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<title>asoboutod1971のブログ</title>
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<title>気がつけば大晦日</title>
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<![CDATA[ <br><br>皆様、ご無沙汰でございます<br>９月からブログの更新が途絶えはや４ヶ月。<br>気がつけば大晦日でございます。<br>このまま２０１４年をフェイドアウトするのはあまりに読者様に申し訳がなく、<br>なんとか今年最後のあいさつを書かせて頂きます＾＾；；；<br>今年はダンナの一族にとって決して良い年とは言えず、<br>一年を通して本当にいろいろ苦難がありました。<br>さらに我が家でもちょっといろいろありまして。<br>我が家の最大のイベント、秋祭りの日に同居しているダンナの母が家の花壇で転んでしまい<br>骨折はしなかったのもののとても夕飯時に２階まで上がってくることが出来ず<br>３週間毎日朝・昼・晩ご飯を２階から１階まで運んでいたんですが<br>最初の２・３日はダンナも手伝って運んでくれていたのですが<br>認知症の義父が転びそうになったのをダンナがとっさに受け止めた際に（義父は無事でした）<br>ダンナが人生初のぎっくり腰になってしまい<br>結局３週間の大半を私一人で２階から１階へご飯を運ぶことになり、<br>しかもそんな中、事情を説明したのに実家の両親が遠慮もなく泊まりに来たので<br>おもてなし料理を作っては１階に運ぶ３日間もあり<br>本当に地獄絵図のような３週間でした＾＾；；；<br><br><br>その後しばらくぐったり感が抜けず、日々の家事をこなすのが精一杯で<br>やっと調子が戻ったときには１２月。<br>そこからは大掃除に追われ、そして今は年始の来客のために<br>もてなし料理の作り置き＆おせちの準備に追われていますｗ<br><br><br>そんなこんなで、長々と言い訳になってしまいましたが<br>来年こそはもっと真面目にブログを更新しようと思っていますので<br>もしもこんな私に寛大な仏の心をおもちの方がおりましたら<br>時々覗きに来て頂けると幸いです＾＾；<br><br><br>それでは今から年越し蕎麦を作ります。<br>皆様、新年早々天気は荒れ模様のようですが<br>体調を崩さないよう、ケガなどしないよう充分に注意して<br>楽しいお正月をお迎え下さい。<br><br><br>こんな私のブログに付き合って頂いた全ての皆様に<br>２０１４年もありがとうございました！！！<br><br> ...
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<link>https://ameblo.jp/asoboutod1971/entry-12150997863.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Apr 2016 23:40:59 +0900</pubDate>
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<title>Titleist 695MB Iron タイトリスト695MB</title>
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<![CDATA[ 工房の作業について、怒りのなかで学び得られたことを綴られた日記です。重心位置などヘッドバランス考．．．． 今回、ほんとに勉強になりました　以下、プロフェッショナルな方のかなり貴重なお話と メーカーさんのプレスを引用させて頂きます．．．  ■キャロウェイの「Ｓ２Ｈ２」理論 このテクノロジーは、 設計値を大きく超える重さのウェッジを作ってしまったことから始まりました。 ヘッド全体を削ったり、ホーゼルを短くしても、設計値には届かなかった為、最後の手段として、ホーゼルをドリルで貫通させてシャフトを装着してみたのですが、思いのほか良い結果が得られたのです。 そこでキャロウェイの開発スタッフは、 この削り取られた約26gのウェイトを、アイアンの設計に有効に使えないかと考えました。 「これだけウェイトに余裕があれば、 他ではできない重量配分のキャビティバック・アイアンを作ることができる！」 この発想の転換が「S2H2」の原点です。 ちなみに「Ｓ２Ｈ２」とは、 短く〈Short〉、まっすぐに〈Straight〉、貫通した〈Hollow〉、ホーゼル〈Hosel〉の頭文字から命名されました。 ①ホーゼル（ヒール側）の重量を少なくすることで、重心位置をヘッド真中に近づける事ができ、更に軽くなった分の重量をヘッドの周辺に配分することで、ヘッドの慣性モーメントを高め、力強い弾道を出すように造られている。 慣性モーメントが高いため、重心距離も長くなり、操作性は犠牲となる。 またこの場合、バランス調整が難しいので、微妙にヘッドの長さを可変し調整。 ■６９５ＭＢの設計コンセプト 独自のZ型バッグフェース・デザインによってヒール部の重さを軽減。 重心位置を従来よりフェースセンター寄りに設定することで、ボールが捕まりやすくなり、 安定した打ち出しと弾道を実現。 ■Ｚマッスル・フォージドの設計コンセプト バックフェースをZ型に設計したマッスルバックアイアン トゥ・ヒールの重量バランスを再設定し、フェースの中央寄りに重心位置を設定する事で操作性を向上 ■６６０フォージドの設計コンセプト 「660」は、ボアスルー構造により重心位置をフェースのセンター寄りに移動。 さらに独自のバックフェース・デザインとウェイトシフト設計を導入し 番手ごとに最適な重心コントロールを実現。 ②ロジャー・クリーブランド設計のキャロウェイのＸツアーなども含め、 特にマッスルバック形状のアイアンは、上の設計コンセプトにある様に、以前のものと比較すると、重心位置はセンター寄りになって来てはいるが、殆どがヒール寄りの重心になっている。よって重心距離も短いため、操作性は良いが、慣性モーメントは若干小さくなる。（重心位置の移動により、程よい操作性と、従来より高い慣性モーメントを求めることで安定性を実現） ①と②を見てわかる様に、それぞれコンセプトが異なりますよね ヒール側（ネック側）にバランス比重が高いものを ひとくくりに悪いとは決めつけられないのではと思います。 我々が手にできる様なものは、所詮工業製品なので、ヘッドの個体差も当然の様にあり、ネックやホーゼル内への鉛等（異物）で調整してる場合も多いです が．．．例えば６９５ＭＢの５番アイアン ホーゼル内の異物除去により、３ｇほど軽くなりましたが、ヘッド重量が２５０ｇとして、ネック内に３ｇの鉛．． 比率を計算すると、３÷２５３＝１．１８％ 僅か１．１８％の比重がヒール側にあるとして、どれほどの影響があるのか．．． （↑引用） これ１０％とか２０％とかなら、まだわかりますけど （専門的にいうと、３ｇほど迄が理想だそうです） それと．．．． クラブ設計してる様な人は、頭いいでしょうから １．１８％くらいの多少の誤差は、盛り込み済みだったりして 遊びが全く無いなんてありえないし Ｘツアーのメダリオンなんて、 個体差を軽減するバランス調整用なので重さは色々 あのメダリオンの形も、ただのデザインじゃなく設計されてるハズ ライ角・ロフト角のチェックと調整は確かに効果がありますが異物は．．．？ 今回の様にバランスがＤ１．５からＣ９．５へ減っちゃったり 同じ様に異物を取ってるはずなのに変化しなかったり？？？ Ｄ１．２からＤ２．０に増えちゃったり？？？？ バラバラ そんで、バランスを出したいなら、バックフェースに鉛貼ればいい なんて．．． そんな店なら、やってもあまり意味が無いかな．．． なぜそうなるのかが、 わかって作業できる店なら別ですが わかってできるなら、異物を取っても 鉛を貼ればいいだろ そんなに顔が大事なのか なんて言わずにバランス調整できるはず 減ったり、増えたり、変わらなかったりするんだからさ そもそも．．．．今回、学習したことは 適正なというか、どこかの誰かがお金儲けの為に作った独自理論ではなく、 きちんとしたメーカーの測定方法に準拠したライ・ロフト角の調整やステップ合わせ、シャフトスパイン調整は効果があると思いますけど （パーツの精度よりも、組み立て精度に大きな問題があるから） ただ、異物をとればいいってもんじゃ無いということ 大損して、クラブもムチャクチャにされ やっと学習したバカがここにいますよって、話をお伝えしているまで なるほどと思った方だけ、だまされないように注意してください ゴルフクラブ修理の話(ライ角調整・スパイン調整)...
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<link>https://ameblo.jp/asoboutod1971/entry-12034839673.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Jun 2015 11:55:20 +0900</pubDate>
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<title>フラッシュイエローのタイヤ -Tire of flash yellow-</title>
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<![CDATA[ 蛍光黄色のタイヤシックなタイヤどちらも素晴らしい。Bicycle Street Snap...
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<pubDate>Sat, 06 Dec 2014 22:38:35 +0900</pubDate>
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