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<title>日々雲水</title>
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<description>旅することは　未知の自分と出会うこと　時には　その辺を散歩すること　人と話すことも　旅となる・・・そんな日々のつれづれです　</description>
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<title>水族館</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 30 Apr 2013 04:00:38 +0900</pubDate>
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<title>たからもの</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 31 Dec 2011 22:28:43 +0900</pubDate>
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<title>るるる〜＊</title>
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<![CDATA[ <div><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111214/01/atelier-konoha/e1/fb/j/o0800060011670558175.jpg"><img border="0" alt="日々雲水-夏のゆほびわ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111214/01/atelier-konoha/e1/fb/j/t02200165_0800060011670558175.jpg" style="width: 285px; height: 214px;"></a></div><br>確か１年くらい前に、<br>知り合いの工房を見学したことをココに書いて、<br>「アトリエ欲しいなぁ」と声に出して言ってみましたが、<br>今年の夏に急展開がありまして、<br>家の近くの空き家をアトリエとして、借りることができました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>昭和40年代に借家として建てられた建物なので、<br>住むにはちょっと難アリですが、アトリエにはもってこい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>壁を塗ったり、手を入れて良いのも嬉しい～！！<br><br>700kg弱あるプレス機を入れる予定なので、<br>配置する場所だけ補強工事をしてもらい、<br>一番安いフローリング材で上からカバーしてもらいました。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111214/00/atelier-konoha/1a/58/j/o0480085411670515079.jpg"><img alt="日々雲水-壁塗り途中" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111214/00/atelier-konoha/1a/58/j/t02200391_0480085411670515079.jpg"></a><br><br>もともとDIYのお店は大好きなのですが、<br>ペンキコーナーには縁がなかったので、<br>パンプレットなどを熟読して壁の塗り方を学習。<br><br>深々と寒さが増してきた11月、帰宅後に壁を塗ってみました。<br>下地剤を塗った方がいいよとアドバイスを受け、2日かかって全体の半分です。<br>養生と壁の細かい穴埋め作業に時間がかかりました。<br>楽しくなってしまい、夜が明けるまで塗っていました。<br><br>天井はそのままでもいいかと思っていたのに、<br>壁を塗ったら、やたら茶色く見えてきてしまい塗ることに。<br><br>まだ、塗ってませんが、<br>友人数人から「天井はキツイよ～」との声を聞いてるので、<br>休み休み、頑張りたいと思います。<br>かなりの筋肉痛になるらしい。。。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111214/00/atelier-konoha/f0/59/j/o0480085411670515078.jpg"><img alt="日々雲水-壁塗り完成" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111214/00/atelier-konoha/f0/59/j/t02200391_0480085411670515078.jpg"></a><br><br>写真写りが良くて困りますが、<br>照明とエアコンを入れたら、それなりに住めそうな雰囲気に<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br>（あ、雰囲気だけです）<br><br>プレス機は、業者さんの都合で年明けに運び込む予定で、<br>工房としての機能はまだですが、<br>ちょこちょこと、家にある画材を運び込むたびに、<br>「どんなカーテンにしよう？」とか机の配置を考えるのが楽しくて、楽しくて。<br><br>IKEA・ニトリ・無印・ヤフオク・リサイクルショップ・・・<br>といった単語に反応している日々。<br><br>嬉しいのは、友人がプレス機運びを手伝ってくれると言ってくれたり、<br>備品を一緒に探してもいいよと言ってくれること。<br><br>制作は孤独で、自分と向き合い過ぎて辛くなってしまうこともありますが、<br>こういう時に頼れる仲間がいてくれることに、しみじみと感謝。<br><br>念願のアトリエ（というにはちょっと恥ずかしいけれど）を持ったからには、<br>制作をもっとかんばらないと<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>初刷りも楽しみなり<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6913.gif" alt="キラキラ"><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/atelier-konoha/entry-11106396505.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 23:32:12 +0900</pubDate>
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<title>ざわわ〜</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/atelier-konoha/amemberentry-11060513135.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Oct 2011 14:03:07 +0900</pubDate>
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<title>都合のいいところから♫</title>
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<![CDATA[ 最近、とある方のおすすめで、<br>私には「節のある食べ物が吉となる」ということを教わりました。<br><br>フ、フシのある食べ物？？？<br>と思っていると、<br>「例えば、筍とか最中とか。繋ぎ目のあるものもいいよ。」<br>と言われたので、翌日さっそく買いました。<br><br>神楽坂の不二家でしか売っていない『ペコちゃん焼き』。<br>オリジナルと季節限定からなる、全部で１２種類の中身が選べます。<br>（さすがに１２個買うのは我慢）<br><br>箱詰めされてると、ちょっと怖い気もしますが<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif"><br>トースターで少し温めて、おいしくいただきました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111026/00/atelier-konoha/eb/43/j/o0800106711570648613.jpg"><img border="0" alt="日々雲水" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111026/00/atelier-konoha/eb/43/j/t02200293_0800106711570648613.jpg"></a><br><br>その翌日は、モナ王。<br>そのまた翌日は、シュークリーム。<br><br>吉となるから、というより元々大好きなだけ？<br><br>自分に都合のよいところばかりをやっているけど、<br>本当は他にも「やると良いこと」も教えて頂いたので、<br>面倒くさがらずに、そちらもボチボチやりましょう。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/atelier-konoha/entry-11059245317.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Oct 2011 00:50:53 +0900</pubDate>
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<title>season3</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 16 Sep 2011 00:31:13 +0900</pubDate>
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<title>キラキラしてる</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110630/01/atelier-konoha/e7/6d/j/o0800106711320889084.jpg"><img alt="日々雲水-石巻20110625あけぼの" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110630/01/atelier-konoha/e7/6d/j/t02200293_0800106711320889084.jpg"></a><br><br>先日、石巻に行ってきました。<br><br>友人が企画実行している『こどものためのワークショップ』の活動に、<br>お手伝いとして一緒に行かせてもらったのです。<br><br>この日は、１日で３カ所回るスケジュールを組んでいたため、<br>それぞれ１時間半くらいしか居られななくて、<br>ちょっと物足りないような気もしましたが、<br>どこに行っても「わぁ～来た～～！！」と<br>待っててくれるこどもがたくさん居るから、<br>そうゆうカタチにしてるんだな、と思いました。<br><br>もう、こどもって元気！！<br><br>初めて行った私に対しても「なんかしてくれるオトナ」って思っているようで、<br>すんなりと一緒に遊んでくれます。<br><br>キラキラとした瞳<br>素直な感性<br><br>とっても元気で、慣れてくると近寄って話しかけて来てくれて、<br>本当にこちらの方が癒される感じです。<br><br>でも、この笑顔の裏には震災のココロの傷があるんだろうな、と思うと、<br>こどもの逞しさと明るく居てくれることに、感謝の気持ちが湧いてきます。<br><br>主宰者の方曰く「震災直後はやっぱりふさぎ込んでる子が多かったんですよ」とのこと。<br>ワークショップ中も、親を亡くしてる子は誰とも喋らず隅の方に居たりと、<br>周りと関わりを持とうとしなかったそう。<br><br>時間が癒しつつあるのか、周りの人々のお陰かはわかりませんが、<br>そんな辛い経験を経て、なお元気でいてくれてるこども達。<br><br>避難所２カ所と集会所１カ所を回ったのですが、<br>「こどもが元気」ということで、ほんとうに救われている感じです。<br><br>「今ね、お母さんね、全壊したお友達の家を手伝いに行ってるんだー」<br>「ふうん。じゃあここには夕方まで居るんだね」<br>などという、日常会話。<br><br>「ねえ知ってる？明日はね、長渕剛が来るってよ。<br>震災後に作った歌を歌ってくれるんだって～」<br>やっぱり有名人が来てくれるのは嬉しそう。<br><br>雨天だったら、避難所内でアート系のワークショップをする予定だったのですが、<br>小雨の予報に反し、お天気だったので、<br>こども達の意思を尊重して、鬼ごっこやボール遊びをした所も。<br><br>現地のボランティア活動に参加させてもらうカタチでのサポートだったのですが、<br>ボランティアさんは高校生～大学生が多く、<br>みんなこのお兄さんやお姉さんに会えるのが一番の楽しみとお見受けしました。<br><br>会うなりすぐにハグ・ハグ・ハグ・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>まだ思春期ではない小３くらいの女の子は、お兄さん達を取り合っている。<br>こんなふうに無条件に甘えられる環境なんて、<br>親以外に、なかなかないでしょう。<br><br>友人は、この活動をするために、<br>いろんなツテを探って探って、やっとこの現地のボランティア団体を紹介してもらったそう。<br>既に５月に一度ワークショップをしていて、<br>９月までは月１回ペースで訪れる予定とか。<br><br>友人曰く「前回は、私たちの力量が不安だったのか、<br>主宰者の人がずっと一緒に回ってたんだけど、<br>今回は他に回るところがあるからと、丸投げしてもらえたのが嬉しかった」と。<br><br>わたしは友人の企画にヒョイッと乗らせてもらって、こども達と一緒に遊んだだけですが、<br>「何かしたい」という思いを実行出来る人って、やっぱりすごいなぁと思いました。<br><br>少しでも、この活動が長く続けやすいようにと<br>メセナ協議会に支援の書類を出したり（今回は選外でしたが）<br>社会とアートをきちんと結びつけてる。<br>「ま、通ったとしても、交通費が出るかどうかってくらい少額なんですけどね」<br>いえいえ、それでも書類を出し続けるというあなたは素晴らしい！<br><br>車で行ったのですが、<br>有料道路を降りた途端に、ニュースで見たことのある、<br>津波に押し流された家屋がそのままの風景だったのは衝撃でした。<br>まだまだ、復興への道は遠いんだな、と実感させられました。<br><br>本当に長いスパン、<br>例えば10年くらいのスパンで支援したいという気持ちが<br>友人の中にはあるのでしょう。<br><br>私は、友人のようにはできないけれど、<br>行ける時には、また参加させてもらいたいと思っています。<br><br>こういうことを言うようになるなんて、<br>自分のトシを感じずにはいられないけど、<br>こどもって、ほんとうに宝物だなぁと思います。<br><br>また、みんなに会いに行けますように！！<br><br>次回行ける時には、もっと日常が戻っていますように☆<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110630/01/atelier-konoha/8c/8c/j/o0800060011320889085.jpg"><img alt="日々雲水-石巻20110625広渕小" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110630/01/atelier-konoha/8c/8c/j/t02200165_0800060011320889085.jpg"></a>
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<pubDate>Thu, 30 Jun 2011 01:57:33 +0900</pubDate>
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<title>去る者は追わず</title>
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<![CDATA[ <br>甥っ子！！！<br><br>ガラス越しだったけど、会ってきましたー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>・・・というか、赤ちゃんの時の弟がそこに寝ていました。<br>それくらい、弟にそっくりでした。<br><br>しばらくしたらお腹が空いたからなのか、しっかり泣いていて、<br>とっても丈夫そうな、元気な赤ちゃんでした。<br><br>後から、妹家族もやって来て、<br>こちらの甥っ子ふたりも、生まれてまだ20時間の赤ちゃんとご対面。<br>ふうん～という感じで、無言でみていました。<br><br>赤ちゃんて不思議。<br>ずーーーーっとみていても全く飽きない。<br><br>生まれながらに、みんな特徴があるようで、<br>この子は手をよく震わせていました。<br>妹の上の甥っ子はよく自分の手を眺めていて、<br>下の甥っ子は目をキョロキョロさせていた。<br><br>名前はまだ決まってないそうなので、<br>早く名前で呼ばせてほしいものです。<br><br>帰りは、妹家族とランチしました。<br>いつも、別れ際に甥っ子それぞれとハグをするのが恒例なのだけど、<br>上の甥っ子に両手を差し出したら、<br>「え～～～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ">」だって。<br>初めて言われました。<br>結構ショックだよ、おばさんは！！<br><br>ひとり甥っ子が誕生したと思ったら、<br>ひとり甥っ子が離れていきました。<br><br>そうやって、成長していくんだもんね。<br>喜ばしいことだと思わないと、ね。。。<br><br>しばらくは、甥っ子の写真を眺めてニマニマしそうです。<br><br>赤ちゃんはもちろん、お嫁さんも、弟も、本当にお疲れさま～。<br>10日間は要入院だそうなので、今のうちにゆったり回復できるといいなと思います。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/atelier-konoha/entry-10921778290.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jun 2011 02:52:03 +0900</pubDate>
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<title>うまれた♫</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110611/01/atelier-konoha/03/f7/j/o0640048011283036779.jpg"><img border="0" alt="日々雲水-20110610" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110611/01/atelier-konoha/03/f7/j/t02200165_0640048011283036779.jpg"></a><br><br>３年くらい前に、父が緑化運動でもらってきたジューンベリーの苗木。<br><br>その名の通りにちゃんと６月に実をつけるんだなぁと感心。<br><br>「鳥が目ざとくみつけて食べちゃうから、<br>ほんとはもうちょっと実ったまま眺めたいけど、食べちゃいましょ」と母。<br><br>こんなにたくさん実ったのは初めてかもしれません。<br>というか、今まで鳥に先を越されていたのかな？？<br><br>写真を撮った後、１つだけ食べてみたら、<br>ちゃんとベリー系の味がしました。<br>ブルーベリーと似た感じ？<br><br><br>昨日か、今日か、いや明日か？<br><br><br>夕方から出かける予定の私は、仕度をしながら落ち着かない。<br><br>母も、いつも以上に庭をいじっている。<br><br>「あぁ、もうすぐ出かけちゃうよ？<br>出掛けたらあんまりケイタイいじれないよ？？」<br><br>と思い始めた夕方５時半ごろ、弟から連絡がありました。<br><br><br>「無事に生まれました。母子ともに健康です。」<br><br><br>やった～という感じよりも、心底ホッとした気持ちでした。<br>弟のお嫁さんが何度も入院したりと、かなりつらい妊婦生活だったから。<br><br>明日、赤ちゃんに会ってきます～<img alt="虹" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/026.gif"><br><br>お嫁さんを守ろうと、ピリピリ度MAXの弟から、<br>「お嫁さんには会えないと思って、赤ちゃんだけガラス越しに見に来てね」<br>とメールで釘をさされている私たち。<br><br>はいはい、わかってますよ～。<br>抱っこ出来なくても、見せてもらえるだけでも嬉しいんだよー！！<br><br>生まれるって奇跡。<br>生きてるって奇跡。<br><br>自分が歳をとる毎に、じわじわとそう思う。<br><br>単純に、明日甥っ子という新しい命に会えるのが嬉しくて。。。<br>帰宅後、せっせとデジカメ充電しております。<br><br>妹のところの子が生まれた時にも、ウチの両親は記念樹を植えたので、<br>今回も植えると思うのだけど、何にするのだろう？<br>赤ちゃんが表情を持つようになったらイメージで選ぶのかな。<br><br>湿度の高い、緑が濃くなるこの季節に初めて食べたジューンベリー。<br>まだ地植えしてないから君の木になるかなぁ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6912.gif" alt="キラキラ"><br><br>生まれて来てくれて、ありがとう☆<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/atelier-konoha/entry-10919644255.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Jun 2011 01:23:36 +0900</pubDate>
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<title>MINI</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110607/01/atelier-konoha/a9/8b/j/o0800106711275513378.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110607/01/atelier-konoha/a9/8b/j/t02200293_0800106711275513378.jpg" alt="日々雲水-銀座20110604"></a><br><br>先日、何度か行ったことのある画廊（たしか７階）を見終わって、<br>エレベーターを待っている間、ふと振り返ると<br>ミニミニサーキットがありました。<br><br>わわわ～？？<br>なんだろ？<br>かわいいな♪<br><br>工事用の外壁のニョロニョロラインも、かなりツボです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/015.gif" alt="ペンギン"><br><br>しかし、以前はどんな建物が建っていたのか全く思い出せない。。。<br>普段、街中でもそんなことがよくある。<br><br>このショールームは、もしかしたら期間限定のものかもしれないけど、<br>街ゆく人を楽しい気分にさせてくれる、素敵なシカケだと思う。<br><br>こんなエッセンスを、自分の作品にこっそり入られたらいいなぁ。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/atelier-konoha/entry-10915702496.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jun 2011 00:58:30 +0900</pubDate>
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