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<title>ブロンプトンオーナーの軌跡</title>
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<description>英国の小径折りたたみ自転車ブロンプトンその魅力にメロメロになったおっさんの記録…</description>
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<title>にゃんこ</title>
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<![CDATA[ <br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100731/15/atukita/c0/25/j/o0800059810667802466.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100731/15/atukita/c0/25/j/o0800059810667802466.jpg" alt="photo:01" width="300" height="224" border="0"></a></div><br clear="all"><br>かわいい、らむさん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br>
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<pubDate>Sat, 31 Jul 2010 15:11:31 +0900</pubDate>
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<title>ハンドルバー交換っ</title>
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<![CDATA[ 少しヒマが出来たのでハンドルバーの交換をしてみた。<br><br>前回のエントリーに書いたように、黒いハンドルバーがブロンプトンにマッチするかどうかを一番懸念していた。<br><br>交換してみた結果、違和感がまったくなく予想以上の似合いっぷりだ。素晴らしい。<br><br>まだグリップを取り付けていないので、画竜点睛を欠くといった風情なので完成画像は後日アップしたい。
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<pubDate>Thu, 01 Apr 2010 19:00:46 +0900</pubDate>
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<title>パーツ交換しようかな…</title>
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<![CDATA[ 我が愛車のブロンプトン。私がメインで乗っているのは、ストレートハンドルのＳ３Ｌだ。<br><br>最近乗っていて、ハンドル幅が狭くて肩が窮屈に感じることが多くなってきた。<br><br>私はそこそこ肩幅があるほうだと思う。とは言うものの、ブロンプトンの生まれ故郷であるイギリスのかたはもっと体格がいいと思う。彼らにこのハンドル幅は狭すぎないのだろうか…<br><br>それはさておき、その窮屈さを解消するために、ハンドルバーの交換をすることにした。<br><br>過去に私のＭＴＢに付けていたハンドルバーを使おうと物置から引っ張り出してきた。<br><br>直径は大丈夫、幅は560mmとちょうど良い。ただ、色が黒なのだ。<br><br>現在のハンドルバーがシルバーなのでこれに交換したら雰囲気が変わると思う。良い感じに変わってくれるといいのだが…あまりにも不細工ならば元に戻すつもりだ。<br><br>ハンドル幅が広くなるとグリップの選択肢がぐっと増える。そして、ライトをもうひとつ装着したり、余裕をもってサイコンを取り付けることもできる。ハンドル廻りはあまりごちゃごちゃさせたくないのだが、取り付けスペースが増えるのは歓迎だ。<br><br>ショップのかたに聞いたところ、ケーブル類を延長しなくとも交換できるとのことだった。ヒマを作って自分で作業することにしよう。
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<pubDate>Tue, 30 Mar 2010 18:19:42 +0900</pubDate>
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<title>盗難対策、転じて…</title>
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<![CDATA[ ブロンプトンに限らず高額な自転車は盗難の危険性が非常に高い。<br><br>窃盗犯は自転車の価値や、人気の有無などを熟知しており、ごく短時間で犯行を逐えるようだ。<br><br>実際に聞いた話しでは、コンビニに寄るため、太目のチェーンロック二本で車体と電柱を繋ぎとめて駐車しておいて、盗難の被害にあわれたそうだ。その間わずか五分程であったらしい。<br><br>人の大切にしているものを盗むという神経が私には理解できない。まして、その盗品を売りさばくなどもってのほかである。<br><br>私がブロンプトンを購入したショップでは試乗車が盗難にあった。店長が手塩にかけて様々な改造が施された車体だ。<br><br>店長や、試乗したお客さんのいろいろな『思い』が乗っている大切な車体。犯人許すまじ、である。<br><br>しかし、店長は怒りはもちろんあるが、今回のことが私たち自転車オーナーたちへの防犯に対する注意喚起に繋がればそれは収穫だとおっしゃっていた。<br><br>ブロンプトンオーナーである私もいろいろと注意しているが、やはり一番安全かつ安心なのは『肌身離さず』だろう。<br><br>コンパクトに折り畳むことのできるブロンプトンならではの防犯方法ではないだろうか。<br><br>食事や買い物のためにお店に入る際はカバーを被せて持ち込む。それが可能な自転車なのである。<br><br>しかし持ち込む際には、お店が込み合っているときは避けるなどのマナーは必須であろう。<br><br>つい先日、とある電器店でブロンプトンを引っ張って店内をうろついていたら、店員さんに話しかけられた。といっても、文句を言われた訳ではない。<br>そのかたは、ブロンプトンをご存知で購入しようかどうしようか迷っておられるとのこと。お仕事中だったがお話しをして、私のブロンプトンを手で提げてみたりと…後で上司に叱られていないか心配だ。<br><br>ブロンプトンに乗っているからこその小さな出会い。<br><br>これからもこんな出会いがあるのだろうか、ブロンプトンオーナーであることの楽しみがひとつ増えた気がする。
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<link>https://ameblo.jp/atukita/entry-10486356529.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Mar 2010 21:26:19 +0900</pubDate>
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<title>レザーカスタム、それとも…</title>
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<![CDATA[ ブロンプトンにはレザーパーツがよく似合う。<br><br>サドルやバッグ等々、挙げていけばきりがないほどだ。<br><br>様々なブランドからリリースされているレザーパーツだが、サドルに関して言えばやはり有名なのはＢＲＯＯＫＳ社であろう。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=9115520" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ブルックス B17スペシャル サドル ハニー/ブルックス<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F31EtCPc10BL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥12,285<br>Amazon.co.jp<br><br>純正品だと言っても通用するほどマッチしている。実際に装着率もかなり高いようだ。<br><br>レザーサドルは使い始めは固いが、使い込んでいくうちに自分に合ったものになっていく。世界にひとつだけの自分専用である。<br><br>その他にもブロンプトンの持っている独特の雰囲気をアップさせるレザーパーツはいろいろある。<br><br>と、偉そうに書いているが私のブロンプトンはまだノーマルのままである。これからどういう感じにカスタマイズしていこうか考えている途中なのだ。<br>というのは言い訳で、単純に資金不足なので(笑)<br><br>購入してからまだ２ヶ月程しか経っていないので、当分の間はノーマルの状態で乗って方向性を探っていきたい。<br>二台のブロンプトンを異なる方向でカスタムしてみたいとは考えているが、どうなることやら…<br><br>
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<pubDate>Thu, 18 Mar 2010 22:25:38 +0900</pubDate>
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<title>カバーするモノたち</title>
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<![CDATA[ ブロンプトンのカバーにはいろいろな種類がある。ブロンプトン社の純正品で四種類、それ以外のショップオリジナルの製品等を合わせると選択肢は多岐にわたる。<br><br>この種々のカバーは二種類に分けることができる。<br>カバーを被せた状態のまま、転がして移動できるか否かだ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100317/21/atukita/00/d6/j/o0240024010455482716.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100317/21/atukita/00/d6/j/t02200220_0240024010455482716.jpg" alt="$ブロンプトンオーナーの軌跡" width="220" height="220" border="0"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100317/21/atukita/e8/fe/j/o0380024010455482714.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100317/21/atukita/e8/fe/j/t02200139_0380024010455482714.jpg" alt="$ブロンプトンオーナーの軌跡" width="220" height="139" border="0"></a><br>以前の記事にも書いたが、ブロンプトンは折り畳んだ状態のまま接地しているローラーで移動させることができる。<br>その移動方法のためのカバーは、上から覆い被せるタイプである。掴んで引っ張るためにハンドルやサドルを出すことができるような工夫がなされている。直接持ち上げるときのために手を入れることもできる。<br><br>いま私が使っているのがこのタイプのカバーである。<br>私のブロンプトンにはリアキャリアと四輪のローラーを付けていない。なので、二輪で移動させるしかないため安定感が低くなり、ほんの少しの段差や点字ブロックで倒れてしまいそうになる。<br>結局、持ち上げて移動をしたのだが、輪行先で走るより先にそれで疲れてしまった。<br><br>そこで、もう少し楽に移動できるようにならないかと思い購入を考えているのが、もう一種類のほうのカバーだ。<br><br>これは完全に袋状になっておりストラップで肩に担ぐことのできるタイプだ。手で持ち上げて運ぶよりは楽ではないかと考えたのだ。<br>まだ購入はしていないがショップに注文はしている。使用感は追って書いてみたいと思う。<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 14:21:18 +0900</pubDate>
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<title>スタイリング！サイジング！走りんぐ！その３</title>
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<![CDATA[ これまでブロンプトンのルックスについて書いてきた。今回は肝心かなめの走行性能について書いてみたいとおもう。<br><br>ブロンプトンはそのルックスから「あまり走らないんじゃないの」と思われがちだが、それは間違いである。<br><br>スピードを追求している自転車ではないので、ロードバイクやクロスバイクと比較すると走行性能は劣ってしまう。しかし、マウンテンバイクやシティサイクルあたりだと同等かそれ以上だ。<br><br>乗り手の脚力等で左右されるため一概にはいえないが、私個人の感覚ではブロンプトンは『よく走る』<br><br>私の感覚の『よく走る』にはいろいろある。<br><br>まずはスピードである。これは直接的で一番わかりやすい。ショップで試乗車をお借りして、その予想以上のスピード感におどろいた。そして現在もそのスピードに不満はない。これは自転車の用途に大きく左右されるとはおもうが、私の用途では必要にして十分である。ただ、変速段数が３速しかなく、選べるギア比が限られてくる。「この間にもう１つギアがあればなぁ」と思う場面も少なからずある。これを５速や８速ないしはそれ以上に改造する方法も、先達の方々により確立されている。<br><br>つぎに乗り心地だ。ブロンプトンにはゴム製のリアサスペンションが装着されている。これにより路面からのショックが和らげられている。対して、フロントにはサスペンションがない。では、手のひらや腕はショックを直接受けるのかというとそうではない。ブロンプトンには、Ｍハンドルという平仮名の『ひ』の字のような形をしたハンドルバーが装着されている。これが絶妙にたわむことにより衝撃を吸収しているのだ。このＭハンドルのポジションは少し高めだ。そのためあまり前傾姿勢にならない。若干後ろよりの荷重になり、前述したリアサスペンションとの相乗効果で良い乗り味になっているのだと思う。<br>このＭハンドルの他にＰハンドルとＳハンドルが装着されているモデルもある。<br>Ｐハンドルは文字通りＰの形をしたハンドルである。正面から見ると耳が出ているような感じである。<br>ＳハンドルはＳ字のハンドルかというとそうではない。これだけは形を表しているのではなく、ストレートの頭文字のＳである。要するに、まっすぐなハンドルバーである。日本なら漢数字の『一』ハンドルになるであろうか。<br>私はこの三種類のうち、ＭハンドルとＳハンドルのブロンプトンを所有している。ハンドルの形状の違いから、少しこの二台の乗り味は多少異なる。<br>Ｍハンドルに比べてＳハンドルの乗車ポジションは前傾が大きくなるため、前腕へのショックが若干強い。そのため段差等ではフロントの抜重を心がけて乗っている。<br>あと登坂の際にもグリップポジションの高低差は影響してくる。やはり低い位置にあるハンドルを引くほうが力を入れやすいからだ。<br>二台の違いといってもこの程度であろうか。<br>申し訳ないがＰハンドルに関しては乗ったことがないのでレビューすることができない。私見だが複数のグリップポジションがとれるハンドルの形状なので、より楽に長距離を走ることができるのではなかろうか。<br><br>そして最後の感覚は、乗りたい・走っていたいとおもわせてくれる懐の深さだ。この点に関しては多分に個々人の受ける本当の『感覚』なので説明はできない。<br><br>レース指向の方や、林道・荒れたダート等の未舗装路が好きな方には、おすすめできない。<br>なんてことのない普通の道を、なんてことのない普通のスピードで走ることがブロンプトンには一番似合う。
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<link>https://ameblo.jp/atukita/entry-10481241435.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Mar 2010 21:50:44 +0900</pubDate>
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<title>スタイリング！サイジング！走りんぐ！その２</title>
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<![CDATA[ 以前の記事にも記したが、折り畳んだ状態のブロンプトンのコンパクトさは特筆すべきものがある。<br><br>約６０×６０×３０(cm)の寸法に折り畳むことができる。少し大きめのボストンバッグくらいであろうか。コンパクトカーのラゲッジルームに、余裕をもって積み込むことができる。<br><br>電車に乗せて目的地にいく輪行をしても、他の乗客のかたに迷惑がかかりにくい。マナーとして、ラッシュ時を避けるのは第一条件ではあるが。<br><br>輪行の話しをしたついでに、そのときに感じたブロンプトンの弱点をすこし。<br><br>数少ないブロンプトンの弱点のひとつが、お世辞にも軽いとはいえないその重量だ。<br><br>前回の記事にも書いたが、ブロンプトンのフレームは鉄製だ。頑丈かつ適度なしなりをもった素晴らしい素材なのだが、他の素材に比べるとやはり重量がある。折り畳んだ状態では、塊感が強くあるためにずっしりとくる。私のブロンプトンでカタログ値１１．２kgである。展開している状態では非常に軽く感じるのだが…。ちなみに普通のシティサイクル(いわゆるママチャリ)はだいたい２０kg近くはある。<br><br>持ち運びを楽にするため、ローラーのついたリアキャリアを装着する方法がある。あるにはあるのだが、私個人的にはブロンプトンのスタイルを崩してしまうような気がしてならない。現在、違う方法を模索しているところである。<br><br>ともあれ私のブロンプトンは、今日も玄関の隅で行儀よく出番を待っている。<br>
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<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 22:16:37 +0900</pubDate>
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<title>スタイリング！サイジング！走りんぐ！その１</title>
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<![CDATA[ ブロンプトン最大の魅力といえば、やはりそのスタイルではなかろうか。<br><br>これは展開時と折り畳み時の双方を問わず素晴らしいと思う。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100311/20/atukita/49/8a/j/o0630045010447140066.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100311/20/atukita/49/8a/j/t02200157_0630045010447140066.jpg" alt="ブロンプトンオーナーの軌跡" width="220" height="157" border="0"></a><br><br>まず展開している姿だが、小径の車輪がついている自転車とは思えないほど、がっしりしている。<br><br>少し曲げ加工が施された、頑丈そうなフレームがもたらす視覚的効果が大きいのではないだろうか。<br><br>実際にブロンプトンは頑丈である。乱暴な言い方をさせてもらうなら、鉄の塊といっても過言ではないだろう。<br><br>なぜ『鉄の塊』と表現したかというと、ブロンプトンは鉄製(正確には鉄の合金だが)のフレームがつかわれているからだ。そしてコンパクトに折り畳んだ姿は、まさに塊といった風情だ。<br><br>自転車はどれも鉄製だろ、と思われるかもしれないが、フレームの素材には数種類ある。鉄・アルミ・カーボン・チタンなどがそうだ。<br><br>ブロンプトンの上位グレードモデルには、チタンを奢っているものもある。<br><br>すこし話がそれてしまったが、そういったややこしい話をぬきにしてもブロンプトンは魅力的だ。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:26:35 +0900</pubDate>
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<title>最初の一歩</title>
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<![CDATA[ 2010年1月18日、念願のブロンプトンオーナーになった。<br><br><a href="http://www.bicitermini.com/" target="_blank">大阪のショップ</a>にて購入。自動車で引き取りにいったのだが余裕で積み込むことができた。<br><br>折り畳んだ姿は、およそ自転車とは思えないほどコンパクト。ブロンプトンの長所のひとつだ。<br><br>納車にあわせて交換してもらったパーツは以下の通り。<br><br>・フロントキャリアブロック(前にバッグを取り付けられるアタッチメント)<br><br>・シートピラー・エンド・キャップ（折り畳んだ際にシートポストで床を傷つけない、かつポスト自体も傷つかないようにするもの。ストッパーの役割も)<br><br>・イージー・ホイール・セット（折り畳んで運ぶときに接地して転がりをよくするパーツ）<br><br>あとは、フロントに取り付けられるSバッグを購入した。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100310/21/atukita/73/ac/j/o0350036510445902527.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100310/21/atukita/73/ac/j/t02200229_0350036510445902527.jpg" alt="ブロンプトンオーナーの軌跡-Sバッグ" border="0"></a><br>今日までに走った距離はまだまだ少ないが、これからもっともっと一緒に走っていきたいとおもう。<br><br>そうおもわせてくれる相棒である。
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<link>https://ameblo.jp/atukita/entry-10478320201.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 15:07:52 +0900</pubDate>
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