<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>人は中国株でどこまで資産をふやせるのか！？</title>
<link>https://ameblo.jp/atomboy55/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/atomboy55/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>資金10万円を元手に1年間運用し、どれだけ殖やせるかを競い合う！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>中国株「モンゴリアン・マイニング」を分析してみる</title>
<description>
<![CDATA[ <strong><a href="http://stock.searchina.ne.jp/data/code.cgi?code=00975">「00975 モンゴリアン・マイニング」</a></strong><br><br><strong>①売買価格（2011年7月9日現在）</strong><br>株　　価：9.74HKD<br>取引単位：500株<br>取引価格：50,911円<br><br>評　　価：<strong><font color="#FF0000">★★★</font></strong><br><br><br><strong>②業務内容</strong><br>石炭の生産と販売事業が売上構成比100％<br>つまり、石炭を掘って、売っていることしかやっていない非常に分かりやすい会社。<br>南ゴビのタバントルゴイにあるオハー・ホダグ炭鉱を拠点に原料炭を生産している。<br>2010年6月中間期の原料炭輸出量はモンゴル全体の62％で1位。<br><br>評　　価：<strong><font color="#FF0000">★★★★★</font></strong><br><br><br><strong>③将来性</strong><br>上場して集めたお金の半分を鉄道敷設、洗炭プラント建設、インフラ整備などにあて、残りを企業や鉱山権益の買収などにあてるという。<br>現状、世界的に原子力発電所の意義が問われているなか、近視眼的に捉えれば、火力発電所の存在感は今以上に大きくなって行くことはまちがいない。<br>つまり、石炭を作れば売れる状態であり、商売にとってこれほど良い状態はない。<br>また、中国に比べて人件費も安いはず。この上ないビジネス環境であることが推察される。<br><br>評　　価：<strong><font color="#FF0000">★★★★★</font></strong><br><br><br><strong>④安全性</strong><br>流動比率（2009年12月）<br>流動資産：30.1（百万HKD）<br>流動負債：42.1（百万HKD）<br>比　　率：71.5％<br><br>評　　価：<strong><font color="#FF0000">★</font></strong><br><br><br><strong>⑤配当性向（2010年実績）</strong><br>2009年実績：配当無し<br><br>まだまだ数年間は配当金を出せる余裕はなさそうだ。<br><br>評　　価：<strong><font color="#FF0000">★</font></strong><br><br><br><strong>＜総　評＞</strong><br>①売買価格：<strong><font color="#FF0000">★★★</font></strong><br>②業務内容：<strong><font color="#FF0000">★★★★★</font></strong><br>③将来性　：<strong><font color="#FF0000">★★★★★</font></strong><br>④安全性　：<strong><font color="#FF0000">★</font></strong><br>⑤配当性向：<strong><font color="#FF0000">★</font></strong><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110709/16/atomboy55/7e/0e/p/o0406030711339468650.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110709/16/atomboy55/7e/0e/p/t02200166_0406030711339468650.png" alt="人は中国株でどこまで資産をふやせるのか！？-モンゴリアン・マイニング" border="0"></a><br><br>流動比率に関しては残念ではあるが、そこはまだ上場したばかりの会社だから、仕方が無いであろう。<br>しかし、基本的には作れば売れる状態だし、石炭を売っている会社としてはモンゴルNO.1である。<br>また、モンゴル企業の香港上場第1号という栄誉もある。<br>将来性に関して、★を最高5つまでしか付けられないが、出来れば★7つくらいあげたい銘柄である。<br><br><strong>現在の株価はこちら</strong><br><strong><a href="http://stock.searchina.ne.jp/data/code.cgi?code=00975">「00975 モンゴリアン・マイニング」</a></strong><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/atomboy55/entry-10948280283.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jul 2011 16:03:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>中国株「北控水務」を分析してみる</title>
<description>
<![CDATA[ <strong><a href="http://stock.searchina.ne.jp/data/code.cgi?code=00371">「00371 北控水務集団」</a></strong><br><br><strong>①売買価格（2011年6月26日現在）</strong><br>株　　価：2.05HKD<br>取引単位：2000株<br>取引価格：42,223円<br><br>評　　価：<strong><font color="#FF0000">★★★</font></strong><br><br><br><strong>②業務内容</strong><br>汚水処理事業を展開。<br>下水処理や下水処理施設の建設、販売サービスを主に手がける。<br>売上比率は下記のとおり（2010年6月30日）<br>下水処理、施設建造　　93.2％<br>下水処理技術サービス　 5.5％<br>上水道供給　　　　　　 1.3％<br>非常に分かりやすいインフラ事業がメインである。<br>水インフラは人が生活していく以上、欠かせないものだ。<br>北京は水資源に乏しい地域だというのを聞いたことがあるので、今後も下水をうまく処理して再利用する技術というのは発達していくと思う。<br><br>評　　価：<strong><font color="#FF0000">★★★★★</font></strong><br><br><br><strong>③将来性</strong><br>現在、かなりの勢いでM&amp;Aを進めている。<br>例えば2010年10月には貴陽水務公司の権益45％を取得するなど、2008年1月に傘下に入った、北京エンタープライゼズ（出資比率57.77％）から、多額の資金供給を受けているものと推察される。<br>実際、過去3年間の1日あたりの汚水処理能力の推移は以下のとおり。<br>2008年末：153万トン<br>2009年末：359万7100トン<br>2010年末：457万トン<br>今後も積極的にM&amp;Aを展開し、大きく成長することが予想される。<br><br>評　　価：<strong><font color="#FF0000">★★★★★</font></strong><br><br><br><strong>④安全性</strong><br>流動比率（2010年6月30日）<br>流動資産：5,933.78（百万HKD）<br>流動負債：5,750.57（百万HKD）<br>比　　率：103.2％<br><br>評　　価：<strong><font color="#FF0000">★★</font></strong><br><br><br><strong>⑤配当性向（2010年実績）</strong><br>2010年実績：配当無し<br><br>Qさんの記事によると来季は配当金を出す模様。<br>個人的には、利益を配当に回さずにM&amp;Aの資金として使用し、業務拡大を加速して欲しいという思いもある。<br><br>評　　価：<strong><font color="#FF0000">★</font></strong><br><br><br><strong>＜総　評＞</strong><br>①売買価格：<strong><font color="#FF0000">★★★</font></strong><br>②業務内容：<strong><font color="#FF0000">★★★★★</font></strong><br>③将来性　：<strong><font color="#FF0000">★★★★★</font></strong><br>④安全性　：<strong><font color="#FF0000">★★</font></strong><br>⑤配当性向：<strong><font color="#FF0000">★</font></strong><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110709/13/atomboy55/06/6e/p/o0407030911339171888.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110709/13/atomboy55/06/6e/p/t02200167_0407030911339171888.png" alt="人は中国株でどこまで資産をふやせるのか！？-北京水務" border="0"></a><br><br>売買価格も手頃で、業務内容のわかりやすさと将来性は抜群である。<br>今のところ、懸念材料も特に無し。<br>流動比率と配当性向は良くないが、使い道が業務拡大の為とハッキリしているので、全く問題ない。<br>今後はM&amp;Aや事業統合を通じて経営基盤を強化し、海水淡水化事業への新規参入や汚泥処理の事業化などにも取り組み、新たな収入源にしていくとのこと。<br>不動産投資など余計な他の事業に手を出さず、ぜひ、水ビジネスに集中して特化していって欲しいと思う。<br>中国株式市場全体が低迷している現在、絶好の買い銘柄といえる。<br><br><strong>現在の株価はこちら</strong><br><strong><a href="http://stock.searchina.ne.jp/data/code.cgi?code=00371"><font color="#FFFF00">00371 北控水務集団</font></a></strong><br><br>参考ページ<br>サーチナ<br><a href="http://stock.searchina.ne.jp/data/code.cgi?code=00371">http://stock.searchina.ne.jp/data/code.cgi?code=00371</a><br>HiQ<br><a href="http://www.9393.co.jp/moshiq/kako_mos/2011/11_0428_moshiq.html">http://www.9393.co.jp/moshiq/kako_mos/2011/11_0428_moshiq.html</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/atomboy55/entry-10948034953.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jun 2011 10:57:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>中国株「評価の基準」を定めてみる</title>
<description>
<![CDATA[ 会社の評価を客観的に見るためにも、5段階で評価基準を設けてみた。<br><br><br><strong>①最低売買（手数料含む）</strong><br><font color="#FF0000">★★★★★</font>：1円～20,000円<br><font color="#FF0000">★★★★</font>　：20,000円～40,000円<br><font color="#FF0000">★★★</font>　　：40,000円～60,000円<br><font color="#FF0000">★★</font>　　　：60,000円～80,000円<br><font color="#FF0000">★</font>　　　　：80,000円～100,000円<br><br><strong>②業務内容</strong><br><font color="#FF0000">★★★★★</font>：非常に分かりやすい<br><font color="#FF0000">★★★★</font>　：分かりやすい<br><font color="#FF0000">★★★</font>　　：まあまあ分かる<br><font color="#FF0000">★★</font>　　　：理解はできる<br><font color="#FF0000">★</font>　　　　：調べればなんとか理解できる<br>この項目は評価基準あいまいで主観が入るが、<strong><font color="#FFFF00">Going My Way</font></strong>である。<br>なお、調べても分からない会社は買わないので、☆1は「調べればなんとか理解できる」にしている。<br><br>③将来見通し（将来性）<br><font color="#FF0000">★★★★★</font>：非常に有望<br><font color="#FF0000">★★★★</font>　：ある程度有望<br><font color="#FF0000">★★★</font>　　：どちらともいえない<br><font color="#FF0000">★★</font>　　　：若干悲観的<br><font color="#FF0000">★</font>　　　　：かなり悲観的<br>この項目もかなり主観が入るが、あしからず。<br>長期的な投資を目指す場合、この項目は重要になってくるので、きちんと評価したい。<br><br>④流動比率（安全性）<br>直近の財務諸表の「流動資産」÷「流動負債」×100％で求める。<br>つまり、直近の現金に近い資産および負債の比率をみて安全性を確認するものである。<br><font color="#FF0000">★★★★★</font>：500％以上<br><font color="#FF0000">★★★★</font>　：300％以上400％未満<br><font color="#FF0000">★★★</font>　　：200％以上300％未満<br><font color="#FF0000">★★</font>　　　：100％以上200％未満<br><font color="#FF0000">★</font>　　　　：100％未満<br><br>⑤配当利回り（配当性向）<br>基本的にその銘柄の直近の配当利回りを分析した時点の株価で割り出すことにする。<br>実際に買う際には、当然、配当利回りは多少変化するのであしからず。<br><font color="#FF0000">★★★★★</font>：5％以上<br><font color="#FF0000">★★★★</font>　：3％以上5％未満<br><font color="#FF0000">★★★</font>　　：1％以上3％未満<br><font color="#FF0000">★★</font>　　　：1％未満<br><font color="#FF0000">★</font>　　　　：配当なし<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/atomboy55/entry-10948143116.html</link>
<pubDate>Sat, 21 May 2011 12:29:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>中国株「投資の基準」を考えてみる</title>
<description>
<![CDATA[ さて、今後は「青田投資」という方法でいくと決めた訳だが、銘柄のどこを見ていくのかということを具体的にまだ決めていない。<br>そこで、以下のような基準を定めてみた。<br><br><strong><font color="#00CC99">①最低売買価格が安い会社</font></strong><br>具体的にいうと10万円以下（売買手数料込み）で買える会社。これは必須である。<br>しかし、中国株は日本からみると最低売買価格が安いので、大体の株は買えると思う。<br>だがもし、今後分析していくなかで、非常に魅力的だが、最低売買価格が10万円以上の銘柄を見つけた場合にはどうするのか！？<br>そのときは、別枠で購入したいと思うがそのときは別途報告します。<br><br><strong><font color="#00CC99">②業務内容を理解できる会社</font></strong><br>ウォーレン・バフェットも言っているが、やはり商売のわかりにくい会社は投資しずらい。<br>例えば不動産投資が当たって利益を上げている会社などがそれにあたる。<br>不動産投資を行って成功している会社はいっぱいあるが、その中のどの会社を買ったらいいかは、日本人でしかも現地に行くこともない自分が分かる訳がない。<br>よって、電力やセメントといったインフラ関連など、内容を分かりやすく理解できる会社しか投資しない。<br><br><strong><font color="#00CC99">③今後の業績に明るい見通しのある会社</font></strong><br>これは今後、その会社がどんな理由で伸びていくのかというところに注目したい。<br>例えば以前「00836 華潤電力」を買ったが、この会社は2005年の時点で、新規発電所の増設と既存の発電の買収によって3年後に発電量を4倍に増加させるという非常に分かりやすい指標があった。<br>そこで、当時4HKD程度あった同社の株を3倍くらいにはなるだろうと思って買って持っていたのだが、2007年10月には7倍以上の30HKDまで上昇した。<br>そのとき自分はバブルだなと思い、持ち株の60％を売却して、投資資金（それ以上だけどね）を回収し、残りの40％を持ち続けることに決めた。<br><br><strong><font color="#00CC99">④キャッシュフローの良い会社</font></strong><br>といっても、難しいキャッシュフロー分析を行っている訳ではない。<br>ただ単純に財務諸表の「流動資産」と「流動負債」の割合を見ているだけ。<br>ちなみに「流動資産」とは1年以内に現金化される資産で「流動負債」は1年以内に支払わなくてはならない負債のことだ。<br>現金を多く持っている会社はそれだけ戦略が自由に打てる。<br>自分はその現金で本業を大きくするためのM&amp;A等の施策を行っている会社を評価する。<br><br><strong><font color="#00CC99">⑤配当利回りの良い会社</font></strong><br>中国株の配当利回りは結構ばかにならない。<br>多少なりとも入ってくる配当金は最終的に勝敗を左右するかもしれない。<br>あまり、重要視はしないが、とりあえず健全な会社の指標となりうるのではないかだろうか。<br>現金が無ければ配当金は出せないのであるから。<br>なお、配当金は当然、再投資に回す。これこそが複利の考え方であることはいうまでもない。<br><br>以上、5つの判定基準を設けて、今後は銘柄をスクリーニングしていこうと思う。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/atomboy55/entry-10874334173.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Apr 2011 22:29:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>中国株「投資の方法」に思いを馳せてみる</title>
<description>
<![CDATA[ まず、はじめに投資の方法を決めようと思う。<br>自分が目指すのは「ウォーレン・バフェット流のバリュー投資」の方法だ。<br>ちなみにバリュー投資とは「消費者独占型企業」を「割安」の時に買うと自分は理解している。<br><br>しかし、今回は10万円の元金を元手に一年間という制約があるので、<br>ある程度の短期売買をしなくてはならない。<br><br>そこで、テクニカルチャート分析での短期売買でも始めようと思ったが、<br>いかんせん自分の頭では理解が難しく、早々に挫折した。<br><br>よって、今回の投資基準としては「成長株投資」と「低位株投資」をミックスした買い方をすることにする。<br>これを自分は<font color="#0000FF"><strong>「青田投資」</strong></font>と名づけることにする。<br><br>ピンときた人は正解。<br>「青田投資」とは、「青田買い」からヒントを得た。<br>「青田買い」をyahoo!辞書で調べてみると、<br>１ 稲の収穫前に、その田の収穫量を見越して先買いすること。<br>２ 企業が人材確保のため、卒業予定の学生の採用を早くから内定すること。<br>とある。<br><br>つまり、まだ上場して間もない、あるいはこれから「成長」しそうな株を、安い「低位」のうちに買うということである。<br>だから、ちゃんと銘柄分析して「ボロ株」は買わない。<br><br>それにしても、「バリュー投資」にしろ、「成長株投資」にしろ、「低位株投資」にしろ、自分はつくづく短期投資には向かない性格だなぁと思う。<br>どれだけ、ブログを更新できるのかが非常に心配だ。<br>下手したら、一回買って、そのまま更新なく終わるかも<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/atomboy55/entry-10866503854.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Apr 2011 20:50:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>本日スタート！！</title>
<description>
<![CDATA[ まずは手始めにアイザワ証券会社に入金しなきゃ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>それにしても10万円じゃ、あまりメジャーな銘柄は買えないな。。。<br><br>ということで、最低売買金額が10万円以下の銘柄を探さなくちゃ。<br><br>やっぱり、GEM銘柄の安値銘柄作戦か<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？"><br><br>今後は、まず銘柄分析を更新していきます。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/atomboy55/entry-10847189290.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Apr 2011 09:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2011年4月1日スタート！！</title>
<description>
<![CDATA[ 4月1日より、資金10万円を元手に中国株を運用、どれだけ殖やせるかを競い合うぜ<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br><br>勝ったほうは負けたほうから<font size="5" style="color: rgb(255, 0, 0);">メシ</font>をおごってもらうのさ<img alt="ナイフとフォーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/075.gif"><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/atomboy55/entry-10844238392.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Mar 2011 21:56:47 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
