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<title>あいむくりーむ</title>
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<title>ルールは捨てろ！「愛」を書け！・・・・・・・・・・・・・・</title>
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企画書のつくり方見せ方の技術 [スーパー・ラーニング1]/藤村 正宏￥1,575Amazon.co.jpルールは捨てろ！「愛」を書け！「企画書」つくり方、見せ方の技術　　藤村正宏：著　あさ出版本書は企画書のつくり方の本ではありません。マーケティングの指南書です。もともと、著者自身が集客施設のプランナーであり、マーケティングコンサルタントだからです。この著作は、企画書というモノのつくり方ではなく、企画そのものとそれをどう表現するかという「考える能力」を磨いてくれます。　経営のために、私自身もさまざ
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<title>エンパワーメント　コミュニケーション・・・・・・・・・</title>
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エンパワーメント・コミュニケーション (1発でわかるSUPERラーニング)/岸 英光￥1,575Amazon.co.jpコーチング＆カウンセリングのプロが書いた　エンパワーメント　コミュニケーション岸　英光：著　あさ出版私が岸先生と出会ったのは、とある経営者の異業種交流会のグループが主催した数年前の研修会でした。参加者は１５名程度で、お世辞にも勉強熱心な人たちとは言えない雰囲気でした。岸先生がされた最初のお話しの中で『「パラダイム」という言葉をご存じの人はいらっしゃいますか？』という問いに「ＹＥ
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<title>ホスピタリティの心・・・・・・・・・・・・・・</title>
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ホスピタリティの心で変わる 大人のマナー/三厨 万妃江￥1,470Amazon.co.jpホスピタリティの心で変わる大人のマナー　　三厨万妃江：著　あさ出版ホスピタリティという言葉に私が始めてであったのは、田中真澄氏の講演会を聞いたときでした。田中真澄氏は、最近では、「信念の偉大な力―超高齢社会を生きぬくパワー」「 田中真澄のいきいき人生戦略 」「感動の初動教育法―学級をヤル気集団に変える 熱誠教師の実例に学ぶ」「幸せと成功の源泉 家族―家庭再建のポイントはこれだ! 」など、今でもたくさんの著書
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<title>バカな人事・・・・・・・・・。</title>
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バカな人事 なぜ御社の人事は社員のやる気を失わせるのか?/中村 壽伸￥1,470Amazon.co.jpバカな人事中村壽伸：著　あさ出版平成１２年２月に個別指導学習塾「スクールＩＥ　名東校」を立ち上げてはや８年が過ぎました。この８年間は、順次教室を増やし、３人のオーナーがグループを作って、いい教室作りに邁進してきました。そして昨年、働く人たちが一つの会社で同じ条件で仕事ができることを目的に、株式会社ＡＩＭを設立しました。さらに今年は、もっと一緒に働いてくれる楽しい仲間を増やすために常時求人を行な
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<dc:date>2008-04-24T18:35:06+09:00</dc:date>
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<title>社長業、代行します。・・・・・・</title>
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社長業、代行します。野田榮一：著　あさ出版　http://www.asa21.com/tb1/daiko.html私が会社を辞め、最初に始めたのが、飲食店。当時は「カフェバー」といっていました。オシャレで、アルコールもおいてある喫茶店の様な業態です。私自身の職歴としては、情報誌の編集、営業、中古車のセールス、寝具の訪問販売、居酒屋の店員や、引っ越し会社のアルバイト、賃貸不動産の仲介営業など、ずいぶんいろんな仕事をしてきました。独立してその後では、損害保険代理店、行政書士事務所、そして個別指導学習
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<title>ブレイクスルー思考･･･････。</title>
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ブレイクスルー思考七つの原則を眺めるブレイクスルー思考の根幹を成すのは七つの原則だ。まずこの七原則の概略を紹介し解説してみたい。原則一･･････ユニーク&quot;差″の原則私たちが直面する問題は共通点と相違点をもっている。従来の手法では、共通点に着眼し、問題解決の成功例のプロセスを踏もうとする。しかし問題にわずかでても相違点があれば、結果は異なったものになる。「ユニーク&quot;差″の原則」は「すべての問題は、相互に相違点をもつ固有の問題である」という原則だ。過去の延長線上に未来はない。すべての問題に固有の差
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<title>過去の延長線上に未来はない・・・・・・・。</title>
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『過去の延長線上に未来はない』ずいぶん前になりますが、とある若手経営者の集まる異業種交流会で、一泊研修会が行われました。そのメンバーだった私は、中京大学大学院教授の日比野省三先生に出会いました。私達人間は、過去の経験や知識によって現実を認知しています。いろんなモノや出来事、風景などを無意識に自分の経験値から投影して暮らしています。けっして、そういった「外部」のありのままの姿を知覚しているわけではありません。私達は、自分の過去の経験によって物事を解釈しているわけです。その意味で学ぶと言うことは、経
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<title>日本で翻訳出版されなかった、幻のビジネス書………。</title>
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日本で翻訳出版されなかった、幻のビジネス書………。経営というのは、実に奥が深いものです。私が若き日に始めて経営という壁にぶち当たったのは、Ｒ社を脱サラし、開業したカフェバーのときでした。カフェバーを知らない世代もいるでしょうが、まぁオシャレな飲食店だと思ってください。それから20数年規模は小さいながら、業態を拡大し、いつも経営というものと向き合ってきたわけです。良き経営者になろうと、経営書や研修・セミナーを漁ってきました。そして、この株式会社ＡＩＭが存在しています。世の中に経営書と言われる書籍は
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<title>全世界が注目した驚異の経営革命・・・・・・・・・・・。</title>
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全世界が注目した驚異の経営革命・・・・・・・・・・・。このブログの訪問者に捧ぐ。会社の経営は、民主的には、やっていけません。なぜなら高度な経営判断の規準は、多数決や意見交換では為し得ないところにあるからです。しかし、独裁的、専制的な経営者がたどる愚かな道程は、社員だけでなく社会に対して損失を招きます。それでは、どういった姿が理想なのでしょうか？日本の23倍の国土を持ち、過去に約500万人もの移民を受け入れ、現在の人口は2億を超える国。といえば、きっとアメリカ合衆国を思い浮かべるに違いありません。
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<title>自己実現と仕事</title>
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仕事を通して自己実現を成したいと思う人は多いと思います。そのことについて、考察してみました。『自己啓発意欲』本来的に能力開発は『自己啓発』であるべきです。「馬を水辺に連れて行くことはできるが、馬に水を飲ませることはできない」という諺があるように、本人が能力を向上させたいという意欲を持っていないとどんな教育も研修も報われないからです。また、すべてを指導するということも不可能ですので、自己啓発が基本で会社での社員研修やOJT研修は、自己啓発（意欲）を支援し、方向性を維持することが求められます。参考１
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<dc:date>2008-03-20T16:29:58+09:00</dc:date>
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