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<title>壮絶だった32年間の私の人生</title>
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<description>32年間生きてきて経験した事を書いて生きます。DV。母親の癌。荒れた高校時代。出会い。結婚。出産。暴力。別居。離婚。シングルマザー。妊娠。出産。現在。</description>
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<title>中学生〜未成年〜②</title>
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<![CDATA[ 3年生が引退してから、2年生が主体になり部活が始まった。<div>新しいキャプテンが決まり、1年の我々と一緒に練習。</div><div>この頃から、ボールを触った練習が出来るようになっていた。</div><div><br></div><div>たが、2年生…つまり一個上ゎ性格が悪い。</div><div>本当に意地悪だ。</div><div>部束…すなわちバスケ部の約束事があった。</div><div>先輩がいるうちゎ第1ボタン閉める。</div><div>スカート折らない。片足重心しない。スポーツソックスのみ履いてよし！カバンはmiiバック。練習時、飲み物は飲めない。</div><div>先輩の言う事は何が何でも聞く。←これは俗に言う…白い物でも黒と言えば黒。。。</div><div><br></div><div>練習がつまらなかった。</div><div>先生に気にかけてもらっていたのもあったから、先生がいる練習は楽しくバスケが出来た。</div><div>だが、先生が出れない練習は地獄だった…</div><div><br></div><div>ボールゎ触らせてもらえない。</div><div>外周。といって校庭や学校の周りを走らなければいけない。</div><div>ただ、走るのでゎなくタイムも関係ある。</div><div><br></div><div>私はこの頃から少しずつ道を外していったのかもしれない。</div><div>未成年なのに。タ○コやオ○ケ。</div><div>今思えば最低だしやってゎいけないこと。</div><div>自分の子供に言えないことだ…</div>
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<link>https://ameblo.jp/asm1029nhmk/entry-12420182372.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Nov 2018 19:53:10 +0900</pubDate>
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<title>未成年〜中学生〜</title>
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<![CDATA[ 父親が嫌いで嫌いで仕方ない毎日。<div>母親も共働きで家にいない。</div><div>姉は中学になるとオタクになっていった。</div><div>メガネに長いスカート、声は小さく、第1ボタンをしめて、アニメラブって感じに…</div><div>家にいても、アニメを自分で書いたりしていた。</div><div><br></div><div>私が中学1年の時、姉は3年生。</div><div>校内で会っても会話はなかった。</div><div><br></div><div>バスケ部に有名な顧問の先生がいた。</div><div>その人には、小学生の頃から気にかけてもらい、是非バスケ部にと言って頂いていた。</div><div>うちの中学は、元々バスケが強いで有名だったので1年でユニホームをもらえたり、ボールを触って練習する事も出来なかった。</div><div><br></div><div>三年生の先輩は、優しくていつも気にかけてくれていて、居心地が良かった！</div><div>バスケが上手くなりたくて、毎日筋トレとシューティング、ハンドリングは欠かさずやっていた！</div><div><br></div><div>3年の先輩が引退になり、2年生が主体…</div><div>その頃から、最悪な状況になっていった。。</div><div><br></div><div>※いつも2〜3人の方にブログを見て頂いていたのに、アクセスが10人以上になっていてビックリしましたw</div><div>今後ともよろしくお願いします</div>
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<link>https://ameblo.jp/asm1029nhmk/entry-12419674319.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Nov 2018 15:49:07 +0900</pubDate>
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<title>実家での記憶④〜未成年〜</title>
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<![CDATA[ 父親に首を絞められ、殺されかけた記憶。<div>絞められた事の恐怖と、翌日いつもと変わらない父親の反応で更に恐怖だったのを覚えてる。</div><div><br></div><div>母親にも姉にも言えない事実。</div><div>何もできない未成年の自分を責めたし、早く働いて早く実家を出ようと心に誓った時でもあった。</div><div><br></div><div>父親の暴力は、手で叩く殴るから…物を使って行うようになっていた。</div><div>顔を見るのも怖くて、家に帰ってくる時は母親も姉も機嫌を伺う毎日。</div><div>玄関入って来てからの様子で、機嫌が良いのか悪いのか分かるようになっていた。</div><div><br></div><div>機嫌が悪ければ怒鳴り散らして、母親に向かって灰皿を投げたり…髪の毛を引っ張ったりする事もあった。</div><div>具合が悪くて学校を休んでる時も、仮病だ！とか色々言われた。</div><div><br></div><div>女の子だからって顔を殴られないわけぢゃない。</div><div>顔も身体も殴られる。</div><div><br></div><div>唯一、母親と姉と私は仲良かった。</div><div>姉もバスケをしてたし、勉強よりバスケ⛹️‍♀️</div><div>練習に明け暮れていた。</div><div>母親にも怒られる事はあったが、愛情のある怒られ方。どんなに怒られても嫌いになる事は絶対になかった。</div><div>姉とは二個離れてので、喧嘩も多かったけど</div><div>そこは女の子同士だから、仲良かった。</div><div><br></div><div>そんな毎日を過ごしている私は中学生になる。</div><div>でもまだ未成年。</div><div>中学生の私は、更にバスケにのめり込み</div><div>バスケ部に入った。</div><div><br></div><div><br></div><div>※ブログ見て頂いた方、ありがとうございます</div><div>日々の育児でバタバタで更新が全然出来ず…</div><div>すみません。</div>
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<link>https://ameblo.jp/asm1029nhmk/entry-12419583157.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Nov 2018 06:51:36 +0900</pubDate>
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<title>実家での記憶③</title>
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<![CDATA[ 投稿が久々になってしまいました…<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shibatyuu/703.gif"><div>毎日、家事と育児でてんてこ舞い<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/2508.gif"></div><div><br></div><div>早速…<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/10/10101117/27841.gif"></div><div>小学校1年生から楽しく始めたバスケット。</div><div><div>やればやるほど面白くて、のめり込んだ‼️</div></div><div>でも試合は、嫌いだった。大きい大会になればなるほど、父親が来てビデオを撮り📹…その日の夜罵倒される<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/nai999/14023.gif"></div><div><br></div><div>暴力は日常で母親、姉、私に。</div><div>だから、父親が本当に大嫌いです。←未だに大嫌いw</div><div><br></div><div>そんなこんなで、バスケットしか脳がない私は勉強もせず打ち込んでいたので、選抜に選ばれたりするようになってました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/037.png" alt="ニヤニヤ" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>でも、恐ろしいことが、起きたのです…<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/040.png" alt="ポーン" width="24" height="24"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/040.png" alt="ポーン" width="24" height="24"></div><div>ある日、共働きの両親が不在で鍵っ子だった私は、鍵を忘れてしまいました。</div><div>何度か忘れる事があったのですが、二階に登り二階の窓から家に入る事はなんどもしていたので…その日も登ることに<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/042.png" alt="真顔" width="24" height="24">←登るな！w</div><div><br></div><div>ただ、登った時に日焼け？みたいなプラスチックのものが割れてしまい…壊れてしまいました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/039.png" alt="滝汗" width="24" height="24"></div><div>ヤバイ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/050.png" alt="笑い泣き" width="24" height="24">と思いましたが…</div><div>母親が帰って来てから素直にごめんなさい🙇‍♀️をして、正直に鍵を忘れた事も話しました。</div><div><br></div><div>母親は、分かったよ〜とこれからは登ったらダメだよと注意されその場は終わりました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/037.png" alt="ニヤニヤ" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>でも…父親は違った。。。</div><div>帰って来てから、母親同様に素直に正直に話すと…殴る蹴る、そして建設用の水平定規で背中をバチバチ叩かれました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/041.png" alt="ゲッソリ" width="24" height="24"></div><div>数日アザが残るほど…何度も。</div><div>泣きながら「ごめんなさい、ごめんなさい」と繰り返し、2、3時間してやっと眠る事を許されました。</div><div><br></div><div>自分の部屋に行き、ベットに入って横になると、身体がすごい痛くて痛くて、眠れないと思ってました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/045.png" alt="チーン" width="24" height="24"></div><div>少ししたら、父親も二階に眠りに来たのです。</div><div>階段があるので足音で誰か分かります！</div><div>いつも夫婦の部屋にそのまま行くのに…</div><div>この日は私の部屋に、、、<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/045.png" alt="チーン" width="24" height="24"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/045.png" alt="チーン" width="24" height="24"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/045.png" alt="チーン" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>何かと思って、とっさに寝たふりをしました。</div><div><br></div><div>すると…</div><div>何をしたと思いますか？？</div><div><br></div><div>寝てる私に近づいて来て…</div><div>静かに…私の首を締めました‼️</div><div>殺すつもりだったのか？慌てて目を開けると…</div><div>目が合い、何事もなく部屋に戻って行きました。</div><div><br></div><div>今でも思います。</div><div>あの時、目を開けてなかったら私はこの世にもぉいないのか？死んでいたのか？</div><div>なぜ首を締めたのか？</div><div>娘として可愛くなかったのか？</div><div><br></div><div>何十年たった今でも鮮明に覚えています<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/045.png" alt="チーン" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>次の日の朝、何事もなかったように、</div><div>おはよう〜<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/037.png" alt="ニヤニヤ" width="24" height="24">って…www</div><div>こっちは怖くて怖くて、それどころぢゃなかったのを覚えてます。</div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 21 Sep 2018 21:32:05 +0900</pubDate>
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<title>実家での記憶②</title>
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<![CDATA[ 私が覚えている実家ゎ、、、<br><br>父親が暴力を振るう。褒めてもらった記憶がない。<br>常に怒っている。<br><br>こんな状態なので、小さいながらも父親の顔色を伺って生活してましたし、なんせ母親も怯えてましたからそんな表情も見逃さずに、常に大人の顔色を見てました。<br><br><br>私は、小学校1年からバスケを習っていました。<br>２つ上の姉が小学校3年の時に、始めると言って体験に行くついでに私もぴょこぴょこ着いて行きました！<br><br>どちらかと言うと、姉はスポーツ音痴で私はスポーツ大好きだったのもあったし、姉に何かで負けるとか嫌だった年頃で、ミニバスに2人して入部しました！<br><br><br>練習ははっきり覚えてないですが、結構平日もあったと思います。<br>共働きの両親だったので、鍵っ子をしていた私達はミニバスにどんどんのめり込んでいきました。<br><br>始めの印象で覚えてるのは、応援歌を歌う事！<br>バスケしに行ってるのに、母親に「歌を歌うんだよ〜」って言って笑われたのを覚えてますwww<br><br><br>習い始めは、基礎練習🏀<br>ドリブルや筋トレ、走り込み、チェストパス…歌w<br>こんな事でも凄く楽しかったのを覚えてます‼️<br><br>始めてシュートが入ってからは、私が凄くのめり込みすぎて…練習がない日もバスケ🏀<br>友達と遊ぶよりバスケ🏀雨の日もバスケ🏀<br>どんどんやるうちに上手くなりたい‼️って感情が大きくなっていきました。<br><br>まぁ多分負けず嫌いだったからでしょうwww<br><br><br>でもある日…親に買ってもらったバスケットボールをなくしてしまいました😱<br>絶対怒られる…どーしょう💦と思いながらも、門限があるので帰宅。<br><br>母親にまずは話しました。<br>父親には内緒にしようと言ってくれて、守ってくれました‼️母…本当優しい♡<br><br>たが…なんかの会話で父親にバレてしまったのです😨<br>1時間半は怒られ続けてたかな？<br>もちろん殴られ、蹴られ、ボコボコでした。<br>当時、私は【なんで父はこんなに私達を殴るんだろぉ、、、？？】って感情を押し殺しつつ、殴られてました。<br><br>この頃からかな？<br>バスケでシュートが入ったり、大会で優勝したり、練習頑張ったり、試合に出れたりしても一切褒めてもらえず、ダメ出しばかりでした。<br>試合のビデオは毎回撮られて、夕飯を食べながら…怒鳴られながらダメ出し🤮<br><br><br>試合に勝っても負けても状況は変わらなかった。<br>この時、私は【この人、私が嫌いなんだ！褒められるように頑張ろうと思ってたけど、私もこの人嫌い】って思ってました！！
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<pubDate>Thu, 23 Aug 2018 19:48:41 +0900</pubDate>
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<title>自己紹介〜実家での記憶①</title>
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<![CDATA[ はじめまして✦ฺ<br>このブログは私が生きてきた人生を書こうと思ってます。<br><br>まずは自己紹介✨<br>32歳。女性🧕<br>家族→主人35歳。子供3人。<br>バツイチで再婚しました‼︎<br><br><br>早速、実家での記憶をたどっていきたいと思います。<br>私は4人家族の次女として生まれました。<br>両親共働きで、２つ上の姉がいます。<br>小さい頃から活発で、外で遊ぶのが大好きな女の子でした。<br><br>物心ついた時には、私は保育園に通っていて毎日楽しく過ごしてました。<br>自転車の練習したり、友達と遊んだりして共働きの母親の帰りを心待ちにしながら待っていました。<br>お迎えが来ると家に帰り、お母さんがご飯を作ってくれて笑顔で食卓を囲む事…あまり無かったです。<br><br><br>父親の顔色を伺って、いつ帰ってくるのかな？機嫌はいいかな？怒られないかな？とかを考えながら生活してました。<br><br>※実家の記憶はとんでもなく前の事なので、少し話が飛ぶかもしれませんが、記憶に残っている事を書いていきます。<br>
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<pubDate>Wed, 22 Aug 2018 21:05:35 +0900</pubDate>
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