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<title>ATPワークショップ担当のブログ</title>
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<title>更新終了のお知らせ</title>
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<![CDATA[ <div dir="ltr"><font color="#0000ff"><strong>【表現集団ATP5周年企画】</strong></font>の1つとして始めたワークショップも、お陰様で10回を終えることが出来ました。</div><div dir="ltr">そしてそれに伴い、定期的なワークショップの開催とこのブログの更新を終了致します。</div><div dir="ltr"><br></div><div dir="ltr">イベント・オーディション・依頼などのワークは引き続き行いますが、第○回と題したものはここまでとします。</div><div dir="ltr">来年以降はワークショップではなく、私塾や研究所のようなスタイルで演技について深める場を設ける予定です。</div><div dir="ltr"><br></div><div dir="ltr">ブログに関しても活動が緩やかになりますので、今後の情報はATPブログにて掲載することになります。</div><div dir="ltr">↓表現集団ATP公式ブログ↓</div><div dir="ltr"><a href="http://ameblo.jp/atp-official-blog/" target="_blank">http://ameblo.jp/atp-official-blog/</a> </div><div dir="ltr"><br></div><div dir="ltr"><br></div><div dir="ltr">ATPの演出・役者それぞれからコメントがありますので、それにてお別れのご挨拶とさせ頂きます。</div><div dir="ltr"><br></div><div dir="ltr"><br></div><div dir="ltr"><br></div><div dir="ltr"><font color="#800080" size="3"><strong><u><a href="http://ameblo.jp/migumeramukana/" target="_blank">役者：春奈萌衣</a> </u></strong></font></div><div dir="ltr"><br></div><div dir="ltr"><strong><font color="#ff3300">《全10回のうち印象に残ったのはどの回ですか？》</font></strong><br>第1回<br>会話とコミュニケーション<br>です！！<br>その時がATPと初めて関わったから、とても印象に残っています。<br>その時もエチュードをやったのですが当時、演劇的な表現をするのが久しぶりだったので、全部やりきってめとても楽しかったんです。<br>あの時の気持ちは忘れません～！<br><br><strong><font color="#ff3300">《ワークショップを通して、どんな成長をしましたか？》</font></strong><br>果たして成長できてるのか謎な部分ですが…<br>前より色々思い付くようになったかもしれません！</div><div dir="ltr"><br><br></div><div dir="ltr"><br></div><div dir="ltr"><font color="#800080" size="3"><strong><u><a href="http://ameblo.jp/daigo-expression/" target="_blank">役者：大悟大五郎</a> </u></strong></font><br><br><strong><font color="#ff3300">《全10回のうち印象に残ったのはどの回ですか？》</font></strong><br>第5回の『長所と短所』<br>が印象的でしたね。<br>もっともやりたい所でしたし、自分を見直すきっかけにもなりました。<br><br><strong><font color="#ff3300">《ワークショップを通して、どんな成長をしましたか？》<br></font></strong>自分のことを更に客観的に、しかもシンプルに把握する視点や発想が明確化してきた。</div><div dir="ltr"><br></div><div dir="ltr"><br><br></div><div dir="ltr"><font color="#800080" size="3"><strong><u><a href="http://ameblo.jp/poisson-d-avril/" target="_blank">役者・ワークショップ担当：松村瀬里香</a> </u></strong></font><br><br>松村瀬里香です。<br>初めての試みにも関わらず10回も開催出来たこと、また、お越しくださった皆さまありがとうございました。<br>1回だけでなく、何回も来てくださるリピーターの方がいらっしゃって嬉しかったです。<br></div><div dir="ltr"><br></div><div dir="ltr"><strong><font color="#ff3300">《全10回のうち印象に残ったのはどの回ですか？》<br></font></strong>皆さんと一緒にやっていく中で印象的だったのは第6回『その場で生きる』です。<br>朝から夕方まで、1日通してやるワークという試みもあった回です。<br>中でも、『開けて』が難しくて(笑)<br>「開けて」という一つの単語だけで、色々な言い方、気持ちの込め方、どうやったら開けてくれるか諦めてくれるか、考えたり感じたりするのが楽しかった。<br>中学生、高校生、大学生と年齢もバラバラな参加者たちが多かったワークでもあったので、新しい発見が多くて嬉しい回でした。</div><div dir="ltr"><br></div><div dir="ltr"><strong><font color="#ff3300">《ワークを通して、どんな成長をしましたか？》</font></strong><br>10回を通して、ボキャブラリーが増えたり、言葉や物への反応が早くなったように感じます。<br>一年前の私だったら、「開けて」のバリエーションはもっと少なかったんじゃないかな。<br>今やったら、もっと出てくるんじゃないかな。<br>なんて、考えるのも楽しいですね♪<br><br>お越しくださった皆さま<br>また、来たかったけど来れなかった皆さま<br>「ぉ♪ＡＴＰワークだ！」と思っていただけるワークだったと思います。<br>ＡＴＰのワークショップで発見したこと、再確認したことを忘れずに生かしていってくださいね！<br>私も負けない！！<br>でわ、松村瀬里香でした♪<br></div><div dir="ltr"><br></div><div dir="ltr"><br></div><div dir="ltr"><br></div><div dir="ltr"><font size="3"><strong><u><a href="http://www.voiceblog.jp/kataribe-yokomizo/" target="_blank"><font color="#800080">役者・ワークショップ担当：横溝大希</font></a> <font color="#800080"> </font></u></strong></font></div><div dir="ltr"><br></div><div dir="ltr">運営しながら参加するのは思っていた以上に大変でしたが、皆様に支えられて最後まで行うことが出来ました。</div><div dir="ltr">本当にありがとうございます!!</div><div dir="ltr"><br></div><div dir="ltr"><strong><font color="#ff3300">《全10回のうち印象に残ったのはどの回ですか？》</font></strong></div><div dir="ltr">ATP初の朗読ワーク、第7回『イメージを伝える話し方』です。</div><div dir="ltr">普段が感覚ならば、この回は思考と、体よりも頭を大いに動かしました。</div><div dir="ltr">同じ台本でも、人によってイメージが異なったのも面白かったです。</div><div dir="ltr">そして改めて、自分は舞台以上に朗読がやりたいのだと実感しました。</div><div dir="ltr"><br><strong><font color="#ff3300">《ワークショップを通して、どんな成長をしましたか？》</font></strong></div><div dir="ltr">1年前では、分からなかった・気付けなかった事がより明確に分かるようになりました。</div><div dir="ltr">技術以上に、考え方や捉え方に関して前に進めました。</div><div dir="ltr"><br></div><div dir="ltr">基礎というものは、その道に進む限りいつまでも付き纏うものだと思います。</div><div dir="ltr">しかし例え同じことを行ったとしても、その中で得るものは成長により異なるものだとも思います。</div><div dir="ltr">様々な参加者が居て、それぞれが自分にとって必要なものを得られる場。</div><div dir="ltr">もしそうなっていたのであれば、開催者側としても喜ばしいです。</div><div dir="ltr">いずれ違う形で、また皆様と共演できたらと思います。</div><div dir="ltr"><br></div><div dir="ltr"><br></div><div dir="ltr"><br></div><div dir="ltr"><font color="#800080" size="3"><strong><u><a href="http://ameblo.jp/atuki-1004/" target="_blank">代表・演出：島崎敦毅</a> </u></strong></font></div><br><p>5周年として、ATPに関わってくれた人からの要望に応えようと始めたワークショップ…<br>全10回のワークショップで、参加者が延べ人数で100人をこえました。<br>下は中学生、上は僕よりも二回り近く上の方まで、<br>ジャンルも舞台俳優、声優、お笑い芸人、音楽家、学生、とバラエティに富んでおりました。<br><br>当初ここまでの人が来てくださるとは思っておりませんでした。<br>行う度に感謝の言葉をいただきましたが、むしろお礼を言うべきはこちらでしょう。<br>皆様、ご参加頂き誠に有難う御座いました。<br><br>ワークは、自分が演出を行う上で大事だと思っていることや、知りたいという声があがっていたものを中心に進めました。<br>舞台、読み、エチュード、自己診断…入り口の部分が多い上に、まだやってないテーマもあり、これで終わるのがやや残念な思いもありますが…<br>来年からは別の形で、何かを伝えていく場を設けられればと考えています。<br>その時は、今回の取り組みで得た経験と反省をいかし、更に良質なコーチングが提供できる！　…と、思います。<br><br>だから、また、おいで下さい。<br><br>今回来れなかった方は、その時お会いしましょう。<br><br>アナタがボクを必要としてくれる限り、ボクはボクが渡せるモノを全力でアナタにお届けいたします。<br><br>その時が来るのを楽しみにしながら…<br>改めて、この度はワークへのご参加、ありがとうございました。<br>それではまた、どこかで。<br></p>
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<pubDate>Wed, 28 Nov 2012 23:11:00 +0900</pubDate>
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<title>第10回ワークショップの3回目</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff"><strong>『エチュード+みたて』</strong></font>の最後は、ワンランク上のことにも挑戦しました。</p><br><br><p>まずは、過去2回と同じように―</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121125/23/atp-work/c0/66/j/o0600045012303211872.jpg"><img border="0" alt="ATPワークショップ担当のブログ-WS10-3その1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121125/23/atp-work/c0/66/j/t02200165_0600045012303211872.jpg"></a> </p><p>道具を見立てるところから始めました。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121125/23/atp-work/63/b7/j/o0600045012303211875.jpg"><img border="0" alt="ATPワークショップ担当のブログ-WS10-3その2" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121125/23/atp-work/63/b7/j/t02200165_0600045012303211875.jpg" width="170" height="115"></a> 　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121125/23/atp-work/32/f8/j/o0600045012303211874.jpg"><img style="WIDTH: 164px; HEIGHT: 114px" border="0" alt="ATPワークショップ担当のブログ-WS10-3その3" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121125/23/atp-work/32/f8/j/t02200165_0600045012303211874.jpg" width="164" height="114"></a> <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121125/23/atp-work/bd/82/j/o0600045012303211873.jpg"><img style="WIDTH: 172px; HEIGHT: 112px" border="0" alt="ATPワークショップ担当のブログ-WS10-3その4" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121125/23/atp-work/bd/82/j/t02200165_0600045012303211873.jpg" width="172" height="112"></a> 　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121125/23/atp-work/60/52/j/o0600045012303211876.jpg"><img style="WIDTH: 165px; HEIGHT: 111px" border="0" alt="ATPワークショップ担当のブログ-WS10-3その5" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121125/23/atp-work/60/52/j/t02200165_0600045012303211876.jpg" width="165" height="111"></a> <br><br></p><p>繰り返し行ってきた成果か、道具を組み合わせて使用する人が多かったです。</p><p>ちなみに左上から『ドライヤー』『掃除機』『フライパン』『乗馬』です。<br></p><br><br><p>そしてその次に行ったのが、冒頭でも触れましたワンランク上のこと。</p><p>それは―</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121125/23/atp-work/22/63/j/o0600045012303249856.jpg"><img border="0" alt="ATPワークショップ担当のブログ-WS10-3その6" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121125/23/atp-work/22/63/j/t02200165_0600045012303249856.jpg"></a> </p><p>イスです。</p><br><p>このイスだけを使って、情景を作り出します。</p><p>数や組み合わせは自由。</p><p>数分のシンキングタイムの後、それぞれ発表しました。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121125/23/atp-work/49/dc/j/o0600045012303249855.jpg"><img style="WIDTH: 167px; HEIGHT: 112px" border="0" alt="ATPワークショップ担当のブログ-WS10-3その7" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121125/23/atp-work/49/dc/j/t02200165_0600045012303249855.jpg" width="167" height="112"></a> 　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121125/23/atp-work/f7/2f/j/o0600045012303249859.jpg"><img style="WIDTH: 174px; HEIGHT: 113px" border="0" alt="ATPワークショップ担当のブログ-WS10-3その8" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121125/23/atp-work/f7/2f/j/t02200165_0600045012303249859.jpg" width="174" height="113"></a> </p><p>↑『雪山のゴンドラ』、『ジェットコースター』</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121125/23/atp-work/44/47/j/o0600045012303249857.jpg"><img style="WIDTH: 167px; HEIGHT: 107px" border="0" alt="ATPワークショップ担当のブログ-WS10-3その9" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121125/23/atp-work/44/47/j/t02200165_0600045012303249857.jpg" width="167" height="107"></a> 　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121125/23/atp-work/d8/eb/j/o0600045012303249858.jpg"><img style="WIDTH: 174px; HEIGHT: 108px" border="0" alt="ATPワークショップ担当のブログ-WS10-3その10" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121125/23/atp-work/d8/eb/j/t02200165_0600045012303249858.jpg" width="174" height="108"></a> </p><p>↑『鞍馬』、『稲刈り』</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121125/23/atp-work/10/00/j/o0600045012303252179.jpg"><img style="WIDTH: 170px; HEIGHT: 111px" border="0" alt="ATPワークショップ担当のブログ-WS10-3その11" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121125/23/atp-work/10/00/j/t02200165_0600045012303252179.jpg" width="170" height="111"></a> 　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121125/23/atp-work/05/3d/j/o0600045012303252183.jpg"><img style="WIDTH: 171px; HEIGHT: 111px" border="0" alt="ATPワークショップ担当のブログ-WS10-3その12" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121125/23/atp-work/05/3d/j/t02200165_0600045012303252183.jpg" width="171" height="111"></a> </p><p>↑『クイズ番組のスタジオ』、『戦艦の司令室』</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121125/23/atp-work/b6/af/j/o0600045012303252180.jpg"><img style="WIDTH: 173px; HEIGHT: 117px" border="0" alt="ATPワークショップ担当のブログ-WS10-3その13" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121125/23/atp-work/b6/af/j/t02200165_0600045012303252180.jpg" width="173" height="117"></a> 　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121125/23/atp-work/5d/0b/j/o0600045012303252182.jpg"><img style="WIDTH: 166px; HEIGHT: 116px" border="0" alt="ATPワークショップ担当のブログ-WS10-3その14" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121125/23/atp-work/5d/0b/j/t02200165_0600045012303252182.jpg" width="166" height="116"></a> <br>↑『新聞配達』、『魚』<br>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121125/23/atp-work/f7/2f/j/o0600045012303249859.jpg"></a> <br>同じ物しか使用できないという制約の中、他にも色々な発想が飛び交いました。</p><p><br><br>そして最後にこれらの情景から1つを選び、即興劇を行いました。</p><p>2グループに分かれたのですが、どちらもお題は『改札口』を選択。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121125/23/atp-work/4a/cf/j/o0600045012303252181.jpg"><img style="WIDTH: 183px; HEIGHT: 134px" border="0" alt="ATPワークショップ担当のブログ-WS10-3その15" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121125/23/atp-work/4a/cf/j/t02200165_0600045012303252181.jpg" width="183" height="134"></a>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121125/23/atp-work/2b/5b/j/o0600045012303254404.jpg"><img style="WIDTH: 187px; HEIGHT: 134px" border="0" alt="ATPワークショップ担当のブログ-WS10-3その16" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121125/23/atp-work/2b/5b/j/t02200165_0600045012303254404.jpg" width="187" height="134"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121125/23/atp-work/8f/7c/j/o0600045012303254405.jpg"><img style="WIDTH: 186px; HEIGHT: 131px" border="0" alt="ATPワークショップ担当のブログ-WS10-3その17" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121125/23/atp-work/8f/7c/j/t02200165_0600045012303254405.jpg" width="186" height="131"></a>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121125/23/atp-work/90/5a/j/o0600045012303254406.jpg"><img style="WIDTH: 185px; HEIGHT: 130px" border="0" alt="ATPワークショップ担当のブログ-WS10-3その18" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121125/23/atp-work/90/5a/j/t02200165_0600045012303254406.jpg" width="185" height="130"></a><br>同じお題ながらも、全く異なったドラマが生まれました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121125/23/atp-work/4a/cf/j/o0600045012303252181.jpg"></a><br><br><span style="COLOR: rgb(255,51,0); FONT-WEIGHT: bold"><span style="COLOR: rgb(255,51,0); FONT-WEIGHT: bold">～参加者の声～</span></span></p><p>「エチュード好きです。でも毎回同じような感じになってしまうのでそこはなんとかしたいです。イスの見立てが難しかった!!全然思い浮かばずでしたが…もっと『私らしさ』を使った発送が出来るとイイなぁと思いました。」</p><p>「小道具だけを見立てるのではなく、背景（大道具）も見立てるのが面白かった。自分では思いつかなかったものでも他の方がやっているのを見ると、イメージが湧いてきて納得してしまう。見立てには、そんな不思議な力があるのだと思いました。」</p><p>「イスを見立てたのは初めてでしたが、組み立てたり、その物だけを使ったり、1つのアイテムなのに色々な見方・捉え方ができかので、今までで一番楽しい見立てだったのではないでしょうか。形を生かした見立てが、やっぱり一番やりやすいですね。」</p><p>「見立てを物からイメージ・連想するのではなく、場所・状況から合わせていくという考え方。確かにそうだと思いました。やっていたことを明確に再認識した。」</p><p>「見立てに関しては昔と比べてもパッと発送が出るようになったと思います。エチュードに関しては、ただただ楽しかったです。今まででやりたかったことが一番出来たと思います。普段なら当たり前に出来ている事が、演技中にも出来るようになると成長してるなぁと実感します。」<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/atp-work/entry-11413132632.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Nov 2012 23:11:00 +0900</pubDate>
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<title>ワークショップオーディション</title>
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<![CDATA[ <p>11/16・17と2日に分けて行った、ワークショップオーディション。</p><p>ワークショップとオーディションの2部構成で、ワークのテーマは<font color="#0000ff"><strong>『読みの4つのポイント』</strong></font>でした。</p><br><p>オーディションは、来年3月のイベント<strong><font color="#ff3300">【パンドラ童話集1】</font></strong>のものです。</p><p>詳しいイベント情報は、コチラをどうぞ↓</p><p><a href="http://ameblo.jp/pandora-p/">http://ameblo.jp/pandora-p/</a> </p><br><p>オーディションに関しましては、部署が異なりますので 伏せさせて頂きます。</p><br><br><p>2日とも同じ内容でお送りした、今回のワークショップ。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121118/22/atp-work/06/d6/j/o0600045012292322943.jpg"><img alt="ATPワークショップ担当のブログ-PPWSA-1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121118/22/atp-work/06/d6/j/t02200165_0600045012292322943.jpg" width="192" height="142"></a> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121118/22/atp-work/26/57/j/o0600045012292322946.jpg"><img alt="ATPワークショップ担当のブログ-PPWSA-2" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121118/22/atp-work/26/57/j/t02200165_0600045012292322946.jpg" width="188" height="141"></a> </p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121118/22/atp-work/78/c9/j/o0600045012292322944.jpg"><img alt="ATPワークショップ担当のブログ-PPWSA-3" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121118/22/atp-work/78/c9/j/t02200165_0600045012292322944.jpg" width="193" height="135"></a> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121118/22/atp-work/76/51/j/o0600045012292322945.jpg"><img style="WIDTH: 190px; HEIGHT: 135px" alt="ATPワークショップ担当のブログ-PPWSA-4" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121118/22/atp-work/76/51/j/t02200165_0600045012292322945.jpg" width="190" height="135"></a> </p><br><p>4つのポイントということで、<strong><font color="#0000ff">『大小』・『高低』・『緩急』・『間』</font></strong>について解説しながら実践しました。</p><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121118/22/atp-work/9f/88/j/o0600045012292322942.jpg"><img alt="ATPワークショップ担当のブログ-PPWSA-5" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121118/22/atp-work/9f/88/j/t02200165_0600045012292322942.jpg"></a> </p><br><p>同じ文章でも これらの組み合わせを変えるだけで、様々な印象を与えることが出来ます。</p><br><p>しかしこれらのテクニックは、あくまでも最終調整としてのもの。</p><p>基礎的な部分が出来てこそ力を発揮するものだということを、ご理解の上で行いました。</p><p>台本の理解や明確な対象などがないと、ただ単に形ばかりになって中身がないものになってしまいますので…。</p><p>皆様も、ご利用の際はお気を付け下さいませ。</p><br><br><br><p><span style="COLOR: rgb(255,51,0); FONT-WEIGHT: bold"><span style="COLOR: rgb(255,51,0); FONT-WEIGHT: bold">～参加者の声～</span></span></p><p>「性別・年齢・経験の違った方々と同じ条件の台詞を聴き比べたりするのが、とても面白く、参考になりました。今まで意識していたこと、していなかった事など、発見も多くありました。」</p><p>「相手のイメージを無視して今まで台本を読んでいたので、これからは相手の感じ方と自分がこの言葉から何を受けたかを考えて、合わせて頑張りたいと思います！」</p><p>「人によって表現が違うのが面白かったです！読みで伝えられるメリット、舞台やアニメの違いも知れてなるほどと思いました。」</p><p>「『声』に特化したワークを今まで体験してこなかったので、非常に新鮮で発見のある時間でした。」</p><p>「お互い高めあえるような場だったと思います。とても楽しかったです。」</p><p>「たくさんの方の『表現』にふれられて、とても楽しかったです。みなさんそれぞれ個性があるなと思いました。」</p><p>「『舞台芝居と読み芝居の違い』を体験しようと思って参りましたが、正にズバリのことを勉強でき大変おもしろかったです。」</p>
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<pubDate>Sun, 18 Nov 2012 23:11:00 +0900</pubDate>
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<title>第10回ワークショップの2回目</title>
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<![CDATA[ <p>先月から引き続き、<font color="#0000ff"><strong>『エチュード+みたて』</strong></font>をテーマに行いました。</p><br><br><p>様々な道具を、</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121112/02/atp-work/19/18/j/o0600045012281983588.jpg"><img alt="ATPワークショップ担当のブログ-WS10-2その1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121112/02/atp-work/19/18/j/t02200165_0600045012281983588.jpg"></a> </p><br><p>別の物として使用する、</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121112/02/atp-work/4a/83/j/o0600045012281983592.jpg"><img style="WIDTH: 165px; HEIGHT: 121px" alt="ATPワークショップ担当のブログ-WS10-2その3" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121112/02/atp-work/4a/83/j/t02200165_0600045012281983592.jpg" width="165" height="121"></a> 　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121112/02/atp-work/69/6b/j/o0600045012281983591.jpg"><img style="WIDTH: 173px; HEIGHT: 117px" alt="ATPワークショップ担当のブログ-WS10-2その2" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121112/02/atp-work/69/6b/j/t02200165_0600045012281983591.jpg" width="173" height="117"></a> </p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121112/02/atp-work/80/a0/j/o0600045012281983590.jpg"><img style="WIDTH: 165px; HEIGHT: 116px" alt="ATPワークショップ担当のブログ-WS10-2その5" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121112/02/atp-work/80/a0/j/t02200165_0600045012281983590.jpg" width="165" height="116"></a> 　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121112/02/atp-work/14/f9/j/o0600045012281983589.jpg"><img style="WIDTH: 169px; HEIGHT: 117px" alt="ATPワークショップ担当のブログ-WS10-2その4" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121112/02/atp-work/14/f9/j/t02200165_0600045012281983589.jpg" width="169" height="117"></a> </p><p>それが<font color="#0000ff"><strong>『みたて』</strong></font>です。</p><p>道具自体は前回と同じものを使用しましたが、皆さん発想豊かで 前回と同じような見立てはありませんでした。</p><br><br><p>道具が様々なものに見えてきたら、続いてエチュード（即興劇）のワーク。</p><p>最初は道具を使用せずに行い、</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121112/02/atp-work/45/01/j/o0600045012281983892.jpg"><img alt="ATPワークショップ担当のブログ-WS10-2その6" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121112/02/atp-work/45/01/j/t02200165_0600045012281983892.jpg"></a> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121112/02/atp-work/93/0b/j/o0600045012281983893.jpg"></a></p><br><p>2回目に、同じことを道具を使用して行います。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121112/02/atp-work/93/0b/j/o0600045012281983893.jpg"><img alt="ATPワークショップ担当のブログ-WS10-2その7" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121112/02/atp-work/93/0b/j/t02200165_0600045012281983893.jpg"></a> <br><br>道具を使用することで、新たな発想が生まれるようです。</p><br><br><p>最後に、お題だけ提示されたエチュードを行いました。</p><p>お題にふさわしい道具の選び方と使用方法が求められます。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121112/02/atp-work/42/95/j/o0600045012281983895.jpg"><img style="WIDTH: 180px; HEIGHT: 131px" alt="ATPワークショップ担当のブログ-WS10-2その9" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121112/02/atp-work/42/95/j/t02200165_0600045012281983895.jpg" width="180" height="131"></a> 　 <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121112/02/atp-work/7b/6c/j/o0600045012281983894.jpg"><img style="WIDTH: 184px; HEIGHT: 133px" alt="ATPワークショップ担当のブログ-WS10-2その8" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121112/02/atp-work/7b/6c/j/t02200165_0600045012281983894.jpg" width="184" height="133"></a>    </p><p>それらを瞬時に判断して実行しないといけないので、道具のないエチュードとは異なった面白さがあります。</p><br><br><br><p><span style="COLOR: rgb(255,51,0); FONT-WEIGHT: bold"><span style="COLOR: rgb(255,51,0); FONT-WEIGHT: bold">～参加者の声～</span></span></p><p>「イメージとコミュニケーションを両立させる事の難しさと、それができた時の楽しさが身体で分かりました。ありがとうございました！」</p><p>「基本的にエチュードは得意ではないのですが、物を使うことでイメージしやすくなって、やりやすくなったと感じました。あとはコミュニケーション力をつけて、もっとストーリーが転ぶように持っていける力をつけたいです。」</p><p>「形や色だけでなく、様々な要因からイメージを喚起出来ると知りました。お互いに『それ』がなにかを認識出来た瞬間がとても楽しかったです。」</p><br><br><p><br></p><p><font color="#0000ff"><strong>『エチュード+みたて』</strong></font>まだまだ参加者募集中です。</p><p>11/24（土）に同じような内容で行います。</p><p>更に今回のワークショップに参加すると、12月のミニイベント内で発表する機会もあります（希望者のみ）。</p><p>お気軽にご参加下さい。</p><p><br></p><p>連絡先はコチラ（担当：松村・小泉）<br><a href="mailto:atp_work@yahoo.co.jp">atp_work@yahoo.co.jp</a> <br><br></p><p>このワークショップに関する詳細は、コチラの記事をご参照下さい。</p><p><a href="http://ameblo.jp/atp-work/entry-11345575953.html">http://ameblo.jp/atp-work/entry-11345575953.html</a> <br></p>
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<pubDate>Sun, 11 Nov 2012 23:11:00 +0900</pubDate>
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<title>品川こども劇場文化祭</title>
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<![CDATA[ <p>品川こども劇場が主催する、<strong><font color="#0000ff">『わくわくワークショップin八潮』</font></strong>に参加してきました。</p><br><p>昨年は、読み芝居の公演をさせて頂いた このイベント。</p><p>今年は<strong><font color="#ff3300">【鑑賞】</font></strong>から<strong><font color="#ff3300">【体験】</font></strong>へとシフトチェンジし、ワークショップのみのイベントとして開催したようです。</p><br><p>ATPが担当した朗読ワークショップ以外に、影絵や歌舞伎など 他にも5つのワークショップがありました。</p><br><p>全体が集まるオープニングから始まり、午前の部、午後の部、そしてエンディングという流れでした。</p><br><br><p>ATPのワークでは、<font color="#0000ff"><strong>『スーホの白い馬』</strong></font>と<strong><font color="#0000ff">『かさこじぞう』</font></strong>の台本を使用しました。</p><p>どちらも、今回のワークに向けて書き下ろしたものです。</p><p>語り中心の台本と 会話中心の台本と、2つを使い分けながら進めていきました。</p><p>90分という短い時間の中で、どれだけのことが伝えられるかに重きを置いて挑みました。</p><br><p>イベント最後のエンディングで、ワーク参加者に<strong><font color="#0000ff">『かさこじぞう』</font></strong>の冒頭を発表して頂きました。</p><br><br><p>ワークショップ以外にも、昼食や託児など様々な団体が協力をしていた このイベント。</p><p>その中で求められた役割を、無事に果たせたのなら幸いです。</p>
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<pubDate>Mon, 05 Nov 2012 23:11:00 +0900</pubDate>
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<title>品川区主催のワークショップ3・4回目</title>
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<![CDATA[ <p>先週に引き続き、親子向けワークショップに参加してきました。</p><p>前回同様に、午前と午後で それぞれ異なるテーマで行いました。</p><br><p><br>第3回</p><p><strong><font color="#0000ff">心と体のワクワクワーク</font></strong></p><p>（キモチをほぐすワークや、体を動かすゲーム）</p><br><p>第4回</p><p><strong><font color="#0000ff">イメージ&amp;アクション ⇒ 劇創り</font></strong></p><p>（みんなの『おもしろい！』を詰め込んで、劇創りに挑戦！）</p><p><br></p><p>第3回ではゲームを中心に行い、体を動かしながら<strong><font color="#000000">『意識』</font></strong>がどこに向いているのか認識して頂きました。</p><p>第4回では想像や見立てを中心に行い、最終的に<font color="#000000"><strong>『劇創り』</strong>を行いました。</font></p><br><br><p>参加者の状況に応じて 時間を短くしたり違うことをしたりと、ワーク内容を最適なものに調整しながら行わせて頂きました。</p><p>色々なことを行いましたが、親子揃って笑顔で帰られたようなので 一安心致しました。</p><br><p>ワークショップを通じて、少しでもお役に立てたのなら幸いです。</p>
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<pubDate>Mon, 29 Oct 2012 23:11:00 +0900</pubDate>
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<title>品川区主催ワークショップの1・2回目</title>
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<![CDATA[ <p><strong><font color="#ff3300">『声を出したり、身体を動かしたりしながら、【表現すること】・【相手に伝えること】について学んでいきます』</font></strong>を目標に開催された、品川区主催のワークショップに講師・アシスタントとして表現集団ATPが参加しています。</p><br><p>当ワークは10/21・10/28にそれぞれ2回ずつ、計4回行います。</p><p>小学生親子向けのワークショップということで、今までの知識や経験をフル活用させて挑んでいます。</p><br><br><br><p>先日10/21では、午前中に1回目の、</p><br><p><strong><font color="#0000ff">『おもしろい！』からはじめよう！</font></strong></p><p>（コミュニケーションのおもしろさをゲームで体感）</p><br><p>を行い、午後に2回目の、</p><br><p><strong><font color="#0000ff">自己表現とコミュニケーション</font></strong></p><p>（話を聞いて、教えて知って…心を通わすワークショップ）</p><br><p>をそれぞれ行いました。</p><br><br><br><p>今回は<strong><font color="#ff3300">『コミュニケーション』</font></strong>に重きを置いている為、別々の親子の組み合わせになる様に工夫しながら、他者とのやり取りの大切さを体験して頂きました。</p><br><p>1回目ではゲームを中心に行い、緊張をほぐしながら<strong><font color="#000000">『対象』</font></strong>というものに意識が向くようにしました。</p><p>2回目では会話を中心に行い、言葉や動作から<font color="#000000"><strong>『自分や相手の気持ち』</strong>を汲み取れるようにしました。</font></p><p><br>と、目的や目指す結果はありますが、それ以上に参加者の皆様が楽しめるように配慮しました。</p><br><br><p>来週は更に発展させた、3・4回目を行います。</p><br><p>演劇や芝居に携わっている人間だからこそ出来ること。</p><p>こういった活動も、その1つであるのなら幸いなことだと思います。</p>
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<pubDate>Mon, 22 Oct 2012 23:11:00 +0900</pubDate>
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<title>第10回ワークショップの1回目</title>
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<![CDATA[ <p>エチュード（即興劇）系ワークショップの第2弾にあたる今回のテーマは<font color="#0000ff"><strong>『エチュード+みたて』</strong></font>。<br>道具を別の何かに見立てて使用する上でのコツを体験して頂きました。<br><br></p><p>まずは導入と言うことで準備運動と簡単なワークを行い、身体と心をほぐしました。</p><br><br><p>そして本編。</p><p>ずらっと並んだ数々の道具が、何に見えるか考えて頂きました。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121022/21/atp-work/c8/64/j/o0600045012249961814.jpg"><img alt="ATPワークショップ担当のブログ-WS10-1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121022/21/atp-work/c8/64/j/t02200165_0600045012249961814.jpg" width="189" height="138"></a> 　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121022/21/atp-work/2f/76/j/o0600045012249961815.jpg"><img alt="ATPワークショップ担当のブログ-WS10-2" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121022/21/atp-work/2f/76/j/t02200165_0600045012249961815.jpg" width="184" height="138"></a> <br><br>3分間のシンキングタイムの後、順に発表していきました。</p><p><br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121022/21/atp-work/df/fe/j/o0600045012249961813.jpg"><img alt="ATPワークショップ担当のブログ-WS10-3" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121022/21/atp-work/df/fe/j/t02200165_0600045012249961813.jpg"></a>  </p><p>↑望遠鏡（サランラップの芯）</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121022/21/atp-work/79/ca/j/o0600045012249961811.jpg"><img alt="ATPワークショップ担当のブログ-WS10-4" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121022/21/atp-work/79/ca/j/t02200165_0600045012249961811.jpg"></a> </p><p>↑レントゲン（薄い俎板）</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121022/21/atp-work/33/3c/j/o0600045012249961812.jpg"><img alt="ATPワークショップ担当のブログ-WS10-5" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121022/21/atp-work/33/3c/j/t02200165_0600045012249961812.jpg"></a> </p><p>↑印籠（箱の蓋）</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121022/21/atp-work/4c/40/j/o0600045012249963033.jpg"><img alt="ATPワークショップ担当のブログ-WS10-6" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121022/21/atp-work/4c/40/j/t02200165_0600045012249963033.jpg"></a> </p><p>↑聴診器（布団バサミ+ロープ+ぬいぐるみ）</p><br><p>と、無難なものから挑戦的なもの、果ては誰もが納得するほど意表を突いたものなど、実に様々な発想が溢れていました。</p><br><p>この後、道具を増やしたりテーマを絞ったりしながら繰り返し見立てを行いました。</p><br><br><br><p>そして道具の使い方にも慣れた頃、今回のテーマである<font color="#0000ff"><strong>『エチュード+みたて』</strong></font>に移行しました。</p><br><p>同じエチュード系ワークの第8回とは異なり、お客様を楽しませるよりも道具を有効に使用する事に主眼を置いて指導しました。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121022/21/atp-work/8b/7e/j/o0600045012249963046.jpg"><img alt="ATPワークショップ担当のブログ-WS10-7" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121022/21/atp-work/8b/7e/j/t02200165_0600045012249963046.jpg" width="179" height="130"></a> 　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121022/21/atp-work/b3/f5/j/o0600045012249963034.jpg"><img style="WIDTH: 176px; HEIGHT: 131px" alt="ATPワークショップ担当のブログ-WS10-8" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121022/21/atp-work/b3/f5/j/t02200165_0600045012249963034.jpg" width="176" height="131"></a>  <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121022/21/atp-work/79/ca/j/o0600045012249961811.jpg"></a> </p><br><p>こちらも繰り返し行いながら、ポイント解説を致しました。</p><br><p><br></p><p><br><span style="COLOR: rgb(255,51,0); FONT-WEIGHT: bold"><span style="COLOR: rgb(255,51,0); FONT-WEIGHT: bold">～参加者の声～</span></span></p><p>「子どもの頃やった『ごっこ遊び』を思い出しました。大人になって色々な事を知っているはずなのに、既成概念に囚われていると当時のような柔軟な発想は生まれないなと気付きました。」</p><p>「いい刺激をもらえました。エチュードとか見立てとか、実は無茶振りをされた時が一番いい結果が出るんじゃないかと密かに思いました。」</p><p>「他の方がどんなことを考えているのか、どんな発想をしたのかと、いうことに対する鑑賞が不足していると感じたので、その点を改善したいです。」</p><p>「頭を使う発想と、頭を空にする発送。色々に思考が動き、又、他の方の自分で思いつき得ない閃きに刺激を受けたり、大変良い時間を過ごせました。ありがとうございました!!</p><p><br><br></p><br><p><font color="#0000ff"><strong>『エチュード+みたて』</strong></font>まだまだ参加者募集中です。</p><p>11/10（土）と11/24（土）に同じような内容で行います。</p><p>更に今回のワークショップに参加すると、12月のミニイベント内で発表する機会もあります（希望者のみ）。</p><p>お気軽にご参加下さい。</p><br><p><br></p><p>連絡先はコチラ（担当：松村・小泉）<br><a href="mailto:atp_work@yahoo.co.jp">atp_work@yahoo.co.jp</a> <br><br></p><p>このワークショップに関する詳細は、コチラの記事をご参照下さい。</p><p><a href="http://ameblo.jp/atp-work/entry-11345575953.html">http://ameblo.jp/atp-work/entry-11345575953.html</a> </p>
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<pubDate>Sun, 21 Oct 2012 23:11:00 +0900</pubDate>
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<title>ワークショップオーディションのお知らせ</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff3300" size="5"><strong>《黒く、切なく、美しく―》<br></strong></font></p><br><p>パンドラ童話集1のワークショップオーディションを開催します。</p><br><p>リーディング（読み）ワークのテーマは<strong><font color="#0000ff">『読みの４つのポイント』<br></font></strong>朗読や読み芝居などを盛り上げ、組み立てるための４つの読み方のポイント<strong><font color="#ff3300">【大小】【高低】【緩急】【間】</font></strong>を意識的に使えるよう、挑戦。<br><br>・導入ワーク　　心と口をほぐし、リーディングの準備を<br>・メインワーク　４つのポイントを解説しながら、実践<br><br>また、希望者はワーク内のテキスト用台本を用いる、2013年3月の<strong><font color="#ff3300">【パンドラ童話集1】</font></strong>という、オムニバス読み芝居公演のキャストオーディションに参加できます（ワークのみでも料金はかわりません）。<br><br>ワークでスキルアップをめざすもよし、得たスキルを実践で試すチャンスを掴むも良し…<br>１年の終わりを向かえる前に、新しい何かに出会ってみませんか？<br><br><br><strong><font color="#0000ff">【日時】</font></strong><br>①2012年11月16日（金）<br>　19:00ワーク開始<br>　20:15ワーク終了<br>　20:30オーディション開始<br><br>②2012年11月17日（土）<br>　19:00ワーク開始<br>　20:15ワーク終了<br>　20:30オーディション開始<br><br>・①も②も内容は同じものです。<br>・受付は18:45分。終了時刻は21:00を予定しております。<br><br><br><strong><font color="#0000ff">【参加費】<br></font></strong>1,000円<br><br>・お支払いは、参加時に受付にてお願いします。<br>・場所は品川区内、文化センターなどを使用します。 <br>・場所、持ち物などは、参加の連絡を頂いた後、お知らせ致します。<br><br><br><strong><font color="#0000ff">【オーディションについて】<br></font></strong>・オーディション希望者は、申込み時にその旨をご連絡下さい。<br>・技量的な部分は、主にワークにて確認します。<br>・オーディション時間中は、主に質疑応答などで人柄などを確認します<br><br><br><strong><font color="#ff3300"><font color="#0000ff">【参加方法】</font><br></font></strong>名前、年齢、性別、連絡先、オーディション参加希望・不希望、を明記の上、下記連絡先までお申込み下さい。確認後、担当より折り返しご連絡いたします。<br><br><br><strong><font color="#0000ff">【連絡先】</font></strong><br>atp_work@yahoo.co.jp （担当：松村、小泉）</p>
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<link>https://ameblo.jp/atp-work/entry-11381691272.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Oct 2012 11:11:00 +0900</pubDate>
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<title>第9回ワークショップの2回目</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff"><font color="#000000">読み系ワークショップ、</font><strong>『物語を探る』</strong></font>の2回目。</p><p><br>まずは使用する台本<font color="#0000ff"><strong>『スーホの白い馬』</strong></font>を、全員で順に読みました。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120921/22/atp-work/33/0b/j/o0800060012199374641.jpg"><img border="0" alt="ATPワークショップ担当のブログ-WS9-2その1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120921/22/atp-work/33/0b/j/t02200165_0800060012199374641.jpg"></a> <br></p><p>兎にも角にも、まずは内容を把握しなければ始まりません。</p><br><br><p>次に、台本から読み取れる情報を探りました。</p><br><p>今回のワークでは<font color="#ff3300"><strong>『台本に書かれていること』</strong></font>を重要視している為、言葉から連想されるイメージよりも実際に書かれている単語そのものに着目していきました。</p><br><p><strong><font color="#ff3300">『いつ・どこで・だれが・だれと』</font></strong>から始まり<strong><font color="#ff3300">、『対象者・ジャンル・キーアクション・キーポイント・キーアイテム・美点・弱点・テーマ』</font></strong>などを個々に設定していきました。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120921/22/atp-work/87/23/j/o0800060012199374640.jpg"><img border="0" alt="ATPワークショップ担当のブログ-WS9-2その2" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120921/22/atp-work/87/23/j/t02200165_0800060012199374640.jpg"></a> <br></p><br><p>そして その次に、<strong><font color="#ff3300">『読み手そのものの人物設定』・『登場キャラクターの設定』</font></strong>を行いました。</p><br><p>今回は、考えたり構築するプロセスが大切にしました。</p><p>その為 正解を特に設けず、個々の発想に委ねました。</p><br><p>そして最後に それらの設定を活かして、実際に一人ずつ読みました。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120921/22/atp-work/15/4a/j/o0800060012199374642.jpg"><img border="0" alt="ATPワークショップ担当のブログ-WS9-2その3" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120921/22/atp-work/15/4a/j/t02200165_0800060012199374642.jpg"></a> </p><br><br><p><span style="COLOR: rgb(255,51,0); FONT-WEIGHT: bold"><span style="COLOR: rgb(255,51,0); FONT-WEIGHT: bold">～参加者の声～</span></span></p><p>「台本から何を読み取ればいいのか、その判断材料が分かったので良かったです。」</p><p>「同じ台本でも、人によって大切に感じるものが異なっていたのが興味深かった。ある意味、どれも正解な気がしました。」</p><p>「イメージ抜きでも、ここまで情報があるとは思わなかった。更にここからイメージを膨らませることで、もっと深い読みが出来ると思うと、地道で大変な作業ですが面白いと思いました。」</p><br><br><br><p>このワークショップに関する詳細は、コチラの記事をご参照下さい。</p><p><a href="http://ameblo.jp/atp-work/entry-11323147619.html">http://ameblo.jp/atp-work/entry-11323147619.html</a> </p>
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<link>https://ameblo.jp/atp-work/entry-11360714202.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Sep 2012 23:11:00 +0900</pubDate>
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