<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>AsukaとKaori</title>
<link>https://ameblo.jp/asukaori/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/asukaori/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ふたりで一冊の本を作ろうと思っています。ありふれた毎日の中で見つけた出来事や気持ちを、あたしたちのことばで残していきましょう★</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ありがとう</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ありがとうの気持ちをあなたに伝えたら、</p><p>あなたからありがとうのことばが返ってきた。</p><br><p>ありのままのあたしを見せられること。</p><br><p>ありのままのあたしを受け入れてくれること。</p><br><p>「そのままのあなたでいていいんだよ。」</p><p>優しく包むような、力強く背中を押してくれるような、魔法のことば。</p><br><p>あなたと出逢えた事にありがとうを言わずにはいられない。</p><br><p>ありがとう。　ありがとう。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/asukaori/entry-10008460452.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Jan 2006 23:08:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>一等賞</title>
<description>
<![CDATA[ <p>幼稚園、小学校のころは頭が良かったわたし。</p><p>でも、なんだかそれが嫌だった。</p><p>友達とけんかした時に、その子の親が</p><p>「かおりちゃんは頭がいいから、うちの子のことを馬鹿にしてるんだ」</p><p>って言ったことがあった。</p><p>すごく悲しかった。</p><p>もちろんそんな風に思ったことなんかなかったのに。</p><br><p>頑張ってやっていくのが嫌になってしまった。</p><p>頑張んなくなって、自分に誇れるものがなくなってしまった。</p><p>頑張ることも忘れてしまった。</p><p>それからわたしが頑張ることといえば、友達との関係だった。</p><br><p>自信をなくしてしまったわたしは、</p><p>自分ががんばることより、</p><p>だれかを支えることの出来る人になりたいと思うようになった。</p><br><p>勉強で一番になりたい。と思わなくなったけど、</p><p>彼の一番になりたいと思うようになった。</p><p>でも、彼には大事なものがたくさんあって、</p><p>きっと彼はわたしがいなくても平気なんだろうと思ったら苦しくなった。</p><br><p>彼の中の一番星になれるように、</p><p>自分が一番輝けることを見つけたい。</p><p>やっぱり自分が輝けるようにがんばることって大事なんだと思う。</p><br><p>(kaori)</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/asukaori/entry-10008244450.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Jan 2006 18:34:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>宝物</title>
<description>
<![CDATA[ <p>何度助けられたんだろう。　あなたの存在に。笑顔に。ことばに。</p><p>どうしていつもそばにいてくれるんだろう。　こんなあたしのそばに。</p><br><p>支えてあげたいと思っていたけれど、</p><p>あたしはどれだけあなたの助けになれたのだろうか。</p><br><p>ともだち。</p><br><p>あたしと過ごす時間が</p><p>少しでもあなたに安らぎを与えられるなら</p><p>笑顔になることができたなら</p><p>素直に泣くことができたなら</p><p>あたしはこれからもあなたのそばにいたいと思う。</p><br><p>これからも。　</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/asukaori/entry-10008157202.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jan 2006 00:23:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>うそ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>声が聴きたいのなら、思い切って電話をかけてみようか。</p><br><p>今すぐにでも会いたいのなら、何も考えず会いに行ってしまおうか。</p><br><p>伝えたい気持ちがあるのなら、ことばにして伝えてしまおうか。</p><br><br><p>そのどれもできないのなら、静かにふたをしてしまおうか。</p><p>じぶんのこころに。</p><br><p>いちばんできないことを、あたしは知ってる。</p><p>じぶんの気持ちに、うそをつくこと。</p><br><p>（asuka）</p><br><p> </p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/asukaori/entry-10008155923.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jan 2006 23:52:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>好きな人</title>
<description>
<![CDATA[ <p>恋。</p><p>恋のこと書けって言われたので書きます。</p><p>なんかあすぷ、恋してるから、テーマを恋にしたんでしょ。</p><p>こっち大変だよ。</p><br><p>ずっと考えてたのよ。</p><p>恋。</p><br><p>思い出す恋。</p><br><p>①中一のときの恋。初恋。</p><p>初めて好きになった人は、クラスの人気者で、お調子者だった。</p><p>最初は、どうしてもててるのかわかんなかったけど、</p><p>好きになってしまったね。</p><p>学年一の美女と付き合っていたけど好きだった。</p><p>こう見えてもさ、誰かがわたしのこと好きだ、とかそういう噂もあったんだよ。</p><p>でも、そんなの揺れないくらい、好きだった。</p><br><p>②中二のときの恋。淡い憧れ。</p><p>タメだけど憧れてた。</p><p>帰国子女で、頭もいいし、委員会の委員長もやっちゃう秀才。</p><p>で、スポーツ万能。バスケ部。</p><p>かっこよかったのよ。</p><p>憧れてた。</p><p>憧れだったのに、友達にはめられて告白。</p><p>初めての告白は見事玉砕。</p><p>告白するつもりなんかなかったから落ち込んだな。</p><br><p>でもいい思い出。</p><br><br><p>③短大一年のときの恋。一番恋していた瞬間</p><p>一緒にいて楽しくて、でもすごくドキドキして、すごく好きだった。</p><p>付き合っていても、恋してた。</p><p>別れてどうしようもないくらい落ち込んで、</p><p>その人以外好きになれないかもしれない、と思った。</p><br><br><p>④今。</p><p>今、付き合っている人がいる。</p><p>けっこう押されて、タイプだったし、ラッキー♪って軽い気持ちで付き合った。</p><p>でも今じゃ・・。</p><br><br><p>昔は、その人と目が合うだけでうれしくて、</p><p>その人のこと考えるだけで胸がドキドキしてた。</p><p>一緒に話すことができるだけで幸せだったのに。</p><br><p>だんだん、大人になるにつれて、</p><p>その人の気持ちまで欲しくなってしまうね。</p><br><p>(kaori)<br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/asukaori/entry-10007207623.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Dec 2005 22:39:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>肉man</title>
<description>
<![CDATA[ <p>高校時代に食べた肉まん。</p><p>お金がないから、友達とはんぶんこ。</p><br><p>デイリーに走って、ご対面。</p><p>学校に戻るまで、至福のとき。</p><p>一口食べてはお友達へ。</p><p>ちっちゃくなってあたしの元へ返ってくる。寂しい・・・</p><br><p>そして、今日、休憩時間の肉まん。</p><p>あたしは醤油とからしをつけて、小分けにしてパクッとひとくち。</p><br><p>紙は最初に全部とる。</p><p>間違って食べてしまったら、かなりブルー。</p><br><p>あの頃と値段も大きさも変わったけれど、</p><p>おいしいって感じる気持ちと肉まんに対する愛情は、今も変わらず。</p><br><p>かおり、またはんぶんこ。　　しなくていいような暮らしをしようね。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/asukaori/entry-10006774641.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Dec 2005 00:11:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>恋　～いっぽ～</title>
<description>
<![CDATA[ <p>久しぶりに恋をした。</p><br><p>気になって気になって。</p><p>いつも携帯電話を見つめては、ため息ばかり。</p><br><p>なんでかな。　</p><p>絶対好きになんてならないと思ってたのに。</p><br><p>なかなか人に心を開かないあなたが　あたしに見せた　顔。</p><br><p>一歩を踏み出していいのかも　わからない。</p><p>ただ、今は、繋がっていたいだけ。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/asukaori/entry-10006774294.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Dec 2005 00:00:37 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
