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<title>東の虎党の野球への物申しとポケモンでお遊び</title>
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<description>虎党はじめて7年目の若造の日々の出来事を語るブログ</description>
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<title>【栄冠ナイン】全国に優勝旗を持っていく旅part78</title>
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<![CDATA[ 愛知に移転です。<br><br>今年も１０人<br><br>榎田、投手、左左、１２９GF、カットボール２、SFF１、クイックF<br>勝田、投手、左左、１３５FF、ナックル２、サークルチェンジ１<br>山根、投手、右左、１３５FF、Hスライダー２、カーブ２<br>岡村、捕手、右右、１EEFFEE<br>大貫、捕手、右右、１DDEFDD、対左投手A、代打○<br>向山、一塁、右左、１FFGFED<br>岩谷、二塁、右右、１FEEFFF、対左投手A<br>松尾、二塁（三塁）、右右、１GDFFDG、送球F<br>奥田、外野、左左、１FFDDFE、盗塁B<br>熊谷、外野、左左、１FGFEFF、送球F<br><br>投手はいいかもしれないですね。３人とも最初から２球種は個人的にはうれしい。また、野手もいい感じ。また対左Aが来ましたよ。悪い特殊能力も少ないし、ありがたや<br><br>特訓マスで笠原が粘り打ちを取得。<br><br>練習試合・津山実業（岡山・Cランク）戦は、８－１で８回コールド勝利<br><br>コンバートは岡村を捕手から遊撃、松尾を二塁から三塁です。<br><br>では夏の予選<br><br>８内山C、３年右右、３BEACCC、AH、ブロック○、対左投手B　.４５３、２本塁打９打点１５盗塁<br>４若山、３年右左、３CDADCD、盗塁B、ヘッスラ　.２７１、１本塁打８打点７盗塁<br>２並木、３年右左、３BSEBCB、サヨナラ男、HH、PH、チャンスB、対エース○、満塁男、プルヒッター　.４４２、１２本塁打４４打点<br>５曽根、２年右左、３CAEDED　.３１７、５本塁打１６打点<br>３大平、３年右右、３BSDDCC、初球○　.３０９、２本塁打１６打点<br>９竹林、３年右左、３CACCCC、対エース○　.２１４、<br>６米山、３年右右、３CCBBBC、サヨナラ男　.３６０、１本塁打７打点<br>７奥田、１年左左、１FFDEFE、盗塁B　.３３３、１本塁打３打点<br>１望月、３年左左、１５０BC、カーブ３、Vスライダー４、スライダー２、対左打者B、勝ち運　１.６１<br>１０冨田、２年右右、１４３CE、スライダー３、Hシュート３、ノビA、重い球　１.２０<br>ベンチ入り　半田（３年投手）、松野（３年三塁、二塁）、土田（２年一塁、外野、遊撃）、清田（２年二塁、捕手）、笠原（２年遊撃、三塁）、新村（２年外野、二塁、一塁）、山根（１年投手）、大貫（１年捕手）<br><br>一回戦：犬山（Eランク）・・・８－０（７回コールド）<br>下級生主体のオーダー。１２安打８得点でコールド発進。曽根が２安打３打点の活躍、土田もスリーランを放つ活躍だった。先発の冨田は６回を６安打無失点に抑える。最後は山根がデビューし１回を無失点に抑えた。<br>二回戦：愛知大附属（Dランク）・・・１２－３（８回コールド）<br>一回戦と同じようなオーダー。１９安打１２得点で２試合連続コールド勝ち。曽根が２本のソロを放つ活躍。笠原と代打での出場となった並木にスリーランが出る。先発冨田は６回７安打３失点（自責２）とイマイチ。半田と山根が１回ずつ抑えた。<br>笠原が意外性を取得。<br>三回戦：田原学園（Dランク）・・・５－２<br>二回戦と同じようなオーダー。３回に清田の２点タイムリーツーベースで先制。４回に曽根のソロ、５回にはこの試合唯一の３年スタメン米山のツーランで追加点を挙げた。先発の冨田は８回を投げ、９奪三振を奪ったが８安打２失点と不安定なイメージが残った。最後はCPU判断で半田が抑えた。<br>準々決勝：春日井北（Bランク）・・・２－５<br>スタメンのおおよそ元に戻す。エースの望月は３回に二つの四球から崩れ３点を先制される、５回と７回にも１失点ずつ失う。打線は５安打しか打てなかった上に、３度の併殺を取られるなど、少ない好機をことごとく潰す。<br>強豪に降格です。<br><br>ショックですわ。普通に負けましたからね。なんか惜しかったとかもないですし、やる気がなくなる感じの負け方です。<br><br><br>夏合宿では、小出が走塁B、内野安打○、熊谷が盗塁A、宮下が固め打ちを取得。<br><br>特訓マスで冨田が低め○を取得。<br><br>プロ野球選手マスで榎田のクイックがEになりました。<br><br>では秋の予選です。<br>９奥田、１年左左、２FFDEFE、盗塁B　.３３３、１本塁打５打点<br>４清田、２年右右、２CFADFF、盗塁A　.４０７、６打点７盗塁<br>８新村、２年右右、２EDADEF　.２７０、３打点３盗塁<br>５曽根、２年右左、３CAECDC　.３３３、８本塁打２２打点<br>２大貫、１年右右、２DCEFDD、対左投手A、代打○　.２１４<br>７土田、２年右左、２BBEFED　.４２９、１本塁打９打点<br>３向山、１年右左、２EEFFED　.なし<br>６笠原、２年右左、２DEFCCC、粘り打ち、意外性　.４５０、１本塁打３打点<br>１冨田C、２年右右、１４５CC、スライダー３、Hシュート３、ノビA、重い球、低め○　１.５４<br>１０山根、１年右左、１４０EE、カーブ３、Hスライダー２　０.００<br>ベンチ入り　小杉（２年投手）、宮下（２年捕手、投手以外）、小出（２年外野）、勝田（１年投手）、岩谷（１年二塁、遊撃）、松尾（１年三塁、二塁）、岡村（１年遊撃、捕手）、熊谷（１年外野）<br><br>県大会一回戦：犬山（Eランク）・・・１１－２<br>５回まで互いに無得点だったが、６回にエース冨田が先制点を許す。しかし７回に向山の２点タイムリーツーベースで逆転するなど一挙８点を奪う。コールドを狙うも２番手山根が１失点。８回は小杉が抑え、９回に３点を追加。最後は勝田が抑えた。<br>県大会二回戦：中京中央（Dランク）・・・８－１（７回コールド）<br>４回に曽根のツーランで先制。１点を返されるも７回に打線爆発、６安打６得点で一気にコールドに持ち込んだ。曽根は７回にも２打点で計４打点の活躍。エース冨田は不調ながらも６回を９安打１失点と試合を壊さなかった。最後は小杉が３人で締めた。<br>地区大会一回戦：三島商業（静岡・Cランク）・・・５－３<br>接戦を制する。３回に２点、５回に１点を奪われ追う展開。５回の裏に新村のタイムリーツーベースで反撃開始。６回に曽根のツーランで追いつき、８回に曽根のタイムリーツーベースなどで２点を勝ち越した。エース冨田は８回を、１０安打を浴びながら３失点と粘りのピッチング。最後は好調の勝田が締めた。<br>地区大会二回戦：多治見実業（岐阜・Bランク）・・・５－３<br>同じく接戦を制する。初回に新村、大貫、向山のタイムリーで先制する。６回までに追いつかれるも７回に奥田のタイムリーツーベースで勝ち越す。９回に新村の２本目のタイムリーでリードを広げた。エース冨田は６安打無四球３失点で完投勝利を収めた。<br><br>なんだかんだできっちり春の選抜を確定させましたな。打線はまあまあ好調。ですが、山根がやや信頼度を失っているところか。曽根がどれだけ頑張れるかってとこですか・・・。<br><br>練習試合・豊明商工（Cランク）戦は５－４でサヨナラ勝ちを収めた。<br><br>冬合宿では、向山がサヨナラ男、清田が粘り打ち、岡村がサヨナラ男、宮下が満塁男を取得。<br><br>さらに練習試合・春日井北（Bランク）戦は５－２で勝利<br><br>春の選抜です。<br>９奥田、１年左左、２FEBEEE、盗塁B　.３０６、２本塁打９打点１盗塁<br>４清田、２年右右、２CFADEE、盗塁A、粘り打ち　.４００、９打点１２盗塁<br>８新村、２年右右、３CDADED　.３３３、２本塁打１１打点６盗塁<br>５曽根、２年右左、３CADCCC　.３４７、１１本塁打３０打点<br>２大貫、１年右右、２DBEEDD、対左投手A、代打○　.３２４、１本塁打３打点<br>７土田、２年右左、３BBEECC　.４０４、１本塁打１２打点<br>３向山、１年右左、２DDFFED、サヨナラ男　.２１７、４打点<br>６笠原、２年右左、３CDECCC、粘り打ち、意外性　.４１０、１本塁打８打点<br>１冨田C、２年右右、１５０CC、スライダー３、Hシュート３、フォーク２、ノビA、重い球、低め○　１.８１<br>１０山根、１年右左、１４１DE、カーブ３、Hスライダー２　３.００<br>ベンチ入り　小杉（２年投手）、宮下（２年捕手、投手以外）、小出（２年外野）、勝田（１年投手）、岩谷（１年二塁、遊撃）、松尾（１年三塁、二塁）、岡村（１年遊撃、捕手）、熊谷（１年外野）<br><br><br>一回戦：諸県商業（宮崎・Cランク）・・・７－０<br>投打がかみ合い快勝。初回に曽根のタイムリーで先制すると、２回に向山と奥田のツーランなどで一挙６得点を奪う。３回以降は相手投手陣から得点は奪えなかったが、先発の山根が１０安打を浴びながら要所を抑えて完封勝利を収めた。<br>二回戦：宮城中央（宮城・Cランク）・・・１６－１<br>２５安打１６得点で大勝。ホームランはなく、連打で得点を重ねた。特に８番に座る笠原が４安打６打点の活躍を見せる。１番の奥田も４安打３打点の活躍。エース冨田は７回を６安打１０奪三振で１失点にまとめる。その後小杉、山根と繋いでいった。<br>笠原が流し打ちを取得。<br>準々決勝：多治見実業（岐阜・Bランク）・・・５－０<br>地区予選よりいい形での勝利。４回に大貫のスリーランで先制し、５回は新村の犠牲フライ、６回は曽根のソロでリードを広げた。エース冨田は８回を被安打３、５奪三振で無失点のピッチング。最後は山根が無難に３人で締めた。<br>準決勝：高森南（熊本・Aランク）・・・５－４<br>接戦を制する。初回に２点の先制を許すもその裏に大貫と土田のタイムリーで追いつき、２回に笠原のツーランで勝ち越す。７回にも笠原のタイムリーでリードを広げた。エース冨田は８回、ツーランを浴びて、さらに無死満塁のピンチも、そこは無失点に凌ぐ。９回は３人で締めて１２安打を浴びながらも１４２球で完投した。<br>名門に昇格。<br>決勝：淡路商工（兵庫・Aランク）・・・４－５<br>接戦に敗れる。初回に２点の先行を許すも２回に向山のタイムリーツーベース、４回に奥田のタイムリーで追いつく。しかし５回に勝ち越され、８回に２点を奪われる。８回に曽根のソロで点差を詰め、９回に３連打で１点を返すも最後は外野フライに飛び出しでダブルプレーとなり終焉。<br><br>なんというか、逆転できそうなムードを壊されてしまいました。まあ、最低ラインであった、名門になることはできたわけで、夏に向けて期待できるチームです。<br><br>でわでわー<br>
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<link>https://ameblo.jp/atsushi-tabletennis/entry-12148012096.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Apr 2016 11:17:03 +0900</pubDate>
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<title>【阪神】～4/3　横浜戦</title>
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<![CDATA[ またも一日遅れましたが、３連戦を振り返っていきましょう。<br><br>まずは初日、まああの試合は仕方ないと言ってしまえばそうなんですが、マテオが使えないのが痛かった。<br><br>というより、あの試合は予想通りです。井納を打てないのもある程度想定していましたから、能見の出来次第ってとこで、好投してくれたんですが、思った以上に援護が少なすぎました。<br><br>能見さんも元気よく２連勝と行きたかったことでしょうけど、ドンマイです。<br><br><br>２戦目は岩貞に尽きます。初回と４回のピンチはよくぞ凌いでくれました。ここぞの場面は抑えて、それ以外の回はさくさく終わらせる、先発として十分な働きでした、次の広島戦にも期待しましょう。<br><br>打撃陣はようやく鳥谷に１本出ました。チャンスに強い鳥谷こそ、本物の鳥谷ですから、四球を多くするのも大切ですが、せっかくの超変革ですから、ガンガン打ってほしいですね。<br><br><br>そして昨日の試合、見事に金本監督のバースデーを祝うことができました。<br><br>なんといっても、ゴメスでしょう。打率は２割程度ですが、勝負強さというか、打ってほしいところで効果的打てているのが素晴らしい。<br><br>先発の藤川は６回無失点。９１球ですから、無難なラインでしょう。２安打に抑えて完全に流れを渡さなかったですね。<br><br>そして、ついに北條に初ヒット、さらには初本塁打、初打点と初物づくし。ソロなんですけど、十分に仕事を果たしてくれたと思いますね。さらに江越にも今シーズン初アーチ。当分は江越はベンチスタートですが、腐らず頑張ってほしいものですね。<br><br><br>榎田はいい感じですね。これは一番活躍した、ルーキーイヤーの２０１１年のような活躍も期待したくなりますね。<br>金田は、厳しいですかね。この内容だと、早いうちに２軍もあり得る感じ。<br><br><br>明日から巨人戦<br>藤浪ーポレダ（確定）<br>岩田ー桜井<br>メッセー菅野<br><br>でいいでしょうか。できるだけ球数稼いで、不安定なリリーフ陣を打ち込んでいきたいですね。<br><br><br>でわでわー<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/atsushi-tabletennis/entry-12146725371.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Apr 2016 20:33:36 +0900</pubDate>
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<title>【阪神】3/29～ヤクルト戦</title>
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<![CDATA[ <br>遅くなりましたが、ヤクルト戦を振り替えっていきましょう。<br><br><br>初戦は文句なしでしょう。<br><br><br>元々藤浪は三振を多く取るタイプですから、ある程度球数を費やすのは仕方ないです。<br><br><br>その上で、完投を求めるわけですね。<br><br>だから150球ぐらいは投げて、問題はないわけです。<br><br><br>ただ、完全に球が上ずってましたから、交代もこれまたやむを得ないでしょう。<br><br><br>この日はゴメスのスリーラン、犠牲フライで得点を挙げ打のヒーローとなりました。<br><br>梅野は打っても先制打の活躍でしたが、リード面ではかなり良かったと思いたいです。<br><br><br>ここで併せて話をしたいのは、翌日の試合。<br><br><br>なんとも興ざめなのは、下位打線に打ち込まれたことですね。<br><br>ヘイグのソロで追い付いた直後ですが、鵜久森にソロを許した時点で流れが持っていかれた。<br><br>さらにせっかく上位打線を抑えた次の回に打ち込まれて、はいジ・エンドですよね。<br><br>一応ゴメスのホームランがありましたからそんな完敗感は薄れましたが、これは典型的な負け試合です。<br><br><br>と言います通り、梅野のリードには当たりとハズレがあるとおもっています。<br><br><br>確かにリスキーな起用だと思いますが、このままこの二人の時は組んでほしいですね。<br><br><br>おそらく土曜は岩貞と梅野で組むんでしょうけど、持ち球を見る限り明暗が分かれる試合だと思いますよ。<br><br>で、まあ２戦目は打線が完全に封じられたわけで、よくも４点も取ったなって感じです。<br><br>これは投手陣、野手陣双方の問題ですわ。<br><br><br>３戦目についてですが、個人的にこれは勝ち試合を引き分けにされたとおもっています。<br><br><br>確かに打線は十分に援護できたと思うんです。<br><br>メッセはこう、ピッチング内容としては５番手投手レベルに上出来と挙げられるような内容？<br><br>とにかく、メッセとしてエースとして投げている以上、２試合もあんな不甲斐ないピッチングをされては困るわけです。<br><br><br>そして、何より困ったのは７回<br><br>この回が全てです。<br><br><br>高宮、歳内、高橋と一年間戦っていくであろうブルペン陣が総崩れではお話になりません。<br><br><br>まずマテオに繋ぐ前に後ろに二枚（榎田と金田）を残した状態が困るわけで<br><br><br>これでリードしてたんならいいんですけど、同点ですから、謎です。<br><br>あと、打順の巡り合わせも考えると仕方ないのかもしれないですけど、最初から10回に回ってくることが分かっていたわけですから、9回にマテオだったのかという話です。<br><br><br>マテオ3回については、なかなか難しいところですが、10回に代打を送らなかった時点で覚悟していましたが、11回に打たれたわけですから12回を投げさせる必要があったのか謎が残ります。<br><br><br>どっかの記事にあったんですが、これが正解かどうかは終盤にわかりますから、楽しみにしましょう<br><br><br><br>そして、鳥谷がねぇ<br><br><br>あれでは困ります、打線のブレーキですよ。<br><br><br>もちろん、まだ下げる必要はないですが、こればっかりは鳥谷自身の問題ですから我慢でしょう。<br><br><br>何よりさー、北條が酷い<br><br>微塵も代えてみようかなって思わせてくれない。<br><br><br>雑ですけど、何とかしろよって言いたくなりますね。<br><br><br>まあよくも優勝候補に挙げられたもんですわ<br><br><br><br>でわー(^_^)/
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<link>https://ameblo.jp/atsushi-tabletennis/entry-12145745150.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Apr 2016 03:37:58 +0900</pubDate>
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<title>【栄冠ナイン】全国に優勝旗を持っていく旅part77</title>
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<![CDATA[ およそ２か月ぶりの再出発です<br><br>東海地区、三重へ移転です。<br><br>今年も１０人<br>稲垣、投手、左左、１２６FF、シュート１、サークルチェンジ１<br>冨田、投手、右右、１２９FG、スライダー１、Hシュート３、ノビA、四球<br>小杉、投手、左左、１２９EF、スライダー１、カーブ１<br>宮下、捕手、右左、１EFFFFF<br>曽根、二塁、右左、１DDEFED、対左投手F<br>新村、二塁（一塁）、右右、１GEFEFF<br>清田、二塁（捕手）、右右、１FGFEGF<br>笠原、三塁、右左、１DFFFGF<br>小出、外野、右右、１FFDFFE、固め打ち<br>土田、外野（遊撃）、右左、１DFFFFD<br><br>外れ年かな・・・。<br><br>プロ野球選手マスで冨田の四球が消えました。<br><br>特訓マスで並木がチャンスBを取得。<br><br>コンバートでは曽根を二塁から三塁、新村を二塁から外野、笠原を三塁から遊撃、土田を外野から一塁へ<br><br>夏の予選です<br>７内山、２年右右、２CEAEFF、AH、ブロック○、対左投手B　.２７８、１打点２盗塁<br>９金井、３年右右、３CDACDE、盗塁B、意外性　.２５６、１本塁打１１打点５盗塁<br>５岩井、３年右右、３AAEBBC、対左投手B、初球○、意外性　.３８４、１本塁打１８打点<br>２並木、２年右左、３CAFDDD、サヨナラ男、HH、PH、チャンスB　.４１２、４本塁打１６打点<br>３大平、２年右右、３DAEFDE　.２５０、１本塁打３打点<br>８益子C、３年右右、３BBDBBB、守備職人、レーザービーム　.３０６、１本塁打６打点<br>６村井、３年右左、３CCCCCC、逆境○、ヘッスラ　.２８６、１本塁打２打点<br>４曽根、１年右左、１DDEFED、対左投手F　.なし<br>１高松、３年左左、１５５CC、シュート５、ドロップカーブ３、サークルチェンジ２、低め○、キレ○、リリース○　２.０３<br>１０曽我、３年右左、１４８CE、スライダー３、Vスライダー３、ドロップ３、勝ち運　０.００<br>ベンチ入り　矢部（３年捕手、投手以外）、望月（２年投手）、若山（２年二塁、外野）、松野（２年三塁、二塁）、米山、（２年遊撃、一塁）、竹林（２年外野）、冨田（１年投手）、土田（１年一塁、外野、遊撃）<br><br>一回戦：熊野学園（Eランク）・・・７－０（７回コールド）<br>下級生中心のオーダー。１４安打７得点でコールド発進。３番に座った曽根がさっそく２打点デビュー。先発の曽我は６回を１安打無失点に抑えた。最後は望月がピンチを招くも無失点に抑えた。<br>二回戦：いなべ北（Bランク）・・・７－１<br>初回と４回に並木のソロで先行すると、点差を詰められた直後の８回に岩井の満塁弾とスタメン起用の松野のソロでリードを広げた。先発の曽我は７安打１０奪三振で１失点完投の好投だった。<br>準々決勝：津学園（Cランク）・・・５－０<br>互いに無得点で迎えた５回に内野ゴロの間の得点で先制すると、８回にようやく打線が機能し、岩井と村井のタイムリー、曽根のツーランでリードを広げた。エース高松は８回を４安打１四球７奪三振で無失点の好投。最後は冨田がデビューしピンチを凌いで無失点に抑えた。<br>準決勝：桑名学院（Dランク）・・・６－２<br>下級生主体のオーダー。初回に並木とスタメン起用松野のタイムリーで先制すると３回に犠牲フライで追加点。しかし先発の望月が２失点し１点差で中盤、終盤を迎える。９回に代打矢部のソロ、大平と松野のタイムリーで突き放し勝利を収めた。望月は結局８回を５安打１四球９奪三振２失点と４回以降立て直した。最後は冨田が３人で締めた。<br>決勝：大内山農業（Cランク）・・・１４－４<br>打線爆発、２１安打１４得点で大勝。益子が３安打４打点、金井と並木も３打点の活躍を見せる。エース高松は７回を９安打４失点とイマイチのピッチングだった。その後、曽我、望月が１回ずつ無失点に抑えた。<br>益子が満塁男を取得。名門に昇格<br><br><br>打線が好調でしたね。並木がチームトップの８打点の活躍。対戦相手が良かったこともあって、下級生を使うことができました。曽我が先発として試合を作れました。後は高松が甲子園でどれくらい頑張れるかですね・・・。<br><br>夏合宿では、清田が盗塁A、冨田がレーザービーム、重い球、小出が逆境○を取得。<br><br>プロ野球選手マスで曽根の対左投手がEになりました。<br><br>では甲子園です<br>７内山、２年右右、２CEADFF、AH、ブロック○、対左投手B　.３５１、１打点７盗塁<br>９金井、３年右右、３CDACCE、盗塁B、意外性　.２７２、１本塁打１４打点６盗塁<br>５岩井、３年右右、３AAEBBC、対左投手B、初球○、意外性　.３６６、２本塁打２３打点<br>２並木、２年右左、３CAFCDD、サヨナラ男、HH、PH、チャンスB　.４２５、７本塁打２４打点<br>３大平、２年右右、３CAEFCE　.２７０、１本塁打５打点<br>８益子C、３年右右、３BADBBB、守備職人、レーザービーム、満塁男　.２８６、１本塁打１０打点<br>６村井、３年右左、３CCCCCB、逆境○、ヘッスラ　.３５３、１本塁打５打点<br>４曽根、１年右左、２DDEEED　.３３３、１本塁打６打点<br>１高松、３年左左、１５５BC、シュート５、ドロップカーブ３、サークルチェンジ２、低め○、キレ○、リリース○　２.１２<br>１０曽我、３年右左、１４８BE、スライダー３、Vスライダー３、ドロップ３、勝ち運　０.５６<br>ベンチ入り　矢部（３年捕手、投手以外）、望月（２年投手）、若山（２年二塁、外野）、松野（２年三塁、二塁）、米山、（２年遊撃、一塁）、竹林（２年外野）、冨田（１年投手）、土田（１年一塁、外野、遊撃）<br><br>一回戦：シード<br>二回戦：府中大附属（広島・Bランク）・・・４－５<br>接戦に敗れる。３回に高松、内山、並木のタイムリーで先制。しかし５回にスリーランを浴びるなど５失点。エース高松はそれ以外の回はしっかり抑えたが、打線は９回に犠牲フライで１点を返すのがやっとだった。<br>内山が三振、並木が満塁男を取得、中堅に降格です。<br><br>普通に負けました。やっぱりそんな甘くはないですね。次に期待しましょう。<br><br>特訓マスで並木が対エース○、若山が盗塁B、を取得。<br><br>プロ野球選手マスで内山の三振が消えました。<br><br>では秋の予選<br><br>７小出、１年右右、１FEDFFE、固め打ち、逆境○　.なし<br>９若山、２年右左、２DFAEED、盗塁B、ヘッスラ　.０００<br>８内山C、２年右右、２CEACFF、AH、ブロック○、対左投手B　.３３３、２打点７盗塁<br>２並木、２年右左、３CAFCDD、サヨナラ男、HH、PH、チャンスB、対エース○　.４３６、７本塁打２５打点<br>３大平、２年右右、３CAEFCD　.２５０、１本塁打６打点<br>５松野、２年右右、３EBEEDE、高速チャージ　.４２１、１本塁打５打点<br>４曽根、１年右左、２DDEEED　.２７８、１本塁打６打点<br>６米山、２年右右、２DDDCCC、サヨナラ男　.１００<br>１望月、２年左左、１４４CE、カーブ３、Vスライダー２、対左打者A　１.５０<br>１０冨田、１年右右、１３２EF、スライダー２、Hシュート３、ノビA、重い球　０.００<br>ベンチ入り　茂木、半田（２年投手）、竹林（２年外野）、小杉（１年投手）、土田（１年一塁、外野、遊撃）、清田（１年二塁、捕手）、笠原（１年遊撃、三塁）、新村（１年外野、二塁、一塁）<br><br>もろもろ不安<br>県大会一回戦：松坂東（Eランク）・・・７－０（７回コールド）<br>５回まで無得点も６回と７回で９安打を集め７得点でコールド勝ち。並木が本塁打を含む２安打３打点の活躍だった。エース望月は６回を４安打無失点に抑える。最後は冨田が３人で締めた。<br>並木がプルヒッターを取得<br>県大会二回戦：伊賀大附属（Dランク）・・・７－２<br>快勝。初回に並木のタイムリーで先制し、６回に曽根のツーラン、７回に大平のタイムリーと松野のツーラン、８回に米山のソロと着実に得点を挙げた。エース望月は８回を５安打１失点にまとめる。最後の冨田はソロを浴びるもそれ以外はしっかり抑えた。<br>強豪に昇格。<br>地区大会一回戦：豊明実業（愛知・Cランク）・・・１０－２（７回コールド）<br>１５安打１０得点でコールド勝ち。特に４番並木が本塁打を含む３安打４打点、四球１つで全打席出塁とパーフェクトの活躍。エース望月は５安打２失点（自責１）で７回を投げ切った。<br>地区大会二回戦：磐田学院（静岡・Cランク）・・・１１－４（７回コールド）<br>初回に３点を先制されるもその裏にすぐさま同点に追いつく。そのままの勢いで１６安打１１得点のコールド勝ち。３番起用の松野が本塁打を含む３安打４打点の活躍を見せる。エース望月は１０安打４四球と大荒れで４失点。打線に助けられた。<br><br>無事予選突破です。やはり今年は打のチームです。主砲並木を軸に打線が機能していたと思いますね。エース望月はまだまだ不安要素はぬぐえないですが、彼で頑張るしかないです。<br><br>練習試合・多気東（Cランク）戦は、７－３で快勝<br><br>特訓マスで望月が勝ち運を取得。<br><br>冬合宿では、半田が威圧感、大平が初球○を取得。もう少しほしかったな・・・。<br><br>さらに練習試合・石井西（徳島・Cランク）戦は、５－２で勝利<br><br>では春の選抜<br>７小出、１年右右、２EEDEED、固め打ち、逆境○　.１９０<br>９若山、２年右左、３CEADCD、盗塁B、ヘッスラ　.２６９、２打点７盗塁<br>８内山C、２年右右、３CEACDD、AH、ブロック○、対左投手B　.４０４、３打点１３盗塁<br>２並木、２年右左、３BAECCC、サヨナラ男、HH、PH、チャンスB、対エース○、満塁男、プルヒッター　.４８０、１１本塁打３９打点<br>３大平、２年右右、３CADECC、初球○　.３２３、１本塁打１１打点<br>５松野、２年右右、３DAEEDE、高速チャージ　.４４４、４本塁打１４打点<br>４曽根、１年右左、３DBEEED　.３２５、３本塁打１３打点<br>６米山、２年右右、３CCCCCC、サヨナラ男　.３２３、１本塁打６打点<br>１望月、２年左左、１４６CC、カーブ３、Vスライダー２、スライダー２、対左打者A、勝ち運　１.７６<br>１０冨田、１年右右、１３６CF、スライダー２、Hシュート３、ノビA、重い球　１.８０<br>ベンチ入り　茂木、半田（２年投手）、竹林（２年外野）、小杉（１年投手）、土田（１年一塁、外野、遊撃）、清田（１年二塁、捕手）、笠原（１年遊撃、三塁）、新村（１年外野、二塁、一塁）<br><br>一回戦：内子実業（愛媛・Cランク）・・・３－０<br>４回まで互いに無得点だったが、５回に松野のソロで均衡が破れる。８回には主砲並木のソロ、９回には小出のタイムリーツーベースで追加点を挙げた。エースの望月は６安打２四球８奪三振の内容で完封勝利を挙げた。<br>二回戦：道頓堀学院（大阪・Cランク）・・・１０－１<br>打線爆発、１３安打１０得点で快勝。先発全員安打と大きく誰かが目立ったのではなく、総合的に打てていた。エース望月も２安打と活躍、本職は５安打２四球で１失点の好投。最後は冨田がピンチを招きながらもしのいだ。<br>準々決勝：与謝野南（京都・Bランク）・・・３－２<br>接戦を制する。５回まで互いに無得点だったが、６回に内山のソロで先制。さらに曽根のツーランが飛び出す。その後追加点は入らず。エース望月は８回にツーランを浴び、１点差に詰められたが粘り、８安打２失点で完投勝利を挙げた。<br>準決勝：諏訪農業（長野・Aランク）・・・８－４<br>初回に松野の２点タイムリーツーベースなどで３点を先制。１点差に詰められるも４回に若山と並木の２点タイムリーツーベースで突き放し、５回には曽根のソロで追加点を挙げる。エース望月は７回と８回にそれぞれ１点ずつ失うが最低限の失点に凌いで相手に流れを渡さず４失点（自責２）で１４０球完投。<br>望月の対左打者がBに下がる。名門に昇格。<br>決勝：川口（埼玉・Aランク）・・・１１－２<br>名門相手に１３安打１１得点で圧勝し優勝を決める。主砲の並木は無安打と奮わなかったが、５番大平が本塁打などで４打点、２番若山にもスリーランが出るなど、周りが試合を決めた。エース望月も名門相手に４安打に抑え、２失点にまとめる好投。最後は冨田が強い当たりを打たれるも３人で締めた。<br>並木のチャンスBが消えました。<br><br>普通に強かったですね。今回の大会誰が一番活躍したかなーってデータを見ても５打点が最高。まあ内山が打率５割越えで５打点だから野手では一番かと。それよりもエース望月が４３回投げて防御率１．４７は立派です。勝ち運で勝利に結びつけたところもあるんでしょうけど、ピンチを招いても最低限の失点しかしない、本当のエースでした。<br><br>次回は移転です<br><br>でわでわー<br>
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<link>https://ameblo.jp/atsushi-tabletennis/entry-12144372136.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Mar 2016 11:11:14 +0900</pubDate>
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<title>【阪神】上々のスタート&amp;今後の運営方針</title>
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<![CDATA[ <br>開幕３連戦が終了しまして、２勝１敗と勝ち越してのスタートとなりました。<br><br><br>ヘイグが思っていたより打てていてありがたいです<br><br><br>なんか、フォームがカブレラ（元西武など）と似ている雰囲気です。カブレラよりバットを立てている感じですかね。<br><br><br>高山、横田のコンビが十分機能していました。横田が開幕戦でノーヒットだったので、かなり不安でしたが、残りの試合でしっかり打てていました。何より二人とも打点がついたことが大きいです。しっかり得点圏でヒットを放てることが期待できますね<br><br><br>先発はメッセと藤川がイマイチ、無駄なランナーが多いです。特にメッセはあれだけ豪語したんだから、しっかり抑えろよって話ですよ。３失点以内に抑えなかったら、援護点が足りなかったとは言えないですよ、まあ援護点は足りてないんですけど、あの試合に関しては大野から２点取れただけ十分ですけど<br><br><br>明日からヤクルトとの３連戦、藤浪、岩田までは決まってます。メッセが投げるのか、6番手が投げるのか、気になるところですね。<br><br><br><br>話は変わりまして、今後のブログの運営方針について書いていきます。<br><br><br>まず、野球の記事ですが、出来ればカード毎に書いていければいいかなって思います。最低ラインとしては、毎週月曜に書きます。<br><br><br><br>そして、現在中断状態になっています、栄冠ナインで全国を回るシリーズ。<br>これは、再開していきます、長らくやってないんですけどねー<br>一応、何回分か書いてあるんで、それから載せていきますよー<br><br><br>という感じでやっていくんで、よろしくお願いします<br><br><br><br><br>でわでわー(^_^)/
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<link>https://ameblo.jp/atsushi-tabletennis/entry-12143980644.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Mar 2016 09:12:45 +0900</pubDate>
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<title>【プロ野球】順位予想（パ・リーグ編）&amp;答え合わせ</title>
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<![CDATA[ （今回、非常に長くなっております）<br><br>セに関しては既に記事出してます、そっちをご覧ください。<br><br>http://s.ameblo.jp/atsushi-tabletennis/entry-12142037706.html<br><br>前ふりはなしでさっそくパの順位予想です<br><br>パ<br>１ソフトバンク<br>２日本ハム<br>３西武<br>４オリックス<br>５ロッテ<br>６楽天<br><br>こちらも夢のない順位予想。<br><br>セの記事と同じように、先発の枚数を考えると<br><br>ソフトバンク５枚（攝津、武田、バンデン、千賀、和田）、日本ハム３枚（大谷、メンドーサ、吉川）、西武４枚（菊池、岸、十亀、牧田）、オリックス４枚（金子、西、ディクソン、東明）、ロッテ２枚（涌井、石川）、楽天１枚（則本）<br><br>とセより多めの選出、これがかなり順位予想に反映されています。<br><br>まずソフトバンクですけど、これは文句ないでしょー。逆に不安要素を挙げていくと、バンデンが去年ほど活躍するのかどうか。今のところ問題なく調整してるっぽいですけど、そんなん参考になりませんから。同様に和田も崩れる可能性はあり。攝津、中田に関しても昨年の防御率が３点台ですから、安心感は薄いかも。打撃陣はどうにかなるでしょ。セカンドをどうするのか、気になりますねー。<br><br>日本ハムは投手・大谷でしょう。長いイニングを食ってくれますし、何より崩れにくい。これはどのチームにもないでしょう。ただ、打者大谷は計算には入れてないです。何よりスタメンがもう変えるところがあまり見当たらないぐらいです。問題はその選手たちが無難に働いてくれるのかってことですね。さらに有原がしっかりと仕事をできれば、ソフトバンクを脅かす存在になれるんじゃないですかねー。<br><br><br>次の西武はオリックス、ロッテの中から投手が順当にできれば強いので３位です。高橋と増田がきっちり仕事をしてくれれば、牧田も安心して前に置けますし、野上も先発に回せて、あと外国人が１人いましたよね、名前忘れましたけど。頭数は揃っている印象。打線はDHの使い方次第でしょう。まあ普通に森が打ってくれれば安心なんですが、坂田の好調具合からするに、森が打てないようなら坂田をDHに回して守備安心というのもありますし、中村とメヒアをフルで守備に就かすのかという疑問も残ります。<br><br><br>んで、オリックスが４位予想。個人的にはずっと投手で考えてきていますから、これも平野、佐藤達、あと抑え候補の外国人、これが方程式を作れるようなら、かなり楽しみです。個人的には松葉が前でハマれば強いと思っています。あとは、東明が４枚看板の一角を担えるのかどうかも見物です。打線は…、良くも悪くもT-岡田をどのポジションに置くのかってことですかね。そもそも彼が使い物にならないようなら、オリックスの上位進出は厳しいと思いますし、外野に置くのも個人的には厳しいと思うんです。守備面ってのもあるんですけど、なかなか豊富な外野手陣をもってしてT-岡田を外野に置くってのは、長続きしませんよ。あとは中島が仕事すれば文句なしです。<br><br><br>ロッテは期待込みでこの順位予想です。ロッテに関してはもう裏切ってほしいとしか思っていませんww<br>先発3番手に大嶺ってのも不安だし、何しろクルーズと今江の移籍は痛手でしかないし、その上ナバーロが１ヶ月使えない訳ですから、厳しい戦いが強いられるでしょうね。問題は打の部分でしょう。内野の守備面では誰を使ってもある程度はできるんで慣れしかないですけど、打線の軸を担っていた部分に関しては、かなり大変だと思いますよ。井口もそんな頼れないし、外野も揃いに揃って俊足型ばっかだし。清田と角中もそれなりに仕事をしてくれたとしても、それは去年からマイナスを作らないだけであってプラスは薄いです。投手に戻ると、スタンが先発で計算できても、やはり苦しい。後ろは好調の内に加え、西野、大谷といますが、やっぱり故障がちな気がします。<br><br><br><br>最後に楽天ですけど、これはもう先発の頭数が足りないとしか言いようがないんです。松井を後ろにおいてもなお、誰がいるんだいという中継ぎ陣。悪いんですが上位予想は出来ないです。打線もさっきと矛盾してきますが、移籍してきた今江がどこまでチームを向上させるかは疑問です。故障したことも考えると成績が計算できないですよ。さらにウィーラーも今年活躍できるのか、外国人が来年の契約のために奮起するのは良くあることですから、日本の野球にフィットできたのかどうなのか、今年分かりますね。<br><br><br><br>てな感じです<br><br><br><br>話は変わって開幕一軍が発表されました<br><br>阪神は<br><br>【投手】榎田、能見、藤川、歳内、福原、<font color="#2c6ece">高宮</font>、マテオ、高橋、鶴、メッセ<br>、計10人<br>【捕手】梅野、岡崎、計2名<br>【内野手】鳥谷、北條、上本、ゴメス、西岡、ヘイグ、今成、<font color="#2c6ece">荒木</font>、計8名<br>【外野手】大和、福留、高山、横田、<font color="#2c6ece">江越</font>、<font color="#2c6ece">緒方</font>、狩野、計7名<br><br>投手10名、野手17名、計27名<br>（青は予想外れ）<br>となりまして、まあ裏ローテは入れてないのでこれが全てではないですが、おおよそ予想は当たりました。<br>特に、投手が割と分からなかったので、なんか気持ちいいです<br><br>藤浪と岩田が裏で入りますから、そうですね緒方あたりが二軍なんでしょうか。<br><br>6番手はまあ様子見ながらでしょう、メッセ中5日濃厚っぽいんで。<br><br><br>安藤が外れるとは思いませんでした、やはり和田とは違いますし、何より若手への切り替えをしないといけないですから、大事です。<br><br>まあ、結局代わりに入っているのは高宮なわけなんですが…<br><br>野手はスタメンは<br>7高山<br>8横田<br>4西岡<br>9福留<br>3ゴメス<br>6鳥谷<br>5ヘイグ<br>2岡崎<br><br>でいいんでしょうか。なんか新鮮ですわ。<br><br>ヘイグも七番ならかなり面白い存在でしょう。ゴメスと福留は流動的ですが、並びが変わるだけで4,5番は安定でしょう。鳥谷、西岡、ヘイグの誰が３番に入るかも大事なところですが、とにかく個人的には前々から鳥谷を下位打線に置くことを推してきましたので、ものすごく満足です。<br><br>ヘイグも打てるようなら3番において、鳥谷、西岡の下位打線でチャンスメークってのもテンション上がりますね。<br><br><br><br>いやー、これは優勝だわww<br><br><br>という感じで非常に長くなりました。<br><br><br>もう、 ワクワクですわー<br><br><br><br>でわー(^_^)/
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<link>https://ameblo.jp/atsushi-tabletennis/entry-12142042302.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Mar 2016 07:33:50 +0900</pubDate>
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<title>【プロ野球】順位予想（セ・リーグ編）</title>
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<![CDATA[ <br>二日後に迫ったプロ野球の開幕<br><br>開幕投手は<br>巨人（菅野）－ヤクルト（小川）（１８時東京ドーム）<br>阪神（メッセンジャー）－中日（大野）（１８時京セラドーム）<br>広島（ジョンソン）－DeNA（井納）（１８時マツダスタジアム）<br>楽天（則本）－ソフトバンク（攝津）（１６時Koboスタ宮城）<br>西武（菊池）－オリックス（金子千）（１８時西武プリンス）<br>ロッテ（涌井）－日本ハム（大谷）（１８時半QVCマリン）<br><br>で間違いないでしょうか？<br><br>まあ、そんなことは正直どうでもよくて、今回のメインは、セの順位予想です。<br><br>まず先に、予想を一気に載せます。<br><br>セ<br>１阪神<br>２ヤクルト<br>３巨人<br>４広島<br>５中日<br>６DeNA<br><br><br>無難ですいません。でもこんなもんだと思います。<br><br>セからいきますが、まず自分の中で大事にしていきたいのは、先発投手が何枚計算できるか。<br><br>その観点からすると、セでは阪神が４枚（メッセ、藤浪、岩田、能見）と多いと思います。<br>まあ、見ている時間が長いってのもありますけど、それを差し引いても十分です。<br><br>ちなみに、他のセの球団ではヤクルト２枚（小川、石川）、巨人３枚（菅野、マイコラス、ポレダ）、広島２枚（ジョンソン、黒田）、中日２枚（大野、吉見）、DeNA１枚（井納）です。あくまで独断と偏見です。<br><br>そのうえで、贔屓もありまして１位予想です。<br><br>というよりも、ヤクルトがバーネットの穴をどう埋めるか、バレンティンが本当に復帰するのかというところも気になるところで１位予想はできませんでした。それに、そもそも投手の枚数が足りていない。去年の終盤も石川を酷使していたイメージです。やはりいい投手を多く当てたいってのもわかるんですが、石川も若くはないんですから・・・。<br><br>巨人は、先発３枚と述べましたが、マイコがほぼ開幕いないようなもんですし、裏ローテの投手も消極的な選出だと思いました。また、阿部の２軍スタートが判明したのも痛いかと。また、マイコ、ポレダ、ギャレット、クルーズ、マシソンの外国人争いもこの時期までは過熱しますが、どの選手も実績を残した選手（ギャレットはメジャー）であるので、２軍に落とされたときに腐らないかどうか、微妙なラインです。後は３塁がこれまた消極的ですね。<br><br>んで、４位は広島予想。普通に前田の抜けた穴はでかいわけですが、先発で計算できる投手こそ２枚と言いましたが、予備軍の多さは広島が抜けていると思います。日本ハムがダルが抜けた穴を吉川一人で埋めたようなことは夢物語ですが、枚数を当てて補うことぐらいはできるんじゃないかと思うわけですね。あとは開幕いないですが鈴木誠がどこまで活躍できるか。キクマルはある程度、成績も見えてくるんですが、鈴木が復帰してから通年でどこまで率を残せるのか、見ものです。<br><br>５位は中日、世代交代をついに行われるわけですが、捕手が固定さえできれば、個人的にはAクラスもありなんじゃないかと思います。二塁亀沢、三塁高橋、外野に大島と平田とある程度決まりつつあり、そこに新外国人ビシエドが来るわけですから、十分破壊力は出てきます。問題はそのビシエドがウッズやブランコみたいな活躍をするのかって話です、何年か前のクラークみたいに、インパクトが薄いようだと、不安でしょう。あと先発は大野と・・・、って感じ。吉見はあくまで通年での話なので開幕２戦目以降誰が来るのか、若松が去年と同じようなことができれば万々歳ですわ。あと後ろね、福谷と又吉が復活して来れば田島、岡田あたりを楽に使えて、山井を安心して前に持っていけますから。<br><br>最後にDeNA、雑な言い方をすると、総じて弱い。２番梶谷構想がありますけど、それって後続は大丈夫ですか、って思うわけです。筒香、ロペスまではいいとして、ロマックにそこまでの負担をかけるのはつらいかと、だったらある程度俊足型がそろっているわけなんだから梶谷３番でいいと思うんですが。新人の柴田をどこで使うかも注目。投手は山口が出遅れ、急遽井納が開幕へ。まあ、最初から井納でいいと思っていたので、驚かないです。山口と久保もまあまあ計算はできるんでしょうけど、やっぱり違う・・・。こう、迫力がない感じ？てか二人そろって去年の防御率４点台なわけですから、やはりつらいですわ。<br><br><br>と、まあセだけで、これだけ時間かかったので、パはもう一個の方に回します<br><br><br>でわでわー(^-^)/
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<link>https://ameblo.jp/atsushi-tabletennis/entry-12142037706.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Mar 2016 12:03:05 +0900</pubDate>
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<title>【阪神】第二次開幕一軍予想（投手編）</title>
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<![CDATA[ <br>本日、外野手と二つ更新しています。<br><br>本来なら二回に分けるつもりでしたが、のんびりしすぎたせいで、一回にまとめます。<br><br><br><br>まずは先発です。<br><br>開幕メッセからの能見、藤川、藤浪、岩田<br><br><br>ここまでは確定ですね。<br><br><br>これに加え、岩貞が先日の試合で好投してくれたので、岩貞が大きくリードです。<br><br><br>ウィンターリーグでも好投していたのもあって、かなり期待していたのですが、ようやく掴みかけましたね。<br><br><br><br>秋山はバントできて、打ち込まれるんじゃ言い訳の余地がないじゃないですかー<br><br><br><br>岩崎は、そのうち、のらりくらりと一軍へ来るでしょう。<br><br><br>その他は先発候補は見当たらないです。<br><br><br><br>中継ぎですが、まずは鶴が非常に安定していますので開幕一軍は確定です。<br><br><br>あとは、鶴がシーズン通して投げられるのかって話です。<br><br><br><br>安藤、安藤ね…<br><br><br>自作自演は本当に勘弁してほしいですが、なんだかんだで起用されそうです。<br><br><br>左は高橋に不安が残りますが、起用してほしいです。<br><br>ですが、その前に榎田が調子良さげ。安定してるわーって感じはしないのですが、打ち込まれている話も聞かないので、いいんでしょう。<br><br><br>高宮も候補ですが、個人的には何となく高橋を使ってほしい。<br><br><br><br>歳内も毎年中継ぎで期待されながら、なんかいまいちな成績でした。<br><br>でも、ある程度年数も重ねましたからブルペンにおいておきたいかなーって思います。<br><br><br><br>残るは福原、これはどうしても外せないです。<br><br>本来なら福原を越える中継ぎが欲しいところですが、まずは通年投げられる中継ぎを増やすことしかないですね。<br><br><br>松田とか、何やってるんだか<br><br><br><br>最後はマテオ<br><br><br>マテオは投げさせてみないと、ってところがあるのでコメントなしです。<br><br><br>ということで<br><br>先発にメッセ、能見、藤川、藤浪、岩田、岩貞<br>中継ぎに歳内、鶴、高橋、榎田、安藤<br>セットアッパーに福原<br>抑えにマテオ<br><br><br><br>で完成です。<br><br><br><br>これが現状怪我人なしで組めるベストだと信じています。<br><br><br><br>どこまで当てられるんだか<br><br><br>でわでわー(^_^)/
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<link>https://ameblo.jp/atsushi-tabletennis/entry-12141935561.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Mar 2016 16:09:58 +0900</pubDate>
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<title>【阪神】第二次開幕一軍予想（外野手編）</title>
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<![CDATA[ <br><br>外野手編にまいります。<br><br><br><br>ひとまず、現状としては高山、横田、福留でスタメンは確定ですね。<br><br><br><br>懸念すべきは、まず１つ目に開幕戦、相手先発が大野であること<br><br><br>三人とも揃って左打者ですから、本当にそのまま当てるのかという問題<br><br><br><br>まあ、でもこれに関してはそもそも右打者のスタメン候補が弱いってこともあり、そのままぶつけるんでしょう<br><br><br><br>前回、名前を挙げ忘れた江越に関しては状態が良くなったら上にあがってくるんでいいんじゃないかなって思います。<br><br><br><br>というのも、今の三人でスタメンを張っていくわけで、特に守備固めが必要でもないので変に一軍にいるよりは、二軍で打席数積んでも悪くないと思っています。<br><br><br>大和はサブに回すしかないし、狩野は代打の切り札です。<br><br><br>緒方なんですけど、上本をベンチにおくということで、上本と大和という代走要員がいる以上、不要なのかなと思ったりしています。<br><br><br>ということで<br><br>◎福留、高山、横田<br>○江越、大和、狩野<br>▲緒方<br><br><br><br>はい、ということで開幕一軍予想の野手は<br>梅野、鶴岡、岡崎、ゴメス、西岡、ヘイグ、鳥谷、今成、北條、上本、福留、高山、横田、大和、狩野<br><br><br>以上です。<br><br><br><br>投手編は更新ペース的に間に合わない感じが…<br><br><br>このあと更新します<br><br><br><br>でわー(^_^)/
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<link>https://ameblo.jp/atsushi-tabletennis/entry-12141166058.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Mar 2016 10:34:42 +0900</pubDate>
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<title>【阪神】第二次開幕一軍予想（内野手編）</title>
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<![CDATA[ <br>内野手、やっていきます。<br><br>まずはファーストから<br><br><br>ファーストは、ゴメス確定でしょう。<br><br>坂が完全に二軍であることを考えると、果たして守備固めは誰なのかって感じです。<br><br>個人的には北條が一軍ほぼ確定な雰囲気を見る限り、ファーストの守備固めもありかなって思うんですね。<br><br><br>ちょっとこの問題は後回しにします。<br><br><br>次にセカンドですが、これも西岡で異論はないでしょう。<br><br>てか上本の状態が悪すぎる。<br><br>西岡を軸に上本をバックアップでいいでしょう。<br><br><br><br>サードはまあ、ヘイグなんでしょ？<br><br><br>正直今成がもっと覚醒すれば、どうすっかなーってなるんですけど、打率が残せていないんじゃあ厳しいですわ。<br><br><br>通年で考えると、ヘイグがフィットしない可能性もあるので今成安定ですが、ヘイグの状態が上がりつつありますから、ヘイグになるでしょう。<br><br><br>良太は論外です（真顔）<br><br><br><br>ショートも鳥谷です。<br><br>終わり<br><br>というのも、良くないんですが、金本がおそらく鳥谷をフルイニングで戦わせるつもりでしょうから、そうとしか言いようがないです。<br><br><br>問題は鳥谷が去年並の成績だった場合です。<br><br><br>まあ、順位にも大きく依っていくんでしょうけど、北條の起用も考えて欲しいところです。<br><br><br>でも、北條が打席に立てていない場合、それはかなりの不安<br><br><br>だからこそ！<br><br><br>北條をファーストでの守備固めなのです。<br><br><br>今日のオープン戦は今成をファーストで途中出場させていましたが、ヘイグの守備の不安を考えるとサードの守備固めが濃厚<br><br><br><br>まあ、去年までとは監督違うから難しいところなんだけど、明らかな俊足型の荒木をファーストの守備にそれなりの試合に就かせたことを考えると、北條のファースト守備固めは全然ありです。<br><br><br><br>少なくとも、大和ファースト守備固めより現実的でしょうね<br><br><br>もしくは！<br><br>ファームでの実績を考えて岡崎のファースト守備固めも割とありなんですね<br><br><br>こればっかりは、そもそも岡崎が一軍なのか、その上でその日のスタメンにもよりますから、複雑ですが、守備機会の回数としては、岡崎が安定なのかもしれない<br><br><br>ということで<br><br>ファースト<br>◎ゴメス<br>▲北條、岡崎、今成<br><br>セカンド<br>◎西岡<br>○上本<br>▲大和<br><br>サード<br>◎ヘイグ<br>○今成<br>▲良太、北條<br><br><br>ショート<br>◎鳥谷<br>▲北條<br><br><br>となります。<br><br>野手の枠を15人と考えて<br>捕手３枚としましょう<br>残るは12人<br>確定的なのは、ゴメス、西岡、ヘイグ、鳥谷、福留、横田、高山<br>そうすると残るは5枠<br>北條、今成、上本、大和、狩野<br><br>はい、終わりなんですよww<br><br>これを考えると、やっぱ岡崎ファースト守備固めが濃厚かなぁ…<br><br>今成を３番手の捕手と考えるより、岡崎に控え捕手兼ファースト守備固めのほうが安心するな<br><br><br>一軍予想難しいわ<br><br><br>こりゃ狩野を代打の切り札に一軍に置かない可能性高いかも<br><br><br>あー、ごっちゃになってきたww<br><br><br><br><br>次回、外野手編です<br><br><br><br>でわー(^_^)/
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<link>https://ameblo.jp/atsushi-tabletennis/entry-12140231244.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Mar 2016 19:48:57 +0900</pubDate>
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