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<title>好きなのさ＼＾o＾／</title>
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<title>GOT7:Let Me</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 13 Oct 2016 15:42:50 +0900</pubDate>
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<title>GOT7:아파</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 13 Oct 2016 01:53:16 +0900</pubDate>
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<title>GOT7:Prove it</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 03 Oct 2016 17:49:57 +0900</pubDate>
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<title>GOT7:하드캐리</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 29 Sep 2016 04:00:51 +0900</pubDate>
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<title>GOT7:Hey</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 27 Sep 2016 23:31:02 +0900</pubDate>
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<title>GOT7:Mayday</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 27 Sep 2016 02:32:25 +0900</pubDate>
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<title>MOBBのインタビュー訳⑵</title>
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<![CDATA[ <p>前回の続き</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">Q.練習生の頃から共にしてきた。互いの第一印象とそこからどう変わったのか。</span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF3D00;">バビ</span>：</span>最初ミノさんを見た時、ラップがものすごく上手いように見えた。当時はラップを聴いたことがなかったため実際の実力はわからなかったが(笑) 最初はミノさんに嫉妬した。ところが話してみると関心事がお互い似ていた。自然と仲良くなった。</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#368AFE;">ミノ</span>：</span>バビは練習生の頃と今と大きな違いはない。全体的にかっこよくなった感じ？ あ! 思い出したエピソードがある。練習をしていて、夜に明かりを全て消して携帯のライト１つだけつけたまま、音楽を大音量で流しながら遊んだ覚えがある。フリースタイルでダンスもラップもして。それが僕たちの唯一の遊びだったようだ。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">Q.もし２人が１つのチームとして活動していたらどうだっただろうか。</span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#368AFE;">ミノ</span>：</span>さあ、、今よりはもっとたくさんのエピソードがあったんじゃないだろうか。そんなに年の差はないがバビが僕より幼いため、一緒にいるとYoungに(若く)なるようだ。バカみたいな姿ももっと目立つ。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">Q.一緒に活動しながら新しく発見した音楽の才能や人間的な魅力があるなら？</span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#368AFE;">ミノ</span>：</span>普段はいたずらっ気が多い子だが作業をする時やレコーディングの時はカリスマがある。自身が思い描いていることに向かって憚ることなく進んでいくのがかっこよかった。</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF3D00;">バビ</span>：</span>ありがとうございます(笑) ミノさんはすごく厳しい。違う、、そうなんだが、はっきりしている。普段は近所の兄貴分のようによくしてくれるが、僕がミスをしたり足りない部分があると明確に指摘してくれる。僕もミノさんがこんなに完璧主義者だとは思わなかった。ハハ</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">Q.ヤン・ヒョンソクは所属アーティストにハードなトレーニングをさせることで有名だ。</span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF3D00;">バビ</span>：</span>チェックをとても抜け目なくされる。僕たちの歌詞一つ一つ、MR伴奏中の音一つ一つを敏感にチェックした。おかげで消してまた書いて、、たくさん繰り返した。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">Q.ヤン・ヒョンソクが指摘したことについて'自分がやったやつのほうがいいけど？'と思ったことはなかったのか。</span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF3D00;">バビ</span>：</span>僕たちは第三者の耳をもう少し重視しなければならない状況だった。こんがらがった時はあった。僕たちだけで'これ本当にいいんだけど？'と思っても、第三者である社長は'違う'とおっしゃるため、何がもっといいのかよくわからなかった。しかし社長が元々鋭い方なため大方指摘された部分を直すほうがもっといい結果に続いた。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">Q.バビはあるバラエティー番組で大衆を満足させる音楽と自分が満足する音楽なら後者を選ぶと言った。今回のアルバムでもそうなのか。</span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF3D00;">バビ</span>：</span>そうではあるが、まだ自分の音楽に満足できていない。少しでももっと上手くできそうなのに、あるいは上手くやりたいのに、僕の実力のせいで素晴らしい結果が出ないときは惜しかったりする。今回でも心残りが多かった。音楽的な部分で力を入れるときは入れて、抜くときは抜くということがもう少し区分できていたらよかったと思った。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">Q.やりたい音楽とやらねばならない音楽との間なら、誰もが前者に気持ちが傾くに決まっている。２人もMOBBを通してやりたい音楽を具現するならば、iKONやWINNERの活動よりもMOBBの活動に集中するようになるのではないか。</span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF3D00;">バビ</span>：</span>iKONやWINNERの音楽が嫌いだという意味ではない。ただMOBBを通して普段やってみることができなかった、違う音楽をやってみることができるのが嬉しいだけだ。やりたい音楽をまた違う形で出せる点が良い。チームとしての音楽も同様にとても愛している。</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#368AFE;">ミノ</span>：</span>やりたい音楽だけやろうとするならYGに入らなかっただろう。アンダーグラウンドのシーンで活動していただろう。もっと大きなマーケット、もっと多くの人が見れるようにやる音楽が今iKONとWINNERでやっている音楽だ。MOBBは新しい試みができる点がいいようだ。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">Q.血気盛んな青少年だが恋愛は上手くやっているのか。</span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF3D00;">バビ</span>：</span>自然としないようになったようだ。僕たちがしなければならない重要なことが多い。もちろん恋愛が重要でないという意味ではないが、やりたいことも多いし、やらなければならないことも多いため自然とできないようになった。会社のたてまえ？ 暗黙のルールとして(恋愛を)するなという雰囲気はあるようだ。(一同笑い)</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">Q.iKONとWINNERのアルバムはいつ頃に出会えるか。</span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF3D00;">バビ</span>：</span>iKONはまさに日本ツアーを始めたところだ。公演と同時進行でメンバー全体が怠けず曲作りをしている。一生懸命やっているが、いつ出るかはよくわからない。</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#368AFE;">ミノ</span>：</span>WINNERも持続的に作業している。僕はMOBBの活動を始めてからいろいろと仕事が多く、スンユンが全て引き継いで作業をしている。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">Q.ファンたちの批判が多いことは知っているか。</span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#368AFE;">ミノ</span>：</span>僕たちが活動をたくさんできず、アルバムが遅れる場合が多い事は事実だ。待ってくださるファンの方々にはいつも申し訳なく、感謝するばかりだ。焦燥感に駆られないのかといえば嘘だ。しかし、焦燥感を持ち作業をすると見落とすことがありそうであまり意識しないようにする。(曲作業を)完璧にやりたい。ファンに良い音楽と良い姿で応えようと努力中だ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><b>出処：<a href="http://enter.etoday.co.kr/view/news_view.php?varAtcId=76297&amp;amp;amp;dable=10.1.4">http://enter.etoday.co.kr/view/news_view.php?varAtcId=76297&amp;amp;amp;dable=10.1.4</a></b></p>
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<link>https://ameblo.jp/asyyit/entry-12200691226.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Sep 2016 01:05:14 +0900</pubDate>
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<title>MOBBのインタビュー訳⑴</title>
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<![CDATA[ <p>なるべく自然な文章になるように訳してみた。そして冒頭の文章は省いてインタビュー部分だけ。</p><p>&nbsp;</p><p><b>Q.二人がユニットを組むことになったキッカケが気になる。</b></p><p><b><span style="color:#368AFE;">ミノ</span>：</b>バビと僕はそれぞれチームがあって、まだ新人なこともあり、他のグルーブ同士でのクロスユニットが出られることは実は思いもよらなかった。しかし、僕たち２人は好みの音楽がお互い似ていて一緒にやってみたい思いはいつも持っていた。ちょうどヤン・ヒョンソク代表が承諾してくださってその思いが叶うことになった。</p><p>&nbsp;</p><p><b>Q.曲の作業をしていて記憶に残ることはあったか。</b></p><p><b><span style="color:#FF3D00;">バビ</span>：</b>作業をしながらミノさんと一緒にいる時間は多くなかった。僕が海外にいるときはミノさんが作業部屋で作業をしていて、僕が韓国にいるときはミノさんが海外にいた。しかし、僕たち２人ともユニットの良い機会だと思っていたので愛着が深かった。瞬間瞬間が楽しく新しかった。</p><p><b><span style="color:#368AFE;">ミノ</span>：</b>僕とバビはそれぞれグループ内でチームとして合わせていかなきゃいけない。個人的にやりたい音楽と方向が違っていた点が多かったがそれが解消された。そのため楽しかったし幸せだった。僕が見るにバビはほぼおかしかった(笑) 自身のソロをやるときの表情を見れば本当に心から幸せな顔だ。</p><p><b><span style="color:#FF3D00;">バビ</span>：</b>そう思う。ミノさんは(作業中に)僕をものすごく駆り立てた。ハハ 'これの歌詞書いて' 'メロディー書いて'。熱心な姿をたくさん見せてくれた。</p><p>&nbsp;</p><p><b>Q.各自のソロ曲がチームの音楽と違う点があるなら何なのか。また２人が一緒のときにどんなシナジーが生まれるだろうと期待したのか。</b></p><p><b><span style="color:#368AFE;">ミノ</span>：</b>ソロ曲の場合、バビが僕より始めに作業を始めた。王道のヒップホップスタイルのパワフルなバビだけの特色がよく出ている曲だ。逆に僕は落ち着いた雰囲気で作業をすることになった。いろいろと曲の作業をやってきたが、結局出てきたのはバビはバビだけのエネルギーに溢れた曲、僕は自分だけの感性的な曲が誕生した。</p><p>&nbsp;</p><p><b>Q.ミノの'BODY'は歌詞の内容がいくらかセクシーだ。</b></p><p><b><span style="color:#368AFE;">ミノ</span>：</b>もちろん刺激的な部分もあるが、手放しでセクシーなのよりは神秘的な雰囲気を伝えたかった。恋しさについての歌ではあるが、執着する恋愛や情熱的な関係についてではない。軽い出会いで生じた恋しさを表現したかった。</p><p>&nbsp;</p><p><b>Q.バビの'HOLUP!'はどう誕生した歌詞なのか。</b></p><p><b><span style="color:#FF3D00;">バビ</span>：</b>パーティーのように楽しい雰囲気がすごく好きだ。そんな雰囲気の歌を書けたらいいと思った。ヤン・ヒョンソク社長にverse部分はひたすらパーティーでなく自分のかっこよさを見せられるクールな方法を見つけてみるのはどうかと言われ、方向を少し修正した。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">Q. お互いの長所は何か。</span></p><p><b><span style="color:#FF3D00;">バビ</span>：</b>ミノさんは羨ましいほどセクシーだ。僕より年上だからだろうか(笑顔) とにかくすごくセクシーだ。</p><p><b><span style="color:#368AFE;">ミノ</span>：</b>ハハ バビは本当に魅力あふれる子だ。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">Q.逆にソロ曲の作業をしながら競争心を持ったりしなかったのか。</span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF3D00;">バビ</span>：</span>ランキングの欲はあまりなかった。ただパーティーで、または楽しく遊ぶときに僕の歌を聴いてくれたらいいなと思ったぐらいだ。競争心はあまりなかった。'HOLUP!'と'BODY'がもともとカラーが違うため、誰がもっと良い良くないについてはそんなになかった。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">Q.お互いのチームでユニットをしたい他のメンバーはいないのか。</span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF3D00;">バビ</span>：</span>スンユンさんの声が元から卓越していて一緒にやったら面白い歌を作れるんじゃないかと思う。その上スンユンさんはギターが弾けるから作業するのに一層容易そうだ。</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#368AFE;">ミノ</span>：</span>キム・ジナン君と作業してみたい。美声を持っていてそういう声と僕の声がよく合いそうな気がする。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">Q.周りに素晴らしいミュージシャンが多い。フィードバックをくれた人はいなかったのか。</span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#368AFE;">ミノ</span>：</span>ジヨンさんがくれた言葉がある。互いのケミストリーをどうやって曲に込めるのかが大切だと。曲全体を見ながらどのパートで誰を活かして誰を殺すのか合わせて行かなきゃならないと言った。とても助けになった。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">Q.自分たちが考えるMOBBの魅力は何だと思うか。</span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF3D00;">バビ</span>：</span>お互い仲良しなのが重要なようだ。気が合うことは共同作業で大切だと思う。僕たちはとても仲が良い(笑) ミノさんも僕も目指す目標があるから互いにもっと協力し合えた。</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#368AFE;">ミノ</span>：</span>MOBBは単発で団結するユニットグループではない。多様な音楽をやりたいし、やることができるし、やっている。今出している音楽は一部分に過ぎないため、これからもたくさんの期待を寄せてほしいと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">出処：<a href="http://enter.etoday.co.kr/view/news_view.php?varAtcId=76296">http://enter.etoday.co.kr/view/news_view.php?varAtcId=76296</a></span></p>
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<pubDate>Fri, 16 Sep 2016 00:04:53 +0900</pubDate>
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