<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ヒトの気持ちの☆裏と表と、表と裏と☆</title>
<link>https://ameblo.jp/at-lime0131/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/at-lime0131/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>徒然なるままに日々を過ごし、徒然なるままに書いてみます ^^</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>かかりつけ薬剤師</title>
<description>
<![CDATA[ かかりつけ薬剤師という制度ができました。<br>今年の4月からスタートしているので、薬局に行かれている方はご存じかと思います。<br><br>かかりつけ医というのは比較的なじみがありますよね。<br>特にお年寄りの方は、同じお医者さんにいつも診てもらえることで安心できます♪<br>医者側からみても、たくさんの病気をお持ちの場合は状態を全部知っていたほうが診断しやすいというメリットがあります。<br>良いと思うんです。<br><br>で、かかりつけ薬剤師は？<br><br>…まあ、薬歴（どんな薬をどう飲んできたか）を知っているのはそれなりにメリットだとは思うのですが。<br>でもお薬手帳制度があって、薬歴は薬剤師なら見ることができます。<br>お年寄りなどは、同じ薬局の同じ薬剤師さんにお世話になっているのは、今までと変わらないかな～<br><br>今までと何が大きく違うって、、<br><br>２４時間対応　∑ヾ(￣0￣;ﾉ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ"><br><br>これが一番違います。<br>かかりつけ薬剤師さんは、24時間対応で患者さんの相談に応えないといけない。<br>なんで！？<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><br>確かにかかりつけのお医者さんは24時間体制で相談にのる人もいるでしょうが、<br>それはボランティアです。<br>医師としての義務感 m(_ _)m<br>実際には、夜中であれば救急を利用されることが多いでしょう。<br>薬剤師は、義務として24時間対応をさせられる　(ﾉ_･｡)<br>そもそもかかりつけ医は、書類にサインして決めるものではありません。<br>でも、かかりつけ薬剤師を決めるには、書類にサインをするのです。<br>患者さんと薬剤師で合意をして、保険の点数のために契約をする。<br>やりきれない思いが残ります。<br>“医は仁術”という言葉は死語なのでしょうね。<br>現代では“医はビジネス”であることをちゃんと認識しないと。。。<br><br>若い女性も多い薬剤師という職業…<br>24時間対応を義務化して、トラブルが起きるのは時間の問題です。<br>大きな事件が起きる前に、きちんと対策をするのが行政の責任だと思います。<br>悲劇が起きないことを願います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/at-lime0131/entry-12195400668.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Aug 2016 13:01:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>神様の贈り物</title>
<description>
<![CDATA[ このブログが読書感想ブログになるのは本望ではないのですが（笑）<br>私自身が、読んだ本の印象を大事にしたいという気持ちがあって書かせていただきます。<br>お読みいただける方、ありがとうございます m(_ _)m<br><br>本日、ご紹介する本はこれ<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160413/20/at-lime0131/0a/db/j/o0734097913619617496.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160413/20/at-lime0131/0a/db/j/t02200293_0734097913619617496.jpg" alt="神様のカルテ" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>神様のカルテ　（夏川草介　著）<br><br>私自身が医療に関わる仕事をしていることもあり、お医者さんが主人公の話は好きです。<br>TVドラマなら、『コードブルー』とか『レジデント』とか<br>小説なら渡辺淳一さんの『無影灯』、漫画なら『ドクターコトー』とか『最上の命医』とか<br>たぶん、医療を通じてヒトが成長する話とか、プロフェッショナリズムを突き詰めていく作品が好きなのだと思います。<br>振り返ってみるとベタですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>でもどれも良い話なので、機会があればぜひご覧ください。<br><br>こうした医療ドラマは、ドラマチックな展開がよくあるやり方ですが、今回の『神様のカルテ』はフツーの物語です。<br>命を取り囲むよくある普通の日常の中に、温かい心の行き来がある。<br>ヒトをとても大切にした物語でした。<br>医療の原点に戻らされた気持ちです。<br>こういう話に触れると、神様からの贈り物だな～と思います。<br><br>読みながら、たぶん映画化されてるだろうな～と思ったら案の定、2011年に映画化されてました。<br>機会があれば、ぜひ見たいと思います。<br>ただ、主人公の一止役が櫻井翔君というのは、ちょっとカッコよすぎる気がします<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！">（笑）<br>一止はカッコ悪くて良い、と思います（笑）
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/at-lime0131/entry-12149925752.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Apr 2016 20:05:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>天使の卵</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/at-lime0131/amemberentry-12130250992.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Feb 2016 20:51:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>目的地は・・・</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/at-lime0131/amemberentry-12101377748.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Nov 2015 23:58:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>慣れ</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/at-lime0131/amemberentry-12094329908.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Nov 2015 12:48:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初めての太宰 ^^;</title>
<description>
<![CDATA[ 本は結構好きで読むのですが、、、<br>名作と呼ばれる本はほとんど読まない<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/bl/blue-pearl66/9816.gif" alt="汗" border="0"><br><br>でも教養がないとだめだな~~~と思うところもあり<br>（なぜかというと、自分より若い方の方が教養があるとプライドが傷つくから<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/6533.gif" alt="苦笑" border="0">）<br>今回もちょっときっかけがあって読もうと思いました。<br>読んだ本は、以前に買って放置されていた太宰治の「人間失格」<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150831/00/at-lime0131/a3/b4/p/o0612081613411384945.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150831/00/at-lime0131/a3/b4/p/t02200293_0612081613411384945.png" alt="初めての太宰 ^^;" width="220" height="293" style="clear:both;float:right;" border="0"></a><br><br>で、感想ですが、<br>…<br>…<br>…<br>いまいち<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ha/hare-wataame0918v/3463.gif" alt="↓" border="0"><br><br>まあ赤裸々に自分を語っているのは評価できるのですが。<br>人の内面を文字に表わすという意味では上手なんだろうと思うし。<br>共感する部分もたくさんあるのですが。<br>現代ではと～っても多くの本が出版されているわけで、このレベルの本であれば今ならたくさんありそう。<br>初版の時代に画期的であったことは想像できますが、名作として語り継がれるのはどうかな、、と。<br>（そんな批評をできる文才があるわけではないですが　）<br><br>正直、白石一文さんとか、天童荒太さんとか、村上春樹さんとか、そういった方々の本を読んだ時の感動は無かったです。<br>名作は入れ替わっていくべきだな～と思いました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/at-lime0131/entry-12067667190.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Aug 2015 23:57:57 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
