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<title>足もみ屋</title>
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<description>京都、山科で足もみしています。</description>
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<title>官足法大阪特別中級セミナー</title>
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仕事がなかなか落ちつかないので、ぎりぎりまで様子を見ていたのですが、先ほど参加の申し込みをしました。【第４回　大阪特別中級セミナー】　日時： 　６月１９日（土） １２：３０ ～ １７：００　場所： 大阪・大阪官足法健康ルーム　受講料： ￥１０，０００（要予約）今も、家族（妻、子どもたち）からの予約で足をもんでいます。後、ウォークマットⅡも踏んでいます。白湯も飲んでいます。白湯毒だし健康法 (PHP文庫)/蓮村 誠￥500Amazon.co.jp相乗効果でしょうか、体重が4kgs.減少しています。
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<dc:date>2010-06-16T11:46:36+09:00</dc:date>
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<title>この肩の凝りは肝臓から？</title>
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１０年ほどまでになるでしょうか、上海に駐在しているとき、“体検”と呼ばれる健康診断を受診したら、肝臓が「軽度の脂肪肝」だと言われました。「アルコールは絶対だめ！」中国人のお医者さんはきつくアドバイスしていただいたのですが、そうはいきません。中国にいる間は毎日、酔っ払って眠くなって寝る。という毎日。そのせいか、数年前に痛風が出ました。毎日、お酒を飲んでいた。特にビールを飲んでいたので身体が冷えたのか、それとも、毎晩自炊をするのですが、それは鍋物。「だし（人工調味料）」を毎日摂っていたからか。１人暮
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<dc:date>2010-05-27T09:27:40+09:00</dc:date>
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<title>10歳までに足裏を刺激する。</title>
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昨日のテレビ番組『エチカの鏡』ご覧になられましたか？英才教育SP 才能を開花させる方法でした。前半は中国事情：遺伝子テストで子どもの才能がわかる。というものでした。そして後半は：遺伝子スイッチをオンにする為に日本の親は何をしているの？そして：天才は親が作る？一流スポーツ選手の遺伝子スイッチＯＮの方法とはエチカの鏡レビュー エチカの鏡を３分で読めるブログです。さんを是非ご覧ください。エチカの鏡 5月23日 英才教育SP 才能を開花させる方法天才は親が作るの著者で松坂大輔、イチロー、杉山愛、太田雄貴
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<title>こころが晴れるノート</title>
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私の専門は中国ビジネスです。でも、最近はなかなか中国関連の仕事がなく、何か自分でできることをと思い、足もみをしているのですが、中国関連で書いているブログの読者から教えてもらったのがこの本です。こころが晴れるノート―うつと不安の認知療法自習帳/大野 裕￥1,260Amazon.co.jp少し前、森田療法の本を探していて、たまたまアマゾンで見かけたので家内のために購入したものでした。内容は、ちらっと見たのですが、何やら小難しそうだったので、ほとんど読まずに家内に渡したのですが、この本が今の私に参考に
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<dc:date>2010-05-21T10:03:22+09:00</dc:date>
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<title>日本は大丈夫なのか？　若年者の自殺最悪</title>
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上海時代の友人のブログ：感性の奈良生活～感性の奈良から発信！ 人生、仕事、生活、いろいろなことを書いてます。の記事です。年間3万人を越える自殺者。やはり普通ではないですよね。私が足もみをしようとした理由の一つに、この今の精神的な荒廃？があります。うつから自ら死を選ぶ人が身近にいたので、何とかできないか？自分には何ができるかを考えて足もみにいきつきました。今の時代、ますます生きにくくなっているようです。もっとも、この困難を乗り切ればきっとバラ色の未来が約束されているのでしょうが、乗り越えることがで
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<dc:date>2010-05-13T22:41:20+09:00</dc:date>
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<title>母の足をもんできました。</title>
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今日は母の日。大阪で1人暮らしをしている母のところに行ってきました。この前、足をもんだのですが、それは靴下の上から。それはそれで気持ちよかったといいますが、今日は、しょうがの足湯をし、その後、しっかりと足をもみました。まず驚いたのは、母の足の指です。5本の指が、第二指（人差し指）を頂点にして完全な三角形になっているのです。親指は外反母趾、小指は内反。この状況は、脳の血流が悪くなり、痴ほうが進行しやすいのと、小指側では耳が遠くなる可能性があります。指の一本一本も三角形の形に矯正されたようになってい
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<dc:date>2010-05-09T20:59:53+09:00</dc:date>
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<title>車椅子に乗るようになると</title>
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今、介護老人保護施設で清掃業務をしているのですが、そこの現場責任者の話によると、人は、車椅子に乗るようになると急速に痴ほうがすすむようです。あるおばあさん。私が掃除に入ると手を合わせて私を拝み、「ありがとうございます。お世話になります。」といいます。そのおばあさんは、自分の足で歩いているときにはまだしっかりしていたといいます。でも、骨折して、車椅子に乗るようになってから、痴ほうがすすんだとのこと。車椅子に乗るようになっても、足をマッサージしていたら痴ほうはすすまなかったのでしょうか？今日は母の日
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<dc:date>2010-05-09T13:08:54+09:00</dc:date>
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<title>足もみで疲れをとっている人</title>
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今、パートでケアセンター（老人介護施設）の清掃をしています。そこには「ぬし」といわれる、この道１５年のベテラン（６０歳ぐらいの女性）が取り仕切っているのですが、その方が、自分で自然に行っているのが足もみだそうです。この仕事は、月曜から土曜日までの９時から５時。でも、この方は、朝は７時から夜６時ごろまでおられます。そして、１５年間、突然休むということがない人なのです。朝起きて、身体がしんどい時も会ったらしいですが、「私、休むのきらいやねん」ということで、ひたすら清掃業務をされています。その方が、夜
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<dc:date>2010-05-07T18:19:09+09:00</dc:date>
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<title>白湯毒だし健康法</title>
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たまたまコンビニで見つけました。白湯毒だし健康法 (PHP文庫)/蓮村 誠￥500Amazon.co.jp足裏健康法の官足法では、足をもんだ後、白湯を５００ｍｌ以上飲むように言われます。それは、白湯は身体には必要のないものですぐに排泄しようとするし、腎臓に負担をかけないからいい。ということでしたが、アーユルヴェーダでも白湯を飲むことをすすめているとのことです。「完全な白湯」のつくり方●用意するもの・きれいな水・やかん●つくり方１．やかんに水を入れ、強火にかけます。換気扇も回すようにします。２．沸
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<title>人の体を治してはいけない？</title>
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またまた大きな問題を投げかけてくれました。小林正観さん関連でたどり着いた宝来社さんのメルマガ：☆100分の1だけ心が楽になるツイてる話☆ 第１６５号で出てきた次の言葉です。今週、お会いした友人から面白いことを聞きました。それは、「人の体を治してはいけない」ということです。基本的には、ほかの人の体を触る仕事はしていけないそうです。これは、私も感じていたことです。医者が患者さんを治すのは、おせっかいであることもありそうです。（原則的には、病気などは医者が治すのではなく、患者さん自身が治しているもので
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<dc:date>2010-05-02T18:25:19+09:00</dc:date>
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