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<title>a.s.m.</title>
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<description>ようこそ！いらっしゃーい！！このブログ？は音楽と独り言が多いです。よかったらゆっくりしていってね！</description>
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<title>The Blackout / Radio</title>
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<![CDATA[ <object width="320" height="245"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/d2PzANQd1cg?hl=ja_JP&amp;version=3&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/d2PzANQd1cg?hl=ja_JP&amp;version=3&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="320" height="245" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><br>The Blackoutの曲を紹介です。<br><br><br><br>ザ・ブラックアウト (The Blackout) は、2003年に結成されたサウス・ウェールズ出身の6ピースバンド。ショーン・スミスとギャビン・バトラーのツインヴォーカルによる掛け合いが特徴。<br><br><br><br>【略歴】<br><br>2003年に英国サウス・ウェールズで結成されたヘヴィロックバンド。ツイン・ヴォーカル、ツイン・ギターを擁する6人編成。同郷のロストプロフェッツやフューネラル・フォー・ア・フレンドらのライヴに参加し、攻撃的なサウンドとスクリーモなヴォーカルで話題となる。<br><br><br>2006年にデビュー・ミニ・アルバム『The Blackout! The Blackout! The Blackout!』を発表（日本盤は07年発売）。<br><br><br>2007年には1stフル・アルバム『We Are the Dynamite』をリリース。ヘヴィ・メタルやエモを通過したラウドなロックを展開し、多くのファンを獲得した。<br><br><br>2008年9月にはアレサナとのWヘッド・ラインでの初来日が実現し全3公演のチケットをすべて完売させて日本でも大きな話題を呼ぶ。<br><br><br>2009年4月PUNK SPRING09へ出演する。<br><br><br>2009年5月、2ndアルバム『The Best In Town』をリリースする。　<br><br><br>2010年4月PUNK SPRING10に2年連続出演する。<br><br><br>2011年4月20日、3rdアルバム『Hope』をリリースする。<br><br><br>2013年1月21日、4thアルバム『Start the Party』をリリース。<br><br><br><br>【メンバー】<br><br>Sean Smith - ボーカル<br><br>Gavin Butler - ボーカル<br><br>James "Bob" Davies - ギター<br><br>Matthew Davies - ギター<br><br>Rhys Lewis - ベース<br><br>Gareth "Snoz" Lawrence - ドラム<br><br>
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<pubDate>Sat, 26 Oct 2013 20:09:18 +0900</pubDate>
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<title>Foo Fighters / The Pretender</title>
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<![CDATA[ <object width="320" height="245"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/SBjQ9tuuTJQ?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/SBjQ9tuuTJQ?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="320" height="245" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><br>Foo Fightersの曲を紹介です。<br><br><br><br>フー・ファイターズ（Foo Fighters）は、アメリカ合衆国のロックバンド。元ニルヴァーナのデイヴ・グロールを中心として、1995年にデビューした。略称は、「FF」（エフエフ）。日本では「フーファイ」。<br><br><br><br>【来歴】<br><br>1994年秋、元ニルヴァーナのドラマーであるデイヴ・グロールはかねてより作り続けていた楽曲を携えてスタジオに入りレコーディングを行う。グロールはほぼ独力でアルバムを完成させ、1995年にフー・ファイターズ名義でこれをリリースする。同時にバンドメンバーを集め、ギタリストにはニルヴァーナのツアー・メンバーだったパット・スメアを、リズム隊にはサニー・デイ・リアル・エステイトのネイト・メンデル（ベース）とウィリアム・ゴールドスミス（ドラム）を勧誘。グロール自身はボーカルとギターを担当するフロントマンとなった。<br><br><br>1997年には二作目の『ザ・カラー・アンド・ザ・シェイプ』をリリース。このアルバムのレコーディングでドラムパートの出来に満足していなかったグロールは、LAで録り直しを始め、結果的にほとんどの曲でグロールがドラムを叩いた。ドラムのゴールドスミスはグロールに「レコードは自分が叩くがバンドには残って欲しい」と言われるもこれに納得がいかず脱退。ほどなくしてパット・スメアもツアーばかりの生活にモチベーションを失いバンドを抜け、代わりに旧友のフランツ・スタールが加入するがバンドとしての一体感を得る事が出来ずに短期間で脱退してしまう。1999年にはグロールとメンデルに、新ドラマーのテイラー・ホーキンスを加えたトリオ編成で『ゼア・イズ・ナッシング・レフト・トゥ・ルーズ』を発表。同年にオーディションの末、ギタリストのクリス・シフレットが加わったことでようやくメンバーが固定化された。2006年にはツアーメンバーとしてパット・スメアが参加し、後に正式にバンドへ復帰した。<br><br><br><br>【メンバー】<br><br>デイヴ・グロール（Dave Grohl） – リードボーカル、ギター、ドラムス、ベース、ピアノ （1995年–）元ニルヴァーナ/元スクリーム<br><br>ネイト・メンデル（Nate Mendel） – ベース （1995年–）元サニーデイ・リアル・エステイト<br><br>テイラー・ホーキンス（Taylor Hawkins） – ドラムス、パーカッション、バッキングボーカル、リードボーカル （1997年–）元アラニス・モリセット<br><br>クリス・シフレット（Chris Shiflett）– リードギター、リズムギター、バッキングボーカル （1999年–）元ノー・ユース・フォー・ア・ネイム（1995年-1999年）/ミー・ファースト・アンド・ザ・ギミー・ギミーズ（1995年-）※Jake Jackson名義で参加。<br><br>パット・スメア（Pat Smear）– リズムギター、リードギター （1995年–1997年, 2006年–）元ニルヴァーナ/元ジャームス<br><br><br><br>【元メンバー】<br><br>ウィリアム・ゴールドスミス（William Goldsmith） – ドラムス (1995年–1997年) 元サニーデイ・リアル・エステイト<br><br>フランツ・スタール(Franz Stahl） – リードギター (1997年–1999年) 元スクリーム/ウール<br><br><br><br>【受賞歴】<br><br>グラミー賞<br><br>2001年 最優秀ロック・アルバム賞『ゼア・イズ・ナッシング・レフト・トゥ・ルーズ』、最優秀短編ミュージックビデオ賞「ラーン・トゥ・フライ」<br><br>2003年 最優秀ハード・ロック・パフォーマンス賞「オール・マイ・ライフ」<br><br>2004年 最優秀ロック・アルバム賞『ワン・バイ・ワン』<br><br>2008年 最優秀ロック・アルバム賞『エコーズ、サイレンス、ペイシェンス・アンド・グレイス』、最優秀ハード・ロック・パフォーマンス賞「ザ・プリテンダー」<br><br>2012年 最優秀ロック・アルバム賞『ウェイスティング・ライト』、最優秀ロック・パフォーマンス賞「ウォーク」、最優秀ハード・ロック・パフォーマンス賞「ホワイト・リモ」、最優秀ロック・ソング賞「ウォーク」、最優秀長編ミュージック・ビデオ賞「バック・アンド・フォース」<br><br>【ブリット・アワード】<br><br>2008年 最優秀インターナショナルグループ賞、最優秀インターナショナル・アルバム賞『エコーズ、サイレンス、ペイシェンス・アンド・グレイス』<br><br><br><br>【オーストラリア炭鉱事故】<br><br>2006年4月、オーストラリアのタスマニア州で、事故により炭鉱に作業員が閉じ込められる。地下に閉じ込められてしまったトッド・ラッセルとブラット・ウェブの2人は、レスキュー隊が渡してくれた音楽プレイヤーで、フー・ファイターズの曲を聴きながら救助を待ったという。当時この事故を知ったデイヴは、「彼らが助け出されたら、コンサートのチケットとビールを振舞いたい」と話した。その後、オーストラリア・ツアーでデイヴは2人と対面。約束通りビールを振る舞ったという。アルバム『エコーズ、サイレンス、ペイシェンス・アンド・グレイス』には、その出来事を歌った曲も収録されている。<br>
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<pubDate>Fri, 25 Oct 2013 19:05:50 +0900</pubDate>
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<title>Chris Brown / Yeah 3x</title>
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<![CDATA[ <object width="320" height="245"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/3mC2ixOAivA?hl=ja_JP&amp;version=3&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/3mC2ixOAivA?hl=ja_JP&amp;version=3&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="320" height="245" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><br>Chris Brownの曲を紹介です。<br><br><br><br>クリストファー・モーリス・ブラウン（Christopher Maurice Brown、1989年5月5日 - ）は、アメリカ合衆国の男性歌手。身長185cm。2005年に16歳でアルバム『クリス・ブラウン』でデビュー。アルバムからのシングル「ラン・イット!」はBillboard Hot 100で1位を獲得。アルバムはアメリカ国内で200万枚を売りRIAAよりダブル・プラチナの認定を受けた。<br><br><br>2枚目のスタジオ・アルバム『エクスクルーシヴ』は2007年11月に世界中でリリースされた。アルバムは彼の2枚目の1位獲得シングルであるT-ペインをフィーチャーした「キス・キス」、Billboard Hot 100で最高2位になった「ウィズ・ユー」の2曲のヒットシングルを生み出した。再発盤『エクスクルーシヴ：ザ・フォーエヴァー・エディション』からの最初のシングル「フォーエヴァー」は2008年5月にリリースされBillboard Hot 100で最高2位を記録。アルバムはRIAAよりプラチナ認定を受けた。<br><br><br>ブラウンは単独での商業的な成功に加えて、ジョーダン・スパークスとデュエットした「ノー・エア」、ラッパー・バウ・ワウの「ショーティ・ライク・マイン」、リル・ママの「ショーティ・ゲット・ルーズ」などいくつかのヒット曲でフィーチャーされた。ブラウンはマイケル・ジャクソンやアッシャーといった有名なR&amp;B歌手と比較されるが、クリスは両方に音楽的に多大な影響を受けたと述べている。<br><br><br><br><br>【生い立ち】<br><br>バージニア州の小さな街（タッパハノック）で、父クリントン・ブラウン、母ジョイス・ホーキンスの元に生まれる。家のラジオから流れていたマイケル・ジャクソンや、サム・クックの影響を受けながら育った。元々はラッパー志望だった。13歳の時、新しいタレントを探していた地元プロダクションのスカウトが、クリスの父親が働くガソリンスタンドに立ち寄った事で発掘された。直ぐにレコーディング活動を開始し、デビューまでの2年間はニューヨークで過ごした。<br><br><br><br>【音楽活動】<br><br>2005年-2006年: クリス・ブラウン<br><br>2004年の年末、クリスは、後の2005年11月29日に発表されたデビューアルバム『クリス・ブラウン』作成のために学校を出た。ショーン・ギャレットがプロデュースしたデビューシングルである「ラン・イット!」はアメリカ、オーストラリア、そしてニュージーランドで1位を獲得。それに続く2枚目のシングル「ヨー（エクスキューズ・ミー・ミス）」はアメリカで最高位7位を記録。イギリスでは13位のヒットとなった。<br><br><br>3枚目のシングルである「ギミー・ザット」はリミックスとしてラッパーのリル・ウェインをゲストとして迎えた。（リミックスはオリジナルアルバムには収録されていなかったが、後に発売された別バージョンに収録。）シングルはアメリカのビルボードに１週目に80位でデビューし、その後急速にランキングを駆け上がっていった。最高位15位。それに続く4枚目のシングルは「セイ・グッバイ」で、映画『ステップ・アップ』のサウンド・トラックにも起用された。2006年にはDVD『クリス・ブラウン・ジャーニー』を発売。8月17日からニーヨと共同で「アップ・クロース・アンド・パーソナル」ツアーを開催、28都市を回った。<br><br><br>2006年-現在: エクスクルーシブ<br><br>2006年にロンドンで開催されたワールド・ミュージック・アワードでは、マイケル・ジャクソンへのトリビュートパフォーマーにマイケル本人の指名によってクリスが選ばれ、マイケルの世界的ヒット曲「スリラー」のパフォーマンスを行った。<br><br><br>ニーヨとのツアーを終えて間もなく、クリスは『エクスクルーシブ』と題された2枚目のアルバムの製作に取り掛かった。当初、アルバムは2007年8月27日に発売される予定であったが、最終的には同年11月6日まで押されてしまった。 MTVニュースによると、クリスはアルバムに関して次のように語っていた。「若年層のファンが今までのようにターゲットになっているけど、今回は数曲もう少し上の年齢層に向けた曲があるんだ。」<br><br><br>2009年-2010年: グラフィティ、およびミックステープ<br><br>3rdアルバム、「Graffiti(グラフィティ)」収録のシングル「Crawl(クロール)」の中では、2009年2月の暴行事件後に破局した元恋人のリアーナとの復縁を求めているように聴こえる。「俺たちは這って行く、また歩けるようになるまで」とブラウンは歌う。「そして俺たちは走る、飛べるくらい強くなるまで／そして俺たちは飛ぶ、風がなくなるまで／だから這って行こう、這って、這って、愛に戻るのだ」と。　しかし、13日に全米で放映されたテレビ番組で、「Crawl」のミュージックビデオを初公開したブラウンは、自身の恋愛について歌ったわけではないとMTV Newsに伝えた。同曲は心の傷から前進しようという、普遍的なメッセージを歌った歌なのだという。ミュージックビデオを手掛けたジョセフ・カーンはMTV Newsの取材に対し、ビデオが曲と同じくらいインパクトを与えるだろうと語った。一方、同アルバム収録のシングル「I Can Tarnsform Ya feat. Swizz Beatz &amp; Lil Wayne(アイ・キャン・トランスフォーム・ヤ)」は、前述の「Crawl」とは打って変わり、アップテンポのクラブバンガーに仕上がっている。リル・ウェインの歌うイントロで、"Swizz on the beats, Chris move ya feet"とラップするように、トラックをスウィズ・ビーツが手掛け、PVでは、全編に渡ってクリスがダンス・パフォーマンスを披露している。 2010年5月、クリスはラッパーのTyga(タイガ)と協力して、ミックステープ「Fan Of A Fan」をリリースした。そのうちの一曲、「Dueces」が2010年6月29日にシングルカットされ、それはビルボードチャートのR&amp;B,HipHopチャートで計7週1位になり、本チャートで1位になるのは彼の曲「SayGoodbye」以来であった。また、ビルボード全体のチャートでも同曲は14位になった。 2010年8月に、ブラウンは、犯罪スリラー映画「Takers」で、マット・ディロン、ポール・ウォーカー、イドリス・エルバ、ヘイデン・クリステンセンおよびT.I.らと共に主演した。さらに映画の製作総指揮も務めた。<br><br><br>2011年-2012年: フェイム、およびフォーチューン<br><br>ブラウンの4番目のスタジオ・アルバムF.A.M.E.は2011年3月18日にリリースされた。 それは賛否両論の評価を受けたが、アルバムは1週目で270万枚を売り上げ、米国ビルボード全アルバムチャート上で1位になった。それはクリスにとって初のアルバム米国1位であった。その中でも、アルバム収録曲「Yeah3x(イェーイェーイェー)」は、オーストラリア、オーストリア、デンマーク、アイルランド、オランダ、ニュージーランド、スイスおよび英国を含む11か国でトップ10に達した。 アルバムの第2のシングルの、客演にリル・ウェインおよびバスタ・ライムスを招いた曲「Look At Me Now」では、米国のR&amp;B,HipHopチャート上で8週連続の1位を獲得した。さらに、それは、米国ビルボードRapソングチャートでも1位になった。 アルバムの3番目のシングルの、客演にBenny Benassiを招いた曲「Beautiful People」は、米国のDance Clubソングチャート上で1位を獲得した。それは、クリスとベネッシ双方にとって、初のDance Clubソングチャート上1位であった。「She ain't You」は、4番目の米国シングルとしてリリースされた。一方、ジャスティン・ビーバーを客演に迎えた「Next To You」は、アルバムの4番目の国際的なシングルであった。 さらにアルバムをプロモートするために、クリスはオーストラリアと北アメリカで、「F.A.M.E.」ツアーに乗り出した。 クリスは、2011年にBET Awardのベスト男性R&amp;Bアーティスト賞を含む5つの賞を獲得、6つのノミネートがあった。Viewers Choice Award、The Fandemonium Award、Best Collaboration and Video of the Year(for 「Look at Me Now」)がノミネートされた。 さらに彼は、 2011年のBET HipHop賞で3つの賞を受賞した。People's Champ Award、Reese's Perfect Combo Award、そしてBest Hip Hop Video(for 「Look At Me Now」) 2011年のソール・トレイン・ミュージック賞で、F.A.M.E.はその年のアルバムを勝ち取った。 また、アルバムは第54回のBest R&amp;B Album賞を受賞した。 Best Rap Performance賞とBest Rap Song賞が「Look at Me Now」に送られた。 2012年2月12日に、ブラウンは、ベストのR&amp;Bアルバム用のグラミー賞を受賞した。<br><br><br>ブラウンの5番目スタジオ・アルバム、フォーチューンは2012年7月3日にリリースされた。 アルバムはビルボード200の1位を獲得した。だが批評家からは否定的な意見もあった。アルバムは、ケビン・マッコールを特色として、「Strip」、「Till I Die」、「Turn Up The Music」および「Sweet Love」と共に、アルバムの先行シングルとしてリリースされ、「Don't Wake Me Up」、「Don't Judge Me」がアルバムのリード・シングルとしてリリースされた。さらにアルバムをプロモートするために、クリスはヨーロッパ、アフリカ、アジアおよびトリニダードでのツアー、「Carpe Diem」に乗り出した。<br><br><br><br>【賞歴】<br><br>ソウル・トレイン・ミュージック・アワード - R&amp;B/ソウル新人賞（2006年）<br><br>NAACPイメージ・アワード - 新人賞（2006年）<br><br>BETアワード - 新人賞（2006年）<br><br>BETアワード - ベスト・ビュワァ・アーティスト: 「Yo (エクスキューズ・ミー・ミス)」（2006年）<br><br>ティーン・チョイス・アワード - ブレイクアウト・メイル・アーティスト（2006年）<br><br>ビルボード・ミュージック・アワード - メイル・アーティスト・オブ・ザ・イヤー（2006年）<br><br>ビルボード・アワード - ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー（2006年）<br><br>ビルボード・アワード - アーティスト・オブ・ザ・イヤー（2006年）<br><br><br><br>【エピソード】<br><br>2009年2月、第51回グラミー賞のプレパーティーの帰りに恋人で歌手のリアーナへの暴行事件を起こす。車内で口論となり、暴行を加えてその場から立ち去ったが、後に出頭。ロサンゼルス市警はドメスティックバイオレンス容疑で逮捕、起訴したが、クリスが同日夜、保釈金5万ドルを支払い保釈された。クリスはグラミー賞に2部門ノミネートされており、授賞式でのパフォーマンスが予定されていたが欠席。リアーナも同様欠席した。その後、リアーナ負傷の映像や画像が報道されファンや音楽業界に衝撃を与えた。 当初、無罪を主張していたクリスは6月、ロサンゼルスの上級裁判所で行われた予備審問で罪を認めた。有罪を認めたことで司法取引が行われたことで実刑を免れ、5年間の保護観察および実家のあるバージニア州で180日間の奉仕活動を言い渡されることになった。 リアーナは、被告が退廷したあとに弁護士とともに出廷した。弁護士によると、リアーナはこの結果に満足しているという。また公判となれば、リアーナは証言台に立つつもりでいたとのこと。現在のリアーナと被告との関係について質問を受けた弁護士は、「接近禁止令が出ていると言えば十分だろう」と答えた。<br><br><br>マクドナルドやテレビゲーム、また日本のアニメのファンとしても知られ、左肩には日本のアニメ映画『獣兵衛忍風帖』の主人公・牙神獣兵衛のタトゥーを入れており、クリスはお気に入りのタトゥーだとしている。「ドラゴンボール」が大好きで「俺、実は日本のアニメの大ファンなんだ（ドラゴンボール）とかさ。自分でも絵を描いたりするんだよ」とコメントもしている。2006年1月の来日時には「素顔はアキバ系」とも報じられた。<br><br><br>『星のカービィシリーズ』の主人公であるカービィが好き。プライベートでもカービィのネックレスを着用することが多く、最近ではメディアにその姿を捉えられることも多い。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 24 Oct 2013 18:57:32 +0900</pubDate>
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<title>DragonForce / Heroes of Our Time</title>
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<![CDATA[ <object width="320" height="245"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/lRt54xjIq7w?hl=ja_JP&amp;version=3&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/lRt54xjIq7w?hl=ja_JP&amp;version=3&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="320" height="245" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><br>DragonForceの曲を紹介です。<br><br><br><br>ドラゴンフォース（DragonForce）は、イギリスのメロディックスピードメタルバンドである。<br><br><br><br>【概要】<br><br>メロディックスピードメタルの代表的なバンドのひとつである。音楽性において特筆すべき事として、誰も到達したことのないエクストリームな音数とスピードで現代のメタルシーン随一のスピード・スターと称されている。ブラストビートを織り交ぜたスラッシュメタルやデスメタルのような速度で演奏されるドラムに典型的なメロディックスピードメタルスタイルのメロディを乗せるというスタイルは、これまでありそうでなかったものである。転調を繰り返しながらギアを上げて突き進むスタイルはこのバンドならではである。また、三枚目のアルバム『インヒューマン・ランペイジ』製作の中で「メジャーキーを使わずに作曲をする。」と言う前例がないと思われる制約を課した。これについて音楽評論家の伊藤政則は「自虐的な展開であり、極端にストイックなアプローチで独特で極端なサウンドを創造し、歴史上、誰も到達していない領域にバンドを立たせることになり運命は不思議なものだ」と語っている。しかし、この情報について、フレデリク・ルクレルクは誤りであると言っている。<br><br><br>結成当初はドラゴンハート（DragonHeart）というバンド名であった。しかし、すでに同名のバンドおよび映画が存在していたため、2001年にバンド名を現在の「ドラゴンフォース（DragonForce）」に変更する。しかし、同名のゲームが1996年の時点で存在している。現在までに発表されている楽曲の多くは、ギタリストのサム・トットマンとキーボーディストのヴァジーム・プルジャーノフによって手がけられたものである。<br>1曲あたりの時間が6分以上に及ぶ長さのものが大半。ギターソロパートが多いのが最大の要因。<br><br><br>アルバムには必ず1曲はバラードが収録される。やはりギターソロが長いが、曲の長さは5～6分程度と比較的短い。<br>2006年夏のオズフェストへ出演しアメリカ市場への進出への足がかりを作った。また同年10月14日には日本のヘヴィメタル・フェスティバル「LOUD PARK 06」への出演も果たした。<br>国際色豊かなバンドで生粋のイギリス人は一人しかいない。（サムはニュージーランド育ち）<br>ライブではドラムを除いた全員がステージ上を所狭しと走り回り、飛び回る。<br>ライブで演奏される曲は、アルバムで収録されている曲の音階を半音下げている。(マーク・ハドソン加入以後は原曲での演奏がなされている）<br><br><br>2010年に音楽性の相違を理由にヴォーカルを務めていたZPサートが脱退。バンドは活動を休止し、オーディションなどで新しいボーカルを募集していたが、2011年3月に新ヴォーカルとしてマーク・ハドソンの名が公式HP上で発表された。<br><br><br><br>【現在のメンバー】<br><br>マーク・ハドソン Marc Hudson - (Vocal)<br><br>サム・トットマン Sam Totman - (Guitar)（イギリス生まれニュージーランド育ち）<br><br>ハーマン・リ　Herman Li, 李康敏 - (Guitar)（香港出身）<br><br>ヴァジーム・プルジャーノフ　Vadim Pruzhanov - (Keyboard)（ウクライナ出身）<br><br>フレデリク・ルクレルク　Frédéric Leclercq - (Bass)（フランス出身）<br>ヘヴンリーの元メンバー。<br><br>デイヴ・マッキントッシュ　Dave Mackintosh - (Drums)（イギリス出身）<br>イギリスのブラックメタルバンドバルサゴスに在籍していた（1998～2004年）。<br><br><br><br>【元メンバー】<br><br>ディコン・ハーパー　Diccon Harper - (Bass)（イギリス出身 2001年11月～2002年3月）<br><br>エイドリアン・ランバート　Adrian Lambert - (Bass) （イギリス出身、2002年6月～2005年10月）<br><br>ディディエ・アルムズニ　Didier Almouzni - (Drums)（フランス出身、2000年7月～2003年6月）<br><br>ZPサート　ZP Theart - (Vocal) （南アフリカ共和国出身、～2010年3月）<br><br><br><br>【ドラゴンハート時代のメンバー】<br><br>スティーヴ・スコット　Steve Scott - (Bass)（～2000年11月）<br>脱退後はスティーヴィ・ウィリアムズと共にパワー・クエストを結成。<br><br>スティーヴ・ウィリアムズ　Steve Williams - (Keyboards)（～2000年11月）<br>脱退後はスティーヴ・スコットと共にパワー・クエストを結成。<br><br>Matej Setinc - (Drums)（～1999年9月）<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 23 Oct 2013 20:27:00 +0900</pubDate>
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<title>A Day To Remember / Have Faith In Me</title>
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<![CDATA[ <object width="320" height="245"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/4WMmCtkhWi0?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/4WMmCtkhWi0?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="320" height="245" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><br>A Day To Rememberの曲を紹介です。<br><br><br><br>ア・デイ・トゥ・リメンバー (A Day to Remember) とは、アメリカ合衆国フロリダ州出身のロックバンドである。<br><br><br><br>【概要】<br><br>2003年結成。<br><br><br>2005年5月10日にIndianola Recordsから、1stアルバム「And Their Name Was Treason」でデビューを飾る。<br><br><br>その後も、ポップ・パンクに巧みに絶叫を織り交ぜた「ハードコア色の強い、ポップパンク・サウンド」で、全米の若者を中心に序々に人気を獲得していき、2006年に入ると、全米でも屈指の大手インディーズレーベルビクトリー・レコードと契約を結ぶ事に成功。<br><br><br>2007年1月23日には、2ndアルバムとなる「For Those Who Have Heart」をリリースしている。<br><br><br>2009年2月3日には、3rdアルバムとなる「Homesick」をリリースし、ビルボードアルバムチャートにて初登場21位を記録。全米トータルセールスも20万枚を突破した[1]。しかし、その直後の6月に、ギタリストのトム・デニーが結婚生活を理由にバンドから脱退。その穴を埋める形で、ケビン・スカッフを迎え入れている。<br><br><br>2010年11月16日には、4thアルバム「What Separates Me from You」がリリースされた。<br><br><br>2013年8月24日、5thアルバム「Common Courtesy」を10月8日にリリースされる事が発表された。今回のアルバムはビクトリー・レコードからのリリースではなく、メンバー達による自主リリースという形になった。主な理由は、2012年に起こったレーベルとの裁判が未だに決着せず、バンドが飼い殺し状態になってしまったため。<br><br><br>その後裁判所はビクトリー・レコードの訴えを退け、バンドは無事2013年10月8日に5thアルバム「Common Courtesy」をリリースした。（現在裁判はまだ決着していない。）当初は公式サイトのみでの配信リリースだったが、後に新曲を3曲追加した「Common Courtesy」のデラックス盤をCDと共に2013年11月29日にリリースされる事が発表された。<br><br><br><br>【現メンバー】<br><br>ジャレミー・マッキノン/Jeremy McKinnon - (ヴォーカル)<br><br>ネイル・ウエストフォール/Neil Westfall - (ギター)<br><br>ケビン・スカッフ/Kevin Skaff - (ギター)<br><br>ジョシュア・ウッダード/Joshua Woodard - (ベース)<br><br>アレックス・シェルナット/Alex Shelnutt - (ドラム)<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 22 Oct 2013 20:16:49 +0900</pubDate>
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<title>New Found Glory / All Downhill From Here</title>
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<![CDATA[ <object width="320" height="245"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/lK5Sdj08Lco?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/lK5Sdj08Lco?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="320" height="245" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><br>New Found Gloryの曲を紹介です。<br><br><br><br>ニュー・ファウンド・グローリー (New Found Glory) は、アメリカ合衆国フロリダ州コーラルスプリングス出身のポップ・パンクバンド。<br><br><br><br>【略歴】<br><br>1997年にフロリダ州コーラルスプリングスで同じ高校の同級生だったスティーヴ・クライン（G）、ジョー・モレノ（Ds）、ジョーダン・パンディク（Vo）、イアン・グルーシュカ（B）が結成。結成はグリーン・デイに影響されてのものであった。さらにハードコアバンド「Shai Hulud」でボーカルを担当していたチャド・ギルバート（G）が加わる。<br><br><br>結成から5ヶ月でマイアミのインディ・パンク・レーベルFiddler Recordsから『IT'S ALL ABOUT THE GIRLS』を発表。<br>その後、ジョー・モレノが音楽性の違いから脱退、後任としてサイラス・ブルーキ（Ds）が加<br>入した。<br><br><br>1999年には初のフル・アルバム『NOTHING GOLD CAN STAY』を12曲入りでマイアミのパンク・レーベルEulogy Recordingsからリリース。そのアルバムから「ヒット・オア・ミス」がスマッシュ・ヒットし、ロサンゼルスのレーベルDrive-Thru Recordsと契約を交わす。 2002年6月、メジャー2作目（通算3作目）となるアルバム『スティックス・アンド・ストーンズ』を発表。ビルボード・チャート初登場4位を獲得した。<br><br><br>2008年、新たにパンク・ロック・レーベル、エピタフ・レコードに移籍し、2009年2月に移籍第1作目（通算6作目）となるアルバム『ノット・ウィズアウト・ア・ファイト』を発表。日本盤は2週間先行発売である。<br><br><br>2003年1月に初来日し、ツアーのチケットはソールド・アウト。さらにサマーソニック03にも再び来日した。以降2007年4月のパンクスプリング、サマーソニック08にも再来日している。<br><br><br><br>【現メンバー】<br><br>ジョーダン・パンディク (Jordan Pundik、1979年10月12日 - ) - ボーカル<br><br>チャド・ギルバート (Chad Gilbert、1981年3月9日 - ) - ギター<br><br>スティーヴ・クライン (Steve Klein、1979年9月29日 - ) - ギター<br><br>イアン・グルーシュカ (Ian Grushka、1977年9月4日 - ) - ベース<br><br>サイラス・ブルーキ (Cyrus Bolooki、1980年2月27日 - ) - ドラムス<br><br><br><br>【旧メンバー】<br><br>ジョー・モレノ (Joe Moreno) - ドラムス (1997年)<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 21 Oct 2013 20:29:24 +0900</pubDate>
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<title>Emily Osment / All The Way Up</title>
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<![CDATA[ <object width="320" height="245"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/LEJlyyyAlDE?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/LEJlyyyAlDE?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="320" height="245" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><br>Emily Osmentの曲を紹介です。<br><br><br><br>エミリー・オスメント（Emily Osment、1992年3月10日 - ）は、アメリカ合衆国カリフォルニア州ロサンゼルス出身の女優、歌手である。身長159cm<br><br><br><br>【来歴】<br><br>1992年3月10日、アメリカ合衆国カリフォルニア州ロサンゼルスに生まれた[1]。家族：父、母（英語教師）、兄の4人家族。父と兄が俳優という一家で育つ。兄は『シックス・センス』や『A.I.』で有名なハーレイ・ジョエル・オスメント。<br><br><br>5歳でCMに初出演[2]し、『シークレット・ライフ・オブ・ガールズ』で映画に初出演した。<br><br><br>映画『スパイキッズ2 失われた夢の島』、『スパイキッズ3-D:ゲームオーバー』ではガーティー・ギグルス役で、長編アニメーション映画『リロ&amp;スティッチ2』や『ノートルダムの鐘2』などでは兄とともに声優として参加している。<br><br><br>ドラマ『シークレット・アイドル ハンナ・モンタナ』で主人公の親友役（リリー）を演じる。<br><br><br>2009年に『シークレット・アイドル ハンナ・モンタナ ザ・ムービー』が公開された（日本での公開は2010年2月13日）。<br><br><br>2010年10月、デビュー・フルレンス・アルバム『ファイト・オア・フライト』を発売。エレクトロ・ダンス・ポップ・アルバム。<br><br><br><br>【歌手活動】<br><br>歌手としても活躍しており、ジャンルはエレクトロ、ポップ、オルタナティブ・ロック。すべてのシングルにミュージックビデオが撮影されている。<br><br>
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<pubDate>Sun, 20 Oct 2013 19:45:59 +0900</pubDate>
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<title>Rise Against / Ready To Fall</title>
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<![CDATA[ <object width="320" height="245"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/XN2FrUUq-zI?hl=ja_JP&amp;version=3&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/XN2FrUUq-zI?hl=ja_JP&amp;version=3&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="320" height="245" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><br>Rise Againstの曲を紹介です。<br><br><br><br>ライズ・アゲインスト (Rise Against) とは、アメリカ合衆国,イリノイ州,シカゴにて結成されたメロコアバンドである。最新作「End Game」がビルボード・アルバムチャートにて初登場2位をマークするなど、結成から10年以上が経った現在も、メロコアバンドの中では圧倒的な人気を誇っている。<br><br><br><br>【現在のメンバー】<br><br>ティム・マクラス/Tim Mcllrath - (ヴォーカル・ギター)<br><br>ザック・ブレイヤー/Zach Blair - (ギター)<br><br>ジョー・プリンシプ/Joe Principe - (ベース)<br><br>ブランドン・バーンズ/Brandon Barnes - (ドラム)<br><br><br><br>【旧メンバー】<br><br>トニー・チンタリー/Toni Tintari - (元ドラマー 1999-2000)<br><br>ミスター・プレシジョン/Mr. Precision - (元ギタリスト 2000-2002)<br><br>トッド・モニー/Todd Mohney - (元ギタリスト 2002-2004)<br><br>クリス・チェッセ/Chris Chasse - (元ギタリスト 2004-2007)　<br><br><br><br>【略歴】<br><br>1999年、「88 Fingers Louie」と「Baxter」というバンドに在籍していたメンバー等を中心に、アメリカ合衆国,イリノイ州,シカゴにて結成。結成時のバンド名は、「Transistor Revolt」だった。それからまもなく、1stEP「Transistor Revolt」のレコーディングを行うが、完成後にドラマーのトニー・チンタリーがバンドから脱退する。後継者として、ブランドン・バーンズを迎え入れ、その後バンド名を現在の「Rise Against」へ変更。<br><br><br>2001年4月24日、1stアルバム『The Unraveling』をリリース。それから約1年後、ギタリストのミスター・プレシジョンがバンドから脱退したため、後継者としてトッド・モニーを迎え入れる。<br><br><br>2003年4月8日、2ndアルバム『Revolutions per Minute』をリリース。<br><br><br>2004年に入るとメジャーレーベルGeffen Recordsと契約を結ぶことに成功するも、それからまもなくトッド・モニーがバンドを脱退した為、後継者としてクリス・チェッセを迎え入れる。そして同年8月10日に3rdアルバム『Siren Song of the Counter Culture』をリリース。ビルボード・アルバムチャートにて初登場136位を記録し、バンド初となるアルバムチャートへのランクインを果たす。<br><br><br>2006年7月4日、4thアルバム『The Sufferer &amp; the Witness』をリリース。ビルボード・アルバムチャートにて、前回を大きく上回る初登場10位を記録する。それから約1年後の2007年初頭、クリス・チェッセがバンドを脱退。新ギタリストにザック・ブレイヤーを迎え入れる。<br><br><br>2008年10月7日、5thアルバム『Appeal to Reason』をリリース。ビルボード・アルバムチャートにて初登場3位を記録する。<br><br><br>2011年3月11日、6thアルバム『Endgame』をリリース。全米ビルボード・アルバムチャートにて、初週に84000枚ほどを売り上げ、自身最高となる初登場2位を記録する。2012年末時点で、販売累計は32万枚を突破している。<br><br><br>2013年1月、ニューアルバム作成の開始を発表。9月10日、シングルB面曲、カバー曲、レア音源を収録したコンピレーションアルバム『Long Forgotten Songs: B-Sides &amp; Covers (2000–2013)』をリリース。全英アルバムチャート73位、Billboard 200チャート19位を記録。<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 19 Oct 2013 19:29:28 +0900</pubDate>
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<title>SONIC SYNDICATE / Enclave</title>
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<![CDATA[ <object width="320" height="245"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/76zOrUwvDRI?hl=ja_JP&amp;version=3&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/76zOrUwvDRI?hl=ja_JP&amp;version=3&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="320" height="245" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><br><br>引き続きの紹介になります。<br><br><br><br><br>前記事に詳しく書きました。<br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 18 Oct 2013 19:59:04 +0900</pubDate>
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<title>SONIC SYNDICATE / Revolution, Baby</title>
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<![CDATA[ <object width="320" height="245"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/7vUAamZQndI?hl=ja_JP&amp;version=3&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/7vUAamZQndI?hl=ja_JP&amp;version=3&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="320" height="245" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><br>SONIC SYNDICATEの曲を紹介です。<br><br><br><br>ソニック・シンディケイト（Sonic Syndicate）は、スウェーデンのメタルコア/オルタナティブ・メタル/ロックバンドである。バンド活動初期は、メロディックデスメタルを演奏していたが、徐々にモダン化しメタルコアやオルタナティブメタルへと音楽性を転換した。近年では、もはやメタルとは呼べないような楽曲も存在する。<br><br><br><br>【略歴】<br><br>2002年に、スウェーデンで、ロジャー、リチャードの兄弟2人と彼らの従弟のロビンの計3人を中心に結成。結成時は、Fallen Angelsというバンド名だった。結成後、デモCDを3枚作成し、2004年12月にピヴォタル・ロッコーディングと契約した。その際、バンド名をSonic Syndicateと改めた。<br><br><br>2005年に1stアルバム『エデン・ファイヤー』をリリース。2006年、ニュークリア・ブラストが主催したバンド・コンテストに参加し勝利を収め、ニュークリア・ブラストと契約。2007年に2ndアルバム『オンリー・インヒューマン』、翌2008年に3rdアルバム『ラヴ・アンド・アザー・ディザスターズ』をリリース。<br><br><br>その後、ボーカリストの一人、ローランド・ヨハンソンが脱退し、ネイサン・J・ビグスが加入。2010年に4thアルバム『ウィー・ルール・ザ・ナイト』をリリース。同年中に、バンド創設メンバーの一人、リチャード・スンネソンが脱退した。ローランドとリチャードを中心にジ・アンガイデッドが結成され、ロジャーも参加する。<br><br><br>2011年9月11日、ロジャーがインタビューで今夏以降ソニック・シンディケイトの活動を休止することを発表した 。<br><br><br>2012年5月7日、活動休止中ながら、ライヴに出演した。同年6月には、創設メンバーのロジャー・スンネソンが脱退した。後任は発表されていない。ロジャーはジ・アンガイデッドに専念するようになる。<br><br><br><br>【現メンバー】<br><br>ネイサン・J・ビグス Nathan J Biggs - （ボーカル）<br><br>ロビン・スンネソン Robin Sjunnesson - （ギター）<br><br>カリン・アクセルソン Karin Axelsson - （ベース）<br><br>ジョン・ベンソン John Bengtsson - （ドラムス）<br>ジ・アンガイデッドにセッションで参加。<br><br><br><br>【旧メンバー】<br><br>ローランド・ヨハンソン Roland Johansson - （ボーカル）<br>ジ・アンガイデッドで活動。<br>ニュークリア・ブラスト・オールスターズに参加した。<br><br>リチャード・スンネソン Richard Sjunnesson - （ボーカル）<br>ジ・アンガイデッドで活動。<br>ニュークリア・ブラスト・オールスターズに参加した。<br><br>ロジャー・スンネソン Roger Sjunnesson -（ギター） <br>ジ・アンガイデッドで活動。<br><br>クリストファー・バックルンド Kristoffer Bäcklund - （ドラムス・ボーカル）<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/asiki1015/entry-11642156072.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Oct 2013 18:25:01 +0900</pubDate>
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