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<title>アジールα</title>
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<description>〈アジールα〉の活動記録です。</description>
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<title>7月23日報告</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160730/07/asyl-0519/eb/c6/j/o0960054013710038977.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160730/07/asyl-0519/eb/c6/j/o0960054013710038977.jpg" alt="" border="0"></a><br><br><br><br>2016年7月23日に国立近代美術館工芸館でNPO法人赤ちゃんからのアートフレンドシップ協会主催の親子鑑賞会を開催しました。<br>「家族でタッチ＆トーク」という工芸館の親子向けワークショップを鑑賞会参加者向けに行ってもらいましたが、事前準備不足のため工芸館スタッフとの連携がうまくいかない場面がありました。<br>当協会の正会員として企画を担当しましたが、参加者の方がもっと楽しめる仕組みづくりができたのに・・・と反省。<br>改善点をメモしておきます。<br><br>◎事前の打ち合わせの際にもっと突っ込んで内容を確認すればよかった。<br>・3歳以上向けといっていたが実際はもう少し上の年齢だった<br>・ボランティアスタッフのトークが対話型鑑賞法よりではあったが知識重視の解説も含まれていて子どもたちには伝わらなかった部分があった<br>・細かい点の打ち合わせやこちらの要望などをはっきりと伝えられなかった<br>　→当日困るのは参加者なので事前に確認したいことははっきりすること<br>◎事務的な点での反省<br>・企画要項はつくったが、実施要項、当日のスケジュールや領収書の有無などが頭に入ってなかった<br>→私的なことで忙しかったとはいえ把握していないと改善点や疑問点が事前に出てこないのであとで慌てることになる。ワークショップを行う際のひな形をつくっておくといいかも。<br><br><br>ワークショップの下見には言ったのですが個人参加と団体参加では異なることも多く、当日に気づくこともあり、かといってお話ししてくださるボランティアスタッフさんの話しを遮ることもできず。<br><br>全体的には子どもたちも興味を持ってくれたし親も楽しめました。<br>工芸館の方たちの温かい歓迎とじろじろメガネ、スタンプラリー、色鉛筆の貸し出しなどこどもに配慮した仕組みづくりをしているのが分かり、鑑賞後も工芸館に残ってお絵かきする子が多数いました。<br>工芸館に来たことがない方がほとんどだったので存在を知ってよかったといってもらえたり、子どもたちも作品をみながら思い思いに感想を話してくれたり。<br>同行してくれた代表の冨田さんが鑑賞後の子どもたち一人ひとりにお話しを聞いていて、そういう部分が大切なんだと学ばせてもらいました。<br>東京での親子鑑賞会はこれが最後なのでやってよかったと同時に、次回にもつなげていきたいなと。。まずは岡山県立美術館を目標に！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160730/07/asyl-0519/f9/91/j/o0540096013710038976.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160730/07/asyl-0519/f9/91/j/t02200391_0540096013710038976.jpg" alt="" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sat, 30 Jul 2016 06:58:20 +0900</pubDate>
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<title>7月23日タッチ＆トーク鑑賞会</title>
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<![CDATA[ 「こども＋おとな工芸館　ナニデデキテルノ？」展 鑑賞会<br><br>☆国立近代美術館工芸館での親子鑑賞会です。<br>今回は作品に触ることができる「家族でタッチ＆トーク」を鑑賞会参加の方向けに特別に開催してもらうことができました！<br>NPO法人赤ちゃんからのアートフレンドシップ協会代表の冨田めぐみさんが同行。解説、お子さんとお話しいたします。<br>いつもは見るだけの作品をじっさいにさわってみることで新たな発見があるかもしれません。<br><br>日　時　：7月23日（土）10:30〜　約１時間<br>場　所　：国立近代美術館工芸館（東京都千代田区北の丸公園1-1）　<br>開始１０分前に工芸館前に集合<br>講　師　：冨田めぐみ（NPO法人　赤ちゃんからのアートフレンドシップ協会代表）<br>対　象　：０歳〜大人、20名まで<br>持ち物 ：筆記用具（えんぴつ）<br>参加費　：一人500円（別途大人のみ観覧料210円がかかります）<br>※当日現金でお支払いください<br><br><br>参加希望の方は参加者のお名前、こどもの名前（ふりがな）・年齢、住所をお書きの上<br>題名を「親子鑑賞会」として下記のメールアドレスまでご連絡ください。<br>Email:kimidori620（アット）gmail.comまで→（アット）を（＠）へ置き換えてください。<br><br><br>本鑑賞会の主催：NPO法人　赤ちゃんからのアートフレンドシップ協会<br>（神奈川県を中心に、子どもの発育に対応した美術鑑賞会やワークショップを多数開催。アートを通して親子のコミュニケーションをサポートしているＮＰＯ団体です）<br>当協会ホームページ　<a href="http://www.art-friendship.org/" target="_blank">http://www.art-friendship.org/</a><br><br>NPO法人赤ちゃんからのアートフレンドシップ協会<br>担当　金万純子<br>
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<pubDate>Mon, 11 Jul 2016 18:07:36 +0900</pubDate>
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<title>千石地区集会所にて空ワークショップ開催</title>
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<![CDATA[ 2016年6月29日に江東区千石地区集会所で空ワークショップを開催しました。<br>娘の幼稚園の友達が来てくれて26名が参加してくれました。<br>今回は「赤・青・黄色・白」の絵の具を用意して自分で色を混色して色を作っていくようにしました。<br>いろんな色を作るのが楽しくなった子。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160629/19/asyl-0519/86/e3/j/o0800045013685137826.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160629/19/asyl-0519/86/e3/j/t02200124_0800045013685137826.jpg" alt="" width="220" height="122" border="0"></a><br><br>自分の思い描く風景を描いてくれた子<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160629/19/asyl-0519/fa/22/j/o0800045013685139940.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160629/19/asyl-0519/fa/22/j/o0800045013685139940.jpg" alt="" width="800" height="450" border="0"></a><br><br>クレヨンと併用して描いた子<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160629/19/asyl-0519/73/44/j/o0800045013685139938.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160629/19/asyl-0519/73/44/j/t02200124_0800045013685139938.jpg" alt="" width="220" height="122" <br>border="0" /&gt;</a><br><br>何枚も描いてくれる子多数で紙が足りなくなるくらい。子どものパワーってすごいです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160629/19/asyl-0519/1e/9a/j/o0800045013685139939.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160629/19/asyl-0519/1e/9a/j/t02200124_0800045013685139939.jpg" alt="" width="220" height="122" border="0"></a><br>
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<pubDate>Wed, 29 Jun 2016 19:45:36 +0900</pubDate>
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<title>作品紹介</title>
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<![CDATA[ 6月11日の作品の一部を紹介します。<br>子どもから大人まで参加してくれたワークショップ。<br>はじめから絵の具に身を任せて描く子どもたち、描きながら絵の具へゆるやかに溶けだしていく大人たち。<br>木場公園のこもれびが当たる自然の中で行ったことも描き方に作用したかもしれません。<br><br>次回は屋内で行います。<br>6月29日（水）の午後、江東区千石地区集会所で開催予定です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160616/02/asyl-0519/d1/29/j/o0800045013673860598.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160616/02/asyl-0519/d1/29/j/o0800045013673860598.jpg" alt="" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160616/02/asyl-0519/e3/3f/j/o0800045013673859919.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160616/02/asyl-0519/e3/3f/j/o0800045013673859919.jpg" alt="" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160616/02/asyl-0519/6e/a9/j/o0800045013673859918.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160616/02/asyl-0519/6e/a9/j/o0800045013673859918.jpg" alt="" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160616/02/asyl-0519/90/b6/j/o0800045013673859917.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160616/02/asyl-0519/90/b6/j/o0800045013673859917.jpg" alt="" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160616/02/asyl-0519/99/25/j/o0800045013673859579.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160616/02/asyl-0519/99/25/j/o0800045013673859579.jpg" alt="" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160616/02/asyl-0519/8d/e6/j/o0800045013673859578.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160616/02/asyl-0519/8d/e6/j/o0800045013673859578.jpg" alt="" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160616/02/asyl-0519/b0/fe/j/o0800045013673859577.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160616/02/asyl-0519/b0/fe/j/o0800045013673859577.jpg" alt="" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160616/02/asyl-0519/cd/a4/j/o0800045013673859576.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160616/02/asyl-&lt;br />&lt;a href=" http: stat.ameba.jp ser_images 0160616 2 syl-0519 e 4 0800045013673865298.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160616/02/asyl-0519/1e/b4/j/o0800045013673865298.jpg" alt="" border="0"></a><br><br>※公開した作品はすべて展示の許可をもらっています。
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<pubDate>Thu, 16 Jun 2016 01:56:31 +0900</pubDate>
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<title>木場プレーパークでのワークショップ報告</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160612/06/asyl-0519/ea/94/j/o0800045013670487227.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160612/06/asyl-0519/ea/94/j/o0800045013670487227.jpg" alt="" width="800" height="450" border="0"></a><br><br>6月11日はこれ以上ないいいお天気でした。<br>木場プレーパークには家族連れがたくさん訪れていて、おかげでワークショップ会場にも人が来てくれます。<br>1才～10才ぐらいのお子さんとそのご両親が参加してくれて、40枚近くの作品が集まりました。<br>クレヨン、色鉛筆、パステル、水彩絵の具を用意しましたが、小さな子も水彩絵の具で描きたがります。クレヨンやパステルを水彩絵の具と合わせて使って効果的な画面に仕上がっている子もいました。<br>お子さんは心に浮かぶ空の風景を描いてもらいました。<br>印象に残ったのは恐竜を描いてくれた子です。話を聞くと虹の恐竜ということでした。最初に虹を描いているうちに恐竜に変わっていったとのこと。<br>飛行機から見た富士山と虹を描いてくれた子や雲とパパとママとわたしを描いてくれた子も。<br><br>大人の方には具体的な空の風景を描いてくださいとお願いしました。<br>外国で暮らしていたときに見た夕暮れの風景を描いた方、熱い昼間が終わりホッと一息つく瞬間だったそう。<br>お子さんが生まれたときに空に見えた虹を描いてくれた方（私と同じ体験！）もいました。<br>すぐには思い浮かばす、今見上げた空を描いてくれた方もいました、新鮮な輝きに満ちた作品でした。<br>小さなお子さんと一緒に描くことで自由な発想を楽しむ方もいました。<br>イチョウの葉っぱをスタンプしたり、木の枝を筆代わりにしたり、「とっても楽しかったです」と笑顔で言ってもらえました。<br><br>大人の中には絵は上手くないから、あまり得意じゃないからと最初は参加されない方が意外と多く、お子さんが描いている間一緒に描きませんかとかパステルだと描きやすいですよなどとお勧めするとすんなり描いてくれる方もいて、大人の方でもきっかけがあれば参加しやすいのかもしれません。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160612/06/asyl-0519/4b/7d/j/o0800142213670487226.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160612/06/asyl-0519/4b/7d/j/t02200391_0800142213670487226.jpg" alt="" width="220" height="391" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 12 Jun 2016 05:59:33 +0900</pubDate>
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<title>６月11日木場プレーパークで開催します</title>
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<![CDATA[ 9月22日の講演会に向けて「あの日の空」ワークショップ第一弾が開催されます。<br>今回は木場プレーパークぼうけん隊の協力をいただくことができました！<br>木場プレーパークのサポーター企画として行います。<br><br>「江東区にある自然豊かな「木場公園」に【冒険遊び場】こと“プレーパークを作りたい”と願うメンバーが集まって2007年4月に「木場プレーパークぼうけん隊」を発足しました。<br>この前身は2003年9月に発足した未就園児が対象の自主保育サークル「深川あそび隊」。<br>木場公園の豊かな自然・素敵な環境をもっと活用できる方法はないだろうか。子供たちをもっとのびのび遊ばせてあげたい。子どもたちの心の中に、大切な何かを残してあげたい。そんな想いで活動しています。」（木場プレーパークぼうけん隊のHPより抜粋）<br>木場プレーパークはぼうけん隊のサポーターのみなさんとNPO法人夢職人の方たちが協力してつくり上げたこどもにとって〈夢のあそび場〉です！<br><br>「あの日の空」ワークショップ<br>日時　2016年6月11日（土）10時から12時まで<br>場所　木場プレーパーク（木場公園南の冒険広場）<br>対象　だれでも参加できます<br>参加費無料（ぼうけん隊の協力のおかげです！）<br>雨天中止<br><br>◎「あの日の空」プロジェクトについて<br>映画「みんなの学校」に登場する大空小学校のあり方に共感。<br>先生、子どもたち、保護者、そして地域の人々がつくる「みんなの学校」の精神を別のかたちで表現できないかと考えました。<br>講演会場に広がる空の絵はみんなの空であり、一人ひとりの大切な空です。<br>漠然とした空の絵を描くのではなく、具体的な出来事とともに表れる空の風景を描いてほしい。<br>きっと、あなたのライフストーリーを感じさせるステキな作品になるはずです。<br>テーマが難しいと感じる方には、その時見つけた「空」の風景を描いてもらえたらと思っています。<br>作品は９月２２日の木村元校長先生の講演会場に展示します。制作ワークショップを中心に１００枚集める予定です。<br>作品の返却はしない予定です、ご了承ください。<br><br>木場プレーパークについて<br><a href="http://iko-yo.net/events/4930" target="_blank">http://iko-yo.net/events/4930</a><br><br>木場プレーパークぼうけん隊のHP<br><a href="http://kibabokentai.blog51.fc2.com/" target="_blank">http://kibabokentai.blog51.fc2.com/</a>
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<pubDate>Tue, 07 Jun 2016 06:04:02 +0900</pubDate>
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<title>「赤ちゃんからのアートフレンドシップ協会」について</title>
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<![CDATA[ このたび、NPO法人赤ちゃんからのアートフレンドシップ協会の正会員になりました。<br>このアートNPOは赤ちゃんからご年配まで広くアートに親しんでもらいたいと神奈川県茅ケ崎市を中心に活動しています。<br>私は自称東京支部として主に「０歳からの家族鑑賞会」をやっていきたいと考えています。<br>先日、東京都現代美術館で行った講座のように講習会がセットになったものから、気軽に参加できる鑑賞会まで場所に応じて企画していきたいです。<br>美術館だけでなくギャラリーでの開催もありなので、赤ちゃん連れにやさしいギャラリーをただいま探し中です。<br><a href="http://www.art-friendship.org/" target="_blank">http://www.art-friendship.org/</a><br>
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<pubDate>Sun, 29 May 2016 23:50:51 +0900</pubDate>
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<title>「親子で美術館へ行こう」開催報告</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160522/21/asyl-0519/74/ef/j/o0800045013652899240.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160522/21/asyl-0519/74/ef/j/t02200124_0800045013652899240.jpg" alt="" width="220" height="122" border="0"></a><br>2016年5月22日に東京都現代美術館で親子美術鑑賞講座「親子で美術館へ行こう」を開催しました。<br>神奈川県で活動しているNPO法人〈赤ちゃんからのアートフレンドシップ協会〉代表の冨田めぐみさんの親子鑑賞会に参加して、自分のご近所にある美術館でもできないかと考えたのがきっかけです。<br>富田めぐみさん、東京都現代美術館学芸員の山本さんの協力のもと、講座を実現することができました。<br><br>親子13組が参加してくれました。<br>5ヶ月の赤ちゃんから7才の子まできてくれて、展示室での鑑賞のポイントを冨田さんからお聞きした後、親子で常設展を鑑賞しました。<br>「はしらない・さわらない・ちいさいこえで」を子どもたちと確認して、いざ出発！<br>今回の展示は代表的な現代美術、紙の作品、新規収蔵の作品がありましたが、驚くくらい子どもたちは作品に興味を示してくれました。<br>熱心に見ている子どもに「これは何に見える？」ときくとその子のオリジナルの意見がでてきます。<br>親子で初めての美術館という方もいたのですが事前の説明のおかげでスムーズに子どもと見ることができたと喜んでいました。<br>展示室で鑑賞したあとは子どもが何に興味を持ったかを発表。こんなふうに話してくれたと親自身がわくわくしながら話してくれました。日常とは違う子どもとの関わり方で新たな発見もあり、富田さんが教えてくれた「子どもの個性を決めつけない」ということを改めて感じた人もいました。<br>保護者の方が話を聞いている間、子どもたちはとなりで保育ボランティアさんと遊びます。<br>絵を描く子、折り紙する子、車のおもちゃで遊ぶ子など思い思いに遊びを深めていました。<br><br>以下はアンケートの声になります。<br>「子どもと美術館は敷居が高いと決めつけてしまっていたところがありましたが、こどもとのお約束の仕方や楽しむポイントをたくさん伺えて目からウロコなところがありました。<br>実際に鑑賞中の子どもたちは目をキラキラさせて楽しんでくれていました。とても素敵な時間をありがとうございました。」<br>「出産前はよく美術館に通っていましたが、産後は赤ちゃん連れということで美術館へのハードルが上がり足が遠のいていました。しかし、親として子どもには幼いうちから美術館に親しんでほしいという思いがあったので美術館に積極的につれていきたいという気持ちの板ばさみで心苦しくすごしていまた。<br>今回参加して本当によかった、とても勉強になりました。またこういう機会があればぜひ参加したいと思います。」<br><br>東京都現代美術館は改修工事で長期お休みになりますが、また別の美術館で親子美術鑑賞会が行えたらいいなと思います。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160522/21/asyl-0519/00/53/j/o0800142213652905791.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160522/21/asyl-0519/00/53/j/t02200391_0800142213652905791.jpg" alt="" width="220" height="391" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/asyl-0519/entry-12163032691.html</link>
<pubDate>Sun, 22 May 2016 20:25:36 +0900</pubDate>
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<title>「あの日の空」ワークショップ開催日</title>
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<![CDATA[ <strong>「あの日の空」をみんなで描こう！ワークショップ開催日のお知らせ</strong><br><br>申し訳ありませんが、具体的な日程がまだ決まっておりません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>６月、７月、８月に月１～２回程度で開催しようと思ってます。<br>場所は木場公園、地区集会所を予定しています。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">日程や場所は、参加者の方のリクエストも受け付けます。<br>少人数の場合は私の自宅で行うことも可能です。<br><br><br>日程は随時お知らせします。<br>お気軽にお問い合わせください。<br><br>金万純子<br><br>問い合わせ先：kimidori620(アット）gmail.com 　※（アット）を＠へ置き換えてください。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/asyl-0519/entry-12159866231.html</link>
<pubDate>Fri, 13 May 2016 11:29:04 +0900</pubDate>
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<title>「みんなの学校」展覧会作品募集のお知らせ</title>
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<![CDATA[ <p>2016年9月22日（木・祝）開催の大阪市立大空小学校初代校長　木村泰子先生の講演会場<br>（江東区文化センター レクホール）にてみなさんに描いてもらった絵画を展示します。</p><p><a target="_blank" href="http://blog.goo.ne.jp/isshoni-asobou/e/edea53517da649e261e1da979a360eb5">http://blog.goo.ne.jp/isshoni-asobou/e/edea53517da649e261e1da979a360eb5</a></p><p><img draggable="false" alt="上矢印" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/120.png">映画〈みんなの学校〉自主上映会のお知らせ</p><p>上映会をうけて講演会が開催されることになりました<img draggable="false" alt="虹" height="16" width="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/026.gif"></p><p>&nbsp;</p><p>募集枚数は１００枚。たくさんの人の「空」を見たいです<img draggable="false" alt="！！" height="16" width="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif"><br>〈作品募集<img draggable="false" alt="星" height="16" width="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif">応募方法〉<br><img draggable="false" alt="くもり" height="16" width="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/027.gif">「あの日の空」はどんな空でしたか。<br>見上げると、そこには空があった。あなたが思い出す「空」を描いてみませんか。<br>忘れることのできない出来事や想い、日常の中で感じたことなど「あの日の空」のエピソードを別紙に書いて絵に添えてください。<br><img draggable="false" alt="くもり" height="16" width="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/027.gif">おこさんへ<br>おかあさん・おとうさんと てをつないであるいたひ、ともだちとあそんだひ、ひとりぼっちだとかんじたひ、いろんなひがあるよね。あのひのそらは どんなそらでしたか。そらのえをかいてみよう。</p><p><br><img draggable="false" alt="メモ" height="16" width="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif">紙のサイズはＢ４（25.7cm×36.4cm）または八つ切（27.1㎝×39.2㎝）、その前後のサイズでもＯＫ<br>画材は水彩、パステル、色鉛筆、クレヨン、マーカーなどお好きなもので。<br><img draggable="false" alt="メモ" height="16" width="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif">エピソードの紙はメモ用紙でかまいません。エピソードは名前を伏せて公開する予定です。ＮＧの方はお知らせください。&nbsp;&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;<img draggable="false" alt="合格" height="16" width="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif">公募<br>宛先：【〒135-0021江東区白河郵便局留　「みんなの学校」展覧会】<br>受付期間：2016年6月１日～9月1日まで<br>原則として返却はいたしませんが、作品を送り返してほしい方は着払い郵便にて返送します。<br>※応募にあたっての送料は自己負担になります。<br>返送希望の方は作品の裏面に「郵便番号・住所・氏名」を明記。</p><p>グループでの応募は事前に下記のメールアドレスまでご連絡ください（枚数確認のため）</p><p>※展示の際に紙の裏面が痛む可能性があります。<br><img draggable="false" alt="合格" height="16" width="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif">ワークショップ（公開制作）<br>どなたでも参加できます。一緒に制作しませんか？<br>参加費一人300円（材料費込）<br>日時・場所についてはアジールαのブログにて詳細をお知らせします。<br>お申込み方法「空ワークショップ申込み」と書いて下記のメールアドレスへご連絡ください。</p><p>&nbsp;</p><p><img draggable="false" alt="ビックリマーク" height="16" width="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif">当日会場へ来られない方へ<br>アジールαのブログにて展示の様子を<br>ご覧いただけます<img draggable="false" alt="目" height="16" width="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif"><br><br>　</p><p><img draggable="false" alt="ドキドキ" height="16" width="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif">お問い合わせ先　アジールα　金万純子（こんま　じゅんこ）<br>電話080－5509－7602 &nbsp; &nbsp; メールkimidori620☆gmail.com（☆を＠へ置き換えてください）</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 06 May 2016 21:55:57 +0900</pubDate>
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