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<title>ASSISTブログ</title>
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<title>オリンピック特集　～バドミントン</title>
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<![CDATA[ こんにちは！<br><br>5月になり暖かくなりましたね！<br><br><font color="#FF0000">本日は前回に続きオリンピック特集！今日はバドミントンについて紹介します。<br></font><br><br>バドミントンは、ネットで二つに分けられた長方形のコートの両側にプレーヤーが対面し、シャトル(シャトルコック)と呼ばれる羽がついたコルクをラケットを使って打ち合うスポーツです。<br><br>相手のコート内にシャトルを落とせば得点となり、一定の得点を先取することで勝者となります。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160518/12/assist1001/62/0c/j/o0588058613649111422.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160518/12/assist1001/62/0c/j/t02200219_0588058613649111422.jpg" alt="" width="220" height="219" border="0"></a><br><br><br><font color="#FA8072">試合に制限時間は無く、ポイント制で勝敗が決められます。</font><br>ネットの向こう側の相手のコート内(ライン上を含む)にシャトルを落とせば1点。<br>シャトルを最初に打つ(サーブする)選手は直前に得点を得た選手になります。<br><br>シングルス、ダブルス競技はともに21点を先取した方がそのゲームを取った事になります。そして、先に2ゲームを取った方が勝者です。<br><br>ただし、得点が20対20になった場合は延長戦となり、どちらかが相手の得点に2点差をつけるか、30点目を先取したほうが勝者となります。<br><br><font color="#0000FF">オリンピックでのバトミントン種目は、<br><br>男女シングルス、男女ダブルス、ミックスダブルスに分かれます。<br></font><br><br>シングルス競技は1対1の計2名で対戦する競技です。<br><br>相手を動かしてスペースを作り、そこにシャトルを落とすというのが基本の戦略になります。<br>個人のテクニックと戦略が見どころです。<br><br><br>ダブルス競技は2対2の計4名で対戦する競技です。コートの広さがシングルスよりも広くなっています。こちらも男子、女子で種目があります。<br>シングルスに比べてラリーの応酬が速く、スピード感のある競技が見どころです。<br><br><br>ミックスダブルスとは男性選手と女性選手がペアを組んで、2対2の計4名で対戦する競技です。<br><br>基本的に男性選手のほうが戦力が高いとみなされているので、女性選手を上手くカバーをするような戦略を取ります。女性は前衛の位置をキープし、男性は後衛の位置から広い範囲をカバーするようなフォーメーションで試合を展開していくのが一般的です。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160517/18/assist1001/57/7b/j/o0450035213648511186.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160517/18/assist1001/57/7b/j/t02200172_0450035213648511186.jpg" alt="" width="220" height="172" border="0"></a><br><br>こんな感じでバドミントンについてのルール、見どころをお伝えしました。<br><br>これらを踏まえてリオオリンピックでは、バドミントンを見て応援しましょう！
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<pubDate>Wed, 18 May 2016 12:38:46 +0900</pubDate>
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<title>エコノミークラス症候群</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>先日の熊本地震で沢山の人が、大変な思いをしていると思います。<br><br><br>避難生活を送っておられる方々へ、少しでも何かできる事をしていきたいと思います。<br><br><br>今回の地震で車内で避難生活を行っている方々がいらっしゃるとニュースで知りました。<br><br><br>その中で「エコノミークラス症候群」の問題が取り上げられていましたので、<br><br><br>それを予防する方法をこちらで紹介していきたいと思います。<br><br><br><br>まずエコノミークラス症候群とは血栓症です。<br>長時間同じ姿勢で座っていたりすることで、足の静脈に血の塊ができ、その血栓が肺に詰まって呼吸困難や心肺停止を招く肺塞栓症(肺動脈血栓塞栓症)を起こす事を言います。<br>血栓ができやすいひとが、エコノミー症候群になりやすく<br>高齢者の方や血流の悪い方が発症する確率が高いようです。<br><br><br>そのため<font color="#0000FF">定期的にストレッチや軽い運動を行うだけでも予防に繋がります。</font><br><br><font color="#FF0000">1<font color="#FF0000">時間に1回は、屈伸をはじめ簡単なストレッチを行いましょう。</font><br><br>特に足首・膝・股関節周りといった、下半身のストレッチは大事になります。<br></font><br><br>1日でも早く安全で安心な日を送れる事をお祈り申し上げます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/assist1001/entry-12154199747.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Apr 2016 17:35:14 +0900</pubDate>
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<title>子供の身長の悩み</title>
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<![CDATA[ こんにちは！<br><br>最近ジムの会員様で、<br><br><br><font color="#FF0000">「子供の身長はいつ頃・いつまで伸びるか？」<br></font><br>と、いった相談をよく受けます。<br><br>身長増加が最も大きい年齢は平均して13歳頃であり、筋肉量や骨量の増加が最も大きい時期は13歳+1年あまりと言われます。<br><br><br>個人差はありますが、人間の身長は、<br><br><font color="#0000FF">男性：25歳</font><br><font color="#FF1493">女性：22歳</font><br><br>まで伸びると報告されています。<br><br>これは、人間のカラダの成長に重要な、<br><br>骨の成長、<font color="#0000FF">骨端線</font>に大きな要因があります。<br><br>骨端線とは、子供に見られる成長軟骨のことです。<br>骨の先端部分、関節に近いところに点線のように見える隙間が空いているのが分かります。<br>この隙間の部分を骨端線（こつたんせん）と呼び、間に軟骨のような組織が詰まっています。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160413/14/assist1001/92/99/j/o0160010813619390171.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160413/14/assist1001/92/99/j/t01600108_0160010813619390171.jpg" alt="" width="160" height="108" border="0"></a><br><br><br><br>骨端線付近には“骨芽細胞”と“破骨細胞”がたくさんあり<br><br>破骨細胞は古い骨を破壊し、骨芽細胞は新しい骨を作る役割を果たします。<br><br><br>この骨の破壊と再生のサイクルで骨が伸びて成長し<br><br>身長が伸びていくわけです。<br><br>この骨端線がなくなった時に、身長が伸びるのが止まります。<br><br><br><br><font color="#FF1493">また骨の成長変化には、成長ホルモンと性ホルモン</font>が関係します。<br><br>成長ホルモンが活発に分泌するのは、思春期のころがピークで<br><br><font color="#0000FF">男性：17歳～18歳</font><br><br><font color="#FF1493">女性：15～16歳</font><br><br>と言われています。<br><br><br><br>重要なのは、身長が伸びる時期にどれだけ骨端線にある軟骨組織を増殖させるかです。<br><br>成長ホルモンを増やし、骨を作る栄養素をたくさん摂ることがカギとなりますので、お子さんをより成長させられる環境を作ってあげることがポイントです。<br><br>適切な食事や睡眠を取らすことで、身長が伸びるサポートをしてあげましょう。<br><br><br>最近では子供たちの食事量・運動量・睡眠（睡眠の質）が悪くなっているとの報告が挙がってきています。<br><br>子供たちの1日の活動を、もう一度見直してみることから始めてみるのが良いかもしれませんね。<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 13 Apr 2016 14:38:45 +0900</pubDate>
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<title>オリンピック　特集①</title>
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<![CDATA[ こんにちは！今日から4月ですね！<br><br>新学期が始まり新しい生活を始める人も多いと思います(^^)<br><br>今年度も一緒に頑張っていきましょう！<br><br><br>さてさて今年2016年の目玉のイベントと言えば、<br><br><br><font color="#FF0000">「リオデジャネイロオリンピック」</font><br><br><br>ですよね！？笑<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160401/10/assist1001/bf/1f/j/o0600035513607867618.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160401/10/assist1001/bf/1f/j/t02200130_0600035513607867618.jpg" alt="" width="219" height="130" border="0"></a><br><br><br>リオデジャネイロオリンピックは、<br><br><font color="#0000FF">2016年8月5日から8月21日までブラジルのリオデジャネイロ</font>で開催される、<br><br><br><font color="#FA8072">第31回目の夏季オリンピック大会</font>となります。<br><br><br>競技種目数は、<br><br><font color="#0000FF"> 28競技 306種目</font><br><br><br><br>新種目で、7人制ラグビー<br><br>追加競技で、ゴルフ（1904年の第3回セントルイスオリンピック以来、112年ぶりの復活）<br><br>が大会で行われます。<br><br><br><br>ちなみにブラジルの時差は12時間遅く、まさに日本と正反対です。笑<br><br>こちらの夜7時は、向うで朝の7時<br><br><br>なので日本では夜中や朝方にテレビをつけての応援となりますね(^^<br><br><br><br><br>またちょくちょくオリンピック情報を載せていきたいと思います！<br><br>リオデジャネイロ・・・<br><br><br>行ってみたいですね。笑<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160401/10/assist1001/d8/74/j/o0800054513607867619.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160401/10/assist1001/d8/74/j/t02200150_0800054513607867619.jpg" alt="" width="220" height="149" border="0"></a><br>
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<pubDate>Fri, 01 Apr 2016 10:35:07 +0900</pubDate>
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<title>トレーニング講習会</title>
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<![CDATA[ こんにちは！<br><br>先日2日間にかけて、愛知県で行われた「日本トレーニング指導者　講習会」に参加してきました。<br><br>様々なトレーニングに対する研究発表やトレーニング実技、トレーニングプログラム構成などなど、内容濃い講習会でした！<br><br><br>参加されたトレーナーの皆様は、学習意欲が高く、普段何気なく行っているトレーニングにこそどういう効果や結果が得られるのか？という疑問をはじめ研究発表内容に釘づけでした。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160323/17/assist1001/a9/67/j/o0640042413599931443.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160323/17/assist1001/a9/67/j/t02200146_0640042413599931443.jpg" alt="" width="220" height="145" border="0"></a><br><br>学会の研究発表の一つに、「エネルギー消費」についての発表だったのですが、<br><br>高齢者を対象に30分間、歩いたグループと、<br><br>同じ高齢者を対象に、10kgの重さのリュックをしょって30分間歩行を行ったグループ<br><br>2つのグループで3か月間の考察を見て、どちらの方がより多くのエネルギーを消費するか？という発表でした。<br><br><br>一般の考え方から見れば、間違いなく後者だと思うでしょう。<br><br><br>ですが、驚くことに結果は2つのグループ共に「エネルギー消費量」の差は見られなかったものでした。<br><br>更にリュックをしょったグループの筋力や体脂肪率も変わらず、それどころか低下している結果も見られました。<br><br>得られた結果は単に疲労が蓄積したというものでした。<br><br><br><br>当たり前に思っていた事が、実験の結果そうではなかった。。<br><br><br><br>僕ら運動を指導するトレーナーはより新しい情報を得ていく必要があるみたいです。<br><br><br>日本では誰でも「トレーナー」を名乗ることができます。<br><br>これは社会的地位や認知がまだ低く、簡単に働けることがあるせいでしょう。<br><br><br><br>ですが人のカラダを指導するのに、体やトレーニングの正しい知識を持ち合わせていないのには、少し疑問を感じます。<br><br><br>病気や怪我をしてお医者さんに行って診てもらったのに、当の医者がカラダの事を良く知らない、などのケースはまずないでしょう。<br><br><br><br>トレーナーとして働くなら、少なくともその専門的な知識や経験は最低限必要だと感じます。<br><br><br><br>学会の研究発表を通し思ったことでした。<br><br>3月も残りわずかですが、是非アシストにトレーニングしにいらしてくださいね(^^）<br>
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<pubDate>Thu, 24 Mar 2016 11:27:02 +0900</pubDate>
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<title>花粉症</title>
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<![CDATA[ こんにちは！<br><br>あっという間に3月ですね。この時期はいつも花粉症に悩まされます。汗<br><br><br>目の痒さがハンパなくキツイです。笑<br><br><br>僕はスギ花粉のアレルギーですが、花粉症と言っても沢山の種類があるみたいです。<br><br>ちょっと調べてみました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160307/12/assist1001/51/cd/j/o0800053413586194809.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160307/12/assist1001/51/cd/j/t02200147_0800053413586194809.jpg" alt="" width="220" height="146" border="0"></a><br><br><br><br>・スギ<br>・ヒノキ<br>・カモガヤ<br>・ブタクサ<br>・シラカンバ<br>・ハンノキ<br><br>など。本州、四国、九州で一番多いのは、スギとヒノキみたいですね。<br><br>ちなみに北海道や沖縄ではスギが少ないので、ほとんど花粉症の心配がないみたいです<br><br>うらやましいですね！<br><br><br>さてさて、この厄介な花粉症。なぜかかるのかを、少し医学的な面で説明します。<br><br><br>人間の体では、花粉が体の内に侵入してくると、花粉（異物）に反応するIgE 抗体というものが作られ、そのIgE 抗体は肥満細胞の表面に付着します。<br>再び侵入してきた花粉がIgE 抗体に結合すると、肥満細胞からヒスタミンなどの化学物質が分泌されて、くしゃみ、鼻水、鼻づまり、目のかゆみなどの症状が出てくるのです。<br><br><br>この再び花粉が侵入するまでが、世間でいう「花粉がコップ一杯にあふれた時にかかる」という表現に当てはまるのでしょう。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160307/12/assist1001/36/e7/j/o0285017713586195697.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160307/12/assist1001/36/e7/j/t02200137_0285017713586195697.jpg" alt="" width="220" height="136" border="0"></a><br><br><br>花粉症予防にマスクや目薬は常備しましょう。ひどい方は医療機関で薬を処方してもらいましょう。<br><br>手洗い、うがい、睡眠はしっかりととること<br><br>こまめに室内を掃除することも予防に繋がります。<br><br><br>ちなみに喫煙や飲酒は花粉症の症状を促進させるみたいなので控えた方が良いです。<br><br><br><br>頑張って辛い花粉症シーズンを乗り越えましょう！<br>
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<pubDate>Mon, 07 Mar 2016 12:23:40 +0900</pubDate>
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<title>アーストレーニングセンター</title>
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<![CDATA[ 昨日は東京都の不動前にある<br><br><font color="#0000FF">「アーストレーニングセンター」</font><br><br>での業務でした。<br><br><br>ここは自分たちがトレーニングの研修を受けた施設でもあり、沢山の会員様がカラダを良くしたいとの思いで通われている場所です。<br><br><br>アシストと違いジムの規模も大きく、トレーニングのマシーンの種類も豊富です(^_^)<br><br><br>初めてお会いする会員様や、研修の時に「何度か見かけたことがある！」と声をかけて頂き、良いコミュニケーションをとることができました。<br><br><br><br>最近のアースさんでは<font color="#FF1493">「肩甲骨をはがす」</font>という事に会員様の注目が集まっているようです。<br><br><br>某雑誌にも同じタイトルで載っていましたね(^^♪<br><br><br><br>カラダを改善したい、怪我や痛みの防止、スポーツでもっと良いパフォーマンスがしたいとの思いの方は是非、アーストレーニングセンターへ足を運んでみてください！<br><br><br><br>アーストレーニングセンター<br><br>http://www.earth-tc.com/index.html<br><br><br>森本<br>
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<pubDate>Fri, 19 Feb 2016 10:58:37 +0900</pubDate>
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<title>最近のアシスト</title>
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<![CDATA[ こんにちは！2月になりましたね！<br><br><br>最近のアシストではマシーンの使い方、カラダのコントロールの仕方をメインにトレーニングしています。<br><br><br>具体的にどうカラダを動かせば、効率の良い動きができるか？<br><br>どう動けばカラダに負担がなく生活できるか？<br><br>といった具合に目的に合わせてアシストさせて頂いております。<br><br><br><br><br>ついこの間、<br><br>ジムに通われて5回ほどの会員様も、<br><br><font color="#FF1493">「最近テニスで良いサーブが打てるようになりました！先生にもうまくなったと褒められました！」</font><br><br>と喜ばれていました(^^)<br><br><font color="#0000FF">「肩甲骨が引っ掛りなく動くような感覚で、腕を上げやすく、カラダを回しやすいです！」</font><br><br>と仰っていました。<br><br><br><br>一概に良いサーブを打つと言っても、その方のカラダのバランスや柔軟性・筋力などの全体を見てからではないと修正できません。<br><br><br>マシーンを動かしながら、この辺りを意識してみましょう！<br><br><br>など細かいポイントから伝えていくことが、良い結果に結びついたと思います。<br><br><br><br><br>スポーツでもっと良いパフォーマンスをしたい<br><br>カラダの痛みを減らしたい<br><br><br>と思う方は是非一度ジムへお越しになってください<br><br><br>精一杯アシストいたします。
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<link>https://ameblo.jp/assist1001/entry-12127525049.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Feb 2016 14:10:00 +0900</pubDate>
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<title>腸内環境その２　～幸せホルモン～</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>今日も寒いですね。<br><br><br>今回は少し前にお話しした、腸についての働きを書きたいと思います。<br><br><br><br>皆さんは<font color="#FA8072">「セロトニン」</font>という名前を聞いたことはありませんか？<br><br>セロトニンはホルモンの1種で別名<font color="#FF1493">「幸せホルモン」</font>とも呼ばれています。<br><br><br>セロトニンには、精神を安定させる作用があり心のバランスを整える作用のある伝達物質で、不足すると精神のバランスが崩れて、暴力的（キレる）になったり、うつ病を発症すると言われています。<br><br><br>セロトニンは運動機能に関与し、咀嚼（そしゃく、物を噛むこと）、呼吸、歩行と言った反復運動をスムーズに行うために働きます。<br><br>また、運動ニューロンを通じて体幹部の姿勢筋や抗重力筋に作用して、姿勢をよくする作用や表情筋に作用して表情を豊かにさせる作用もあると考えられます。<br><br><br><br><br><font color="#0000FF">良い姿勢や良い笑顔にはセロトニンが関与しているんですね(^^<br></font><br><br><br>反対にセロトニンが不足すると、以下のような症状が現れます。<br><br>・疲れやすい　・ぼーっとする　・やる気が起きない　・集中力がない　・怒りっぽくなる<br><br>・イライラする　・キレっぽい・落ち込みやすい　・すぐくよくよする　・食べ過ぎる/食欲がない（過食／拒食）<br><br>・感情的になりやすい　・寝付きが悪い/眠れない（不眠）　・睡眠ホルモン「メラトニン」の減少<br><br>・偏頭痛がでる　・欲求不満　・日中眠い・姿勢が悪くなる　・緊張しやすい　・ストレスが溜まりやすい<br><br>・様々な依存症（買い物、ギャンブル、アルコールなど）になりやすい<br>　<br>・うつ病　・統合失調症　・パニック障害　・その他、様々な身体・精神的な症状<br><br><br><br>さて、ここまで書いたこのセロトニン<br><br><font color="#00BFFF">実は腸で約9割が作られています。<br></font><br><br>ストレスでお腹が痛いというのは、もしかするとこのセロトニンが大きく関与しているのかもしれませんね。<br><br><br>腸内の環境が整えばセロトニンの生成がうまくいき、精神的にも肉体的にも楽になります。<br><br>次回は腸内の整え方をご紹介しましょう。<br><br><br><br>毎度少しマニアックな内容になって申し訳ありません(^_^;)<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 30 Jan 2016 10:35:18 +0900</pubDate>
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<title>新年はスポーツイベントから</title>
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<![CDATA[ あけましておめでとうございます！<br><br>森本です。<br><br>更新がすっかり遅くなってしまいました(^_^;)<br><br><br>新年早々沢山のスポーツイベントで盛り上がっていますね！<br><br>箱根駅伝、高校サッカー、高校・大学ラグビーとこのシーズンは1つの楽しみです！<br><br><br>箱根駅伝を制覇した青山学院さんは、今回のレースで使用したタスキにチームメイトやスタッフ全員の名前を書いて臨んだようです。<br><br>やはり優勝するにふさわしい行いをしているんですね(^^)<br><br><br><br>高校サッカーでは東福岡さんが決勝を圧倒しました。<br><br>ここ数年で一番弱いと言われながらも、今シーズンのインターハイ・選手権と２冠を達成！<br><br>様々な困難を乗り越えて得た結果なのでしょう。<br><br>準優勝した国学院久我山さんも文武両道をテーマに初の決勝の舞台へと立ちました。<br><br>素晴らしいですね。<br><br><br>高校ラグビーでは東海大仰星さんが今シーズン無敗で幕を閉じました。<br><br>大学ラグビーでは帝京大学さんの前人未到の７連覇！<br><br>まだまだ飛躍していきそうな感じもしますね！<br><br><br>正月から沢山のスポーツイベントがあり嬉しいことだらけです(^^)/<br><br><br>今年も良いスタートが切れそうです。<br><br>皆様今年も宜しくお願い致します！
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<pubDate>Wed, 13 Jan 2016 14:59:26 +0900</pubDate>
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