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<title>アトピー性皮膚炎が完治した私の食事治療法</title>
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<description>アトピーを実際に克服した私自身が、本当に信頼できる情報だけをお伝えしています。今度こそアトピーを根本から解決して下さい。科学的な根拠と実績がある「正しい治療法」こそが、あなたを完治へと導きます。</description>
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<title>アトピーが治った事例</title>
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アトピーが治った事例を一つご紹介します。↓↓↓　３０代女性のS.U.さんの例です。この女性は私自身がアドバイスをして差し上げたのではなく、私の“お弟子さん”がアドバイザー（カウンセラー）となって、治ったそうです。私には、正しいアトピー・アレルギーの知識を世に広める「お弟子さん」みたいな方がいらっしゃるのですが、その方のご近所の方のアトピーが治ったということの様です。正しい知識さえあれば、治っていく人がこうしてどんどん増えていくのだなと、改めて確信した次第です。このS.U.さんの場合、子供の頃から
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<dc:date>2017-02-06T11:23:39+09:00</dc:date>
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<title>結婚式の１ヶ月前からのアトピー対策</title>
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私自身のアトピーが治った方法を動画にまとめました。↓↓↓この画像をクリックして下さい。結婚式１ヶ月前からの短期集中アトピー治療法↑この無料セミナーは、「結婚式を１ヶ月後に控える女性向け」というコンセプトですが、男性にもおすすめです。アトピーの知り合いがいらっしゃる方は、その方にもこの動画ページを教えてあげて下さい。一人でも多くのアトピー患者が完治しますように。
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<dc:date>2012-11-30T22:56:21+09:00</dc:date>
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<title>アトピーが完治してく過程をご覧下さい</title>
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私自身のアトピーが完治していく過程をYoutubeにアップしました。↓↓↓コチラをクリック今、どうやって私がアトピーを治したのかをDVDにまとめる作業をしています。DVDが出来上がり次第、↓メールにてお知らせいたします。詳しくはコチラ実は、この動画を撮るために、私はわざとアトピーを再発させました。そしてそこから３ヶ月かけて完治していく過程を動画に収めた次第です。（実際には予定より早く治って、１ヶ月ほどでほぼ完治したことがお分かりいただけるかと思います）本当にアトピーの根本原因と治し方が分かってい
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<dc:date>2012-11-19T17:41:06+09:00</dc:date>
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<title>完治していく時は上から下へ</title>
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重症患者の場合、全身に症状が出ていますよね。そして、これが治っていく際には、治っていく箇所の順番がありまして、「上から下へと、徐々に治っていく」という傾向があります。今（２０１１年３月２５日現在）、それを実際に見て頂くことができます。↓こちらの方は、今まさに、私と共にアトピー完治をめざしているのですが、アトピーが完治するまでを克明に記録するブログ彼の今日までの記録をご覧頂くと、上半身から下半身へと、治って来たことが見て取れます。酷い部分は、残すところ足だけ、と言えそうな感じになってきました。（今
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<dc:date>2011-04-12T20:51:29+09:00</dc:date>
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<title>なぜ漢方薬なしで多くの人が完治したのか？</title>
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なぜ、漢方薬を飲み続けても治らないのか？なぜ、漢方薬を飲み続けても再発している人が多いのか？なぜ、入院治療の現場では、漢方薬の「か」の字も出てこないのか？なぜ、漢方薬なしで私を含む多くの重症アトピー患者が次々と完治したのか？それはズバリ、「漢方薬が、アトピーの主因である体の脂肪酸バランスの悪化を改善してくれないから」です。ですので、漢方薬は要りません。そもそも、漢方薬と言うのは、「なぜ症状が改善するのか分からない」「その薬のどんな成分が体に良いのか分からない」「体の中で何が起こっているのか分から
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<title>ステロイドを塗っても大丈夫ですよ</title>
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「ステロイドの副作用が怖くて、ステロイドを塗れずにいる」と仰る方からご相談を頂きました。お気持ちはすごく良く分かります。巷で、「ステロイドの恐怖」とか、「ステロイドは絶対に塗るな！」といった文句がしばしば見られますし、実際に副作用が起こってしまうという体験をされた方もいらっしゃいます。しかし私は、「ステロイドの使い方や、処方された薬がたまたま合わなかっただけではないでしょうか？または、実は副作用ではないかも知れないですよ。だから他のステロイドや薬を使ってみて。」とお伝えしたいです。ステロイドとい
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<dc:date>2011-04-03T22:34:08+09:00</dc:date>
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<title>玄米は厳禁</title>
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アトピーの方は、玄米は厳禁です。絶対に食べないで下さい。なぜなら、アトピー患者の体は、いわゆる「消化不良」の状態にあるからです。「消化不良」だからこそ、未消化なものが腸管を通過して血液中に取り込まれてしまい、肌に噴出してくる、あるいはそれに対して体が攻撃をしかけるわけです。「消化不良」を解消したからこそ、入院治療で完治していった人々は、治っていったのです。「消化不良」であるところに、難消化性の玄米を食べようものなら、更に体に負担をかけてしまいます。「栄養を摂らなきゃ」というお気持はとてもよく分か
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<dc:date>2011-03-28T13:47:39+09:00</dc:date>
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<title>脱ステよりも良い方法</title>
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【脱ステをされていらっしゃる方へ】大変お辛い思いをされていらっしゃるかと思います。しかし実はもっと良い方法があります。それは、アトピーの根本原因を断つ、という方法です。アトピーの根本原因とは、リノール酸摂取過多による、「体の中における脂肪酸のバランスの悪化」です。この「脂肪酸のバランスの悪化」を改善することで、実際に多くの方々が完治していらっしゃいます。（重症アトピー患者の駆け込み寺として知られている　とある公立病院での入院治療ではこれが行わていたのです）ですので、「ステロイドがアトピーの原因で
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<title>喘息とロイコトリエン</title>
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アトピーを持っている方の中には、喘息（ぜんそく）を持っていらっしゃる方が少なくありません。なぜ、アトピーと喘息を両方持っている方が多いか？それは、根本原因の一つが共通しているからです。その根本原因とは・・・。私が口をすっぱくしてお伝えしている、「リノール酸の摂取過多」です。リノール酸が体の中で代謝されることで生成されるものの中に、「ロイコトリエン」という物質があります。で、ぜんそく患者は、「抗ロイコトリエン薬」を処方されるのが一般的です。つまり、ロイコトリエンの働きを抑える薬が処方されているので
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<title>色素沈着は消えるか？</title>
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色素沈着は、発疹が一切出ない状態(完治)になってから、１年ほどすると消えます。私自身も、「これだけは絶対に残る」と思っていたものも見事に、完全に消えました。２～３年くらいかかりますが、このくらい長いスパンがあれば、色素沈着が消える、ということを頭に入れておいて下さい。ただ、“毛”は残りにくいです。色素沈着よりも更に時間がかかるか、あるいは復活が難しいという印象です。ですので、眉毛など、“毛”の部分だけは何とか氷枕を使いまくって、必死で掻くのを抑えるのがお勧めです。(←かつての自分に言っています。
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<dc:date>2011-03-18T10:54:56+09:00</dc:date>
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