 Aug 2014 11:13:16 +0900</pubDate>
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<title>大御所、ジュンコさん。</title>
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<![CDATA[ <br>下北沢南口商店街の先に、古いライヴハウスの入り口があって、<br>細かい雨が降る中、歩道に何十人かが並んでいると、<br>「何があるんだろう？」と振り返りながら人が歩いてゆく。<br>普段は人が並ぶなんて滅多にないのだろう。<br>入場の直前、「後ほど！」と言葉をかけてジュンコさん、出ていきました。<br><br>とにかく初めて入店するが、急な階段を下りた先は、<br>こんなに狭いのか！とビックリするくらいのスペース。<br>千葉LOOKというライヴハウスが、狭いなと感じたが、<br>それどころではない、パイプ椅子横６席がやっと。<br>なるほど、これは４０名がやっとである。<br><br>バンドさん方は、３人が座れるほどの楽屋？ですでに控えていたが、<br>開演直前に、衣装に着替えてきたジュンコさんが到着。<br>そして、そのままステージへ。<br><br>舞台上も８人のメンバーには狭すぎる、<br>どうにかこうにか楽器も並べられたという感じ。<br>普段は騒音問題で、ドラムはNGらしいが、<br>この日はスペシャルなので、近隣に了解をとったとか。<br>しかし、ドラムはマイクレス。もろナマ音。<br>そういった状況に合わせて、聞こえ方の音のバランスを調整しなければならないので、<br>大変だったであろうと察する。<br><br>私にとって８年ぶりのジュンコさんのライヴは、<br>ほぼ１９：３０の開演時刻ピッタリにスタート。<br>アルバム収録順に<br>「鍵はかえして！」まで６曲。<br>そのあとは、メドレーで<br>「シンプル・ラブ～サファリ･ナイト～ペイパー･ムーン」と、<br>激しいナンバーが続き、メンバー紹介のあと、<br>新曲の「RAINBOW」で締め。<br><br>アンコールは、本編で突然電源が飛んでしまった？<br>「鍵をかえして！」をやり直し、<br>予定外だったかもしれない、２度目のアンコールで再び登場し、<br>キャロル･キングの「You've got a friend」のカヴァーを歌い、<br>全１２曲、９０分弱のライヴでした。<br><br>もう２０年近くやっているという、このジュンコバンド。<br>ベースの六川さん、ギターの土屋さん、サックスの後藤さんは、<br>もう３５年以上もの、家族以上の？付き合いだそうだ。<br>息の合ったアンサンブルは揺るぎない印象を持った。<br>もともとバンド志向だったジュンコさん、<br>３８年前もこのLOFTで、美乃家セントラルステイションとして登場し、<br>立ち見でいっぱいだったとか。<br>ただ、ステージは会場奥にあって、逆の位置だったらしい。<br>しきりに「原点回帰」と言っていたが、<br>５０周年はわからないけど、今後もこのスタイルで、<br>ジュンコバンドとして歌っていきたい、とのことでした。<br><br><br>大橋純子＠下北沢LOFT<br>４０周年記念スペシャルライヴ<br><br>01 WELCOME TO MUSIC LAND<br>02 SOUL TRAIN まっしぐら<br>03 クリスタル･シティー<br>04 SMILE AGAIN<br>05 眠れないダイヤモンド<br>06 鍵はかえして！<br>07 シンプル・ラブ<br>08 サファリ･ナイト<br>09 ペイパー･ムーン<br>10 RAINBOW<br>EC<br>11 鍵はかえして！<br>12&nbsp;You've got a friend<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 06 Jul 2014 10:10:30 +0900</pubDate>
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<title>40周年スペシャルの、そのわけは・・・。</title>
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<![CDATA[ <br>デビューは先輩である五輪真弓さんと同学年の、大橋純子さん。<br>大橋さんも、この6月でデビュー40周年を迎えられました。<br>「LIVE LIFE」という記念のアルバムが出たばかりだが、<br>その名のとおり、ライヴこそ人生？<br>現在も気の置けない仲間たちと精力的にステージを展開しているが、<br>その40周年の記念ライヴが、来月おこなわれるのだ。<br><br>その会場に選ばれたのは、下北沢ロフト。<br>雑貨専門店のあのLOFTとは違う、ライヴハウスである。<br>よく知らないが、新宿のLOFTとも違う系列のようである。<br>一度も行ったことが無い店だが、1975年からの老舗である。<br><br>以下、開店当時の出演者リストである。<br><br><div align="left"><font color="#808080" size="2">１９７５・１２　</font><font color="#808080" size="3">　</font><font color="#808080" size="1">ライブチャージ400～700＋オーダ-</font><br></div><div align="left"><br><font color="#808080" size="2">　４(木）～６（土）・ティンパンアレイ・スペシャルプレゼンツ・鈴木茂＆ハックル・バック他多数</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">　７(日)　　 あがた森魚</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">　８(月）　　金子まり＆バックスバニー</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">　９(火）　　遠藤賢司</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１０(水）　　友部正人</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１１(木）　　長谷川きよし</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１２(金）　　久保田麻琴＆夕焼け楽団</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１３(土）　　カミーノ（大村憲司・小原礼・村上ポンタ・これかた広国）</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１４(日）　　ｈａｒｕｏｍｉ　ｈｏｓｏｎｏ　ＷＩＴＨムーンライダース/チャンプ！</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２０(土）　　中川五郎・ジョッキー＆シング</font><font color="#808080"><br></font>          <hr></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１９７６・１月　　</font><br></div><div align="left"><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">&nbsp;９(金）　　</font><font color="#808080" size="2">北京一＆ソー・バット・レビュー</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">10(土）　　</font><font color="#808080" size="2">友部正人</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">11(日）　　</font><font color="#808080" size="2">センチメンタル･シティ･ロマンス</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">17(土）　　めんたんぴん</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">19(月）　　中山ラビ＆大冒険</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">23(金）　　カミーノ（大村憲司・小原礼・村上ポンタ・これかた広国）＜ゲ＞竹田和夫（クリエーション）</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">24(土)　　シュガーベイブ</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">30(金)　　ブレッド＆バタ-</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">31(土)　　細野晴臣WITH鈴木慶一＆ムーンライダース</font><br></div><div align="left"><hr></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１９７６･２月</font><br></div><div align="left"><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">&nbsp; ６(金)　　あがた森魚Ｗｉｔｈｈｉｓｆｒｉｅｎｄｓ２DAYS</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">&nbsp; ７(土)　　　　　＜ゲ＞矢野誠・本多信介</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１３(金)　　金子マリ＆バックスバニー</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１４(土)　　吉田美奈子＆フライ</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１５(日)　　長谷川きよし</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１９(木)　　南佳孝　　アンクルムーニー</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２１(土)　　ウィーピニングハープセノオ＆ローラーコースター</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２２(日)　　カミーノ</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２７(金)　　小坂忠ニューバンド</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２８(土)　　タケカワユキヒデ＆ミッキー吉野グループ</font><br></div><div align="left"><hr></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１９７６･３月</font><br></div><div align="left"><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">　５(金)　　中山ラビ</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">　６(土)　　佐渡山豊</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１２(金)　　ウィーピニングハープセノオ＆ローラーコースター　　福島岩雄＆ミッドナイターズ</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１３(土)　　遠藤賢司</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１８(木)　　あがた森魚</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１９(金)　　マーブル・ヘッド・メッセンジャー</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２１(日)　　吉田美奈子</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２５(木)　　めんたんぴん</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２６(金)　　シーチャン･ブラザース</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２７(土)　　山崎ハコ</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">３０(火)    斎藤哲夫２days</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">３１(水) 　 斎藤哲夫</font><br></div><div align="left"><hr></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１９７６･４月</font><br></div><div align="left"><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">　２(金)　　西岡恭蔵　　　休みの国</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">　３(土)　　高田渡　　　　佐藤やすお</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">　９(金)　　吉田美奈子  山下達郎</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１０(土)　　めんたんぴん</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１６(金)　　山崎ハコ</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１７(土)　　鈴木慶一＆ムーンライダース　　　ホットランディング</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１８(日)　　長谷川きよし　　　サンデーサンバセッション</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２３(金)　　ウィーピニングハープセノオ＆ローラーコースター</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２４(土)　　南佳孝　　　　　桑名正博</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">３０(金)　　あがた森魚＆ジパングボーイズ</font><br></div><div align="left"><hr></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１９７６･５月</font><br></div><div align="left"><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">　１(土)　　ソンコ・マージュ</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">　３(月)　　スターキングデリシャス</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">　５(水)　　アイドルワイルドサウス　　　　ボブズフィッシュマーケット</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">　７(金)　　あがた森魚＆日本少年２ｄａｙｓ</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">　８(土)　　あがた森魚＆日本少年</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１４(金)　　渡辺勝デビューコンサート　＜ゲ＞休みの国</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１５(土)　　山下成司＆スイートポテト　＜ゲ＞センチメンタルシティロマンス</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２０(木)　　レコード発売記念コンサート　　いとうたかお　２ｄａｙｓ</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２１(金)　　　　　　　　　　　　＜ゲ＞朝野由彦　　よしこ</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２２(土)　　鈴木慶一＆ムーンライダース</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２８(金)　　山下達郎シングルスマッシュソング</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２９(土)　　金子マリ＆バックスバニー</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">３０(日)　　リリィ＆バイバイセッションバンド</font><br></div><div align="left"><hr></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１９７６･６月</font><br></div><div align="left"><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">　５(土)　　レコード発売記念コンサート　　金森幸介　２ｄａｙｓ　＜ゲ＞中川イサト</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">　６(日)　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　　　　　　　　＜ゲ＞友部正人</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１１(金)　　センチメンタル・シティ・ロマンス</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１２(土)　　吉田美奈子ｗｉｔｈフライングキッズスクリュー　co山下達郎</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１３(日)　　吉田美奈子ｗｉｔｈフライングキッズスクリュー　co山下達郎</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１８(金)　　金子マリ＆バックスバニー</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１９(土)　　あがた森魚＆日本少年</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２０(日)　　長谷川きよし　　サンデーサンバセッション</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２５(金)　　大滝詠一フィルム＆ＤＪディ</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２６(土)　　遠藤賢司</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２７(日)　　ウィーピニングハープセノオ</font><br></div><div align="left"><hr></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１９７６･７月</font><br></div><div align="left"><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">　２(金)　　渡辺勝バンド</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">　３(土)　　ダディオー</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">　４(日)　　金子マリ＆バックスバニー</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">　９(金)　　鈴木慶一＆ムーンライダース</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１０(土)　　吉田美奈子　　co山下達郎</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１１(日)　　吉田美奈子　　co山下達郎</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１６(金)　　あがた森魚</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１７(土)　　センチメンタル･シティ･ロマンス</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２４(土)　　南佳孝＆ハーバーライツ</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２５(日)　　笠井紀美子</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">３０(金)　　山下達郎  &lt;メ&gt;上原裕(ds)、寺尾次郎(b)、緒方泰男(kb)、徳武弘文(g)、沢井原児(sax)&nbsp;</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">３１(土)　　山下達郎　&lt;メ&gt;上原裕(ds)、寺尾次郎(b)、緒方泰男(kb)、徳武弘文(g)、沢井原児(sax)&nbsp;</font><br></div><div align="left"><hr></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１９７６･８月</font><br></div><div align="left"><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">　６(金)　　中山ラビ</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">　７(土)　　いとうたかお　　朝野由彦</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">　８(日)　　坪田直子</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１３(金)　　センチメンタル･シティ･ロマンス</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１４(土)　　なぎら健一　　渡辺勝バンド</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１５(日)　　ソー・バット・レビュー</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２０(金)　　佐渡山豊レコ初２ｄａｙｓ</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２１(土)　　佐渡山豊</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２２(日)　　南佳孝＆ハーバーライツ</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２７(金)　　桑名正博＆ゴーストタウン</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２８(土)　　大貫妙子　&lt;メ&gt;坂本龍一（Key)、緒方泰男（Key)、つのだひろ（DS)、土屋正美（G)、六川正彦（B)</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２９(日)　　大貫妙子　&lt;メ&gt;坂本龍一（Key)、緒方泰男（Key)、つのだひろ（DS)、土屋正美（G)、六川正彦（B)</font><br></div><div align="left"><hr></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１９７６･９月</font><br></div><div align="left"><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">　４(土)　　斎藤哲夫</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">　５(日)　　友部正人　　スカイドックブルースバンド</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１０(金)　　南佳孝＆ハーバーライツ</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１１(土)　　ラストショウ　　よしこ</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１２(日)　　ソー･バット･レビュー</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１７(金)　　大塚まさじ</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１８(土)　　愛奴　レコ初記念ライブ</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１９(日)　　めんたんぴん</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２４(金)　　プリズム</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２５(土)　　桑名正博＆ゴーストタウン</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２６(日)　　長谷川きよし＆サンデーサンバセッション</font><br></div><div align="left"><hr></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１９７６・１０月</font><br></div><div align="left"><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">　１(金)　　西岡恭蔵</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">　２(土)　　マーブル･ヘッド･メッセンジャー</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">　３(日)　　加川良　　中川イサト</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">　８(金)　　佐渡山豊　　大村明彦　　きくち寛</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">　９(土)　　もんたよしのり　フリーコンサート</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１０(日)　　大橋純子</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１５(金)　　日高富明</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１６(土)　　センチメンタル･シティ･ロマンス</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１７(日)　　金子マリ＆バックスバニー</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２２(金)　　斎藤哲夫</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２３(土)　　来生たかお　デビューアルバム発売記念コンサート</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２４(日)　　桑名正博＆ゴーストタウン</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２９(金)　　愛奴</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">３０(土)　　南佳孝＆ハーバーライツ</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">３１(日)　　マザーハウス　　&lt;ゲ&gt;井出隆一・中島正雄・松本輝男</font><br></div><div align="left"><hr></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１９７６・１１月</font><br></div><div align="left"><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">　５(金)　　福沢諸　　レコ初記念ライブ</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">　６(土)　　桑名正博＆ゴーストタウン</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">　７(日)　　中島みゆき</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１２(金)　　中山ラビ</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１３(土)　　もんたよしのり</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１４(日)　　金子マリ＆バックスバニー</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１９(金)　　芝紀美子＆ニュー・ラグタイム・ボーイズ</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２０(土)　　山下洋輔トリオ</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２１(日)　　大橋純子</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２６(金)　　来生たかお</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２７(土)　　南佳孝＆ハーバーライツ</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２８(日)　　ラストショウ　　ネット・ワーク</font><br></div><div align="left"><hr></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１９７６・１２月</font><br></div><div align="left"><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">　３(金)　　金子マリ＆バックスバニー</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">　４(土)　　ラストショウ　　よしこ</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">　５(日)　　長谷川きよし　　サンデーサンバセッション（ライブレコーディング）</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１０(金)　　愛奴</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１１(土)　　ウィーピニングハープセノオ</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１２(日)　　シーチャン・ブラザース</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１７(金)　　バイバイセッションバンド　　ネット・ワーク</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１８(土)　　大橋純子＆美乃家セントラルステーション</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">１９(日)　　越中屋バンド</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２４(金)　　大貫妙子</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２５(土)　　大貫妙子</font><br></div><div align="left"><font color="#808080" size="2">２６(日)　　アルバトロス<br><br></font>デビュー前のゴダイゴが、タケ＆ミッキーグループで出演している！<br>浜省の愛奴やティンパン、シュガーベイブ、教授、中島みゆきの名前まである。<br>そんな中、美乃家を率いて出演している純子さんの名前がちゃんとある！<br>純子バンドの六川さんも、教授と大貫さんのバンドで出ている。<br><br>そうなのだ、過去に出演した店で現在も存在するのはひょっとしてここだけか？<br>移転したり、改装したり、面影の残っていない店もある中で、<br>きっとこの店は当時のままなのだろう。<br><br>40名の限定招待のみで開催されるこのスペシャルライヴ、<br>どんな一夜になるのか、非常に楽しみだ！！<br><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/ashikachannel/entry-11885959142.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Jun 2014 10:35:24 +0900</pubDate>
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<title>80年代のゴダイゴ</title>
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<![CDATA[ <br>神奈川県でのゴダイゴ、二回連続で大雨。<br>しかし今回は尋常じゃない、台風の中を歩いているかのよう。<br>赤レンガ倉庫までたどりつくまでの10分弱、<br>もう横殴りの暴風雨で、一瞬にしてパンツがビチョビチョ。<br><br>馬車道の駅を降りて、地下から6番出口の階段を上がる直前、<br>前を歩く姿になぜか見覚えのある人が・・・。<br><br>背の高くてスタイルのいい、ちょっとオシャレな格好している、<br>奥さんらしき人と同伴で、買い物した荷物をいっぱい手に持った、<br>そして、「雨すごいなぁ～」と低い声の男の人、<br>階段で折りたたみ傘を出そうとしていて、<br>抱えていたショルダーには、「后醍醐」の文字のストラップが下がっている、<br>そうこの日、飛び入りゲストで一曲歌いに来るという、<br>Sさん。<br>後ろからすかさずケータイで写真を撮りましたけど、<br>こんな時間に来るのか？、と思いました。<br><br>この日は、ベースがヨージさんということで、<br>私にとっては、この日が「ゴダイゴ復活」と言ってもいいくらいなのです。<br><br>モーションブルーに来るのは、2回目で、<br>前回はいつだったか夏木マリさんを観に来たのだが、<br>30分近く遅れて到着したものだから、<br>ステージも30分くらいしか観られず、<br>ほとんど何も覚えていない。<br>お客さん、少なかったなぁ・・・くらいか。<br><br>しかし、こんな狭かったっけ？と思うくらい、<br>このサイズのハコでゴダイゴとは、贅沢だなぁと、<br>改めて感じた次第でございます。<br>心斎橋にあったクアトロのような広さ、狭さで、<br>奥行きの無い横長の会場で、<br>全部着席スタイルという点が違うというくらいかな。<br><br>とにかく今回、選曲が80年代。<br>代表的なあのシングルたち以外は、ファン向けな感じかな。<br>まさか！？の「ニーハオ天津」までやるとは。<br>私がベストアクトに挙げる、81年のポートピア開幕コンサート、<br>83年の川口市民まつり、このときの感じ、選曲に近いものがあった。<br><br>ホーンズなしの、ヨージさんがいるゴダイゴで、<br>「Desire」、「Carry Love」、「Guilty」が嬉しかったかなぁ。<br>やっとこの音が戻ってきたと思いました。<br><br>最後に、<br>もう「ビューティフルネーム」の歌合戦は、<br>飽・き・た！！<br>それよりこのハコでやるか？？？<br>店の人たち、ぶったまげじゃない？<br>当店にそぐわないパフォーマンスはお断りします、<br>なんて言われちゃいそう。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ashikachannel/entry-11873620624.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Jun 2014 11:06:15 +0900</pubDate>
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<title>徒歩２５分</title>
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<![CDATA[ <br>またまた今年も地元、府中にやって来てくれましたよ。<br>今回は、財津さんと姫野さんのお二人ですが、<br>まあ、TULIPを歌うということで、気持ちはTULIPです。<br><br>コンサートの内容はさておき、<br>お客さんの質の悪いこと、悪いこと。<br>入場列が出来ているのに、並ばず横入りして勝手に入場してしまう。<br>ちょっとノリのいい曲で、周りも見ずに一人で立ち上がって、盛り上がっている。<br>周囲のお客さんのことを考えずに、いや無視して、<br>自分だけ満足すればいいという勝手なオバちゃんたち。<br>その一曲の用が済んだらさっさと座る。<br>そういう方たち、次回から気をつけたほうがいいですよ。<br>もし私が後ろにいたら、何をするかわかりませんよ！！<br>覚悟しておきたまえ。<br><br>そんな残念な客が多くて、楽しさ３割減な感じでしたが、<br>そういうやつって、自分たちの町に来て欲しくないなぁって思いましたね。<br>自分たちの町の印象が悪くなる。<br>来ないで欲しい。<br>大抵は「オンナ」。オバちゃん。<br>女の用が済んでしまった、バケモノ。<br><br>日本の女性って、奥ゆかしいとか、おしとやかだとか、<br>もの静かだとか、そういうイメージなんだと思ってた。<br>昔からそういうところがいいとされてきたような気がするけど、<br>最近はアメリカンなブイブイ言わせるようなガサツで、<br>欲望のかたまりみたいな女しか見たことない。<br>持っていたとしても、隠しておいたほうがいいのに。<br>男はそういうの見たくないし。<br><br>それに、立ち上がらないと盛り上がれないような人、<br>立ち上がったって楽しめていないと思うよ、きっとその人。<br>何しても満足感が得られないような、鈍い人だと思うし。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ashikachannel/entry-11867649757.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jun 2014 10:39:20 +0900</pubDate>
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<title>財津さん、姫野さん、ツアー始まったようです。</title>
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<![CDATA[ <br>５月１７日（土）埼玉県・三郷市文化会館、<br>財津和夫コンサート２０１４～TULIPの夢を歌う～<br>スペシャルゲスト：姫野達也<br>ツアーの幕が開きました。<br><br>想像は出来ますが、どんな曲を披露してくれるのか？<br>という点が、一番気になります。<br>オファーがあってのこのツアーなので、<br>おなじみのヒット曲や人気曲ははずせないでしょうから、<br>数曲でもマニア好みな曲があればいいという感じでしょうか。<br><br>実はすでに、だれかさんのネタばれレポを見てしまいましたが、<br>う～ん、なるほど、これならいいぞという感触です。<br><br>私は予習派なので、どちらかというと予めセットリストを知っているほうが、<br>気持ち的に落ち着いて楽しめるのです。<br>必ずしもそうではありませんが、今回は知っておきたかった。<br>あとでガッカリというのだけは避けたいので。<br><br>とにかく、初の試みという、Z&amp;H。<br>TULIPのようでTULIPでないけど、やっぱりTULIP!!<br>こういうのも観てみたいという欲望も潜んでいたりするわけで、<br>そして、決して考えたくはないのであるが、<br>完全でない形にも慣れておくべきなのかもしれない・・・・、<br>なんて思ったりする今日この頃です。
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<link>https://ameblo.jp/ashikachannel/entry-11853771488.html</link>
<pubDate>Sun, 18 May 2014 10:56:34 +0900</pubDate>
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<title>開店のお知らせ。</title>
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<![CDATA[ <br>このたび、「アシカ寿司」２号店を新たに回転、いや開店いたしました。<br>今後も、ご愛顧のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。<br><br>店主<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ashikachannel/entry-11852902978.html</link>
<pubDate>Sat, 17 May 2014 15:19:47 +0900</pubDate>
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