<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Vesica Pisces</title>
<link>https://ameblo.jp/astro-pharmacy/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/astro-pharmacy/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ほしとしあわせなこころの在り方</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ただ今ブログ変更中</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ただ今ブログ変更中です。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/astro-pharmacy/entry-12053563125.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jul 2015 08:34:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>立春まじか</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「立春」。<br>これから、暦上では春の気配が強くなってゆく時期になってゆきます。</p><p><br>「立春」は昼夜の長短のピークになる夏至と冬至と</p><p>昼夜同じ長さになる春分と秋分が各季節の中心となり、</p><p>その中間に「立春、立夏、立秋、立冬」という季節の区切りとしておかれているもの。</p><p>その季節の気候などが関係しているわけではないそうです。<br>こういうこと調べてたりすると、</p><p>どんどん情緒の薄れる感じがしてゆく気がしてゆくのですが・・・</p><p>けど、なんとなく当時の天文寮はどんな感じだったのだろうと、</p><p>逆に想像もどんどん逞しくなってゆくのは、どうしてでせう(笑)</p><p>ホロスコープ的には、</p><p>二十四節気も黄道１２宮も太陽の通り道なので対応させてみた時</p><p>「立春」は水瓶座と魚座の中間におかれている節となります。<br>七十二候だと日本と中国の暦では若干季節の差があるように感じるのが、</p><p>また面白いですが度数的にも気になるのがホロスコープやってる人間なのでしょうね</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/astro-pharmacy/entry-11999609913.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Mar 2015 02:36:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>嗅脳</title>
<description>
<![CDATA[ <div id="flipAndSampleAudio" class="a-row"><span class="a-declarative" data-flip-action="{}" data-action="flip-action"><span class="flipToBackText a-color-link"><div class="a-column a-span6 a-text-center a-hidden flipImageToBack"><dl><dt>アロマを勉強している方なら知っている事だと思われるのですが</dt><dt>他の分野の方でストレスマネージメントに香りを利用したい</dt><dt>と思われている方や、匂いってどこで感じているのだろう</dt><dt>という方には「香りと脳の関係」の入門としてはいいと思います。</dt></dl></div><p>薄い本で、内容は濃くないです</p><br><p>記述として面白い部分もあるので、</p><p>気になった部分はメモをしておくのがベストかも</p><br><dl><dt></dt><dt></dt><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=29249171" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">嗅脳―嗅脳刺激で感情コントロールの達人になる!/イーハトーヴフロンティア<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41522K0N7EL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,728</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br></span></span></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/astro-pharmacy/entry-11992560584.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Feb 2015 02:10:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>データの扱い注意だったのに・・・</title>
<description>
<![CDATA[ <p>前回の記事</p><p>下書き保存が公開に・・・</p><p>データの扱い注意しなくちゃが逆効果</p><p>ボイド時間の影響ですかo(TωT )</p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/astro-pharmacy/entry-11992222033.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Feb 2015 10:28:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2度目の水瓶座の新月の話（改）</title>
<description>
<![CDATA[ <p>水瓶座29度で起こった新月。<br>本当にトントン、トンて言う感じなのです。<br>境界線をヒョイと越えちゃったのですから</p><p><br>ホロスコープの図サインをひょいとこえたのですから</p><br><p>そういうわけで境界線を本当にひょいと飛び越した感じのする</p><p>新月でした。</p><br><br><p>さて新月話</p><p>前回は水瓶座の始まりで、今回は水瓶座の終わりです。</p><p>起る場所が違っているので新月の有様も若干違います。</p><p>というわけで水瓶座を体験し、味わいつくしたよねと確認され、</p><p>「では、ご機嫌よう」とばかりに、するっと魚座に移動した雰囲気</p><p>が漂うのは今回の月</p><p>どうして水瓶座の月かというと</p><p>何処で起こるのかと言われた場合は「水瓶座の新月」と特定される</p><p>時間と空間の事実という点です。</p><br><p>私としてはなんとなく、リカバリーポイントがつくられた</p><p>というのが在りまして、水瓶座という意識無意識含めての目に見えない</p><p>コミュニケーションというものが影響していたように感じるのです。</p><p>それを感じる、とか体験したとかという事実はなくても、存在していた</p><p>というポイントとして置かれたという感じがしています。</p><p>それを踏まえて繋がる魚座です。</p><p>この世界の肉体のある喜びや人間関係をいつくしみ、目に見えるもの</p><p>見えないものを、ただ認識しているということで良いのかなと思います</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150220/03/astro-pharmacy/2f/25/j/o0300022513223282092.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150220/03/astro-pharmacy/2f/25/j/t02200165_0300022513223282092.jpg" width="220" height="165"></a> <br></p><br><br><br><p><br><br><br><br><br><br><br><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/astro-pharmacy/entry-11992148981.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Feb 2015 01:42:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>木星と海王星のおしゃべり（バインクインタイル）</title>
<description>
<![CDATA[ <p>あの人たちは良く似ているんだ・・</p><p>このお二人から頂き物をした時、</p><p>みじめな想いがよぎってたり</p><p>軽くあしらわれた感じがしたり</p><br><p>ネイタルの木星と海王星のアスペクト</p><p>（バイクインタイル＝通常は吉座相）の</p><p>スケープゴート（生贄）になりやすい</p><p>が示してる</p><p>どちらもゆったり、いい状態で物事を解決しようとする星</p><p>なんですよ</p><br><p>だけど時として、</p><p>こんなことぐらいは平気でしょ</p><p>余裕があるよね</p><p>ふてぶてしいく</p><p>苦労知らず</p><br><p>そんな、思いもよらない言葉で傷ついてきました</p><p>私に全くそんな思いは無くても</p><p>おっとりしている星たちは</p><p>そんな相手を、悪くはないのだ</p><p>きっと相手にもさまざまな理由や心情があるのだ</p><p>そう思ってきました</p><br><p>でも違っていた部分もあったのです</p><p>それを推し量っても</p><p>自分のことを尊重することは</p><p>すべきだったのだということ</p><br><p>あなたの中の私の扱いに、影響する</p><p>その人の状況や状態の問題から離れるべきだった</p><p>それだけでよかったのだけど</p><p>そんな状況とか状態に、困っているのだから</p><p>友達だから</p><p>そんな風に思っていました</p><p>でも、痛いものは、痛いのだといっても解らない人からは離れる</p><p>べきだったの</p><p>私がそうすることで、そういう状況を私自身が引き寄せていたのだから</p><br><p>過去になったから、解ること</p><p>離せることもあるというお話</p><p>さて今日もがんばりますか</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/astro-pharmacy/entry-11990669239.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Feb 2015 16:09:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ホロスコープを見る事について</title>
<description>
<![CDATA[ <p>占星術関連の書籍が届いたので、そちらをパラパラのぞいて、</p><p>ああ今月も密林市場書籍富豪です(笑)</p><p><br>良く聞かれるホロスコープの見る事については、</p><p>「目につくポイント」なんだと思います。<br>見るポイントの順序が人によって違うだけで、</p><p>結局は全体を読む感じになってゆくという感じです<br></p><p>始めるポイントと段取りという感じですかね。</p><br><p>講座では１２星座、１０惑星、１２ハウス、アスペクト</p><p>みたいな感じのことが取り上げられます</p><p>全部別々のことの様に感じますが実際は、全部関連しています。</p><br><p>個々に習ってる感覚なので多分最終的にまとめるのに苦労する</p><p>という風になるのだなと</p><p>結局、通ってみて解ったこともあります。</p><p>独学というのは結構しんどい部分も在るし、努力と根性と</p><p>日々のトレーニングでしかないという感じです。</p><br><p>そのうち星読み勉強会が出来るといいなと思っています</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/astro-pharmacy/entry-11989586597.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Feb 2015 01:41:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>本を手にしながら想う事</title>
<description>
<![CDATA[ <p>占星術関連の本をＵＰし始めました。</p><p>もっと詳しいかったり、難しい本はたくさんあるのですが</p><p>私自身がアレルギー起こしかねないかも（苦笑）な本は</p><p>今のところは、もう少し後の方になりそうです。</p><br><p>もし、もう少し詳しい本をとおっしゃるなら</p><p>石井ゆかりさんの「星占いの教室ノート」には、</p><p>名だたる名著が教科書として載っております。</p><br><p>最初にそれらを手にし開いた時、</p><p>う～ん、無理(*_*)</p><p>そんな感じから私の占星術は始じまりました。</p><p>占星術は子供の頃に多少、その後大人になってすっかり離れてしまいまして</p><p>今は戻ってきて占星術をしていますが、間はスピリチュアルのことをしていました。</p><p>その頃はチャートは「感」で、なんとなく読むことが出来るくらいで、</p><p>真剣にやりだすとは思っても居なかった時があったのですから</p><p>こうやって占星術をしていることが不思議でもあります。</p><br><p>再度始めたきっかけは、もう心身ともにズタボロになりまして、星すがりました。</p><p>どんな処がいけなかったのだろう・・と知ろうと努力した結果、</p><p>たどり着いたのがヒューマンデザインでした。</p><p>私はプラティクショナーではないのですが、ものすごくのめり込みました。</p><p>そのヒューマンデザインを、もっと理解するために占星術を始めた訳です。</p><p>今は占星術どっぷりなわけですが</p><p>でも未だに、ヒューマンのチャートの方が、なんとく見なれている感はするのはどうしてなのかな</p><br><p>本の話に戻りますが、結局、本は今も辞書のように手元に置かれているものが、ほとんどです。</p><p>個人的に、どの本も著者の注目の行く処はそれぞれ別の様に感じます。</p><br><p>最近は地方と都市部の格差というのを東京に勉強しに行った時に感じました。</p><p>明らかに情報量の格差を感じましたし、交通費がもう少し安いと勉強しに通い安いという事が</p><p>結構ハンデ大きいなと感じたのは久々でした。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150210/21/astro-pharmacy/eb/1d/j/o0720096013214292762.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150210/21/astro-pharmacy/eb/1d/j/t02200293_0720096013214292762.jpg" width="220" height="293"></a> <br></p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/astro-pharmacy/entry-11988234766.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Feb 2015 23:58:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ホロスコープが自分で読める 鏡リュウジ 星のワークブック/講談社</title>
<description>
<![CDATA[ <dl><dt>私が、はじめて購入した占星術の本が、この「星のワークブック」でした。 </dt><dt>「はじめての・・」に続き、鏡リュウジさんの本なのですが、 実は「星のワークブック」が先 </dt><dt>教えてと言われ、そのあとに買ったのが「はじめての・・」でした </dt><dt></dt><dt>読んでいると、この時期は鏡リュウジさん自身の発信のポイントが「天体」にあったのかなとも感じます。 </dt><dt>「プラネットセラピー」もこの後に出版されているのですが「プラネットセラピー」は、私個人としては一押し♡ </dt><dt>ホロスコープの読みに関係ない本の様にも感じますが、これも惑星を知るという意味と星魔術のひとつとして見ると、なかなか楽しい本です。 </dt></dl><p>話は戻りますが、星のワークブックはソフトも付いていて</p><p>ネイタルチャート（出生図）をはじめて出す人でも、戸惑わず使いやすい本だと思います。</p><p>サインや、惑星に関わるワードを知っているほど使い勝手は良いかもしれないです</p><p>ワークシートに言葉をはめて読むという方法を、自分が解りやすい読み方に直す必要はあるので、</p><p>文章力とイメージ力は鍛えられる本です。</p><br><br><p><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=29178497" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">ホロスコープが自分で読める 鏡リュウジ 星のワークブック/講談社<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41CWT%252Bh67nL._SL160_.jpg"></a> </p><dl><dd style="MARGIN: 0px">￥1,944 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=29178496" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">【中古】 鏡リュウジのプラネット・セラピー ／鏡リュウジ(著者) 【中古】afb<br><img border="0" src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/bookoffonline/cabinet/1/r_noimg.gif?_ex=128x128"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥198 </dd><dd style="MARGIN: 0px">楽天 </dd></dl><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/astro-pharmacy/entry-11988154547.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Feb 2015 17:38:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめての占星術/ホーム社</title>
<description>
<![CDATA[ <p>占星術における倫理観 </p><dl><dt>というのは、今は当たり前になってきているのだと思います。 </dt></dl><p>鏡リュウジさんも、この本では倫理観に触れています。</p><p>内容としては惑星とサインについて書かれているので</p><p>素直に初めての人には受け入れやすいかもしれませんが</p><p>サイン（星座）から入っている人には、今一つ解りずらい本かもしれなとおもいます。</p><br><p>個人的には自分のことを知った、その先に興味がわいた惑星についての考察などにも役に立つのでは</p><p>ないかなと思います。</p><p>私は、なんとなく惑星と対話するイメージでよく眺める本ではあります。</p><br><dl><dt></dt><dt></dt><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=29174779" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">はじめての占星術/ホーム社<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41axVSq-u9L._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,512 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/astro-pharmacy/entry-11987934868.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Feb 2015 01:12:24 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
