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<title>aura-soma room Attract</title>
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<description>あなたは輝いていますか？</description>
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<title>こころがゆれるとき</title>
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<![CDATA[ <p>「感情を味わう」</p><br><p>このことばを初めて聞いたとき意味がよくわからなかった</p><br><p>嬉しいとか哀しいとか怒りとか楽しいって感じるけど味わうってどういうこと？？？</p><br><p>理解しにくかったのは自分の感情とつながっていなかったからだと今はわかる</p><br><p>感情を味わうことをガードしていたもの</p><br><p>それは思いこみ</p><br><p>いつも冷静でいなくちゃいけない</p><br><p>周りの人に迷惑かけちゃいけない</p><br><p>人前で泣くのは恥ずかしいこと</p><br><p>無意識にたくさんたくさん抱え込んで自分の本心に鈍感になっていた</p><br><p>鈍感というより無視していた</p><br><p>いつも冷静で周りの人に迷惑かけないに越したことはないけれど人からどう見られるかが1番じゃない</p><br><p>自分のこころ</p><br><p>こころがゆれたとき</p><br><p>そのこころに静かに寄り添える自分でいたいと思う</p><br><br>
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<pubDate>Fri, 30 Oct 2009 14:40:41 +0900</pubDate>
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<title>「常識」のようなもの</title>
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<![CDATA[ <p>最近それは誰が決めたの？と感じる出来事によく遭遇している</p><br><p>きっかけは「あなたのようなお仕事だけで食べていくのは難しいでしょう」と言われたことだった</p><br><p>多分そのフレーズは今まで何回も言われていただろうけどそのときはっとした</p><br><p>「それは誰が決めたんだろう」って</p><br><p>あなたのような仕事で食べていけないって決めるのは誰なの？</p><br><p>一般常識なの？</p><br><p>世間なの？</p><br><p>他人なの？</p><br><p>あなたに決まっているじゃない</p><br><p>あなたの人生なのだから</p><br><p>それに気づいたら心が自由になる</p><br><p>「常識」のようなものを笑える余裕すらそのうち持てるかもしれないな</p><br>
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<pubDate>Tue, 20 Oct 2009 19:22:23 +0900</pubDate>
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<title>加藤和彦さん</title>
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<![CDATA[ <p>安井かずみさんの前夜式で加藤和彦さんのおっしゃった</p><br><p>「寂しいけれど悲しくありません」</p><br><p>という言葉はかなり衝撃的だった</p><br><p>愛する人を亡くしたときにどうしたらそんな心持になれるのか知りたかった</p><br><p>当時のわたしにとって喪失は悲しみ以外のなにものでもなかったから</p><br><p>けれどそれだけではないことをわたしはどこかで知っていて彼の言葉はそのことを自分に思い出させるメッセージだった気が今はしている</p><br><p>悲しい感情は悪いことではない</p><br><p>感情によいも悪いもない</p><br><p>ただそこに後悔とか自己憐憫みたいなものを絡ませるとややこしくなるだけであって</p><br><p>加藤さんは安井さんが余命1年と知ったときにその場で1年間全ての仕事をキャンセルすることを決めたという</p><br><p>誰にでも出来ることではないし（むしろ難しい）そうしたから偉いとかではなく</p><br><p>そうしたかったからしたことが素敵だ</p><br><p>だから思い残すことが少なく上述の言葉になったのかな</p><br><p>彼が安井さんにプロポーズした言葉もとっても素敵なのです</p><br><p>先日その話を知人の男性にしたところ</p><br><p>半ば感心半ば呆れ気味に</p><br><p>「明実さんてロマンティストですね～」</p><br><p>って言われてしまったところなのでここでは差し控えたいと思います<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><br><p>興味のある方は調べてみてください</p><br><p>楽曲もさることながら生き方も素敵だった加藤和彦さん</p><br><p>あの穏やかな笑顔がもう見られないのはとても残念です</p><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 19 Oct 2009 19:11:04 +0900</pubDate>
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<title>明実さんのお仕事って</title>
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<![CDATA[ <p>「悩み相談室」みたいなものですよね～</p><br><p>って言われて少し返答に困りました</p><br><p>そうっちゃそうだし、まったくその通りというわけでもないけれど</p><br><p>「悩み相談室」というフレーズが心に残りました</p><br><p>初対面の人とかあまり面識のない人からいきなり今悩んでることを話し出されることが昔からよくあって</p><br><p>自分のことをよく知らない人のほうがかえって話しやすいし、誰にでもあるんだろうなって思って何人かの</p><br><p>友達に話したら「そんなことないよ！」って</p><br><p>「じゃあなんでわたしにはそういうことが多々あるんだろうか」</p><br><p>そう思い始めたのが現在につながっている感じがします</p><br><p>悩みを言語化すると人に話しているようでも自分が一番聴いているから整理されますよね</p><br><p>しかもオーラソーマには自分自身を映し出すイクイリアムボトルというあなただけの強い味方がいます</p><br><p>わたしはあなたが選んだボトルに映っているものを通訳してお伝えするのがお仕事です</p><br><p>「オーラソーマ悩み相談室」････これもいいかも<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><br><br>
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<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 16:01:05 +0900</pubDate>
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<title>心を決める</title>
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<![CDATA[ <p>わたしたちの毎日は小さな決心の積み重ねで出来ている</p><br><p>ランチや乗換駅や魅力的な誘いが二つ重なったときも選択して決めている</p><br><p>今の自分の状況も全部自分が決めてきたことに気付く</p><br><p>今の仕事、今の人間関係、今過ごす日々</p><br><p>誰かが強制して決めたものはひとつもない</p><br><p>そう思うと自分の決めたように人生はなっていく</p><br><p>自分が心からそれがしたい、と思ったことに無理とか難しいって助言を下さる人に感謝して</p><br><p>心を決めて自分の人生しましょう</p><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 10 Oct 2009 23:36:24 +0900</pubDate>
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<title>白い宇宙の鏡</title>
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<![CDATA[ <p>今日は　KIN78 白い宇宙の鏡の日</p><br><p>白い世界の橋渡しのウェイブスペルの最後の日</p><br><p>この間に銀河の誕生日もありました</p><br><p><font color="#000000">「別に･･･」の方もブログに書いていたし、次のステージに移行せざるを得ない出来事や機会に遭遇したのはわたしだけではないでしょう</font></p><br><p>変化だけが唯一不変なもの、それが手放すということなんだと今更ながら実感出来た時間の流れでした</p><br><p>白い鏡はオラクルではわたしの反対KIN </p><p> </p><p>自分自身と向き合うことからつい目をそらしがちなわたしによくチャレンジしてくる強い味方です</p><br><p>そしてオーラソーマのB78のボトルは</p><br><p><font color="#800080">クラウンレスキュー/移行期のボトル</font></p><br><p>すべての終わりは新しい始まりをもたらす</p><br><p>目の前の事実は意味があって自分に必要だから起こっていると受け止めたら何かが終わること</p><br><p>手放すことは実はすごいチャンスなんだとつくづく感じる今日この頃です</p><br><br>
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<pubDate>Thu, 08 Oct 2009 16:53:57 +0900</pubDate>
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