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<title>ＡＴＳＵＫＩＩ　ｉｎ　ｍｙ　ｈｅａｒｔ～僕の素直なキモチ～</title>
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<description>北海道の大地で昔夢見た仕事をしながら毎日を過ごす３２歳男、あっきの「ひとりごと」。心に浮かぶ色々な言葉を書きとめています。素直な、ありのままの心を綴る時間。恋するキモチ、生きる喜び、乗り越えるべき壁、明日への僕のメッセージ。</description>
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<title>よければ一緒の心。</title>
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ぼくがひとりでできることはなにもないきみとふたりでできることならいくつもあるぼくひとりでできることないわけじゃないけどよければ一緒に　その方が楽しい(『よければ一緒に』KAN)ひとりでできないことがないわけじゃない。でも、やっぱりひとりでできるわけじゃない。人はひとりで生きられるないわけじゃない。でも、やっぱり人はひとりじゃ生きられない。そう思い込めばそうなのかもしれないけれど、ひとりでできたとどんなに思い込んでいても、その成功には見えないところで手を差し伸べて支えてくれた温かい仲間がいたからな
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<dc:date>2012-10-07T07:13:01+09:00</dc:date>
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<title>自然なスタンス</title>
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もし僕の経験や持っている知識、技術が誰かがやってみよう、一歩踏み出してみようと行動するきっかけになるのであれば僕は喜んでやりたい、いやぜひやらせてほしいと思う。コストや活動資金や...そういうことを考えると何かを実現するまでにとっても長い道のりがあるように感じる。うまい人だったら、きっとそういうものもしっかり確保しながら動くんだろうけれど、正直僕はお金の取り方がとっても下手。でも、僕自身が働いて活動資金を作りさえすれば行動はできるじゃない。それで実現できるならば、僕はやってみようと思う。生き方が
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<dc:date>2012-09-25T15:36:39+09:00</dc:date>
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<title>体が軽い</title>
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今年の目標、それは減量。さらにリバウンドしない体作り。そういう意味では、無理な食事セーブとかせずに、昨年12月から始めた減量もいつの間にかひとつの目標としていた30キロ減量を達成。食欲に火がついてちょっとガッツリ食べりゃそりゃ増えますが、数日内にちゃんと元に戻り、また少しずつ落ち始める、今はそんないいリズム。まっ、今年は仕事はあれどなかなか稼ぎには大きくつながらぬボランティアワークも多いため、活動資金作りにと派遣に登録して肉体労働とかしていることもこの減量には好影響。さすが肉体労働、ハードワーク
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<dc:date>2012-09-20T15:16:36+09:00</dc:date>
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<title>人生観</title>
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２０代までは、「明日死んでも後悔しない人生」を送ろうと思ってた。３０代に入って、「明日があるなら今日よりもっと楽しもう」って自然と思うようになっていた。今日できることは今日のうちにやった方がいいかもしれない。でも、熟成させたらもっと素晴らしいものになるものだってたくさんある。そもそも１日という時間は限りあるもの。それでも１日という日に詰め込もうとしていた２０代。こうしたいという願いやこう育てたいという思いとは裏腹に、「限界」という言葉でどこか中途半端に終わってしまう部分を打ち消そうとしていたんだ
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<dc:date>2012-09-13T18:18:38+09:00</dc:date>
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<title>アメーバピグッ☆</title>
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→アメーバピグで遊ぶたまに・・・というか数か月ぶりにログイン　笑
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<dc:date>2012-07-09T02:46:20+09:00</dc:date>
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<title>パターン。</title>
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とあるセミナーを見学させていただいた。その中で痛いほど自分の今のパターンに当てはまる話があった。なんでも自分でやろうとしてしまうこと。ただ、まずは自分でやってみてからでなければ、その物事の本質を理解したり意見することはできないと思っているのでこれは特段問題とはしていない。問題はそのやってみるレベル。なんでも自分ができるようになってから、何か新しいことを実行しようとしていること。金銭的な問題も多分にあるという言い訳が一番に浮かんできてしまうけれど、これは今僕が感じる僕の最大の弱点。僕ができないこと
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<dc:date>2012-06-02T15:47:05+09:00</dc:date>
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<title>世界はまだ君を知らない</title>
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http://www.youtube.com/watch?v&#61;FH4M4j7PLEE 阿部真央ちゃんの新曲がまた素晴らしい。もっと前向きに頑張ろうという気持ちが湧いてくる。今年の僕の応援歌になっちゃったな～。待っているだけじゃ何も手にできるわけじゃないからいつだって前を見て頑張っている君が好き生まれ育った環境は違うけれど、人生を切り拓くチャンスは平等。不器用で世渡りもとっても下手だけど、いつでも前を見て頑張ることで僕は沢山の人生の楽しみに出会ってきたから。うまくいかない時ほど、前向きにどんどん行
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<dc:date>2012-05-03T03:35:34+09:00</dc:date>
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<title>Week!</title>
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探して　夢見て　答え出して選んだのは　私だものDo As Infinityの『Week!』の歌詞の一節。何だか心がひどく落ち込んでしまった時、頑張ろうと思っても力が湧いてこない時、よくひとりで深夜に音楽を聴きながらドライブして峠で星空を眺めていた。どんな道を進みたいの？どんな夢を現実にしたいの？正解ってものはない。ただひとつ、そこにあるのは自分がその道を選んだってこと。せっかく悩んで選んだ道だもの。あきらめず、くじけず、一歩ずつ道を創って夢を現実にしようよ。僕が僕にそう言い続けている。でも、ちょ
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<dc:date>2012-04-28T05:01:38+09:00</dc:date>
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<title>34歳</title>
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昨日で３４歳。とうとう３０代前半最後の年。あっという間です、ほんとに。この春から３０から続けてきたダブルワーク生活を離れ、また自営業としてダブルワーク生活中も生徒が絶えることなく細々と続けてきた塾、つまり『本業』を中心とした生活に帰ってきました。ダブルワーク生活、確かに考えればメリットもデメリットもあった。特に仕事がどこでもまさかこんな重い役割を担うとは考えてもみなかったというレベルの仕事ばかりで、正直塾は宣伝なども全くせず、元から在籍していた生徒達や口コミで選んでくれた生徒達だけの指導にしてい
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<dc:date>2012-04-27T04:56:29+09:00</dc:date>
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<title>give &amp; take</title>
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どうも僕は『テイク』するのがとっても苦手というか、きっと下手なんだろう。最近ちょっと時間が出来て、自分が苦手なことってなんだろうと考えていると、浮かび上がってきたこと。僕はいつでもどこでも『僕にできること』を無意識に探している。それは仕事でも恋愛でも変わらない。裏表がないという意味で、僕はいつでもどこでも自然と僕のスタイルを貫いている。今まで僕は自分でギブとテイクがちゃんとセットでできていると思っていた。いや、思い込ませていた、というのが正しいのかもしれない。でも、年を重ねて色々な経験をする中で
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<dc:date>2012-04-15T06:37:43+09:00</dc:date>
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