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<title>asu-mi7のブログ</title>
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<title>共産党の田村智子さんは実は真の極右なのでは…</title>
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<![CDATA[ <p>先日の国会でのミサイル配備についての共産党とのやりとりを拝見し、とても違和感を覚えました。</p><p>日本の盾となって働いている自衛隊の方々に対し、ケンカは良くないからと武装もさせずに裸で送り出し、相手が手を出すまでは手も出させないこの考え方は、自衛隊の方の人権や安全を無視している考え方です。</p><p>この考え方は、戦時中の特攻隊を送り出した上層部の極右的な方々にとてもよく似ていると思いました。</p><p><br></p><p>戦時中に帰りの燃料も持たせずに敵地へ送り出される特攻隊。人権も何もかも無視され、それでもお国のために死んでこいと言われ無防備な状態で戦地に行かされました。</p><p>今の自衛隊の、人権や安全も考えず無防備な状態で日本の盾として送り出す事を正しい事だと思っているこの考え方は、当時の戦中の上層部の方達の考え方にとても近いものを感じます。</p><p>リベラルというものは、個人の自由を尊重するものであり、皆が平等で対等に平和に暮らすことだと私は考えています。そのためには、ある程度相手と対等な状態でなければその関係性は成立しません。</p><p>しかし、自衛隊の方々の人権や安全を無視したこの共産党の方の考え方は、とてもリベラル的な考えではなく、真逆の戦中の極右の日本的な考え方だと思います。</p><p>この共産党の田村智子さんは、実は左翼の皮を被った極右の方なのではないかと思ってしまいました。</p><p>この世界情勢の中で、どうすれば今後の日本の方々が平和で安定した生活を送ることができるのか…</p><p>この世は自国だけではありません。日本の中だけを見るのではなく、世界まで目を向けた広い視野を持ち地政学的に考える事ができる事こそが本当のリベラルだと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/asu-mi7/entry-12945248009.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Nov 2025 09:39:54 +0900</pubDate>
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<title>横浜フルマラソンに元気を貰いました！</title>
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<![CDATA[ <p>先日、相方が横浜フルマラソンに参加するという事で応援に行ってきました。</p><p>朝、スタート地点ではあいにくの天気で心配していましたが、スタートして暫くすると雨があがり、結果的に走りやすい気温だったと話していました。</p><p>GPSを持たせていたのですが、思ったよりも進むスピードが速かった為、応援ポイントまで行くと既に通り過ぎていて常にすれ違いの後手後手の応援に…</p><p>仕方がなく、とりあえず一回だけでも応援せずには帰れない！！と思い、予定変更してゴール地点で待機してようやく応援できました。</p><p><br></p><p>私も応援に熱が入るほど、ランナーの方々は本当に素晴らしくて、パワーと勇気を頂き、見ていて胸に込み上げるものがありました。あの場に居合わせる事が出来てとても幸せでした。</p><p>ランナーや企画運営スタッフの方々、路上応援の方々…全ての方々が一丸となり、本当に素晴らしいマラソン大会でした。</p><p><br></p><p>完走後、相方はだいぶ疲弊していましたが、是非また挑戦してほしいと思いました。</p><p><br></p><p>素晴らしい1日を有難うございました！</p><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251027/16/asu-mi7/10/dc/p/o0871094815704212918.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251027/16/asu-mi7/10/dc/p/o0871094815704212918.png" alt="" width="871" height="948"></a><div><br></div><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/asu-mi7/entry-12941423560.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Oct 2025 16:31:31 +0900</pubDate>
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<title>今こそ日本人に必要な原点回帰と『感謝の気持ち』に出会えた本</title>
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<![CDATA[ <p>神道についてよく学ぶ機会が無かったので、神道に関する本を何冊か読んでみました。</p><p>その中で、【神道のいきいきと生きる】という本に、今の日本に必要な考え方が書かれていて、とても感銘を受けました。</p><p><br></p><p>古来の日本人は農耕民族であり、自然との繋がりがとても強い民族でした。そのため、「自然を大切にする心」や「祖先を敬う心」など、すべてのものとの共生を大切に考えていたそうです。</p><p>すべてのものには神が宿り、すべてのものに感謝をしなければいけない【感謝の気持ち】をとても大切にしていました。全てを受け入れ、民族本来のこころでお互いが調和して生きてきた事で、日本はここまで発展することが出来ました。</p><p>しかしこの本に、とても興味深い内容がかかれていました。</p><p>【日本の歴史を見ますと、昔から中国や朝鮮などと頻繁に交流を行い、外国から色々な文化が入ってきました。日本人はそれを上手にとりいれ、日本の国も発展してきました。</p><p>しかし外国の文明に人々があまり偏りすぎると、日本本来の伝統やこころを人々が忘れてしまうため、昔からなんとか原点に帰って日本本来の姿に戻ろうとしてきました。</p><p>奈良時代に『古事記』が書かれたのも、その一つの現れであり、また江戸時代に武士たちが中国からの儒教にあまりにも偏りすぎたために、日本古来の伝統に帰ろうと著されたのが本居宣長の『古事記伝』です。</p><p>このように日本人は外国の文明を取り入れながら、ある時期が来たら原点に帰って日本人の命を今まで伝えてきました。</p><p>戦後の日本人は日本の伝統や歴史をすべて否定してしまい、子供達にはアメリカの文明や知識のみを教える教育が行われ、もう五十数年も過ぎてしまいました。その結果、多くの日本人は日本の心を失ってしまい、日本人としての自覚や誇りなどまったく持っていない人も沢山います。このような状況をみて、今の人達の中にも、心のなかで何とかせねばならないと思っている人が沢山います。】</p><p><br></p><p>これを読み、近頃ネットなどで保守的な人が増えてきた傾向も何となく腑に落ちました。</p><p>そして、今回の公明党の離脱への一連の流れは、日本が原点に戻らねばならないと動き出した日本人の心の表れだと私は感じました。</p><p>日本人として本来持つ考え方をもう一度見つめ直し、他人種や宗教を上手に取り入れて発展していく本来の日本の姿に戻って欲しいと願っています。</p><p>今後、益々目が離せない状況となりましたが、少しでも多くの方が利己的ではなく日本の未来を考えた選択をしてくれる事を願います…。</p>
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<link>https://ameblo.jp/asu-mi7/entry-12938201128.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Oct 2025 23:43:19 +0900</pubDate>
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<title>高市氏の靖国参拝延期のメディア報道よりも、私達が今一番向き合わねばならない事</title>
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<![CDATA[ 先日、靖国神社参拝の折に、メディアの方が高市氏の靖国参拝延期についてどう思うかの街頭インタビューをされていました。<div>私はそもそもこうして靖国神社参拝についてをメディアが話題に取り上げる事に問題があると思っていて、靖国神社を政治のカードとして扱うのではなく、分けて考えるべき時期にきていると考えております。</div><div>靖国神社には、どんな形であれ『日本を後世に残していきたい』という思いを持った方々が眠っています。</div><div>今、日本という地にいて、こうして日本語を話すことが出来るのも、祖先の方々の日本を残したいという思いがあってこそ叶っている事だと思います。</div><div>今一番私達が向き合わなければならないことは、靖国神社参拝の是非ではなく、どのようにして【日本を日本として後世に残していくか】だと思います。</div><div>左翼右翼・海外の方々で様々な意見が飛び交っていますがそうではなくて、日本に住んでいる者として、すべての方が日本の美しい文化や日本語、日本という国を後世に残して行くことをまず考えなければならないと思います。</div><div>そのためには、まず国力を上げることが大切だと思うので、政府の方々には日本の国力を上げることに尽力を尽くして頂き、私達国民は日本の歴史や政治、また選挙にきちんと向き合わなければならないと思います。</div><div>戦争を直接知らない私達だからこそメディアも含め、右翼左翼関係なく中立な立場で客観的に広い視野を持って見定める、関わって行く立場にあると思います。</div>
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<link>https://ameblo.jp/asu-mi7/entry-12937783714.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Oct 2025 14:55:32 +0900</pubDate>
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