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<title>はぐれメタル</title>
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<title>夢</title>
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<![CDATA[ 自分は何故ここにいるんだろう？居ても居る意味ないじゃん。そう思っていた。<div>だから、まずこう考えた。今、自分がいる意味がない⇨自分がいる意味を見いだせば良い と。しかし、僕には何も取り柄がない。でも、僕は皆から認められたい。だから、僕は自分には何か知りたいものがあるか？と考えた。あった。僕は、コンピューターやスマートフォンなどの機械はどうなっているのだろうと疑問を湧いていた。そういうことで、僕はコンピューターの仕組みについて知りたいと思うようになった。</div><div>しかし、僕はコンピューターはあまり使ったことはない。だから、自分には無理だと、そう思っていた。</div><div>ある時、とある大学のオープンキャンパスに行ったときだった。僕は感動した。ここの大学は「コンピューターをあまり使ったことのない人でも育てあげ、最終的に世界に通用するようなコンピューター技術を養う。」と言っていたのだ。こんな都合の良い大学はあるのかと思った。この大学に入ったら死んでも良いとも思うほど感銘を受けた。</div><div>それから、僕の夢は決まった。僕の夢はコンピューターの技術を養い、世界に通用するような技術をもち、皆から認められたい。それが僕の夢であり野望でもある。</div>
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<pubDate>Mon, 02 Sep 2013 02:58:58 +0900</pubDate>
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<title>勉強の意義</title>
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<![CDATA[ <div><span style="font-family: '.Helvetica NeueUI'; font-size: 18px; line-height: 24px; -webkit-tap-highlight-color: rgba(26, 26, 26, 0.296875); -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0976563); -webkit-composition-frame-color: rgba(191, 107, 82, 0.496094); ">僕は「女王の教室」というドラマの言葉に感銘を受けたので貼っておきます。</span></div><span style="font-family: '.Helvetica NeueUI'; font-size: 18px; line-height: 24px; -webkit-tap-highlight-color: rgba(26, 26, 26, 0.296875); -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0976563); -webkit-composition-frame-color: rgba(191, 107, 82, 0.496094); "><div><br></div><div><span style="font-family: '.Helvetica NeueUI'; font-size: 18px; line-height: 24px; -webkit-tap-highlight-color: rgba(26, 26, 26, 0.296875); -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0976563); -webkit-composition-frame-color: rgba(191, 107, 82, 0.496094); "><br></span></div>勉強はしなきゃいけないものじゃありません。したいと思うものです。・・・これからあなたたちは知らないものや理解できないものにたくさん出会います。美しいなとか楽しいなとか不思議だなと思うものにもたくさん出会います。そのとき、もっともっとそのことを知りたい、勉強したいと自然に思うから人間なんです。好奇心や探究心のない人間は人間じゃありません。猿以下です。自分達の生きているこの世界のことを知ろうとしなくて何ができるというんですか。いくら勉強したって、生きている限りわからないことはいっぱいあります。世の中には何でも知ったような顔をした大人がいっぱいいますが、あんなものは嘘っぱちです。いい大学に入ろうが、いい会社に入ろうが、いくつになっても勉強しようと思えばいくらでもできるんです。好奇心を失った瞬間、人間は死んだも同然です。勉強は、受験のためにするのではありません。立派な大人になるためにするんです。</span><div style="font-family: '.Helvetica NeueUI'; font-size: 18px; line-height: 24px; -webkit-tap-highlight-color: rgba(26, 26, 26, 0.296875); -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0976563); -webkit-composition-frame-color: rgba(191, 107, 82, 0.496094); ">(女王の教室より)</div><div style="font-family: '.Helvetica NeueUI'; font-size: 18px; line-height: 24px; -webkit-tap-highlight-color: rgba(26, 26, 26, 0.296875); -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0976563); -webkit-composition-frame-color: rgba(191, 107, 82, 0.496094); "><br></div><div style="font-family: '.Helvetica NeueUI'; font-size: 18px; line-height: 24px; -webkit-tap-highlight-color: rgba(26, 26, 26, 0.296875); -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0976563); -webkit-composition-frame-color: rgba(191, 107, 82, 0.496094); "><br></div><div style="font-family: '.Helvetica NeueUI'; font-size: 18px; line-height: 24px; -webkit-tap-highlight-color: rgba(26, 26, 26, 0.296875); -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0976563); -webkit-composition-frame-color: rgba(191, 107, 82, 0.496094); "><br></div><div style="font-family: '.Helvetica NeueUI'; font-size: 18px; line-height: 24px; -webkit-tap-highlight-color: rgba(26, 26, 26, 0.296875); -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0976563); -webkit-composition-frame-color: rgba(191, 107, 82, 0.496094); "><br></div>
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<pubDate>Mon, 02 Sep 2013 01:42:03 +0900</pubDate>
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<title>I can do it</title>
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<![CDATA[ 英単語が覚えられない。どうしたら覚えられるのか？とずっと考えていたときが僕にはあった。高校受験のときこれに苦しんだ。何回も英単語を必死で覚えようとしていた、ある時、この悩みを解消できる簡単な答えが見つかった。<div><br></div><div><b>できると信じれば、何でもできる！</b></div><div><b><br></b></div><div>これを心で受け止め、英単語を覚えようとしたら、どうやったら英単語を覚えられるかと悩んでいたのが嘘みたいに、一瞬で覚えれることができるようになった。</div><div>今さっきまで英文を覚えていた。今回のはちょっと無理かなと諦めかけようともした。しかし、この言葉を信じて覚えようとしたら、自分にはできた。やろうと思ったら何でもできると僕は思っている。</div>
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<pubDate>Mon, 02 Sep 2013 01:04:40 +0900</pubDate>
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<title>ブログ</title>
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<![CDATA[ 僕はこうしてブログを書いている。<div>最初は自分の経験したことや思ったことをブログに書こうと思っていた。</div><div>しかし、ブログを書いている内にブログを書くことが楽しくなり、ブログを書かなきゃと思い始めた。例えば、学校の帰り道。僕は自転車通学なので、本を読むことや寝ることはもちろんできない。ブログを書く前はただひたすら家に向かって自転車を漕いでいた。だけど、今は色々なことに興味を持つようになり、今まで見えなかったものが見えるようになり、こういうことをブログに書いてやろうと思うようになった。</div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 01 Sep 2013 20:53:10 +0900</pubDate>
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<title>コミュニケーション</title>
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<![CDATA[ 僕は休み時間にトランプをして遊んで過ごしている。トランプをするときは、どうしても会話が少なくなってしまう。<div>最近の人は本当に会話が少なくなってしまっていると思う。その原因の一つに、スマートフォンの普及だと思う。これは、とても便利で、インターネット、動画、ゲームなど手軽にできてしまう。そのせいで、会話をすることが少なくなってしまう。その恐さを知らずに、皆はスマートフォンをしている。(僕もその一人なのだが…)</div><div>会話をすることはとても大切である。なぜなら、会話をすることによって、笑い合い、時には情報を供給し、脳を活性化させるとも言われている。寿命が伸びる理由として、お茶を飲むことの他に、会話をすることである。だから、会話をすることの重要さに肝を命じて欲しいと思う。</div>
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<pubDate>Sun, 01 Sep 2013 20:29:31 +0900</pubDate>
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<title>寂しがりや</title>
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<![CDATA[ 自分は正直、寂しがりやだと思う。<div><div>学校で、友達と一緒にいながら一人で違うことをすることは勇気がいる。</div><div>例えば、休み時間。自分は宿題などの勉強をしなければならないときがある。しかし、友達と遊びたいし、話したい。だから、つい、遊んだり、話したりしてしまう。</div><div><br></div><div>何故、自分のしなければならないことをしなかったのか？</div><div><br></div><div>その答えは、自分が友達としていること以外のことをすることによって、友達というコミュニティから少し離れた位置に必然となってしまうからだ。だから、これを恐れて、つい遊んでしまうのだ。</div></div><div><br></div><div><br></div><div>現在、あるコミュニティの中で違う行動をするとそのコミュニティの中で違った行動をした者は除外されてしまうことが他々ある。イジメが発生する一つの理由として、これが原因だと思う。こういうイジメをしたくない人でも、コミュニティの中の仲間と離れたくないという気持ちから、イジメをせざるを得ない人も出てくる。</div><div>コミュニティは仲間として楽しく暮らせるという面では良いものだが、時にはおそろしものでもある。</div><div><br></div><div>話が戻るが、僕もやはり、このコミュニティから抜け出したくない。</div><div><br></div><div>でも、やはり、自分のしなければならないことから逃避することは良くない。だから、これから、自分の決めたことはしっかりと意志貫徹してやっていきたいと思う。</div>
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<pubDate>Sat, 31 Aug 2013 02:38:00 +0900</pubDate>
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<title>授業</title>
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<![CDATA[ 僕は学校の授業が嫌いだった。なぜなら、授業を普通に聞いても眠くなるだけだからだ。だから、内職や居眠りなどしてしまう。退屈な時間を過ごすだけだ。<div><br></div><div>しかし、最近、夏休み明けの気合いのせいか、2学期からは授業聞こう と思い、真剣にノート且つメモをとっている。</div><div><br></div><div>授業が面白い。</div><div><br></div><div>と思った。今までぼんやり聞いているだけで興味深い話をしているのにそれを見逃してしまっていたのだ。</div><div>だから、授業をしっかり聞くことで内容が分かり、理解が深まり、そして雑学も増える。こんないいことはあるのだろうか？</div><div><br></div><div>結論、<b>何事にも真剣に取り組めば、見えていなかったものが見えてくる。</b></div><div><b><br></b></div><div><b><br></b></div>
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<pubDate>Thu, 29 Aug 2013 00:58:35 +0900</pubDate>
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<title>自分の弱さ</title>
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<![CDATA[ 自分は弱い。<div>僕は今日で夏休みが終わってしまう。明日から始業式。始業式が終わった後に授業がある。だるい。ありがちな話だが、まだ宿題が終わっていない。にもかかわらず、どうしても、YouTubeを見たり、ゲームをしたり、と宿題以外のことをしてしまう。絶対に優先順位は［しなければならないこと］＞［したいこと］のはずだ。なのに、つい誘惑に負けて、この不等号が逆になってしまう。</div><div><b><br></b></div><div><b>なぜ自分はこんなに意志が弱いのか？</b></div><div>と嘆いてしまう。</div><div><br></div><div>だが、この問いの答えは簡単である。ただ単に、目標を見失っているからである。目の前の嫌なことに囚われて自分の目標を見失っていたのだ。目標を思い返すことにする。</div><div>自分には行きたい大学がある！</div><div>後悔したくない！</div><div>そう思うと、だんだんやる気が出てきた。僕は本当に影響されやすい人間なので、こんなことでも、やる気になる。だが、それと同時に誘惑にも弱い。</div><div><br></div><div>よしっ！ これからは勉強しているときに誘惑に負けそうになったら、「行きたい大学がある!!!!」と心に叫ぶことにする。</div><div><br></div><div><br></div><div>結果、</div><div><b>目標を思い返すことによって、意志を強くすることができると思う。</b></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 21 Aug 2013 17:30:27 +0900</pubDate>
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<title>ローンレンジャー</title>
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<![CDATA[ 僕は昨日つまり8月19日に「ローンレンジャー」という映画を見た。僕は、この7、8月で4本もの映画を見ている。「ガリレオ 真夏の方程式」、「銀魂 完結編 万屋よ永遠なれ」とオーストラリアで「ウルヴァリン」、今回見た「ローンレンジャー」だ。「ウルヴァリン」は日本で9月に映画公開なので、先に見たことになってる。<div id="{A19721DA-191E-4356-B662-2C2495529F51:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130820/15/atsushi2-9/e4/f4/j/o0240034012654900874.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130820/15/atsushi2-9/e4/f4/j/o0240034012654900874.jpg" alt="{A19721DA-191E-4356-B662-2C2495529F51:01}" width="300" height="425" border="0"></a></div><br clear="all"></div><div id="{A19721DA-191E-4356-B662-2C2495529F51:01}" style="text-align:left">この映画は、この4本の中で一番、面白かったと思う。最初の方はあまり面白くなかったけど、最後の音楽とアクションの迫力がちょうどマッチしていて、そのときのドキドキ感が堪らなかった。</div>
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<pubDate>Tue, 20 Aug 2013 15:00:37 +0900</pubDate>
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<title>大阪観光2日目</title>
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<![CDATA[ <div id="{3DEEEF4F-35BE-4B80-BDDF-F7E577DB104A:01}" style="text-align:left">午前は万博記念公園の太陽の塔に行った！近くで見ると迫力満天。塔なのか鳥なのか、なんなのか分からない岡本太郎の作品。金色の顔が「未来の顔」で真ん中の白い顔が「現在の顔」、見えないけど、後ろの黒い顔が「過去の顔」らしいです。</div><div id="{3DEEEF4F-35BE-4B80-BDDF-F7E577DB104A:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130820/14/atsushi2-9/79/37/j/o0480064012654889767.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130820/14/atsushi2-9/79/37/j/o0480064012654889767.jpg" alt="{3DEEEF4F-35BE-4B80-BDDF-F7E577DB104A:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"></div><div id="{3DEEEF4F-35BE-4B80-BDDF-F7E577DB104A:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{3DEEEF4F-35BE-4B80-BDDF-F7E577DB104A:01}" style="text-align:left">次に向かったのが、兵庫県にある「北原異人館街」。ここは明治20年にたくさんの外国人が住んでいたことから、今ではこうして伝統的な場所として残されてます。中でも有名なのが、風見鶏の館。ここは国指定重要文化財となっており、洋風な感じがとても身近で感じられて良かった。ちなみに、高校生までは無料らしいです。そして、次に英国館に行こうとしたけど、残念。18時で閉まってしまうので行けなかった。でも、中々体験できない感じを味わえたから結果良し。</div><div id="{3DEEEF4F-35BE-4B80-BDDF-F7E577DB104A:01}" style="text-align:left"><div id="{74BC7C3E-AAE1-48FD-83C0-FEAA12EC91D6:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130820/14/atsushi2-9/de/5c/j/o0480036012654889743.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130820/14/atsushi2-9/de/5c/j/o0480036012654889743.jpg" alt="{74BC7C3E-AAE1-48FD-83C0-FEAA12EC91D6:01}" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"></div>最後に、大阪梅田にある空中展望台へ。大阪の夜景が俯瞰できる場所。大阪の夜景は見たことなかってので、とても綺麗でした。</div><div id="{3DEEEF4F-35BE-4B80-BDDF-F7E577DB104A:01}" style="text-align:left"><div id="{012F5119-6FEA-4156-A93C-5F3D5B358C7A:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130820/14/atsushi2-9/a6/32/j/o0480036012654889707.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130820/14/atsushi2-9/a6/32/j/o0480036012654889707.jpg" alt="{012F5119-6FEA-4156-A93C-5F3D5B358C7A:01}" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"></div><br></div><div id="{3DEEEF4F-35BE-4B80-BDDF-F7E577DB104A:01}" style="text-align:left">これで大阪の2日間の観光は終了してしまった。東京から来た友達ともお別れの時間。 この観光で一番楽しかったのは、やっぱり海遊館かな。自分の住んでいる近くに色々観光する場所があり、そこでとても楽しい時間を過ごした。楽しい2日間だった。</div><div id="{3DEEEF4F-35BE-4B80-BDDF-F7E577DB104A:01}" style="text-align:left"><img src="file://localhost/var/mobile/Applications/C2F02B21-CBF4-448B-803A-8507D2B8183F/Ameba.app/calet_dummy.png" id="calet_position"><br></div><div id="{3DEEEF4F-35BE-4B80-BDDF-F7E577DB104A:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{3DEEEF4F-35BE-4B80-BDDF-F7E577DB104A:01}" style="text-align:left"><img src="file://localhost/var/mobile/Applications/C2F02B21-CBF4-448B-803A-8507D2B8183F/Ameba.app/calet_dummy.png" id="calet_position"><br></div>
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<pubDate>Tue, 20 Aug 2013 14:33:36 +0900</pubDate>
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