<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/at-photo/rss.html">
<title>at Photo</title>
<link>https://ameblo.jp/at-photo/</link>
<description>全国の祭や邦楽・観劇など。写真入りで綴ってゆきます。最近は、手芸の話も増えてきました。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/at-photo/entry-11684761573.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/at-photo/entry-11559557052.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/at-photo/entry-11533907189.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/at-photo/entry-11520982047.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/at-photo/entry-11516189935.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/at-photo/entry-11306528976.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/at-photo/entry-11288048512.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/at-photo/entry-11286549314.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/at-photo/entry-11273311245.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/at-photo/entry-11251165657.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/at-photo/entry-11684761573.html">
<title>神社プラス1 「神社を核にして日本を活性化しよう！」</title>
<link>https://ameblo.jp/at-photo/entry-11684761573.html</link>
<description>
神社プラス1という団体の講演会を聞きに行った。自分と全く関わりのない講演を聞きに行ったのは、2年ぶりくらい。テーマは「神社を核にして日本を活性化しよう！」ということだったが、活性化云々の話題はなかったように思うが、会場が神社なのでそういうことと思うことにする。3時間という長丁場のはずが、短く感じたのは、自分の思う事と繋がるからかなぁ～と。。。■OP歌を奉納しているというヒーリングシンガーMyuさんの「まわりうた」。平安期の昔に神儀舞の日巫女へ降ろされたとされる和合の仕組みを説いた言葉に節をつけた
</description>
<dc:date>2013-11-11T15:13:57+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/at-photo/entry-11559557052.html">
<title>カルトナージュ初級完了☆</title>
<link>https://ameblo.jp/at-photo/entry-11559557052.html</link>
<description>
カルトナージュレッスン、着々と進めております。昨日のレッスンで初級の受講が終わり、ディプロマをいただけることになりました♪次回からは中級レッスン。より複雑な構造へ。立体的な作品が多くるので、今から楽しみです。写真は持ち帰り分の提出のために撮った写真のひとつ。ここに写っているリボンボードはイベント参加時に重宝しそうな予感有☆そのイベント参加・企画は、もうちょっと回復してから～たぶん、秋以降かな。。。。。。
</description>
<dc:date>2013-06-24T14:18:24+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/at-photo/entry-11533907189.html">
<title>カルトナージュのレッスン</title>
<link>https://ameblo.jp/at-photo/entry-11533907189.html</link>
<description>
カルトナージュのレッスンに行ってまいりました。前回は午後のみでしたが、今回はまる1日お教室。本日は2種類、小説カバーとリボンボードを作成。小節カバーは、いやぁ～角って難しいですねの巻でした。これは数こなすのみな決め所です。前回よりたくさんの角がありますので、多少は訓練できたでしょうか？前回載せた、自宅で作ったバスケットよりはイけている様な気がするのですが・・・どうでしょう？今回のお品は、おフランスのテキスタイル。んでもって、ストライプは歪みやすいので慎重に～歪まず出来たような気がしています。お持
</description>
<dc:date>2013-05-19T23:58:58+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/at-photo/entry-11520982047.html">
<title>カルトナージュはじめました</title>
<link>https://ameblo.jp/at-photo/entry-11520982047.html</link>
<description>
カルトナージュをきちんと習い始めました。やっぱり、本を読んでもイマイチねーーーーってことで、先生に直接習うのが一番☆と、基本通いでゆくことにしました。教室開講講座を選んだので、お教えできる形まで行ければと思います。で、はじめの一歩。先日教わりましたレッスン1のバスケット、持ち帰り分を作りました。これが、ハコというかトレイになります。ここで説明。「カルトナージュとは」厚紙（carton、カルトン）で組み立てた箱などに紙や布を貼り付けて仕上げるフランスの伝統的な手芸。フランスでは紙で装飾することが多
</description>
<dc:date>2013-04-30T01:04:08+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/at-photo/entry-11516189935.html">
<title>お久しぶりでございます。</title>
<link>https://ameblo.jp/at-photo/entry-11516189935.html</link>
<description>
お久しぶりでございます。新年度、初月も終わろうとしております。昨年請け負った本業が忙しくなり～体もちょっと壊し気味となり～公私供に諸々の活動をお休みしておりました。年明けから復活しようと思いきや、なんとも、人に会いたくないモードになりまして、、、家族にすら連絡希薄になた時期もあり。。。。。イヤハヤなんとも。体も心も不安定で面目なく。で、やっと気持が上向いてきました。「たぶん」ですけど。まだちょっと、アレなので加減しながらいろいろ再開して行こうと思います。恐らくですが、スケジュールと役割が混み過ぎ
</description>
<dc:date>2013-04-22T13:27:08+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/at-photo/entry-11306528976.html">
<title>佐原のお盆は小野川で歌舞伎舞踊☆と嫁入り船。</title>
<link>https://ameblo.jp/at-photo/entry-11306528976.html</link>
<description>
なんか最近告知ばかり………………と思いつつ、 佐原のお盆イベントでブッキングさせていただいたので、 経過ご報告がてらのお知らせです。 この連休中でひとつ、佐原関連の打ち合わせをしてきました。 今年の盆ふぇすたin佐原 2012 さわら 町並み 夕涼み（8/18）で、 若月仙之助さんが踊ってくださることになり、その演目が決まりました。 ＜若月流ウェブサイトより　若月仙之助「共奴」＞まずは、演目前演者のご紹介。 彼は、若月流（日本舞踊・創作舞踊）の次期家元なのですが、なんと！！！ ソウル国際舞踊コン
</description>
<dc:date>2012-07-19T15:52:15+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/at-photo/entry-11288048512.html">
<title>7月の日本橋きもの倶楽部、新作♪帯留はキラッキラ☆</title>
<link>https://ameblo.jp/at-photo/entry-11288048512.html</link>
<description>
7月の新作帯留。完成しました♪今月の日本橋きもの倶楽部のテーマは、はぎもせっちーさん提案の「涼しく着る！夏着物アイディア展！」。これからの季節、ビアガーデンや花火やナイトクルーズにと、夜間にお出かけする機会も増えますよねー☆この帯留めは照明と相性がとても良い、キュート力倍増アイテムなんです♪実はこの写真、撮影用のライティングをせずにスマホのカメラで撮ったものなのですｗｗｗ一般家庭の照明でこの輝きですから、飲食店の照明やキャンドルの灯りからの反射でできるキラメキ☆は目を惹くこと請け合い！座る位置は
</description>
<dc:date>2012-06-27T10:48:49+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/at-photo/entry-11286549314.html">
<title>福新×小江戸で着もの「小江戸佐原でふろしき講座」</title>
<link>https://ameblo.jp/at-photo/entry-11286549314.html</link>
<description>
6月30日、骨董市の日に再び…佐原の福新さんにて、「ふろしき講座」を開催します！ 福新×小江戸で着もの小江戸佐原でふろしき講座【日時】6/30　ご希望時間でOK。1回3.名程度、先着順。【内容と受講料】しっかり講座受講料　1000円。45分程度。ふろしきの基本からふろしきバッグ、装飾的な包み方など～時間の範囲でみっちりと。座学では～なんで「お風呂」の理由や、風呂敷の大きさのお話しをます。ワンコイン講座受講料　500円。10～15分程度基本の結び方とふろしきバッグ数種類。または気になっている包み方
</description>
<dc:date>2012-06-25T14:25:09+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/at-photo/entry-11273311245.html">
<title>【直前告知】福新呉服店で「ふろしき講座」＆東北支援の手仕事作品販売</title>
<link>https://ameblo.jp/at-photo/entry-11273311245.html</link>
<description>
直前告知で申し訳ない～～～明日の６月１０日、午後1時より閉店まで…佐原の福新さんにて～ふろしき講座を開催します！ワンコイン５００円プチ講座と、座学込み45分しっかり講座は千円で！しっかり講座では、基本からバッグ、装飾てきな包み方など～時間の範囲でお教えします。座学では～なんで「風呂」の理由～とかのお話しをます。ワンコイン講座は、基本の結び方とふろしきバッグをお教えします。あ、予約不要ですのでお暇でしたら遊びに来てください☆そして～こちらも明日のみ！東北三陸支援、手仕事作品の幸☆星（コースター）を
</description>
<dc:date>2012-06-09T21:48:45+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/at-photo/entry-11251165657.html">
<title>エッグアートの簪</title>
<link>https://ameblo.jp/at-photo/entry-11251165657.html</link>
<description>
佐原の着物歩きNPOでお世話になったエッグアートの先生に、発想をいただきました☆鶉の卵を核にして、あのブチ模様のままにデコいかかでしょ？卵のカラが黄色味が強かったので、この色あわせに。もちろん基本色の…クリスタル×ブラックダイヤオニキス×ルビーまたは、天然石調×クリスタル系ラインストーンなど、バリエーションを考えています。来月の日本橋きもの倶楽部には、このバリエーション持ってゆけるかな～
</description>
<dc:date>2012-05-15T12:11:00+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
