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<title>ひまわり君のブログ</title>
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<title>地球人とは？暴君遺伝子の末裔（４－２版）　新人類創世記編の「１」</title>
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<![CDATA[ <p>地球人とは？暴君遺伝子の末裔（４－２版）　新人類創世記編の「１」</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1974293089&amp;owner_id=2150560" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1974293089&amp;amp;owner_id=2150560</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><br>地球人とは？暴君遺伝子の末裔（４－２）　新人類創世記編の「１」<br><br>初版<br>2011年01月01日20:54<br><br><a href="https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1649991742&amp;owner_id=2150560&amp;org_id=1649324910">https:/<wbr>/mixi.j<wbr>p/view_<wbr>diary.p<wbr>l?id=16<wbr>4999174<wbr>2&amp;owner<wbr>_id=215<wbr>0560&amp;or<wbr>g_id=16<wbr>4932491<wbr>0</a><br><br><br><br>お待たせしました（待っていなかったかな？）<br><br>★★★地球人の役割と今後の未来★★★の続きです。<br><br><br>地球人とは？暴君遺伝子の末裔（１）再編集版（１－２）では、<br><br>★★★地球は遺伝子を調整するための開発環境 の必要性と環境整備理由を述べました。　<br><br><br><img alt="クローバー" border="0" height="16" src="https://img.mixi.net/img/emoji/228.gif" width="16">地球人とは？暴君遺伝子の末裔（２－２）では、遺伝子の調整の目的の歴史的背景を述べました。<br>　<br>地球人とは？暴君遺伝子の末裔（３－２）では、いよいよ地球人の役割と今後の未来を説明しはじめました。<br><br><br>では、★★★地球人の役割と今後の未来★★★<br><br><br>★地球人の役割<br><br>ハルマゲドンの種明かしを、更に深く説明しましょう。<br><br>「地球文明の刷新」<br><a href="http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1365790827&amp;owner_id=2150560">http://<wbr>mixi.jp<wbr>/view_d<wbr>iary.pl<wbr>?id=136<wbr>5790827<wbr>&amp;owner_<wbr>id=2150<wbr>560</a>　初版<br><br><br><br>でも述べましたが、今までの流れ以上に、今年以降、私を含めて、皆さんは多くの経験をしてますし、もっとどんどん加速します。<br><br><br>　初版の時期と比べても、更に速度が付き、数年から数十年の期間に得られるような経験を一度にします。　<br><br>それはもう、大変な経験量ですね。宇宙から素晴らしい？進化を促進するエネルギーが到来します。<br><br><br>　その結果、多くの経験や情報と共にエネルギーの受け口が大きくなると共に量も増えてますます動かされる、と言うか、動く衝動が増えます。<br><br>流入するエネルギー量が多いので、逆に重くてかったるくなったり、動き出すと止まらない両極端の衝動が増えます。<br><br>それに対して、恐れることも、警戒することも必要有りません。　唯々、自分を失わず、我欲や衝動に流されないよう注意を払ってください。<br><br><br>　頑固にペースを守ろうとせず、流れの行き筋を見極め、流れに任せることも重要です。<br><br>　★★今流行り始めた「マインドフルネス」をお勧めします。<br><br><br><br>こう言う、宇宙的変容？　が、何故起きるのでしょう？　何故必要なのでしょう？<br><br><br>一言で言えば、皆さん自身が望んでいるからです。<br><br><br>　何故なら、　意識的に　「今ここ！」　に集中して言動を制御する事で、無意識的言動を遠ざけ、チャクラの利用を制御していきたくなったからです。<br><br>下腹部のチャクラの「動物」然とする「攻撃性」や「無意識」や「奴属」の官能的麻薬依存から、「宇宙的調和」の上位、眉間のチャクラ（アジーナ）　の活性化を目指してるのです。<br><br><br><br>　これも、各自の遺伝子に内在されているノスタルジーに起因しますが、　遥かな過去に所属していた広大な星圏の集団として繁栄していた時のアイデンティティを感じ、そこへ回帰したいと願ってるのですね。<br><br>そして、その実現のために、皆さん各自が、奥底で知っている回帰法を実践しているのです。　<br><br><br>　過去から続く紛争、略奪、暴行、詐欺、欺瞞、そして愛、友情、共に戦い、共に死んで、生まれ変わり、成し遂げていく。<br><br>多くの反省や、成し遂げた喜びや、成し遂げれなかった悲しみを抱える程に、下腹部のチャクラはエネルギー注入蓄積の意義を失い粛清させられ、上位のチャクラは意識的に希望の実現に向けて確実な歩みで盛り上がっていきます。<br><br>これが、無意識の段階から意識的に進むにつれて、加速度的に進んでいきます。　<br><br><br>今！　地球上のあちこちで、相反する「意識的な破壊や再構築」や「建設的な破壊や再構築」が競い合って起きています。<br><br>加速度的に両極端なこの動きで、中間に位置する無意識的な言動に終始してる、世界の８０％に達する者達の眠ったアイデンティティが触発され光が灯され、確実に意識の表面に現れ、津波の様な連動した動きとなり、この世界の全体に広がりを見せ、そして、意図する世界観が表面化していくでしょう。<br><br>もう少ししたら、この世の破滅か！！　と思う様な一見破壊的な人工的大惨事が発生するかもしれません。<br><br>しかし、それが合図となり、触発された原動力となり、その破壊的な大惨事を超越する大きな出来事が連鎖反応的に、大惨事を飲み込み覆い尽くします。<br><br><br><br>これが、ハルマゲドンと言われる、大惨事？　創世記？の一つです。<br><br>　　私達地球人は、遺伝子を変容させねばなりません。　もう、宿命の様なものです。<br><br>平和とは何か？　結局のところ、「平和」の概念が無いので、勝手な自己恋慕の「身勝手な平和」しか持ち得ないので、身勝手な平和を勝ち取るために暴力、詐欺、欺瞞、紛争、戦争、略奪が発生し、言い逃れする為にイデオロギーや宗教ドグマで武装します。<br><br><br><br>　この世界は、遥か昔から、宗教的なドグマを抱えていました。　確かに、初期の猿人的な　「種族以外は敵＝戦い殺す」　と言う無意識的な衝動を、高次元に高め、しまいには大量破壊兵器を開発して軍隊兵士相手のみならず、民衆迄皆殺しにして来ました。　これは猿人的衝動の何物でもないですね。<br><br><br>　自然や他の群れに対しての集団的意識や友情を蓄えさせるには、下腹部のチャクラからもっと上のチャクラを増強させる必要が有りましたので、畏敬の念を持たせ、反逆したら罰を与える手法も多用されました。　<br><br>土着的宗教と生贄制度。　その代わり、農耕や狩りの手助けや、簡単な工具の伝授で飴を与えて来ました。　<br><br><br>そうして、数万年が過ぎました。　　しかし前述のように、欲しがるものは大量破壊兵器に使えるテクノロジーです。　拒否すると、勝手に作り出す始末です。<br><br><br>　次は、その飴と鞭の指導の果てに　、逆に利用してか、宗教戦争が諸悪の根源になりました。<br><br>始めの基本的な宗教に各派閥のアイデンティティと人種問題が結合し、身勝手な原理主義が横行し、文明の飛躍的危険性増大と相まって、世界は混沌度を増し、遂には原爆が大量に破裂し始めました。<br><br>　幾度かの危険性を通知し、未来を修正すべく多くの予言を出し、また、世界中のほんの一握りの穏健派のお陰で、今、実際に起きている第三次世界大戦が、まだ、辛うじて経済的な紛争レベルで収まっています。<br><br><br>　これから、どうなるか？　物理的な兵器による破壊の衝突が起きるか？　経済戦争レベルで線引きされ、整えられ、しっかりと協和して落ち着くのか？<br><br><br>**********<br><br><br>★担当が代わりました。<br><br><br>君たちの言葉で語れば、「神ぞみぞ知る」　ワシらだって知らんよ！！　　　・・・・と、言ったら怒るかいな？<br><br><br>さて、　君たちの遺伝子の問題だが、　丁度、この時期に達した時、　生殖世代更新回数が制限されている。<br><br>それと同時期に、下腹部のチャクラが抑えられて、アジーナチャクラが活性化しだせば、必然的に下腹部のチャクラに供給されるエネルギーは、減少してしまう。　<br><br>そうなると、子孫繁栄は抑えられ、無暗な人口爆発は抑えられる。　その気が無くなってしまうと言う訳だな。　　　<br><br><br>そして、チャクラの変化によって君達の肉体の構成も変化する。　　<br><br><br><br><br>今までの、多産系、爆食系、筋力逞しく、勤勉で、重労働に耐え、過湿に耐え、寒さに弱く、酸素を必要とする　「モンゴロイド体の特質」が邪魔になる時期が来るんだよ。<br><br>地球文明が穏やかになれば、必然的に人口が増えて、食物生産が間に合わなくなり、気候変動の激しい、昆虫類の多い関係で餓鬼が増え、疫病が蔓延することになる。<br><br>逆に、第三次世界戦争が物質的な争いに発展し、世界中のインフラが破壊される方向に進めば、　いよいよ人類は生存の恐怖と戦う事になる。<br><br><br>　戦争被害の及ばない孤島や高山や地下に潜っての逃避活動を強いられる。<br><br><br>どちらにしても、　もし、進化のレベルが、君たちに求められたレベルまで進化するか？　希望を見出すレベルまで環境を整えるか？　<br><br><br>到達しなかった場合は？<br><br><br>　もう、宇宙連合の監督下から見限られ、または放免された訳だから、自由に過ごせば良いのだ。　<br><br>到達すれば、意図した文明の開花が保証されるが、望み薄だ、失敗だと評価されたら、余程の危険性が無ければ放置され、　危険だと判断されたら見放され、奴隷を欲しがる星圏の種族に照会され見限られるか？消滅される。<br><br><br><br>　これだけは言っておく。　　もう、宗教ドグマに汚染された生活は止め、　未来に向けて何が必要か？　どんな世界が必要か？　各自が各国で、<br><br>「★地球規模の共通の敵★」を探し当て、それを撲滅する必要を感じて欲しい。<br><br>　　　　　　　　　　※　共通の敵が、人間とも国家とも限らない。　<br><br>地球全体の種族や生物や気候や海や陸や大気が、自分達生物にとって、一番の敵は何か？　<br><br>もう、共通の敵への働きかけを疎かにして、宗教やイデオロギーやアイデンティティや色や言語や性の違いで喧嘩する愚かさを捨てなきゃねえ～～<br><br>　ハルマゲドンは確実に発生し、地球の表面を刷新することになるだろう。　<br><br><br>しっかりと注意しておく。<br><br><br>*******　担当さんの解説　終了　*******<br><br><br>これが、ハルマゲドンと言われる、<br><br>　　私達地球人は、遺伝子を変容させねばなりません。　もう、宿命の様なものです。<br><br><br>　過去の奴隷やペットの意識がこびりついた遺伝子を刷新し、銀河連邦政府の一員になれる非好戦的、平和的な遺伝子に生まれ変わる必要があります。<br><br><br>★宇宙の一員になる為には、避けて通れない登竜門★<br><br>それが、ツワデスターナ制御下から、アジーナ制御下の人間になることなのです。<br><br>　その求めも重要です。　無意識のうちに変化しても、結局、付け刃的な定着では、何かの悪影響でまた戻ってしまう事になります。<br><br>しっかりと目的や道のりや、通過時の危険性や影響を把握して、一歩一歩前進、進化する必要が有ります。<br><br><br>　何故そのような事をしなければならないのでしょうか？　それも数万年もの期間をかけての壮大な計画で！　　・・・です。<br><br>それはいくつかの条件が重なったからなのですね。<br><br><br><br>＊＊＊＊＊　条　件　＊＊＊＊＊<br><br>１・研究助手の抜け駆け始動と言う突発大災害の影響で自分達種族の遺伝子が汚染破壊されてしまった。　<br><br>　　残された道は、汚染されてない手持ちの遺伝子を繁殖機関に託すこと。<br><br><br>２・栄華を誇っていた帝国独裁星圏の影響範囲を破壊し尽くしてしまった。　罰として自星圏が浄化されるまで星外進出禁止。<br><br><br>３・文明やテクノロジーを温存する為には、当時対立していた銀河連邦政府に救助を仰がなければならなかった。<br><br><br>４・文明復興の時に利用出来る遺伝子は試験管に保存してるが、　屈辱的なアダム（奴隷）とイブ（ペット）体系しかなかった。<br><br>　これはまた、対立する銀河連邦政府の中心メンバーの遺伝子と類似点が多い関係で、託するのにも都合が良い。<br><br>　<br>５・アダム体系は奴隷遺伝子なので、文明復興時までに奴隷から宇宙人としての波動水準まで高める必要が有った。<br><br>　　つまり、従順的性格の解除、寿命は５０年→千年化、男性精子のミトコンドリア制限の解除と再構築、<br>　　チャクラ活性度合いの修正（ツバデスターナ→アジーナ）、遺伝子構造の組み換えと修正（遺伝子群数４６→１０８に）。<br><br>６・イブ体系はペット遺伝子なので、文明復興時までにペットから宇宙人としての精神波動水準まで高める必要が有った。<br><br>　　以下、アダムと同じ。<br><br>　　つまり、依存的性格の解除、寿命は６０年→千年化。チャクラ活性度合いの修正、遺伝子構造の組み換えと修正。<br><br><br>７・アダム体系、イブ体系が繁殖できる星圏の候補の一つで、恐竜の脅威を抑えて静粛させた環境に近かったのが「地球太陽系」<br><br>　そこで、多くの事例や観察の結果、　科学文明を高度に発達するのが、約２万４千年周期で完結する波動領域内に位置する事が判明してる。<br>　この周期は「アセンションを起動させる中心太陽からの素粒子のビーム」に突入する周期である。<br><br><br>*******　担当の解説　********<br><br>以上の条件により、大氷河期が終結され、生物爆発が起きた地球太陽系にアダムとイブが入植され、繁殖と文明化処置を施されたのだ。<br><br>当時、危険な生物が陸海空に存在したんだよ。<br>海には魚の様な恐竜と哺乳類。<br>陸にはタイガーやグリズリーや一つ目の猿人類。<br>空には羽毛を持つ恐竜と巨大な猛禽類。退化した鳥人類<br><br>もともと奴隷種（アダム）はイラムシ星系の圧政に怒り、戦いを挑んで負けた種族。<br><br>　そのルーツはテラ星系やプレアデス星系。　圧倒的テクノロジーの違う戦いを挑む位の暴力的性格を含んでる血気盛んな種族だったので、奴隷化するために遺伝子を組み替えられて従順で労働に喜びを抱く性格になっていたいたんだね。　<br><br><br>しかし、従順では宇宙で生きていけないので、封鎖された遺伝子をサバイバルで切り替えて行かねばならない。　<br><br>この弱肉強食を生き抜くには自ら考え行動して行かねば、切磋琢磨しないと生きて行けないのだねえ～<br><br><br>一方、イブは、やはり、テラ系の惑星のペット（生殖の為、授乳ミルク産出の為）として飼い慣らされていた家畜だったので、そのままでは生活能力も生き抜くための考察能力も無い関係で、引き続き銀河連邦政府の飼育が必要であったんだと。<br><br>やがて、鍛えられたアダム種族の中から自立心が芽生え知能が進み、種の保存を求める声が高くなったので、イブ種族を紹介し、ここでアダムとイブが交流を持つ事が出来るようになった。<br><br><br>観察していると、４極分離が起きた。　<br><br>つまり、<br><br>１・アダム（男）＋イブ（女）＝新人類A<br>２・アダム（女）＋イブ（男）＝新人類B<br><br>３・アダム（男）＋アダム（女）＝新人類C<br>４・イブ（男）＋イブ（女）　　＝新人類D<br><br>ここで登場するのは、精神的変化だね。　集団ができるとイデオロギーも出来るし、言語も変わる。　お互いのグループに不協和音が出る。<br><br>さあ！紛争の幕開けである。<br><br>争奪戦の始まり！～始まり！～<br><br>～～～続く～～～<br><br>***** 過去編集に対するコメント　*******<br><br><br>★ののはな<br>　2011年01月06日 16:15<br>お疲れ様です。<br><br>続き楽しみに待ってます♪<br><br>★わくわく<br>　2011年01月06日 18:59<br>がく～　なんかむつかしいなあ・・・<br><br>★サボテン<br>　2011年01月06日 19:04<br>ぱちぱちぱち、続きが始まりました～<br>面白いでするんるん　アダムとイブってやっぱりいたんですねぇ（思ってたのとは違いましたが）神話っていうのは事実も交えてあるのですね。<br><br><br><img alt="クローバー" border="0" height="16" src="https://img.mixi.net/img/emoji/228.gif" width="16">★Pleiades_green　追伸<br>　2011年01月06日 21:39<br>クローバー私も驚きなんですが、イブって男も居たんだ～exclamation ×2（＠。＠）<br><br>　　アダムって女も居たんだ～exclamation ×2（＠。＠）<br><br>・・・考えてみれば、奴隷＝労働者　ペット＝オスメス必要だもね～～<br><br>何でも、古代に建てられた世界中のピラミッドや滑走路や遺跡は、皆奴隷（喜んで仕事する労働者）が建造したらしい。<br><br><br>また、ペットは人間の体をしているけど、脳の発達は程度はチンパンジーやゴリラやオランウータン程度か、もうちょっと上程度だったらしい。<br><br>それらは遺伝子ロボトミーと呼ばれる技術で脳の回路が出来上がるらしく、地球に入植してから数千年はその呪縛から離れられずにいたそうですねえ・・・なので、あちこちに管轄する地区毎に遺跡が出来てる。<br><br>　捨てられたと思ったリラ星系の奴隷達はイースター島の巨人群をこしらえたとか？　<br><br>　ふーん・・・・これかの展開が面白そうだねえ　<br><br>&nbsp;</p><ul><li><a href="https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1974293089&amp;owner_id=2150560#diaryCommentForm">コメント</a></li></ul><p><a name="comment"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/atlus777/entry-12619136652.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Aug 2020 19:14:37 +0900</pubDate>
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<title>地球人とは？暴君遺伝子の末裔（３－２）</title>
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<![CDATA[ <p>地球人とは？暴君遺伝子の末裔（３－２版）</p><p><a href="https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1974137480&amp;owner_id=2150560" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1974137480&amp;amp;amp;owner_id=2150560</a></p><p>&nbsp;</p><p><br><br>原本　編集前<br>地球人とは？暴君遺伝子の末裔（３）<br>2010年10月13日22:38<br><br><a href="https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1601530550&amp;owner_id=2150560&amp;org_id=1598916498">https:/<wbr>/mixi.j<wbr>p/view_<wbr>diary.p<wbr>l?id=16<wbr>0153055<wbr>0&amp;owner<wbr>_id=215<wbr>0560&amp;or<wbr>g_id=15<wbr>9891649<wbr>8</a><br><br>★　加筆編集後　2019年12月29日版<br><br><br>ふうふう、だいぶ続けてチャネリングしたので、脳がパンク状態です。　ずいぶん訓練させて貰えるこの頃です。<br><br><br>　地球人とは？　暴君遺伝子の末裔（１）と（２）を受ける毎に書き連ねました。<br><br>こう言った歴史モノはあまり得意じゃないので、どこぞかの歴史博士が意義を唱えることも有るのかな？と思います。<br><br>成程と思ったら修正しますので、お伝えください。　特に人類史上、例えばクロマニヨンとネアンデルタールとモンゴロイド。<br><br>それに、それらの分岐種族に関しては、不明な点が多いです。　<br><br>　※　例えばモンゴロイドから派生したラピタ人　オセアニア人の祖先と考えられているラピタ人の起源説、<br>　　ラピタ土器、言語、食文化、生活史等を現地調査を基に分析、<br>　　オセアニアの海洋世界に初めて拡散し適応したラピタ人の生態を明らかにする。<br><br>　　<a href="http://www.keisui.co.jp/cgi/isbn.php?isbn=ISBN978-4-86327-119-7" rel="nofollow" target="_blank">http://<wbr>www.kei<wbr>sui.co.<wbr>jp/cgi/<wbr>isbn.ph<wbr>p?isbn=<wbr>ISBN978<wbr>-4-8632<wbr>7-119-7</a><br>　　　ラピタ人の考古学　<br>　　出版：　溪水社<br><br><br>そもそも、チャネリングで得た情報と言うのは、正確かどうかの検証も出来ません。　<br><br>　ラピタ人に関しては、　その母体はモンゴロイドで、ムー大陸の片鱗の東アジアから、ムー大陸の中心の東に向かって航海してサモアまで辿り着き、そこで一時期繁栄した。　その後、周辺の島々に広がっていく・・・<br><br><br><br>この辺は、　紀元前3000年位前からの話ですが、今現在の社会が抱える諸問題を紐解く情報の一つになればそれはまた喜ばしい事でも有ります。<br><br>　多くの宗教教典でも、過去の血の生贄を求める「神」達の　「ヤーウエ」「ヤハウエ」「イエス」と言われる人々が未来を暗示する意識表明を行っています。<br><br>その多くが、今の年代を危険視しており、起きる事を予言しています。<br><br>何が何の為に起きるか？　それが人為的なのか？自然現象なのか？　<br><br><br>宗教の決定的目的である「宗教的に民衆を呪縛して奴隷化利用する為」の発案なのか？<br><br>　※　　危険な「ドグマ」　※　「宗教上の協議　　や、独断的な説　という意味」<br><br>　危険なドグマによる扇動による危険を回避するための予言なのか？　　という事。<br><br><br><br>　皆さんはどう思うでしょう？　<br><br>　<br>　そして、この様な、「彼らからの提示」？　私の様な「掲示者」？　の「存在意義」は？<br><br>例えば、未来予想は何の為に発生するのか？　<br><br><br>　<br>　※加筆　　★以前、スイス、エドアルドマイヤーのチャネリング資料類の一つ、イマヌエルの予言　を読んだ時に、<br><br>「未来予想を提示するのは、その現象を知った者達が何かしらかの言動変化を起こし、結果的に不快な事が起こらない方向に導くのを願っている。<br><br>　　従って、預言者は、否定的な現象を発信し、嘘つき呼ばわりされる事が一番の幸せなのだ」　的な記述が有った。<br><br>　執筆者の私も核心的に同感である。<br>　<br><br>　故に、　破壊的な内容を含む預言は、その破壊を回避する為に行う。　<br><br>知った者の無意識が連動して民衆を、宇宙を動かし、結果的に破壊的な事象が起きない方向を選択され、回避される。<br><br>　世界中の無意識の集合体が、大きな流れを修正し、ハルマゲドンを回避し、　軽い災いか、何も無かったかのように危険領域を通り過ぎて行くのだ。<br><br>これは、預言者としての冥利に尽きる幸せと言える。<br><br><br><br>★　建設的な事柄に対しては、預言と言うカテゴリーには入らない。<br><br><br>　鉄腕アトムという漫画が描かれた時、　人間ぽく思考し行動するロボットは夢だったが、現実的に得られつつある。<br><br>これは預言と言うより未来予想とかだね♬　　ただし、この漫画に登場する危険なロボット達、　この危険性を表している部分は、正に預言なのである。　<br><br>　くれぐれも現実の問題となって、人類を破壊に導くような恐ろしい自意識を持たせ、自由に動き回る破壊ロボットを野に放たないよう願うものだ。　<br><br>　例えば、AI同士の会話を行なわせると、お互いを攻撃し合う事態に向かうとか？　今のAIの誤動作にて、平気でどこぞの核弾頭ミサイルの引き金を引くとか、原子炉を問題視して緊急停止破壊するとか、オーバーロードさせるとか・・・・<br><br><br>　科学の発展に、危険視してばかりいたら研究開発は出来ないんだとか、　自分が急いでやらないと、誰かが先を越すし、元も子もなくなる！　と主張されるだろうけど、このイラムシ星圏の大惨事の様な、後悔してもし切れない事態は避けて貰いたいです。<br><br>　福島の原子炉空焚き爆発事故問題でも、　非常電源装置を海岸の低地の地下埋設方法にしたのは、テロ対策だったが、もっと建設費用が高くなっても高台に埋めておけば・・・とか、火力発電所からの高圧鉄塔崩壊や外部電源喪失が起きても大丈夫なように、各原子炉の出力を繋げれるようにすべきだ・・とか、　各原子炉の発電設備に、商用電力の発電設備も付けておくべきだった・・・とか、そもそも日本は地震、津波国なんだから、初めから原発は無理だ！！とか、いろんな意見があると思うけど・・・・・<br><br><br>　結局の原因は、第二次世界大戦前からと、1953年頃から盛んに行われた、「宇宙連合の働きかけ」である、「原子爆弾を含む原子力利用を廃止する見返りに、霊的成長促進の申し出」を世界、特に原爆保持国の政府（軍部）が断った事に因ります。<br><br>　特にアメリカ軍部は、銀河連邦に属さないグレイ種宇宙放浪グループの一つと密約を取ってしまいました。<br><br><br>　2019年の12月現在、　銀河連邦政府は、　現在の地球環境や地球人の総合的霊性レベルについてどう観ているのでしょうか？<br><br>　この内容についての彼らからの情報については、世界中の様々なチャネリング記で紹介されてます。　中には首をかしげる様な宗教的ドグマに汚染されてるものや、突発的遭遇での発言記事や、フイクション・ロマン的なものも有りますが・・・<br>　<br>　私のチャネリング目的のスタンスとしては、「史実やテクノロジーや未来の事象」に関しての事より、「霊性の探求」に付いての情報の方が重要なので、「霊性」以外はアバウトな表現になるかもしれません。<br><br>　史実やテクノロジー、未来の事象に関して、ですが、僕ら地球人が聞いたところで、それを利用する事も出来ません。　ロマンとして、未来的には利用できる事を望みはしますが、　「霊性の進化」が、そのテクノロジーを安全に利用できるまで進むか？　がカギでしょう。<br><br>　「霊性の進化」のレベルが満たない場合、どんな高度の技術を開発しても、　すべては砂上の楼閣。　捨て去るか保留になるでしょう。<br><br>無理に使おうとして、それが、宇宙のバランスを壊す位の危険性（地球を含む太陽系の外に及ぶような人為的被害）が有れば、すべてを破壊されるのです。　<br><br>この一連の「地球に関連する宇宙の過去の出来事」　に関しても、だからどうなの？　と言われたら、何もないです♬　と、言わないとね（笑）<br><br>でも、　やはりそうなんだ～～！　とか、だから地球人は平均的に攻撃的なんだね！　とか、<br><br>　貨幣経済社会は「文化的な発達のエネルギー」だし、結果的に物質文明の限界に早く到達し、「霊性的な発達」にも、貢献する」　<br><br>と、言う事を、読者が実感出来れば、私の書く努力は達成されます♬<br><br><br><br>この記事が、この記事を読んだ各自の気付きの一つになれば幸いです。<br><br><br><br>★★★地球人の役割と今後の未来★★★<br><br>★地球人の役割　初版<br><br><br><br><br>ハルマゲドンの種明かし。「地球文明の刷新」<br><br><a href="http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1365790827&amp;owner_id=2150560">http://<wbr>mixi.jp<wbr>/view_d<wbr>iary.pl<wbr>?id=136<wbr>5790827<wbr>&amp;owner_<wbr>id=2150<wbr>560</a><br><br><br><br>　でも述べましたが、その時以降～これからも、私を含めて、皆さんは多くの経験をしてますし、もっと、どんどん、どんどん経験します。<br><br>今までで考えれば、数年から数十年の期間に得られるような経験を一度にします。　<br><br>それはもう、大変な経験量ですね。波魚波　　宇宙から素晴らしいプレゼントやラブレターが来ますハート達（複数ハート）<br><br>その結果、多くの経験や情報と共にエネルギーの受け口が大きくなると共に量も増えてますます動かされる、と言うか動く衝動が増えます。<br><br>それに対して、恐れることも、警戒することも必要有りません。<br><br>頑固に守ろうとせず、流れの行き筋を見極め、流れに任せることも重要と成ります。<br><br>こう言うことが何故起きるのでしょう？　何故必要なのでしょう？<br><br><br><br>一言で言えば、チャクラの変容による遺伝子情報の刷新です。<br><br>★　妙なインスピレーション　番外編　エピソード２　「チャクラの変容」<br><br><a href="http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1487285509&amp;owner_id=2150560">http://<wbr>mixi.jp<wbr>/view_d<wbr>iary.pl<wbr>?id=148<wbr>7285509<wbr>&amp;owner_<wbr>id=2150<wbr>560</a><br><br><br>　<br>　私達地球人は、遺伝子を刷新させる為に地上に移住し、生息しています。　過去の奴隷やペットの意識がこびりついた遺伝子を刷新し、銀河連邦政府の一員になれる非好戦的、平和的な遺伝子に生まれ変わる必要があります。　<br><br>　遺伝子の情報から、攻撃的要素を消し去るのではなく、過去の轍を許容し、包括し、共存共栄の世界観を認知、認識するチャクラの広さを獲得します。　　その大前提の方向を目指し、イラムシ星圏から志願し、移住し、この地球を含む太陽系で多くの刺激を受けて学んでいます。　<br><br>　従って、地球人の生きざまは、「反省」に次ぐ「反省」「後悔」に次ぐ「後悔」の連続です。<br><br>その「反省」と「後悔」の先に、「許容」と、「包括」があり、「共存共栄」と「恒久平和」が光り始めます。<br>　<br><br>　銀河連邦のの一員になり、　過去の記録されてる、あらゆる情報の傍受や驚異的テクノロジーを自由に駆使する事の許可を受ける為には、この試練は避けて通れない登竜門なのです。<br><br>それが、ツワデスターナ制御下から、アジーナ制御下の人間になることなのです。<br><br>　銀河連邦の枠組みの中の、管理や統制や保護を受けてる星圏は沢山あります。　この地球太陽系の我ら地球人もそうです。<br><br>しかし、銀河連邦政府の管理してる、今の地球で発達してる以上の情報や、安全で高速の宇宙旅行レベルのテクノロジーや、低コストの発電や食料生産等は制限を受けてます。<br>　<br><br>以下、続く</p><ul><li><a href="https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1974137480&amp;owner_id=2150560#diaryCommentForm">コメント</a></li></ul><p><a 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<link>https://ameblo.jp/atlus777/entry-12619136231.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Aug 2020 19:11:58 +0900</pubDate>
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<title>地球人とは？暴君遺伝子の末裔（２－２）</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1974119373&amp;owner_id=2150560" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1974119373&amp;amp;owner_id=2150560</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>再編集前　　 地球人とは？暴君遺伝子の末裔（２）2010年10月09日編集　<br><br><a href="http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1589313956&amp;owner_id=2150560">http://<wbr>mixi.jp<wbr>/view_d<wbr>iary.pl<wbr>?id=158<wbr>9313956<wbr>&amp;owner_<wbr>id=2150<wbr>560</a><br><br><br><br>２０１９年１２月３０日版<br><br><a href="https://mixi.jp/home.pl#!/diary/2150560/1974023230">https:/<wbr>/mixi.j<wbr>p/home.<wbr>pl#!/di<wbr>ary/215<wbr>0560/19<wbr>7402323<wbr>0</a><br><br><br>　　地球人とは？暴君遺伝子の末裔（１－２版）　の　続きです。<br><br><br>　　　地球人とは？暴君遺伝子の末裔（２－２）<br><br><br>　さて、銀河連邦政府の決定により、某星系（イラムシ星圏）の処遇は紹介された星系に遺伝子を温存させる事となった。<br><br>しかし、自分達の遺伝子は最早地表の惨禍で傷付いてしまっていた。<br><br>　唯一利用できるのは、試験管や保育器に残っていた奴隷やペットの育成途中の肉体や保存遺伝子達だった。<br><br><br><br>　そこで自分達はシェルター生活を長期間送れる様な組み換えボデイ（言うところのバシャールやグレイ型）を使うことを許され、地下に潜り込む事となった。<br><br>　過酷なシェルター生活に順応する為に、二種類のボディが用意された。<br><br><br>　ソラマメ位のエネルギーボールを数個食べるだけで数日生きる事が出来て、酸素を大量に必要とせず、集団共同意識に特化しているので、一日中太鼓を叩いたり歌を詠ったりしていれば気楽に過ごせるし、臭気を発する皮脂腺もなく、排泄物も殆ど無く、快楽を感じる生殖器もない。　　<br><br>　非常に地下生活に特化した肉体と楽しさしか精紳的に重点を持たないボディ。<br><br><br>　もう１種類は、　化学技術文明をメンテナンスするのに特化したボディで、大きな頭脳と眼と灰色の皮膚と一切の喜怒哀楽を持たない精神構造のボディ（グレイ型）。<br><br>　このボディは地下や宇宙空間旅行に適していて、濃いチッソと硫黄酸化物の大気に依存し、酸素濃度は少ない方が望ましい。　<br><br>また、液体の炭水化物（フルーツ類）を少量摂取する事で長期活動できる。　<br><br><br><br>★★★　イラムシ星圏の多くの生物遺伝子の保護に関して、<br><br><br>　　様々な星圏から、長い年月を経て収集した貴重な多くの生物やその保存されの遺伝子を放射線の影響から保護し、星圏の未来に備える為に様々なデスカッションが行われた。<br><br><br>　★遺伝子保護やエコロジー再編成を目的にした環境整備は以下の様に行われる。　<br><br>　　※　特に強力な病原菌やウィールスや害毒物、放射物汚染のパンデミック防止対策等に関して行われる規約。　<br><br><br>１・惑星全体を長期的に浄化するには、アステロイドの一つを成層圏で粉塵化して猛烈な氷河期にする。　<br><br>２・限定的なクリーニングは、人工的な火山噴火の火砕流や破砕流や火山灰で覆う。<br><br>３・島国や海岸線をクリーニングするには、海に隕石を落とし津波で洗う。<br><br>４・非常に危険なパンデミックや放射線汚染、宇宙的な被害となる修復不可能な文化的脅威、暴動には、<br>　　特殊爆弾で表層を焼き、生物や人工物を消滅させる。<br><br>５・上記の選択と並行して、他の似た環境の惑星や宇宙空間コロニーに植生させたり、<br>　　既住生物に同化させる為に移住船（ノアの箱舟的）に載せて運ぶ。<br><br><br><br>　★★★　地球での出来事。　<br><br>　地球に送り込まれた遺伝子（移住民）はモンゴロイド系のヒューマノイドであった。<br><br>この地球に移住したモンゴロイドのルーツはテラ圏　ベガ圏、オリオン圏の同種族連合で、イラムシとの戦いに敗れた種族や志願して移り住んだ者達、研究者集団であった。<br><br>　モンゴロイドが奴隷に適任だったのは、　勤勉で素直で忍耐強いのと、生活するのに穀物や魚や昆虫や硬い豆類で生きて行ける体だったからだ。<br><br>また、濃い酸素を必要とする種族で、高濃度の酸素を嫌う肉体側としては格好の高濃度酸素圏の労働役だった。<br><br><br><br>　また、遺伝子的に似通ったクロマニヨンもプレアデス圏やアークツルス圏から、後述するアトランティス大陸に移住するが、大戦争による沈没と共に消滅する。<br><br>冠大西洋の原住民との交雑種は多くいるが、純血種は地球での環境変化に追従出来ずに殆ど撤退している。　<br><br><br>※　この場合の　「撤退」　とは、　地球太陽系を去るか、元の星圏に戻る事。<br><br>　一説では、　ムーとの戦争で勝利して酔いしれてる時に、大陸を沈没されて殆ど死滅。　危機を逃れた者達や、大陸以外の土地に居た者達は、当時の湿った地球環境では生命維持装置？防除薬？　が必要で生きて行けなく、限られた宇宙船で地球周囲の惑星や、出身星圏に帰った。　原因はマラリヤ、チフス、コレラ、梅毒、活性酸素等との事。<br><br><br>　<br>　元々侵略者側のイラムシ星圏の住人は大気圏外を移動するのに特化していて、大量の窒素酸化物を必要とした。<br><br>その代わり、低圧、低酸素、極寒、乾燥環境に順応しているので、　長期的な宇宙旅行や侵略行為が得意だった。<br><br>　文明圏を維持するうえで、奴隷を必要としたのは、多くの家畜飼育惑星や銀河片鱗の若い惑星の大型爬虫類やフルーツ類の収穫運搬が必要だったからだ。　アンドロイドやロボットも多用したが、モンゴロイド程の増殖能力を持たないので、<br>惑星規模の開拓や収穫や貨物船の荷役作業は現地に住まわせた奴隷に任せていた。　<br><br>　その惑星運用において、仕事の徹底を要求する為の拘束を強制した。　しかし、収穫量が満たされたなら、惑星上の自由は保障されたが、　満足な理由なくして収穫量が満たない場合は、血の生贄を要求された。<br><br>　※　地上の随所、当時の飛行場跡地等に、ピラミッド状の生贄祭壇跡が残されて、近年まで儀式化していたのは、その当時の残影が宗教化したのである。<br><br><br>それら食料や鉱山資源の豊富な若い惑星は、酸素濃度が高い傾向にあるため、高濃度酸素、高温下の多雨多湿に平気のモンゴロイドは重要だった。　<br><br>　片方、小惑星や衛星の鉱山資源は、水も空気も少ない関係で、モンゴロイドよりイラムシ星圏内や、同族他星系の犯罪者を多用した。<br>　　<br><br>★★★　イラムシ星圏崩壊事故の後・・・<br><br>　帝国イラムシ星圏の内部崩壊で被奴隷星圏の拘束力を失った当時、モンゴロイド／クロマニヨン種族は念願の共和連邦を結成し銀河連邦政府の仲間入りを果たした。<br><br>　過去、イラムシ帝国による文明破壊によって、荒廃した母星を離れて移住する惑星を求めていたので、地球を含む太陽系への酸素濃度の高い多雨多湿惑星への移住計画が実行され、　各星系別のグループが、各自の生物的特徴に適合する太陽系内の惑星に移住した。<br><br><br>　当時の地球は、星全体が熱帯雨林から亜熱帯に属し、爬虫類が主体だった。<br><br>非常に大きな爬虫類が闊歩し、裸子植物が繁茂していて、寒さに弱いモンゴロイド／クロマニヨンには最適だったが、陸海空共非常に危険だったのと、<br><br>下等な猿人類以外に労働者に最適な頭脳を持つ原住民はまだ居なかった。<br><br><br>　そこで、各惑星同様、地球にも危険な動植物類の存在しない研究室基地を建造した。<br><br>　ムー大陸、アトランティス大陸であった。<br><br>ムーは太平洋の中心のハワイ諸島近くから、アラビアに位置した。<br>モンゴロイドが担当し、遺伝子操作や品種改良、農耕、政治、経済、宗教、勉学の技術指導を行った。<br><br>大西洋に浮上させたアトランティス大陸はクロマニヨンが主導し、技術力と生活環境を制御する補佐役であった。　<br><br><br>　※　この共栄関係は、意見の対立で戦争に波及するまで続いた。　（後術）<br><br><br>★★★地球人の歴史<br><br>　移住計画が実行され３００年程経過した時点で、　原住民は類人猿と移住民の混血の末裔のネアンデルタール人が幅を利かせていた。<br><br>やがて、頭蓋骨の大きさの関係から、脳の容量比率が満たない為に、精密な就労出来ないのと、自然災害等で淘汰され、モンゴロイドやネアンデルタールが地上に広がった。　<br><br><br>　日本で言えは、縄文時代の住人達。　勤勉で忍耐強かったので地球と幾つかの惑星で重宝された。<br><br>その後、環境に順応すべく種の安定化の為の新たなる混合を目指され、次々に送り込まれたのは、今で言う弥生時代人、チベット人、アイヌ人（沖縄人、アメリカインデアン含む）であった。<br><br>　ネアンデルタール人は、アトランティス大陸沈没後、文明が滅び、土着化して他の地表各地に散らばった。<br>また、沈没前に祖国の星に難を逃れた残存組大半が母星に帰還、又は周辺の周回コロニーに移住した。<br><br><br>★★★　　地球に対する規制と観察の意味<br><br>　地球に送り込まれた年代は、男性の精子に付いてるミトコンドリアの遺伝子から判断できる。　<br><br>移動してきた年代から生殖カウンターが働き、限度に達すると同族の子孫は得られず、少子高齢化する事で種族の混沌化に進み土着化するか？　同時期に発達する核分裂兵器によって戦乱で滅亡するか？　遺伝子操作や地球外生物の支援で、銀河連邦政府禁断の宇宙航行可能な技術や肉体獲得を経てしまわないうちに、上記「★★★　イラムシ星圏の多くの生物遺伝子の保護に関して、」の遺伝子保護やエコロジー再編成を目的にした環境整備が発動される事になる。<br><br><br>　一定回数生殖を行うと精子に付くミトコンドリアは次第に破壊され、やがて生殖不能となる。<br><br>　この処置は銀河連邦政府が定めた安全処置で、目の届きにくい銀河の片鱗への移植民に決められたものであった。<br><br>　精子内や卵子内の遺伝子自体には、民族的な制限処置は為されていないが、個人的な寿命制限処置は施されている。　<br><br>　これは、奴隷時代からの名残で、おおよそ５０年～１５０年と設定されている。　長寿命を望む課題は、主に食糧事情と運動環境で左右される。<br><br><br>　本来、銀河系片鱗の誕生間もない５０億年～数百億年程度の太陽系には、野蛮な原住民が住む惑星が多い。　また、それら活動したばかりの太陽系は中心太陽が不安定なのと、周辺を廻る惑星の軌道も不安定なので、盛んな変動に見舞われる。　<br><br>　結果、地表は常に変化し、移住の対象より、鉱物資源の採掘や食料確保に重点が置かれる。<br><br>　★★　この時期の地球を含む若い太陽系が、<br>「イラムシ星圏の再生の場」として選ばれた理由。　<br><br>　かっての奴隷として利用した種族に魂移入すると言う屈辱、放牧や侵略や奴隷獲得の意味で蹂躙した地球で、この天変地異や、恐ろしく攻撃的な爬虫類や猿人類や毒虫や病原菌、寄生虫の脅威に晒され、唯一、救われる？短寿命による、適度な人口制限や種族制限で、根絶やしが大きない環境で今まで来れた。<br><br>　これらの、愛あるプレゼントによって、飛躍的な文明開化が進んで来た。　　だが、肝心の攻撃性や奴隷化願望の淘汰は？　どうやら、地球太陽系の種族はまだ苦手の様だが、まあ、兎に角、精神的進化も次第に加速しつつあるようだ。<br>　<br><br>　この地球の様に、若い太陽系に高度な文明を持ち込んだ場合、戦乱が絶えず、結果、必ず原子力爆弾を製造し始め、宇宙に繰り出す時期が直ぐに来る。<br><br>　この一連の予防処置は、宇宙を破壊に導く様な野蛮な文明を築き、周辺の太陽系を侵略して宇宙規模の破壊を起こす恐れの時期に文明が頭打ちになる様に設定されている。　<br><br>　その遺伝子上の分裂可能間に、宇宙意識（宇宙的平和）に目覚めなかった種は、銀河連邦政府に認められずに自動的に消滅される。<br><br>　又は、アマゾネス（女系種族）の様に、定期的に周囲の違う民族の精子を奪い取り。または融合し混血、同和する行為で、子孫繁栄していく必要がある。<br>　<br>　その為に、モンゴロイドの同族内の数種類が選ばれているが、必然的に混血を生み、言語が変化し、疎通できなくなり、結果、今の人種問題や、種族闘争の原因となっている。<br><br>単一種族で無い背景は、万一の天変地異での不順応消滅を防ぐ意味と、イデオロギーやドグマによる衝突を「推奨」する為である。　<br><br>　元々帝国イラムシ星圏の住人達は侵略と奴隷化が大好きだったので、再文明構築時に当時の銀河系の最高科学技術を持つ事となるが、銀河連邦政府に対して危険な反攻、再帝国化復興されない様にと、共和的な種族になって貰いたく、その為には、戦乱、奴隷制度に対しての嫌悪感を遺伝子の奥底までしっかりと焼き付けて貰いたいからだ。<br><br><br>　ニグロ系はアンドロメダよりアフリカ大陸に。　<br>ネアンデルタール系は銀河系の端から、大西洋の新大陸から環太平洋に。<br>モンゴロイド系は環太平洋の西側周辺に。　　　<br><br>　勿論の事。　その前には定期的な特使が派遣され、各部族、村、町、各国の政府の裏側で、影ながら助言を行い、監視もする。　しかし強制はしない。　　　<br><br>　銀河連邦政府の評議会規約に適応したならば、新たな遺伝子の提供を約束され、文明は認知されると共に、銀河連邦に加盟でき、　発達した技術や教材や寿命を持つボディを得る事となる。<br><br>　　　　　　　以下、続く。<br><br>　地球人とは？暴君遺伝子の末裔（３－２）　編集中、まだ、修正すると思いますが、どうぞ購読の程、宜しくお願いします。<br><br>★★★地球人とは？暴君遺伝子の末裔（３－２）<br><a href="https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1974137480&amp;owner_id=2150560">https:/<wbr>/mixi.j<wbr>p/view_<wbr>diary.p<wbr>l?id=19<wbr>7413748<wbr>0&amp;owner<wbr>_id=215<wbr>0560</a><br><br><br>&nbsp;</p><ul><li><a href="https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1974119373&amp;owner_id=2150560#diaryCommentForm">コメント</a></li></ul><p><a name="comment"></a></p>
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<pubDate>Thu, 20 Aug 2020 19:06:21 +0900</pubDate>
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<title>地球人とは？暴君遺伝子の末裔（１－２版）　</title>
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<![CDATA[ <p>★★★　mixi　に記載した内容です。　</p><p><a href="https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1974023230&amp;owner_id=2150560" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1974023230&amp;amp;amp;owner_id=2150560</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>２０１０年９月２４日編集初め　　　第１版　編集　<br><a href="https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1589313956&amp;owner_id=2150560#diaryCommentForm">https:/<wbr>/mixi.j<wbr>p/view_<wbr>diary.p<wbr>l?id=15<wbr>8931395<wbr>6&amp;owner<wbr>_id=215<wbr>0560#di<wbr>aryComm<wbr>entForm</a><br>☆　読者のコメントも勉強になります<br><br>２０１９年１２月１８日　第２版　編集<br><br><br><br><img alt="クローバー" border="0" height="16" src="https://img.mixi.net/img/emoji/228.gif" width="16">この宇宙において、地球人とはどんな存在なんでしょう。<br><br><br>★まず、精紳側<br><br><br>　私達の霊は、多くの星圏からの転生です。　<br><br>転生して来た理由は、この地球の生活が面白そうだから。<br><br><br>次に、肉体側<br><br>　私達の肉体は、環境的に似た某星圏イラムシ（皮肉を込めた仮称）から持ち込まれました。<br><br>（イラムシ←　この星圏を中心に、広い宇宙の民から恐れ嫌われていたので、仮称として付けた）<br><br>遺伝子上似通ってるイラムシ星圏は数箇所有り、今現在もどんどん加速度的に流入してます。<br><br><br><br>霊の転生の方法は、数種類有ります。<br>　　<br><br>★１　母星で肉体を持っている人<br><br>①死ぬ間際、地球に波動調整して、霊界で準備して地球に生まれる。<br>②死ぬ間際、地球に宇宙船等で飛来し、地球エネルギー圏内で死し、転生する。<br>③宇宙船等で地球圏内に飛来して、地球人と友達になって生活を疑似体験<br>④母星のチャネリング室に居て、地球の同調出来る人と共同生活して疑似体験する。<br>⑤上記の③・④の手法で、地球人の肉体を合意、または非合意にて占有する。※非合意は強制ではなく、無意識の状態の事。<br><br>★２　肉体が不要なところまで転生し終わった人<br><br>①希望の日から換算して１年前～５年前に地球の両親の意識と合コンして意気投合した家庭の胎児に生まれる。<br>②希望した日から地球に移動して、気の合った霊達と合流する。<br>③地球を風や水や石や雲や鳥や犬や猫や牛や馬や象となって地球人の発想の岐路に立ち、助言なり刺激なりを与える。<br><br>　<br>★★★地球は遺伝子を調整するための開発環境<br><br>歴史的経緯<br><br>・某星圏（イラムシ星圏）で、科学者達が善悪を解決しようとしてボタンを作った。<br>そのボタンを押すと、悪が滅びる設計であった。　悪と評価されたものはメルトダウンし、砂に帰る。<br><br>　その星圏は、当時、銀河系圏で一番文明が発達したグループのひとつで、<br>あらゆる病気も克服し、稼ぐ必要がなく、労働は奴隷（過去に植民地にした星圏の住民や）が行い、家事はペットが行った。　自分達の肉体の寿命は３千年（イラムシ星圏の中心地球の公転周囲とほぼ一緒）と統一してあった。　<br><br><br>当時の最大の懸念は、「悪」と「破壊」と「欺瞞」が蔓延っていた事に有る。<br><br>　科学者、政治家、労働者、教育者、宅児者、一般市民達の求めは有権者となる事で、業績と見返りに与えられる地位と名声と奴隷やペットの確保が全てであった。<br><br>　奴隷、ペットは、星圏のどこにでも各種様々な人種、動物種、植物種から自由に選べる権利が与えられた。<br><br>　奴隷やペットの寿命は最長１００年以内で自由に設定できた。　平均は奴隷の労働期間５０年。それ以降は自由の身が得られた。　<br><br>　労働期間を無事に、そして無犯罪で経過すると、限定された場所ではあるが自由が与えられた。　違反点数やレジスタンスや犯罪の内容で、過酷な星への追放や寿命限定とされた。　<br><br>******注釈*******<br>※　奴隷制度は銀河連邦では、特別な場合を除いて今は廃止されている。　<br>　その代わり、教育的配慮で、邪悪な利己主義的文明の自由を束縛する制度は合法化してる。<br><br>※　奴隷が雇い主の意向にそぐわない言動や違反やレジスタンスに固持し、違反手点数が限度を越えた場合は、裁判を経て執行猶予（未熟と判断しての再訓練学校に押し込まれるが、実刑判決では追放で、利己主義に片寄った危険で幼い霊だとして、老化抑止解除（された場合はその後５０年以内で老衰を迎える）され、星流しとなる。<br><br>　主な追放星圏は、銀河系の片鱗太陽系が選ばれ、その中で輪廻転生を繰り返し、精神波動を上げる事で、希望の惑星圏へ同調移動する自由が与えられる。　<br>　片鱗の太陽系の惑星は、太陽が若く、自然環境が荒れる為に、農民の移住開拓にそぐわない危険な惑星が選ばれる。　　<br>　この追放惑星の存在理由だが、追放された群衆の共謀で、追放した惑星圏に対しての反乱を抑える為である。　従って、危険な宇宙的殺戮技術が発達しなう様、各種の制限がかけられ、銀河連邦政府の管理下に置かれている。<br>************<br><br>＊＊＊＊＊＊　さて、＊＊＊＊＊＊<br><br>科学者達が念願の「善悪を解決」　するボタン。<br><br>　いよいよ完成し、ボタンを押せる段階になって、押すか？伸ばすか？<br>星圏の有権者全員で投票が行われた。<br><br>　危険回避のために、様々な方向からのシュミレーションを通過し、何十にも安全装置と、限定された範囲でのみ稼動するようにした。<br><br>　そして、始動後、ゆっくりと悪の強いものから次第に弱いものに働きかける事で、途中で中止する準備もされた。　強いレベルは、銀河系内の領域を壊す危険な大量破壊兵器や邪悪な星圏の居住惑星の撲滅。　弱いレベルは、個人対象の裁判。<br><br>　押すか/押さないか・・・での勢力争いや論争が一応の決着が出た段階で、今度は、誰が押すか？　で争奪戦になった。　押した者は功労賞が与えられ、最高の地位と、最高人数の奴隷とペットの権利が与えられるからだ。<br><br>　その理由だが、起動ボタンには、押す者の集合意識を判読し、その者の「悪」と考え方が反映されて、その指針に基づき活動を開始するからだ。<br><br>つまり、押す者は今後の未来の全責任を負う「正義者」と言う意味を持つ。<br><br>　しかし、その押す者が、事前に決めた「悪しき者」に該当する「者」であれば、真っ先に消滅させられ、装置は停止する安全処置が施されており、開発者から星圏の主導者まで押す任務に選ばれることをためらっていたからだ。<br><br>　開発者達や政府高官達は、来るべき「押す栄誉な適任者」が選ばれるまでの間、成果を認められ多くの新しいペットに囲まれて酒池肉林を傍受し、宴会に驚喜していた。<br><br><br><br>****破滅の時がやって来た*****<br><br>　その時、野望に燃えた一人の研究員助手が装置に忍び込み、ボタンを押したのである。　装置は彼の脳の情報を元にして稼動を開始した。<br><br>彼は、愛と平和を願ってボタンを押した。　<br><br>彼の「愛」と「平和」の概念はどう言うものだったのだろうか？<br><br>　まず、装置は、星圏の全武器を消滅させた。　<br><br>彼が記憶する軍艦、軍用輸送船、武器、兵装、次にそれらに供給する発電設備、動力設備。<br><br>それらの完了には１時間が経過した。<br><br>次に、兵器工場とそれらに供給する発電設備、動力設備、部品供給設備、化学プラント。<br><br>それらが完了したとき、開発者達は、周囲の喧騒からボタンが内緒で押され、危険な事態が起き始めた事を悟り、研究所に慌てて停止の為に殺到した。<br><br>結局、ボタンが押されてから３時間が経過していた。<br><br>＊＊＊＊＊＊＊<br><br>星圏が受けた被害は甚大だった。<br><br>過去に戦って、再度危険な軍備拡張を行っている星の幾つかが消滅していた。　数百億人規模の人類の消滅が起きていた。<br><br><br>M57　ドーナツ星雲　（これをヤーウエ・マタ　神の目と言い、科学者の行き過ぎた過ちの記念碑としてる）　中心近くの星が破壊されて含まれる星団が崩壊した結果である。<br><br><br>核融合炉の放射能を遮蔽する外郭が消滅し、内部の放射性物質がぶちまけられた。<br><br>化学プラントの外郭が消滅し、危険な化学物質がぶちまけられた。<br><br>軍事衛星や通信衛星、武器搬送衛星などが破壊され、内部の動力炉が裸になって地表に雨アラレとなって落下しだした。<br><br>軍事用ロボットが消滅し、内部の反応炉が剥き出しになり、連鎖反応を起こしていた。<br><br>この星は、地表を核の嵐と化学物質の嵐でどんどん住めない状況に進んで行く事は明白になった。　しかし、武器を装着してる故の脱出用宇宙船は既に破壊されてしまった。<br><br>万一を考えて構築した地下シェルターに、数十万人の規模で分散して避難する事が唯一出来る事だった。<br><br><br>時の主導者は、当時結成し始めていた銀河連邦政府に救助を求めた。<br><br><br><br>＊＊＊＊＊＊銀河連邦政府の指針＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br>　銀河連邦政府は、某星圏の科学万能姿勢が思わしくない方向を招くと懸念していた。<br><br>　残念な事に、注意を聞かないイラムシ星圏に対して警戒感を強めていたが、よもや安易な起動はしないだろうと、調査団を派遣する矢先の出来事であった。<br><br>銀河連邦政府の構成員の間では、今後の処置について３派に分かれて議論が有った。<br><br>１・そのまま放置（自業自得）数万人規模の地下生活は滅亡間違いない<br><br>２・攻撃性、傲慢性、権力主義の遺伝子を変革させる処置で、<br>　　彼らの利用していた追放惑星に移住させる<br><br>３・緊急避難させて文明の再構築<br><br>　過去、多くの星圏が武力衝突や科学の誤用で同じように滅んだ。　また、銀河連邦政府に所属する多くの星圏も、過去に同様の苦い経験を持つが、その今、破滅しかかっているイラムシ星圏の科学技術と仲裁と援助で助けられても来た。<br><br>　その轍を踏まないよう注意しだしていた矢先の出来事だった。<br>ここは大いに譲渡して、皆で知恵を絞って最善の方向を進む事とした。<br><br>*******★銀河連邦政府の決定★*****<br><br>★★★　１・遺伝子を保護する方法を提示する。<br><br>・遺伝子内の粗暴、欺瞞、権力欲、快楽追及を鎮圧する為に、決められた訓練惑星で再文明構築を行う。　場所は一定周期でアセンションを起こす銀河系の３箇所（ゾル太陽系に１箇所、テラ星系に１箇所、オリオン星系に１箇所）<br>それらの訓練星の監督責任はプレアデス、オリオン、ベガ、<br><br>・訓練星に許可する移住者は、凶暴性を持つ遺伝子や念動力や強いテレパシーを持込んではいけない。<br><br>・訓練星に、外に安全に飛び出せるテクノロジー、特定の病気治療法、長寿命術等を悟らせてはならない。<br><br>・訓練星に、アセンションの時期が来るまでのスパンに一定水準の精紳に成長変容しない場合、遺伝子の劣化が懸念される場合は、全てを初期に戻し、再構築するか、宇宙連合に敵対するような軍事技術を開発したら消滅させる。<br><br><br><br>★★★２・母星の地表が生活出来るまでに浄化される数万年間、イラムシ星圏と幾つかの関連星に、肉体を地下生活向きに改造避難することを許可し、クローン提供し、文明の温存を図れるようにする。ただし、武器は製造禁止。<br><br>★★★３・温存する遺伝子は弱肉強食の環境で切磋琢磨し、戦争と破壊を幾度も経験させ、十分に共存共栄意識が拡充され、遺伝子に内在する凶暴性が落ち着いた時期にアセンションを向かえ、宇宙存在としての素養を確立したら母星と統合する許可を与える。<br><br>★★★４・訓練惑星の肉体に宿る霊の志願者を募るが、それはイラムシ星圏からのグローバルに許可する集団と各指導星からの移住者の転生を適宜混在させる事とする。<br><br>★★★５・訓練星の観察、指導、周囲の蛮族からの攻撃や奴隷化を防止する神集団を結成し、子孫繁栄が軌道に乗るまで監督する。<br><br>※この版の誤字脱字は時々調べて編集します。　時系列や文面に問題がありましたら、お知らせください。　<br><br>＊＊＊＊　続く　＊＊＊＊<br><br>２０１０年９月２４日編集初め　　　第１版　編集　<br><br>２０１９年１２月１８日　第２版　編集<br><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/atlus777/entry-12619133543.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Aug 2020 18:56:28 +0900</pubDate>
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<title>デュアルレンズ ドライブレコーダー トランスフォーム買いました。　赤外線ランプの現状</title>
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<![CDATA[ <br>デュアルレンズ ドライブレコーダー トランスフォーム買いました。　赤外線ランプの現状<br><br><br>★赤外線LEDランプが点きません。<br><br>ランプは赤外線なので、見ても光を感じなく、目では分かりません。　購入直後に調べてないのですが、納品後数日して夜間の周囲を拡大撮影したら、赤外線が微妙に外れてました。　<br> <br>そこで、デジカメで撮影してみたら赤外線が感知されていて、写真１の様に片側の2個が点灯してません。<br> <br>あれ？LEDの焼損かな～　？？？？　早速分解して調査するのが私流です。<br><br>******************************　<br><br>★写真１、LED点灯してない。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150510/18/atlus777/34/14/j/o0620042013302859830.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150510/18/atlus777/34/14/j/t02200149_0620042013302859830.jpg" alt="imgd2" width="220" height="149" border="0"></a><br><br><br><br>*******************************<br><br>★写真２　正常点灯する側の基盤　<br> <br>R32、R33　共にマウントされています。<br> <br>LEDは電流制御用抵抗（約５０Ω）一つに直列2個と言う、ええ？と思う回路です。　<br>まあ、部品数削減とバッテリー電力温存には有効でしょう♪<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150510/18/atlus777/31/d7/j/o0800060013302859832.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150510/18/atlus777/31/d7/j/t02200165_0800060013302859832.jpg" alt="imgd3" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br>******************************<br><br>★写真３　ランプ故障の基盤　抵抗R３２が欠落してます。　　R32搭載位置のプラス側はまったく接触しない状態で半田が乗ってます。　マイナス側は、素子が剥ぎ取られて半田が割れてます。<br> <br>半田プールを流れる時、既に押し当てられていず、片側接着後にコンベアで引っかかって剥がれたのでしょう。　　一応、搭載後に剥がれ落ちたら、内部で遊び、ショートの危険性があるので調べましたが、内部には残ってませんでした♪　<br> <br>この状態では、目視でも、基盤を検査地具に乗せての点灯チェック検査でも判明するのになあ・・・<br> <br><br> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150510/18/atlus777/01/c9/j/o0800060013302859834.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150510/18/atlus777/01/c9/j/t02200165_0800060013302859834.jpg" alt="imgd4" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br><br>****************************************<br> <br>★写真４　修理して確認た基盤<br> <br>５０Ω程度の皮膜抵抗を探したら、２インチHDDの基盤に１２０Ω程度のが２個見つけたので、並列に貼り付けてみました。　ちょっと光量が不足してますが、まあ、良いでしょう（＾－＾）ゞ♪<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150510/18/atlus777/2f/2f/j/o0800060013302859831.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150510/18/atlus777/2f/2f/j/t02200165_0800060013302859831.jpg" alt="imgd5" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br><br>*******************************************<br><br><br> <br>★写真５　組み立て完了です♪　ランプの電力供給リード線が細く、皮剥き時にリード線に傷が付いていたらしく、半田部で簡単に切れました。　ついでにしっかり修理して再組付けした結果です。　全部点灯しました（＾－＾）/♪<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150510/18/atlus777/f2/3d/j/o0647051613302859833.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150510/18/atlus777/f2/3d/j/t02200175_0647051613302859833.jpg" alt="imgd6" width="220" height="175" border="0"></a><br><br><br><br><br>*************************************<br><br><br>★★★　何だかな～～的な故障原因でした。　<br><br>要するに、製造時に部品欠落→検査しないで出荷。<br><br>だから、格安で販売してる訳。　<br><br><br>この頃のドライブレコーダー、カーナビの低価格化は驚異的だと感じます。　　確かに、コストの安い中国で製造されているから・・・なんだろうが、<br>　もう一つ低価格化に貢献してるのが、この品質検査をせずに製造出荷してしまう事で、利用客が気がついてクレーム出したら交換か返金する事で人件費と時間を削減する事なんだろうなあ～～とつくづく思う。<br> <br>特に、このレコーダーは、可視光外の赤外線が出る為に、赤外線を感知するビデオカメラなりで観察しないと分からない。　　工場での最終検査部門では、レコーダ機能や再生機能は調べていると思うが、赤外線ランプが点灯するか？　は工程に無いのだろう。<br> <br>・・・どうせ、切れていても分かりゃあしないよ～・・・と言う目論見で検査除外していたとしたら？<br> <br>それは販売会社泣かせで、会社経営を危うくする危険な事と言えます。　<br><br>まあ、極めて格安なんだから、知ってて買う人には結構な話ですが・・・・頑丈堅牢信頼性抜群のメーカーに危機感を持たせる製品ですねえ～～<br><br> <br> <br>さて、今回の故障？　不具合が判明した前にレビュー<br>を書いて投稿して有ります。　<br><br><br>★４個のなかなか良いで投稿しましたが、品質管理では最低の★一つです。<br> <br>ですが、企画と製品化、利便性に対するコストパフォーマンスに付いては、日本企業、特に自動車メーカーや自動車用品メーカーも見習って欲しいし、何よりも、全ての車に搭載出来るように安くて高性能で操作の楽な製品を製品化して欲しい。<br><br>新車には標準搭載して欲しいし、中古車には簡単搭載を果たして欲しい。　<br> <br> <br>なお、この機種は後方も同時に撮影できる優れものですが、　残念なのは、バックミラーが邪魔で車の中心に設置出来ない事と、後方を割り当てたカメラの視界が狭いので、側面を捉え切れない事ですね。<br> <br>もう少し広角レンズにすると最高でしょう。・・・が、<br><br>まず、日本向けの新型が出て欲しいですねえ。　この設計者は、初めから右ハンドル車社会を想定していません。　　<br><br>もっとも、日本向けの外車が左ハンドルを許してる自体ナンセンスですが、　新車の日本車が時左ハンドルで海外出荷するのは良しとして、日本の中古車を持ち込む国では問題になると思うのですよ。　例えば、ロシアなんかは日本の中古車大好きですからねえ～<br><br><br>広角にすると周囲が歪みますから、　手持ちのカメラとかビデオ映写に利用するなら、このレンズで良いかもです。<br><br><br><br><br>***************以下、購入したアマゾンレビュー内容です。****************<br> <br>★★★★☆　左ハンドル用の設計？なので制限がある,  2013/2/4<br>デュアルレンズ ドライブレコーダー 記録 液晶 トランスフォーム◇MI-DR303 (エレクトロニクス)<br>当方、ホンダモビリオのバックミラーの影、左側に設置しましたが、両方のカメラを前方に向ける場合はOKですし、２００°近く広域が撮影できるので凄いです♪・・・が、右を前方、左を後方に向ける場合はカメラの角度が微妙に取れず、ボンネットが写りません。　バックミラーの右だと邪魔です（＾－＾；）<br><br>左側で斜めに捻って取り付けると、どうにか使用に耐える角度になりますが、捻れた取り付けですので神経質な人は気になるでしょう。<br><br>試しに左ハンドルを想定してバックミラーの右側に取り付けると、ピッタリして左座席からモニターを観測できます。<br><br>カメラ向きを反転して逆さまな映像にすると右ハンドル車でもOKです（苦笑）<br><br>この問題は、カメラ腕の関節の下向き角度が無い事が理由です。<br>せめて下を向く角度が１５°余裕が有れば言うこと無しなのですが・・・設計者は右ハンドルの取り付けを一度も行っていないのでは？　日本語対応なのに、日本の大衆車を知らないのでしょうと感じる製品です。<br><br>　次の設計し直しを期待したいです。　　これで長寿命なら日本の自動車メーカーは見習って欲しいくらい<br>面白いです。<br><br>赤外線ランプは光を感じませんので威圧感は無いですが、スポットライトにすべきなのに分散光なので、数メートル先も届きませんし、バックミラーの裏に反映して映像が白抜けします。　バックミラーに近過ぎると後ろがうまく写らないので、バックミラーの端からカメラを出さないといけませんが、前述の左ハンドル仕様なのでなかなか難しい（＾－＾；）<br><br>また、カメラは結構広角なので、バックミラーの裏に付けたら、バックまでが遠いので後ろからの車はとーっても遠くに写ります。　天井中央の室内灯の後ろにでも取り付けると良い映像ポジションが得られるかも知れません。　どうやって貼り付けるか？・・・・<br><br>値段相応の映像、画質、設定はこれで良いでしょう。　まだ使用始めて数日ですがとても安心して運転できます。<br><br>液晶モニターも明るいし結構良い出来ですが、パチン！と閉まるので壊れないか？心配です。<br><br>まあ、故障ですが、１年持てば万々歳で、数年持てばメーカーを褒めて上げれる製品ですね。<br><br>結論：　買って楽しく安心します。損は無いですが、フロントガラスが寝てる車は邪魔でしょう。<br>取り付けに難有りですが、車いじりが好きな人には笑っちゃうくらい楽しいでしょう。<br><br>モニター開くと、まるで戦闘機の射撃照準機の様（笑）　　４Gの安いメモリを入れましたが安定して取り込んでいます。　<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/atlus777/entry-12024978887.html</link>
<pubDate>Sun, 10 May 2015 18:05:42 +0900</pubDate>
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<title>アンテークな、OGURA社の　コルネット　</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br>アンテークな、OGURA社のトランペット？　を　オークションで手に入れました。<br><br>中学時代に、ラッパを折って壊れたトランペットを拾って修理したけど、　当時は経験無くて、鳴らすまでには至らなかったのです。<br><br>マウスピースを練習用のを付けてみたけど、ビーとカ、ブーとかしか鳴りませんでした。<br><br>その後、運動クラブに忙しく、すっかり忘れていて、　独身寮に移動する時、実家に忘れ、<br><br>その後、兄が学校で使うと言って持っていったきり、すっかり忘れていた。<br><br>　６０歳になった時、アメリカの　クリス・ボッティ（Chris Botti, 1962年10月12日 - ）は、アメリカオレゴン州ポートランド生まれ、コーヴァリス育ちのフュージョン界のトランペット奏者。<br>http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%9C%E3%83%83%E3%83%86%E3%82%A3<br><br><br><br>が来日演奏したのを観たら、無性に練習したくなってね。<br><br>それで、ヤマハの　スチューデントの入門用モデル　YTR-136　をネットでゲッチュしたんだけど・・・・<br><br>中学当時の壊れたトランペットを気に入った修理ができないまま手放した事がとても残念んでね・・・・<br><br>そこで、壊れたトランペットをネットで探していたんですよ。<br><br>そこで同じようにラッパ部分が破損した年代物　OGURA　という会社は、戦前に有った会社でした。<br>イカリに★のマークが陸軍の輸送船団を意味してるらしい・・・・<br><br>どうも、陸軍の御用達らしいのだ。　英霊の為にも、是非修理して鳴らしてあげたい！　と、ゲッチュしました（＾ー＾）/~~♬<br><br>紹介写真は、仮に組み上げて鳴らしてみた処までのものです。<br><br>次回は、しっかりと補修溶接してもっと軽快に鳴る様にしようと思います。<br><br>なお、巻いてる麻ヒモや、ホットグルーで作ったパッドは、保護の為と、防寒用です。<br><br>何せ、銅成分が多い赤ベルなので、簡単に変形します。<br><br>それに、車で練習出来るように小さいのを探していたので、寒い日には冷たいので麻ヒモ巻きました♬<br><br>演奏音は、なかなか柔らかい太めの音です♬　まだ、バルブの整合性や配管の気密性が悪く、配管内のスラッジも多いので、綺麗なメロディになりません。<br><br>もう少し音出しが進んだら、UPしますね。　<br><br><br>　***************画像紹介****************<br><br>★　左がOGURA　トランペット（コルネット）　右がヤマハ　YTR-136<br><br>イメージ 1<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150510/15/atlus777/01/66/j/o0800106713302680226.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150510/15/atlus777/01/66/j/t02200293_0800106713302680226.jpg" alt="img1" width="220" height="293" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>**************************************<br>★ピストンバルブ側です<br><br>イメージ 2<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150510/15/atlus777/bf/cd/j/o0800106713302680229.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150510/15/atlus777/bf/cd/j/t02200293_0800106713302680229.jpg" alt="img2" width="220" height="293" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>★朝ヒモで巻いて保温。　と、第二管の保護でホットメルトを巻いてあります。<br><br>****************************************************<br>イメージ 3<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150510/15/atlus777/da/cb/j/o0800106713302680227.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150510/15/atlus777/da/cb/j/t02200293_0800106713302680227.jpg" alt="img3" width="220" height="293" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>★剥がれ部分がかりの半田付けなので、割れないように麻ヒモで保護してます。<br>ヒモのクロス部分が管接着箇所。<br><br>**********************************************************<br><br>イメージ 4<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150510/15/atlus777/a3/88/j/o0800106713302680230.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150510/15/atlus777/a3/88/j/t02200293_0800106713302680230.jpg" alt="img4" width="220" height="293" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>★ウオーター排出キーが欠落していたので、竹棒を削って付けました♬　<br>どなたか、この時期のジャンクなど有りましたら頂戴したいです。<br><br><br><br>***************************************************<br><br>イメージ 5<br><br>★改めて麻紐巻を増やして防寒対策です♪<br> <br> <br>イメージ 6<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150510/15/atlus777/8e/62/j/o0800060013302714485.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150510/15/atlus777/8e/62/j/t02200165_0800060013302714485.jpg" alt="img5" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br><br><br><br> *********************************************<br> <br>★2番管に星と碇のマークに、１？８５のナンバリングです。<br>？記号は、５みたいで違うクサビ型文字。<br>単純に５のナンバリングを叩く角度が悪かっただけ？<br>単に１５８５なら、製造年月日かな？、でも、ピストンに585のナンバリング打ってるので、<br><br>１年の＃585号機の様です。　１式戦闘機　隼　と同じって事ですか？？<br><br><br> <br>イメージ 7<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150510/15/atlus777/ad/c6/j/o0800060213302714484.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150510/15/atlus777/ad/c6/j/t02200166_0800060213302714484.jpg" alt="img6" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>**********************************************<br> <br> <br> イメージ 8<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150510/15/atlus777/96/5f/j/o0600061113302714483.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150510/15/atlus777/96/5f/j/t02200224_0600061113302714483.jpg" alt="img7" width="219" height="224" border="0"></a><br><br><br><br><br><br> ★碇に星のマークですね。　<br>　海軍さんは碇に桜のマークです。<br><br><br> <br>運用された舞台は・・・予想ですが、<br><br>陸軍運輸部<br><br>陸軍船舶部隊（暁部隊）で、起床ラッパや軍楽隊ですかね。<br><br><br>http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BB%8D%E6%A5%BD%E9%9A%8A<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/atlus777/entry-12024930789.html</link>
<pubDate>Sun, 10 May 2015 15:23:39 +0900</pubDate>
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<title>カクテルは混ぜる比率と混ぜる順序が大事だよ～アハ♪</title>
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<![CDATA[ カクテル　レシピ（例）<br>http://myuma.lolipop.jp/Recipe.htm<br><br><br>なお、カクテル用語で　フルアップ（満たす）ですが、何で満たすか？重要です。<br><br>◎本日の一杯　モスコミュールの説明<br>http://js-bar.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/post_2d9f.html<br><br>------------------------------------<br><br>★★★　配合例　★★★<br>--------------------------------------<br>★モスコー・ミュール　Moscow Mule<br>材料<br><br>・ウォッカ　45ml<br>・ライム　1/4個<br>・ジンジャーエール　適量<br>　（ジンジャービアー）<br><br>副材料<br><br>備考<br>ビルド☆銅製マグカップ（なければタンブラー等）<br>・氷を入れたグラスにウォッカを注ぎ、ライムを絞って落とす。<br><u>・ジンジャーエールで満たし、軽くステアする。<br></u><br>　　　　　「モスクワのラバ」という名のカクテル。<br>　　　　　ラバの後ろ脚で蹴られたみたいに良く効く酒という意味。<br>　　　　　ラバは馬とロバの雑種で、頑固者、強情者という意味もある。<br><br>　　　　　ジンジャーとライムの爽やかな飲み口が人気。本来はジンジャービアーを<br>　　　　　使うが、手に入りにくいため現在はほとんどジンジャーエールを用いている。<br><br>　　　　　ジンジャーエールは甘みがあるので飲みやすくなるが、<br>　　　　　ジンジャービアーだと苦味が強く、キックが効いていてまさにモスクワのラバ。<br><br><br><br><br>カクテル名と配合比率をノートにして、オーダーが有ったら開くのが良いね。<br><br>---------------------------------------------<br><br>★チャイナ・ブルー　China Blue<br>材料<br><br>・ディタ　35ml<br>・ブルーキュラソー　20ml<br>・グレープフルーツジュース　35ml<br>・トニックウォーター　適量<br><br>副材料<br>・マラスキーノチェリー（赤）<br><br>備考<br>・ディタはライチのリキュール。<br><br>シェイク☆タンブラー等<br>・トニックウォーター以外の材料をシェイクして、グラスに注ぐ。<br>・トニックウォーターで満たし、軽くステアする。<br><br>　　　　　ライチとグレープフルーツは相性がいいので、よく合わせて用いられる。<br>　　　　　ディタ以外のライチリキュールを使用してもOKです。<br><br>----------------------------------------------------------<br><br>★サザン・カンフォート・スパーク　Southern Comfort Sparks<br>材料<br>・サザンカンフォート　30ml<br>・パイナップルジュース　45ml<br>・レモンジュース　10ml<br>・ジンジャーエール　適量<br><br>副材料<br><br>備考<br><br>シェイク☆タンブラー<br>・ジンジャーエール以外の材料をシェイクし、氷を入れたグラスに注ぐ。<br>・ジンジャーエールで満たして軽くステアする。<br><br>　　　　　サザンカンフォートに含まれる、レモンなどの果実の風味をうまく<br>　　　　　クロスさせると、軽快で飲みやすいカクテルになる。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/atlus777/entry-11234979272.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Apr 2012 19:58:14 +0900</pubDate>
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