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<title>桜野左近の教育ブログ</title>
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<description>我が家の家庭教育についてまずは、小学校受験をしたこと国立大附属小学校にお金をかけずに合格できた家庭学習法について参考になればと思っています。</description>
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<title>大切なお知らせ</title>
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<![CDATA[ 長い間お読みいただきまして<br>ありがとうございます。<br><br>2012年度に行われました小学校の<br>お受験は終了しました。<br><br>よって、このブログは本日をもって終了して<br>2013年度版として新たにブログを立ち上げました。<br><br>同じアメーバブログです。<br><br>アドレスはこちらです。<br><br>「2013年度　国立小学校受験（お受験）を考える」<br><br>→　http://ameblo.jp/atosakuranbo2013/<br><br><br>お手数ですが、こちらのブログに再度<br>読者登録頂ければ幸いです。<br><br>よろしくお願い申し上げます。<br><br>よって本日をもってこのブログは終了します。<br><br>ありがとうございました。<br><br><br><br>「2013年度　国立小学校受験（お受験）を考える」<br>→　http://ameblo.jp/atosakuranbo2013/<br><br>で再びお会いしましょう。<br><br><br><br>桜野左近
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<pubDate>Thu, 28 Feb 2013 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>本当に国立小学校で学ばせたいのですか？</title>
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<![CDATA[ 国立小学校受験は、多くの場合は一校、<br>都内でも2～3校しか受けられません。<br><br><br>そして、試験に合格しても抽選会という<br>運が左右する問題があります。<br><br><br>あなたのご家庭で万全の準備をしても、<br>子供さんは、一度も椅子に座ることさえ<br>無い場合があるのです。<br><br><br>もちろん、お受験準備したことは、<br>決して無駄になることはなく、<br>必ず後で役立つものでありますが・・・<br><br>それでも、あなたは納得できますか？<br><br><br>そこで、あなたやご主人に心の準備が<br>必要であるということです。<br><br><br>本当に国立小学校で学ばせたいのか否か？<br><br>それは、なぜなのか？<br><br>この点について、<br>ご夫婦で真剣に話し合ってみてください。<br><br><br>あなたは、国立小学校に行かせたいと<br>願っていても、ご主人はあまり関心が<br>ないのであれば、合格することは、<br>難しいからです。<br><br><br>なぜなら、お受験合格するには、<br>ご両親の協力こそが合格するための<br>最大の秘訣であるからです。<br><br><br>子供さんだけがいくら頑張っても<br>ダメだということです。<br><br><br>逆に、<br>ご家庭で一致団結してお受験に取り組めば、<br>合格が近いということなのです。<br><br>その理由については、<br>これからゆっくりとお話していきたいと<br>思っていますので、<br>楽しみにしていてくださいね。<br><br><br><br>桜野左近<br><br><br><br>あなたは、スマホを使っていますか？<br><br>もし使っておられるのなら<br>こんな無料情報がありますよ。<br><br>↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓<br><br>コピペで全部もらってください。<br><br>→　http://raku.in/fq4phzt
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<link>https://ameblo.jp/atosakuranbo2012/entry-11474452822.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Feb 2013 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>国立小学校の応募条件である通学範囲</title>
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<![CDATA[ 国立大附属小学校には、通学範囲に加え<br>時間制限を付けている学校があります。<br><br><br>首都圏では、<br>東京学芸大学教育学部附属大泉小学校<br>と<br>東京学芸大学教育学部附属小金井小学校<br>の<br>２校です。<br><br><br>その内容は、<br>『徒歩または通常の交通機関を使って<br>　片道で約40分以内』<br><br>と定められています。<br><br><br>一般に国立小学校は、交通事情を考慮して<br>そうとう厳格にチェックをするようなので<br>真剣に検討されることをおすすめします。<br><br><br>尚、関西地区の国立校は次の５校です。<br><br>1.京都教育大学教育学部附属桃山小学校<br>『通学に30分以内で学校指定の地区に居住する者』<br><br><br>2.大阪教育大教育学部附属平野小学校<br>『通学に50分以内の大阪府に居住する子供』<br>　<br><br>3.大阪教育大教育学部附属天王寺小学校<br>『通学時間が40分以内の地区に居住する者』<br><br><br>4.神戸大学発達科学部附属明石小学校<br>『公共交通機関，あるいは徒歩で本校始業時刻<br>（午前8時45分）までに無理なく登校できる幼児』<br><br><br>5.奈良女子大学文学部附属小学校<br>『通学時間が片道40分を越える者は不可』<br><br><br>国立小学校には、学校ごとに通学エリアが<br>詳しく決められていますので確認をして<br>おいてくださいね。<br><br><br>最近は、子供の数が減っていることもあり<br>学校が合併したりして通学時間についても<br>変更していることも考えられますので確認<br>をしておいてくださいね。<br><br><br>インターネットであなたの子供さんをお受験<br>させようとしている学校のホームページを<br>開いて確認してください。<br><br><br><br>桜野左近<br><br><br><br>ところで<br>あなたはスマホ使ってますか？<br><br>使っているならこんな情報ありますよ。<br><br>全て無料プレゼントですからコピペして<br>全部もらいましょう。<br><br>↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓<br><br>スマホアフィリ集中セミナー映像など<br>豪華７点無料プレゼントキャンペーン<br>
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<link>https://ameblo.jp/atosakuranbo2012/entry-11474451724.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Feb 2013 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>国立と私立の異なるスクールカラー</title>
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<![CDATA[ お受験は、国立と私立の小学校の受験<br>の総称として使われています。<br><br>しかし、国立と私立とは別世界のもの<br>と言えるほど異なったものです。<br><br>国立小学校は<br>国立大学の教員育成学部の実習施設として<br>また国の教育政策や大学の研究者の研究施設<br>として存在するのです。<br><br>しかし、国立大付属校は、<br>そのまま大学に進学することは<br>できません。<br><br>各附属校によって異なりますが、<br>中学・高校・大学に進学する<br>どこかの段階で受験が必要となる<br>ことを知っておいてください。<br><br>私立のようにエスカレーター方式で<br>進学できないということです。<br><br>そこで成り立ちから考えても、<br>あるひとつの分野に傑出している子供は<br>研究材料として望ましくありません。<br><br>国立小学校の望んでいる子供とは、<br>バランスのとれた、<br>出来るだけまっさらな子供を<br>入学させたいと思っているのです。<br><br>一方私立小学校は、<br>学校ごとに建学の理念があります。<br><br>それに基づいて特色が異なります。<br><br>よってお受験でも学校ごとの嗜好に<br>あったタイプの子供を合格させています。<br><br>活発な子供を求める学校もあれば、<br>物静かな子供を求める学校など、<br>様々です。<br><br>お受験対策する上で、<br>あなたの子供さんをお受験させる学校は、<br><br>どのような特色があり、<br>どのような子供を好むかを<br>知る必要があります。<br><br>あなたの子供さんに合う学校であるかを<br>知るにはどうすればいいでしょう。<br><br>在校生の保護者に聞いてみる<br>お受験する保護者から情報を得る<br>なども必要なことですが・・・<br><br>実際にあなた自身が志望校に行ってみて<br>在校生を観察するのが、一番効果的な<br>方法だと思います。<br><br>あらゆる機会を捉えて、<br>志望校のスクールカラーを<br>確認するようにしてくださいね。<br><br><br><br>桜野左近<br><br><br><br>あなたは、スマホを使っていますか？<br><br>もし使っておられるのなら<br>こんな無料情報がありますよ。<br><br>↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓<br><br>コピペで全部もらってください。<br><br>→　http://raku.in/fq4phzt
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<link>https://ameblo.jp/atosakuranbo2012/entry-11474450103.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Feb 2013 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>国立小学校お受験の最重要課題</title>
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<![CDATA[ 我が家が、国立小学校の受験を決めた <br>理由のひとつとして抽選会があります。 <br><br>考査が終わったあとに国立小学校には <br>抽選会があるのです。 <br><br>私たちが受験した学校は、合格者数が <br>120名で男60名女60名です。 <br><br>考査が終了した時点では180名の合格者 <br>が掲示板に発表されました。 <br><br>男90名女90名です。 <br><br>そして男女に分けて並ばされて壇上の <br>大きな箱の中にみんなに見えるように <br>赤玉60白玉30個が投入されます。 <br><br>よくかき混ぜられたあと、男女別々に <br>並んだ順にその箱から球を一つづつ <br>合格者した保護者がひいていくのです。 <br><br>つまり、赤玉を引けば合格で <br>白玉を引けば補欠となるのです。 <br><br>赤玉を引いた合格者の中から辞退者が <br>出ない限り白玉は不合格となります。 <br><br>そうなんです。 <br><br>国立小学校に合格するためには <br>「くじ運」も必要なのです。 <br><br>抽選会の方法は、全国の各国立小学校に <br>よってもその方法は異なります。 <br><br>受験者が多い東京都心の国立小学校では、 <br>抽選会を考査前に行い、考査後にもう一度 <br>行って最終合格者を決める学校もあります。 <br><br>お受験することで、小さな子どもに一生懸命 <br>勉強をさせたり、親も同時にお金も時間も <br>さいて頑張る必要がありますよね。 <br><br>そして、もし不合格だったときには、 <br>我が子に何といって慰めたらいいのだろうか <br>と悩んでおられませんか？ <br><br>もしかして、不合格で公立小学校に行った時 <br>「おまえ、お受験失敗したんだろう」などと <br>言ってイジメに合わないだろうか、 <br>などと考えていませんか？ <br><br>親というのは、ついついそのようなことまで <br>考えますよね。 <br><br>実は、私も考えました。 <br><br>でも心配いりません。 <br><br>我が子には、合格する能力はあったんだが <br>抽選会でくじ運がなく不合格になっただけ <br>だから何も悲観に感じることはないからです。 <br><br>「運がなかった」「縁がなかった」 <br>と考えることができるからです。 <br><br>又お受験した子供でなければ、どの時点で <br>不合格になったかは、わからないのです。 <br><br>だから、イジメに合うことはないのです。 <br><br>そして子供には、実力で合格できる中学受験 <br>や高校受験を目指させることが出来るからです。 <br><br>当然ほかの子供よりは、学力が上ですから <br>学校では、トップクラスからスタートできる <br>のです。 <br><br>そして何よりも家族全体で頑張った家庭の絆 <br>が深まっているのでもっと飛躍できるケース <br>が多いのが現状です。 <br><br>お受験に失敗したことをバネにして今度は <br>抽選会のない東大合格率トップクラスの国立 <br>や私立の中学校に実力で合格されたような <br>子供さんもたくさんおられるからです。 <br><br>お受験することに何の無駄もありません。 <br><br>むしろ、得られることが多いのです。 <br><br>あなたのご家庭も、是非お受験に挑戦される <br>ことをおすすめします。 <br><br><br><br>桜野左近 <br><br><br><br>あなたは、スマホを使っていますか？<br><br>もし使っておられるのなら<br>こんな無料情報がありますよ。<br><br>↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓<br><br>コピペで全部もらってください。<br><br>→　http://raku.in/fq4phzt
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<link>https://ameblo.jp/atosakuranbo2012/entry-11468186704.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Feb 2013 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>お受験対策は、家庭でしかできません</title>
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<![CDATA[ お受験対策は、 <br>家庭でするものと私は考えています。 <br><br>それはなぜだと思いますか？ <br><br>察しの良いあなたは、 <br>もうお分かりでしょう。 <br><br>お受験（小学校受験）とは、 <br>「家庭のしつけ」 <br>の状態を調べるものなのです。 <br><br>だから、 <br>家庭でしかできないのです。 <br><br>あなたが、 <br>お受験しようとしている小学校の先生が、 <br>どのような子供を欲しがっているのか <br>わかりますか？ <br><br>それは、「子供らしい子供」です。 <br><br>具体的に言うと <br><br>何か面白いことがないかと目を輝かせて、 <br>あらゆるものに興味を示し、 <br>積極的にかかわろうとする子供です。 <br><br>ペーパーテストがよくできる子を <br>求めているのではありません。 <br><br>だから、ペーパーテストばかりやらせる <br>お受験教室やお受験塾に <br>高いお金を出して <br>通わせる必要などないのです。 <br><br><br>「お受験に合格する子供」とは <br>あなたはどのような子供だと <br>お考えですか？ <br><br>自己中で勝手な行動をしない <br>みだりに騒がない <br>先生には敬意を持った接し方をする <br>時間を守って、忘れ物をしない <br><br>つまり、 <br>言われたルールをしっかりと <br>守ろうとする子供です。 <br><br>「あたりまえの家庭のしつけ」 <br>が、きちんと出来ていて <br>落ち着いた態度のとれる子供 <br>が合格するのです。 <br><br>お受験は、あなたの子育てを <br>見直す絶好の機会なのです。 <br><br>では何をすれば良いのでしょう。 <br><br>そんなにむつかしく考える必要は <br>ありません。 <br><br>日常生活のあらゆる場面を通じて <br>子どもに語りかけて、 <br><br>しつけやマナーをきちんと身に付けさせ <br>色々な文化を伝える工夫を <br>すこしずつすることが大切なのです。 <br><br>お受験で得られる知識や技能は、 <br>ひとりの人間として生きる上で <br>必要不可欠なものばかりである <br>ということです。 <br><br>それを子供さんに身につけさせれば、 <br>あなた方が目指されている小学校に <br>合格すること間違いないでしょう。 <br><br><br><br><br>桜野左近 <br><br><br><br><br>あなたは、スマホを使っていますか？<br><br>もし使っておられるのなら<br>こんな情報がありますよ。<br>↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓<br><br><a href="http://raku.in/pu2dtjn" target="_blank">スマホアフィリ集中セミナー映像など<br>豪華７点無料プレゼントキャンペーン</a>
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<link>https://ameblo.jp/atosakuranbo2012/entry-11468185762.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Feb 2013 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>志望校を今すぐ決めてください</title>
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<![CDATA[ あなたが、お受験を考えたとき何を一番に <br>すべきだと思いますか？ <br><br>それは、志望校を決めることです。 <br><br>まずこれをしないとお受験準備をする上で <br>遠回りをすることになります。 <br><br>なぜなら、 <br>それぞれの学校で対策が違うからです。 <br><br>それでは、 <br>志望校を決めるときに <br>どのような考え方の要素で <br>選べばよいかについてお話します。 <br><br>それは、次の点です。 <br><br>1.国立小学校か私立小学校か <br><br>2.男女共学か男女別学か <br><br>3.宗教系か無宗教か <br><br>4.学校の教育方針 <br><br>5.中高一貫校か大学まであるのか <br><br>6．わが子の性格に合う学校か <br><br>7.入学金・授業料はどれくらいかかるか <br><br>これは、家族で話し合って決めてください。 <br><br>なぜなら、お受験は家族全体で対策する必要が <br>あるからです。 <br><br>家族全体で志望校を認識して取り組むことが <br>合格の近道になるからです。 <br><br><br>あくまでも、あなたの家庭の考え方が主体で <br>決して志望校の考え方に自分たちを無理やり <br>合わせようとする必要はありません。 <br><br><br>自分たちの家庭の考え方に合う学校を志望校に <br>決めるようにしてください。 <br><br><br>必ずしも、すべての要素が家庭の考えと合致 <br>して決めることが出来ないかもしれません。 <br><br><br>願書には、多少異なる部分があったとしても <br>学校の教育方針に家庭の教育方針が一致する <br>部分を中心に謙虚な気持ちで願書を書くことは、 <br>お受験のテクニックとして必要があります。 <br><br><br>このことを踏まえて <br>あなたの家庭内でできるだけ早く <br>志望校を決めることをおすすめします。 <br><br>早ければ早いほど有利になると思ってくださいね。 <br><br><br><br>桜野左近 <br><br><br><br>あなたは、スマホを使っていますか？<br><br>もし使っておられるのなら<br>こんな情報がありますよ。<br><br><a href="http://raku.in/pu2dtjn" target="_blank">スマホアフィリ集中セミナー映像など<br>豪華７点無料プレゼントキャンペーン</a>
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<link>https://ameblo.jp/atosakuranbo2012/entry-11468184681.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Feb 2013 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>お受験合格は、家庭学習にあり</title>
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<![CDATA[ はじめての子供さんならば、 <br>お受験する場合に何を子供にさせればよいか <br>よくわからないというのが本音ですよね。 <br><br><br>一番簡単な方法は、お受験教室にあずける <br>という方法ですよね。 <br><br><br>でもこれで安心と思っている保護者の方が <br>とても多いのが現実です。 <br><br><br>こどもをお教室やお塾にあずけて、 <br>保護者たちは喫茶店などで、 <br>つまらない噂話に花を咲かせる。 <br><br><br>これで、お受験は大丈夫と思っては <br>いないと思いますが・・・ <br><br>お受験教室に通うことなくお受験に合格する <br>なんて「無理無理」と思っているでしょう。 <br><br><br>しかし、お受験の結果としてこのような保護者が <br>「何で・・・」 <br>うちの子が落ちて、教室に通っていない子が <br>合格するの・・・ <br><br>という顔をした保護者を何人見てきたことか！ <br><br><br>あなたは、このような保護者になりますか？ <br><br>何百万のお金が飛んでいくのです。 <br><br>「我が家は、セレブだからその程度関係ないわ」 <br><br>と思われている方は <br>もう私のブログを読まないでください。 <br><br><br>そんな方には、参考にならないと思うからです。 <br><br><br>私と同じような、一般家庭の方でお金はないが <br>子供には良い環境で学習させたいと願っている <br>方だけに読んでいただきたいからです。 <br><br><br>お受験の合格準備は、 <br>お受験教室ではできないことのほうが、 <br>圧倒的に多いからです。 <br><br><br>お受験合格のカギは、 <br>家庭での指導にあるということです。 <br><br><br>だからお受験教室に通わせて安心していると <br>お受験で合格ができないのです。 <br><br><br><br>桜野左近 <br>
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<link>https://ameblo.jp/atosakuranbo2012/entry-11468183541.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Feb 2013 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>我が家のお受験　No6</title>
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<![CDATA[ 小学校受験は、多くの私立小学校は１０～１１月頃に <br>多くの国立小学校は、12～1月ごろに実施されます。 <br><br>我が家のお受験する国立小学校は <br>学校説明会が11月下旬に行われ願書も配布されます。 <br><br>出願期間は、2日後でした。 <br><br>選考は約１ヶ月後の12月下旬でした。 <br><br>この日程に合わせた対策をする必要がありました。 <br><br>子供が、「いい学校に行きたい」と言い出したのが、 <br>6月下旬だったからです。 <br><br>お受験までの期間が、4～6ヶ月でした。 <br><br>まずは、学校選びからでした。 <br>お受験できる学校は、私立小学校が３校そして <br>国立小学校が１校でした。 <br><br>私立小学校では、最高の学校では <br>入学金　４０万円 <br>授業料　５０万円（年間） <br>その他　１１万円（年間） <br><br>国立小学校では、積立金や制服代は必要ですが <br>公立小学校と大きく差はありませんでした。 <br><br><br>よって私立小学校へ行くだけで年間に <br>100万円程度掛かる私立小学校へは、 <br>サラリーマン家庭では無理であると思いました。 <br><br><br>なぜなら、学校にかかる費用以外に <br>お稽古事代（ピアノ・水泳・習字・絵画など）に <br>学習塾代も考えておく必要があるからです。 <br><br><br>とても私の給料では無理と判断しました。 <br><br><br>ここは、自分の収入が分かっているだけに <br>悲しいかな即断できました・・・笑 <br><br><br>よってお受験できるのは、必然的に国立小学校 <br>しかないという結論に至りました。 <br><br><br>次は、どのような学習をすればよいかについて <br>調べる必要がありました。 <br><br>なぜなら、すでに年長組になるときには、 <br>お受験組ではない組みに在籍していたからです。 <br><br>私たち夫婦の考えでは、 <br>小学校から受験する気が、 <br>全くなかったからでした。 <br><br>というか、 <br>小学校受験の経験も全くなかったので <br><br>お受験するという発想もなかったのが、 <br>本当のところでした。 <br><br>しかし、有名幼稚園に行ったことで <br>お受験することが当たり前のこととして、 <br>子供がとらえることができたからです。 <br><br><br>子供同士の話の中で、 <br>「僕はここを受験していい学校に行くんだ」 <br>とか <br><br>「私は、この学校を受験する予定なのよ」 <br>という <br>会話がなされていたのでしょう。 <br><br><br>それに刺激を受けて <br>我が子は、いきなり「いい学校へ行きたい」 <br>と、私たちに言い出したのでした。 <br><br>私たちの知らなかったお受験に取り組む <br>ことになったのは、 <br>やはり環境であったように思います。 <br><br>最近東京などでは、公立の中高一貫校が <br>大人気になっているようですね。 <br><br>その理由は、景気が悪いこともありますが <br>学費が安い <br>有名大学の進学率が良い <br><br>というのが主な理由です。 <br><br>とても難関やしいですよ。 <br><br>それなら、 <br>ひと足早く国立の小学校受験をしたほうが <br>お得だと思いますが・・・ <br><br>受験費用は３５００～５０００円位ですから <br>挑戦してみて損はないと思います。 <br><br>でも、そのためにお受験教室や塾に <br>通わせる必要があり <br>その費用が心配と思っていませんか？ <br><br>確かにその費用は1年間で <br>１００～１５０万円は掛かりますからね。 <br><br>当然私のそんなお金はありませんでした。 <br><br>でも心配いりません。 <br><br>私達のように家庭学習だけで、 <br>合格することができるからです。 <br><br>家庭学習だけならば、 <br>参考書代金だけで済みますよ。 <br><br>その方法について <br>これからお話していきたいと <br>思っています。 <br><br><br>桜野左近 <br>
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<link>https://ameblo.jp/atosakuranbo2012/entry-11461873163.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Feb 2013 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>どうする教育問題</title>
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<![CDATA[ 先日テレビで <br>学校の人事権は校長でなく、 <br>教育委員会でもなく、教育委員長でもなく、 <br>教育長であると知った時、とても驚きました。 <br><br>あなたは、知っていましたか？ <br><br>組織を決めるのに教育委員会の <br>一役員の教育長に人事権があるのは、 <br>とてもおかしな話だと思いませんか？ <br><br>これを聞いて、 <br>誰も今回の体罰事件やイジメ事件の責任を取らない <br>理由が少し分かったような気がします。 <br><br>それで自殺した父兄が、 顧問を訴えたのだと <br>思います。 <br><br>この制度は、 <br>終戦時に決まったようなのです。 <br><br>もう戦争が終わって70年近くになるのですよ。 <br><br>なぜ、改善しなかったのでしょうか？ <br><br>政治の怠慢ではないでしょうか？ <br><br>このような組織であれば、 <br>誰もが隠蔽体質になり、 <br><br>誰もが責任を取らなくて、 <br>うやむやにしてしまうのでしょう。 <br><br>橋本市長が、 <br>桜宮高校のスポーツ系学部の入試を <br>中止するという発言があって始めて <br>マスコミが取り上げたから分かったことが <br>たくさんあるような気がします。 <br><br><br>やはり色々なことを改善・改革していくには <br>現状分析をして問題点や改善点をあぶり出して <br>改善策を作る必要があるのではないでしょうか。 <br><br><br>その前に、学校の本来あるべき姿は、 <br>どのような姿であるか、 <br>みんなで確認して認識すべきではないでしょうか。 <br><br><br>私も関西人なので思うことなのですが、 <br>テレビで関東の人間は、 <br><br>橋本市長の悪いところばかりを探して <br>発言しているように思うのです。 <br><br>中央集権主義である、 <br>東京をはじめとする関東人は、 <br><br>関東以外の地域を軽んじる傾向に <br>あるように思うのは <br>私の「ひがみ」でしょうか。 <br><br><br>そうではなく、 <br>政治の中心にはいつも霞ヶ関があり <br>権力をいつまでも握り続けたいと願う <br>ためでしょうか。 <br><br><br>それであれば、 <br>改善改革はなかなか出来ません。 <br><br>だって憲法違反である <br>選挙制度改善と定数削減は <br>いつやるのでしょうか？ <br><br>公務員の給料を下げる事ばかりして <br>自分の身を切る話は棚上げしている <br>政治家にこのまま日本の政治を <br>任せていいのでしょうか。 <br><br><br>以前の自民党政治と <br>全く変わっていないと <br>感じているのは私だけでしょうか？ <br><br>政治と教育を切り離すのは、いいとしても <br>だれが責任を取るのかを <br>はっきりすべきだと <br>私は思います。 <br><br>今回の場合であれば <br><br>体罰をしたバスケット顧問 <br>教育委員会メンバー全員 <br>知っていて対策しなかった校長 <br><br>この方々は罪が重いと思う。 <br><br><br><br>体罰を見過ごした教師やほかの顧問 <br>体罰を見過ごしてきた生徒 <br>体罰を容認する保護者 <br><br>この方々は、どうすれば体罰が防げるか <br>反省すべきであると思う。 <br><br><br>この事件をきっかけに体罰だけでなく <br>いじめ事件も全国のいろいろな学校でも <br>同じことが起こっていることが <br>明るみになってきた。 <br><br><br>新たな犠牲者が出る前にできるだけ早く <br>すべての膿みを出して欲しいと思う。 <br><br><br>皆さんの意見はどうでしょうか？ <br><br><br><br>桜野左近 <br>
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<pubDate>Tue, 05 Feb 2013 12:00:00 +0900</pubDate>
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