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<title>もえまま日記</title>
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<description>もえままのブログ</description>
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<title>週刊･･･</title>
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<![CDATA[ <p>先日、「宇宙戦艦ヤマト」に四半世紀以上ぶりに再ハマリしたことをお伝えしましたが、それにともない私の悪いクセがまた出てしまいました。</p><p>そう、「散財」です･･･<img width="14" height="14" alt="がま口財布" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/289.gif" complete="true"></p><br><p>どうも、ファッションとかコスメとか自分の外見を磨くためのオシャレにはとんと興味がない代わりに、好きになった趣味にはとことん尽くすという行動傾向は昔から少しも変わっていません。</p><p>「三つ子の魂百まで」とはよく言ったものです。</p><br><p>ということで、思い余って某社の「週刊宇宙戦艦ヤマト」の定期購読を決め、これまでのバックナンバーも一気購入してしまいました。</p><br><p>先日そのバックナンバーがすべてわが家に届き、嬉しい半面複雑な思いです。</p><p>これ、また熱が冷めちゃったらどーするんだろ？「週刊」でまだちょうど予定の半分しか刊行していないので、これからも一週ずつ増え続け最終的にはこの二倍の冊数になるわけです。わが家のどこに保管するか、今さらながらに困り果ててます<img width="16" height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" complete="true"></p><p>我ながら考えなしですな･･･。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100911/10/aslansutu/6a/70/j/o0176013210741459846.jpg"><img alt="もえまま日記-NEC_0270.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100911/10/aslansutu/6a/70/j/t01760132_0176013210741459846.jpg" border="0" complete="true"></a><br></p><p>とは言え、大好きなキャラが表紙になっている号を見るのは楽しくて仕方ありません。</p><p>私の思う「いい男」を上に並べてみました！（あっ！しまった、航海長がいない！<img width="16" height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" complete="true">）</p><p>こうしてみると、主人公の戦闘班長は周囲の大人キャラに比べやっぱりまだまだ「坊や」ですね<img width="16" height="16" alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" complete="true"></p><br><p>この週末、ゆっくりじっくり読みたいと思います！内容も濃そうです<img width="16" height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" complete="true"></p>
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<pubDate>Sat, 11 Sep 2010 10:48:20 +0900</pubDate>
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<title>新たなる旅立ち？</title>
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<![CDATA[ <p>あっという間に（年を取るにつれ時間の経過に加速がついています）、8月が終わってしまいました。</p><p>このブログの最終記事が6月中旬･･･うーん、いかに「読んで下さる方の少ない日記」を前提としているとは言え、あまりにも怠慢すぎるな･･･<img width="16" height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" complete="true"></p><br><p>記録史上最高の猛暑と言われた今年の夏も、遅い春と長い梅雨の反動か、寒さ嫌いの私の個人的な思いとしては「よくぞ頑張ってくれた！」という印象です。</p><p>もちろん暑すぎるのは閉口だし、熱帯夜は寝苦しかったけれど、それでも夏は本来「暑くてナンボ」なものです。</p><p>寒がりの血迷い言かもしれませんが、「暖冬」は歓迎するものの「冷夏」はお断り。</p><p>そんな私には、多くの人を苦しめた今年の夏もある程度心地よいものでした。</p><p>とはいえ、人の痛みを無視するつもりはありません。熱中症に苦しめられた方々には心からお見舞い申し上げます･･･。</p><br><p>さて、今年の夏のテーマは「原点回帰」でした。</p><p>昨年晩秋から一周回って「聖闘士星矢」に戻っていた私ですが、今年の夏はさらにもう一周回って古い過去に戻り、小学生～中学前半までハマっていたアニメ「宇宙戦艦ヤマト」に戻ってしまいました。</p><p>（これ以上は戻るものがないというところまで来てしまいました･･･せいぜいモノゴコロついた時代にハマった西城秀樹かベイシティ・ローラーズくらいかも（笑））</p><br><p>思えば、小学生の頃、夏休みといえば毎年のように「宇宙戦艦ヤマト」（第一シリーズ）の再放送を見ていたものでした。</p><p>毎回締めくくりの「地球滅亡まであと○○日」というナレーション＆字幕に「ああ、夏休みの終わりまであと○○日･･･（宿題終わってない、どうしよう）」とどうしようもないほどの焦燥感と絶望感に襲われていた小学生は私一人ではない筈です。</p><br><p>今年は小惑星探査機「はやぶさ」帰還のニュースが全国中に流れたこともあり、私の宇宙に対する懐古的な思いは夏が始まる前から高まっていました。その「はやぶさ」関連のニュースや、ネットで見るMADなどで多く用いられていたのが「宇宙戦艦ヤマト」のBGMだったのです。</p><p>このブログにも以前書いたことのあるように、私の中でのベストミュージックはいまだに宮川泰氏の作曲した「宇宙戦艦ヤマト」の音楽集なので、この出来事は私の熱い気持ちを思い起こさせるのに十分なきっかけとなりました。</p><br><p>すぐにネットで「ヤマト」関連のニュースやファンサイトや動画を見て回り、遅まきながら「復活篇」なる新たなバージョンが昨年冬に公開されたことを知りました。星矢の再ブームといい、いつも一歩出遅れる私･･･。</p><p>ともかく、既にレンタルが開始されているということでこの夏近所のレンタルショップに通い詰め、何週間か待ってようやくDVDでその「復活篇」に出会いました。</p><p>構想自体はかなり以前からあったようなのですが、「ヤマト」本体から心が離れて20年以上が経過していた私はその構想も今に至るまでまったく知りませんでした。</p><p>この「復活篇」は、旧シリーズのリメイクでも続編的な新世代の活躍を描いたものでもなく、なんと「旧シリーズから17年後」の旧主人公の落ちぶれた（？）姿を描いたものだったのです。</p><br><p>もちろん、お約束のように地球を狙う恐ろしい敵が宇宙の彼方からやってくるし（いつも思うのですが、宇宙は広いのですから何も地球でなくてもよさそうなものだと･･･）、地球防衛軍はいつものように激弱だし、ヤマト単艦に頼らなければならない危機的状況がこんなに頻発しなくても、とは思うのです。</p><p>それでもそういう状況に追い詰められないとヤマトは発進できません。何故って、第一シリーズで早くも「自分たちがすべきは戦うことではなく愛し合うこと」と主人公自ら結論づけちゃったから（笑）</p><br><p>38歳のおっさんになった古代進は髭もじゃ親父姿での登場です。そこにはあの颯爽とした熱い青年宇宙戦士の面影はありません。この旧作とのギャップに引いてしまうか、興味をそそられるかでこの作品への支持が大きく分かれるのではないと思います。ちなみに私は、後者です。</p><p>おっさん古代くん、いいじゃんいいじゃん！<img width="16" height="16" alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" complete="true">と思ったのは･･･自分もオバハンになった証拠かもしれません。</p><br><p>何はともあれ、「伝説のヤマト艦長」というある意味重い十字架を引きずったまましがない貨物船船長に身を落としていた38歳は、さだださんもとい地球連邦科学局長官真田志郎の命を受け、再び（みたび？よたび？･･･それ以上？）地球の民を救う旅に出ます。３年間別居していた妻の行方不明という事実と、反抗期の娘からの冷たい視線に耐えつつ。</p><p>後の物語は、まあ、想像通りいつものパターンです<img width="16" height="16" alt="得意げ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" complete="true"></p><br><p>物語自体は突っ込みどころが多く、音楽や効果音・台詞や声優の起用（一言言わせてください。「古代雪」の台詞チェックはもっとどうにかならなかったのでしょうか。もっとも基本で重要な単語「宇宙戦艦ヤマト」をあんなヘンテコリンなイントネーションで発音された恨みを積年のファンは忘れないぞ）などに疑問は残るものの、前述したおっさん古代の活躍含めそれなりにネタとして楽しめる要素もあったので、この作品は個人的には嫌いではありません。</p><p>むしろこれを見ることで「昔のヤマトも見てみたい」という思いに至り、一部の旧ファン再燃のきっかけになったという意味では制作価値があったのではないかと思う今日この頃です。</p><p>物事はポジティブに考えなくちゃね。</p><br><p>今は旧シリーズを含めたレビューや二次創作などのファンサイトを巡ることで一日の余暇が殆ど過ぎています。もちろん、旧シリーズはすべてDVDで見直しました（レンタルですが）。リアルタイムには見過ごしていた設定や、当時とはまったく異なる視点で見ることで再評価できる部分が多く、とても楽しめています。</p><p>やはり、旧シリーズの音楽は最高ですね。</p><p>私はこれまで、シリーズ前半（第一シリーズ～「さらば」あたり）の宮川泰音楽が好きだったのですが、やや装飾過多気味の後半（「新たなる旅立ち」で羽田健太郎氏が参加されて以降）の音楽も改めて聴いてみると味わい深いです。完結編ラストでのピアノの迫力は、「さらば」ラストの「想人」～「大いなる愛」での条件反射的に涙が湧き出るメロディーの秀逸さとはある意味別の感動で、鳥肌が立つほどです。</p><br><p>戦闘場面の演出に今見てもドキドキさせられるほか、人間の物語としては一貫しておらず突っ込みどころが多いまでも、「新たなる」～「永遠に」～「完結編」でのドラマにも命を投げ出すキャラクターの健気さが今では涙を誘います。</p><p>これらはどれも放映・上映当時に小難しい屁理屈をこねまわす思春期を迎えていた私には、「お涙頂戴のご都合主義」としか思えず、次第に「ヤマト」から心が離れていくきっかけとなったエピソードだったのに･･･（特に「永遠に」での古代守兄さんと「完結編」の島大介の死はいまだに納得いきません！）今見ると、納得できないものを抱えつつ「これはこれでありかな」とおとなしく泣けるようになったのは、自分も年を取った証ということでしょうか（笑）</p><br><p>まあ、納得できない部分は二次創作などの妄想で補完できるから、というオトナならではのずるい余裕もあったりするわけですが･･･。</p><br><p>今はまだ関連書籍を集め始めているところですが、夏が過ぎた今も胸は高鳴る一方でこれは久々の「大物萌え」になるかもしれないな、とワクワクしています。なんといっても、私を「アニメ好き」にし、天文部に所属するほどのミーハー宇宙好きにした作品ですから･･･。</p><p>今年の秋も忙しくなるぞっ！<img width="16" height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" complete="true"></p><br><p>え？実写版？･･･何それ食べられるの？<img width="16" height="16" alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" complete="true"></p>
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<pubDate>Sun, 05 Sep 2010 12:36:42 +0900</pubDate>
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<title>そろそろ梅雨かな</title>
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<![CDATA[ <p>今年は梅雨入りが例年よりも少し遅れているそうです。</p><p>私の住む街も、昨日までは初夏の陽射しが痛いほど</p><p>降り注いでいました。</p><br><p>今日はようやく、曇り空に雨の気配を感じることができました。</p><p>本来、雨は嫌いではありません。</p><p>特に風のない静かな雨の夜は好きです。</p><p>何か温かいものに守られているような気がするので･･･。</p><p>もちろん、雷や嵐や集中豪雨は続いて欲しくはないのですが。</p><p>何でも、「ほどほど」が肝心ですね。</p><br><p>写真は先週末の散歩道。この日もよく晴れていました。</p><p>川沿いの並木通りの木漏れ日が美しく、モエちゃんと二人</p><p>長い時間をかけてのんびりぽてぽて歩きました。</p><p>小さな、それでも確かな幸せを感じることができる時間でした。</p><br><p>こんな平和な日がいつまでも続くとよいのですが。</p><p>なるべく長く、つづきますように･･･。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100612/19/aslansutu/00/00/j/o0132017610587584648.jpg"><img height="176" alt="もえまま日記-NEC_0258.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100612/19/aslansutu/00/00/j/t01320176_0132017610587584648.jpg" width="132" border="0"></a><br></p>
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<pubDate>Sat, 12 Jun 2010 19:07:15 +0900</pubDate>
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<title>五月晴れ！</title>
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<![CDATA[ <p>この週末はとてもよく晴れ、今年の寒い春のもやもやを</p><p>一気に払拭してくれるような爽やかさでした。</p><br><p>日々の買出しのついでに新しい散歩コースを開拓しました。</p><p>わが街は古い温泉地なのですが、その旅館が並ぶ通りをぶらぶら。</p><p>鄙びて落ち着いた雰囲気がなかなか味わい深かったです。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100530/14/aslansutu/40/71/j/o0132017610566119922.jpg"><img alt="もえまま日記-NEC_0253.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100530/14/aslansutu/40/71/j/t01320176_0132017610566119922.jpg" border="0"></a> <br>「蒸し湯」の前で。地元人だけでなく、観光客もちらほら。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100530/14/aslansutu/a5/71/j/o0099017610566119925.jpg"><img alt="もえまま日記-NEC_0254.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100530/14/aslansutu/a5/71/j/t00990176_0099017610566119925.jpg" border="0"></a></p><p>一遍上人の像。自分の体の悪いところと同じ場所にお湯をかけると<br>治癒するとか。私はもちろん頭にかけました！（お約束）</p><br><p>こうしてみると、おらが街も立派な「観光地」なんだなあと実感しました。</p><p>自宅に戻り、窓から外を見ると山も海も美しく･･･</p><p>普段気にも留めていなかったのですが、自分の近くにある貴重なものを</p><p>大切にしないといけないなあと思った一日でした。</p><p>「あって当たり前」という意識ではイカンですね･･･。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100530/14/aslansutu/93/42/j/o0176013210566119926.jpg"><img alt="もえまま日記-NEC_0255.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100530/14/aslansutu/93/42/j/t01760132_0176013210566119926.jpg" border="0"></a><br>西には山。</p><p>冬は雪に覆われることもしばしば。九州は意外に寒いです。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100530/14/aslansutu/28/73/j/o0176013210566119929.jpg"><img alt="もえまま日記-NEC_0256.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100530/14/aslansutu/28/73/j/t01760132_0176013210566119929.jpg" border="0"></a><br>東には海。沖縄とはまた違った青さが魅力。</p><p>夜景はさらに美しいです。</p>
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<pubDate>Sun, 30 May 2010 16:55:09 +0900</pubDate>
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<title>初夏？まだ春？</title>
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<![CDATA[ <p>来週からは６月だというのに、相変わらず風の冷たい日が続いています。</p><p>今日は公休だったので、半年振りに隣町の薔薇園に出かけてきました。</p><p>この施設にはこれまで数年間、同じ季節に足を運んでいますが</p><p>今日の薔薇はこれまでの中でも最高の咲きっぷりでした。</p><p>少し肌寒かったけれど、青空の下で色とりどりの美しい花に囲まれ</p><p>父も母もモエちゃんも私も大満足の一日でした。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100527/14/aslansutu/04/7b/j/o0240032010561475568.jpg"><img alt="もえまま日記-NEC_0242.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100527/14/aslansutu/04/7b/j/t02200293_0240032010561475568.jpg" border="0"></a><br>「美味しそう･･･<img alt="ケーキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/083.gif">」と思っていそうなモエちゃん<img height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></p><p>いや、モエちゃん、薔薇は食べ物じゃないから！</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100527/14/aslansutu/c7/5a/j/o0176013210561475561.jpg"><img alt="もえまま日記-NEC_0246.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100527/14/aslansutu/c7/5a/j/t01760132_0176013210561475561.jpg" border="0"></a><br>薄紫色の薔薇「たそがれ」を激写<img alt="カメラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/111.gif"></p><p>「紫のバラの人」というと･･･</p><p>少女漫画ファンの方なら、思い浮かぶ人は一人でしょう<img height="16" alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16"></p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100527/14/aslansutu/56/5f/j/o0132017610561475565.jpg"><img alt="もえまま日記-NEC_0245.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100527/14/aslansutu/56/5f/j/t01320176_0132017610561475565.jpg" border="0"></a></p><p>薔薇だけでなくハーブも豊富に植えているこの施設。</p><p>写真は「ペインテッド・セージ」。青空に鮮やかな色が映えて、綺麗でした。</p><br><p>今月はちょっとお出かけしすぎだなあと反省している今日この頃。</p><p>沖縄土産を配るために友人とも会って外食しまくっているし･･･</p><p>お財布の寂しさが現実を語っています･･･。</p>
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<link>https://ameblo.jp/aslansutu/entry-10546369938.html</link>
<pubDate>Thu, 27 May 2010 15:55:49 +0900</pubDate>
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<title>今回の八重山・沖縄のお土産</title>
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<![CDATA[ <p>今回は貧乏旅行だったので、高価な土産品に手を出せなかったのですが</p><p>細々とした食品や小物などを中心に、旅の話のネタになりそうなものを</p><p>購入してきました。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100509/19/aslansutu/ef/7c/j/o0144017610533929775.jpg"><img alt="もえまま日記-NEC_0071.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100509/19/aslansutu/ef/7c/j/t01440176_0144017610533929775.jpg" border="0"></a> <br>まずは、なんといってもこれでしょう<img height="16" alt="クラッカー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" width="16"></p><p>石垣島「辺銀食堂」の「石垣島ラー油」。</p><p>ええ、並びましたとも。8時30分から30分。</p><p>9時の開店時には既に100人近く並んでいました。</p><p>勝利の一品です。</p><p>もったいなさ過ぎて、開けられない･･･<img height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100509/19/aslansutu/c1/54/j/o0132017610533926257.jpg"><img alt="もえまま日記-NEC_0210.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100509/19/aslansutu/c1/54/j/t01320176_0132017610533926257.jpg" border="0"></a> <br>波照間島産の「幻の泡盛」といわれる「泡波」。</p><p>波照間島内の商店では、結構お手軽な値で購入できました。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100509/19/aslansutu/a8/8e/j/o0132017610533926260.jpg"><img alt="もえまま日記-NEC_0213.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100509/19/aslansutu/a8/8e/j/t01320176_0132017610533926260.jpg" border="0"></a> <br>上の「泡波」と同じ商店で購入した波照間島産の黒糖。</p><p>ニシ浜の近くには黒糖工場があり、甘い匂いに包まれていました。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100509/19/aslansutu/ca/48/j/o0176013210533926265.jpg"><img height="132" alt="もえまま日記-NEC_0216.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100509/19/aslansutu/ca/48/j/t01760132_0176013210533926265.jpg" width="176" border="0"></a> <br>同じく、波照間島の商店で購入した「日本最南端の証」。</p><p>一人一部限定、500円なり。（高いと見るか、安いと見るか･･･）</p><p>日付を入れてもらうのを忘れたのですが、自分で記入するものなのかな？</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100509/19/aslansutu/ca/17/j/o0176009910533895433.jpg"><img alt="もえまま日記-NEC_0233.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100509/19/aslansutu/ca/17/j/t01760099_0176009910533895433.jpg" border="0"></a> </p><p>雨の竹富島のカイジ浜でみつけた天然星砂。</p><p>･･･といっても、写真ではわかりづらいですね<img height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></p><p>（この手の平に3～4個の星砂が乗っています）</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100509/19/aslansutu/15/fc/j/o0176013210533926269.jpg"><img height="132" alt="もえまま日記-NEC_0214.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100509/19/aslansutu/15/fc/j/t01760132_0176013210533926269.jpg" width="176" border="0"></a> <br>右が竹富島のそば処「竹の子」で購入した「ピィヤーシ」。</p><p>左が石垣島の土産物店で購入した「ピパーチ」。</p><p>どちらも同じ、島胡椒の名称です。香りが山椒にも似て爽快。</p><p>八重山そばにこの胡椒をかけて食べると、風味が増します<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100509/19/aslansutu/c9/bc/j/o0132017610533926272.jpg"><img height="176" alt="もえまま日記-NEC_0211.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100509/19/aslansutu/c9/bc/j/t01320176_0132017610533926272.jpg" width="132" border="0"></a> <br>石垣島の有名なサーターアンダギーのお店「さよこの店」の</p><p>サーターアンダギーが石垣島の土産物店にもあったので</p><p>買ってみました。</p><p>揚げたてがいちばん美味しいのは承知していますが、</p><p>寄る時間がなかったので･･･。冷めても勿論美味しいです。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100509/19/aslansutu/66/0e/j/o0132017610533926274.jpg"><img height="176" alt="もえまま日記-NEC_0234.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100509/19/aslansutu/66/0e/j/t01320176_0132017610533926274.jpg" width="132" border="0"></a> <br>今回はシーサーもかりゆしウェアも買わなかったのですが、</p><p>両親のためのみんさー織りの小物と、</p><p>自分のためのこの「石敢當」だけは入手してきました。</p><p>「石敢當」は沖縄で魔よけのためにT字路のつきあたりなどに置く</p><p>いわばおまじないの石です。</p><p>２年前に初めて沖縄を訪れた時、あまりにもさりげなくいろんな所に</p><p>まるで表札のように壁に埋め込まれているので、てっきり沖縄には</p><p>「石敢當」さんがたくさんいるのだと思い込んでいました<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><p>それが、無知から来るとんでもない勘違いだと知った時から</p><p>いつかこの「石敢當」をひとつ欲しいと思うようになり･･･</p><p>今回、２年越しの願いをようやく叶えることができました。</p><br><p>沖縄の方から見れば、大切な日常の一風景を物の知らない観光客が</p><p>勝手に真似するようであまり気分のよいものではないかもしれませんね。</p><p>あくまでこれは今回の思い出の一品として、飾っておこうと思います。</p><br><br><p>今回も旅の思い出がたくさん出来ました。</p><p>特に、石垣島のホテル・ククルの方にはたいへんお世話になりました。</p><p>初めての石垣島一人旅で心細い私に親切にお声をかけていただき、</p><p>いろんな楽しい話を教えてくださいました。</p><p>おかげで淋しい思いをすることなく、楽しい旅を満喫することができました。</p><p>この場を借りて、お礼を申し上げます。本当にありがとうございました。</p>
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<pubDate>Sun, 09 May 2010 19:15:08 +0900</pubDate>
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<title>今回の八重山・沖縄スイーツ</title>
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<![CDATA[ <p>今回の旅も時間に追われるように動いたので、</p><p>思ったようにスイーツを楽しむことはできませんでしたが</p><p>それでも出会ったいくつかの味を紹介します。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100505/14/aslansutu/f8/5d/j/o0132017610526929126.jpg"><img height="176" alt="もえまま日記-NEC_0227.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100505/14/aslansutu/f8/5d/j/t01320176_0132017610526929126.jpg" width="132" border="0"></a><br>石垣島・離島ターミナル前のショップ「海人」前にあった</p><p>石垣島塩ソフト。</p><p>うん、爽やかで美味しかったです。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100505/14/aslansutu/3b/b6/j/o0132017610526929133.jpg"><img alt="もえまま日記-NEC_0228.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100505/14/aslansutu/3b/b6/j/t01320176_0132017610526929133.jpg" border="0"></a><br>石垣島「Hau tree gelato」の大理石アイス、</p><p>石垣島フルーツミックス。</p><p>大理石アイスを生で見るのは初めてだったので</p><p>製作過程（石の上で混ぜるところ）からゆっくり見せて頂きました。</p><p>フルーツの味わいたっぷりで、ボリューム満点のアイスでした。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100505/14/aslansutu/89/a6/j/o0132017610526929135.jpg"><img alt="もえまま日記-NEC_0229.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100505/14/aslansutu/89/a6/j/t01320176_0132017610526929135.jpg" border="0"></a><br>久高島から戻った本島南部の安座間港で頂いた「氷ぜんざい」。</p><p>路線バスの待ち時間、陽射しで疲れた体を癒してくれました。</p><p>いわゆる小豆味のカキ氷よりも家庭的で優しい味でした。</p><p>これはいい<img height="16" alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100505/14/aslansutu/86/59/j/o0176013210526929136.jpg"><img alt="もえまま日記-NEC_0230.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100505/14/aslansutu/86/59/j/t01760132_0176013210526929136.jpg" border="0"></a><br>旅の最終日、空港に向かうまでのわずかの時間に今回も訪れた</p><p>首里城・鎖の間。２年前に続いて、三度目の訪問です。</p><p>こちらのさんぴん茶・琉球菓子・琉球美人のおもてなしは</p><p>いつ来ても絶品中の絶品です。これで300円、実に素晴らしい。</p><p>このひとときを味わうために今回は那覇を訪れたといっても</p><p>過言ではない私でした。</p><p>今回も大満足でした<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p><br><p>次は、今回入手したお土産などを紹介します。</p>
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<pubDate>Sun, 09 May 2010 18:44:07 +0900</pubDate>
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<title>今回の八重山・沖縄グルメ</title>
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<![CDATA[ <p>今回の石垣島・沖縄旅行では、とにかく名物と思われるものを</p><p>食べまくりました。</p><p>おかげで最終日には胃の調子を壊すハメになり･･･</p><p>もう少し強靭な胃腸が欲しいと思う今日この頃です。</p><p>（この上、まだ食うというのか！<img height="16" alt="パンチ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" width="16">）</p><br><p>まずは、思い切りハマってしまったそばから。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100505/14/aslansutu/19/cf/j/o0132017610526923066.jpg"><img alt="もえまま日記-NEC_0220.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100505/14/aslansutu/19/cf/j/t01320176_0132017610526923066.jpg" border="0"></a><br>石垣島中心部「来夏世」の八重山そば<img height="16" alt="合格" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" width="16"></p><p>私はこれで、八重山そばにハマりました。</p><p>いや～、ダシの上品な美味しさといい麺のコシといい、最高です<img height="16" alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100505/14/aslansutu/ab/a4/j/o0176013210526923075.jpg"><img alt="もえまま日記-NEC_0222.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100505/14/aslansutu/ab/a4/j/t01760132_0176013210526923075.jpg" border="0"></a><br>竹富島「竹の子」の八重山そば<img height="16" alt="割り箸" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/257.gif" width="16"></p><p>大人気店で、30分近く店前に並んで待ちましたが、待った甲斐がありました。</p><p>奥深い味で実に美味しかったです<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16">ここでお土産のピィヤーシも買いました。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100505/14/aslansutu/eb/d2/j/o0176013210526923078.jpg"><img alt="もえまま日記-NEC_0224.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100505/14/aslansutu/eb/d2/j/t01760132_0176013210526923078.jpg" border="0"></a><br>沖縄本島東南・久高島「とくじん食堂」の「久高そば」<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><p>久高島産のもずくのてんぷら入りのボリュームある沖縄そばでした。</p><br><br><p>次に、そば以外に頂いたもの。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100509/18/aslansutu/56/6d/j/o0132017610533818790.jpg"><img alt="もえまま日記-NEC_0038.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100509/18/aslansutu/56/6d/j/t01320176_0132017610533818790.jpg" border="0"></a><br>前の記事でも紹介しましたが、石垣牛の店「やまもと」の焼きしゃぶです。</p><p>ここは旅行の日程が決まってすぐに予約しました。</p><p>なんとか開店同時の午後５時に１時間限定で入ることができました。</p><p>とにかく、すごい人気なのです･･･。（予約なしの人は断られていました）</p><p>普段焼肉を食べることのない私ですが、ここのお肉は柔らかくとろけるようで</p><p>たくさん頂くことができました。無駄に脂っぽくないのでもたれることもないし。</p><p>ごちそうさまでした<img height="16" alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100505/14/aslansutu/db/9a/j/o0132017610526926073.jpg"><img alt="もえまま日記-NEC_0221.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100505/14/aslansutu/db/9a/j/t01320176_0132017610526926073.jpg" border="0"></a></p><p>石垣島で三泊したホテル・ククルで頂いた朝食。</p><p>ホテル１Ｆの居酒屋「ゆらてぃく」で頂きました。</p><p>今時、しっかりした和食定食の朝食は珍しい！</p><p>三日ともとても美味しく、ボリュームもたっぷりでした。</p><p>アーサの味噌汁やチャンプルーなど家庭的な沖縄料理も</p><p>優しい味わいで、デザート？の小豆羊羹風も絶品でした<img height="16" alt="クラッカー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" width="16"></p><p>和食派の方にもそうでない方にも、ここの朝食はおすすめです。</p><p>旅の一日に必要な「元気」を、しっかり養うことができます<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100505/14/aslansutu/d1/45/j/o0176009910526926071.jpg"><img alt="もえまま日記-NEC_0223.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100505/14/aslansutu/d1/45/j/t01760099_0176009910526926071.jpg" border="0"></a></p><p>チャンプルーは毎晩いろんな種類をいろんなお店で味わいました。</p><p>写真は、今回もお世話になった那覇「しぃーぶん」の豆腐チャンプルー。</p><p>野菜もたっぷりで、満足できました<img height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100505/14/aslansutu/a8/0d/j/o0176013210526926074.jpg"><img alt="もえまま日記-NEC_0225.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100505/14/aslansutu/a8/0d/j/t01760132_0176013210526926074.jpg" border="0"></a><br>最終日の夜、那覇「うりずん」で頂いた「どぅる天」（田芋のコロッケ）。</p><p>このお店が発祥の地だそうで、ふっくらと温かく優しい味でした。</p><p>店内が暗く、フラッシュをONにするのが恥ずかしかったので</p><p>写りが悪いのですが、実際はもっと美味しそうでした･･･。</p><p>一人では食べきれず申し訳ないと思いながら残してしまったら、</p><p>お店の方が「ホテルでどうぞ」と残りを包んでくださいました。<br>優しさに感謝です<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><br><p>そば以外に食べたメニューを携帯であまり写さなかったのが</p><p>残念です。石垣島の「南の島」（ぱいぬしま）、「ゆらてぃく」で</p><p>頂いた「麩ちゃんぷるー」はどちらもとても美味しかったです！</p><p>もちろん、どこででもオリオン生と海ぶどうは欠かせませんでした<img alt="ビール" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/077.gif"></p><p>そりゃ、これだけ食べれば胃も壊しますよね<img height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></p><p>ですが後悔はしていません。やはり旅では名物を食べなきゃね<img height="16" alt="べーっだ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" width="16"></p><br><p>次は、頂いたスイーツをいくつか紹介します。</p>
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<link>https://ameblo.jp/aslansutu/entry-10530274893.html</link>
<pubDate>Sun, 09 May 2010 17:43:15 +0900</pubDate>
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<title>5月4日・最終日</title>
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<![CDATA[ <p>昨日（4日）はこの旅の最終日でした。</p><p>正午近くの飛行機だったので、ぎりぎりの時間まで</p><p>ホテルでゆっくりするつもりだったのですが、</p><p>旅に関してとことん貧乏性の私は</p><p>昨日も雨の予報が外れて朝からよいお天気だったのをよいことに、</p><p>朝早くからのこのこと恒例の首里城詣でに出かけてきました。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100504/15/aslansutu/0a/fc/j/o0176009910525112869.jpg"><img height="99" alt="もえまま日記-NEC_0183.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100504/15/aslansutu/0a/fc/j/t01760099_0176009910525112869.jpg" width="176" border="0"></a> </p><br><p>さすがはGW、首里城も朝から結構な人出でした。</p><p>写真の通り、正殿外観は塗り直し中だったのですが</p><p>見学は普通に出来ました。</p><p>といっても、三回目の訪問となる私の目的はもはや「見学」ではなく、</p><p>「書院・鎖の間」におけるお茶コーナーなのでした<img alt="お茶" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/067.gif"></p><p>これがいわゆる「花より団子」状態ですね<img height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></p><br><p>このお茶コーナーでのさんぴん茶・琉球菓子と、琉球美人のおもてなしは</p><p>いつ来ても絶品で、旅の疲れを気持ちよく癒してくれるのです。</p><p>今回もゆっくりと頂くことができました<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><br><p>その後、やはりものすごい混雑の那覇空港からなんとか定刻の飛行機に乗り</p><p>予定通りの時間に無事帰宅することが出来ました。</p><p>一週間実家に預けていた愛しのモエちゃんとも感動の再会<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p><p>ただいま～<img height="16" alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16">会いたかったよ<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100505/09/aslansutu/07/ca/j/o0132017610526486788.jpg"><img height="176" alt="もえまま日記-NEC_0191.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100505/09/aslansutu/07/ca/j/t01320176_0132017610526486788.jpg" width="132" border="0"></a> <br></p><p>大好きな「お父さん」（わが父）と遊び疲れた様子のモエちゃん。</p><p>お土産の「紅いもちゃん」（ぬいぐるみ）と共に、天使の寝顔です<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"></p><br><p>この旅でのグルメ紀行（食べすぎで胃の調子が･･･）は</p><p>次回の記事で紹介します<img height="16" alt="割り箸" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/257.gif" width="16"></p>
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<pubDate>Wed, 05 May 2010 10:50:18 +0900</pubDate>
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<title>5月3日は予報が外れ</title>
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<![CDATA[ <p>昨日(3日)は当初雨の予報だったので</p><p>那覇市内でゆっくり過ごすつもりだったのですが、<br>思いがけず晴れたので、喜びのあまり<br>またまた朝からホイホイと遠出してきました。</p><p>38番志喜屋線の路線バスに乗って向かったのは、<br>約2年ぶりの斎場御嶽と神の島久高島です。</p><p><br>GWだからか、どちらも朝から人で溢れていました。<br>久高島行きの船は往復とも臨時便まで出る始末。</p><p>見送った先発フェリーからは人がこぼれそうでした（笑）</p><p><br>今回も青い海と神に近い自然を堪能してきました。<br>しかし、日焼け止めを塗っていたにもかかわらず</p><p>ホテルに戻って鏡を見たら首から鎖骨にかけてかなり赤くなっていました。<br>まあ、嬉しい誤算というところでしょうか<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"><br>いわゆる「パワースポット」めぐりで、命の洗濯が出来た気分です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100504/07/aslansutu/1c/bf/j/o0132017610524586052.jpg"><img alt="もえまま日記-NEC_0173.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100504/07/aslansutu/1c/bf/j/t01320176_0132017610524586052.jpg"></a></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100504/07/aslansutu/49/31/j/o0132017610524586051.jpg"><img alt="もえまま日記-NEC_0172.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100504/07/aslansutu/49/31/j/t01320176_0132017610524586051.jpg"></a></p><p>上２枚は斎場御嶽。駐車場も激混みでした。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100504/07/aslansutu/3c/74/j/o0144017610524586048.jpg"><img alt="もえまま日記-NEC_0169.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100504/07/aslansutu/3c/74/j/t01440176_0144017610524586048.jpg"></a></p><p>久高島・ロマンスロード展望台付近から</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100504/07/aslansutu/42/9e/j/o0144017610524586050.jpg"><img alt="もえまま日記-NEC_0174.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100504/07/aslansutu/42/9e/j/t01440176_0144017610524586050.jpg"></a> </p><p>久高島交流会館にあったイラブーの干したの<img height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/aslansutu/entry-10525211089.html</link>
<pubDate>Tue, 04 May 2010 07:23:34 +0900</pubDate>
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