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<title>見るなよ、絶対見るなよ！いいか、絶対だぞ！</title>
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<description>**このブログはフィクションです**</description>
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<title>今年初！！</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 03 Jan 2013 13:21:54 +0900</pubDate>
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<title>読書感想文に書くと親呼び出しにされる図書一覧</title>
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<![CDATA[ ウォーリーをさがせ!（マーティン・ハンドフォード）<br>    確かに君は頑張った。君の努力は評価しよう。よくまぁ文章だけでウォーリーの居場所を書き切った。お前の文章力は高く評価しよう。お前は偉い。だがな、先生は、先生はなぁ、自分でウォーリーを見つけたかったんだ!!! <br><br>おとなの絵本<br>    高校生くらいのならおそらく少なくない数の男子が持っていることだろう。しかしこれを読書感想文にするのは非常に難問である上、書いて提出すると、先生とクラスメート（特に女子）と、時に警察からも白い目が向けられるのでやめよう。 <br>    そもそもこれを感想文に出来るくらいなら、いっそのこと学校をやめて官能小説家の道を進んだほうが賢明である。 <br><br>ももたろう<br>    工業用水を排水しに行って桃ごと人を切るようなばばあについての話で感想文を書くのはやめておこう。下手をすれば社会的地位を失ったり、集団リンチにあうからね。 <br><br>時刻表<br>    君が鉄道教徒なのは分かった。だが君は駅名と数字の羅列をどうやって先生を納得させるだけの文にするつもりなのだ。たとえ先生が君と同じだったとしても確実に呼び出しを食らうだろう。また君が普段家庭や学校の不満を口にしていたら、その君の計画が台無しになってしまうのではないか。 <br><br>新聞<br>    これを題材にするならせめて、テレビ欄・スポーツ欄・芸能欄・読者投稿欄以外の部分にしておきなさい。四コマ漫画や釣り新聞、競馬新聞、東京スポーツなどは論外だ。株価欄を夏休みの間、読み続けて感想を書けば、ひどく退屈な作業の報いとして社会科での君の評価が上がるかもしれない。問題は教師と君が違う新聞を読んでいる可能性がある、という事だが、そこを気にする前にもっと気にすべきところがあるのではないだろうか。 <br><br>攻略本<br>    昨今のものはかなりのボリュームを持つ物も多く、物語を分かりやすい形で掲載されていることもある。古今東西の様々な武器や防具に対する知見も深まることもあるだろう。伝説の神々や怪物に精通するかもしれない。 <br>    しかし残念ながら先生からは現実とゲームの区別が出来なくなっているとみなされ、最悪親を通じてゲーム禁止令が発令されるかもしれない。 <br><br>ジャポニカ学習帳<br>    なるほど、確かにページを開けば様々な知識・雑学が書かれている事が多い。これを読めば多少なりとも有意義な知識を得られるのは間違いない。しかし君はこの書物の使い道を根本的に間違っている。これはノートであって書籍ではないのだ。それとも君の家庭は読書感想文に使う書籍も買ってもらえないほど困窮しているのかね？その辺りを問い詰められる可能性が高い。<br>
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<pubDate>Sun, 30 Sep 2012 19:54:21 +0900</pubDate>
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<title>黒い</title>
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<![CDATA[ 松崎しげるさんの「愛のメモリー 35th Anniversary Edition」が6月6日にリリースされたんだが・・・収録曲がなんと、<br><br><h3 class="title">14曲すべて「愛のメモリー」</h3><br>だったんだ！！<br><br>収録曲はこちら↓<br><br><blockquote><p>1.愛のメモリー 2012ver／亀田誠治さんプロデュース（新録音）</p><p>2.愛のメモリー ボサver／亀田誠治さんプロデュース（新録音）</p><p>3.愛のメモリー／アルバム「OLD FASHON LOVE SONG」より（2000年）</p><p>4.愛のメモリー／アルバム「My Favorite Songs」より（2005年）</p><p>5.愛のメモリー 2009／カバーアルバム「Yes We Can!!」より（2009年）</p><p>6.愛のメモリー21／アルバム「OLD FASHON LOVE SONG」より（2000年）</p><p>7.愛のメモリー／アルバム「Memories of love」より（1994年）</p><p>8.愛のメモリー／シングル「愛と復讐の嵐」より（2007年）</p><p>9.愛のメモリー／DVD「Emotional Live」より（2003年）</p><p>10.愛のメモリー／アルバム「TIME」より（1988年）</p><p>11.愛のメモリー／シングル「愛のメモリー」より（1977年）</p><p>12.愛の微笑／「愛のメモリー」原曲（1976年）</p><p>13.愛のメモリー 2012verインスト</p><p>14.愛のメモリー ボサverインスト</p></blockquote>一枚千円だから、よかったら買ってあげてね<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/atsuya319/entry-11364804980.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Sep 2012 22:41:12 +0900</pubDate>
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<title>じっちゃんの名にかけて</title>
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<![CDATA[     昨日、おじいちゃんがボケ防止の本を買ってきた。今日も買ってきた<br><br><br>    ある時、イエスが弟子たちを連れて街中を闊歩していると一人の女性が民衆から石を投げつけられていた。<br>    なぜこんなことをしているのかと、弟子が民衆の一人に問うと、<br>    ｢この女は罪人だからだ｣<br>    と答えた。<br>    それを聞いたイエスは民衆にこう言った。<br>    ｢ならばしかたがない。続けなさい｣<br>    そしてこう続けた。<br>    ｢ただし、一度も罪を犯したことのない正しき者だけこの女性に石をぶつけなさい｣<br>    民衆は、とまどい、やがて一人また一人とその場を離れ石をぶつけているのはイエスただ一人だけとなった。<br><br><br>母の友人から聞いた話です。<br><br>臨月に入った、ある奥さんが電車に乗った時の出来事。<br>上品な紳士に席を譲られ、お礼を言って座りました。その紳士が下車する一瞬、<br>紳士の着るスーツの襟に付いた、見覚えのある社章に気付きました。<br>「主人と同じ会社だ」<br>帰宅したご主人に事の顛末を話しました。奥さんから聞いた背格好から推定し<br>調べた結果、顔見知りの、別の課の課長さんである事が判りました。<br>課長さんは「ああ、君の奥さんだったのか。こんな事もあるんだねぇ」と言い、<br>この偶然について驚いていたそうです。<br><br>３ヶ月後。<br>課長さんの自宅に、奥さんの名前で一通のハガキが届きました。赤ちゃんの<br>写真が印刷され、その横にはこう書き添えられていました。<br>「その節は、ありがとうございました。この子は、あの時の子供です」<br><br>その日、課長さんの家は、大変な修羅場と化したそうです。 <br><br><br>コンピュータコンサルタントを務める女性が、<br>すかした野郎のコンピュータ設定を手伝っていた。<br><br>彼女はすかした野郎に、ログインに使用するパスワードは何にするかと訊いた。<br>この野郎は、彼女を困らせてやろうという魂胆で、「penis」と入力しろと言った。<br><br>瞬きもせず無言のまま、彼女はこのパスワードを入力した。<br>彼女は、コンピュータの反応に笑い死にそうになった。<br><br>”パスワードは無効です。短すぎます。” <br><br><br>三兄弟が海で遭難した。<br>やっとの思いで無人島に辿り着いた。<br>三人は食料や道具になるものを探した。<br>しばらすると、長男が古ぼけたランプを見つけてきた。<br>これはまさか！？と擦ってみると、中から魔神が出てきた。<br><br>魔神は「おまえらの願いを一つづつ叶えてやろう。しかし同じ願いはだめだ」<br>長男は考えて「家に帰りたい！」<br>びゅぅ～ん。飛んでいった！<br><br>次男も帰りたかったが、長男が言ってしまったので「家の風呂に入りたい！」<br>びゅぅ～ん。飛んでいった！<br><br>三男は困って「兄さん二人に会いたい！」<br>びゅぅ～ん。二人が飛んできた。 <br><span style="color: rgb(51, 51, 51);"><b><span style="color: rgb(51, 51, 51);">&nbsp;</span>  </b></span>
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<pubDate>Wed, 19 Sep 2012 22:30:19 +0900</pubDate>
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<title>もみあげ</title>
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<![CDATA[ 隣でカットしていた小学生が<br>「もみあげはどうしますか？」<br>と美容師に訊かれたが<br>「もみあげ」の意味がわからなかったらしく<br>「とりあえず揉んどいて下さい」<br>と言った。<br>私は爆笑してコーヒーを鏡に向かって吹き出した <br><br><br>ある男が、自分を愛している3人の女の中で 誰を結婚相手にするか長いこと考えていた。<br>そこで彼は3人に10000ドルずつ渡し 彼女らがその金をどう使うか見ることにした。<br><br>一人目の女は、高価な服と高級な化粧品を買い、最高の美容院・エステへ行き、 自分を完璧に見せるためにその金を全て使ってこう言った。 「私はあなたをとても愛しているの。だから、 あなたが町で一番の美人を妻に持っているとみんなに思ってほしいのよ」<br><br>二人目の女は、夫になるかも知れないその男のために新しいスーツやネクタイ、 カバンや時計を買って、残らず使いきると、こう言った。 「私にとってはあなたが一番大切な人なの。だからお金は 全部あなたのために使ったわ」<br><br>最後の女は、10000ドルを利殖に回し、３倍にして男に返した。 「私はあなたをとても愛しているわ。お金は、私が浪費をしない、 賢い女であることをあなたに分かってもらえるように使ったのよ」<br><br><br><br><br>男は熟考し、3人の中で一番おっぱいの大きい女を妻にした。 <br><br><br>Q.日本人は物事を白黒つけるのが下手だと思いますか？<br><br>・思う ２１％<br>・思わない ７％<br>・どちらともいえない ７２％ <br><br><br>ｻﾄｼ｢はじめてｰのｰ?｣<br><br>ﾋﾟｶﾁｭｳ｢ﾁｭｳ｣<br><br>ｻﾄｼ｢君と?｣<br><br>ﾋﾟｶﾁｭｳ｢ﾁｭｳ｣<br><br>ｻﾄｼ｢ｳﾌﾌ｣<br><br>ﾋﾟｶﾁｭｳ｢I will give you all my love.｣<br><br>ｻﾄｼ｢!?｣<br><br><br>◆小説<br>「後ろで大きな爆発音がした。俺は驚きながら振り返った。」<br>◆ケータイ小説<br>「ドカーン！びっくりして俺は振り返った。」<br>◆ラノベ<br>「背後から強烈な爆発音がしたので、俺はまためんどうなことになったなぁ、とか そういや昼飯も食っていないなぁとか色々な思いを巡らせつつも振り返ることにしたのである」<br>◆山田悠介<br>「後ろで大きな爆発音の音がした。俺はびっくりして驚いた。振り返った。」<br>◆司馬遼太郎<br>「(爆発－－)であった。余談だが、日本に初めて兵器としての火薬がもたらされたのは元寇の頃である…」<br>◆荒木飛呂彦<br>「背後から『爆発』だアァァァッ！これを待っていたっ！振り返ると同時にッ！すかさず叩きこむ！」<br>◆竜騎士07<br>「ドカァァン！！！後ろで大きな爆発音がした…！俺は自分の置かれた状況を整理した…。 脳内に満ちた液体が取り除かれ、時間が動き出す…………ッッ！即座に俺は後ろを振り向く…ッ！」<br>◆ジェイ・マキナニー<br>「きみが街を歩いていると背後で爆発音がする。でもきみはすぐには振り返らない。 コカインの過剰摂取でイカレてしまったきみの頭には、それが現実の音なのか幻聴なのか判断できないからだ。」<br>◆村上龍<br>「後ろで爆発音がした、汚い猫が逃げる、乞食の老婆が嘔吐して吐瀉物が足にかかる、俺はその中のトマトを思い切り踏み潰し、振り返った。」<br>◆奈須きのこ<br>「――突如、背後から爆発音が鳴り響いた。その刹那、俺はダレよりも疾く振り返る―――ッ！」<br>◆矢口真里<br>「子供の頃からボンバーマンが大好きで、爆発音がしたらつい後ろを向いちゃうんです。 多分、芸能界では一番マニアックなボンバーマン好きだと思いますよ。<br>◆京極夏彦<br>「凄まじい音とともに地面が揺れる。――爆発、ですか？私が問うと、彼は白湯とさして変わらぬ出涸らしをすすり、 ――だから何だと言うのか。と答えた。りん、と、何処かで風鈴の音がした。」<br>◆池上彰<br>「じゃあ、そもそも爆発って何なんでしょう皆さん気になりますよね？ そこで図を用意しました ちょっと後ろを見てください」<br>◆尾田栄一郎<br>「ドーーン！」 <br><br><br>一昨日の昼に友達二人とこういうファミレスに行ったとき混んでたから名前書いてもらって待ってたら<br><br>暫くして「三名様でお待ちの　フ、フリーザ様～」って呼ばれて<br>小声で「こういうの書く奴必ずいるよな」って言ったら、友達がいきなり<br>「さぁ！行きますよ！ザーボンさん、ドドリアさん！！」って立ち上がった。<br><br><br>    　「小学校に乱入」２ちゃんねるに殺人予告予告書き込み<br><br>    京都府警本部ハイテク犯罪対策室は１６日、インターネットの掲示板サイト「２ちゃんねる」で<br>    殺人予告の予告書き込みを行ったとして、自称無職、坂上譲司容疑者（２３歳）を、<br>    脅迫容疑で逮捕したと発表した。<br><br>    同容疑者は今月１日、自宅のPCから「２ちゃんねる」に<br>    「あけましておめでとう。明日、２ｃｈ（２ちゃんねる）に鈍器を持って京都の小学校に乱入する、という書き込みを明日します」<br>    と、殺人予告予告とも受け取れる書き込みを行った。<br><br>    しかし、容疑者が乱入を予告していた３日は冬休みで授業はなく、<br>    掲示板で名指しされていた無人の小学校に侵入したところを張り込んでいた警官に逮捕された。<br>    容疑者の所持していたカバンの中からは大量のフランスパンが押収された。<br><br>    　調べに対し容疑者は「冬休みだということを忘れていた。」<br>    「殺人予告は掲示板に書き込んで逮捕された人がいるのを知ってまねてみたが、<br>    まさか書き込み予告だけで逮捕されるとは思わなかった。フランスパンはイラン人から買った。」と供述している。<br>
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<pubDate>Wed, 19 Sep 2012 22:20:33 +0900</pubDate>
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<title>【M 0.0】中国でビルが崩壊</title>
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<![CDATA[ おじいちゃんに囲碁の本が欲しいって言われたからアマゾンで買うねって言ったら<br><br>「そんな遠くまで行かなくていい」って引き止められた<br><br><br><br>小学生…あの頃はいつも命がけだった。<br><br>根拠のないことをいうと「命賭ける？」と聞かれるし、<br><br>何時何分何秒地球が何回まわったときかを常に把握していなければならなかった。<br><br>しかし、一生のお願いは何度でも使用可能だった。<span style="font-size: large;"><span style="color: rgb(51, 51, 153);"><b><span style="color: rgb(51, 51, 153);"> </span></b></span></span><span style="font-weight: bold;"><br><br><br><br>セブンで働いてる時、中学生が「フライドチキンください！袋いらないです！」って言ってきた。<br><br>冷静に考えればビニール袋いらないってことなんだろうが新人だった俺は混乱してトングでチキンを掴んだまま中学生に差し出した。そのまま「あちっあちっ」って言いながら素手で持って帰った彼は元気だろうか <br><br><br><br>英語が苦手な山田はmyを使って文を書けという問いに対しこう解答した<br><br>Mypenisbig.<br><br>数日後、答案が帰ってきた<br><br>山田のこの文章の隣には赤ペンで<br><br>1.単語間は一文字分のスペースをあけること<br><br>2.be動詞がありません<br><br>と美人の英語教師らしく綺麗な文字で書いてあった<br><br>しかし山田は<br><br>isってbe動詞じゃないの？と言っていた<br><br><br><br>俺もＡＶを一度に三本借りた時は恥ずかしかった<br><br><br><br>店員「返却はいつになさいますか？」<br><br>俺「当日で」<br><br>店員「はい、当日ですね…　当日！？と、当日ですか？」<br><br><br><br><br><br>店員が一瞬素になってた<br><br><br><br><br></span>
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<pubDate>Sun, 16 Sep 2012 20:49:25 +0900</pubDate>
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<title>江戸時代かっ！！</title>
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<![CDATA[ うちは中国新聞なんだが、何となく記事を読んでいて最後の記者の名前を見てみると<br><br>東海右左衛門直柄<br><br>とあった<br>なんと本名らしい（笑）<br><br>なんでも、名前をつけるときこの人の祖父と父親が右左衛門と直柄で揉めた結果「くっつければいいんじゃね？」みたいな感じでこの名前になったらしい<br><br>いい迷惑だろうな
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<link>https://ameblo.jp/atsuya319/entry-11343644788.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Sep 2012 20:22:03 +0900</pubDate>
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<title>ウサインボルト</title>
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<![CDATA[ 友達と自転車で信号待ちしていると<br><br>隣に男の黒人さんが走ってきた<br><br>友達「黒人って足速いよね～」<br><br>俺「いやいや、黒人だからって足が速いとはかぎらんぞ」<br><br>みたいな会話をしてたら、信号が青に<br><br>走り出す黒人と俺達<br><br>なぜかどんどん離されていく<br><br>チャリなのに<br><br>そこで俺達の魂に火がついた<br><br>全力でこぐ俺達<br><br>しかし追いつけない<br><br>１㎞くらい追いかけたんだが結局追い抜くことはできず、黒人は息切れもせずに去っていった
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<pubDate>Fri, 20 Jul 2012 23:33:42 +0900</pubDate>
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<title>この男、できる</title>
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<![CDATA[ <a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="一発屋の中でも1番レベルが高かったと思う芸人"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=8524">一発屋の中でも1番レベルが高かったと思う芸人</a> 参加中<br><br><br>それはもちろんレイザーラモンＨＧでしょ<br><br>彼の腰を振るスピードはハンパないからな<br><br>一分間に･･･何回だっけ？<br><br>まぁとにかくレイザーラモンＨＧが一発屋芸人の中では一番凄かったと俺は思うぞ<br><img class="accessLog" height="1" width="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Datsuya319%26ENTRY_ID%3D11305121042%26ENTRY_END_DATE%3D2012%2F07%2F25"><br><br>
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<pubDate>Tue, 17 Jul 2012 21:07:52 +0900</pubDate>
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<title>暇なので・・・</title>
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<![CDATA[ 今日は学校が休校になって暇なので、DEATH NOTEを読み返しました<br><br>僕の好きなキャラクターはもちろん･･･<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>タクさんこと渋井丸拓男です！<br><br>「おねーさーん、今から俺らと遊ばなーい？」<br><br>「俺、渋井丸拓男。略してシブタク へへ･･･付き合ってよおねーさん」<br><br><br>タクさんはこのあとトラックに跳ねられて死にます<br><br>総出演ページ数 ６ページ<br>総出演コマ数 ９コマ<br><br>たったこれだけの出番だけでジャンプで最も人気のキャラクターになるとは･･･恐るべし、タクさん<br>
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<link>https://ameblo.jp/atsuya319/entry-11293154866.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Jul 2012 13:26:03 +0900</pubDate>
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