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<title>雑記帳</title>
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<description>いろいろかく</description>
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<title>ふくやのてんいんが　ちかづいてきた！　どうする？</title>
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<![CDATA[ <p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size: 1.4em;">「何かお探しですか～～？＾＾」</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>鉄仮面な笑顔を貼り付けゆらゆら近づく洋服屋の店員さんが苦手でした。。。</p><p>私と同様に彼らを苦手とする人はいるかと思われます。</p><p>グーグル先生で「洋服屋　店員」まで入力すると候補に</p><p>「洋服屋　店員　うざい」って出てきますので一定数います必ず。</p><p>&nbsp;</p><p>魔よけの呪文としてよくあるのは</p><p>　・「何かあればお声かけします」</p><p>　・「適当に見てるだけですので～」</p><p>などがあるらしいです。</p><p>食い下がる耐久力高い種族もいるらしいので、その種族に会ったら諦めましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>とまぁここまでマイナスな話をしましたが、</p><p><span style="color:#538d00;"><span style="text-decoration: underline;">最近は意識を変えることで苦手を克服しました。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>何だかんだ言っても、彼らはファッション業界に携わっているので知識を持ってるんですよね。</p><p>私のような引きこもりがたまに服買おうとすると</p><p>　・この服どういう組み合わせで着ると良さげなんだ・・・？</p><p>　・この服の色に合う上（or下）って何色だ・・・？</p><p>　・そもそもこの店の試着室どこやねん・・・</p><p>など様々なことで頭がパンクしてしまいます。当然時間も無駄に過ぎていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなとき、そこら辺歩いてる店員さんに意を決して色々聞いてみたんです。</p><p>そしたら数分で疑問が解消されたんです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">「え、店員めっちゃ使えるやん・・・」</span></p><p>目から鱗、<s style="text-decoration:line-through;">鼻から真珠</s>な瞬間でしたね。</p><p>結局専門外のことは専門家に頼るのが一番だと気づかされ、</p><p>使えるもんは使えばいいんだと気持ち切り替えました。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">・学んだこと</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">１．時間は有限</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">2．無知は恥かもしれないが、無知なままでいることはそれ以上の恥</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">3.使えるもんは使おう</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">4.アメブロの横幅狭すぎ</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">Q.「これ、知らん人と話すの苦手だと無理じゃね・・・？」</span></p><p><span style="font-size:1em;">A.「頑張りましょう。根性です。どうせ向こうも毎日色んな人相手にしてるので</span></p><p><span style="font-size:1em;">多少どもってもそのうち忘れるんですから。」</span></p>
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<pubDate>Tue, 27 Feb 2018 23:39:40 +0900</pubDate>
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<title>ブラックボックス展に行ったときの話</title>
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<![CDATA[ <p>ブラックボックス展には行ってないんですねぇ。</p>
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<pubDate>Wed, 21 Jun 2017 23:10:49 +0900</pubDate>
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<title>最近ぷよで意識してること</title>
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<![CDATA[ 「単発」、「連結」、「早めの構え」<br>以上！<br><br>嘘です。ここから本番です。<br><br>1.単発<br>最近一番意識してることです。<br>単発ってすごいですね！打って少しでもお邪魔降らせることができれば、相手の動きをどんどん制限できるようになるんですよ！<br><br>自分は攻撃したがりなので、いつも何も考えずでかいのをいきなり打ってしまいます。<br>でも、それじゃだめですね。当たり前ですが、大体対応されてしまいます。<br>ちゃんとその前に相手をけん制したり、動きの選択肢を少なくさせてから動かないと中々ゲームメイクがうまくいきませんね。<br><br>2.連結<br>最近意識してることの3つは全部関連しあっています。<br>単発は単発でも来てるツモ2つ（こういうのハチイチって言うんですかねぼく知りませんけど）両方を使って単発を打った方が強いわけですね。<br><br>こういうのイバラっていうんですかね？知りませんけど。<br>これが刺されば次に2ダブとか打てばうまく押し切れることが多いですね。もちろん相手の形とお邪魔の埋まり方によりけりですが。<br><br>あとは連結を使うことでなるべくフィールド内のツモを使い切りたいという狙いがあります。<br>私のぷよは連鎖尾が全然ない、形が一般的でないというものなので、普通に組んでる人よりごみが出やすくなってしまいます。<br>これでは火力で負けるのは必然。そこで、来るツモを連結を増やすことにしてごみにしないようにします。12連鎖打たれても、連結や同時消し多め10連鎖で返すことができたりすんですね。<br>時短になるので、相手にセカンド組ませる時間を少なくさせることもできるかも。<br><br>3.早めの構え<br>土台くんで、すぐその上に副砲を構える。早めに、連結多めの単発を打ったりする。<br>これ強いですね。最近やり始めたのですが、一気に勝てるようになった気がします。<br>特に自分の場合私的定型みたいなものは多分ありますが、一般的な土台やそこからの伸ばしはあまりしません。<br><br>それは、逆に言えば来るツモを自由にさばくことができるということです（多分）<br>自由奔放に組むので、早めに構えを作ってバンバンいろんな形を攻撃として使うことができるんですよねー。<br><br>とまぁ、こういったことを最近考えてやってます。<br>自分の形や手順は一般的でない、というか汚いのですが、自由なぷよでもあるので、連結使ったり、早めの構えから展開させる戦術はあってるのかなと個人的には思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ashpuyo/entry-12166475390.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jun 2016 01:40:53 +0900</pubDate>
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<title>世界へ羽ばたく連鎖</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: large;"><div style="background: rgb(248, 248, 248); border-width: 0px 0px 1px 7px; border-style: solid; border-color: rgb(0, 0, 0); padding: 10px;"><b>はじめに</b></div></span><br>ぷよらーアドカレ2015の21日分を担当します。Ashです。<br><br>静岡ぷよらーコミュニティ「しずぷよ」所属の浜松民です。<br><br>さて、タイトルは「世界へ羽ばたく連鎖」ということで今日は日本で生まれた「ぷよぷよ」というゲームが世界ではどう楽しまれているかを自分の知っている情報をもとにお伝えしたいと思います。<br><br><a title="" href="https://youtu.be/_MIMm3OCZXA" target="_blank">こちらの動画は海外の方がぷよぷよをしている動画です。</a>&nbsp;(クリックすると新しいウィンドゥが開かれます。）<br>楽しそうですね！<br><br>まず名前なんですけども、日本では「ぷよぷよ」ですが、海外だと「Puyo Pop」という名前で呼ばれてたりします。もちろん「Puyo Puyo」でも通じます。<br><br><span style="font-size: large;"><div style="background: rgb(248, 248, 248); border-width: 0px 0px 1px 7px; border-style: solid; border-color: rgb(0, 0, 0); padding: 10px;"><b>海外のぷよぷよ事情</b></div></span><br>では、この「ぷよぷよ」というゲーム、日本以外ではどんな国の人がプレイしているのでしょうか？<br>日本の次にぷよらー人口の多いのは少し前でいえば韓国、今でいえばフランスでしょう。<br><br><div style="border-width: 1px 1px 1px 7px; border-style: solid; border-color: rgb(204, 204, 204); padding: 3px 5px;">韓国</div><br>韓国では割と早い段階で、ぷよぷよをする人が登場し始め、2006年には日本VS韓国の国際親善試合も始まりました。<br><br>韓国のぷよらーが日本へ来たこともあり、その際は韓国では日本より圧倒的に数が少ないというアーケード版ぷよぷよ通を楽しんでいったそうです。<br><br><a title="" href="http://cafe.naver.com/puyomania.cafe?iframe_url=" target="_blank">Puyomania</a> <br>こちらは韓国ぷよらーのコミュニティです。「lotas123」さんが運営です。彼は日韓戦にも出場していたぷよらーです。<br><br>「QWE」さんや「puyota」さん「macos」さんなどは日本語を理解し、話すこともできるので日本のぷよらーとの交流も他の韓国ぷよらーより多いと思われます。（ただし、「QWE」さんと「macos」さんは今徴兵中のため、ほとんど顔を出せないみたいですが。）<br><br><div style="border-width: 1px 1px 1px 7px; border-style: solid; border-color: rgb(204, 204, 204); padding: 3px 5px;">フランス</div><br>次にフランスですが、フランスでもかなりぷよぷよに熱中している方が多くいます。<br><a title="" href="http://esports-runner.com/puyopuyo/interview_france/" target="_blank">フランスぷよらーインタビュー by ALF | eSports-Runner</a><br>こちらの記事は今年の秋にフランスから来日された「BrouH」さんと「BLueBLue」さんの兄弟へのインタビュー記事です。<br>実は前にも一度来日されて、鹿島田マットマウスでぷよらーと交流していたのですが、また来たくなって来たそうですね。すごい・・・！<br><br>記事の中でも記述がありますが、フランスでぷよぷよが流行したきっかけは国内で有名な実況者であった「Ken Bogard」さんが、日本のぷよぷよS級リーグを見て実況する様子を公開したことのようです。<br><br>そこから始まりぷよぷよにはまったフランスぷよらーはぷよらーコミュニティ<br><a title="" href="http://bayoen.fr/next/" target="_blank">bayoen.fr</a><br>を立ち上げるまでに至ってます・・・！<br><br>bayoen.frでは日本のぷよぷよの情報（ぷよテトの発売であったり、S級リーグ開催の話であったり）の掲載や、ぷよぷよの歴史・初心者用のチュートリアルの掲載、フランスぷよらーで切磋琢磨するためのトーナメント開催など多方面にわたる活動を行ってます。<br><br>ぷよにかける情熱に関しては、日本のぷよらーにも負けてませんね～。<br><br><a title="" href="http://kakuge-checker.com/memo/view/stunfest_2014/" target="_blank">フランス スタンフェスト（Stunfest 2014） </a><br>これは昨年フランスで行われた大規模な総合ゲームイベントなのですが、ぷよぷよの元全一でもある「くまちょむ」さんが自身の得意なシューティングゲームの魅せプレーを披露したり、ぷよぷよで「Ken Bogard」さんと対戦したり、ぷよぷよテトリスでテトリスプレーヤーの「KAN」さんと対戦したりしました。<br><br>このイベントの前にも欧米のぷよらーがとてもわくわくしていました。<br>くまちょむを一目見に行くんだ！とチャットで興奮気味に語るドイツやイギリス、フランスのぷよらーがいました。<br><br><div style="border-width: 1px 1px 1px 7px; border-style: solid; border-color: rgb(204, 204, 204); padding: 3px 5px;">アメリカ、イギリスなどの欧米</div><br>わざわざこのようなくくりにしてあるのは、欧米ぷよらーが集うコミュニティ<a title="" href="http://puyonexus.net/" target="">puyonexus</a>があるからです。欧米ぷよらーコミュニティとは言いましたが、メンバーの多くがその圏内にいるというだけで、利用者の中にはアジア、南アメリカなど世界中のぷよらーが含まれています。<br><br>海外では最大のぷよ関連のサイトと言っていいでしょう。<br><br>好きなぷよらー、好きな連鎖、好きなキャラや戦術、ぷよぷよに関するあらゆる話し合いが行われる「Forum」、ぷよぷよに関する知識を勉強できる「Wiki」、日本のぷよらーもかなりお世話になっているであろう、考察やなぞぷよでの必須アイテム「Chain Simulator」など内容が非常に充実しているのがこのpuyonexusの最大の特徴です。<br><br><a title="" href="https://puyonexus.net/forum/viewtopic.php?f=40&amp;t=2629" target="">Red Bull 5G Puyo Puyo Tetris</a><br>なんと今日行われたRedBull 5Gのぷよぷよテトリスのforumもあるみたいですね。議論が白熱しているというわけではないようですが、このあたりの情報もちゃんとつかんでいるあたり流石です。<br><br>特にwikiにおける情報量はかなりのものですよ！通ルールやフィーバールールなどの説明や、全消しやまわしなどの概念の説明、基本から応用までの戦術の説明、さらには日本のぷよ用語wikiを英訳化したものまでそろってます。<br><br>勉強をしたら次は実践！ということで、puyonexusでは定期的にトーナメントも行われます。<br><br>実は自分も一度参加したことがあるのですが、そのときもアメリカ、フランス、イギリス、フィリピン、ブラジルなど国際色がとても豊かでした。<br><br>そのとき対戦したアメリカの「ShiroBrowl」さんと対戦前のチャットで<br>Ash:Let's...<br>ShiroBrowl:Puyo-Shobu :)<br>という会話ができたのがなんだがうれしかったです。「レッツ　ぷよしょーぶ！」ってゲームでアルルとかが漫才デモでいうセリフなんです。それをアメリカのぷよらーさんも知っていて、しかもローマ字でちゃんと入力してくれたことに感動しました。<br><br>また、puyonexusとpuyomaniaの欧米VS韓国の国際親善試合も行われてるんです。youtubeとかに動画あると思います。<br><br><div style="border-width: 1px 1px 1px 7px; border-style: solid; border-color: rgb(204, 204, 204); padding: 3px 5px;">まとめ・・・？</div><br>昔趣味でどんな国籍のぷよらーがいるのかを調べたことがあるんですけど、そのときわかっただけでも<br>韓国、中国、アメリカ、フランス、イギリス、ドイツ、ロシア、ブラジル、フィリピン、オーストラリア、オランダとかが出てきました。<br><br>自分が思っていた以上にぷよぷよって海外でもプレーされてるんだなぁと思うと何だか不思議な気持ちになりました。<br><br>「ぷよぷよ」シリーズはもう20年以上も続いていますが、今でもアーケードの対戦会が賑わいを見せ、更にはA級リーグやS級リーグといった実力勝負の舞台があったり、世界的に有名なパズルゲームである「テトリス」とのコラボレーション作品「ぷよぷよテトリス」が発売され、最近ではそのリーグが有志によって開催され、RedBull 5GではPUZZLEジャンルとして選出されたりとこんなにも盛り上がりがあるのは本当にすごいことだと思います。<br><br>日本以外でも多くのぷよらーがぷよぷよについて語り合ったり、プレーを楽しんだりしており勢いは世界をも巻き込んでいて、これだけ発売から時間がたっているのに今が全盛期なのでは！？と思わされたりしますね（笑）<br><br>このぷよぷよファンによる「連鎖」がいつまでも続くといいな～と思ってます:)<br>
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<pubDate>Sun, 20 Dec 2015 22:25:19 +0900</pubDate>
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<title>ぷよぷよ遠征の楽しさ</title>
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<![CDATA[ どうもこんにちは！<br><br class="linebreak codelinebreak">ぷよらーアドカレ2015、後半戦初日担当の<font color="#0000ff">Ash</font>と申します！<br><br class="linebreak codelinebreak">現在静岡在住の大学生で、静岡ぷよ団体「<a href="http://shizupuyo.blogspot.jp/" target="_blank">しずぷよ</a>」に所属しています。<br><br class="linebreak codelinebreak">好きな食べ物はツナ！！嫌いな食べ物は<font color="#ff0000">あんこ！<br><br class="linebreak codelinebreak"></font>好きな言葉は「海の幸」です！よろしくおねがいします！<br><br class="linebreak codelinebreak"><br><br class="linebreak codelinebreak"><br><br class="linebreak codelinebreak">では早速本題に入りましょう。<br><br class="linebreak codelinebreak">先ほど書いたように僕は静岡県（浜松市という愛知県寄りのところ）に住んでいますが、昨年関東には<font color="#ff0000">5</font>回、関西には<font color="#ff0000">6</font>回行きました。全部ぷよぷよに関連する遠征です。<br><br class="linebreak codelinebreak">関東は東京、千葉、神奈川に、関西は京都、大阪に行きました。また、それ以外にも石川と新潟にも行きました。<br><br>その際参加した対戦会・大会（一昨年参加したものも一部あります）<br>・エースをねらえ！（千葉の津田沼エースの大会）<br>・立川杯（東京の立川オスローの大会）<br>・チャンス笹口ぷよ大会<br>・IPS対戦会（石川）<br>・マットマウス対戦会（神奈川）<br>・あむちゃ対戦会（大阪のアミュージアム茶屋町）<br>・大阪大学ぷよ大会（まちかね祭という大学祭の中で行われたぷよさーの大会）<br>・京都大学ぷよ大会（November Festivalという大学祭の中で行われたぷよさーの大会）<br>・BOXQ2杯（遠征ってほどの距離ではないですが、愛知のBOXQ2の大会）<br>・早大マスターズ（早稲田大学の大学祭で行われたぷよさーの大会）<br class="linebreak codelinebreak"><br><br class="linebreak codelinebreak"><strike>（遠征のしすぎで親にこのお金の使い方なに？？って聞かれましｔ）<br><br></strike>いったい何がこの男をここまでさせたのか？<br><br><br>何か含んだいい方してますが、単純に楽しさを知ったってだけです。かっこつけてごめんなさい。<br><br>自分が初めて遠征をしたのは、たしか一昨年の8月だったはずです。<br>石川県のぷよ団体「<a href="http://www.spacelan.ne.jp/~shiroma/ips/" _blank"="">IPS(石川をぷよで染める会)</a>」の月例対戦会に実家に帰省の折、参加させてもらったのが最初の遠征でした。<br>ぷよらーと実際にあって対戦するということは初めてではありませんでしたが、あったことのない人しかいなかったので緊張していたのはよく覚えています。<br><br><br>はじめていく場所、初めて出会う人、始まるぷよ対戦<br>どきどきとわくわくが入り混じって、次第に気分は高揚していきました。<br><br>そうですね、<font color="#ff0000"><span style="font-size: 36px;">興奮しました<br></span></font>次の遠征は一昨年の11月？の早大ぷよマスターズ大会ですね。<br>こちらは大学祭の出し物のひとつだったのですが、大会会場にいるぷよらーの数はかなりのものでした。あんなに多くのぷよらーを実際に見たのは初めてのことだったのでなんだか感動しました。この大会は予選があり、予選は順番に並んで対戦をし、勝ってより多くのスタンプを集めるスタンプラリー形式でした。<br>いろんな人と試合し、多くの人とともに決勝戦を観戦しておおーっと歓声が上がるあの光景はぜひ体験するべきだと思います！現地に行かないとわからない臨場感などがあると思います（RedBull 5Gの決勝の舞台とか特にすごいと思いますよ・・・！いったことないですけど）<br><br>また、これらの遠征で楽しいことはぷよぷよをいろんな人とすること以外にもあります。<br>別にぷよらーはぷよぷよだけしなきゃいけないことはないんですから、ほかにもいろいろやったらいいのですよ！<br><br><span style="font-size: 14px;"><font color="#ff0000">一緒にカラオケで歌を歌ったり、ビリヤードをしたり、ボーリングをしたり、音ゲーをしたり、ダーツをしたり、はたまた観光などもよし！<br>スノボやスポッチャなどもとても楽しいみたいですよ！<br></font></span><p align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150115/13/ashpuyo/a8/c4/j/o0576102413190041618.jpg"><img id="1421333554326" style="border: currentColor; width: 168.75px; height: 300px;" alt="哲学の道" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150115/13/ashpuyo/a8/c4/j/o0576102413190041618.jpg" ratio="0.5625"></a></p><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150115/13/ashpuyo/a8/c4/j/o0576102413190041618.jpg">&nbsp;</a></div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150115/13/ashpuyo/e7/d2/j/o0576102413190041616.jpg"><img id="1421333553575" style="border: currentColor; width: 168.75px; height: 300px;" alt="カレーうどん" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150115/13/ashpuyo/e7/d2/j/o0576102413190041616.jpg" ratio="0.5625"></a>&nbsp;<br>京都旅行の写真があったので載せておきます<br>ほかにも銀閣寺とか清水寺とかいったりいろいろしたりしましたがここでは割愛。<br><br>遠征中のエピソードを振りかえるコーナー<br>・東京でオフをしたとき、<span style="font-size: 14px;"><font color="#ff0000">「風俗いってみるか～！？」</font><font color="#000000"><span style="font-size: 12px;">と言いつつ夜の歌舞伎町に入るも、きょろきょろしながら歌舞伎町の通りを行ったり来たりしただけTHE 童貞な行為<br><br>・同じく東京でのオフのとき、ぷよらー数人で街を歩いているとそのうちの一人の隣でやたら親しげにしゃべってる知らない人がいる。あとでそのぷよらーに「あれ誰だったの？知り合い？」と聞いたら、「いや、全然知らない人・・・」という答えが返ってきた（キャッチだったらしい）<br><br>・新潟で大会があったときトーナメント形式で大会が行われたのだが、全8試合6試合が1P側に座った人がかった。試合までどんな調子であろうと2Pに座るとどんどん負けが重なり「呪いの2P台」と呼ばれることとなった・・・（呼ばれてない）<br><br>・立川杯後千葉に行きぷよらー数人と焼き肉を食べに行った。そのときお店のおばちゃんに「君たちなんの集まりなの～！？」と聞かれた僕たちはこう答えた<br>「（ぷよぷよ）クラシックをたしなむ集まりです。」<br><br>・夏、千葉の津田沼エースの大会終了後の食事会にて、ぷよらーのHIROさんなどから自分がスクフェスというアプリのガチ勢だという話ができたとき、「Ashくん月どんぐらい課金してるの？」<br>「3万くらいですね。最近10万のってしまいました。」<br>「えｗｗやばいｗｗそれ親とかにばれたらやばいでしょｗ」<br>「ええ、実際この前この謎の3万円の支出はなに？って聞かれたんですけど全部食費って答えました。」<br>今思えば無茶な話である・・・。<br><br>・大阪でぷよらーとカラオケをしたのだが、何気にカラオケ一緒にいくのが初めてという人もいて全員謎の緊張からか1週目は普通のJ-POPを歌い、リア充のふりしたカラオケ大会が始まった。<br>しかし3週目にしてあるぷよらーが「やばい、さっきあいつがあれ歌って曲かぶったからレパートリ消えた・・・」（レパートリ3曲）といい、はやくも脱落しそれ以降ラブライブの曲しか歌わなくなる。<br><br>・大阪のあるぷよらーの家でお泊りしているときに、深夜彼女ほしいや恋愛やばいといった話をしていたところある人が間違えて「○○（男）の元カノ（本当は○○の妹の元彼と言いたかったらしい。まったく合ってない）はどんな人だったの？」と言ってしまい、その○○もなぜかそこで意地を張ってしまい、「あ～～俺の元カノね～～結構おとなしい子でさー（○○＝彼女いたことなし）」と返してしまった。そしてそこからあるぷよらーがツイキャスを初めてそこにいたぷよらー（全員彼女いない）が女性経験豊富なベテランという体でリスナーの恋の質問などに華麗に答える地獄のツイキャス「非（？）童貞座談会」が行われた。<br><br><br>旅はいいものだと個人的に思ってます。<br>さきほど書いてきたようなおもしろいことや、楽しいことがありましたし、それだけでなく自分の言ったことのない場所の景色というのは何もかもが新鮮で気持ちが良いものです。<br>なんとなく遠征とかめんどくさい、なんかこわい<br>そんな人もいるとは思いますが、最初の1歩というのは勇気がいるものです。しかし、そこで1歩を踏み出すのが重要ですよ！最初は失敗もあるかもしれないです。でもくじけずに続けるときっといいことがあると思います！がんばれ！！（投げやり+雑にきれいごとでしめておく）</span></font></span><p></p>
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<pubDate>Fri, 16 Jan 2015 00:01:05 +0900</pubDate>
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