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<title>アストルティアは今日もいつもと変わらぬ日々のようだ</title>
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<description>アストルティアの一般庶民の雑記帳</description>
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<title>投資を始めるにあたっての心構え</title>
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<![CDATA[ 目的・取引期間・利益目標を立てる<br><br>
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<pubDate>Sat, 17 Sep 2016 04:15:07 +0900</pubDate>
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<title>取引業者の種類と見分け方</title>
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<![CDATA[ FX会社(取引業者)は、その母体によって証券会社系、商品取引会社系、短資・商社系、異業種・ネット系、外為専業・独立系などにわけられる。<br>また、「OTC取引業者」と「取引所取引業者」という区別がある。OTCとはOver-the-counterの略で、その業者と相対で取引ができるところ（いわゆる私設市場）。<br>一方、『取引所取引業者』は降雪の取引市場に取り次いでくれる業者の事。FXの公設市場としては現在、東京金融取引所が開設した「くりっく３６５」と大阪証券取引所が2009年7月より開設した『大証FX』がある。<br><br>●信頼できるFX会社の選び方<br>ポイントは6つ<br>１：インターネット取引が中心である<br>２：顧客資産を分別管理している<br>３：為替手数料やスプレッドが安い（狭い）<br>４：２WAYプライスを提示する<br>５：為替取引の経験者が社内にいる<br>６：取引画面の操作性がスムーズである<br><br>なお、2の『分別管理』とは、Foreign eXchange会社が顧客から預かった資産を会社の事業資金とは区別して保管する事、以前は銀行口座をわけるだけでも良かったが、2009年8月に法令が改正され、より確実な「信託保全」（信託銀行に預けること）しか認められないことになった。したがって、今後はどのFX会社でも違いはないと思われる。<br>これらのポイントに注意して取引業者を比較し、さらに口座も開いてみるといいだろう。<br>口座開設は基本的に無料だし、口座を開いたら取引しないといけないわけでもない。お金（証拠金）を入金し、取引を始めるかどうかは、あくまでユーザーの選択だ。
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<link>https://ameblo.jp/astortear/entry-12172805656.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jun 2016 02:56:07 +0900</pubDate>
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<title>デキる人の質問・4つの文法</title>
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<![CDATA[ ①MMM<br> 「目的、目標、問題」の略。何をやるべきかがテーマの時に話の構成を整理する型です。<br> ・目的：なんでそれをしたいのか、それをするとどんなよいことあるのか<br> ・目標：目的をみんながわかるように数値化したら何になるか<br> ・問題：目標数値と現実に、どれだけGAPがあるのか<br> そして課題～どうやったら、そのGAPを埋めれるのかを考えます。<br> <br>②IPO<br> 「Input Process Output」の略。<br>やるべきことは決まっていて、どうやるかがテーマの時に整理する型です。<br> ・Input：どんな情報や材料が必要か<br> ・Process：どうやって作業を進めるか、どんな方法で作るか<br> ・Output：どんな物、どんな資料をつくるか<br> <br>③QCD<br> 「Quality Cost Delivery」の略。<br>何を作るか（Output）が決まっていて、どう仕上げるかがテーマの時に整理する型です。<br> ・Quality：どれくらい丁寧につくるか、どれくらい仕上がりが粗くてもよいのか<br> ・Cost：どれくら手間や人手をかけるか、かけないか<br> ・Delivery：スピード重視かゆっくりでもよいか<br> <br>④PDC<br> 「Plan Do Check」の略。仕上げ方が決まり、アクションの進め方を整理する型です。<br> ・Plan：予定<br> ・Do：実行<br> ・Check：実行状況を予定と比べる<br> そして予定どおり進んでいないなら、Action～対策をうつ。
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<pubDate>Tue, 07 Jun 2016 16:58:09 +0900</pubDate>
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<title>個人事業と法人の分岐点</title>
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<![CDATA[ 所得が４００万を超えるなら検討が必要<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160602/11/astortear/3e/cc/j/o0800059213662105306.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160602/11/astortear/3e/cc/j/t02200163_0800059213662105306.jpg" alt="" width="220" height="162" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/astortear/entry-12166556599.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jun 2016 11:02:30 +0900</pubDate>
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<title>法人化（法人成り）するメリット・デメリット</title>
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<![CDATA[ メリット<br><br>・自分の給与に給与所得控除が使える<br>・所得を分散できる<br>・取引先や金融機関からの信用が高まる<br>・退職金を支給できる（適正額までは、会社の損金にできる）<br>・経営者の生命保険料を必要経費にできる<br>・消費税が設立１期目は免税になる<br>・株式移転による相続税対策ができる<br>・赤字を９年間繰り越せる<br>・決算日を自由に決めることができる<br>・一定以上の所得であれば、個人事業主よりも税負担が軽くなる<br>・経営者とその家族も社会保険に加入することができる<br><br>デメリット<br><br>・交際費が全額必要経費にならない<br>・赤字でも法人住民税の均等割負担が生じる<br>・社会保険料の負担が増える<br>・設立時に費用がかかる<br>・年に一度の決算など、会社の維持に費用がかかる<br>・複式簿記が必須となり、事務作業が増える<br>・所得が低い場合、税負担が個人事業主の場合よりも重くなることがある<br>・一定期間ごとに役員の改選手続きが必要になる（株式会社の場合）
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<pubDate>Tue, 31 May 2016 18:33:57 +0900</pubDate>
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<title>TTS</title>
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<![CDATA[ <font size="4">TTSは、"Telegraphic Transfer Selling Rate"の略で、日本語では「対顧客電信売相場」と呼ばれ、顧客が金融機関で円貨を外国通貨（外貨）に換える場合に適用されるレートをいいます。これは、金融機関側（売り手）から見れば、顧客へ外貨を販売する（外貨を売って円を買う）際のレートであるため「Selling Rate（売相場）」と呼ばれ、そのレートについては、外国為替市場（インターバンク市場）の取引実勢レートを基準にして、金融機関毎に決定される「TTM（仲値）」に為替手数料を上乗せしたものになっています。（為替手数料については、対象となる外貨によって異なり、また同じ外貨でも金融機関によって異なることもある）<br><br> 一般にTTSは、金融機関が顧客との取引において、為替手数料（為替コスト）を取ることにより、「外貨を高く売る」という仕組みになっており、円貨を外貨に換える取引の他に、仕向送金、輸入の本邦ローンやインパクトローンの期日決済、外貨預金の預入などの際にも適用されます。なお、TTSに対して、顧客が金融機関で外貨を円貨に換える場合に適用されるレートを「TTB（電信買相場）」と言います。<br><br> ・TTS＝TTM＋為替コスト<br> ・TTB＝TTM－為替コスト</font>
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<link>https://ameblo.jp/astortear/entry-12161365658.html</link>
<pubDate>Tue, 17 May 2016 21:26:10 +0900</pubDate>
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<title>TTB</title>
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<![CDATA[ <font size="4">銀行の電信買相場（Telegraphic Transfer Buying Rate）の略称です。「Buying」とありますが、企業や個人の立場から見れば「外貨を売る（買ってもらう）」ということになります。一般的にTTB は、基準レートである「仲値（TTM）」よりも手数料の分だけ安いレートとなります。たとえば仲値が1ドル＝100円で、手数料が1ドルあたり1円だとすると、ＴＴＢは1 ドル＝99円となります。 </font>
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<link>https://ameblo.jp/astortear/entry-12159718126.html</link>
<pubDate>Thu, 12 May 2016 21:27:11 +0900</pubDate>
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<title>外国為替証拠金取引</title>
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<![CDATA[ <font size="3">外国為替証拠金取引（がいこくかわせしょうこきんとりひき）とは、証拠金（保証金）を業者に預託し、主に差金決済による通貨の売買を行なう取引をいう。「FX」、「通貨証拠金取引」、「外国為替保証金取引」などともいう。FXはForeign eXchange＝外国為替の略に由来している。海外ではForex (Foreign exchange) と呼ばれることが多い。また、日本では、投資商品としては、外国為替証拠金取引と差金決済取引 (CFD) は区分されているが、実際は、外国為替証拠金取引は差金決済取引 (CFD) の一種でもある。<br><br>日本では1998年に外国為替及び外国貿易法が改正され、ダイワフューチャーズ（現・ひまわり証券）、豊商事などが取扱いを開始、ブロードバンドの普及も手伝って市場が急速に拡大した。商品取引員、証券会社のほか、本取引を専業で取り扱う外国為替証拠金取引業者もある。取引の仕方によっては非常に高いリスクを負うため、実際の取引にあたっては外国為替相場に関する十分な知識や経験を要する。市場の動向を24時間常に監視しておく必要がある。これに対しては人工知能 (AI) に基づき市場動向により相場の変化に際して売り買いする機能を持った個人向けアプリケーションソフトが開発されており、それらの援用により個人投資家でも場合によっては高い収益を上げることが可能になっているが、最終的な責任は個人に掛かってくる。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/astortear/entry-12159680876.html</link>
<pubDate>Thu, 12 May 2016 19:12:54 +0900</pubDate>
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<title>薬草博士と豊かな土</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160414/21/astortear/95/16/j/o0705038613620484774.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160414/21/astortear/95/16/j/t02200120_0705038613620484774.jpg" alt="no007" width="220" height="120" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/astortear/entry-12150284305.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Apr 2016 21:04:20 +0900</pubDate>
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<title>正位置のうまのふん</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dastortear%26ENTRY_ID%3D12146700416%26ENTRY_END_DATE%3D2016%2F04%2F14"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=13501;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="何時以降のメールは非常識？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=13501">何時以降のメールは非常識？</a> 参加中<br>本文はここから<br><br><br><br><br><br>うまのふんの報告はいつ貰っても困る。
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<pubDate>Mon, 04 Apr 2016 19:20:49 +0900</pubDate>
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