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<title>ART GIRL</title>
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<description>芸術大学にいてアーティストじゃない方向性って例えばなに。自己反省と未来の無い生活に悩む。なんてったって、アートとF1が大好きだから！私をピットロードへつれてって。</description>
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<title>TRACEY EMIN</title>
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<![CDATA[ 自らの体験を作品として表現する事は、見る相手に何も言わせない率直な強さもあるけれど。個人的な事ほど、特に自分が体験した事の無い事（レイプなど）を題材にされると、女として私は何を考えて、何を発言すべきか考えてしまいます。<br>精神的なものはどこまで行っても、話しを聞いて、その事を理解しようと努力しないとなかなか理解出来ないと私は思うし。逆に作家はその痛みを分かってほしくて、そうじゃなくてただたんにアートの意味を問うものとして作っているのか、もしくは両方か。<br>例えば私が自分の中に闇の部分を抱えていると自覚していても、こんなにストレートに出す事は出来ないんじゃないかと思うし。逆に無自覚にそれをやっていたとしたら、非常にわかりにくい物になるのかな？と思いました。<br>日本のギャラリー所属している所があったら是非しりたいです…<br><br>「自分の中でひっかかっているもろもろのすべてとともに生きることはできない」<br>ART NOW<br><br>White Cubeのサイトで詳しくみる事ができます。
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<link>https://ameblo.jp/asukarlet/entry-10001993693.html</link>
<pubDate>Fri, 27 May 2005 00:18:22 +0900</pubDate>
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<title>教育現場</title>
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<![CDATA[ 今日初めて、母校に赴きました。<br>実習前の会議です。しかしつくづく教える事に向いていないな、とおもいました。<br>相手は一番若くて中学１年生。いったいどんな道徳心を持っているのやら。理解しがたい状況です。<br><br>美術に興味のない子たちは、教室を歩き回り。鉛筆削りまくり。<br>私は３週間授業を担当しなくてはならないのですが、大分凹みました。言葉遣いからなにから、自分自身考えなおさなければなりません。<br>自分では知っているアートティストという表現。私の予想では完全ミュージシャンの方向へ行きかねない。いや、絶対そう。<br><br>今日、近代美術ってしってるか聞いてみました。私たちの言う、メディアアートの事。うーーん絶妙にずれている…<br>だからそういう時代系の話しをするのはやめようと思いました。興味のある人が勉強してくれ…という感じで。<br><br>授業ではやはり自分の専攻に則したものをやるべきなので、どうしても現代を教える機会が必要となります。<br>しかも動画もはらんで来る世界。どうしたもんかなぁと悩んでいます。<br>コンピュータルームで紹介する案もありますが、教室移動と生徒はインターネットをやりたがるという学校の先生からの意見もあり。<br>私もやるなぁーと思いました。。。<br><br>いったい何を知りたいんだろう？<br>女の子にモテる方法？<br>卒業の仕方？
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<link>https://ameblo.jp/asukarlet/entry-10001943057.html</link>
<pubDate>Tue, 24 May 2005 00:03:15 +0900</pubDate>
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<title>アートサイト</title>
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<![CDATA[ 現在研究のため、アートサイトを絞り出しています。<br>アーティスト、美術館、ギャラリー、エキシビジョンが検索できるたぐいです。<br><br>けれどそれだけではカバーしきれない所もあるので、個人的なサイトもチェックするよう心がけています。<br>しかし、本当にENGLISHばかり…英語ならまだなんとかがんばりますが、フランス語やドイツ語になってしまうと、翻訳にかけるか言語を英語に振り返るしかないです。<br>外国語がわかればいいって言えば、逆に日本語の検索サイトはいらないと言う事に。<br>日本の立ち位置。私の大きな課題です。<br><br>私が思うに日本語で一番大きなアート検索サイトはartscapeでしょうか？<br>http://www.dnp.co.jp/artscape/index.html<br><br>海外のサイトなら数知れず。。。<br>何か他に良いサイトとか最新情報とか手に入れられる所は…<br><br>と日々ごちゃごちゃしています。<br><br>なにかおすすめがあれば是非！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/asukarlet/entry-10001921835.html</link>
<pubDate>Sun, 22 May 2005 19:19:21 +0900</pubDate>
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<title>Tom Sachs</title>
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<![CDATA[ 小山登美夫ギャラリーで展示中。<br>http://www.tomiokoyamagallery.com/<br><br>[McDonald's]←展覧会のタイトル。<br><br>まずは、公式ホームページを。http://www.tomsachs.org/<br><br>作品の内容（考え方とかいろいろ）をふっとばして。観た感じ、「ぷっ」って映像をみながらちょこっと一人で吹いてしまう感じ。<br><br>思いっきりの手作り感があるのだけれど、ビスの位置から塗り方から。細部にまで抜かりなく。だけど肩の力を抜いて、楽しんでみられました。<br>店舗あり、ゴミ箱あり、絵があり、冷蔵庫、椅子と。従業員用の制服（ギャラリーの人たち用）。<br>本人が実際作った日があるようです。オープニングかな？たぶん。。。<br>とにかく目を引くのが、手書きのマックのマークだったり、レンガの模様だったり。<br>例えば、適当にかいている？マックのマークのあるポテトの入れ物。しっかりと型から作られていたり。映像の中は几帳面さ前回だけれど。きっと、ここまでやるか！って思わせないぱっと観と、実際ものすごく寄って凝視するとここまでやってる！って驚きが楽しかったんです。<br><br>マックの絵を描いている人は他にもいるし、ファーストフードを題材に撮った映画「スーパーサイズミー」もありますよね。<br>だけど、私はマックがこの後無性に食べたくなりました。マックの前を通過する度（街にはマックが一杯です。うちの近所にも是非）ふふふって思います。この後まで残る感覚があるから、私は展示に行きたくなるったのかも。<br><br>何かをみて、何かを思い出す。以前の私にとって重要なテーマでした。←研究旅行で、ひたすらリサーチしていました。おかげで、京都の有名どころのお菓子は食べまくり。私の周りにいた友人にもあげたりしながらこなしました。さすがに毎日団子とか、飽きるんです。<br>一番大好きなクリームあんみつを食べられずに東京へ戻ることに…<br><br>甘いものが、大好きだぁーーー
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<link>https://ameblo.jp/asukarlet/entry-10001912007.html</link>
<pubDate>Sun, 22 May 2005 00:08:54 +0900</pubDate>
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<title>霧の中のハリネズミ</title>
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<![CDATA[ <br><br>阿佐ヶ谷にあるラピュタという映画館でみてきました。<br>初めてみたノルシュテインの作品。かなり好き(あたりまえ？)。クォリティーは言うまでもなく。人間が無意識やっている動きや癖を、正確に追っています。<br>写真にはないのですが、「キツネとウサギ」という作品。本当に素敵です。初めから最後まで。ウサギの放心状態に陥ったみたいな表情だったり、怒っていたり、悲しんでいたり。切り貼りしている世界にものすごい表情豊か(実際はそんなに顔は動いてなかったような気がするけど)な動物たちが本当に生きているように動いています。<br>このストーリーは、キツネにお家を奪われてしまい泣きじゃくるウサギ。そこへ次々と助っ人がくるけど、キツネが恐ろしくてみんな逃げてしまう。ロシア民話を題材にしているものです。<br><br>今日は全部で７作品上映されました。週代わりで、子供向け、大人向けと６月下旬まで上映されるようです。詳しくはホームページで。<br>http://www.laputa-jp.com/<br>
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<link>https://ameblo.jp/asukarlet/entry-10001897425.html</link>
<pubDate>Fri, 20 May 2005 23:41:40 +0900</pubDate>
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<title>美術教育</title>
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<![CDATA[ <p>大学に入ってから教職系の授業をとっています。</p><p>今日もその授業に出席してきました。もちろん、美術。それ以外は望んでも、たぶん無理でしょう。授業の兼ね合いが大変で、結局４年までみっちり授業をとるはめになりました…</p><br><p>美術を教えるということはなんなんでしょうか？ね。最近そんな感じの本も出ています。がタイトル思い出せず…美術書がおいてある大きな本屋さんになら対外あります。たしか黄色に白い帯。</p><p>先生になるか？と聞かれると。。ですが、とにかく今月末から教育実習。中学生と高校生をおしえます。</p><br><p>たまに私がふと思うのが、いったいどこが現代アートの最先端なのか。</p><p>今活躍しているアーティスト？</p><p>社会に出たばかりの新人？</p><p>有名美術系大学に通う学生？</p><p>それとも学校で初めて図工を習うちびっこ？</p><p>考えだしたらきりがない。最近テレビで天才的な子供の画家を探す！みたいなのがやっていました。これもタイトル不明。わかり次第書きますが、「誰でもピカソ」小学生バージョンといった感じ。まったく、なんでも便乗するんだから…</p><p>子供の絵って最近見ていません。だから新鮮にみえます。だけど、そこに何があるのかわかりませんが。</p><p>私が大学に入って、本当に必要だと感じたことのひとつは「プレゼンテーション」なので、まずは自分の考えをはっきりと第三者に示す力が必要なのね…と。はっきり言って、私にその力はだいぶありません。だけど、なんとかしないとこの先生きて行けない。と思うのも事実。</p><p>そしてそれをまた英語に変換させて伝える事も必要不可欠。</p><br><p>あーあ、再来週から実習３週間。英語で授業したら一石二鳥（古！）いや、若者は一気に４鳥くらい行かないと…時間がない！</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/asukarlet/entry-10001891211.html</link>
<pubDate>Fri, 20 May 2005 15:51:27 +0900</pubDate>
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<title>RYAN JOHNSON</title>
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<![CDATA[ <br>偶然歩いていて入ったギャラリーでエキシビジョン中だった。おもわずすごい見入ってしまい、今日読んでいたMODERN　PEINTINGって雑誌だったかな？それに載っていたので書くことに。<br><br>私の感想：初めて観た時は、なんだこの色画用紙人間…って思いながら近くでまじまじと観てしまいました。体の毛の一本一本、丁寧にくっつけられていて。紙で作った立体の人間(傘などもありました)なんだけど、ただヘタウマに作ったものではないクオリティーがありました。<br>ここまでやれば、人の視線に耐えうる。そんな感じ。だけどそれ以上のアイデアと、その人の観察力。作品の素敵な表情。その日数々の作品を怒濤のようにみていたのですが、鮮明に覚えています。<br>ただなんとなくいい感じじゃない、本当にそう思わされました。その「いい感じ」には何かしらの理由があり、根拠として話せなくてはいけないと。<br><br>チープな素材は扱い用で変化するけれど、写真に撮った時、誰かが観に訪れた時。どのメディアになってもカッコイイものはかっこ良く、人の目にうつるんですね。<br>しかしなんでペインターの雑誌に載っていたんだ？？<br><br>ギャラリーのサイト。写真のデータがあります。<br>http://www.zachfeuer.com/ryanjohnson_2005.html<br>
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<link>https://ameblo.jp/asukarlet/entry-10001885425.html</link>
<pubDate>Fri, 20 May 2005 01:31:46 +0900</pubDate>
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<title>講演会（傍聴後）</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/17/13/10000759885.jpg" target="_blank"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/17/13/10000759885_s.jpg" alt=""></a></p><br><br>今日大学に来て頂いたアーティストは29歳。年齢もさほど遠くなく(私は23歳)、年齢の近いアーティストの話しを聞くのは刺激的。<br>彼女達の境遇は<br>セイラ・カメリッチ(ボスニア・ヘルツェゴビナのサラエボ出身)<br>ミリツァ・シモノビッチ(セルビア・モンテネグロのベオグラード出身)<br>と、戦火ど真ん中。私たち現代の日本人にはニュースの世界。もはやそれ以上なはずです。そのなかでアート作品を作る。政治的な事を表現する言語の役割のようで、もしくは個人的な感情を表す彼女達の癒しでもあるようで。ある意味アート作品が生まれて来るだろう場所でもあるかもしれません。<br>講演会の中での質問に、日本人などはそのような環境に置かれていないので、彼女たちのような作品の考えは生まれてこないのではないかというものがありました。実際、私たち自身その事に気づきつつも、そこを最終的な逃げ場にしている事もあるし、やはり彼女達のようなアーティストとどこか自分責任に対する考えが違うのかもしれません。<br>彼女達の友人にも、彼女達がもつようなテーマ(例えば戦争や政治的な事)がないと言う人が何人も居るようです。<br>かといって、いくら大きな影響力をもつ主題が自分になかったとしても、その境遇に至って作品をつくりたいかと言われれば、実際そうではありません。自分の国が無くなったり、大切な人を殺されたり。それを体験した事もなく、彼女達の境遇を追体験する事もありません。私は同情はできますが、それではない、何かを彼女達の作品から見いだし、そこから何か自分の考えを照らし合わせていたり、発展させたり。自分の中でだけでも、外でも。まずは何かを受ける事ができたらと思います。<br><br>しかし、日本は平和だなぁ…平和な人だらけじゃないかも知れないけれど。少なくとも、海外旅行はそれなりに保証されている気が。<br>あーー、モナコGP行きたい！！！！<br><br>今日の講演会「もうひとつの万博」http://spikyart.org/anotherexpo/<br>
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<link>https://ameblo.jp/asukarlet/entry-10001267510.html</link>
<pubDate>Fri, 20 May 2005 00:08:29 +0900</pubDate>
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<title>講演会</title>
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<![CDATA[ <p>今日は大学の第一講義室で午後６時から講演会があります。たしか名前はセイラカメリッチさん？（聞き終わった後間違いがあれば訂正します。）</p><p>あともう一人、急遽参加していただけることになりました。</p><p>もちろん私の英語は危ういので、翻訳機をつけてきく予定。</p><p>講演会などに頻繁に参加するほうではないのですが、たまに別の大学の人が主催しているところに行って自分の大学の元教授が呼び捨て（本に載っていた人系）で他人行儀で話されているとそわそわします。</p><p>もちろん私は呼び捨てで呼んだりしません（当たり前）</p><br><p>私が美術史の勉強をはじめたときに初めて読んだ本は中ザワデキさんの著書です。有名絵画や作家はすべてイラスト。ハードカバーになっている西洋画人列伝の本は文字が手書き風じゃないのですが（普通の文字ということです）</p><p>ペーパーバックのちっちゃいのは手書き風（たぶんフォントのアプリケーションを使ったのかな。自分の文字でつくれるし）これはかなりわかりやすく、つい最近のまでカバーしてます。特に日本人。海外のART検索サイトでは引っかからなかった人も乗っていた気が。</p><dl><dt></dt><dt>著者： 中ザワ ヒデキ</dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4757170122/amebablog-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">タイトル： 西洋画人列伝</a></dt></dl><p>海外の検索サイト(art)で自分の知っている作家がかからないのは若干悲しい気分です。日本のギャラリーが紹介されていたとしても、やはりアメリカやロンドン…などなどとはケタが違います。ましてや日本のサイトでも載っていないところもあり、一人の作家を調べるのはgoogle....</p><p>いいじゃない、すばらしい。</p><dl><dt></dt><dt></dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4757170122/amebablog-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"></a></dt>今日は大学のパソコンから書いているのでwin画面…</dl><p>macよりこの場合便利かも。これからHPの練習をはじめようというのに、シェア率の高いウィンドウズじゃない私。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/asukarlet/entry-10001874675.html</link>
<pubDate>Thu, 19 May 2005 14:53:45 +0900</pubDate>
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<title>Sylvie Fleury</title>
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<![CDATA[ <br>たぶんはじめて自分が好きだな、と超個人的に思ったアーティスト。私もこんな作品が作れたら…と思っていた事もあるくらい。始めて書いたblogなので、個人的に好きなアーティストを今日は紹介。<br>詳しい情報はhttp://www.artfacts.net/index.php/pageType/artistInfo/artist/2693(English)<br>あまり日本ではメジャーではないせいか、日本語のサイトはなかなか引っかかりません。<br><br>日本にあるギャラリーでは[side 2]http://www.galleryside2.net/<br><br>ディオールを車に引かせたり、レーシングスーツでドレス作ったり、買い物袋展示したり、毛皮ロケット作ったり。学生の私のお財布の中身からは…。でもチャンピオンドレスを着て、結婚式を開きたいというかわいらしい夢…←勝手な妄想。<br>カッコイイ女性。芸術家＝小汚いわけではないんですね。大学でみかける何人かもブランドに身を包み、美術学部だからって、ミュールもはきますから！だけど、長距離歩くとつかれちゃいます。<br>よく友達と話すのは、<br>「ありえない高さの靴、壊れそうな装飾の靴はきっと歩いて出かけなくていい人がはくんだね」と。
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<link>https://ameblo.jp/asukarlet/entry-10001862457.html</link>
<pubDate>Wed, 18 May 2005 19:23:39 +0900</pubDate>
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