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<title>超大学級のイケメンブログ</title>
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<description>模擬刀の先制攻撃だべ！！</description>
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<title>バイバイ、ブラックバード</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 16 Apr 2013 23:30:56 +0900</pubDate>
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<title>近況</title>
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<![CDATA[ <p>無事、晴れて大学生になることができました。</p><br><p>前期試験で落ちて一時はどうなることかと思いましたが、なんとか後期で合格することができました。</p><p>いやあ、よかったよかった。</p><br><p>そしてこの４月に入ってから大学生としての生活がスタートしたわけですが</p><p>すっごい忙しいですね</p><p>たいへーん</p><br><p>大学生って自由って聞いてたからすっごい戸惑ってます</p><p>まあ、自由っすけどね</p><br><br><p>さて、私はサークルに入ろうと思っています。</p><p>なんか和太鼓とかドンドンしたり</p><p>舞踊ったりするサークルっすね</p><br><p>いやー先輩の感じがいいですねえ</p><br><p>男の先輩みんな大好きですね</p><p>女の先輩もそりゃ大好きですよ</p><br><p>女子の先輩の中にマンガでしかみたことないようなすっげえおっとりしたキャラの人がいて</p><p>「あうっ」</p><p>とか自然に言っちゃう人！</p><br><p>もう、見ててちょーおもろい</p><br><p>いやあ、これから楽しくなりそうですねぇ</p><br><p>・・・ただ単に女子の先輩のこと書きたかっただけっす！</p><br>
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<pubDate>Sun, 14 Apr 2013 05:48:35 +0900</pubDate>
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<title>センターに向けて</title>
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<![CDATA[ 国語<br><br>基礎は何も固まっていないが取れる教科<br>かといって安定しているわけではないのでせめて古文の基礎くらいはもうちょっと固めたいところ<br><br><br>数学<br><br>５割ちょっとしか取れない<br>かといって何をすればいいのかもよくわからない<br>６～７割取れればとは思っているが<br>具体的に何をすればいいのか模索中<br><br><br>英語<br><br>大分安定してきた<br>但し最近イディオム等忘れてきてる模様<br><br><br>化学<br><br>安定はしている<br>もう少し点数を上げられそうではあるが難しい<br><br><br>物理<br><br>最近ずっとやってる<br>学校配布のテキスト３周して<br>センター過去問と黒本と青本やってるが全然伸びない<br>５割のまま<br>先生は指数関数的に伸びてくと言っていたがこれがそうなのか果たして<br>これからどうしてけばいいのか<br><br><br>日本史<br><br>まだ授業で終わってないから仕方ないかって感じ<br>でも一応電車の中で確認はしてる<br>今の状態で５割取れてるからまあまあかなと<br><br><br><br><br>あと２ヶ月半<br><br>最近勉強が辛いがやるしかない<br><br>が、やはりつらい<br><br><br>物理と数学がネックです<br>たすけて<br>
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<pubDate>Mon, 05 Nov 2012 23:15:07 +0900</pubDate>
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<title>最近</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 04 Aug 2012 02:41:30 +0900</pubDate>
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<title>思いついたから</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120610/21/atsushi7213/2d/26/p/o0668066712021222262.png"></a><br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120610/21/atsushi7213/a9/1b/p/o0668066712021220790.png"><img border="0" alt="あっちゃんのあっははblog" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120610/21/atsushi7213/a9/1b/p/t02200220_0668066712021220790.png"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120610/21/atsushi7213/ab/e4/p/o0668066712021220791.png"><img border="0" alt="あっちゃんのあっははblog" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120610/21/atsushi7213/ab/e4/p/t02200220_0668066712021220791.png"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120610/21/atsushi7213/b7/81/p/o0668066712021220792.png"><img border="0" alt="あっちゃんのあっははblog" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120610/21/atsushi7213/b7/81/p/t02200220_0668066712021220792.png"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120610/21/atsushi7213/1c/23/p/o0668066712021222194.png"><img border="0" alt="あっちゃんのあっははblog" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120610/21/atsushi7213/1c/23/p/t02200220_0668066712021222194.png"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120610/21/atsushi7213/32/a8/p/o0668066712021222195.png"><img border="0" alt="あっちゃんのあっははblog" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120610/21/atsushi7213/32/a8/p/t02200220_0668066712021222195.png"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120610/21/atsushi7213/21/0f/p/o0668066712021222222.png"><img border="0" alt="あっちゃんのあっははblog" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120610/21/atsushi7213/21/0f/p/t02200220_0668066712021222222.png"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120610/21/atsushi7213/27/c9/p/o0668066712021222257.png"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120610/21/atsushi7213/18/a5/p/o0668066712021222258.png"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120610/21/atsushi7213/5a/cf/p/o0668066712021222877.png"><img border="0" alt="あっちゃんのあっははblog" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120610/21/atsushi7213/5a/cf/p/t02200220_0668066712021222877.png" width="220" height="220"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120610/21/atsushi7213/b9/6f/p/o0668066712021222886.png"><img border="0" alt="あっちゃんのあっははblog" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120610/21/atsushi7213/b9/6f/p/t02200220_0668066712021222886.png"></a></p><br><br><br><br><p>ペンタブほすぃ</p>
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<link>https://ameblo.jp/atsushi7213/entry-11274214345.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jun 2012 21:40:49 +0900</pubDate>
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<title>最近の悩み</title>
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<![CDATA[ ええはい、こんにちは。<br>昨日ですね、見てしまったのですよ<br><br>ポケモンＢＷ２のＰＶを。<br><br>ええ、それはそれは素晴らしいものでした。<br><br>受験終わるまで買うまいと決めていた気持ちを今見事に揺るがせる程に。<br><br>すっごく欲しいです…。<br><br>勉強しつつ一日３０分とか制限してならいいかな…？<br>とか思いますけども<br>結局甘えなんです。<br>多分出来ません。<br><br>すっごくポケモン達と冒険したいです。<br>好きなポケモンたちと闘いたいです。<br><br>俺は一体どうすればいいでしょう…<br>
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<link>https://ameblo.jp/atsushi7213/entry-11256720322.html</link>
<pubDate>Mon, 21 May 2012 16:40:15 +0900</pubDate>
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<title>８月１３日</title>
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<![CDATA[ 　夏休みに入っていた。<br>蜩の鳴く頃、少し汗でシャツが張り付く最中、雑踏の中にいた。<br>やはり浴衣姿の人が多い。<br>俺の横を浴衣の子供がかけてゆく。<br>先程から携帯を手にしているが、一向に鳴る様子はなかった。<br>広場の中心にそびえ立つ木に、言われた通り５時に来た。<br>それから１０分ほど経つが連絡も何も来ない。<br>いきなり電話で耳をつんざくような声で「今日５時に祭があるから広場のでっかい木のとこで待っとけ！絶対だぞ！」と、少々疑問の残るメッセージを残されてすぐに切られてしまった俺は、とりあえず午後の５時であるということは自己解決した。<br>電話がかかってきたのは午後の３時なのであるから<br>「当たり前じゃないか」<br>　あまりにも退屈なので独り言を言ってみた。<br>が、空しく人の声に掻き消された。<br><br>　元々この祭には来るつもりではあった。<br>地元の小さな規模の祭とはいえ、中学の頃の同級生に会えるので、俺の密かな楽しみであった。<br>しかし、来ても屋台のものは買わない主義なので、ただ歩き回るだけだ。<br><br>　子供の頃はくじ引きが魅力的であった。<br>一口３００円程度で無限の可能性を拡げることができるのだ。<br>ラジコン、エアガン、カード、携帯ゲーム機。<br>だが手渡されるものはどれも子供だましのおもちゃであった。<br>中学生くらいになってからイカサマだと気付き、目もくれなくなった。<br>わたあめや焼きそばなどは家で作って食べればいい話であり、わざわざ相場より高い金を払ってまで食べようなどとは思わなかった。<br><br>「わり、遅れた」<br>「おっせえよ」<br>　中田が遅刻したことには別に何とも思ってはいなかったが、形式上、怒った。<br>「…で、何の用だよ」ひきこもりの俺を外に出したからにはそれなりの対価があるんだろうな、と冗談も言った。<br>「特にない」<br>「何だよそれ」二人は賑わう方へと歩きはじめた。<br>「最近会ってないなーって」<br>「恋人かよ」<br>「あらまあひろちゃん、こんなおっきくなっちゃって」<br>「親戚のおばちゃんだ、それは」<br>　あらまーひろちゃんツッコミもうまくなってーと、暢気そうに歩く中田はどこか物寂しそうに見えた。<br>「あ、わかった、お前フラれただろ」中田が付き合っているなどということは聞いたこともなかったが、言ってみた。<br>「なんでだよ、万年彼女募集中だよ」残念、外れた。<br>「じゃあ何で俺を呼んだんだよ」<br>　聞こえない振りなのか、もしくは本当に聞こえないのか、中田は何も答えなかった。<br><br>　暫く沈黙が続いた。<br>別にそれを気まずいなどとは思わなかった。<br>俺らの足音と飛び交う声だけが聞こえた。<br><br>道の前方の真ん中に黒いものが落ちていた。<br>「セミだ」中田は相変わらず腑抜けたままで言った。<br>そうか、もうそんな時期か、と仰向けで動かないセミをみながら言った。<br>「命って、儚いよな」そうだな、と返した。<br>「セミってさ、ずっと鳴いてるけどさ、その鳴いてるセミを踏んじまえばさ、もう声しないんだろ」やったことはないけど、とも言った。<br>俺はただ黙って聞いていた。<br>「面白いよな、踏んだ瞬間に鳴かなくなるんだぜ？じゃあ魂はその瞬間にどこ行ったんだよ」口出しはできなかった。<br>そんな雰囲気を漂わせていた。<br><br>「でもさ」だがそんな雰囲気など意にも介さなかった。<br>「儚いからこそ、美しいよな」<br>そういうと中田は笑みをこぼした。<br>「そうだよな」<br>
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<pubDate>Fri, 27 Apr 2012 11:20:09 +0900</pubDate>
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<title>５月１６日</title>
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<![CDATA[ 　結局、だ。<br>要するに、だ。<br>俺は白石洋だ。<br>そしていきなり俺と友達になった奴の名前は？<br>後で聞いた。<br>中田祐輔。<br><br>いきなり来ていきなり帰ったせわしない奴であった。<br>その後からは中田は毎日俺の席へ来た。<br>ちょっと来過ぎじゃないかい、とは言ったが<br>「いいだろ、友達なんだから」<br>　としか言わない。<br><br>そしてまた今日も俺の机にいる。<br>今は隣の席の椅子を借りて俺の課題を写している。<br>中田は別に頭は悪くはないのだろうが、課題が嫌いなようだ。<br>「課題って先生が出してんだろ？ならやんねえよ」<br>　と前言っていたことを思い出す。<br>その時は反抗期かよ、と茶化したが本人はそんなんじゃねえよ、と吐き捨てたので話はそれきりになった。<br>「とは言ってもな、ちゃんと写してやるあたり律儀だよな」<br>「何のことだよ、うるせえよ」<br>　あ、不機嫌になった。<br>そろそろ俺にも中田祐輔という男がわかってきた。<br>素直であるが、どこか捻くれている。それでいて感情をすぐに露わにする。<br>この一ヶ月程度でわかったことだ。<br><br>中田が課題を写す。<br>俺は本を読む。<br>ただただ時間が流れて行った。<br>そろそろチャイムが鳴る頃だろうかと思った時、そいつはいきなりこちらを向いた。<br>「…なんだ？」<br>「お前…麻雀知ってる？」<br>「あぁ」<br>　やったことはあった。<br>ただルールが載ってるサイトを見ながら粗末な脱衣麻雀をやったきりで、誰かとなぞやったこともなかった。<br>「そっか！よかった！」<br>　満足そうな顔でいつの間にか中田は教室を出るところであった。<br><br>せわしないやつだ。<br>
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<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 07:56:38 +0900</pubDate>
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<title>４月２９日</title>
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<![CDATA[ 　この学校に入学して早二年。<br>高校生になってからは特に時の早さを感じるようになった。<br>今はまだ進級するからいいものの、平凡なサラリーマンにでもなれば昇格でもない限り気付かぬうちに時が進んでいるのだろう、と父親に同情した。<br><br>全てがつまらなかった。<br>その全て、が何を示すかは自分でも言い表せないのだが、そう常に思っていた。<br>高校生特有の話題などを友人と話したり、授業にクラス皆で野次を飛ばしたり、テストの数字に一喜一憂したり。<br>別につまらなくはなかった。むしろ楽しんできたつもりだ。<br>だが、満たされない。<br><br>部活は帰宅部であるが、別にスポーツをしていないからだとか、趣味がないからではない。<br>中学まではバスケをやっていたし、趣味だって人並みにはある。<br>授業が終わればすぐ帰れることを快くさえ思っていた。<br><br>思考をめぐらせ、校庭のサッカーを見ていた。<br>友人だって同じ教室にいたが話す気はしなかった。<br>女子の黄色い声が教室に響く。<br>足りないのは彼女か？<br><br>すぐ否定した。<br>道行くに異性に魅力を感じることはあるが、だからといって面倒臭い関係を持ちたいとは思ったことはなかった。<br>結局のところ俺は何なのだろうか。<br><br>このまま一人で校庭観賞しながら弁当を優雅に食べてこの昼休みは終わりかな、と思った<br>が、俺の予想はすぐに外れた。<br>「おい、一人で校庭観賞してて楽しいかよ、俺も混ぜろよ」<br>　声のする方へ顔を向けた。<br>眩しそうな笑みを浮かべ、まるで少年のような顔つきの生徒がいた。<br>麦藁帽子が良く似合いそうだった。<br>「麦藁帽子」<br>「あ？」<br>　しまった、と思いつつ彼の方を見た。<br>少し焼けた肌が光って見えた。<br>「なあ」<br>「なんだ？」<br>こいつとはクラスメイトではない。<br>他人にさほど興味が無いとはいえ、それくらいは把握している。<br>それなのに何の用だ、と思った。<br>多分ろくでもない事なのだろう、と直感的に感じた。<br>「お前白石だろ？」<br>「ああ、白石洋だ」<br>「ふうん」<br>　聞いておいてそんな返しはないだろう、とは思ったが口にはしなかった。<br>「お前、俺と友達にならないか」<br>「は？」<br>　可笑しく思った。つい笑ってしまいそうになった。高校生にもなって「友達になろうよ」とは何なのか。<br>俺は友達というのはつくるものではなく、できるものだという持論があった。<br>「いいよ、なろうぜ」<br>「よし！じゃあまた来る！」<br>　そう言って彼は走って戻っていった。<br><br>待てよ、お前の名前も聞いてないぜ？<br>
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<pubDate>Tue, 24 Apr 2012 08:31:43 +0900</pubDate>
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<title>ＩＴ化人間</title>
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<![CDATA[ 　時は２０ＸＸ年。<br>かつてはＩＴ化社会と呼ばれ企業の発展をしてきた昔とはもう違う。<br>今や人間もがＩＴ化されているのだ。<br>状況に応じてアタッチメントを取り替え、これまで以上の精密作業や肉体労働が可能となったのだ。<br><br>「この資料見づらいな」<br>「目のアタッチメント変えたらどうだ？」<br>「そうするよ」<br>男は皿を目に取り付けた。<br>「おお、良く見える」<br>
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<link>https://ameblo.jp/atsushi7213/entry-11231050457.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 08:09:21 +0900</pubDate>
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