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<title>明日も晴れマーク</title>
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<description>毎日ニコニコしていたいですね♪</description>
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<title>烏骨鶏カステラは東西の融合</title>
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<![CDATA[ 烏骨鶏って本当にめずらしい鳥で、中国では霊長とされているそうです。烏骨鶏が世界でどのくらい分布して生きているのかわかりませんが、マルコポーロの「東方見聞録」にもウコッケイの記載がある事から、アジアだけの品種なのかもしれませんね。<br>ところで、カステラの語源って何から来ているか知っていますか？カステラの語源を調べてみるとこんな記載を見つけました<br>名前の由来は一般的にはスペインのカスティーリャ王国（Castilla）のポルトガル語発音であるカステーラ（Castela）と言われている。また、異説として、カステラ製造過程でのメレンゲを作る際、高く高く盛り上げる時「お城（castelo）のように高くなれ!」と言ったことから、カステロ=カステラ、となったという説もある。いずれにせよ、パン・デ・カスティーリャ（pão de Castela、カスティーリャ地方のパン）や、ビスコチョ（元は乾パン状の船乗りの保存食だったが、16世紀末頃、柔らかく焼き上げるレシピが生まれている）が由来とされる。ポルトガルの焼菓子であるパン・デ・ロー（pão de ló）が製法的に似ていることから、こちらを始祖とする説も有力である。また、これらの原型は、中国の点心の一つであり、マレーの地名を関する「馬拉糕」や、沖縄の「鶏卵糕（ちいるんこう）」と呉方言のような読みをする蒸しカステラ類と共通する可能性も考えられる。（wikipediaより）<br><br>烏骨鶏カステラは西洋と東洋の美味しい融合だったんですね。<br><a href="http://xn--lck2a1b2il583asq8bvie.net/" target="_blank">烏骨鶏カステラ</a>
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<pubDate>Sun, 30 Sep 2012 20:16:24 +0900</pubDate>
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