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<title>ＫＯＳＯＩＬのブログ</title>
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<title>新しき１年のはじまり</title>
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<![CDATA[ <p>お久しぶりです。</p><p>最近寒くなってきましたね。朝起きるのが本当につらいです。（笑）</p><br><p>さて、そんなこんなでもう１年が終わろうとしています。</p><p>本当に早いなー．．．</p><p>最近本当に忙しくて、正直１か月先ぐらいまで僕の予定はほとんど埋まってます。（笑）</p><br><p>今日はこれについてのお話です。</p><p>僕が入学したときから、今年１年の長期目標に掲げていたのが「つながる」ということです。</p><p>自己満足かもしれませんが、活動的にいろんなところに顔は出してきたつもりです。</p><p>まだまだ、自分の中では物足りなさを感じてはいますが。</p><br><p>いろんな人と話して、真面目な話をしたり、くだらない話をしたり（僕はくだらない話のほうが好きだったりしますが）、いろんな価値観たちと出会ってきました。</p><p>この「出会い」にはたくさんの発見と学びがあり、どんなものよりも、一番の勉強になるのがこの「出会い」だと思います。</p><br><p>そんなことを言っている僕ですが、</p><p>僕は首を突っ込み過ぎた。</p><br><p>今の忙しさがそれを物語っています。</p><br><p>「自分が一番主体となれるところで。」そんなお言葉を頂きましたが</p><p>ごもっともすぎて何も言えない．．．</p><br><p>一つの区切りとして、あと一か月全力でやってから考えたいと思います。</p><p>とにかく、今年は想像できないできごとがたくさんあった一年でありました。</p><br><p>こうして、ブログを僕が書いていることも一つの想像できないことですしね　（笑）</p><br><br><p>今回は、僕のターニングポイントとなった本を紹介します。</p><p>ＭＩＳＳＩＯＮって何だろう？私は何のために生きてるんだろう？</p><p>そんなことを考えている人のもやもやを解消してくれる本です。</p><p>著者の岩田さんの講演会にも行かせていただいて、今度講演に大学にも来るらしいのですが。</p><br><p>是非これを読んで、新しい１年を自分の信念と共に迎えてください。</p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=25592705" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ミッション 元スターバックスCEOが教える働く理由/アスコム<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51EUsv8ET4L._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,470</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br>
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<link>https://ameblo.jp/askosuta/entry-11712397985.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Nov 2013 11:04:44 +0900</pubDate>
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<title>若者の前提</title>
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<![CDATA[ <br><p>突然ですが、若者であることのメリットで何であると思いますか？</p><br><p>先週、たまたま若者支援関連のワークショップに参加してきて、なんか違うなと感じたことを今日は書いていきます。</p><p>若者のメリット。いろいろあがりますよね。体が動く、多少無茶しても大丈夫。ここらへんまでは納得できます。</p><br><p>時間がある。失敗してもやり直せる。僕がひっかかったのはこの２つです。</p><br><p>最初に、「時間がある。自由」。これは絶対に間違いです。</p><p>大学生が一番分かっています。学生は大人の想像以上に忙しいと思います。</p><p>（この「忙しい」には、もちろん、友達と遊んだり、バイトをしたり．．．などが含まれていますよ。）</p><p>学生の忙しいなんて、忙しいとは言わない。なんて考える人もいると思いますが、</p><p>逆に聞きたい</p><p>遊んじゃだめなんですか？</p><p>お金稼いじゃだめなんですか？</p><p>これも、立派な学生の本業に含まれると思います。</p><p>確かに、これが自由と呼ばれるなら、これは自由なんでしょう。時間があると言えば、たしかに時間はあるんでしょう。</p><p>でも、「学生は暇」という前提をしていることにもどかしさを感じる。</p><br><p>それにしても、ほぼ毎日授業受けて、宿題でいくつもレポートが出て、遊んで、サークル行って、バイトして、そんなこんなで試験が来て...</p><p>少なくとも、学生は暇ではありませんよ。</p><br><p>長くなりましたが、結局何を言いたいかというと、</p><p>若者の声を聞きたい。そんな言葉をよく耳にしますが、その若者の声を聞く機会が若者のニーズにあっていないことが多いんです。言うだけなら勝手ですが、本気で聞く気があるなら、「学生は暇」という前提を捨ててほしい。</p><p>僕たちもできる限り、今の自分たちの感じていること、考えていることを伝えていきたい。</p><p>お互い、歩み寄りましょうよ。僕は生意気とよく言われますが、素のままを伝えているだけです。</p><p>言葉だけの若者を声ならやめてください。</p><br><p>次に、「失敗してもやり直せる。」</p><p>これって多分傍目から見れば、普通のことに感じるのかもしれませんが、</p><p>よく考えてみれば、失敗することが前提とされているのが気に入りません。</p><br><p>この言葉を過度に表現するなら、「どうせ失敗するけど、やってみたら？」です。</p><p>もちろん、こんな解釈は僕だけかもしれませんけど、どうも腹が立ちます。</p><br><p>若者は失敗する。という前提を大人だけが認識しているのはいいのですが、若者もこの前提を持っているように感じます。</p><p>失敗するとわかっていて挑戦する若者はいませんよ。</p><br><p>メリットと言っているのに、自分たちの首を絞めているようにしか思えません。</p><p>これは、とても主観的な意見で、大人の立場については何も考慮されていない意見であり、申し訳ないのですが、若者という前提がどうも気に入らなかったので、またここにぶつけてみました。</p><br><p>あまりにも自分勝手な意見であることはわかっています。申し訳ありません。</p><p>でも、ここにこうして書くことで私たちの声が届くのならば、それでいいのかなと思ってます。</p><br><p>以上、「若者の前提」でした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/askosuta/entry-11702408035.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Nov 2013 20:36:21 +0900</pubDate>
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<title>思考の日</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんわー</p><br><p>前回の記事に想像以上に多方面からリプをいただき．．．ありがたいです。</p><br><p>正直、まだ自分の中で処理しきれてはいないですが、日々考え続けることに意味があると思っているので、ちょっとずつ考えていきたいと思います！</p><br><br><br><p>さて、僕はちょっとおかしいのか、１ヶ月に一回くらい、すべてのことに疑問を持ち、すごく難しいようでとてつもなくくだらないことを一日中考える日があって（無意識に来るんです（笑））</p><br><p>もしかしたら、体は意識的にしているのかもしれないですが</p><br><br><br><p>とにかくこの日は機嫌があまり良くなくて、大抵人の話は聞いておらず（授業はべつですよ）、とてつもなく変です。</p><br><p>頭を掻きながら歩いている日はとくに要注意です。</p><br><p>夜になると、考えていることは何を考えていたか忘れちゃうくらいほんとどうでもいいことなんですが、とにかく頭をフル回転させて考えているので、ものすごい疲れます。</p><br><br><br><p>それで、今日も案の定何を考えていたのか覚えてはいないんですが（笑）今</p><br><p>日はそういうことを言いたいんじゃなくて、</p><br><p>考えることって気持ちいいな。って話です。</p><br><br><br><p>最近、僕の名言コーナーに追加された言葉に</p><br><p>「わからないことは悪くないけど、考えないこと、学ばないことは悪いこと」</p><br><p>という言葉があります。</p><br><br><br><p>わからないことは世の中には山ほどあります。とくに、若い僕らにとっては。</p><br><p>でもそのわからないことに対して、疑問を感じず放っておけばきっと一生そのままです。</p><br><p>それを知識がないなりに考えて、自分なりの答えを出した時の達成感はすごく大きいと思うんです。</p><br><p>（その答えが正しいかどうかは別ですがね）</p><br><p>この達成感がきっと気持ちよさなんです。</p><br><br><br><p>このことについてブログを書こうとした時に思い出したのは、僕が塾講師をしていた時の話です。</p><br><p>ちょっと難しそうな問題を「この問題やってごらん」と生徒に言うと、ほとんどの子は「わかんない」と言いました。</p><br><p>そう。考えていないんですよね。わからないと言えば、答えを教えてもらえると思う。</p><br><p>実際僕もそうでした。というか、今もそうかもしれません。</p><br><br><br><p>わからないっていうのは非常に簡単です。そして、答えを知っている人にそれを教えてもらうのも簡単です。</p><br><p>でも、間違ってでもいいから自分で考えて答えを出せたらいいなって思うんです。</p><br><p>日々の授業でも先生が解説するのを待っている自分がいる。</p><br><p>まずは、自分で考える。そんなくせをつける。</p><br><p>それでもわからなかったら勉強する。（人に教えてもらう）　</p><br><p>わからない。って言える勇気がすごい大切ですよね。</p><br><br><br><p>こんなんだから周りからは変人扱いされるんですが、</p><br><p>こうも考えられるし、あういう風にも考えられる．．．って想像？妄想？を膨らましていく時間ってすごく好きだなー。</p><br><br><br><br><br><p>そんなっことを今日は感じました。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/askosuta/entry-11659980101.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Oct 2013 23:01:00 +0900</pubDate>
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<title>意識高い系という人たちのお話</title>
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<![CDATA[ <p>お久しぶりです。</p><p>結局ブログを再開することになりました。</p><p>自己満足ブログです。（笑）</p><p>ここに日常のもどかしさを吐いていこうかなと思っています。</p><p>あくまで、僕自身の見解ですので、ご了承ください。</p><br><p>ということで、今回は「意識高い系」と呼ばれる人たちのお話です。</p><p>僕はいくつかの学生団体ってやつに入ってる、いわゆる意識高い系の学生だと自分のことを位置付けています。</p><p>でも最近、学生団体っていうのにもどかしさを感じていました。</p><p>これらの団体は各団体ごとにMission（存在意義）を持っていて、簡単に言えば変革を目指す団体だと僕は考えています。</p><p>僕は入部当初、学生にもこんなことができるんだ。と、驚きと期待で学生団体という存在が自分の中でとても大きなものとなりました。</p><p>でも実際約半年活動する中で、色々見えるようになってきて、</p><p>社会を変えることができるかと考えたら、なかなか難しいな。って思っちゃたんです。</p><br><p>そもそも、これらの活動って自己満足で終わってるんじゃんないのかな。</p><br><p>これらの団体の活動を見てみると、やれ講演会だ、やれワークショップだと、ほんといろいろやっています。しかし、中身を見てみればほとんど顔ぶれは同じ。</p><br><p>ただ、意識高い系の学生たちが自分たちの為にやっている活動に過ぎない。と思えてしまう。</p><p>視野が広がるようで、どんどん狭まっていく。</p><p>自分の知る社会が意識高い系という人たちだけで構築されていってしまう。。。</p><br><p>そんななか、</p><p>僕は、ある本に出会いました。下の本です。</p><p>そして、やっぱり自己満足に過ぎないんだな。と納得しました。（笑）</p><br><p>少なくとも、今は。</p><br><p>意識高い系という学生は、正直周りからしたらうざい！</p><p>たしかに、そうだったのかもしれない。</p><br><p>じゃあ、なんでうざいのか？</p><p>それは、知識も身につけず意識だけが先行しているからだ。という結論に僕の中で至りました</p><br><p>若者支援、キャリア支援、まちづくり、国際協力...いろんな団体がありますが、それについての知識もないまま、ただ「社会を変えてやる」と言っていたら、うざいですよね。ほんと</p><br><br><p>たしかに先行する意識。これは、必要です。社会であったり周りの環境にどこかしら問題意識を持っている。それを変えたいと思うのは当たり前です。</p><p>でも、それをただ「変われ、変われ！」と叫んでいたって、どこにも響きません。</p><br><p>ということで、僕のもどかしい気持ちはすっきりしました、</p><p>現在の私達が今の知識量で、社会に対して変革なんておこせるわけがないんですよ。</p><p>これが結論です。</p><br><p>まあ、学生団体に対してこれだけ疑問視を持っている僕ですが、これらの団体を抜けようとは今の時点では考えていません。</p><br><p>なんでか？って言われたら</p><p>面白いから。（笑）</p><p>これはただの自己満足なのかもしれないけれど、何か大きいことができる気がするんです。</p><p>だから僕は、しっかり勉強します。団体の中で、何かないものがあるなら外部からその術を得ればいいじゃないですか。</p><p>たぶん、正しい知識を得る。ってこういうことだと思うんです。</p><p>他人に頼ってばかりでもいけないというのは、当たり前ですがね。</p><br><p>以上「意識高い系という人たちのお話」でした。</p><p>先輩とかだいぶ敵に回したかな...（笑）</p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=25173937" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">「意識高い系」という病~ソーシャル時代にはびこるバカヤロー (ベスト新書)/ベストセラーズ<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41ys6nqHQHL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥780</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br>
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<link>https://ameblo.jp/askosuta/entry-11630954354.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Oct 2013 08:57:49 +0900</pubDate>
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