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<title>at Photo</title>
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<description>全国の祭や邦楽・観劇など。写真入りで綴ってゆきます。最近は、手芸の話も増えてきました。</description>
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<title>神社プラス1 「神社を核にして日本を活性化しよう！」</title>
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<![CDATA[ <p>神社プラス1という団体の講演会を聞きに行った。</p><p>自分と全く関わりのない講演を聞きに行ったのは、2年ぶりくらい。</p><p><br>テーマは「神社を核にして日本を活性化しよう！」ということだったが、活性化云々の話題はなかったように思うが、会場が神社なのでそういうことと思うことにする。</p><br><p>3時間という長丁場のはずが、短く感じたのは、<br>自分の思う事と繋がるからかなぁ～と。。。</p><br><p>■OP<br>歌を奉納しているというヒーリングシンガーMyuさんの「まわりうた」。<br>平安期の昔に神儀舞の日巫女へ降ろされたとされる和合の仕組みを説いた言葉に節をつけたものを歌ってくださいました。</p><br><p>＜歌詞＞<br>"長き世の　遠の眠りの　皆目覚め　波乗り船の　音の良きかな"<br>"なかきよの　とおのねむりの　みな　さめ　なみのりふねの　おとのよきかな"</p><br><p>■遷宮<br>伊勢遷宮の密着取材された女性写真家の稲田美織さん。<br>世界の「聖地」を撮るフォトグラファーです。貴重な写真のスライドでした。<br>自分の名前が神道従事者にミョーに受けがイイ～って確かに。<br>結局「伊勢」へ行き着いたのは必然ですねと思った次第。</p><br><p>■神棚<br>神棚マイスターという肩書ωで活動されている、老舗木材問屋の窪寺伸浩さん。<br>祈りとは、祀りとは、自分とは～の語源の話面白ったです。<br>時間の関係か短く感じ、ちょっと消化不良気味、機会があったらお話聞きに行こうと思う。<br>講演情報みつからないので、著書「なぜ儲かる会社には神棚があるのか」読んでみようかしら？</p><br><p>■対談<br>神社プラス1のお二方のお話は、それなりに興味深く～<br>でもロフト系の会場でちょうどいいかも～的な。。。</p><br><br><p><br>なんとなしに聞いてきた講演会ですが、帰宅したらなんかぐったり。<br>特に接触も会話もしていないので人疲れというより、パワー疲れなのだと思う。<br>思うことがある人は力があふれてる。</p><br><p>発信力の強い人に会うと、その後にどっと疲れてしまうことがあった。<br>自分が元気だとそんなことないのですが。。。</p><br><p>まぁ今は大好きなはずの祭も、祭の本番というか、特に巡行とかの場所がキツイんだよね。宵祭りとかは大丈夫なんだけどさ。</p><br><br><p>こちらのイベントはテーマによって、聞きに行くのも面白いかもですね。</p><p><br>そういや配布物に、今年の神田祭の冊子が入っていた。<br>今年は見に行っていないが、気が向いたら読んでみよう。</p><br><p>という訳で、今週末は酉の市。<br>気力があったら、行くかもしれない。</p>
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<pubDate>Mon, 11 Nov 2013 15:13:57 +0900</pubDate>
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<title>カルトナージュ初級完了☆</title>
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<![CDATA[ カルトナージュレッスン、着々と進めております。<br><br>昨日のレッスンで初級の受講が終わり、<br>ディプロマをいただけることになりました♪<br><br>次回からは中級レッスン。<br>より複雑な構造へ。<br>立体的な作品が多くるので、今から楽しみです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130624/14/at-photo/f8/91/j/o0533080012586800400.jpg"><img border="0" alt="at Photo" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130624/14/at-photo/f8/91/j/t02200330_0533080012586800400.jpg"></a><br><br>写真は持ち帰り分の提出のために撮った写真のひとつ。<br>ここに写っているリボンボードはイベント参加時に重宝しそうな予感有☆<br><br>そのイベント参加・企画は、もうちょっと回復してから～<br>たぶん、秋以降かな。。。。。。<br>
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<pubDate>Mon, 24 Jun 2013 14:18:24 +0900</pubDate>
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<title>カルトナージュのレッスン</title>
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<![CDATA[ <p>カルトナージュのレッスンに行ってまいりました。</p><p>前回は午後のみでしたが、今回はまる1日お教室。</p><p><br><strong><font color="#ff1493">本日は2種類、小説カバーとリボンボードを作成。</font></strong></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130519/23/at-photo/88/87/j/o0800053312545294975.jpg"><img border="0" alt="at Photo" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130519/23/at-photo/88/87/j/t02200147_0800053312545294975.jpg"></a><br></p><p><font color="#ff1493"><strong>小節カバー</strong></font>は、<br><font color="#339900">いやぁ～角って難しい</font>ですねの巻でした。</p><p>これは数こなすのみな決め所です。</p><p><br>前回よりたくさんの角がありますので、<br>多少は訓練できたでしょうか？</p><br><p>前回載せた、自宅で作ったバスケットよりは<br>イけている様な気がするのですが・・・どうでしょう？</p><br><p>今回のお品は、<img alt="フランス" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/lo/love-france0316/1174665.gif"><font color="#ff1493"><strong>おフランス<img alt="エッフェル塔" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/jo/joim/2507126.gif"><img alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16" height="16"></strong></font>のテキスタイル。</p><p><br>んでもって、ストライプは歪みやすいので慎重に～<br>歪まず出来たような気がしています。</p><p><br>お持ち帰り分もストライプ有。</p><p>気をつけねばですね。</p><p><br>そして、今回は大物を～<font color="#ff1493"><strong>リボンボード</strong></font>。</p><p><br>先生のＷｅｂに載っているのとはちょっと違って、<br>大きい方を表にしたバージョンに。<br>表の方が大きいので、ふちに張るコード、ひそかに苦戦してました。</p><p><br>このボードは、張りめぐらせたリボンに写真などを挟んで飾るもの。</p><p><br>イベントへ出る時の出展メニュー用に応用できそうです。<br><font color="#ff1493"><strong>かさねの色</strong></font>で作ったら楽しそうな気がします。</p><br><p>今回のこボードの素材は、<br><font color="#ff1493"><strong>ローラアシュレイ<img alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16" height="16"></strong></font>の<font color="#339900">布（表）</font>と<br><font color="#339900">壁紙（裏、写ってない）</font>のテキスタイル。</p><br><p>カルトナージュに紙も使うのは知っていましたが、<br>実際に手に取って使ってみたら…</p><br><p><strong><font color="#ff1493">唐紙や金唐紙</font></strong>で作りたくなりました。<br>自分素材で作り始める時まで、物色しておこうと思います。</p><br><p>そして、このリボンボード、</p><p><font color="#339900">「紗袷」</font>にしても楽しいかな～なんて妄想しております。</p><br><p>そんなことを考えつつも、まずは欲張らずに、</p><p>持ち帰り分頑張って進めたいと思います。</p>
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<pubDate>Sun, 19 May 2013 23:58:58 +0900</pubDate>
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<title>カルトナージュはじめました</title>
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<![CDATA[ カルトナージュをきちんと習い始めました。<br><br>やっぱり、本を読んでもイマイチねーーーーってことで、<br>先生に直接習うのが一番☆<br>と、基本通いでゆくことにしました。<br><br>教室開講講座を選んだので、<br>お教えできる形まで行ければと思います。<br><br>で、はじめの一歩。<br>先日教わりましたレッスン1のバスケット、持ち帰り分を作りました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130430/00/at-photo/4d/aa/j/o0500033312519186885.jpg"><img border="0" alt="at Photo" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130430/00/at-photo/4d/aa/j/t02200147_0500033312519186885.jpg"></a><br><br>これが、ハコというかトレイになります。<br><br>ここで説明。<br><br><b>「カルトナージュとは」</b><br><br>厚紙（carton、カルトン）で組み立てた箱などに<br>紙や布を貼り付けて仕上げるフランスの伝統的な手芸。<br><br>フランスでは紙で装飾することが多いが、<br>日本では布を用いることが多く、しばしば「布箱」とも称される。<br><br>本の表紙などでは箱物の露出が多いが作品の種類は多岐に渡り、<br>フォトフレームやファイルなどの平面作品、<br>フランスの熟練職人は家具に至るまでカルトナージュで制作している者もいる。<br><br><b><font color="#FF0000">で、ココ重要。<br></font></b><br><b><font color="#FF0000">18世紀頃、南仏で蚕を入れる紙箱に装飾を施した物が発祥と言われている。</font></b><br><br><font color="#00BFFF"><b>むむむ。<br>着物好きのキーワード「蚕」キタ━━━(ﾟ∀ﾟ)━━━！！！</b></font><br><br>これは、スキル上げて着れなくなった着物や帯の生地で作らなくてはです。<br><br>ま、そんなわけで、レッスンその1のバスケット、作りました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130430/00/at-photo/ba/cb/j/o0500033312519186886.jpg"><img border="0" alt="at Photo" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130430/00/at-photo/ba/cb/j/t02200147_0500033312519186886.jpg"></a><br><br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・うん、微妙。<br>角がっっっ、糊の濃度がっっっ<br><br>反省点アリアリで凹むので、<br>お花で明るくしてみました。<br><br>って、写真もいやーん（汗）<br>まだカルトナージュをステキに撮るポイント見出してないんです。<br><br>うう”、、、ステキに撮りたしです。<br><br>で、作り終り撮影して、一服。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130430/00/at-photo/c9/56/j/o0333050012519186893.jpg"><img border="0" alt="at Photo" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130430/00/at-photo/c9/56/j/t02200330_0333050012519186893.jpg"></a><br><br>千葉県づくしの巻。<br>船橋屋のくず餅と、東灘酒造の鳴海。<br>やっぱり食べ物の方が良く撮れるのでした。。。。。<br>
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<pubDate>Tue, 30 Apr 2013 01:04:08 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶりでございます。</title>
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<![CDATA[ お久しぶりでございます。<br>新年度、初月も終わろうとしております。<br><br>昨年請け負った本業が忙しくなり～<br>体もちょっと壊し気味となり～<br>公私供に諸々の活動をお休みしておりました。<br><br>年明けから復活しようと思いきや、<br>なんとも、人に会いたくないモードになりまして、、、<br>家族にすら連絡希薄になた時期もあり。。。。。<br><br>イヤハヤなんとも。<br>体も心も不安定で面目なく。<br><br>で、やっと気持が上向いてきました。<br><br>「たぶん」ですけど。<br><br>まだちょっと、アレなので<br>加減しながらいろいろ再開して行こうと思います。<br><br><br>恐らくですが、<br>スケジュールと役割が混み過ぎていたんですね。<br><br>複数スケジュールが並走していたため、<br>そちらに重きを置いて奔走してしまい<br>自分の補強に回せなかったことがネッグだったみたいです。<br><br><br>やっとこの春から、本業も作家業でも<br>いくつかの技術を学びに行っています。<br><br>なので 「上向き」 の、はず。<br><br>ペンディングになっていたものも<br>自分のペースですが、少しずつ展開しています。<br><br>来月下旬ころには、<br>ひとつくらい形にちたものを<br>ご報告できるのではないかと。。。<br><br>まずは、撮りためていた写真たちをブログ更新してゆきます。<br>
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<pubDate>Mon, 22 Apr 2013 13:27:08 +0900</pubDate>
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<title>佐原のお盆は小野川で歌舞伎舞踊☆と嫁入り船。</title>
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<![CDATA[ なんか最近告知ばかり………………と思いつつ、 <br>佐原のお盆イベントでブッキングさせていただいたので、 <br>経過ご報告がてらのお知らせです。 <br><br>この連休中でひとつ、佐原関連の打ち合わせをしてきました。 <br>今年の盆ふぇすたin佐原 2012 さわら 町並み 夕涼み（8/18）で、 <br>若月仙之助さんが踊ってくださることになり、その演目が決まりました。 <br><br><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120719/15/at-photo/5f/d0/j/t02200312_0494070012087481829.jpg" alt="$at Photo" border="0"><br>＜若月流ウェブサイトより　若月仙之助「共奴」＞</div><br><br>まずは、演目前演者のご紹介。 <br>彼は、若月流（日本舞踊・創作舞踊）の次期家元なのですが、なんと！！！ <br>ソウル国際舞踊コンクール 3位！の経歴の持ち主。 <br>世界各国の民族舞踊の中で、日本舞踊で入賞☆ <br>すごいっっっ！仙之助さん、ステキすぎだょーーーーーっ！ <br><br><a href="http://wakatsukiryu.jp/aisatsu02.html " target="_blank">【若月流　若月仙之助　プロフィール】 <br>http://wakatsukiryu.jp/aisatsu02.html</a><br><br>そして、一昨年まで歌舞伎役者（歌舞伎名：中村橋成）をしており、 <br>現在は国立劇場 歌舞伎研修生に講師もしておられる～～～ <br>（↑この講師の件は今回の打ち合わせの中で発覚☆先に言っといてよ） <br>故に、今回お願いした踊りは「歌舞伎舞踊」！！！ <br><br>ご存知の方もいらっしゃいますが、 <br>佐原の祭と歌舞伎は深いつながりがあります。 <br>細かいことは端折りますが、 <br>佐原囃子には歌舞伎由来の曲もありますし、 <br>手踊りの中には歌舞伎役者振付けのものもございますので、 <br>今回は古典や創作の舞踊ではなく、<br>歌舞伎の舞踊をお願いさせていただきました。 <br><br>ということで、今回踊っていただく演目は <br>国際コンクールで踊った中から「共奴」、 <br>佐原ゆかりの演目から「あやつり三番叟」の2曲。 <br>お支度は白塗りでなく袴になりますが、それぞれ5分強踊っていただきます。 <br><br>さらに同じモチーフ「三番叟」からということで、 <br>幕間に「花三番叟（はなさんば）」を <br>恵寿会さんに演奏いただくという趣向です♪ <br><br>2曲とも激しい振り付けの演目なので恐縮していましたら、 <br>なんと、立ち回りも入れてくださるとのこと～～～～♪ <br>（立ち回りは国立劇場の研修生に教えてらっしゃるので、技術はお墨付きですよん♪） <br><br>そして「共奴」ではセリフも入れてくださるwww <br>（↑野外なのでピンマイク確保しました。ホントは生声でお聞かせしたい） <br><br>んもうっっっ！ <br>内容盛りすぎです♪（ありがとー☆） <br>嬉しいですねっ♪ <br>楽しみですねっ♪ <br><br>また、今回の演目「あやつり三番叟」は、 <br>踊れる方が少なく、技巧を求められる演目でもあります。 <br>この機会にぜひご覧になってください。 <br><br><br>ふふふ。 <br>ちなみに仙之助さん、佐原出身の方をお嫁さんにもらいました～ <br>盆フェスタ前の嫁入り船、婿役…っていうか本物の婿でW出演なのです！ <br><br>って、ブログでこの件、触れてなかったorz… <br>やるよー！夕方5時過ぎ頃に嫁入り船。 <br>ご夫婦ともに日本舞踊家w バッチリ期待しますですょ♪ <br>というわけで、お二人とも～当日は盛り盛りすぎてごめん、でもよろしくねー☆
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<pubDate>Thu, 19 Jul 2012 15:52:15 +0900</pubDate>
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<title>7月の日本橋きもの倶楽部、新作♪帯留はキラッキラ☆</title>
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<![CDATA[ 7月の新作帯留。完成しました♪<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120627/10/at-photo/c2/3b/j/o0640048012049525312.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120627/10/at-photo/c2/3b/j/t02200165_0640048012049525312.jpg" alt="at Photo"></a><br><br>今月の日本橋きもの倶楽部のテーマは、はぎもせっちーさん提案の「涼しく着る！夏着物アイディア展！」。<br><br>これからの季節、ビアガーデンや花火やナイトクルーズにと、夜間にお出かけする機会も増えますよねー☆<br>この帯留めは照明と相性がとても良い、キュート力倍増アイテムなんです♪<br><br>実はこの写真、撮影用のライティングをせずにスマホのカメラで撮ったものなのですｗｗｗ<br>一般家庭の照明でこの輝きですから、飲食店の照明やキャンドルの灯りからの反射でできるキラメキ☆は目を惹くこと請け合い！<br>座る位置は照明からの角度を意識してみて♪<br><br>カラーは7種類。<br>琥珀ゴールド、クリスタル、オーロラ、ピンク、レッドが透明タイプ。<br>ブラック、シルバーが不透明タイプです。<br><br>お取置き希望の方がいらっしゃいましたら、カラーと来場日時（おおよそでOK）をメッセージください。<br>▼開催概要 ------------------------------<br>日本橋きもの倶楽部<br>【日程】7/7～8　11時～18時<br>【会場】中央区日本橋富沢町5-3　「一文（株）東京店　内」２階会場<br>【電話】一文（株） 03-3661-2797　担当　滋賀晃一郎<br>↓最新の出展情報はフェイスブックで☆<br><a href="http://www.facebook.com/events/390310381015622/" target="_blank">http://www.facebook.com/events/390310381015622/</a>
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<pubDate>Wed, 27 Jun 2012 10:48:49 +0900</pubDate>
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<title>福新×小江戸で着もの「小江戸佐原でふろしき講座」</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 102, 204);">6月30日、骨董市の日に再び…</span></font><br><br><font size="3"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">佐原の福新さんにて、</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">「ふろしき講座」を開催します！</span></font><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 204, 0);">&nbsp;</span><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120609/21/at-photo/1e/97/j/o0480064012019240593.jpg"><br></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120625/14/at-photo/98/fe/j/o0480064012046475047.jpg"><img border="0" alt="at Photo" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120625/14/at-photo/98/fe/j/t02200293_0480064012046475047.jpg"></a><br><img border="0" alt="at Photo" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120609/21/at-photo/1e/97/j/t02200293_0480064012019240593.jpg"><br><br><font size="4"><font size="3" style="color: rgb(0, 102, 0);"><span style="font-weight: bold;">福新×小江戸で着もの</span></font><br style="font-weight: bold; color: rgb(0, 153, 255);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 153, 255);">小江戸佐原でふろしき講座</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(0, 153, 255);"></font><br>【日時】<br>6/30　ご希望時間でOK。<br>1回3.名程度、先着順。<br><br>【内容と受講料】<br><span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 191, 255);">しっかり講座</span><br>受講料　1000円。45分程度。<br>ふろしきの基本からふろしきバッグ、装飾的な包み方など～時間の範囲でみっちりと。<br>座学では～なんで「お風呂」の理由や、風呂敷の大きさのお話しをます。<br><br style="font-weight: bold; color: rgb(0, 191, 255);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(0, 191, 255);">ワンコイン講座</span><br>受講料　500円。10～15分程度<br>基本の結び方とふろしきバッグ数種類。<br>または気になっている包み方をお時間の範囲内でお教えします。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">※「風呂敷バッグ」を活用したい方は、90cm（三巾）以上の大判の風呂敷をご用意ください。<br>※風呂敷はご持参いただくか、会場にて購入ください。</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><br>【参加方法】<br>ネットではこのブログもしくはフェイスブックのメッセージで伝言を。<br>福新さんへ電話か直接お申し込みでご予約ください。<br><br>当日、その場でも受け費えいたします。<br>
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<pubDate>Mon, 25 Jun 2012 14:25:09 +0900</pubDate>
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<title>【直前告知】福新呉服店で「ふろしき講座」＆東北支援の手仕事作品販売</title>
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<![CDATA[ 直前告知で申し訳ない～～～<br><br>明日の６月１０日、午後1時より閉店まで…<br><br><font size="3"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">佐原の福新さんにて～</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">ふろしき講座を開催します！</span></font><br><br style="font-weight: bold; color: rgb(51, 204, 0);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 204, 0);">ワンコイン５００円プチ講座と、</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(51, 204, 0);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(51, 204, 0);">座学込み45分しっかり講座は千円で！<br></span><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120609/21/at-photo/1e/97/j/o0480064012019240593.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120609/21/at-photo/1e/97/j/t02200293_0480064012019240593.jpg" alt="at Photo"></a><br><br><br>しっかり講座では、<br>基本からバッグ、装飾てきな包み方など～<br>時間の範囲でお教えします。<br>座学では～なんで「風呂」の理由～とかのお話しをます。<br><br>ワンコイン講座は、基本の結び方とふろしきバッグをお教えします。<br><br>あ、<span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">予約不要</span>ですのでお暇でしたら遊びに来てください☆<br><br><br>そして～こちらも明日のみ！<br><font size="3"><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">東北三陸支援、手仕事作品の</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">幸☆星（コースター）を販売します！</span></font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120609/21/at-photo/ce/84/j/o0800053212019241018.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120609/21/at-photo/ce/84/j/t02200146_0800053212019241018.jpg" alt="at Photo"></a><br><br style="color: rgb(51, 204, 0); font-weight: bold;"><br style="color: rgb(51, 204, 0); font-weight: bold;"><span style="color: rgb(51, 204, 0); font-weight: bold;">幸せの星と描いてコウ＋スターｗｗｗ</span><br style="color: rgb(51, 204, 0); font-weight: bold;"><span style="color: rgb(51, 204, 0); font-weight: bold;">お好きな図柄３枚ひと組で1,000円。</span><br><br>陸前高田を中心に、気仙沼、大船渡などの仮設住宅にて～３人ひと組、分業制。<br>全国からご寄付いただいたウール着物の生地で作っております。<br><br style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">こちらも福新さん店頭にて販売します。</span><br><br>佐原と気仙沼、意外なつながりがあるのです～<br>いつも、銀座の復興支援プラザで手仕事販売のお手伝いをしているのですが、<br>聞き覚えのある曲が聞こえてくるのですよ…<br>なんと現地お囃子のＣＤの中に「あんば囃子」が～<br>気仙沼には大杉神社があり、るのだそうです。<br><br>規模や内容は違えど、震災被災地どうし協力できればと、<br>今回お店に置かせていただくことにいたしましたｍ（＿　＿）ｍ<br><br>現地の写真もちょこっと展示していますので、是非のぞきに来てくださいね♪<br><br>もし、欲しいけど明日は行けないわ～～～<br>という方がいれば、継続して置いていただくやも！<br>明日の反応次第なので、是非是非お求めくださいませ☆
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<pubDate>Sat, 09 Jun 2012 21:48:45 +0900</pubDate>
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<title>エッグアートの簪</title>
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<![CDATA[ 佐原の着物歩きNPOでお世話になった<br>エッグアートの先生に、<br>発想をいただきました☆<br><br>鶉の卵を核にして、<br>あのブチ模様のままにデコ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120515/12/at-photo/f2/e1/j/o0480064011974112251.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120515/12/at-photo/f2/e1/j/o0480064011974112251.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br>いかかでしょ？<br><br>卵のカラが黄色味が強かったので、この色あわせに。<br><br>もちろん基本色の…<br>クリスタル×ブラックダイヤ<br>オニキス×ルビー<br><br>または、<br>天然石調×クリスタル系ラインストーン<br>など、バリエーションを考えています。<br><br>来月の日本橋きもの倶楽部には、<br>このバリエーション持ってゆけるかな～
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<link>https://ameblo.jp/at-photo/entry-11251165657.html</link>
<pubDate>Tue, 15 May 2012 12:11:00 +0900</pubDate>
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