<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>&amp;ハートのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/asukaironanda/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/asukaironanda/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>リアル</title>
<description>
<![CDATA[ 旦那が帰ってくるまでの時間は 拷問のように長く感じました。心臓の動悸、手のひらからとめどなく吹き出る汗、いつもと変わらない部屋で色だけが消えてしまったような。私はこれからどうなるんだろう…。旦那が私の妊娠を喜んでくれたのは嘘だったんじゃないだろうか？本当は面倒なことになったなと思っていたんじゃないだろうか…。そもそも私は彼の何だったんだろう。お腹の子を私一人で育てる覚悟…私にあるの？色んな思いが駆け巡りました。でも今はとにかく真実が聞きたい。だから早く、一刻も早く帰ってきて！！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/asukaironanda/entry-11934269196.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Oct 2014 12:52:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>恐怖</title>
<description>
<![CDATA[ 震える手で携帯で旦那に電話をしました。「ねぇ！誰か来てるんだけど！女の人が！あなたの彼女だって！」そこまで言うとすぐに理解した旦那は「警察呼べ！」と私に言いました。その旦那の大きな声は女性の耳にも届いています。女性の顔は一気に鬼の形相に！私は「もういいから早く帰って来て！」と言って電話を切りました。女性はあまりの怒りでワナワナと震えています。「あの人とこれからどうすんの？」女性は私の目をじっと見つめて聞いてきました。私は「結婚する予定です。」…と答える直前に ハッとしました。私のお腹に赤ちゃんがいることを この人が知ったら 二人だけのこの部屋でこの人はどうするだろう…。そう思った瞬間、恐怖にとらわれ私はこう答えました「こんなひどい男なら私も考えます！だからその後を報告したいので連絡先交換しましょう。」。この場を安全にしのぐにはこれしか他に手はないと思いました。怒りで震える女性と恐怖で震える私の手に連絡先が交換され、女性はやっと少し落ち着きを取り戻したようでした。その様子を見て私もホッとしました。その場しのぎではありますが、これ以上女性の心を逆撫ですることは危険だと思ったので、あとはおとなしく帰ってくれればと思いました。女性はしばらく私に旦那とのこぼし話をしていましたが、私は同情した返事を返し続けて、やっと帰る気になってくれました。彼女が帰って、すぐに旦那に電話をしました。「帰ってきて！！今すぐ！！」さっきよりずっと強い口調でそれだけ言って電話を切りました。部屋で一人になった私はお腹に両手をあてて、大丈夫大丈夫と唱えるように言いました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/asukaironanda/entry-11933519903.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Oct 2014 20:24:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>妊娠</title>
<description>
<![CDATA[ 私たち夫婦は世の中でいう いわゆるデキ婚でした。付き合って半年、お腹の中に宿った命を 旦那も喜んでくれました。来週にも籍を入れる予定の中、同棲中のマンションの部屋でくつろいでる私に 悲劇がおそったのです。「ガチャガチャガチャガチャ！！」部屋の扉の鍵の鍵を開ける音…。旦那は仕事なので帰宅するはずはありません。そして扉が開きました。チェーンをしていましたが、そのチェーンは古く劣化していたために引きちぎられたのです。入ってきたのは私より明らかに年上の女性でした。その女性は入ってくるなり「そういうことね。あんた誰？」と私に言います。完全に放心状態の私…。「えっ？えっ？」戸惑う私に鬼の形相の女性はまくしたてます。「いつからあの人といるの？！」「私はあの人と６年間付き合ってんのよ！」ここまで言われてやっと全てを理解出来ました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/asukaironanda/entry-11933501511.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Oct 2014 20:05:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>向き合う</title>
<description>
<![CDATA[ 結婚12年目を迎えた主婦です。幸せな12年間を全て自ら壊し続けてきてしまった 私は パチンコ依存症です。真っ暗な先の見えないトンネルに出たり入ったり…。いえ、出たつもりでいただけだったのでしょう。自分で自分がわからないです。これからは医療機関にも頼ることにしました。そして同時進行でこの場をかりて 結婚から今に至るまでの経緯を書きます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/asukaironanda/entry-11933104947.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Oct 2014 22:15:58 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
