<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>アジアの世界</title>
<link>https://ameblo.jp/asia2010/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/asia2010/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>アジアの世界を存分にご堪能下さい。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>プジョー208 GTiの買取相場</title>
<description>
<![CDATA[ <p>現在、<strong><font color="#ff6600">プジョー208&nbsp;GTi</font></strong>に乗っていて、もうすぐ車検3回目で、それを機に</p><p><strong><font color="#009900">車の買い替え</font></strong>をしようと考えている人も多いのではないでしょうか。<br><br>車を買い替えることは楽しいですし、ワクワクします。<br><br>まずは、現車の<a href="https://www.peugeot11.com/" target="_blank">プジョー208 GTiの買取相場</a>を確認するわけですが、<br>それには、中古車査定が少しでも高くなるようにコツを押さえて、</p><p>査定に持ち込みたいところです。<br><br>なかでも、<strong><font color="#009900">業者選びは重要なポイント</font></strong>です。<br><br>同じ車でも買取査定価格がだいぶ変わってくるケースも多々あります。<br>&nbsp;</p><p>得意な車種であれば、高く買ってくれるでしょうし、<br>いくつかの業者に中古車査定をしてもらうことがコツとなります。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/asia2010/entry-12360669436.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Apr 2022 10:19:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>メルセデスベンツ Cクラス ステーションワゴンの便利な使い方</title>
<description>
<![CDATA[ <p>メルセデスベンツ Cクラス ステーションワゴンは、</p><p>現代人のライフスタイルに対応する実行と、</p><p>ユーティリティを備えたモデルといえます。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">メルセデスベンツ Cクラス ステーションワゴンの便利な使い方</span></span>として、</p><p>後席は4対2対4で分割して倒すことができ、</p><p>乗車人数及び積載物の形・大きさに合わせた、</p><p>柔軟な室内アレンジを可能にしています。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/asia2010/entry-12390491859.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Jul 2018 14:17:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>フォルクスワーゲン ザビートルのエンジン</title>
<description>
<![CDATA[ <p>フォルクスワーゲン ザビートルは、モデルライフが長いので、</p><p>新車気分を長く味わいたい人にもいいでしょう。</p><p><br><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">フォルクスワーゲン ザビートルのエンジン</span></span>は、メインの、105 ps 仕様の、1.2L TS は、やや非力、</p><p>走りを重視するなら、1.4 L TSI を積む、 R-lin e 以上がベターでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>なんといっても他車とは一線を画す、独自性に惚れたら買うしかないでしょう。<br>特別仕様車ならさらに個性的です。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/asia2010/entry-12372313178.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Apr 2018 08:11:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>プジョー208の試乗</title>
<description>
<![CDATA[ <p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">プジョー208</span></span>は、</p><p>フランス車のベーシックコンパクトカーで、おしゃれな空気が漂っています。</p><p><br>標準車の1.2リッター、ANA＆ターボ搭載のほか、</p><p>1.6リッターターボ搭載の、GTi もラインアップします。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">プジョー208を試乗</span></span>しましたが、<span style="color:#006a2f;"><span style="font-weight:bold;">運転のしやすさ</span></span>は、</p><p>全幅は1.7メートルを超え 3ナンバーサイズですが、全長は4m を切り、</p><p>最小回転半径も5.3m ～5.6m、取り回しやすく扱いやすいです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#006a2f;"><span style="font-weight:bold;">操縦性</span></span>を見ますと、</p><p>ベーシックモデルと、GTi には貴重な MT 仕様があります。<br>AT は、6速と贅沢、プジョーらしいしなやかさと、</p><p>現代風のしまった感じが同居していますね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/asia2010/entry-12325496725.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Nov 2017 13:26:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>プジョー RCZ スポーツクーペ</title>
<description>
<![CDATA[ <p><span style="color:#FF0000;"><span style="font-weight:bold;">プジョー RCZ スポーツクーペ</span></span>は、<span style="color:#8F20FF;"><span style="font-weight:bold;">ダブルバブルルーフが特徴</span></span>のスポーツクーペです。<br>ベースはミドルサイズハッチバックの308です。</p><p>&nbsp;</p><p>とにかくスタイリッシュなエクステリアが魅力のスポーツクーペですが、最大のポイントは、ダブルバブルルーフという波を打ったような形状と、AピラーからCピラーまで弧を描いたようなシルバーのルーフラインでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>エンジンは308にも搭載される、1.6LのDOHCツインスクロールターボ。</p><p>組み合わされるミッションは、いずれも6速のATとMTになっております。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/asia2010/entry-12217760430.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Nov 2016 09:59:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>低回転域のピックアップ</title>
<description>
<![CDATA[ <strong>低回転域のピックアップ</strong>は、<font color="#FA8072">ターボエンジンが苦手</font>にしている部分でもあります。<br><br>いかなる制御をしてもターボラグをゼロにすることはできないからです。<br><br>だから、多気筒エンジンの大きなアドバンテージとなります。<br><br>ちなみに、<strong><font color="#0000FF">６気筒と１２気筒の差は、周波数で、１２気筒の方が２倍の周波数をもっているため、フィーリングが滑らかで高回転まで回り、レスポンスにも優れます。</font></strong><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/asia2010/entry-12155945096.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Jul 2016 09:52:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>プリウスのアクセサリー</title>
<description>
<![CDATA[ <p><strong><font color="#009900"><u>プリウスに装備されている車内アクセサリー</u></font></strong>も、うまくドライバーが利用することで、プリウスの性能を活かすことができ、<strong><font color="#ff6600"><u>燃費をよくすることができる</u></font></strong>のです。</p><br><br><p>・まずプリウス車内のモニター内にエコ運転ができるガイドがあります。<br><br>センターメーターの中にあって、ガイドに従って運転すれば、燃費のいいエコな走りができます。<br><br>1分間と5分間の燃費が表示されて、自分の運転でどれほど燃費がよくなったのか、判別できます。<br><br>最初はいろいろ確かめながら走ってみるのもいいと思います。<br><br>徐々にどうすれば、燃費よくエコに走ることができるのか、わかってくると思います。<br><br>モニターには自分の今の走行がエコであるかどうか「ECO」表示がされるため、運転中でも確認しながら走行できます。</p><br><br><br><p>・さらに車内にある走行モード切り替えボタンを押すことで、シーンに合わせた走行を選ぶことができます。<br><br>例えば「ECO MODE」を押すと、その名の通りエコドライブをするので、燃費のいい走りになります。<br><br>アクセルを操作するときの駆動力を省エネ化して、空調制御システムも省エネ化する燃費向上の走りになります。<br><br>「EV」を押すとモーターのみの走行となります。<br><br>ただし車の速さや走行距離など制限があります。<br><br>「PWR MODE」を押すとパワフルな走行を楽しむことができます。<br><br>アクセルと踏んだときのレスポンスが良くなってプリウスが俊敏な走りをするようになります。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/asia2010/entry-11378376785.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jun 2016 19:09:58 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
