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<title>アクロバットパフォーマーの9割が勇気。</title>
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<description>アクロバット、健康、趣味、イラストデザイン自分自身が自由になるために自由に書いていきます</description>
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<title>体の硬い人が柔らかくなる方法</title>
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僕は子供の頃体がカチンコチンだった。小学生の頃6年間少年野球をしていて足は速かった！足だけが速かった（笑）三振バッターだったし何より柔軟が大嫌いでいつも怠ける事を考えていた。僕は中学生になって体操部に入った！日本では少し認知されてきた男子新体操部だった！男子新体操部の演技の中では柔軟が入っていてパカっ！！と開いて胸を床にペター！！とくっつかないといけなかった！カッチカチの僕には柔軟の時間が嫌で仕方なかった。当時ストレッチに対してメソッドも知らず教えてくれる人がいなかったので無理矢理押されたりして
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<dc:date>2021-07-19T13:49:59+09:00</dc:date>
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<title>吃音で自分の名前が言えなかった僕がMCになるまで1</title>
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吃音で自分の名前が言えなかった僕がMCになるまで【‥‥た、た、たた〇〇くん‥‥基準！たたたたたたー体操の隊形に開け！】高校の体育祭の時体操部キャプテンだった僕は全校生徒の前でラジオ体操の号令をかける役割を任されていました。周りがザワザワするのを感じながら吃る度に心が脆くなっていきました。泣くにも泣けない。人は共感されないと素直に涙も出ないんだ‥‥。一生喋りたくない。そう思っていました。高校2年生の時自分の母親が僕が吃ることに悩む姿を見て神頼みと一つの団体に加入しました。何かを信じることに対しては
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<dc:date>2021-06-27T21:32:36+09:00</dc:date>
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<title>このストレッチは間違っています！はトレーナーの宣伝謳い文句</title>
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ストレッチを難しく感じていませんか！？世の中にはたくさんのアスリートがいてたくさんのトレーナーがいますその方達がトレーニングで重視しているのはストレッチです！体を動かしやすくするためにはまずは筋肉を伸ばしてやり動かす準備をすることが大切です！ここで世のトレーナーがたくさんの本の中や動画の中でこんなことを言っています【このストレッチは間違っています！】ストレッチの指摘をして自分のストレッチ方法の重要さと正確さをお伝えしているものです。しっかりと目的をお伝えしているものだったら僕はその通りかもしれな
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<dc:date>2021-06-17T09:59:52+09:00</dc:date>
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<title>吃音からの脱出</title>
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こんにちは自分の名前も言えなかった僕が１０００人を超えるステージでMCを務めることになった元吃音者奥村睦巳（あつし）です！吃ることばかり考えて電話も挨拶も自分の名前すら言えない時は正直発信することが億劫になってきます言葉を発して詰まる度に注目され周りのザワザワが心地悪く聞こえてしまいますおそらく周りは自分が吃ることなど1mmも気にしていなかったのだと思います。現に僕がどもっていたことは同じ部活の人間でさえ気付いていないという‥‥（笑）必死に隠していたのか最初からそんなに喋らなかったのか今になって
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<dc:date>2021-06-10T09:13:02+09:00</dc:date>
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<title>行動がなかなか取れない人のための改革メソッド</title>
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自己肯定感促進から仕事に繋げる好きなことを仕事にできたらやはり嬉しいですよね✨コツは小さなやったぁ〜を積み重ねる。だと思うのです。小さなやったぁ〜を得るためには小さな行動が必須。行動を起こすから結果がありその結果に対しての感情がやったぁ〜になるからであるその小さな行動を起こすのご大変なんじゃろがい！！！とお思いの画面の前のポテトチップス食べてるあなた！！そうあなた！！ポテトチップスを買うという行動を取ったから美味しい〜！！という感情が湧いてきましたよね？これと同じです！小さな行動というのは私たち
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<title>怪我をしない人は転び方が上手い人</title>
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怪我をしない人とは転び方が上手い人！転び方を学びましょう！！転び方をどうして学ばないといけないんだ！？と思った人！！はい！そこのあなた！！怪我をしない人ってどんな人かわかりますか！？どんな人だと思いますか！？先程お伝えしました転び方が上手な方なんです！転び方が上手って何だ！？転び方が上手とは転んでも身体の負担ない転び方をするということなんです！スタントマンみたいですね！転んでも怪我しない人はいるんです！そう！そしてそうなれるんです！近年！足をつまずいた時に手が出ず顔から倒れてしまったり肘や肩、腰
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<title>ヘラヘラする強さ</title>
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頑張りすぎていませんか？頑張りすぎてますよね？わかります！わたしには。（誰やねん！）無理をすることを我慢することを感情を抑えることを幼少期から学校や家庭やその他の周りの環境で培ってきた私たち。特に日本人は力抜くことを許されてきませんでした。常に肩に力を入れて過ごしています。肩こりという言葉は日本人が初めて作り出し日本人の生活習慣病になったそうです。肩こりで悩むのは日本人だけというのは言い過ぎかもしれませんが私たちは力を入れなくてもいい場面なのに力が入り常に筋トレをしているのと同じなのです！筋トレ
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<title>泳げないにも関わらず世界最大の水を使ったショーに出演した男</title>
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泳げないにも関わらず世界最大の水を使ったショーに出演しスイミングテストに合格した男どうも奥村睦巳です。そう！泳げないんです。何でなんでしょうね？（笑）わからないんですが前に進まないんです。沈むんです。浮かないんです。昔は僕は多少筋肉があるからだろうと思っていましたがそれが原因ではありませんでした。そこでは僕よりも3倍ものゴリマッチョが同じショーで泳いでたんです。浮いてたんです。これは単に泳ぐ能力がないんだなと思いました。ないというよりは泳ぎ慣れていないだけなんだなと思いました。思い返してみれば小
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<title>イライラは自分への警告</title>
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自分にとって都合が悪いと感じたり言ってもらいたいことと逆のことを言われたりする時にイラッ！！！としてことありませんか？僕はあります！よくあります！イラッ！としてすぎてなんか鳥肌立ちます！なんでその瞬間的感情急上昇のことをイラッ！という擬音がつくんですかね！？（笑）理由はあるのかもしれないけど全然どこからこの音が生まれたのか連想出来ない。イラッ！を発見した人がその時偶然イラッ！って口から出たのかもしれません！（笑）イラっとするときって最初で行ったように自分にとって都合が悪かったりする時になりますよ
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<title>フワッとした思いでも現実にした話</title>
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バック転出来たらどうします？想像してみてください！観客が目の前にいてあなたのパフォーマンス（バック転）を待ってます！あなたは照明にかっこよく、そして神秘的に照らされています！音楽が盛り上がってきてドンドンと観客も高揚していきます！音楽と照明が最高潮に至った時ピタッと止み激しく動いてた照明も止まりあなただけを照らすスポットライトに変わります！その時にあなたが一発完璧なパフォーマンス（バック転）を披露ポージングと同じくしてまた音楽が激しくなり照明も激しく動き出す！観客はさらに気持ちを高揚させます！主
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