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<title>俺的父親日記　序章</title>
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<description>独断と偏見で勝手に綴る、親父日記</description>
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<title>久しぶりに</title>
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<![CDATA[ <p>いやあ、実に久しぶりに書きます。</p><p>いろんな事でバタバタしすぎて、すっかりご無沙汰してしまいました。</p><br><p>今のところ、家内のお腹の子はすくすくと育っていると思われ、私としては安心しておる次第です。</p><br><p>最近、家内がどんどんハンサムになってきて、お腹の子は男の子かなぁなんて思っています。</p><p>運がよければ来月ぐらいにはどちらかわかるそうです。</p><br><p>まあどちらでも、元気に産まれてくれれば万々歳ですわ。</p><br><p>まあ、ちょくちょく書いていきます</p>
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<pubDate>Sat, 09 May 2009 23:52:53 +0900</pubDate>
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<title>結婚式</title>
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<![CDATA[ <p>色々調べたのですが、俺の住むところの近所の、ベイエリアの結婚式場は何処も、料金全額前払い</p><br><p>急な事だったし、色々と出費がかさんでいた事もあって４００萬からのキャッシュはそんなにすぐ右から左に出せる訳もなく、金融資産を処分すれば何とか出来ない事は無いんですが、今それをすれば、結構な損失になってしまうし・・・・・あぁどうすれば・・・・・</p><br><p>俺、甘かったな</p><br><p>反省</p><br><p>ダチらに結婚式の話を聞いた時、親に援助を受けずに式した奴らは大体、当日全額精算にしたっていう話を聞いてたので、簡単に考えてました</p><br><p>お腹が大きくなる前に安定期に入ってすぐあげようと思っていたので焦っていたのかな、まあ、世の中そうそう思い通りにはいかねえよな。</p><br><p>何ヶ所か事情を話して相談してみたんだけど、やっぱり駄目だった、結構譲歩してくれそうなとこもあったんだけどね。</p><br><p>まあ、一年あればそんぐらいは何とかなるだろうから、子供が生まれるまでに、お金貯めます。</p><br><p>彼女も「これからは遠慮無く、財布握らせて貰うから」と言ってました。頼もしい限りです</p><p>浪費したくても出来ないのであれば、速攻貯まるでしょ・・・・・・・そう願いたい・・・・・・・・仕事よ切れないでくれ</p><br><br><br><p>まあ、そんなとこっす</p>
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<link>https://ameblo.jp/asiansoldier/entry-10220333899.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Mar 2009 00:02:56 +0900</pubDate>
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<title>雪の降る日は</title>
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<![CDATA[ <p>いやぁ、彼女が転びはしないかと心配で心配で・・・・</p><br><p>ぎりぎり、出来るところまでは続けたいとの彼女の希望どうりに、仕事に行く事を許した俺ではありますが、心配が絶えなくて・・・</p><br><p>俺が、参っちゃいそうだよ。へへへ</p><br><p>彼女、都心まで通ってるんですが、まずもって、通勤の電車が心配。</p><p>満員列車に揺られて大丈夫だろうか、誰かがぶつかって来たらどうしよう・・心配です</p><br><p>駅も危険が一杯</p><p>階段で誰かが一段踏み外し落ちてきたらどうしよう、変質者にいきなり腹を蹴られたらどうしよう・・・心配です</p><br><p>もう、心配し出すと、生まれつきの想像力がいかんなく発揮され、どんどんエスカレート。ははは</p><p>〔妊婦に襲いかかる、街に潜む危険〕って題名で一冊本が書けそうなほどいろんな危険なシチュエーションが頭に浮かんで来る始末</p><br><p>マジで、思い浮かぶごとに一個ずつメモにとってアップしようかな、８割はそんな事まずありえないっしょ、ッてことばかり・・・自分でもうけちゃいます。</p><br><p>でも１００％無いとは言い切れないのが、最近の狂った社会・・・・</p><br><p>あんまり、心配し過ぎているとそんな俺を彼女が心配するという、本末転倒な心配のねじれ現象を起こしてしまうので、彼女にばれないように心配してます。</p><br><p>んで、雪って言うのは、マジで心配の種の上位を占める物。</p><p>仕事してて、夕方から都心は大雪、なんてニュースが耳に入ってくると心配で仕事に身が入んないッつうの</p><br><p>今日も、車かっ飛ばして駅まで迎えに行きましたよ</p><p>でも、ホントにやばいのは道路が凍結してるであろう明日なんですよね・・・・・</p><br><p>は～、心配疲れですわ。明日の心配のための体力温存のため、早めに寝よう。へへへ</p><br><p>んなとこっす</p>
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<link>https://ameblo.jp/asiansoldier/entry-10218045590.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Mar 2009 00:01:21 +0900</pubDate>
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<title>FATHER IN LAW</title>
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<![CDATA[ <p>前回の続きッス</p><br><p>「こっちは、いいからお父さんの所に行こう」</p><p>と言われ、車に乗り込んだ俺は、車の中で前回書いたような彼女の話を聞き、怒りをおぼえた訳なんですが、彼女の母親の事を一緒になって悪く言う訳にも行かないし、かといって、気軽に大丈夫大丈夫なんて言える雰囲気でもない、こんな時はなんと慰めればよいのか・・・・・</p><p>まあ、想像はしていたのだろうが、少しの祝福もない状態に打ちひしがれ、お父さんの方も、こうなるのではと不安に思う彼女に俺は</p><br><p>お父さんは絶対に喜んでくれるし、お父さんと再婚し、彼女がお姉ちゃんと呼び慕う方も絶対に喜んでくれるからと確信を持って告げたのです。</p><br><p>確かに俺と一緒になれば人生が決して平坦な道のりではなくなるのは、人生経験を積んだ両親にしたら火を見るより明らかだろうが、自分の娘がその道を選び、しかも、自分の孫が娘のお腹に宿ってると知れば、何を置いてもまず「おめでとう」を言ってくれるお父さんであるだろうと、俺は信じていた訳で・・・・・</p><br><p>彼女の実家に着き、車を止めたのですが、いつもは窓を開け声を掛けてくるはずのお父さんの、窓に映る後ろ姿は今日に限って微動だにせず、「やっぱり、うすうす感じてるのかな、大丈夫なのかな？」</p><p>と彼女はまたまた不安そう、「絶対、大丈夫だって」今回は俺、とても楽観的。</p><br><p>まず彼女が入り、つづいて俺が入る、</p><p>「あのご報告が」彼女</p><p>『何だよ、不安になるだろなにがあったんだ』お父さんちょっとドキドキ</p><p>「結婚する事に決めました」</p><p>『そっか、決めたのか、よかったよかった、とにかくおめでとう』とても嬉しそうなお父さん</p><p>とにかく何も言わず、まず喜んで祝福してくれたのが嬉しかったのか、「うえぇ～ん」子供のように彼女は号泣</p><br><p>そこで俺【あのもう一つご報告が】彼女に先を促す</p><p>「子供が出来たの」</p><p>『えっ、出来たの、子供が？そっ、そう』ちょっと戸惑うお父さん、こんな時父親は、どんな風に接していいか分かんないんだろうね</p><p>「そう、孫だよ」</p><p>『孫かぁ、おじいちゃんになるのかぁ』感慨深げなお父さん。</p><p>そこでお姉さん登場</p><p>「おねえちゃん、子供が出来たの、結婚するの」</p><p>《おめでとう、よかったよかった、おめでとう、お姉ちゃん何でもしてあげるからね、よかった、》手放しで喜んでくれ彼女はお姉さんと抱き合いまたまた号泣</p><br><p>いやあ、ホントによかった、やっぱこうでなきゃ。</p><br><p>『何か、そんな気がしてたんだよな、な言っただろ』</p><p>どうやらお父さんは今日行くと彼女から連絡を受けた時からうすうす感づき、お姉さんとそんな話をしていたらしい。</p><p>『それで、あっちには伝えたのか？』</p><p>「う～ん、まあでも」</p><p>言葉を濁す彼女に全てを察したのか、</p><p>『誰に何を言われても、二人で考えて決めた事だ、お父さんは、応援するから頑張りなさい』</p><p>やっぱ、親なら、そうこなきゃ、ね、お父さん</p><p>任せて下さい。</p><br><p>その後は和気藹々と俺の持参した日本酒で乾杯しました。</p><br><p>まあそんなとこ　</p>
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<link>https://ameblo.jp/asiansoldier/entry-10217116127.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Mar 2009 13:13:14 +0900</pubDate>
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<title>親への挨拶へ</title>
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<![CDATA[ <p>彼女の家は少し複雑な事情、両親は別れていて、父親の違う姉と弟は、お母さんと一緒に生活し、彼女だけずっとオヤジさんの方で育ってきたのだが、俺とお母さんの住んでるとこが近いと言う事で、ここ何年かはお母さんの近くにいた感じ。</p><br><p>お父さんはどちらかというと、遊び人だから、初対面の時から俺のことを毛嫌いせず受け入れてくれて、何かにつけて気にしてくれ、タイにも一緒に連れてってくれた感じ、去年一年彼女とは離れちゃってたんだけど、年末ぐらいからまた一緒にいるよな感じになって、正月とそのすぐ後の誕生日に俺が一緒に顔出しても何も聞かずにまた受け入れてくれていたんす。</p><br><p>お母さんの方は、どうも最初から俺との事に賛成ではなかったらしく、というのも、一度離れてみて、彼女の様子がどうも母親に俺と会っている事を知られたくないような様子だったので何となく分かったのです（俺、鈍感だからさ、ははは）</p><p>彼女曰く</p><p>人間性ではなく風体が問題なのらしい・・・・・・</p><p>俺に言わせると、風体なんぞよりは、我がの娘をどれだけ大切にする男なのか、家庭を顧みる男なのか、つまりは人間性が大切なのだと思うのだが・・・・・</p><p>まあ、人それぞれだし、彼女はしっかりと自分の価値観で判断して俺を選んでくれたので、それだけで充分です</p><br><p>まず、母親の方に挨拶に行ったのだが、外で待ってると彼女の怒鳴り声・・・・・</p><p>話の内容聞いしまうと、いつの日かお母さんが納得してくれた後にも俺の方にしこりが残って上手く接する事が出来なくなってしまいそうなので、その場を離れました。</p><br><p>彼女、泣いていました、とても悲しそうに。</p><br><p>反対するのは私も分かる、でも、その理由が、私の親族になんて思われるとおもってるの？</p><p>私のお兄さんに（彼女の伯父さん）紹介できないわよ・・・・・</p><p>ってなんなのよと・・・・・</p><p>私の人生なんだと思ってるのと・・・・・・・</p><br><p>彼女のお姉さんの二度目の結婚式と彼女の出産予定日がほぼ同時期で、じゃああなたは出席できないわね、お姉さん楽しみにしてたのに、と言われたらしい・・・・</p><p>こっちは最初の結婚だし、もうあんたの孫もお腹にいるんだよ！</p><p>俺にはいいよ、でも彼女には、もう少し、もう少し、思いやりを持った発言してやってくれよ。</p><p>「あなただけは、お父さんにも会えるし、幸せなんだから」ってなんだよ、彼女のせいじゃないじゃん、両親がいるのが普通なの、別に特別幸せって訳じゃないよ。</p><br><p>頭に血が上ったからここまで</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/asiansoldier/entry-10217033201.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Mar 2009 09:22:49 +0900</pubDate>
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<title>ゼクシー</title>
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<![CDATA[ <p>今日、ゼクシーなる雑誌を買いに本屋へ向かった俺。</p><br><p>俺も彼女も急な事だったし、これからの出費を考え結婚式は考えていなかった。</p><br><p>でも、俺の母親と妹に「やらなくていいって言っても、本当は結婚式やりたいに決まってるんだから、ちゃんとやってあげるべきだよ」と言われ、まあ、確かにそうだろうなと思った訳で。</p><br><p>何しろ、以前は、結婚の話が出るたびに、式をやるやらないでいつも喧嘩、俺の職業柄、誰を呼ぶ呼ばないというのがすんごく重要というかかなりシビアな問題なので、めんどくさがり屋の俺はその重圧から逃れるため結婚式は完全にパスだったんです・・・・</p><br><p>普段全然わがままというかおねだりをしない彼女が唯一おねだりしたのが結婚式だったわけで、今回それをおねだりしないのを（出来なかった？？）いい事に彼女のホントの気持ちを無視しそうになった自分を恥じ、本屋に向かったのであります。</p><p>まあついでに、初めての出産的な本も購入して、俺なりに勉強していくらかでも彼女の力になれればなぁなんて思い二冊持ってレジに向かっていたのですが、神の気まぐれか、はたまた、運命のいたずらか、友達に遭遇</p><p>「おー、おめぇなにやってんだよ？」（こんなとこで、飯は喰えねえよな）</p><p>「いや、ＣＤ見にきた」（すみやだから・・）</p><p>「ふ～ん、そうなんだ、んで、どうよ調子は？」</p><p>「う～ん、まあまあだね、そっちは、ん、何その本、えっ、なになに、どういうこと？」</p><p>ガーン、忘れてた・・・・・</p><p>「いやぁ、妹に頼まれてよぉ、調子悪くて動きたくねえっていうから、来たんだよね」</p><p>「なぁんだ、そうなんだ」</p><p>そう言った友達の目は、</p><p>「妹に頼まれた買い物なんて、ぜってえしねえだろうが、逆に調子の悪い妹にコンビニ行かせるだろう、君は・・」</p><p>と言っていた。</p><p>もちろんすぐ逃げたよ、「んじゃあな」てなもんで</p><br><p>いやぁ、レジでも結構恥ずかしかったな・・・</p><br><p>まあそんなとこ</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/asiansoldier/entry-10215277878.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Feb 2009 00:54:05 +0900</pubDate>
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<title>初めての検診</title>
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<![CDATA[ <p>初めての検診に行ってきました、検査薬では反応しても、実際に産婦人科で検査しなければ分からないものらしく（男の俺にはよくわからん）「喜ぶのはちょっと待って」なんて言われまして・・・・・</p><p>もう検査が終わるまでドキドキッスよ</p><br><p>近くの評判のお医者さんに送り届けいったん家に帰った訳ですが、三十分もたたないうちにメールが着信・・</p><p>もう終わったとの事</p><br><p>速くねえか？</p><br><p>速攻、迎に行きました</p><br><p>病院から出てきた彼女</p><br><p>「ご懐妊だそうですよぉ」</p><p>俺</p><p>「おめでとうございます」</p><p>彼女</p><p>「あなたは、お気楽ですね、問題山積みですよぉ」</p><p>俺</p><p>「何とかなる物ですよ、何とかしようとすれば。へへへ」</p><p>「へへへ、じゃありませんよ」</p><p>「もうしわけない、へへへ」</p><br><p>まあそんなようなやりとりした訳です。</p><br><p>その夜、このまま流れで行っちゃうと言うタイミングを逃しそうなので、１㎞先のアリん子さえも寄って来ちゃいそうなほど甘い言葉で求婚しました。へへへ</p><br><br><p>まあそんなところです。</p><br><p>へへへ</p>
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<link>https://ameblo.jp/asiansoldier/entry-10214448503.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Feb 2009 16:55:41 +0900</pubDate>
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<title>俺、親父になります</title>
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<![CDATA[ <p>つい先日、彼女から「妊娠したかも」という告白をうけた俺、全てはそこから始まりました。</p><br><p>彼女は先月就職したばかりだし、二人の関係も微妙な所だったので、とても嬉しかったのだが、それを素直に口に出せずにいた訳です。</p><br><p>もっと焦って「どうしようどうしよう」となると思っていた彼女が今回は実に落ち着いた感じ・・・・</p><p>随分、強くなったと言うか大人になったというか・・・・</p><p>まあ、俺なんかと一緒にいれば嫌でも成長するか、へへへ</p><br><p>明日もう一度自分でチェックしてみると彼女は言って帰っていきました。</p><br><p>次の日、俺は朝からソワソワで、仕事に身が入らず、夕方過ぎ、彼女から帰宅したとの連絡を受け速攻彼女の部屋に向かった訳であります。</p><br><p>やはり落ち着いたと言うか、妙に頼もしく見える彼女から「やっぱり、何回チェックしても、同じ結果だよ」との報告を受けた俺。</p><br><p>なんて言っていいか分からない俺は、「お前はどうしたいんだ？」と聞きました</p><p>「あなたの考えは？」と彼女・・・・まあそうくるわな</p><p>「俺の考えは、つきあい始めた時からかわらない、俺にはお前しかいないと思ってる」くぅ～っ</p><p>と言った訳です。「んで、お前は？」</p><p>ドキドキッスよ</p><p>「産もうと思ってる」</p><p>やった～</p><p>いやぁ嬉しかったね。</p><p>こいつのためだったらなんでする、例え火の中水の中ってとこっすよ</p><p>まあ今日はここまで</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/asiansoldier/entry-10213665433.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Feb 2009 00:23:26 +0900</pubDate>
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