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<title>足もみ屋</title>
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<description>京都、山科で足もみしています。</description>
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<title>官足法大阪特別中級セミナー</title>
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<![CDATA[ 仕事がなかなか落ちつかないので、ぎりぎりまで様子を見ていたのですが、先ほど参加の申し込みをしました。<br><br>【第４回　大阪特別中級セミナー】<br>　日時： 　６月１９日（土） １２：３０ ～ １７：００<br>　場所： 大阪・大阪官足法健康ルーム<br>　受講料： ￥１０，０００（要予約）<br><br>今も、家族（妻、子どもたち）からの予約で足をもんでいます。<br><br>後、ウォークマットⅡも踏んでいます。<br><br>白湯も飲んでいます。<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=10367581" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">白湯毒だし健康法 (PHP文庫)/蓮村 誠<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51vUx0mcz8L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥500<br>Amazon.co.jp<br><br>相乗効果でしょうか、体重が4kgs.減少しています。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>
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<pubDate>Wed, 16 Jun 2010 11:46:36 +0900</pubDate>
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<title>この肩の凝りは肝臓から？</title>
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<![CDATA[ １０年ほどまでになるでしょうか、上海に駐在しているとき、“体検”と呼ばれる健康診断を受診したら、肝臓が「軽度の脂肪肝」だと言われました。<br><br>「アルコールは絶対だめ！」<br><br>中国人のお医者さんはきつくアドバイスしていただいたのですが、そうはいきません。<br><br>中国にいる間は毎日、酔っ払って眠くなって寝る。という毎日。<br><br>そのせいか、数年前に痛風が出ました。<br><br>毎日、お酒を飲んでいた。特にビールを飲んでいたので身体が冷えたのか、それとも、毎晩自炊をするのですが、それは鍋物。<br>「だし（人工調味料）」を毎日摂っていたからか。<br>１人暮らしの寂しさでのストレスからか。<br><br>いずれにしても、日本に戻ってしばらくすると、痛風はもう発症しなくなりました。<br>（もちろん、薬は飲んでいません。）<br><br>そして、今、健康なのですが、右の肩。それも、奥の方が重く痛みます。<br><br>頭を右に傾けると、「ズーン」というしびれるような痛みがあります。<br><br><font size="4"><font color="#0000FF"><strong>「これって、もしかしたら肝臓が弱っているから？」</strong></font></font><br><br>官足法の反射区：肝臓をもみ、ウォークマットⅡでも重点的にこの反射区を刺激しています。<br>（もう一つ、痔があるので、直腸と肛門の反射区も）<br><br>この肩凝りは、肩の反射区には反応がないのです。<br><br>こんなことがわかったのも、白湯を飲んでいるから、身体の声を聞くことができるようになっているからかも知れません。<br><br>なんとなく、この肩の痛みが肝臓から来ている。<br><br>そんな身体のメッセージがあるような気がします。
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<pubDate>Thu, 27 May 2010 09:27:40 +0900</pubDate>
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<title>10歳までに足裏を刺激する。</title>
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<![CDATA[ 昨日のテレビ番組『<a href="http://www.fujitv.co.jp/ethica/index.html" target="_blank">エチカの鏡</a>』ご覧になられましたか？<br><br>英才教育SP 才能を開花させる方法<br><br>でした。<br><br>前半は中国事情：<br><br><font size="4">遺伝子テストで子どもの才能がわかる。</font><br><br>というものでした。そして後半は：<br><br><font size="4">遺伝子スイッチをオンにする為に日本の親は何をしているの？</font><br><br>そして：<br><br><font size="4">天才は親が作る？一流スポーツ選手の遺伝子スイッチＯＮの方法とは</font><br><br><a href="http://echikanokagami.seesaa.net/" target="_blank">エチカの鏡レビュー エチカの鏡を３分で読めるブログです。</a>さんを是非ご覧ください。<br><br><a href="http://echikanokagami.seesaa.net/article/150847781.html" target="_blank">エチカの鏡 5月23日 英才教育SP 才能を開花させる方法</a><br><br><font color="#0000FF">天才は親が作るの著者で<br>松坂大輔、イチロー、杉山愛、太田雄貴など<br>トップアスリートの親を研究した吉井妙子さんによると<br>育て方に６つの共通点があったそうです。<br><br>1．10歳までに足裏を刺激する。<br>　　裸足で砂場、川遊び、足裏マッサージなどで刺激を与える。<br><br>2．褒め上手で怒ったことがない。（しつけでは怒るが・・。）<br>　 遊びの延長で考える。賞罰の原則にも当てはまる。<br><br>3．両親のどちらかがその競技が好き<br><br>4．目標設定は実力の１０％ＵＰを狙う<br>　 目標を設定してあげて、プロになるとは言ったことがない<br><br>5．子どもが帰る時間に両親のどちらかが家にいる<br>　 仕事よりも子どもとの時間が重要<br><br>6．両親の仲が良い<br>　　子どもの才能の伸ばし方の心構えとして<br>　　子育ての時間が至福の時間だったと言えるような<br>　　親子の時間をみなさんが持っていたようです。</font><br><br>とてもよくまとまっています。<br>そして、私として注目したのが：<br><br><strong><font size="4">1．10歳までに足裏を刺激する。<br>　　裸足で砂場、川遊び、足裏マッサージなどで刺激を与える。</font><br></strong><br><br>官足法の官有謀氏も、ウォークマットを考案したのは、子どもの頃、石がごろごろするかわらをはだしで歩いていたのに痛くなかったことから考案されたと聞きました。<br><br>足の裏は脳に直接つながっている。という話も聞きました。<br><br>歩かなくなると途端に痴ほうが進むとも聞きました。<br><br>足裏への刺激が、痴ほうを改善するのならとても素晴らしいことですね。
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<link>https://ameblo.jp/ashimomiya/entry-10543416964.html</link>
<pubDate>Mon, 24 May 2010 10:07:28 +0900</pubDate>
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<title>こころが晴れるノート</title>
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<![CDATA[ 私の専門は中国ビジネスです。<br>でも、最近はなかなか中国関連の仕事がなく、何か自分でできることをと思い、足もみをしているのですが、<a href="http://blog.explore.ne.jp/yammy/" target="_blank">中国関連で書いているブログ</a>の読者から教えてもらったのがこの本です。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=9971467" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">こころが晴れるノート―うつと不安の認知療法自習帳/大野 裕<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41VTSTYM5SL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,260<br>Amazon.co.jp<br><br><br>少し前、森田療法の本を探していて、たまたまアマゾンで見かけたので家内のために購入したものでした。<br><br>内容は、ちらっと見たのですが、何やら小難しそうだったので、ほとんど読まずに家内に渡したのですが、この本が今の私に参考になるというのです。<br><br>帯にはつぎのようにあります：<br><br><font size="4">うつと不安の認知療法自習帳</font><br>気持ちが沈んだり　ちょっと不安になったり<br>人間関係に悩んだり　自分を変えたいと思ったり…<br>このノートはそんなあなたのやさしい味方です<br>毎日すこしずつ読んで　すこしずつ書き込んでいくうちに<br>あなたのものの見かたや考えかたが変わり<br>憂うつな気分や不安がしだいにほぐれていきます。<br>さあ　迷ってないで<br>とにかくはじめてみましょう！<br><br>内容を読むと、何か「生産管理」での「問題分析手法」のような感じがします。<br>つまり、生産管理でいる手法を使って、自らの問題点を分析し、それを客観的に見ることで問題の本質を見極める。<br>そんな療法のように感じました。<br>そして、心に残ったのは次の言葉：<br><br><font color="#0000FF">「なんでも一生懸命やらないといけない」というスキーマ（考え方のクセ）を少し変えて、「仕事にはいろいろある。きちんとやらないといけないものは多いが、少し手を抜いていいものもあるかもしれない」というものに変われば、ずいぶん楽に仕事ができるようになりますし、能率も上がってきます。<br>それだけ気持ちが楽になりますし、ストレスに対する抵抗力も高まってきます。<br></font><br><br>どうやら自分でも知らぬ間に、ストレスに大きく影響されていたようです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ashimomiya/entry-10540643824.html</link>
<pubDate>Fri, 21 May 2010 10:03:22 +0900</pubDate>
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<title>日本は大丈夫なのか？　若年者の自殺最悪</title>
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<![CDATA[ 上海時代の友人のブログ：<a href="http://ameblo.jp/berger/entry-10534051871.html" target="_blank">感性の奈良生活～感性の奈良から発信！ 人生、仕事、生活、いろいろなことを書いてます。の記事です。</a><br><br>年間3万人を越える自殺者。<br>やはり普通ではないですよね。<br>私が足もみをしようとした理由の一つに、この今の精神的な荒廃？があります。<br>うつから自ら死を選ぶ人が身近にいたので、何とかできないか？自分には何ができるかを考えて足もみにいきつきました。<br><br>今の時代、ますます生きにくくなっているようです。<br><br>もっとも、この困難を乗り切ればきっとバラ色の未来が約束されているのでしょうが、乗り越えることができず、亡くなるのは悲しいですよね。<br><br>それもその人の人生。<br><br>そうなのかも知れませんが、もし、私がかかわることで死を回避できるのなら。<br><br>色んなことのあるこの世ですが、考え方次第で面白くもなるようです。<br><br>おもしろき こともなき世を おもしろく<br>（高杉晋作辞世）<br><br>おもしろくないのですよこの世は。<br>でも、それをおもしろくしましょう。<br>そして、天寿を全うしましょう。
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<link>https://ameblo.jp/ashimomiya/entry-10534079336.html</link>
<pubDate>Thu, 13 May 2010 22:41:20 +0900</pubDate>
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<title>母の足をもんできました。</title>
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<![CDATA[ 今日は母の日。<br>大阪で1人暮らしをしている母のところに行ってきました。<br><br>この前、足をもんだのですが、それは靴下の上から。<br><br>それはそれで気持ちよかったといいますが、今日は、しょうがの足湯をし、その後、しっかりと足をもみました。<br><br>まず驚いたのは、母の足の指です。<br><br>5本の指が、第二指（人差し指）を頂点にして完全な三角形になっているのです。<br><br>親指は外反母趾、小指は内反。<br><br>この状況は、脳の血流が悪くなり、痴ほうが進行しやすいのと、小指側では耳が遠くなる可能性があります。<br><br>指の一本一本も三角形の形に矯正されたようになっています。<br><br>この状態では、足指に老廃物がたまるのはもちろん、膝に老廃物がたまり、痛くなるのも無理はありません。<br><br>今日は、しっかりもみました。<br>特に、右のひざ裏にしこりがあるので念入りにもみましたし、右足は全体的にもみました。<br><br>もう一つ、左足のうらに反応が。<br>場所は心臓。<br>そういえば、母は前から心臓が弱いといっていましたし、最近では不整脈があるといっていました。<br>病院に行っても原因がわからないとのことですが、最近発作があったといいます。<br><br>足もみがどれだけ効果のあるものかはわかりません。<br><br>もしかしたらプラシボー効果なのかも知れません。<br><br>でも、50歳になる息子がこれまでゆっくり見たことのない母の足を見る。<br>それだけでもいいのではないのかと思いました。<br><br>白湯も飲むようにいいました。<br><br>これでしばらく様子を見ます。<br>膝の調子がよくなり、また心臓の調子がよくなるように！
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<pubDate>Sun, 09 May 2010 20:59:53 +0900</pubDate>
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<title>車椅子に乗るようになると</title>
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<![CDATA[ 今、介護老人保護施設で清掃業務をしているのですが、そこの現場責任者の話によると、人は、車椅子に乗るようになると急速に痴ほうがすすむようです。<br><br>あるおばあさん。<br><br>私が掃除に入ると手を合わせて私を拝み、「ありがとうございます。お世話になります。」といいます。<br>そのおばあさんは、自分の足で歩いているときにはまだしっかりしていたといいます。<br>でも、骨折して、車椅子に乗るようになってから、痴ほうがすすんだとのこと。<br><br>車椅子に乗るようになっても、足をマッサージしていたら痴ほうはすすまなかったのでしょうか？<br><br>今日は母の日。<br><br>大阪にいる母に会いに行ってきます。<br><br>不整脈の発作が出たというので、足裏をもんでふくらはぎをもみ、そして白湯健康法を紹介してきます。<br><br>昭和8年生まれの母。今年、77歳になります。<br>10年以上前に父が亡くなりずっと1人で暮らしています。<br>膝は悪いのですがまだ自分で歩けますし、階段も登ることができます。<br><br>もしかしたらこの運動が良いのかも知れませんね。<br>まだまだ元気な母です。
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<pubDate>Sun, 09 May 2010 13:08:54 +0900</pubDate>
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<title>足もみで疲れをとっている人</title>
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<![CDATA[ 今、パートでケアセンター（老人介護施設）の清掃をしています。<br>そこには「ぬし」といわれる、この道１５年のベテラン（６０歳ぐらいの女性）が取り仕切っているのですが、その方が、自分で自然に行っているのが足もみだそうです。<br><br>この仕事は、月曜から土曜日までの９時から５時。<br>でも、この方は、朝は７時から夜６時ごろまでおられます。<br>そして、１５年間、突然休むということがない人なのです。<br><br>朝起きて、身体がしんどい時も会ったらしいですが、<br><br>「私、休むのきらいやねん」<br><br>ということで、ひたすら清掃業務をされています。<br><br>その方が、夜、お風呂に入ってしているのが、足もみだそうです。<br><br>「どうして足をもむのですか？」<br><br>と聞いたら、その方は、<br><br>「足がだるいから自然にもむようになった。」<br><br>やっぱりそうなんですね。<br><br>清掃は立ち仕事。<br>それもトイレの清掃はしゃがんでするし、一日清掃したらかなり疲れる。<br>それを癒すために、自然にしているのが足もみ。<br><br>足の指を広げて、手の指を入れて握手したようにしてぐるぐる回す。<br>足の裏をもむ。<br>ふくらはぎをもむ。<br><br>官足法のように痛いのがいいのかどうかはわかりませんが、とにかく、足が疲れたら、足をもむのはいいようです。
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<pubDate>Fri, 07 May 2010 18:19:09 +0900</pubDate>
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<title>白湯毒だし健康法</title>
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<![CDATA[ たまたまコンビニで見つけました。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=9756684" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">白湯毒だし健康法 (PHP文庫)/蓮村 誠<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51vUx0mcz8L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥500<br>Amazon.co.jp<br><br>足裏健康法の官足法では、足をもんだ後、白湯を５００ｍｌ以上飲むように言われます。<br>それは、白湯は身体には必要のないものですぐに排泄しようとするし、腎臓に負担をかけないからいい。ということでしたが、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%A6%E3%83%AB%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%80" target="_blank">アーユルヴェーダ</a>でも白湯を飲むことをすすめているとのことです。<br><br>「完全な白湯」のつくり方<br><br>●用意するもの<br>・きれいな水<br>・やかん<br><br>●つくり方<br>１．やかんに水を入れ、強火にかけます。<br>換気扇も回すようにします。<br>２．沸騰したらふたをとり、湯気が上がるようにします。<br>大きな泡がブクブク立っているくらいの火加減にします。<br>３．そのまま１０～１５分間、沸かし続けます。<br>４．沸いた白湯を飲める程度に冷まして、すするようにして飲みます。<br>残りは保温ポットに入れておくのがおすすめです。<br><br>なぜ、白湯がいいか。<br><br>理論も紹介されているのですが、まずはやってみます。<br><br>●白湯の飲み方<br>すするように、ゆっくり飲む。<br>（がぶ飲みしない）<br><br>朝起きて一番に飲む<br>１５０ｃｃ程度（コップ一杯）を５～１０分かけて、ゆっくり飲みます。<br><br>食事中に飲む<br>朝昼夕とも食事をしながら、１日３回１５０ｃｃ程度を少しずつ飲みます。<br>ひと口食べてはひと口をすすり－－－を繰り返します。<br><br>からだが重い人は、食間にも飲む。<br>食事と食事の間に、２０～３０分おきにひと口ふた口と少しずつ飲みます。<br>体調がよくなってきたら、朝の１杯と食事中に少しずつ飲むだけで充分です。<br><br>注意事項として<font size="4">飲み過ぎは危険！</font><br><br>白湯の適量は１日７００ｃｃ～８００ｃｃ。<br>これを大きく超えて飲むと、今度は腸内の栄養が流されてしまい、体内に吸収されなくなります。<br><br>そして、お酒も止めました。<br>冷えたビールはもちろんですし、日本酒の燗もやめて様子を見ます。
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<pubDate>Wed, 05 May 2010 22:53:17 +0900</pubDate>
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<title>人の体を治してはいけない？</title>
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<![CDATA[ またまた大きな問題を投げかけてくれました。<br><br>小林正観さん関連でたどり着いた宝来社さんのメルマガ：<a href="http://archive.mag2.com/0000135885/index.html" target="_blank">☆100分の1だけ心が楽になるツイてる話☆</a> 第１６５号で出てきた次の言葉です。<br><br><font color="#0000FF">今週、お会いした友人から面白いことを聞きました。<br><br>それは、「人の体を治してはいけない」ということです。<br><br>基本的には、ほかの人の体を触る仕事はしていけないそうです。<br><br>これは、私も感じていたことです。<br><br>医者が患者さんを治すのは、おせっかいであることもありそうです。<br><br>（原則的には、病気などは医者が治すのではなく、患者さん自身が治しているものです。）<br><br>もちろん、医者には役割があって、必要な存在ですが、余計なことをしたり、おせっかいをし過ぎている傾向があるように思います。<br><br>実は、「人の体を治してはいけない」のと同じように、「人の心も治してはいけない」のかもしれません。<br><br>カウンセラー、占い師、コーチング、セラピスト・・・、これらの仕事は、ただのおせっかいのように思うことがあります。<br><br>もちろん、これらのことが必要であることもありますので、全面的に否定しているのではありません。<br><br>また、本当は、人の体を治したり、人の心を治したりする場合、お金を取ってはいけないような気がします。<br><br>私の今までの経験で言えば、本当にすごい人は、お金を取っていません。<br><br>そして、他人の領域に踏み込み過ぎてはいけない、と思います。<br><br>本当の優しさだったらいいですが、偽善の優しさだったら、何の意味もありません。<br><br>本当の優しさが実行できるような人になれたらいいなあ、と思っています。</font><br><br>この話は「偽善」というものについての考え方の続きですので、この個所のみで判断できないのですが、それでも私としては、今、中国や中国語と決別し、それでも人の足をもむことで暮らしていけないかと思っているところですので、とてもショッキングな内容です。<br><br>「治す」というのが傲慢な考えなのかも知れません。<br>でも、できたら心の病で苦しんでいる人に楽になってもらいたいと思うのですが、同時に、そういう方々の中で「治りたくない」「今のままがいい」と思われていることもあるだろうと思います。<br><br>『本当の優しさ』<br><br>深く深く思いを巡らす今日の私です。
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<link>https://ameblo.jp/ashimomiya/entry-10523818331.html</link>
<pubDate>Sun, 02 May 2010 18:25:19 +0900</pubDate>
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