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<title>スチュワード麻子オフィシャルブログ　「ティータイムのある暮らし」</title>
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<description>英国と日本、紅茶にどっぷり浸った暮らしをちょっとずつ書き綴ります。</description>
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<title>子供たちが日本に</title>
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多忙さに特に変化はないものの、ブログはまたしばらく時間があいてしまいました。今週から子どもたちが日本に続々到着しています。残念ながら長男クリスは今回は来られず、次男のダンちゃんと娘のありっさ、そしてそれぞれのパートナーです。日本大好きな子供たちですが、ぞれぞれのパートナーはもっとかな、というくらいの日本ファン。そして来るたびに美味しいものを食べるのに本当に忙しい！それもそのはず、うちの子たちは小さい頃からとにかくよく食べる、食べるのが大好きな子どもたちでした。 懐かしい写真を娘が探してきました。
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<title>ティーソムリエ会発足！パーティー</title>
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あまり更新が頻繁にできませんが、最近で一番大きなことは、8年目にしてようやくティーアカデミージャパンのティーソムリエ会が発足したこと、そしてそのローンチパーティーです。 イギリスUK Tea Academyの日本校としてスタートしたティーアカデミージャパン、お陰様で設立から8年になり、ティーチャンピオン（現在のワールド・ティー・エッセンシャル）資格取得者は200名を超え、ティーソムリエ資格を持つ方は80名を超えました。日本全国でも資格保持者はまだ少ない中、他のティーソムリエさんと繋がりたい、とい
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<title>ティーアカデミーがより受けやすくなりました</title>
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もうすぐ４月、新年度に何か新しいことを始めたいなあ、という方もいるのではないでしょうか？特に、お茶が大好き！という方で、色々沢山飲んでいる方こそ、ご自身の経験をちゃんとした形で残すとか、知識を整理するなどしたいかもしれませんね。もちろん、なんとなくお茶が気になる・・・・という方にとっても。 イギリスのUK Tea Academyの講師をしている私が日本で展開するティーアカデミージャパン。ワールドティーエッセンシャルという資格と、その次のティーソムリエ資格があります。以前「ティーチャンピオン」と呼
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<title>小島瑠璃子さんのお茶ペアリング会へ</title>
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ティーソムリエの方達にお誘いいただいて、小島瑠璃子さんが開催されたクローズドのお茶とお料理のペアリング会に参加して来ました。手際よくお茶を淹れながら、はきはきとわかりやすくお茶について説明する小島さん。私は1997年からずっとイギリスに住んでいましたので、小島さんがテレビで活躍されていたお姿は拝見したことがありません。何の予備知識もないまま参加しましたが、彼女のお茶への愛情や、知識を吸収したいと言う気持ちはよく伝わりました。そしてペアリングそのものも、とても興味深いものでした。お店の方が元々お茶
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<title>パンケーキデイとフレーバードティー</title>
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     今日はシュローヴ・チューズデイShrove Tuesday、イギリスではパンケーキ・デイと呼ぶこともある日です。 直訳すると「懺悔の火曜日」ですが、国によって「マルディ・グラ」としてパレードするところもあり、これは翌日のアッシュ・ウェンズデイ「灰の水曜日」に悔い改め断食を始める直前にお肉など沢山食べることから来ると言われています。初期のカトリック教会では、断食の期間に入るとお肉だけでなく乳製品や卵なども口にすることができなかったことから、それらの食材を使い切るために、そして最後に美味し
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<title>雪の中の講座！</title>
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今日は雪のところが多く、関東もとても寒い一日でしたね。そんな中、初級「ワールドティーエッセンシャル」が開催されました。遠くからご参加の方もいてはらはらしましたが、場所終わってホッとしています。「今年は一年、お茶を学ぶ年にしようと思って、思い切って参加しました！」という方もいて、皆さんの楽しそうな笑顔に私も元気になりました！ティーアカデミージャパンの紹介記事が掲載されました。世界のお茶を“論理的に”学ぶ。ティーアカデミージャパンが届ける英国発お茶資格の魅力英国発のお茶教育を日本で展開するティーアカ
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<title>おすすめアフタヌーンティー</title>
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日本でおすすめのアフタヌーンティーは？と聞かれることが多いのですが、どんなに素敵で美味しい場所でもお茶の種類が少ない、淹れ方が美味しくない、では全てが台無し....と思ってしまうこともあります。そんな中、見た目も味も美味しいフード類に加えて、充実のティーメニューを持つ、リニューアルしたパークハイアットに行ってきました。 最初のドリンクは柚子と玄米茶のゴールドティー。今回はティーアカデミージャパンのスタッフで行ったので、全員がお茶のメニューに真っ先に目を通します(笑)。紅茶はダージリン、アッサム、
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<title>日本橋の有隣堂「誠品生活」で英国展のトーク</title>
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お正月明けてから、あれよあれよという間に時間が経ってしまいました。1月10日には、日本橋有隣堂の「誠品生活」で開催されていた英国展で、鎌倉にある英国アンティーク博物館館長の土橋さんとトークイベントでした。英国紅茶の楽しみ方Old&amp;Newという題。もうとても長いお付き合いになる土橋館長とは、土橋さんが私の講座に参加してくださったのがきっかけでお知り合いになりました。お話しも上手く、イベント慣れされていますが、アンティークも音楽と空手も全く手を抜かず全力で楽しんでいる、幾つになっても少年のような人で
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<title>世界のお茶を基礎から｜今年最初のワールドティーエッセンシャル資格講座</title>
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新しい年になると、今年はどんな年になるのかな、そのために何をしたらいいんだろう？とふと考えることがあります。新しいことを学びたいな、と思うのも年末年始の頃が多い気がします。そしてティーアカデミーでの今年最初の資格講座「ワールドティーエッセンシャル」コースがスタートします。お茶を学び始め、本を読んだり体験を重ねると「全体像がわからない・・・」と思うことはないでしょうか。英国UK ティーアカデミーの資格講座からスタートしたティーアカデミージャパンの「ワールドティーエッセンシャルコース」は、国やジャン
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<title>明けましておめでとうございます</title>
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皆様、あけましておめでとうございます！ 2025年はどんな年でしたか？ゆっくりできるこの時期、振り返ってみて次の1年がどんな年になるのか、色々考えるタイミングですね。 我が家では、今年もお屠蘇の代わりに玉露を淹れました。私だけかもしれませんが、玉露は他のどのお茶とも違って、まずは一人で静かに心を落ち着けて淹れる時しか淹れません。もちろん誰かのために淹れてあげたい気持ちはありますが、忙しい合間にさっと淹れるものではない感じがしています。器はお屠蘇の時のようなこんな盃で。淹れるのは朝日焼で買った宝瓶
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