<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>エネルギーになる一言 ～言葉が僕を熱くする～</title>
<link>https://ameblo.jp/atsu-17/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/atsu-17/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>絶対に忘れられない一言がある。一言によって生き方が変わる！！心を揺り動かす言葉を綴り、元気になって行こう。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>第２節ＶＳ鹿島</title>
<description>
<![CDATA[ ●鹿島０ ー １ Ｇ大阪○<br><br>鬼門の鹿島戦。なんとかディフェンス陣が踏ん張り勝利した試合。<br>ガンバらしい攻めは見ることができなかった。<br><br>というのも、前半 19分 安田が２枚目のイエローカードで退場<br>数的不利な状況を作り、相手にアドバンテージを与えてしまう。<br>橋本を左ＳＢに移し播戸を右サイドに移し対応するガンバ。<br>しかし、バランスを崩したガンバは劣勢を強いられる。<br><br>「先が思いやられる」<br>そんな時、相手陣内でファボンが播戸へのファールでレッドカードで退場<br>顔を叩かれたと主張するアクター播戸の三文芝居が炸裂した感があるが、<br>こちらとしては願ってもない展開。<br><br>しかし、１０人対１０人になってからもペースをつかめないガンバ。<br>お互い余りあるスペースを活かして攻めるがシュートまではなかなか行き着かない。<br>鹿島は、ピッチをワイドに使うのが上手く、ポゼッションも鹿島。<br>前半は鹿島ペース。<br><br>後半開始から播戸に代えて家長投入。右サイドへＩＮ<br><br>後半ののガンバは、両サイドをバランス良く使う鹿島の攻撃に<br>苦しむ。しかし、家長のキープ力を活かし、前半から<br>鹿島 吉澤のマークに苦しむマグノにボールが渡り始めた。<br><br>後半２１分 ペナルティーエリアでボールをキープする家長の横パスを<br>ゴール正面で受け取ったマグノが、シュートフェイントで<br>相手ＤＦをかわし、右足を振り切る。<br>ゴール右上隅に強烈に突き刺さり先制。この１点を守りきり勝利。<br><br>★試合の感想★<br>マグノの決定力。この試合はこれにつきるのではないだろうか？<br>家長、二川、遠藤とシュートチャンスをことごとく外しているのが気になった。<br>いつものように相手陣内に押し込んでの攻めが少なく、カウンター気味に<br>チャンスを得る事が多かっただけに、少ない得点のチャンスを確実にものにしたかった。<br>試合途中でメンバーを変えた４バックが相手を完封した点は評価できるのではないか？<br><br>松代　６．５　　抜群の反応でチームを救う<br>加地　６．０ 　守備での貢献は評価できる<br>シジクレイ　６．５　いいときのシジ<br>山口　６．０　危なげなく見てられた<br>安田 ５．５　　若さが出た。このチームは１人減るとつらい<br>明神　６．０　セカンドボールを献身的に拾う<br>橋本　６．０　ポリバレントを見せつけた<br>遠藤　６．０　決定的場面をはずす<br>二川　５．５　怖さがなくなった感あり<br>マグノ　６．５　決めたからいいでしょう<br>播戸　６．０　前半のみだが、気持ちが感じられた<br><br>家長 ６．０　もっとやれるはず。<br><br>西野 ６．０　バレー投入を期待したが、守備のバランスを崩したくなかったんですね<br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/atsu-17/entry-10027701251.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Mar 2007 17:05:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ジレンマ</title>
<description>
<![CDATA[ 誰かと自分をくらべっこして 結局最後は虚しくなった。<br><br>そんな経験ありませんか？僕はしょっちゅう、人と自分をくらべてしまいます。<br>生まれ育った環境、現在の境遇など、相手と自分は違う人間です。<br>もちろん、第三者ではなく主体である僕が考えている以上、客観な比較になるはずもありません。<br><br>しかし、誰かと自分を比べてしまうのです。<br><br>そして、多くの場合、自分がその誰かより劣っていると感じてしまうのでした。<br><br>冒頭の言葉は、歌手・斉藤和義さんの言葉（歌詞）です。<br><br>曲のタイトルは「ジレンマ」　いい曲です。<br><br>尊敬する歌手に気持ちを見透かされていました。<br><br>今日の一言：「誰かと自分をくらべっこして、結局最後は虚しくなった」by斉藤和義<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/10/b2/10017416533.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/10/b2/10017416533_s.jpg" alt="斉藤和義　ジレンマ" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/atsu-17/entry-10027613964.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Mar 2007 17:08:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>質量の問題</title>
<description>
<![CDATA[ 更新３回目のブログ。<br>しかし、過去２回を読み直す気にはならない。<br>なぜか？<br>やはり、文章に自身がないからだろう。<br>「一体誰が楽しみにしてくれるのだろう？」<br>「やめた方が楽かも」<br>と思い浮かぶのは自己の行動を否定する言葉。<br><br>思えばそうやって、物事をあきらめて来たのかも。<br><br>しかし、書き続けなければならないのだ。<br><br>「圧倒的な量はやがて質へと転換される」<br><br>これは、将棋の羽生善治名人が語った言葉。<br>彼は対局に向け、それこそ気の遠くなるデータをインプットしているのだろう。<br>だからこそ適切な判断が出来るに違いない。<br><br>やめてはいけないんだ。しつこく食い下がれ。<br><br>今日の一言：「圧倒的な量はやがて質へと転換させる」   by羽生善治<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/1d/09/10017417694.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/1d/09/10017417694_s.jpg" alt="羽生善治　決断力" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/atsu-17/entry-10027404196.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Mar 2007 00:25:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ＤＥＥＰ　ＩＭＰＡＣＴ</title>
<description>
<![CDATA[ 今日の一言は、「春だから、安めぐみ」<br>これは、通勤電車で発見した週間プレーボーイの中吊り広告内のコピーです。<br><br>「夏だから、ＴＵＢＥ」「冬だから、広瀬香美」<br>「夏だから、沖縄」「冬だから、北海道」<br>これらいずれにも当てはまらない<br>「春だから、安めぐみ」<br><br>ふと、この言葉（もちろんバストショット ＩＮ 水着着用）が<br>目に飛び込んで来たとき妙に納得させられちゃったんですよね。<br><br>でも、皆さん、春と安めぐみの関係性は？と聞かれたら<br>簡単に説明できないですよね。<br>僕なら、「なんとなく爽やかな彼女は、春」と<br>イメージの範疇を抜け出さない間抜けな答えを<br>さらしてしまうと思います。<br><br>なんとなく納得させられそうな感じ<br>これが、コピーのねらいなんでしょうか？<br><br>やられた！！！<br><br>ただ、プレーボーイは立ち読みで済ますと思います。<br><br>今日の一言：「春だから、安めぐみ」　
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/atsu-17/entry-10027275951.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Mar 2007 15:15:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>遅刻できない体</title>
<description>
<![CDATA[ さあ、始まりました。ブログなんてとバカにしていたのですが、「書ける人間になりたい」と<br>一念発起。まずは、日記や気になった事を書いていこうと思っています。<br><br>今日は、早朝野球に参加。ボクは、６時に起床し神宮の軟式野球場へ。<br>家から神宮までは約３０分。しかし、いつも一時間以上早く家を出てしまうのです。<br>なぜかって？だっって遅刻するのが怖いんですよ。集合時間が近づくにつれ<br>ドキドキしてしまうんです。なぜでしょう？<br><br>断っておきますが、遅刻すると誰かに叱責される訳ではないのです。<br>でも、待ち合わせの時は決まって早出してしまいます。<br><br>小心者？<br><br>でも、こんな性格は幼少期に母から言われた一言に起因しているんだと思うんです。<br><br>「おまえは人を待たせる様な偉い人間なのかよく考えなさい」<br><br>この一言がボクを遅刻できない性格に仕立てたのだと思います。<br><br>もちろん、今も昔もボクは人を待たせる様な偉い人間ではありません。<br><br>待ち合わせ場所に先に人より先に到着し、余裕を感じているとき。<br>ふと母の事を考えたリします。<br><br>今日の一言：「おまえは人を待たせる様な偉い人間なのか？」<br>　　　　　　　　　　　　　　　　by 母
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/atsu-17/entry-10027125200.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Mar 2007 19:19:04 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
