<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>atormecent1976のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/atormecent1976/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/atormecent1976/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>LANCIA STRATOS HF(3DCG) 製作記</title>
<description>
<![CDATA[ GWも今日で終わりですね。ランチアもプラモの合間にちょっとづつ進めてました。シャーシは大まかな配置まで終わってます。細かいディテールはまだまだですが・・・。Fr視 Rr視 Frセクション部分もボルトやらナット等をまだ配置していません。Rrはまだ手付かず・・・。  今回はフル開閉させますのでエンジンも作ってます。  MeshFusionも初めて使ってます。ある程度モデルを作り込んでUnion（和）させてます。クラッチハウジングのカバープレートです。エンジン部分はMeshFusionが主体となりそうです。次回もエンジン部分の更新になりそうです。ではではfun to car modeling Diary...
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/atormecent1976/entry-11949704617.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Nov 2014 14:25:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人馬疾走　新緑を射る　下鴨神社で流鏑馬（京都新聞2010-05-03）</title>
<description>
<![CDATA[ &nbsp;
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/atormecent1976/entry-11947781954.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Nov 2014 22:16:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>餃子のランチ　と　ハンバーグの晩ごはん。</title>
<description>
<![CDATA[ &nbsp;
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/atormecent1976/entry-11926760739.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Sep 2014 16:37:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>**nimes et nimes（ニームエニーム）un grand fleur コットン花柄ワン</title>
<description>
<![CDATA[ &nbsp;
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/atormecent1976/entry-11921451738.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Sep 2014 19:26:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>尾野真千子 主演 ドラマ 『極悪がんぼ』 第５話 感想・あらすじ！！</title>
<description>
<![CDATA[ 今日もブログに訪問いただきありがとうございます。フジテレビの４月からの月９ドラマ尾野真千子さん主演の「極悪がんぼ」第５話のご紹介です。三浦友和・竹内力・椎名桔平さんなど、個性派俳優さんが多数出演している人気漫画のドラマ化です。第１話のドラマ視聴率は、１３．６％でした。第２話のドラマ視聴率は、１１．３％でした。第３話のドラマ視聴率は、　９．１％でした。第４話のドラマ視聴率は、　９．８％でした。第５話のドラマ視聴率は、１０．１％でした。「小清水経営コンサルタント」で小清水元(小林薫)による内部監査が行われることになり、金子千秋(三浦友和)らは狼狽する。監査の理由はハブとマングースの戦いが好きだと言う理由だった。そんな折、会社社長の名真津(ビートきよし)が金子を訪ねて来るが、金子は監査を理由に断ってしまう。「手形」の相談と聞きそこで、神崎薫(尾野真千子)が名乗り出るが、ボンクラ呼ばわりされ金子に一蹴される。「名真津はわしの客や」と。「薫は手形の商売の勉強もしていたのに、金子も所長の監査で大変なら、薫に仕事回せばいいのですがね！ハブとマングースの戦いの所長の言葉の意味わ？」最近、勉強を積んでいる薫は、名真津が話していた「手形」絡みの仕事がしたかったのだ。薫は仕事をさせてもらえなかったことを、真矢樫キリコ(仲里依紗)や茸本和磨(三浦翔平)にグチる。そこへ、夏目大作(竹内力)が来て薫に仕事を譲ってやると1000万円の「手形」を取り出す。金を支払う「振出人」が金を用意できなくなったため、「受取人」から取り立てを頼まれたと言う。回収できたら500万円の報酬になると聞いた薫は、引き受ける「夏目は薫に、手形の回収のおいしい仕事を持ってきてくれましたね！勿論、前回の保証人代行屋での失敗を、薫の責任にするという条件つきで、持ってきたのですが。薫は燃えてますね！！」薫が「振出人」に会いに行くと、相手は名真津だった。株で大損した名真津は、３日以内に「手形」を取り戻さないと会社が倒産してしまう、と「手形」の返却を迫る。薫は、それならば1000万円を払えと譲らない。ふたりが揉めていると、鬼切虎子(室井滋)が現れた。鬼切は明日払うから、今日の所はお引き取り下さい。女の約束と言い、薫を追い返した。「薫は、女同士の約束と言う言葉に感激し、簡単に追い帰されてしまいましたね！！」同じ頃、冬月啓(椎名桔平)、金子らは最近自分たちの顧客に格安で営業をかけている鬼切について話していた。 もし、顧客を取られてそれが小清水に知られたら、自分たちは破滅するかもしれない、と言う冬月に、金子は返す言葉がない。金子は行きつけのクラブのホステスに、鬼切の情報を集めて欲しいと頼むのであった。「妖怪所長に、自分たちの顧客を鬼切に取られてると知られたら、全員が死活問題になるようで、本気だしそうですね!!」金子は鬼切に会いに行き、「この金暮で自分たちと揉めることはスズメバチの巣に鼻突っ込むようなもんだと」と警告する。鬼切は金子に、手形を渡してくれれば、金暮を荒らさないと、条件を出す。金子は薫に、事務所で手形を出せと言う。手形をえさに手うちにすると言うが、薫は自分でやると渡さない。金子はキリコの店に行き、和磨(三浦翔平)にアルバイトをしないかと持ちかける。そしてキリコにも、仕事の依頼をする。「金子が、本格的に鬼退治に乗り出しましたね！薫も意地があるので手形は渡さないのですが、また和磨がお金で金子に何か協力するようですね！！」薫が鬼切の事務所に手形を持って訪ねると、事情が変わったと言い８％なら手形を買うと、薫にボンクラちゃんとバカにする。「小清水事務所はもう型にはまってる」と逆らわない方がいいと。薫をあしらった鬼切は、息子政夫の経営するショップにいき、経営が危ないと言う事で、ごっつう太いお客を紹介すると話す。「鬼切は、最初から薫を相手にしてなかったんですね！バカ息子が鬼切にいるようですね！」小清水事務所の顧客に次々と営業をかけられ、薫に手形を渡せと事務所の全員が迫る。抜道（板尾創路）に大阪に鬼切を調べてこい、冬月に裏の手口を警察にリークしろ、夏目に債権や書類を事務所に行って盗んでこい等、力を合わせて鬼切にむかうつもりのないメンバーに、薫は、「女にも意地がある」と自分で手形の金を全部回収するとタンカを切る。「小清水事務所に最初からチームワークはないんですね！薫はそんなメンバーにタンカを切りましたね！！」薫が家に帰ると和磨が家に忍び込んでいた。金子の裏帳簿を隠しに来たと言う。薫は和磨に焼肉をおごらせる。その時和磨が、回収できないなら、その会社潰してしまえばと言う言葉に、薫は何か思いつく。一方、他のメンバーも自分の客にちょっかいを出され、鬼切退治に本格的に動き出す。「薫は、名真津の手形を不渡りにして倒産させようと考えたようです」薫は、鬼切の事務所を訪ね、８％で手形を買ってくれと言い、その上鬼切の事務所に入れてくれと頼む。金子の裏帳簿を持参して、鬼切に頼み込む。８％で名真津に手形を渡すと言うと、名真津も８０万位なら銀行にあるからというので、鬼切を伴い銀行に行く。「薫は、鬼切の事務所に入れてくれと頼むのですが、手形を不渡りにする計画があったのですね」その頃金子は、鬼切の息子から２４０万のジェットスキーを手形で買うと言い、銀行に持って行けばお金になると持ちかけていた。薫は、銀行が閉まる寸前に、手形を窓口に出し、現金にして欲しいと預ける。銀行に渡った手形は、誰にも回収できないので不渡りになるのだ。驚く鬼切たち。「薫の考えた計画は上手く行ったはずでしたが・・・」しかし、銀行の人間が薫にこの小切手はコピーですと話す。鬼切と名真津は、手形が期限までに銀行に渡らなかったと喜んでいると、そこに金子が、鬼切りの息子の政夫と現れる。金子は息子さんから手形でジェットスキーをすでに買った事を伝えるのであった。愕然とする鬼切と名真津であった。「金子が和磨に頼んで、薫の家から本物の手形を盗ませ、コピーを家に戻しておいて、金子自身が息子の情報を掴んでいて、鬼切りを型に、はめたんですね！！」冬月は、金暮署の伊集院(オダギリジョー)に鬼切情報を渡し、家宅捜索させ、夏目は、鬼切の事務所から債権や権利書を盗み出していた。鬼切は逮捕されてしまう。大阪に鬼切を調べに行った抜道が戻り、驚きの真実がわかる。鬼切の会社の出資者の筆頭が小清水元だったという。最初から、情報を鬼切にリークしていたのも所長の元だった。「ヘビとマングースの戦い」の意味がようやくわかったのだ。「冬月も夏目も、しっかり鬼切をはめてやりましたね。しかし、最初から所長の元が仕組んだ事だったのですね！！」次回は、薫はどのような活躍をしてくれるのでしょうか！！最後まで読んでいただきありがとうございました。ブログを書く活力になるので右側の人気ブログランキングを是非ともポチッと押して下さい&lt;m(__)m&gt; ...
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/atormecent1976/entry-11917919249.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Aug 2014 17:17:56 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
