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<title>おすぎのブログ</title>
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<title>今すべきことをする！！</title>
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スポーツに限らず人生で成功収められるのは、約１０％の人間だと思います。成功できた人は、後悔や不安にあまりとらわれられないタイプが多いのではないでしょうか。しかし、それ以外の大半の人が、どうしても、過去や未来に思考を飛ばしがちなってしまいます。誰しも失敗した経験はあると思いますが、プレッシャーのかかる場面になると、その失敗のせいで『前回も失敗したから、今度も失敗するかもしれない』と過去や未来に振り回されたりしてしまうのです。　昔の自分にも失敗を恐れてチャレンジすることができない時期がありました。『
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<dc:date>2009-03-03T21:19:44+09:00</dc:date>
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<title>『努力』という名のセンス</title>
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『努力』という名のセンス様々な分野で「あの人にはセンスがある」と言っているのを聞きます。その人たちの話を聞いているのと『成功する人にはセンスがあり、成功しない人にはセンスがない』ように感じ取れることが少なくありません。『センス』と聞くとどんなイメージを皆さんは持っていますか？『持って生まれたもの』、『勉強をそんなにしなくてもできてしまう』『練習しなくても上手い』などとイメージする人は多いでしょう。センスは本当にごく一部の人間だけが持っているものなのでしょうか。自分の昔の話になりますが、自分の昔は
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<dc:date>2009-02-26T12:56:52+09:00</dc:date>
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<title>AN IDEAL OF SPORTS !!</title>
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『体が勝手に動く』それがスポーツの理想クオリティーを向上させる為には、『悪い癖』をなくし『良い習慣』を身につけることが大事です。良い習慣を身につける為には、『意識する』ことから始まります。意識することが行動につながり、行動によってライフスタイルが改善されるのです。例えば、「健康の為にタバコを止めよう」「ダイエットの為に間食をやめよう」などの意識を持ったとします。でもタバコを見るたびに「タバコはやめたんだ」と意識しているようでは、まだ習慣かしているとはいえません。無意識のうちに、タバコを吸わなくな
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<dc:date>2009-02-26T02:04:58+09:00</dc:date>
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<title>One's Quality</title>
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従順さと忍耐力だけでは社会に出ても通用しない。日本には、自分の頭で考える力を持ったスポーツマンもいます。例えば海外で活躍しているイチロー選手や、現役を引退してしまいましたが中田選手といった一流選手が話しているのを聞いて、誰でも彼らが『考える力』を持っていると感じるでしょう。しかし、このような選手はまだまだ少ないのが現状です。私は子供たちに「サッカーのどこが好き？」「どんなプレーが好き？」といった質問をよくしますが、返ってくる言葉は「はい」「う～ん」と考えて、黙ってしまうばかり、まったく質問の答え
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<dc:date>2009-02-25T00:38:59+09:00</dc:date>
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<title>The education characteristics of Sports</title>
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○スポーツの持つ教育性スポーツには教育性がある。この教育性は単に「体育」のことを言っているのではありません。教育の一部にスポーツが体育として取り入れているのではなく、スポーツそのものが人を育てる性質が備わっていることを言いたいのです。一般的には教育には、 知育 徳育 体育の３つの柱があると考えられていますが、スポーツを通じて、行おうという発想は、ほとんどありません。スポーツは『体』を育てるのに役立つだけで『知』や『徳』を養えるとは、あまり理解されていません。実際、私は茨城の時にいくつかの幼稚園や
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<dc:date>2009-02-24T23:57:48+09:00</dc:date>
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<title>勝利至上主義が奪うもの！</title>
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勝つために耐える』『耐えて勝つ』。少年団や部活で、先輩や監督から言われたことのある人は多いでしょう。しかし、『耐えることに意味がある』その考えが多くの人たちをスポーツから遠ざけているのではないでしょか。勝利することは、とても大事ですが、そればかりに目いってしまうと、子供達はとても大切なものを失ってしまうでしょう○ 『耐えること』にどれだけ意味があるのでしょうか。昔から、日本には『苦しいことに耐える』のがスポーツである。というイメージ（例えば巨人の星のようなスポ根マンガ）が根強くあります。自分が中
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<dc:date>2009-02-24T13:49:52+09:00</dc:date>
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<title>COACH！</title>
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今日は、今までスクールをやって来てコーチに必要な要素として勉強してきたことを書きたいとお思います。興味があったら見てみてください。コーチに必要な要素これからのスポーツ改革において、最も強く意識改革が求められているのは、子供たちや選手自身ではなく、監督やコーチといった指導者ではないでしょうか。親を含めこれらの人たちによってスポーツはコーディネートされるからです。周囲の大人たちがスポーツの持つ教育性を理解し、それに適した良い環境を与えることが、大切だと思うのです。『体育』ではなく『勝利至上主義』陥る
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<dc:date>2009-02-24T13:46:36+09:00</dc:date>
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<title>阿部コーチの送別会</title>
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先日、土曜日に、３月で退職される阿部コーチの送別会と３月からちょっとだけブラジルに勉強しに行くということで壮行会を保護者の皆さんに開いてもらいました。スクール生のみんなです恥ずかしがりながらピーススクール生の可愛がりにあう浅野コーチボコボコですすべて、自分が仕込みました。『浅野コーチは叩かれると喜ぶ』の一言で全員で共同作業！！スクールの時より協力的なみんなでした。主演男優賞お腹が満たされて幸せ～阿部コーチお疲れさまでした。阿部コーチのおかげで自分がのびのびと子供達と楽しい時間を共有することができ
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<dc:date>2009-02-24T10:02:52+09:00</dc:date>
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<title>六甲アイランド小学生の部スタート！！</title>
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久々にブログの更新今回は六甲アイランド小学生の部の案内と幼児の練習風景を乗せてみました。小学生の部時間１７：００～１８：００場所　六甲アイランドセレゾンフットサルパーク6-i体験会３月１１日、１８日（水曜日）今度の新一年生（現　年長）も参加できます。月謝は５，０００円スクールのスタートは４月からです。是非ご参加ください。子供についてのご相談もお受けします。現在の幼児の練習風景です。最近やっとお話が聞けるようになってきたかな休憩も１人で大丈夫子供達は毎回のびのびと遊んでいます。毎回成長していく子供
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<dc:date>2009-02-20T08:06:31+09:00</dc:date>
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<title>六甲アイランドスクール案内</title>
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今回は昨年の１２月からスタートした、六甲アイランドのスクールの紹介をしたいと思います。六甲アイランドンスクールは毎週水曜日時間は１５：００～１６：００の１時間対象は幼児（～６歳）場所は六甲アイランドの中にある、フットサル場　セレゾン６-iフットサルクラブ定員は２５名それ以上は入れませんなぜかというと、現在コーチ２名でスクールを行っていますが一人一人を見る為には２５名が精一杯現在は既に１６名の子供達が参加しています。フットサル場でのスクールのメリットはまず人工芝でプレーできること。広すぎないコート
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<dc:date>2009-01-17T23:28:39+09:00</dc:date>
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