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<title>アトランタブログ</title>
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<description>～ALL ROADS LEAD TO ONE～ー全ての道は一つに通ずー</description>
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<title>提案とは！？</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちわ！高尾です！</p><p>&nbsp;</p><p>今日は、提案についてお話したいと思います！</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160630/22/atl28/6e/e2/j/o0800052913686092509.jpg"><img width="420" height="278" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160630/22/atl28/6e/e2/j/o0800052913686092509.jpg"></a></p><p><span style="text-decoration: underline;"><span style="font-weight: bold;">商品とは手段！</span></span></p><p class="text">営業で大事なことは、お客さまのホンネや潜在ニーズを聞き出すことです。そのためにも、質問力や傾聴力を磨き、密度の高い商談を重ねていくことが大切です。お客さまのホンネや潜在ニーズをつかみ、「こうすれば、きっとお客さまはお喜びになり、ご注文をいただける」という仮説やシナリオを立てることができたのなら、いよいよ、提案段階にコマを進めることができます。</p><p>&nbsp;</p><p class="text">その提案の際、認識しなければならないことがあります。それは、お客さまはその商品自体を購入するのではなく、その商品を使用することでもたらされる「なにか」を手に入れたいのだということです。</p><p>&nbsp;</p><p class="text">その「なにか」とは、問題解決であったり、付加価値であったり、効果効用であったりするわけです。お客さまにとって、商品とはその「なにか」を得るための手段に過ぎないということを忘れてはなりません。</p><p class="text">&nbsp;</p><p class="text"><span style="text-decoration: underline;"><span style="font-weight: bold;">売り手ではなく、買い手の視点に立つ！</span></span></p><p class="text">たとえば、コンタクトレンズという商品です。実は、提案とは商品を提案することだと、勘違いをしている営業マンは案外少なくありません。お客さまはコンタクトレンズという商品が欲しいのではなく、コンタクトレンズという商品を身につけることによって、視力を取り戻したいという効果効用が欲しいのです。</p><p>&nbsp;</p><p class="text">つまり、視力を手に入れるということは、不自由のない快適な暮らしを手に入れることにつながり、自分への自信を取り戻すことができたり、素晴らしい人生を送ることができるのです。</p><p>&nbsp;</p><p class="text">このように、お客さまは商品が欲しいわけではなく、商品が生み出す「なにか」を得たいと願っています。</p><p>&nbsp;</p><p class="text">エアコンではなく快適性、コピー機ではなく効率化、時計ではなくステータス、デジカメではなく思い出等々です。営業とは、モノ売りではありません。自社の商品がその「なにか」にどう貢献できるのか、営業ではわかりやすく伝える工夫が求められるのです。</p><p class="text">&nbsp;</p><p class="text"><span style="text-decoration: underline;"><span style="font-weight: bold;">納得感の一語に尽きる！</span></span></p><p class="text">提案の段階で、いつも私が心がけているのは、「いかに相手が納得感を得られる提案ができるかどうか」ということです。提案は、相手を説得しようとするものではなく、「いかに納得させるか」にかかっているといっても過言ではありません。</p><p>&nbsp;</p><p class="text">プレゼンテーションの技術やテクニックよりも、何より納得感が重要になってきます。相手の話を聞いていて、「どうにも納得がいかない」と思うときは、その多くは筋道が通っていなかったり、論理展開がうまくいっていないときです。そのため、相手に納得感を与えるには、「論理的に話す方法」を身につける必要があります。論理的とは、順序立てて、段階的に結論を導くことです。</p><p class="text">&nbsp;</p><p class="text">&nbsp;</p><p class="text">とまぁ～むずかしくなりましたが、相手が納得して頂けるように相手にそれだけの熱意や想いをお伝えすればいいのではないでしょうか？</p><p class="text">やっていく中でうまくいくこと、いかなかったことを一つ一つ振り返りながら、成功へと導いていけるようにしていったらいいのではないでしょうか！</p><p class="text">&nbsp;</p><p class="text">今日はこの辺で！</p>
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<link>https://ameblo.jp/atl28/entry-12176023186.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jul 2016 10:08:27 +0900</pubDate>
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<title>時間は有限！</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちわ！たかおです！</p><p>&nbsp;</p><p>今日は時間は有限についてお話します！</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160627/18/atl28/be/4d/j/o0800120013683435265.jpg"><img width="420" height="630" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160627/18/atl28/be/4d/j/o0800120013683435265.jpg"></a></p><p>当たり前のことですが、時間は有限で、</p><p>&nbsp;</p><p>当たり前のように毎日を過ごしている方がほとんどです！</p><p>&nbsp;</p><p>ですが今一度、時間は本当に大切で有限であることを教えてくれる名言をお伝えします！</p><p>&nbsp;</p><p>時間の使い方の最も下手なものが、まずその短さについて苦情を言う</p><p>ラ・ブリュイエール</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>成功者と失敗者を分けるのはある言葉を使うかどうかです成功者はこの言葉を使いません「時間がなかったんだ」</p><p>フランクリン・コビー・フィールド</p><p>&nbsp;</p><p>明日はなんとかなると思う馬鹿者 今日でさえ遅すぎるのだ 賢者はもう昨日済ましている<br>チャールズ・クーリー（アメリカの社会学者）</p><p>&nbsp;</p><p>毎日自分に言い聞かせなさい 今日が人生最後の日だと あるとは期待していなかった時間が驚きとして訪れるでしょう<br>ホラティウス</p><p>&nbsp;</p><p>人間、誰しも持っているものが時間です たとえあなたが他に何も持っていなかったとしても時間だけはあるのです<br>バルタサン・グラシアン</p><p>&nbsp;</p><p>「したい」と思うことは今、しましょう<br>何かをするのに遅すぎるということはありません<br>カール・サンドバーグ</p><p>&nbsp;</p><p>時はその使い方によって金にも鉛にもなる<br>ブレヴォ</p><p>&nbsp;</p><p>あなたが持っている最大の資源は時間なのです<br>ブライアン・トレーシー</p><p>&nbsp;</p><p>時間の価値を知れ あらゆる瞬間をつかまえて享受せよ 今日出来る事を明日まで延ばすな<br>チェスターフィールド</p><p>&nbsp;</p><p>などなどいっぱいあります！</p><p>&nbsp;</p><p>人は多くの時間を無駄にしている。<br>誰もが、時間など無限にあるかのように振る舞っているが、実際には時間こそ限りある資源であり、人はそれを上手に活用していないと思います！</p><p>&nbsp;</p><p>ちょっとしたことからでいいんです！いつもより少し早起きしてみるとか、ご飯のおかずを一品増やしてみる。買ったけど読んでない本を読んでみる。</p><p>&nbsp;</p><p>仕事から帰って、ご飯食べて、テレビ見て、お風呂入って寝る。</p><p>それを毎日繰り返していては何も変わりません。</p><p>&nbsp;</p><p>小さなことからコツコツとやっていきましょう！</p><p>&nbsp;</p><p>最後まで読んで頂き、ありがとうございます！</p><p>&nbsp;</p><p>ではではまた明日！</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 28 Jun 2016 10:22:42 +0900</pubDate>
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<title>貯金をしてはいけません！！</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちわ！</p><p>&nbsp;</p><p>高尾です！</p><p>&nbsp;</p><p>何だそのタイトルはと思った方もいると思います！</p><p>&nbsp;</p><p>将来のために貯めるもの。<br><br>それは「貯金」ですよね。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160627/14/atl28/c8/ef/j/o0800080013683305121.jpg"><img width="420" height="420" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160627/14/atl28/c8/ef/j/o0800080013683305121.jpg"></a><br><br><br><br>お金があれば、けがや事故など、万が一の出来事に対応できます。<br><br>もちろん不測の事態に備えた貯金は必要でしょう。<br><br>ただし、貯金をするのなら限度額を決めることです。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>際限なく貯金ばかりするのはよくありません。<br><br>貯金ばかりしていると、貯金額は増えますが、能力が磨かれません。<br><br>仕事も保守的になり、新しい挑戦を控えるようになります。<br><br>そういう人は、会社から見て、魅力的には見えません。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>会社から見て、魅力的に見えるのは、やはり会社の利益に貢献する人物です。<br><br><br><br><br>すなわち、「自己投資」をする人間です。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160627/14/atl28/e3/10/j/o0800053313683306731.jpg"><img width="420" height="280" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160627/14/atl28/e3/10/j/o0800053313683306731.jpg"></a><br><br><br>稼いだお金を自己投資に使い、<br><br>自分の価値を高めます。<br><br><br><br><br>自分から進んで勉強して、得た知識や技術を仕事に生かします。<br><br>勉強にお金はかかりますが、自分を磨いていれば、知識は増え、能力も高まります。<br><br>能力の高い人物がいれば、会社は注目せざるをえません。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>貯金より自己投資にお金を使う人ほど、将来出世します。<br><br>しかも、<br><br>能力さえ高ければ、たとえその会社を辞めたとしても、他の会社で食べていけます。<br><br>一人でも生きていけます！<br><br>能力や知的財産は、誰かに奪われる心配がありません。<br><br>将来の心配をするのなら、貯金するより、自己投資です。<br><br><br><br><br><br><br>自分の能力を高めるために、自分にどんどんお金を使いましょう。<br><br>自己投資こそ、本当のリスク回避です！！！！！！！！！！！！！！！！！！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ただし！！！</p><p>&nbsp;</p><p>よくここで陥りがちなのは、自己投資して得た知識を知識だけ得て満足してしまうことです。</p><p>&nbsp;</p><p>それを活かしていかなければ、何も意味もないです。</p><p>それはただの自己浪費になってしまいます！</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160627/15/atl28/e4/5e/j/o0800053313683309658.jpg"><img width="420" height="280" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160627/15/atl28/e4/5e/j/o0800053313683309658.jpg"></a></p><p>そこのところに注意して、自分の人生をより良くしていきましょう！</p><p>&nbsp;</p><p>今日はこの辺で！</p><p>また明日♪</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 27 Jun 2016 15:03:18 +0900</pubDate>
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<title>英国がＥＵ国民投票で離脱を決断へ　今更聞けない疑問点をまとめてみました！</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちわ！たかおです！</p><p>&nbsp;</p><p>今日は雨が降ったり止んだりとじめじめしてますね！</p><p>&nbsp;</p><p>皆さんも既にニュースでご存知かと思いますが、</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160624/18/atl28/71/d7/j/o0800045313680903955.jpg"><img width="420" height="238" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160624/18/atl28/71/d7/j/o0800045313680903955.jpg"></a></p><p>２３日に英国で行われた欧州連合（ＥＵ）を離脱するか、残留かについての国民投票で、離脱派が大勢を占める見込みとなったとのことです。</p><p>&nbsp;</p><p>いろいろなニュースを見ていたのですが、在英ジャーナリストのこちらの記事がわかりやすかったので、今回シェアしたいなと思いました。全部ではなく一部抜粋しております。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>・なぜ離脱派が支持されたのか？</p><p>巨大になったＥＵの官僚体制への不満、ユーロ圏経済の混迷にみる先行き不透明感、難民問題に対処できずおろおろするＥＵといった、ＥＵ自体への不満に加え、国民に強い危惧感をもたらせたのが、移民流入問題だ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>・そもそもなぜＥＵはなぜ生まれたのか？</p><p>ＥＵはもともと、第2次大戦後、欧州内で2度と大きな戦争が起きないようにと言う思いから生まれた共同体だ。当初は経済が主体だったが、欧州連合（ＥＵ）と言う形になってからは政治統合の道を進んでゆく。</p><p>単一市場に加入するという経済的目的を主としてＥC（後にＥＵとして発展）に英国が加盟したのは1973年。当時は加盟国は英国を含めて9カ国。人口は約2億5000万人。現在は28カ国、5億人だ。</p><p>当初は西欧の経済状態が似通った国が加盟国だったが、今は加盟国内での所得格差、失業率の差が大きい。</p><p>英国では2015年、純移民の数が33万人となった。英国から出て行った人と入ってきた人の差だ。そのうちの半分がＥＵ市民だ。英国は多くの人が使う国際語・英語が母語だし、失業率も低い。ＥＵ他国から働き手がどんどん入ってくるのも無理はない。人、モノ、サービスの自由化を原則とするＥＵにいるかぎり、市民がやってくることを止めることはできないのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>・なぜ今、国民投票が行われたのか？</p><p>底流として長い間存在してきたのが、反欧州、あるいは欧州（＝ＥＵ）への懐疑感情だ。大英帝国としての過去があるし、「一人でもやっていける」という感覚がある。</p><p>社会の中の周辺部分、つまり、英国には階級社会の名残があるが、労働者階級の一部、および中・上流階級の一部に特にそんな感情が強い。</p><p>社会全体では、「他人にあれこれ言われたくない」「自分のことは自分で決めたい」という感情が非常に強い。だから常に、政府でも地方自治体でもいいが、いわゆる統治者・管理者が何かを上から押さえつけようとすると、「反対！」と叫ぶために抗議デモが起きる。</p><p>ＥＵが拡大して、ＥＵ合衆国になる・・・というのはまっぴらごめんと言う感覚がある。</p><p>英国の司法、ビジネス、生活に及ぼすＥＵのさまざまな細かい規定を「干渉」と見なす人も多い。</p><p>今回の国民投票の話以前に、もろもろのこうした底流が存在していた。</p><p>&nbsp;</p><p>・政治的な動き</p><p>底流での流れが政治的な動きにつながってゆくきっかけは、2004年の旧東欧諸国のＥＵ加盟と２００7－8年からの世界金融危機。</p><p>04年、10か国の新規加盟に対し、各国は人やモノの受け入れのための準備・猶予期間を数年間、導入した。しかし、英国は制限を付けなかった。そこで、最初から自由に人が出入りできるようになった。</p><p>ポーランド人の大工、水道工やハンガリー人のウェイターが目につくようになり、東欧食品の専門店があちこちにできてゆく。若く、仕事熱心な新・移民たちは評判も上々だった。</p><p>しかし、金融危機以降に成立した2010年の保守党・自由民主党新政権は厳しい財政緊縮策を敷いた。公共費が大幅削減され、地方自治体が提供するサービスの一部もカットされた。ＥＵ市民については制限を付けない移民策の結果、病院、役所、学校のサービスを受けにくくなった。</p><p>政府統計によれば、人口約6000万人の英国で、2014年時点、300万人のＥＵ市民が在住。その中の200万人が2004年以降にやってきた人である。特に英国南部、そしてロンドンが最も多い。</p><p>「無制限にやってくるＥＵ市民をどうにかしてほしい」－生活上の不便さから、そんなことを言う人が英国各地で増えてきた。</p><p>しかし、人、モノ、サービスの自由な移動を原則とするＥＵに入っている限り、域内の市民の移動を阻止できない。また、一種の人種差別的発言とも受け取られるから、政治的に絶対にといっていいほど、認められない。</p><p>だから、既存の政党はこんな市民の声をくみ上げられずに何年もが過ぎた。</p><p>ずばり、「ＥＵを脱退するべきだ」と主張してきたのが英国独立党（ＵＫＩＰ）。数年前までは「頭がおかしい人が支持する政党」だった。</p><p>&nbsp;</p><p>・潮目が変わった</p><p>しかし、2014年、潮目が変わった。</p><p>この年の欧州議会選挙で、英国に割り当てられた73の議席の中で、ＵＫＩＰが21議席を取って第1党に躍り出たのである。市民の声が政治を動かした。</p><p>どんなに恰好の悪い本音でも、本音は本音である。</p><p>ＵＫＩＰは与党・保守党を大きく揺り動かす。もともと、ＥＵ懐疑派が多い保守党。この懐疑派が40代半ばにして党首となったキャメロンの足を引っ張る。保守党議員がＵＫＩＰに移動する事態が発生し、キャメロンは懐疑派＝超右派を黙らせるため、また党の存続のため、ＥＵについて何かをしなければならなくなった。</p><p>「制限がないＥＵからの移民流入が不都合をきたしている」－そんな思いをくみ取れなかったのは最大野党の労働党も同じ。</p><p>「ＥＵは大切だ」という姿勢を崩さなかった労働党に加え、2015年4月まで連立政権の一部だった自民党も大のＥＵ推進派だ。</p><p>「今度こそ、単一政権を実現させたい」－2015年5月の総選挙で、そう思ったキャメロン首相は「保守党が単一政権になったら、ＥＵの離脱・残留について国民投票を2017年までに行う」と約束して、選挙戦に臨んだ。</p><p>ふたを開けてみると、労働党惨敗で、保守党は単一政権を打ち立てることができた。</p><p>その後、ＵＫＩＰを中心として国民投票実現へのプレッシャーが高まる。</p><p>キャメロン首相はとうとう、今年6月23日の実施を宣言せざるを得なくなった。</p><p>&nbsp;</p><p>・誰が残留をあるいは離脱を支持したか</p><p>残留はキャメロン首相、大部分の内閣、下院議員、労働党、自民党。エコノミストたち。ＯＥＣＤ、ＩＭＦ、イングランド中央銀行。カーン現ロンドン市長、オバマ大統領、ベッカム選手、ハリーポッターシリーズのＪＫローリングや俳優のベネディクト・カンバーバッチ、キーラ・ナイトレーなど。中・上流階級（日本の中流よりは少し上の知識層）、国際的ビジネスに従事する人、若者層。</p><p>離脱はジョンソン元ロンドン市長、ゴーブ司法大臣、ダンカンスミス元年金・福祉大臣、ダイソン社社長、労働者・中低所得者の一部、英連邦出身者の一部、中・上流階級の一部・保守右派で「大英帝国」信奉者、高齢者の一部。</p><p>&nbsp;</p><p>・２つに割れた、英国民。また仲良くやっていける？</p><p>しばらくは溝を埋める時間が必要と言う見方があるが、英国はもともと、階級制の名残がある国だから、「自分は人違う」ことを当たり前としてきた。したがって、このまま、溝は溝のまま、続いていくのではないかと筆者はみる。</p><p>ただ、「残留派＝高い教育を受けた人、グローバル化の恩恵を受ける人、国際的な経験が豊富な人、一定の収入がある人、若者層」であり、一方は「離脱派＝労働者階級の一部、それほど教育程度の高くない人、グローバル化の恩恵を受けない人、一部の高齢者」という形に割れたことから、まさに階級の差がくっきりと出た。</p><p>&nbsp;</p><p>・ＥＵと英国の関係はどのように変わる？</p><p>離脱後、英国が単一市場にこれまで通りに加盟できるのか、一切シャットアウトされるのかなどは、ＥＵがどのように意思決定をするかで変わってくる。</p><p>ＥＵ域内に住む英国人、そして英国に住むＥＵ市民の処遇も明確には決まっていない。追い出されることはないとは思うが・・・</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>・経済はどうなる？</p><p>２４日早朝時点ではポンド安。今後、株価市場の下落も含め、相当の大波が来る可能性がある。</p><p>しかし、英イングランド銀行（中央銀行）が市場介入などを行うことでショックが緩和されることもありそうだ。</p><p>いずれにせよ、初期の負の影響は避けられない。</p><p>&nbsp;</p><p>・日本企業への影響は？</p><p>英政府によれば在英の日本企業は1000社を超え、約14万人の雇用を支えているという。</p><p>離脱となれば、まずはポンドが下がる可能性があり、円高と言うことになれば一般的に日本の輸出企業は打撃を受けるだろう。これが長く続かどうかは分からない。</p><p class="multibr">在英の日本企業が欧州他国とビジネス上の手続きをいちいちやり直す必要があるとすればこれも煩雑だ。ただ、これで英国から日本企業が出ていくかどうかは疑問だ。</p><p class="multibr">&nbsp;</p><p class="multibr">引用元</p><p class="multibr"><a href="http://bylines.news.yahoo.co.jp/kobayashiginko/20160624-00059221/">http://bylines.news.yahoo.co.jp/kobayashiginko/20160624-00059221/</a></p><p class="multibr">&nbsp;</p><p class="multibr">最後までお付き合い頂き、ありがとうございました！</p><p class="multibr">&nbsp;</p><p class="multibr">今週もお疲れ様でした！</p><p class="multibr">素敵な週末を！</p><p class="multibr">&nbsp;</p><p class="multibr">&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/atl28/entry-12173971442.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jun 2016 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>【心の成長に終わりはない】</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちわ！たかおです！</p><p>&nbsp;</p><p>今日は</p><p>&nbsp;</p><p>【心の成長に終わりはない】についてお話しします。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160623/13/atl28/08/2f/j/o0314020313679936265.jpg"><img width="314" height="203" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160623/13/atl28/08/2f/j/o0314020313679936265.jpg"></a></p><p>【心の成長に終わりはない】</p><p>&nbsp;</p><p>肉体の成長は、</p><p>ある時期に自然と止まってしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、心の働きは、</p><p>心がけ次第でいくらでも伸びてゆく。</p><p>&nbsp;</p><p>困難に挫けることなく常に勇気と希望にあふれ、</p><p>&nbsp;</p><p>新たな夢に果敢に挑戦しつづけていく限り、</p><p>心の成長は決して止むことはない。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてこの心の成長こそが、</p><p>人間としてほんとうの成長ではなかろうか。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　松下幸之助</p><p>&nbsp;</p><p>日々を何となく過ごしていて、このままでいいのか</p><p>&nbsp;</p><p>自分はどこに向かっているのか</p><p>&nbsp;</p><p>やりがいはあるのか</p><p>&nbsp;</p><p>いろいろと迷い、悩み、考えているかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>早い遅いではなく、いかに自分と向き合うか</p><p>&nbsp;</p><p>夢や目標があって、人がそれを笑い、それであきらめてしまうのであれば</p><p>&nbsp;</p><p>そこまでの夢や目標だったのではないでしょうか</p><p>&nbsp;</p><p>本当に叶えたいものであれば、人がどういわれようと突き進まないと</p><p>&nbsp;</p><p>何も始まりません。</p><p>&nbsp;</p><p>これは自分自身にも言っています。</p><p>&nbsp;</p><p>今一度、自分を見つめなおして、行動したいと決めたいと思った日になりました。</p><p>&nbsp;</p><p>今日はこの辺で！</p><p>最後までお付き合い頂き、ありがとうございました。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/atl28/entry-12173571150.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jun 2016 10:22:53 +0900</pubDate>
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<title>【成功も失敗も自分次第】</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちわ！たかおです！</p><p>雨すごかったですね！朝方雨で目が覚めました！</p><p>&nbsp;</p><p>さて今日は松下幸之助さんの成功の心得の一つを紹介したいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>【成功も失敗も自分次第】</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160623/13/atl28/4c/36/j/o0263019213679931640.jpg"><img width="263" height="192" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160623/13/atl28/4c/36/j/o0263019213679931640.jpg"></a></p><p>「不況のためだ」　「あの人のせいだ」。</p><p>人はともすると失敗の原因を他に求めがちである。</p><p>&nbsp;</p><p>しかしそれでは、</p><p>いつまでたっても失敗が改善につながらず、</p><p>&nbsp;</p><p>新たな発見は見込めない。</p><p>&nbsp;</p><p>すべて原因は我にあり。</p><p>&nbsp;</p><p>反省すべき謙虚に反省する行き方こそが、</p><p>&nbsp;</p><p>比に新たな進歩発展をもたらしてくれる。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　松下幸之助</p><p>&nbsp;</p><p>例えば、仕事で何か行動をした時に<br><br>思うような結果が出せなかったとします。<br><br>&nbsp;<br>それが失敗かどうか決めるのは誰だと思いますか？<br><br>「やっぱり無理か・・・。」<br><br>とへこんでしまえば、それは失敗かもしれません。<br><br>しかし、それを逆手にとって<br><br>「今回の結果を見て次の成功に向けて良いデータ取りが出来た！」<br><br>と前向きに考えることが出来たとしたら<br><br>それは失敗ではなくなりますよね！<br><br>&nbsp;<br><br>自分の行動を失敗にするか、一つの実績として次の成功に繋げるか。<br><br>簡単に諦めてしまえば失敗で終わるかもしれません。<br><br>&nbsp;<br><br>しかし、自分が失敗だと思わなければ<br><br>それは自分の実績となり、<br><br>スキルと養うことが出来ると思います！<br><br>失敗を決めるのはあくまでも<br><br>自分自身であることを覚えておいてください！<br><br>失敗を恐れず積極的に行動する事で<br><br>常に前向きに前進していきましょー！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今日はこの辺で！</p>
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<link>https://ameblo.jp/atl28/entry-12173563741.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jun 2016 13:23:33 +0900</pubDate>
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<title>プライドが高い人の心理と本当の「誇り」を持つ意味</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちわ！たかおです！</p><p>昨日は雨がすごかったですね！</p><p>&nbsp;</p><p>さて皆さんに伺いたいのですが、</p><p>&nbsp;</p><p>素直になれないことってありませんか？<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160621/12/atl28/97/3f/j/o0800080013678267855.jpg"><img width="420" height="420" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160621/12/atl28/97/3f/j/o0800080013678267855.jpg"></a><br>身近な人ほど意外と心は開きにくいかもしれませんよね。</p><p>プライドが高い人ってよく聞きますが良いイメージではないですよね。</p><p>そして分かっていても意地を張ってしまうという心理が、</p><p>&nbsp;</p><p>誰の心にもあるプライドの高い人ではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>僕も余計なプライドが邪魔することがよくあります。</p><p>そしておそらく多くの人がプライドが高すぎるんだと、</p><p>自分でも何となく思っているのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">だけど、どうやって治したらいいか分からない・・・</span></p><p>&nbsp;</p><p>悩みのほとんどは人間関係が絡んでいると言われます。</p><p>人間関係で悩んでしまう理由は自分を守りたいからです。</p><p>自分を守りつつ自分の思い通りにしようとするとうまくいきません。</p><p>だけど自分のこだわりを手放す勇気を持つことで変わっていきます。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">何かを得るためには何かを捨てなければ手に入らない。</span></p><p>&nbsp;</p><p>いじめられる子が、なぜいじめられるのか？</p><p>なかなか恋人ができない人の理由は何なのか？</p><p>なぜ、仲間がたくさんいても孤独に感じてしまうのか？</p><p>プライドを捨てる勇気と本当の「誇り」の意味についてお話したいと思います。</p><p>&nbsp;</p><h3><span id="i">プライドの持つ２つの意味</span></h3><p>&nbsp;</p><p>なぜいじめられる子が、いじめられるのでしょう。</p><p>その答えはシンプルでいじめられる要因があるからです。</p><p>なぜなら他人のせいにして自分で変わろうとしないからです。</p><p>これは僕自身もいじめられたことの中で経験して感じたことです。</p><p>&nbsp;</p><p>「いじめるのはヤツが悪い！」</p><p>「アイツがいつも俺を苦しめてくる・・・」</p><p>&nbsp;</p><p>大概はこのように他人のせいにしてしまいます。</p><p>だけど痛みを与えてくるので、そう思えても当然かもしれません。</p><p>これも立派なプライドが高い人の特徴でもあるのです。</p><p>なぜなら自分を守りたいという思いがあるからです。</p><p>プライドには２つの意味があります。</p><p>&nbsp;</p><ol><li><span style="color: rgb(0, 0, 0);">傷つきたくないから自分を守る</span></li><li class="even"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">自分の信念を貫き通す姿勢</span></li></ol><p>１は責任転嫁して自分を守ろうとすることです。</p><p>２は自分をさらけ出して相手に心を開こうとすることです。</p><p>それぞれの意味は自分中心か相手のことも考えているか、</p><p>それぞれに視点が全く異なることが大きな違いです。</p><p>&nbsp;</p><ul><li class="odd"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">いじめられる子は、<span style="text-decoration: underline;">自分のことだけを考えているから</span></span></li><li class="even"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">恋人ができないのは、<span style="text-decoration: underline;">今までの気ままな生活を奪われたくないから</span></span></li><li class="odd"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">孤独に感じるのは、<span style="text-decoration: underline;">殻に閉じこもって心を開けないから</span></span></li></ul><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">そして全て<span style="text-decoration: underline;">自分以外の誰かや何かのせい</span>にしてしまいます。</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">だけどこれは誰もが持っているプライドで完全に手放すことはできません。</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">ここが問題ではなく<span style="text-decoration: underline;">感情に振り回されてしまうこと</span>にあるのです。</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">なので一方的に悪いというわけではないのです。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span id="i-2">プライドが高いと平気なフリをして我慢する</span></span></h3><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">感情に振り回されてしまうとは、</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">自分を守るために必死になてしまうことそのものです。</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">だけど僕達は、自分を守りたいと思って当たり前のことです。</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">でもそれが行きすぎてしまうから苦しくなってしまいます。</span></p><p>&nbsp;</p><ul><li class="even"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">平気なフリをして我慢すること</span></li><li class="odd"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">素直になれず強がってしまうこと</span></li><li class="even"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">恥ずかしさを包み隠してしまうこと</span></li></ul><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">こんなことは誰にだってありますし、</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">僕も常日頃からよく感じる感情だと実感しています。</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">問題は感情に振り回されてしまうことにあると言いましたね？</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">それは行きすぎてしまうから苦しくなると言いましたね？</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">ということは<span style="text-decoration: underline;">反対のこと</span>へ意識をもっていけばいいのです。</span></p><p>&nbsp;</p><ul><li class="odd"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">自分のことだけ考えているなら、<span style="text-decoration: underline;">相手のことを考えてみる</span></span></li><li class="even"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">奪われたくないと思うのなら、<span style="text-decoration: underline;">与えることを考えてみる</span></span></li><li class="odd"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">殻に閉じこもってしまうなら、<span style="text-decoration: underline;">心を開くことを考えてみる</span></span></li></ul><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">そしてそれを<span style="text-decoration: underline;">行動に移してみる。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">そうすると<span style="text-decoration: underline;">今までと違う結果</span>が得られるはずです。</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">なぜならそれが<span style="text-decoration: underline;">何かを得るために捨てることになる</span>からです。</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">仮にすぐに結果が得られなかったとしても時間差があるだけです。</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">人の心には浸透していくまでに個人差があるのです。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span id="i-3">たった１つだけ決めて貫いていく姿勢</span></span></h3><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">僕達はいろんな資格を取りたいし、</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">いろんなセミナーや本を購入して学びたいし、</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">いろんな物がほしいし、いろんな人と出会いたいものです。</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">そして期待にそわないものだと、</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">「結局、役に立たなかった・・・」</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">「何の学びもないつまらないものだった・・・」</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">などと責任転嫁してしまうことがありますが、</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">どんな環境でも出会いや訪れたものの質を上げる方法があります。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">それは自分の信念である軸を決めてそれを基準に見ること。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">たとえば僕は「本音を語る」ことが自分の信念です。</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">自分が本音で相手と向き合おうとする姿勢で日々を過ごせば、</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">自然とフィーリングの合う人や物を<span style="text-decoration: underline;">感じとることができます。</span></span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">どんなに素晴らしいテクニックや能力があったとしても、</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">それよりも深い<span style="text-decoration: underline;">価値観や信念を軸に生きる方が生きやすい</span>のです。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">だけど僕は完ぺきにそれができるわけではありません。</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">完ぺきでなければいけないなら、このブログを書くことはできません。</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">完ぺきにはできないけど<span style="text-decoration: underline;">「そうであろうとする姿勢」が大切</span>なのです。</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">そう考えると自分を許して前に進むことができます。</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">要は考え方が重要だということです。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">このようなプライドを持つことを、</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">「誇り」を持つということになるのです。</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">なぜなら<span style="text-decoration: underline;">自分をさらけ出す姿勢</span>になるからです。</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">言い換えると「守る」ことから「与える」ことです。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h4><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span id="i-4">あえてワンランク下に身を置く意識</span></span></h4><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">会社はほぼ９９％が社長の器で決まると言います。</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">社長の器の大きさで、会社の将来が決まると言うのです。</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">人は偉くなっていくと雑事はしなくなっていきます。</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">社長には社長の役割があるので当然かもしれません。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">では社長が率先して朝早く出社して玄関掃除をはじめたら？</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">もし、トイレ掃除を習慣として行うようになったとしたら？</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">ここの社長は他とは違うと感じませんか？</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">つまり、ワンランク下に身を置く意識を持つことです。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">たとえば僕が実践していることは、</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">今では家を引っ越すことも車を買い替えることもできますが、</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">家賃３万２千円、車両価格１９万円の車に今だ乗っています。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">これはあえてワンランク下に身を置くことでバランスをとるためです。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">僕達は会社の給料がちょっと多かったりボーナスが入ったりすると、</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">ちょっと奮発して食べたいものやほしかった物を買ってしまいます。</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">そしていつものように月末になるとギリギリで苦しんでしまいます。</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">こうして毎回毎回、自分に振り回されてしまうのです。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">そこで自分に「待った」をかけてバランスをとることができるか。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">こうした<span style="text-decoration: underline;">感情のバランス感覚</span>が大切なのです。</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">僕自身も今やっていることが正解かどうかなんて分かりません。</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">だけど見栄や怖れで余計なプライドで感情に流されることに対し、</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">日常生活の中で自分で考え、そして工夫していくことで、</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">結果として望んだ生き方が手に入っているように感じます。</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">プライドが高いと感情に流されて片方へ行きすぎてしまうのです。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">本当の「誇り」を自分の中にひとつだけあれば、</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">見栄を張る必要もたくさんのことを求めて足し算の生き方も必要なく、</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">余計なプライドを高く掲げることなく楽に生きれるのではないでしょうか。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">長くなりましたが最後まで読んで頂き、ありがとうございました！</span></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/atl28/entry-12172894429.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jun 2016 10:15:46 +0900</pubDate>
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<title>戦う準備はできているか！？</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちわ！たかおです！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今日は皆さんにお伝えしたいことがあります！</p><p>&nbsp;</p><p>私がいつもお世話になっている社長がこの度、ブランドを作ることになりました🌟<br>その名も</p><p><br><span style="font-size: 1.96em;"><span style="font-weight: bold;">〝ALONZA〟</span></span></p><p><br>イタリア語で<br>戦う準備は出来ている！<br>という意味です。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160620/13/atl28/0e/b8/j/o0720096013677450995.jpg"><img width="420" height="560" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160620/13/atl28/0e/b8/j/o0720096013677450995.jpg"></a></p><p><span style="font-weight: bold;">コンセプト</span><br>お洒落は足元から、<br>ビジネスは『名刺』入れから。</p><p>社長様でも、<br>起業家の方でも、<br>事務員の方でも、<br>一つは戦闘用アイテム<br>持ってて損ないですよ。</p><p>最初の名刺交換時に<br>目に入るのは、名刺入れ。<br>もらった後に<br>机に置いて見られるのは<br>名刺入れ。<br>終わった後、<br>最後に名刺直すのは<br>名刺入れ。</p><p>スーツ、ネクタイ、Yシャツ<br>変えるのに、<br>服にあわせて<br>『名刺入れを変えない』<br>のは何故でしょうか？！</p><p>みなさんにとっての、<br>オンリーワンの名刺入れを、<br>上質な生地で作りませんか？</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160620/13/atl28/6f/f4/j/o0800142213677451164.jpg"><img width="420" height="747" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160620/13/atl28/6f/f4/j/o0800142213677451164.jpg"></a></p><p>表裏➡HERMES生地<br>裏の中生地➡ルイヴィトン</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160620/13/atl28/74/e0/j/o0800045013677451334.jpg"><img width="420" height="236" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160620/13/atl28/74/e0/j/o0800045013677451334.jpg"></a></p><p>このようなあり得ない組み合わせも<br>知り合いを通じて紹介いただいた<br>ブランド業者の方のお陰で実現しました！</p><p>ありがとうございます！！！</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160620/12/atl28/31/52/j/o0720096013677450922.jpg"><img width="420" height="560" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160620/12/atl28/31/52/j/o0720096013677450922.jpg"></a></p><p>ただいま、オープン記念ということで<br>限定5名の方に特別価格で販売しています。</p><p>&nbsp;</p><p>詳細等で、気になる方は私まで是非ご連絡ください！！</p><p>&nbsp;</p><p>よろしくお願い致します！</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/atl28/entry-12172561838.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jun 2016 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>優先順位の決める！？仕事の効率を上げる９つの方法！</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちわ！たかおです！</p><p>&nbsp;</p><p>毎日の仕事が忙しく、</p><p>&nbsp;</p><p>ひとつの業務を行っていると、さらに別の仕事が舞い込んでくる・・・</p><p>&nbsp;</p><p>このような状況に苦しんだ経験はありませんか？</p><p>&nbsp;</p><p>ですが、</p><p>&nbsp;</p><p>想像をはるかに超えた仕事量を抱えていながら、</p><p>&nbsp;</p><p>どんなことも動じることなく、こなしていく人もいます。</p><p>&nbsp;</p><p>このような人は仕事の<span style="text-decoration: underline;"><strong>優先順位</strong>の<strong>決め方</strong></span>が上手な人です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>もともと要領が良いのでしょうか。</p><p>それとも日々鍛えられて優先順位の決め方を養ってきたのでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>いずれにしても、優先順位をつける何らかの方法を持っているのは確かです。</p><p>今日は、仕事を効率よくしたい人に優先順位の決め方の考え方についてお話します。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3><span id="i">１、簡単なことからはじめる</span></h3><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160620/11/atl28/15/17/j/o0800060013677404250.jpg"><img width="420" height="315" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160620/11/atl28/15/17/j/o0800060013677404250.jpg"></a></p><p>頭を悩ませることは、一旦置いといて、</p><p>簡単なことからパッと取り掛かることです。</p><p>&nbsp;</p><p>そうすれば、</p><p>&nbsp;</p><p>とりあえずはじめることで<span style="text-decoration: underline;">スピードに乗っていく</span>ことができます。</p><p>何事も一番最初が、腰が重いたいものです。</p><p>だからこそ簡単なことからはじめられることが良いと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3><span id="i-2">２、忘れないための仕組をつくる</span></h3><p>&nbsp;</p><p>優先順位をつける前に、忘れてしまっては意味がありません。</p><p>頼まれたことや、約束事、時間までにやろうとしていたことなど、</p><p>忘れないように仕組みをつくっておくことです。</p><p>&nbsp;</p><p>メモにとったり、スマホを活用すると簡単に忘れないための仕組みがつくれるでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3><span id="i-3">３、取りあえずはじめてみる</span></h3><p>&nbsp;</p><p>想定の段階で最後まで考えても答えは出にくいと思います。</p><p>最初から完璧にしようと思っていませんか？</p><p>&nbsp;</p><p>取りあえずはじめてみて、完了までやってみることです。</p><p>&nbsp;</p><p>その上で、</p><p>&nbsp;</p><p>必要に応じて、<span style="text-decoration: underline;">軌道修正を繰り返す</span>。</p><p>&nbsp;</p><p>完璧にやろうとせず、終わらせることを考えると、</p><p>優先順位の決め方が上手くできるようになります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3><span id="i-4">４、制限時間を設ける</span></h3><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160620/11/atl28/ff/fe/j/o0800120013677404343.jpg"><img width="420" height="630" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160620/11/atl28/ff/fe/j/o0800120013677404343.jpg"></a></p><p>目標設定も期限を設けると、効率が上がります。</p><p>仕事も同じように期限を設けると、効率が上がります。</p><p>&nbsp;</p><p>これは、</p><p>&nbsp;</p><p>時間を意識することで、作業の<span style="text-decoration: underline;">最後まで気を抜かない</span>効果があります。</p><p>簡単なことからはじめて、その作業に期限を設けることで、</p><p>最後の詰めまでキッチリと仕上げることができるようになります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3><span id="i-5">５、仕事の中の重要なところを把握する</span></h3><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160620/11/atl28/d8/bc/j/o0800052913677404603.jpg"><img width="420" height="278" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160620/11/atl28/d8/bc/j/o0800052913677404603.jpg"></a></p><p>全ての仕事が均等に重要であるとは、まずあり得ないと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>全体のうちの<span style="text-decoration: underline;">２割が最も成果を出している</span>と言われるように、</p><p>仕事の内容も、<span style="text-decoration: underline;">全体のうちの２割が重要なところ</span>のはずです。</p><p>&nbsp;</p><p>そこさえ把握すれば、優先順位の決め方は簡単に行えます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3><span id="i-6">６、仕事の優先順位を判断する４つの項目</span></h3><p>&nbsp;</p><p>優先順位の決め方には、大きく分けて４つの項目があります。</p><p>&nbsp;</p><ol><li>重要性があり、緊急性もある仕事</li><li class="even">重要性があり、緊急性はない仕事</li><li class="odd">重要性はなく、緊急性のある仕事</li><li class="even">重要性はなく、緊急性のない仕事</li></ol><p class="even">&nbsp;</p><p>この４つの項目に優先順位を付けると、２＞１＞３＞４の順番になります。</p><p>なぜ、１より２なのかと言うと、</p><p>事前に備えておくことで、いざというときの対処ができるからです。</p><p>&nbsp;</p><p>さらに僕たちは<span style="text-decoration: underline;">「先送り」のクセ</span>があります。</p><p>なので、緊急性のない重要な項目を意識的に行うことが大切なのです。</p><p>&nbsp;</p><h3><span id="i-7">７、人に任せる</span></h3><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160620/11/atl28/52/15/j/o0800053313677404422.jpg"><img width="420" height="280" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160620/11/atl28/52/15/j/o0800053313677404422.jpg"></a></p><p>仕事の中の<span style="text-decoration: underline;">重要なところを把握できれば、人に任せることは簡単</span>です。</p><p>シンプルに重要でない業務をどんどん任せていけば良いのです。</p><p>&nbsp;</p><p>そうれすば、</p><p>&nbsp;</p><p>人に任せることへの不安をあまり感じなくなるのではないでしょうか？</p><p>そして、人に任せれば<span style="text-decoration: underline;">相手との信頼関係</span>を結ぶこともできます。</p><p>自分自身もラクになれて、作業も効率的に進むことが可能となります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3><span id="i-8">８、小さなことはサッと終わらせておく</span></h3><p>&nbsp;</p><p>後々になって仕事が舞い込んでこないように、</p><p>小さなことはサッと終わらせて、いつでも対応できる備えをつくります。</p><p>&nbsp;</p><p>ポイントはその場ですぐに行い、完了できるものです。</p><p>移動しなければいけないことや、簡単な内容は人に任せてしまい、</p><p>自分がいつでも動ける備えをつくっておきましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3><span id="todo">９、todoリストをつくる</span></h3><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160620/11/atl28/f8/b8/j/o0800053313677404485.jpg"><img width="420" height="280" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160620/11/atl28/f8/b8/j/o0800053313677404485.jpg"></a></p><p>１日のやるべきことを予めリストに上げておくと、</p><p>優先順位の決め方が上手くできるようになります。</p><p>&nbsp;</p><p>リストの中には、何時までしなければいけないことや、</p><p>重要なところなども出てくると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>とりあえず１日のやるげきことを紙に適当に書き出していき、</p><p>その後に必要に応じて並べ替えるとリストがつくりやすいです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h4><span id="i-9">優先順位の決め方を自然任せにしてませんか？</span></h4><p>&nbsp;</p><p>優先順位の決め方がしっかりと行えると、作業効率もグンとＵＰするでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>忙しいとは「心を亡くす」と書きます。</p><p>心を亡くしてしまえば、いずれ心の病に掛かるケースも否定できないのです。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、忙しいには<span style="text-decoration: underline;">２つの側面</span>があります。</p><p>&nbsp;</p><p>それは、</p><p>&nbsp;</p><ul><li class="odd">仕事に追われて忙しい</li><li class="even">したいことが多くて忙しい</li></ul><p>&nbsp;</p><p>もし、仕事に追われて忙しいと感じるようでしたら、</p><p>優先順位の決め方に問題があるかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>上記でご紹介した９つの優先順位の決め方がお役に立れば幸いです。</p><p>&nbsp;</p><p>長文最後までお読み頂き、ありがとうございました！</p><p>今日はこの辺で失礼します！</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 20 Jun 2016 10:32:48 +0900</pubDate>
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<title>笑顔は最善のサービス！</title>
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<![CDATA[ <p>おはようございます！たかおです！</p><p>&nbsp;</p><p>今日は雨上がりで晴れて、涼しくていいですね！</p><p>関東の方は猛暑になるとのことで・・・</p><p>&nbsp;</p><p>こまめな水分補給してくださいね！</p><p>&nbsp;</p><p>今日は、尊敬する経営者の一人である松下幸之助さんの成功の心得を紹介したいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160617/09/atl28/81/28/j/o0800053213674794633.jpg"><img width="420" height="279" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160617/09/atl28/81/28/j/o0800053213674794633.jpg"></a></p><p>「笑顔は最善のサービス」</p><p>&nbsp;</p><p>笑顔で話しかけられると、</p><p>不思議と気持ちがなごんでくる。</p><p>&nbsp;</p><p>笑顔があふれる職場であれば、</p><p>気持ちよく仕事に取り組め、</p><p>気も生まれる。</p><p>&nbsp;</p><p>生き生きとした雰囲気づくりに、</p><p>これ以上の妙手はあるまい。</p><p>&nbsp;</p><p>お客様に対してはもちろん、</p><p>職場においても、</p><p>また家庭においても、</p><p>お互いに笑顔のサービスを心掛けたい。</p><p>&nbsp;</p><p>松下幸之助</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>昔から「笑う門には福来たる」ということわざがありますよね！</p><p>&nbsp;</p><p>口角をあげるだけで、沈んだ気持ちが明るくなる！</p><p>&nbsp;</p><p>人は楽しいと自然に笑顔になりますが、これとは逆のサイクルで、笑顔をつくることで楽しいと感じることが出来るのです。<br>自分が元気になるだけではなく、笑顔は人に連鎖するため周りの人も自然につられて笑顔に。自分を笑顔にしてくれた相手には無条件に好感を持つため、さらに良いスパイラルに繋がっていくのです。</p><p>&nbsp;</p><p>笑顔は周りに連鎖しますので、自分だけでなく自分の周りの人も笑顔にしてみたいですね！</p><p>&nbsp;</p><p class="mdMTMWidget01ItemTtl01View">「楽しいから笑顔になる」という順番を逆にすればいいですね！</p><p><!--/mdMTMWidget01ItemTtl01--><!--/mdMTMWidget01Content01--></p><div class="_jWidgetData" style="display: none;" 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class="mdMTMWidget01ItemTtl01View">今日も笑顔でハッピーに過ごしましょう＼(^o^)／♪</p></div></div></div></div></div><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 17 Jun 2016 09:55:27 +0900</pubDate>
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